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久々の書き込みになります。先週も大忙しで、気付いたら土曜日。お疲れ様でした。今日は友人夫婦が子供が産まれた為の内祝いで、私の自宅へ来訪いただきました。豚しゃぶをいただきながら、楽しくお話しました。たまにはいいものですね。そこで友人の赤ん坊を抱かせてもらいましたが、あやすのって結構難しいですね。機嫌がいいのか悪いのかいまいちわからなくて、じーっと抱いていたら泣き出しそうになったので、お母さんに渡すとすぐに機嫌がよくなり、やっぱり母親がいいのかな?でも、子供っていいですよねぇ。将来どうなるかっていう希望とチャンスを持っている。もちろん私たちにもあるのですが、子供のころにしかできないこととか、持てない希望をもてるのですから。時間は大切にしたいものです。★21年産新米販売スタート冷めてももちもち、おいしいお米!【送料無料】【21年産新米】【契約栽培米】富山県南砺産夢ごこち10kg【5kg2袋】【freeshipping_1211】
2007.01.28
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今日は思ったより暖かくてもう冬も終わりかな?って感じました。今日の仕事の打ち合わせは難航して、とある製品を開発しようとしていますが、材料段階でNG。後日再度打ち合わせをすることになりました。でも、めげずにいいアイデアがでて来ると信じています。前進しようとする気持ちに賛同でき私も前進できる、シナジー効果。どんな結果がでるか楽しみです。脱毛因子をブロック、発毛促進を加速!!モウガ シナジーX120ml
2007.01.21
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今日は土曜日。お仕事があり午後出勤でした。でも、県道48号線は空いており、すいすいと出勤できました。お仕事は順調で静かな一日でした。毎日がこんな感じだといいのになぁ。というのは自分勝手ですね。仕事は誰かのためにするもの。自分本位ではいい仕事はできないし、信頼も得られません。いつも相手を思い仕事をすることを心がけないといけないですね。あしたは、また、名古屋で仕事の打ち合わせですが、午後からなので、少しゆっくりできそうです。洗濯掃除でもしようかな。ユーロ2008年モデル / 世代交代が順調に進み、ベテランと若手が絶妙に噛み合わさるポルトガルの中で今世界から最も注目されるCロナウドポルトガル代表 【 Cロナウド 】 08 レプリカユニフォーム ホーム 半袖 / adidas
2007.01.20
今日は岐阜へ出張でしたが、楽しい一日でした。今、仕事が楽しくてしょうがないです。厳しいことを要求されることも多いのですが、それをいかに処理していくか、トライしていく過程は大好きです。失敗してもそれが経験となり、反省し次のためになる。そして、成功したらそれを加速させていく…。でも、打ちのめされることもしばしばあります。もう、パンチドランカー状態です。いかに自分が、打たれ強いかを試されているみたいで、本当にそれに立ち向かってそこから進み続けるのは大変ですが、でもこの壁を越えなければ次はありません。だから進むしかないのです。こんなことって色々とありませんか?今の私にとって全てが勉強になるとき。明日も仕事ですが、元気良く出勤しますよ!【限定10個・送料無料】☆★ヌーブラ エアーライト ブラック★☆「ヌーブラジャパン」より緊急確保!!タイムセール確かな装着性はそのままに、素材を一新!驚きの軽さと装着性で、なんと約70%の軽量化に成功!肉厚が薄くなり身体と衣装にしっかりフィット♪ノーストラップ
2007.01.19
今日は昨日より少し早い帰りです。なかなかいろいろなことをゆっくり考える時間が無いので、どこかでゆっくりしたいものです。今日のお話は反省について。…私にとっていつも反省していることがあるのです。それは相手に伝えるべきことがうまく伝えられない、ということです。なぜ伝えられないのか?…それは、相手を傷付けたくない、大切な人を傷つけたくない為、言うべきことが言えないのです。すごく判断に迷うこともしばしばあります。相手を傷つけることは自分自身を傷つけることにもなるのです。相手を傷つける、ということは老若男女問わず、私にとってとてもつらいことです。相手の気持ちが読めるといいのですが…。でも、伝えない、ということによりお互いにとって結果がよくないこともあるので、勇気を持って、タイミングを見て言うべきかを判断し、伝えるべきなんだなぁ、と思うのです。行動するには、判断と勇気がいりますね。私は、まだまだ修行が足りません。少しずつ挑戦と失敗を繰り返し、成長していきたいです。
2007.01.18
