2026
2025
2024
2023
2022
2021
2020
2019
2018
2017
2016
2015
2014
2013
全7件 (7件中 1-7件目)
1
しけたろうさんのきょうろぐのペナント予想大会に参加。今度はセリーグの予想だ。1中日ファンだから。・・・というか消去法でいっても不安要素がいちばん少ない。山井がローテ候補ってとこが心配の種だが・・・。日本一を取れなかった悔しさを監督が前面に露出することで選手にも浸透、モチベーションも保てていると思う。2横浜打者は活きのいいのがたくさんいる。ハマれば大きな連勝も期待できそう。大問題なのは投手だがそこは牛島監督の手腕に期待。フレッシュな知性派新監督でチームの雰囲気、意識が変わると予想して大抜擢のこの順位。3読売昨年から一転してのスピード野球宣言、清原ヨイショなどマスコミはじめ周りに流されすぎで監督が何がしたいのかさっぱりわからない。ただここは何もしなくてもAクラスには入るから3位。4ヤクルト投手がいない。稲葉も抜けた。古田の衰えも心配・・・と不安要素ばかりだが、なぜか最後には4位以上を確保するのでこの順位。やはり古田がその存在だけで大きいんだと思う。が、読売に一歩及ばず4位。5阪神ヤクルトの逆。今年はいいぞ、戦力がそろったぞと思うときに限って期待を裏切るT。戦力は十分あるものの岡田監督の負の力で5位。6広島心情的には頑張って欲しいが目立った戦力アップがなく、フロントの勝ちへの執念が伝わってこない。かつ石原の故障で捕手が定まらないのは致命傷。山本監督体制もそろそろマンネリし始めているのではないか。----------------------------セリーグはパよりは混戦になりそう。下馬評でも中日本命が多いようだけど、人が上位に予想するときに限ってコケる印象が。まあ今年のようにどのチームにも決定打がない状況下では連覇のチャンスではあるのだが。ついに金曜日に開幕。さすがに今年は川崎級のビックリ開幕ではないだろうな。
2005.03.30
コメント(4)
本日の試合ソフト6-1楽天昨日の大敗より今日のこの負け方のほうがイタイんじゃない?勢いでなくて地力がそもそも違うってのを見せつけられるような負け方ではなかろうか。で、3試合終わっての感想・西、ソとも3連勝ってそのまんまかい!・日ハム3連敗ってオレの予想通りか?・期待の西岡(ロ)が打ってるな・楽天投手陣もう1・2軍入れ替えしたの?・バティスタが打たない・谷がいないのにオはよくやってるってなとこだろうか。特に楽天(怒)!。26失点が何だ。何が「1軍レベルじゃない」だ!チーム自体が1軍レベルでないのを自己認識しないと。当たって砕けろなんだから砕けても当たり前!あのくらいで首脳陣もバタバタされたのでは先が思いやられるぞ。もうマッチレース?・・・ってまさかですよね。たった3試合でいろいろ想像させてくれるなんてやっぱり公式戦は面白いなあ。
2005.03.28
コメント(0)
何がすごいって獲ったアウトの数より獲られた点数のほうが多い!まあ今後もこういうことはあると思うけどね。いきなり26とくるとはね。ここまで徹底してやられると逆に気持ちが良い!楽天ファンにいい意味での「免疫」になればよいけど。まだ開幕2試合目だし。というわけでロッテのチーム打率.392でーす。
2005.03.27
コメント(4)
しけたろうさんのきょうろぐのペナント予想大会にトラックバックで参加。こういうふうに文書にして順位予想するのは初めてだー。まずはパから。コンセプトは「誰ともかぶらない予想」というわけでレッツゴー------------------------1ソフトバンクいちばん戦力が豊富、特に投手陣のコマ数はリーグ1。昨年の悔しさもプラス。井口、バルデスが抜けても他チームと比べればまだ戦力がある部類。マイナス材料があまりない。孫さんもおいしいニンジン用意していそうだし。2ロッテ投手が比較的そろっているので上位に予想。抑えの小林がしっかりしているし、自由枠の2人もいい投手。里崎が正捕手に落ち着いた感じがあるのもマル。打者は目立った補強は無いが、能力のある、かつ何か一芸のある選手はそろっていると思う。ここも昨年のプレーオフを逃した悔しさをみんながもっているとおもう。3西武投手が薄い。松坂以外はみんな10勝10敗みたいな投手のイメージ。それに昨年ブレイクした若手が全員そろって今年も活躍するとは思えない。