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3月31日「パレット回収」副業関係で使用のパレットを回収。このパレットを作った時は予備も含めて多く作成したのだが、使用頻度が多くなり最近は不足気味になってきた。再度作成するにしても、昨今の石油事情によりコストアップは必至である。中古のリサイクル品でも探そうかと、検討している。 にほんブログ村にほんブログ村読んだ方はクリックを
2026.03.31
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3月30日「スイカ苗定植」家庭菜園用で2週間前に購入した2本のスイカ苗、大きめの鉢に植え替えビニールハウス内で養生していた。2週間経過して、根も張って大きくなりトンネル内へ定植した。順調に行けば6月上旬には収穫の予定であるが、それがうまく行くかどうかは天候と管理次第。 にほんブログ村にほんブログ村読んだ方はクリックを
2026.03.30
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3月28日「伸びている」気温の上昇に伴い、サツマイモ苗のツルも伸びてきた。ただ、一部生育不良なところもあり、少々気がかりでもある。今年は何故か予約注文が多く、キャパオーバーの日が増えており、これも気がかりである。 にほんブログ村にほんブログ村読んだ方はクリックを
2026.03.28
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3月27日「青果市況」3月も末が近づき年度替わりになり、来週からは令和8年度が始まる。4月1日からは就農20年目が始まるが、よく続いたと自分でも感心する。就農してからはやはり野菜の青果市況が気になり、過去の市況と比較するのも参考になる。現在気になるのは、近在で出荷が最盛期に入りつつある春人参の市況であるが、ある程度の相場が続いており、天候次第であるが雨の日もあり市況相場は安定している。雨の日は出荷が出来ず休みとなり、それが出荷調整となっているようだ。もう一つの気になるのは北海道産の玉葱の高値相場である。これも来月には長崎や佐賀から新玉葱の出荷が始まるので落ち着いて来るだろうが、それにしても例年の倍以上の高値になっている。春キャベツの出荷が始まっているが、中値8玉入りで594円は少々安いのではなかろうか。せめて千円近くの相場でないと、農家も栽培意欲が無くなってしまうのではなかろうか。 にほんブログ村にほんブログ村読んだ方はクリックを
2026.03.27
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3月24日「玉葱収穫」家庭菜園で、トンネル栽培の玉葱を収穫する。品種は極早生なので長期の保存は無理であるが、夏のお盆くらいまでは保存可能である。 にほんブログ村にほんブログ村読んだ方はクリックを
2026.03.24
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3月20日「家庭菜園」自給用として家庭菜園で栽培しているジャガイモに芽が出て1週間経過、葉もしっかりとして来た。昨年の秋ジャガイモは不作で、ほとんど採れなかった。不作の要因は、たぶん暑さに負けたと思われる。対策として栽培時期と栽培方法の変更を考えている。エンドウ豆は花も咲き、今のところ順調のようである。 エンドウ豆は花が咲く ブロッコリーは花が咲き終了である にほんブログ村にほんブログ村読んだ方はクリックを
2026.03.20
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3月19日「夜行列車」この時期になると「夜行列車」を思い出す。高校卒業後福岡の大学へ行くとき、50年ほど前はJRではなく国鉄の時代で徳島から福岡へ行くルートは2つあり、徳島を夕方に出て高松で宇高連絡船に乗り宇野で降り、宇野から岡山、岡山から博多までのルートと、高松から関西汽船で大分別府へ、別府から日豊線で博多までのルートである。別府ルートも関西汽船の乗船時間は夜の8時頃で別府には翌朝に着き、博多駅には昼前に着く。別府ルートの関西汽船は、夜間航行なので風光明媚な瀬戸内海の風景を観ることなく寝るしかない。別府ルートはあまり利用せず、高松~宇野~岡山~博多ルートをメインに利用した。当時は橋も無く、船に乗るしか四国から出る方法は無かった。あの当時の急行の夜行列車の始発駅は京都からで、岡山では夜10時頃に乗り朝の7時前に博多着だった記憶があり、乗車券以外に急行料金が300円必要だった。あの当時急行料金は200キロまでが200円、200キロ以上が300円だった。ただ、夜行の急行は座席に座ったままなので疲れる。この夜行列車の急行は数回利用後、疲れない寝台列車に変更した。あの頃の昭和40年代後半当時の岡山博多間の新幹線はまだ工事中で、昭和50年の春に開通したが、昭和51年春に初めて博多から新幹線に乗り就職先の大阪まで乗った。当時の記憶で、宇高連絡船の船内で夜食として食べた讃岐うどんは美味かった。 にほんブログ村にほんブログ村読んだ方はクリックを
