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3月31日「本日のガソリン価格」月末恒例のガソリン価格、ほぼ変わらずの価格になっている。この店舗のセルフのガソリンスタンドは、看板表示価格より実価格は2円安くなっている。 にほんブログ村にほんブログ村読んだ方はクリックを
2023.03.31
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3月30日「夏野菜準備」ビニールハウス前の猫の額ほどの小さな家庭菜園、黒マルチを張り夏野菜用の畝を作る。こんな小さな家庭菜園でも重宝している。 新顔のネコが興味ありげにやって来た。 にほんブログ村にほんブログ村読んだ方はクリックを
2023.03.30
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3月29日「出揃う」家庭菜園のジャガイモの芽が出揃った。1月9日に種芋を伏せ込み、早いものは今月の10日頃より芽を出しており、全ての種芋から芽が出た。次は芽かき作業であるが、急いでやる作業でもないので、気が付いた時にでもやることにしている。 スイカ苗は、1週間前に葉を5枚残し摘芯してから定植した。今のところ目を見張るほど育ってないが、脇芽が1本長く伸びて来た。家庭菜園のスペースの関係でスイカ苗は1本だけのため、大事に育てたい。 にほんブログ村にほんブログ村読んだ方はクリックを
2023.03.29
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3月28日「顔を出す」鳴門金時のサツマイモ苗のツルが伸び、ツル先がトンネルより顔を出して来た。これから益々伸びるスピードが速くなり、1週間後にはトンネルを撤去予定である。このツル先を踏まないように、気をつけなければならない。ツル先を踏んでしまえば、商品価値が無くなる。 にほんブログ村にほんブログ村読んだ方はクリックを
2023.03.28
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3月27日「天気次第」副業の人参段ボール納品も本日現在で約4割納品を終え、今朝も早朝に納品を済ませた。先週末に今週の天気を確認すると、週の中頃より週末にかけて傘マークが続いており、出荷作業も休みと見込んで段ボールの使用量もペースが落ちると予想した。しかし今朝、週間天気予報を確認すると土曜日のみ降水確率が50%に変わっている。春の天気予報は変わりやすい。天気が続くと出荷作業の効率も上がり、段ボールの使用量も増えて来る。4月1日の土曜日よりサツマイモ苗の出荷も始まるので、今週は忙しくなりそうである。 にほんブログ村にほんブログ村読んだ方はクリックを
2023.03.27
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3月26日「農家カフェ&ドッグラン」副業関係の得意先の息子さんが「農家カフェ&ドッグランapo」を来月早々の4月6日にオープンするとのことで、見学に行ってきた。オープン準備のため忙しくしていたが、場所は国道から奥まったところなので、車で来る人は道に迷いそうである。ただ、近所の人ならワンちゃんの散歩がてらに寄るのも良いかもしれない。 にほんブログ村にほんブログ村読んだ方はクリックを
2023.03.26
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3月25日「昨年よりは」副業のからみで人参の市場市況が気になり、昨年との相場を比較してみた。今年は、今のところ相場は安定している。今月の中頃より週に一度か二度の雨があり、雨天の日は畑での収穫作業が出来ないので、この雨が出荷調整の役目をして相場が安定しているのも一因だろう。昨年の相場は農家の栽培意欲を失くしてしまうほど半値に近い安値相場だった。過去の話になるが、まだ人参抜き取りの収穫機械が無く、人の手で人参を抜いていた数十年前の相場は10Kg1ケースが3千円~5千円の安定相場だった。手で人参を1本ずつ抜いての作業では1日の出荷量も限られており、需要に対しての出荷量が少ないため高値相場だった。農家の年配の方に昔の話を聞くと、最高値の相場は「1ケース7千円の時があった」とか、今では考えられないような話である。 <昨年の3月26日の市場の野菜市況> 昨年は、北海道の玉葱が不作で驚きの相場になっていた。玉葱は北海道のシェアが60%と高いので、作柄が相場に大きく影響する。今年の倍以上の相場になっているが、2年前の北海道の玉葱は豊作で、今年の相場より3割程安値相場だった。野菜相場は、天候次第で驚くほど乱高下する。にほんブログ村にほんブログ村読んだ方はクリックを