ただペナント巧者の伝統は伊東監督がよく知っているのでAクラスには入る。4オリックスとにかく投手陣のコマ不足が何といっても痛い。シーズン中にちょといい打者を放出してでも投手をとったほうがいいだろう。打者は伸びそうな輩が結構いると思う。仰木監督のカリスマ性およびやりくり上手で5,6位はなさそう。5楽天個人的には応援したいが一場、渡辺が期待はずれは誤算。一場はいずれ復活するだろうが多くは望めなそう。何より抑え候補が小山じゃダメだ。打者は、一度は死んだ身の人間がごろごろいるので、そのうちの数名が一花咲かせてくれれば御の字。チームとしては当初はペナントについていくも夏ごろには落ちてくるのでは?東北人の熱狂的後押しで最下位は免れると予想。6日ハム投手陣が弱いと思う。横山も昨年並みの活躍はどうかと。北海道パワーも昨年のフィーバー的な神通力は、今年は通じないと予想。打者は人材豊富だが、小技の効く人間が実は少ない。打つだけでは勝てない。---------------------というわけでもう一度この予想のコンセプトを。「誰ともかぶらない」ゆえに・西武、ソフトバンクの2強の構図を捨てる・オリックス、楽天を最下位にしないという方針で作られているため、日ハムに涙をのんでもらっています。実際に映像でオープン戦見ていないのでたわごと的なモノかもしれませんがね。あたるかなー。セリーグはまた後ほど。※リンクが貼れません。 誰か教えてくださーい。
2005.03.25
コメント(4)
「きょうろぐ」選手名鑑企画第二弾はこのひと。背番号5、ワタナベだ!-----------------------------------渡邉博幸「守れる一塁手」最近、渡邉を知った人はきっと「守備のいい人」とインプットされていると思うのでまずそっち方面から。彼の守備はすごい。何がすごいかって、ほとんど全てのポジションを守れる。これは使う側の監督からすればすごく便利なことで、どのポジションのサブにもなりうるのだ。彼が1軍にいつづける理由の8割方を占めているであろう。まさに“芸は身を助く”である。で、しかも守備がうまい。一般的に一塁手は「守備は得意でないがよく打つ人」というキャラの人間が守る場所だったが、昨年は「守れる一塁手」という新たなジャンルを確立。どんなにチャンスに打てなくても起用され続け、なんとゴールデングラブ賞まで獲得してしまった。はた目には一塁手のうまさというのはわかりにくく、別段肩が強いというわけでもないのだがキャラ得で賞が転がり込んできた。歴代受賞者をズラっと見てみても、明らかに異質である。(ちなみにセ・一塁手のGグラブ歴代受賞者 =王、藤田平、中畑、駒田、パチョレック、 ペタジーニ、アリアス、そして渡邉。…いいのか?)それを目の当たりにした我々は、ある意味歴史の生き証人になったのかも。そんな彼だが入団後しばらくはむしろ「打」のほうで、しかもいい場面での代打としての印象が強い。99年の優勝した年などはサヨナラなど打っていたし。そう思って今度は成績で見てみる。すると、目立つのはベテランになるにつれて出場試合が増えている点である。社会人出身の彼は入団時点で24歳くらいだったはずなのだが、35歳になる現在も息の長い活躍をしている。それともう一つはとにかく成績が「ド無難」。毎年の成績は、打率は2割5分ちょっと、本塁打は2,3本、盗塁が多いわけでもなく、四死球が特別多いわけでもなく…というような感じ。目立った成績は残さないが、なんだかいつも一軍にいるってところだろうか。ちなみに現在の「打」は正直チャンスに弱いイメージばっかり。井上、渡邉と続く打線はまさにチャンスクラッシャー、ゲッツーメーカー…。一昨年の“無死満塁からトリプルプレーでゲームセット”は記憶に新しい(ファンとしてはトラウマでさえある)。得意のセンター前ヒットを今年はたくさん見てみたいものだ。というわけで今年はウッズ加入でスタメンでの出番は減りそうだが、貴重な控えとして一軍になんとなくい続けることは間違いないであろう。そして彼の存在が全球団的に見ても貴重であることもまた事実なので、またなんとなく貢献してくれることを願うばかりである。
2005.03.16
コメント(6)
