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1月31日「玉葱の除草」家庭菜園のトンネル栽培の早生玉葱。トンネル内は暖かいので雑草も大きく、特にトンネルの肩口の雑草はよく茂ってる。今は親指の先ほどの大きさの玉葱だが、これから太りのスピードが早くなり3月上旬には収穫可能。除草前除草後この玉葱のトンネルは、玉葱収穫後にスイカ用のトンネルになる。
2016.01.31
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1月28日「本日のガソリン価格」いつも行ってるセルフのガソリンスタンド。とうとう100円の大台を切った。2年前の高値の時期と比較すると、灯油の価格差が大きい。暖冬が価格に影響してるのだろうか。ただ、今回の大寒波で福岡ほどではないが、徳島県の西部地区で今でも400戸余りが断水中。西部地区は山間地で空き家も多く、空き家が復旧を阻む要因らしく、復旧の目途がたってないらしい。2年前の7月の高値看板
2016.01.28
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1月27日「花切り大根」大根加工業の森商店さんを訪問。花切り用大根の洗浄作業中吊るして干すのに2本単位に葉をモチ藁で結束軽トラで干場へ愛犬のサクラは助手席で待機中皮むき作業後に縦に割っていく花切り用大根の干場ここまで乾燥させる(カット選別後に袋詰)ひとつの商品ができるまでには、相当な手間と時間がかかってる。
2016.01.27
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1月26日「さつま芋苗の準備」さつま芋苗の準備作業で、畝作りを開始。今年もいよいよメインのさつま芋苗が始まる。就農して4月には10年目を迎えるが、さつま芋苗は就農2年目からなので9回目の作付となる。60歳を過ぎても仕事があることは、有り難いことと感謝。農業は二人三脚でないと出来ないので、女房殿にも感謝。
2016.01.26
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1月25日「雪解け」昨夜は降雪もなく、気温は低いが快晴の天気。この雪も日が当たるところは、今日中に溶けて無くなるだろう。
2016.01.25
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1月24日「通行止め」この近くの徳島自動車道の高速道路が雪で通行止め。今は朝の7時過ぎだが雪が止みそうにない。この状況なら雪道に慣れてないドライバーは、一般道も危なくて出かけられないだろう。ビニールハウスも雪を被りハウス内は暗い。
2016.01.24
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1月23日福岡から徳島行きの航空便は午前の1日1往復のみなので、ホテルを早めに出て空港へ行く。今回泊まったホテルフォルツァ博多のフロント 1日1便 午前10時の徳島行きこの写真撮影後に、30分遅れの表示が出る。
2016.01.23
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1月22日「太宰府天満宮」博多のバスターミナルよりバスで太宰府天満宮へ。憧れの「飛梅」の前で。厄除け・ご利益がありますように。
2016.01.22
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「大濠公園」どうしても来たかった大濠公園。ただ、時期も時間帯も悪すぎた。 日が暮れてきて寒いし、人影もほとんど無し。ほどほどに切り上げて、名物の焼き鳥と焼酎のある店へ。夕方の寒々とした大濠公園博多シティの焼き鳥「うまや」柔らかくて上品な味、家内も「美味しかった」と。コースでのオムライスとデザートも最高でした。画像は、「うまや」のHPから借りました。時間がなく行けなかった大濠公園の東側にある平和台球場跡のプレート。大学1年の時の昭和47年までは、まだ「西鉄ライオンズ」があった。画像は、借りました。
2016.01.21
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1月21日「40年ぶりに福岡へ」40年ぶりに福岡へ、家内と一緒に行く。福岡空港から博多駅へ、地下鉄で福岡大学と約2年余り過ごした懐かしい寮を訪問。博多駅で聞こえてくるのは、中国語と韓国語ばかり。中国と韓国からの観光客の多さに戸惑った。地下鉄で福岡大学へ。大学の正門前で、寒い。粉雪が舞い、玄界灘に面した日本海側の気候。学生食堂へも寄ったが、ボリュームたっぷりのメニューばかりなのでパス。約2年余り過ごした懐かしい寮40年前は一室二人の相部屋で、この建物で寮生100人が生活。611号室、同室の大分県中津出身の尾川君はどうしてるかな。現在の寮は、約50名で一人一室でクーラー付きで私らの時代では考えられないくらい贅沢?