2023.03.25
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3月24日「安納芋苗」昨日はサツマイモの鳴門金時苗の状況を掲載したが、今日は安納芋苗である。安納芋苗も鳴門金時に負けずに伸びている。ただ、安納芋苗は鳴門金時よりも本格的に出るが3週間ほど遅く、4月下旬頃から本格的な出荷が始まる。生育調整のため早めにトンネルを撤去している。 にほんブログ村にほんブログ村読んだ方はクリックを
2023.03.24
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3月23日「谷を覆う」鳴門金時のサツマイモ苗のツル、谷を覆うまでに伸びてきた。また、少し盛り上がってきた感じがする。1週間前との比較をすると、この1週間で20cm以上は伸びている。まだ、センターの通路までは伸びていないが、この先の1週間後は通路まで伸びて来るだろう。 長いツルは、切れるまでに伸びている。 1週間前は、谷の地面が見えている。 にほんブログ村にほんブログ村読んだ方はクリックを
2023.03.23
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3月22日「スイカ苗定植」先週購入のスイカ苗をトンネルに定植する。品種は大玉スイカで、家庭菜園のスペースの関係で購入したのは1本だけ。購入後に大きめの鉢に植え替え、根張りを促すためビニールハウス内で10日経過させた。定植前に脇芽の子ヅルを伸ばすため、本葉5枚を残し生長点を摘芯した。1番花と2番花は取り、3番花を4月下旬頃に交配すれば、収穫目安の45日~50日の6月中旬頃には甘いスイカが食べられる。 にほんブログ村にほんブログ村読んだ方はクリックを
2023.03.22
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3月20日「玉葱収穫」家庭菜園の玉葱を収穫。この玉葱は極早生品種の「貴錦」保存期間が短いため、8月のお盆を過ぎると芽が出て終わりとなる。尚、今年の出来は上々である。 たまに分球の玉葱あり にほんブログ村にほんブログ村読んだ方はクリックを
2023.03.20
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3月19日「総抜き準備」家庭菜園の玉葱の総抜きの準備をする。明日も快晴のためトンネルの撤去作業までをして、明日総抜きをする。 にほんブログ村にほんブログ村読んだ方はクリックを
2023.03.19
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3月18日「玉葱とジャガイモ」家庭菜園の優等生は、玉葱とジャガイモである。玉葱は先月の末頃より太っているのを選んで食べているが、全体的に葉が倒れて来ているため、明後日にでも総抜きをする予定にしている。来週は中頃より週末まで雨続きの予報で、雨の前に片付けたい。ジャガイモは、今週初め頃より芽が出て黒のマルチを持ち上げて来た。持ち上がったところを、その都度破って芽を外に出している。最初は淡い黄緑色の葉や芽が、濃い緑色に変わって来た。 芽が出たジャガイモ にほんブログ村にほんブログ村読んだ方はクリックを
2023.03.18
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3月17日「予約注文」昨日の地元新聞に農業資材販売店の折込チラシがあり、そのチラシにサツマイモの切り苗の予約注文申込書があった。ここから車で1時間弱かかり、少し遠い農業資材店のチラシ。この予約注文書には店頭渡しで引取り日の記載欄はあるが、1本当たりの値段が不明で記載が無い。たぶん引き渡し日により、価格差をつけていると思われる。 にほんブログ村にほんブログ村読んだ方はクリックを
2023.03.17
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3月16日「気温の上昇と共に」3月も中旬となり、2週間後には芋苗の出荷が始まる。これから鳴門金時のツルの伸びる長さも、気温の上昇と共に早くなる。長いものは20cmを超えており、日々伸びるスピードが速くなる。ただ、招かざる客の雑草も増えて来るので気をつけたい。 4月に入れば、ツルが伸び谷の地面は見えなくなる。 にほんブログ村にほんブログ村読んだ方はクリックを