ニュースにこんな記事が。広島市民球場でボール運ぶ「野球犬」登場広島市民球場で、ボールを運ぶ「ベースボールドッグ」が登場。3、5回の終了後、ゴールデンレトリバー「ミッキー」が、くわえたかごの中にボールを入れて審判員室から勢いよく飛び出した。球審までボールを運ぶと、8700人の観客から大きな歓声が起こった。 球場の雰囲気を和ませようと、地元テレビ局の発案で採用された「野球犬」。シーズン中も働いてもらうかどうかは「結果を見てから」と球団関係者。だって。確かに動物ってなんか和ませる雰囲気もってるもんな。と思いつつ考えるのはやはり・・・「犬以外にできる奴らはいないか?」せっかく各球団には愛称があるのだからコレを実現させてくれるチームは無かろうか?想像してください…こいつらがマウンドにボールを運ぶ姿…竜(タツノオトシゴ):ボールをもてないのでボツ。ツバメ:伝書バト的に訓練すればアリかも?巨人:デカイ人ならOKだが人間なので新鮮味はなし。虎:選手、観客の危険を度外視すれば一番簡単に実現。鯉:地上ではエラ呼吸できないのでボツ。港の星:流れ星がマウンドに落ちてこない限りムリ。調子に乗ってパリーグも。鷹:コレ一番いけるんじゃない?肩に乗るくらいだし。獅子:トラと同じ。危険が伴う。勇者:勇敢な人ならOKだが勇敢の基準がわかりにくい。海:津波でも起こらない限りムリ。牛:カープの選手にけが人が続出しそう。鷲:ちょっと怖いけどこれも伝書ワシ的に。というわけで福岡ドーム改めヤフードームに「ボールホーク」が飛ぶ日も近いと思われます。
2005.03.12
コメント(2)
今日はいかにしたらインパクトのある登録名にできるか考えてみたいと思う。最近は本名で登録しない人が激増している。もちろんイチローの活躍でそのブームに火が付いたのは言うまでもないが、それから10年も経とうとしているのにまだその傾向は続いている。その理由は一言で言うと「目立つ」に尽きるのではないだろうか?プロ野球選手というのは基本的に人にはできないパフォーマンスを見せてお客さんからお金を頂く接客業なので、名前を覚えていただくことは非常に有利である。で、スコアボードに人とは違う表示をされるということはかなり意味があるのだと思う。子供が見ても「なんであそこだけカタカナなのか?」と当然思うだろうし。もちろん実力があればそんなの関係なしに使ってもらえるし覚えてもらえるのだが、目立って悪いということは一つも無い。で、パターンとしては<カタカナ> いちばんポピュラー。 外国人枠の拡大でスコアボードが カタカナ一色になる日も近い? ちなみに岩本ツトムはなかなか その特異性が表に出ないので△。<アルファベット> 少し前にも取り上げたが、 今年はJPが該当(過去にはDJ,CD)。 日本人でこのタイプはまだいないので ねらい目かも。 (GG佐藤は別にして)<ひらがな> 浜中おさむ。 これも岩本同様、認知されにくい。<ローマ字> SHINJO。 これはうまいことを考えたなという印象。 アメリカ帰りって感じが伝わるのも○。これだけそろえばもうネタ切れか・・・?いやいやまだまだ斬新なパターンはあるはずだ。<数字> 「884」=林 「510」=後藤 「8248」=初芝 「37360」=南牟礼 などなど・・・ スコアボードに出ると 打率だか名前だかわかんなくなっちゃう。 でもインパクトの面でオススメ。<当て字> 夜露死苦チックな。 清原=「鬼夜破羅」 岩隈=「威倭苦魔」 嶋=「死魔」 シコースキー=「死荒巣奇異」 などなど。 何だか怖そう・・・ って思うだけで相手がビビるかも。 コレもオススメ。<絵文字、記号> コレはわかりにくいが 「佐々木o(^-^)o」とか。 新聞上ならまだしも、 縦書きのスコアボードでは対応不可。 他には 「工藤♪」-なんだか楽しそう 「※城島」-なにか重要なのか? などなど。 読みに表現しにくいのが欠点。<あだ名> 「5番、レフト、ベンちゃん」=和田 「3番、ライト、赤ゴジラ」=嶋 「9番、ピッチャー、番長」=三浦 などなど。 ウグイス嬢のコールを想像するだけで 笑える。 おかしくて投手が失投するかも?・・・がこのパターン。外国人では「ブーマー」やら「ディンゴ」やらいることはいるが、日本人でも実在している。かの有名な「パンチ」。オレは現段階でコレが最強の登録名だと思う。だって他のやつはどんな表現をしようと一応は自分の名前がベースになっているけど、なにせヤツの場合は完全にあだ名なのだ。こんな非常識がまかり通る仰木マジック。おそるべし。
2005.03.04
コメント(4)
全7件 (7件中 1-7件目)
1


![]()