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仕事の忙しさの間に会社の子にこんな話を聞きました。その子はとてもかわいらしいけど、ちょっと小憎らしいこでもある。誰とでも親しく話す心和む子、悪く言うと八方美人と見られてしまうかもしれないです。私にもよく話をしてくれます。今日も事務所の奥のキャビネットで急ぎの資料を調べていたところを狙ったかのように話しかけてくれました。でも、私には、やさしいから何でも話しやすいとそのことを話してくれました。「昨日、飼っていた犬が死んじゃったの、私の言うことがわかるとてもいい子だったの…。私の手を舐めながら腕の中で死んでいったの。すごくすごく悲しかった。その夜、うなだれてベットで寝ていたら、何か体から自分自身が離れていくような、幽体離脱のような状態になったの。不思議な体験だったよ。」不思議な体験ですね。きっと犬がその子と一緒にいたかったのではないでしょうか?それは私も猫を飼っていたし同じように意思が伝わる子だったから、やはりとても悲しかったです。でもそんな体験は無かったです。 ペットは亡くなったときとても悲しいものですが、人をとてもやさしい気持ちにしてくれますね。玄関からリビングまで。どこでも活躍ファックス置台ソフトエッジがやさしい雰囲気を演出してくれる電話台/FAX台シルクシリーズ【SLK-FAX台60】
2007.01.16
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先日の出張の影響により月曜日から忙しかったです。帰りがこんな時間になってしまいました(午前01:30過ぎです、トホホ…)帰り車に乗るときガラスが凍っていて、前が見えな~い、し、さむ~い。大変でした。たまには明るい時間に帰宅できたらいいのですけど、それは夢ですね。昨日の新年会は名古屋であったのですが、異業種、異文化交流って感じですごく楽しかったです。幹事さんに感謝。また、参加させていただきます。お父さん!お仕事お疲れ様!晩酌セット!(大)
2007.01.15

アルピーヌ・サーガ 〜 伝説のスポーツカーブランドの軌跡 〜(2025/ 2/25再構成)フランスのスポーツカーブランド アルピーヌ(Alpine) 。その名を聞いて、多くのクルマ好きが思い浮かべるのは、鮮やかなブルーのボディと軽量で機敏な走りではないでしょうか。WRC(世界ラリー選手権)やル・マン24時間レースで輝かしい戦績を残し、フランス車ならではの情熱とエンジニアリングの粋を集めたブランド、それがアルピーヌです。夢から始まったブランドアルピーヌの物語は、1955年、ジャン・レデレ(Jean Rédélé) という若きフランス人エンジニアの夢から始まりました。ルノーのディーラーを営んでいた彼は、当時のルノー4CVを改造し、軽量で速いスポーツカーを作ることに情熱を注ぎました。その結果生まれたのが、アルピーヌの名を冠した最初のスポーツカーでした。「アルピーヌ」という名前は、彼が愛した アルプス山脈の峠道 に由来しています。細く曲がりくねった山道をスムーズに駆け抜けるために、軽量かつパワフルなクルマを作ることが彼の理想でした。栄光のA110とラリー界での成功アルピーヌの名を世界に知らしめたのは、A110 の登場でした。1960年代に発表されたこのモデルは、FRP製の軽量ボディにリアエンジン・リア駆動(RR)というレイアウトを採用し、優れたハンドリング性能を実現しました。このA110が WRC(世界ラリー選手権) で大活躍。1973年、アルピーヌはWRCの初代マニュファクチャラーズチャンピオンに輝きました。特にモンテカルロ・ラリーでの優勝は伝説となり、ラリー界での地位を確立しました。一度の消滅、そして復活しかし、1970年代後半になると経営は厳しくなり、アルピーヌはルノーに吸収されます。その後、1995年にはブランドの生産が完全に停止。多くのファンが「アルピーヌの時代は終わった」と思いました。ところが2017年、アルピーヌA110が復活 します。現代の技術を取り入れながらも、オリジナルのA110の美しいデザインと軽量な走りを継承したこのモデルは、スポーツカー好きの心を再び掴みました。受け継がれるアルピーヌの魂アルピーヌの魅力は、単なる速さではありません。軽さ、俊敏性、そしてピュアなドライビングフィール こそが、このブランドのDNAなのです。最新のアルピーヌはEV化の流れの中でも、「ドライバーズカー」としての魅力を失わないよう進化を続けています。過去の栄光だけではなく、未来へと続く挑戦。そのストーリーがあるからこそ、アルピーヌは多くのファンに愛され続けるのです。アルピーヌとル・マン24時間レース一方でアルピーヌは、ル・マン24時間レースにおいてもその名を馳せました。特に1960年代後半、アルピーヌは軽量で俊敏なスポーツカーを駆使し、ル・マンで注目を集めました。アルピーヌが参加した初期のル・マンでは、クラスでの優勝を果たし、そのエンジニアリング技術とデザインが評価されました。アルピーヌA210とル・マン1966年1966年、アルピーヌはA210を駆使して、ル・マン24時間レースに出場しました。このモデルは、軽量なボディと卓越したハンドリング性能を誇り、特にクラス優勝を果たしました。アルピーヌは、このレースで「リライアビリティ(信頼性)」の重要性を強調し、耐久性とパフォーマンスを両立させることに成功しました。A220での挑戦と1969年のクラス優勝その後、アルピーヌは進化を続け、A220を投入しました。この車両は、さらに高性能なエンジンを搭載し、ル・マンの過酷なレースに対応するために改良されました。特に1969年のル・マン24時間レースでは、A220がクラス優勝を果たし、アルピーヌの名をさらに広めました。