2016.01.21
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1月17日「非常持出し袋の確認」今日は我が家の「防災の日」で、非常持出し袋の確認。今年の入れ替え品、味見のため今日と明日の食事になります。この非常持出しバッグは、即持ち出せるよう常時玄関に置いてある。
2016.01.17
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1月14日「海抜4.7m」1月17日は、我が家の防災の日で、非常持出し袋の点検の日。阪神淡路大震災から21年、淡路島の震源地近くで住んでたので、この日が我が家の防災の日。近所の電柱に海抜表示があったので、確認に行ってきた。ハザードマップでは、ここは海岸から約8キロ離れており、たぶん南海トラフ地震が来ても津波被害はないだろうとの予測。ただ、液状化予測図では、液状化の発生確率は高いとの予測。洪水は、150年に1回程度発生する恐れのある大雨により吉野川堤防の決壊が発生した場合は流速が早く濁流を伴い水深2.0~5.0mに至る可能性があるとの予測。ここは、吉野川の堤防から500mしか離れていないので、堤防が決壊すれば完全に埋没する。平成16年の台風23号のときに、洲本川の氾濫で床上浸水70センチを経験しており、水害の怖さは身を持って経験済み。
2016.01.14
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1月10日「モチ藁の渋取り」さつま芋苗(50本)を結束する時に使う藁を準備中。モチ藁は、粘りが強く切れない天然の素材。結束藁の準備作業は例年この時期で、1周間ほどで終了。モチ藁で結束したさつま芋苗
2016.01.10
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1月8日今日も暖かく最高気温が10℃超えの予報。エンドウの生育が早過ぎて、これからの寒波を乗りきれるか心配。
2016.01.08
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1月7日「62歳の誕生日」今日は、私の62歳の誕生日。1年が早く感じだしたのが50歳を過ぎてからで、特に60歳過ぎてからは益々1年が早く感じる。数年前までは、「この仕事は70歳まで頑張るぞ」と思ってたが、最近は「75歳くらいまで続けたい」と欲が出てきた。きゅうりの最終仕事、通路に敷いてた稲藁を広げ耕耘。次は、さつまいも苗の準備が始まる。
2016.01.07
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1月6日「きゅうりの残渣」片付けたきゅうりの残渣、今月末頃まで乾かして焼却処理。その時の楽しみは、いつもの焼芋。
2016.01.06
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1月5日「仕事始め」昨日から昨年末に終了した抑制きゅうりの片付けを開始。明日、灌水チューブを片付ければ終了する。
2016.01.05
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1月3日「新規就農について17」現在、「就農」というハードルは低いが、「農業」というハードルは高い。 まず経済的な生活水準が維持できなければ、「生業」としての「農業」は成り立たない。今までのプライドを捨て、新入社員の気持ちを持って360度全てが新しい情報という気概でやらなければよい情報もスルーしてしまう。情報の仕分けは、すぐにやらなくても一呼吸於いてからの方が間違いが少ない。先日新規就農予定の方が、今年福井県で2年間の研修を始めるとのブログを拝見した。研修制度が充実してる福井県の新規就農支援施設「ふくい園芸カレッジ」で研修とのこと。。2014年6月にオープン、研修施設がハウス15棟、研修用露地畑約80アールと充実している。新規就農コースでは、実費を除き、受講料は無料ということも魅力的。新たに農業を志そうという者にとっては、一考の価値ありの研修制度といえるだろう。施設コースでは、1年目にハウス1棟(90~180平米)、露地10aで模擬経営 、2年目ではハウス2棟(360平米)、露地10aで模擬経営。模擬経営研修では、自己責任で生産から販売まで行い、収益は研修生、収益を得られると思うと、良い物を作ろうと頑張りも出てくるし、いろんな販売の研修もできる。技術力、経営能力、販売力の研修ができるのは、農業を経験したことのない新規就農者にはよい研修先と言える。支援制度も充実しており、特に60歳未満までの県外から福井に移り住んで研修を開始する場合、研修奨励金の支給支援制度もあり、県外の新規就農者には本当に有り難い制度。福井県の新規就農者への取り組みの本気度が伝わってくる。「農業はじめるなら福井でしょ!!」のキャチフレーズもあり、都道府県別の幸福度ランキングでは、福井県が堂々1位。ちょっと褒め過ぎかな?「ふくい園芸カレッジ」開設時のPR動画<ふくい園芸カレッジ15棟のビニールハウス><次回へ続く>「新規就農(番外編)」「新規就農について1」「新規就農について2」「新規就農について3」「新規就農について4」「新規就農について5」「新規就農について6」「新規就農について7」「新規就農について8」「新規就農について9」「新規就農について10」「新規就農について11」「新規就農について12」「新規就農について13」「新規就農について14」「新規就農について15」「新規就農について16」
2016.01.03
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1月2日今日ものんびりと家内と二人で過ごす。
2016.01.02
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新年あけましておめでとうございます。旧年中はブログをご愛顧いただきましてありがとうございます。ブログは10年目を迎えます。本年も引き続きよろしくお願いします。
2016.01.01
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