2026.03.19
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3月17日「本日のガソリン価格」先月2月末の「本日のガソリン価格」は都合でパスしたが、最近のガソリン価格の値上げで世間が騒がしくなっており、現在のガソリン価格を知りたくなり、いつもの所へ寄ってみた。何と182円、過去最高値ではなかろうか。やっと暫定税率が終了して、1月末の141円の価格は短期間で終わってしまった。そして大幅な値上がりとなっている。早く1月の141円の価格に戻って欲しいものだが、値下がりは当分難しいだろう。 にほんブログ村にほんブログ村読んだ方はクリックを
2026.03.17
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3月14日「予備トンネル」サツマイモ苗の予約注文が本格的に入りだした。また、苗を出荷している種苗会社の担当者からも今シーズンの概算での要望本数があり(昨年より増えている)、その種苗会社の担当者から苗の生育促進を促す液剤「サポタン」を使ってみてくださいと、置いていった。 毎年、サツマイモ苗は5月の中旬頃から6月上旬まで注文が多く苗の生育待ちで対応できない場合があり、その対策でビニールハウスの横の畑に大きめの予備用としてのサツマイモ苗用のトンネルを作った。ただ、これで5月中旬以後の不足分を完全に補うことは、年々受注本数が増えているため難しい。 にほんブログ村にほんブログ村読んだ方はクリックを
2026.03.14
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3月10日「人参市況」春人参の産地でもあるこの近在の人参の出荷が始まった。市場の市況相場は程々だが、昨年に比べ約3割程安くなっている。過去2年間は4千円近くからの高値でスタートだったが、4年前は今の半値の千円を少し超えるくらいの相場からのスタートだった。 にほんブログ村にほんブログ村読んだ方はクリックを
2026.03.10
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3月8日「脇芽」2千本ある鳴門金時苗のツル先カットは、3日ほどかけて立ったり腰を下ろしたりの作業で、年配者にはキツイ作業であった。最初にカットした苗からは可愛い脇芽が出て来ている。ツル先カットをせず主幹をそのまま伸ばすと、4月の出荷で切る頃には長く伸びすぎて軽く1m以上の長さになる。長いと苗の切り作業に支障をきたすし、また出荷する苗の長さは約30センチほどに揃えて束にするので、長くなるほど破棄する部分が多くなる。長いと束作業にも手間がかかり、作業効率が悪くなる。 にほんブログ村にほんブログ村読んだ方はクリックを
2026.03.08
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3月7日「安納に芽が出る」1ヶ月前の2月上旬に伏せ込んだ安納の種芋、やっと芽を出した。他のサツマイモ苗と違い、発芽した時は全体的に濃い紫色をしている。成長するに従いだんだんと緑色に変わっていく。 にほんブログ村にほんブログ村読んだ方はクリックを
2026.03.07
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3月5日「ツル先カット」サツマイモ苗の主幹のツルが伸び、根元から3節から4節を残し、この主幹のツル先をカットする。カットする目的は節目から出る脇芽を伸ばし、採取する本数を増やすためと生育調整をしてツルの長さを揃える意味がある。 にほんブログ村にほんブログ村読んだ方はクリックを
2026.03.05
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3月2日「副業」副業の人参段ボール納品、各農家の人参出荷が今週末から来週にかけて始まるので、出荷が始まる前の段ボール納品作業が忙しい。日の出前の早朝納品は、トラックドライバーも道路渋滞も無くスムーズに仕事が捗ると喜ばれている。これから2ヶ月間は週に数回の早朝納品があるが、事故やトラブルの無いよう気を付けてやって行きたい。 にほんブログ村にほんブログ村読んだ方はクリックを
2026.03.02
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