2023.03.16
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3月15日「1週間経過」副業の週に2回から3回納品の人参段ボールケース納品も順調に行っており、今朝も日の出前に納品を済ませてきた。これは5月上旬まで続くが、現在人参の出荷が始まって1週間が経過した。まだ始まったばかりで、市況相場も安定している。ただ、4月に入ると量も増え、相場も下げ基調になって来る。現在の市場市況相場は、昨年より3割ほど高値相場になっている。 縦に割れたB品の人参 にほんブログ村にほんブログ村読んだ方はクリックを
2023.03.15
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3月14日「遅きに失したが」エンドウが寒さに負け生育不調のため、先月の末に再度植え直しをと思い近所の園芸店で苗を探したが、苗は時期的に終わっているようで無かった。遅きに失したが、ポットに種を蒔き育苗して、やっと定植するまでにこぎ着けた。今からだと、収穫時期は6月に入ってからになるだろう。ところで、昨日水回りの補修部品を買いにホームセンターへ寄ったところ、園芸コーナーに徒長したエンドウ苗を置いてあった。あの時、園芸店ではなくホームセンターに行けば、まだ苗は買えたことになる。 にほんブログ村にほんブログ村読んだ方はクリックを
2023.03.14
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3月13日「スイカ苗購入」先週、園芸店へスイカ苗を購入に行ったがまだ販売しておらず、今週からの販売と聞いていたので行って来た。購入苗は、家庭菜園のスペースの関係で1本のみ購入。根を張らすために、大きめのポットに移し替えてビニールハウスの中で1週間程養生させてから定植する予定。 にほんブログ村にほんブログ村読んだ方はクリックを
2023.03.13
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3月12日「内ポリ撤去」安納苗の内ポリを撤去。安納苗の本格出荷は4月後半からのため、早く伸びすぎると苗取り作業が手間取るので生育調整のため内ポリを撤去した。尚、鳴門金時の苗は4月上旬から出荷なので、通路まで伸びて来るまでは内ポリはそのままにしている。 安納苗の内ポリ撤去 長いものは20㎝以上伸びている 鳴門金時苗の内ポリ撤去は4月初め頃 鳴門金時の苗も脇芽が伸びて来た にほんブログ村にほんブログ村読んだ方はクリックを
2023.03.12
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3月10日「花見」今日は4月下旬の暖かさで、お隣さんの塀越しに花見。鶯もやって来て、春本番のようである。鶯も先月の鳴き始めの頃に比べ、鳴き声が上達したようである。 にほんブログ村にほんブログ村読んだ方はクリックを
2023.03.10
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3月9日「ソラマメは」エンドウは悲惨な状態だが、ソラマメは寒さから復活して元気に育っている。ただ、寒さに当った影響なのか背丈が例年より低く、葉が寒さで焼けた状態で一部残っている。ここまで来れば花も咲いているので、収量は期待できそうである。 にほんブログ村にほんブログ村読んだ方はクリックを
2023.03.09
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3月8日「脇芽」先日、鳴門金時の脇芽を伸ばすために根元より3節から4節残しツル先をカットしたが、その節目より脇芽が伸びて来た。この出てきた脇芽が1番切りの苗となる。1番切りの苗を切る時も、根元より3節を残しツルを切る。その残した節目より脇芽が出たツルが2番切りの苗となる。これの繰り返しで、6月の最終には8番切りまで行く。 安納苗もだいぶ芽を出して来た。 にほんブログ村にほんブログ村読んだ方はクリックを
2023.03.08
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3月7日「今年も・・」今年もエンドウが失敗した。寒さに当たり、回復が遅れたままで元気のない姿になっている。昨年は途中まで元気に育っていたが、立枯病で少ししか採れなかった。今回こそはと、毎回10月の種蒔きの時に意気込むのだが、ここ数年失敗続きである。 にほんブログ村にほんブログ村読んだ方はクリックを
2023.03.07
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3月6日「スイカ苗」セッカチな性格で、オープン早々の朝9時前に近くの園芸店へスイカ苗を買いに行った。まだ、スイカ苗は販売しておらず、確認すると「今日の午後よりトンネル栽培用のトマトやナスの苗の販売開始で、スイカ苗は来週から販売します。」との返事。来週に再度出直しである。尚、今年のスイカは家庭菜園の栽培スペースが狭くなった関係で、例年5本植えてたのが今年は1本の予定。 にほんブログ村にほんブログ村読んだ方はクリックを
2023.03.06
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3月5日「良い日より」今日は快晴で風もなく気温も10℃越えで、外で作業するには丁度良い気候となっている。ただ、これだけ晴れるとビニールハウスの換気は必要である。 30℃~35℃維持のため換気 家庭菜園の水菜や春菊そしてセロリが終わりに近づき、花が咲く兆しが見えてきたので片付けをした。 1ヶ月後には、ナスやトマトの夏野菜になる。 にほんブログ村にほんブログ村読んだ方はクリックを
2023.03.05
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3月4日「一巡する」副業関係で人参農家さんへの段ボールの納品が、今朝の納品で一巡した。いよいよ来週より、この近在の農家さんの人参の出荷が本格的に始まる。市場の市況相場に地元産の人参の市況が出だしたが、この地元産の人参は徳島県の南の地域で、この近在より1週間ほど出荷が早い。出だしの市況相場としては10Kg中値で2千円を超えており、この相場が続けば良いのだが、昨年のような安値相場になれば作付面積を減らす農家も出て来るだろう。 にほんブログ村にほんブログ村読んだ方はクリックを
2023.03.04
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3月3日「ツル先カット」昨日からサツマイモ苗のツル先カットを始めている。脇芽を伸ばすため、根元より3節か4節目のところからカットしている。この作業は立ったりかがんだりの屈伸運動で、この歳になるとキツイ作業である。 にほんブログ村にほんブログ村読んだ方はクリックを
2023.03.03
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3月2日「4月の陽気」昨日は気温も高く、4月の陽気でほんわかした気分になった。トンネル内の温度を30℃前後に維持するよう苗の換気を早めに行った。来週にはもっと暖かくなるようで、気象庁発表の1ヶ月予報通り、3月は例年より平均気温は高くなりそうである。芋苗の予約注文に関する問い合わせが昨日数件あり、出荷用の段ボールの準備を始めなければならない。 にほんブログ村にほんブログ村読んだ方はクリックを
2023.03.02
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3月1日「値上げの思い出」昨今、値上げの話題が多いが、3月に入り今月も多くの商品が値上げされる。ところで、20年ほど前サラリーマン時代に値上げでの苦い思い出がある。ある外資系の得意先を担当していて、値上げの資料等準備して値上げをお願いした。相手は大手の外資系会社、会社規模の差は歴然としており、こちらは弱小企業の弱い立場。値上げをお願いしたところ反対に値下げを言われ、それも半値に近い価格を要望された。「値下げ対応できなければ、来月から注文しません。」と、信じられないことを言われた。先方の担当者も変わったばかりで、担当者は成果を出したいのだろう。半値では赤字の持ち出しになり、結果取引終了となった。たぶん先方は、他社へ乗り換えるため意図的に半値にしろと、言ったのだろうと予想した。常識として、値上げ時に半値まで値下げ要望を出すのは可笑しすぎる。他社が「今回は値上げしませんので、注文を増やしてください。」とでも言って、裏で話が出来ていたのだろう。外資系の会社は、シビア過ぎてなじめなかった。その外資系の会社、今月から10%から25%の値上げを打ち出している。「半値にしないと買わないぞ」と、大きな声で言いたいぐらいだ。 にほんブログ村にほんブログ村読んだ方はクリックを
2023.03.01
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