これにより、アルピーヌはモータースポーツ界での地位を確固たるものにしました。ルノー傘下時代の再挑戦アルピーヌが1970年代後半にルノーに吸収された後も、ルノーはアルピーヌブランドを活かしてル・マン24時間レースに挑戦し続けました。特に1978年には、ルノー・アルピーヌの名で出場したA442Bが、ル・マン24時間レースでの総合優勝を果たし、アルピーヌブランドの栄光を新たな次元へと押し上げました。近年の復活と未来アルピーヌA110の復活後、同ブランドは再びモータースポーツの世界で存在感を示し、未来への挑戦を続けています。現代の技術を活用しつつ、アルピーヌはその伝統を受け継ぎながら新たな高みを目指しており、ル・マンのような耐久レースでも今後の挑戦が期待されます。アルピーヌにとって、ル・マン24時間レースは単なるレースの舞台ではなく、ブランドの精神を象徴する重要な場所でした。そのレースでの活躍が、アルピーヌの魅力を深め、モータースポーツファンにとって忘れがたい歴史を刻みました。あなたの心に響くアルピーヌの瞬間は?あなたにとってのアルピーヌとは何でしょうか?ラリーの熱い走り、峠道を駆け抜ける感動、あるいはA110の美しいシルエット?それともルマン24時間レースの挑戦と栄光?アルピーヌの伝説は、ただの歴史ではなく、今も私たちの心を熱くさせる物語です。
2007.01.14

久々の書き込みになります。しかし、寒いですねぇ。外にいると、冷や冷や肌を突く寒さ。たまらないです。先週1週間は出張で静岡に行ったり、東京に行ったり、今日は名古屋にいたりと忙しく動き回っていました。東京立川 さむい…けど綺麗こちらも立川イルミ携帯なのでちょっと解かりにくいけど綺麗なイルミでしたよ。そして立川ではそばを食べました。”しぇ もと”っていう小さなお店でしたが、セットで1900円のそばとビールとその他4品で少々お高いですが、味は良かったです。もともとあまり飲めないので瓶ビール1本は多かったぁ…。しぇ もと さんはブログもあるので検索してみてください。って、こんなことばかり書いていると東京に遊びに行ったみたいですが、ちゃんと仕事に行ったのですよ!詳しくはまた今度お話させてくださいねー。そして今日の名古屋。ミッドランドスクエア でかい…ルーセントタワーも見ました もうすぐオープン!早く登ってみたい!(この曲線を…) 名古屋では友人とお仕事の打ち合わせをしました。うまく展開していくといいですね。中身は極秘事項なので…悪しからず。あ…、静岡出張については車を運転していたし、得意先でも写真が取れなくて残念ながらありません。 みかんが0円!っていうでかい手書きかんばんとか面白いの見たけど写真取れませんでした…。でも、こんなことがありました。静岡の得意先に向け憂鬱な気分で車で高速道路をゆったりと80km/hで走っていました。(ラリーチャンピオンの経験があるのに普段はとても安全運転なのです!!)そのとき、追い抜きレーンをトラックがビュイーンっと追い抜いて行き、ふと箱型の荷室リアドアに目をやると。”がんばれ○○”(○○は私の名前)って書いてあったのです。それを見た私は妙にがんばっちゃうぞぉー!、って気持ちになりました。何の気無しに見たものをきっかけに前向きな気持ちになれるってことはとても気持ちのいいものです。でも、がんばり過ぎないようブレーキもかけないといけませんよぉ。あしたも新年会があり忙しいけど楽しみです。 【中古DVD】WRC 世界ラリー選手権 2005総集編/その他スポーツ
2007.01.13
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昨夜、今日と新年会続きでへとへとです。贅沢しすぎました。でも、両日とも普段会えないメンバーとの飲み会だったので、会うまですごく楽しみでしたし、そして、楽しい会になりました。特に今日の新年会友人のアパートでの会だったのですが、その中に友人の奥さんの親戚(で小学校からの幼馴染も来てくれて(腐れ縁です)、すごく懐かしかったです。気兼ねなく近況をお話できて本当に楽しいかったです。これから会社関係の新年会も控えているので、体に気をつけて、お酒はほどほどにしないといけませんねー。忘年会や新年会、寄り合いが増える年末年始ウチ飲みにピッタリな大型折脚和風座卓 180×90
2007.01.07
周りの人々の暖かさを肌で感じることができました。以前より、アパートを出ることになっていた祖母が、いよいよ私の両親の家に移ることになった為、転入手続きを行いに私と市役所へ行きました。祖母は特にぼけているわけでは無いですが、体が弱っている為、私は手続きを手伝ってあげました。祖母の視線から見た人々。祖母と行動を共にしたことにより、ふだん私一人で行動してもわからない、障害、危険、回りの人々の行動がすごくよく見えました。工事現場の歩道を通るときも警備員は一緒に付き添ってくれたり、一人しか通れない歩道も、祖母の後に人の渋滞ができ、祖母が先に行かせようと避けても、みんな祖母を先に歩くよう待っていてくれました。人の優しさについてすごく勉強になりました。また祖母は、世の法則のようなものを悟る、こんな話もしてくれました。祖母が20年前工場で働いていた時、同じ職場でよく祖母をいじめた人がいました。先日、たまたま祖母が訪れた介護施設でその人にばったり会ったそうです。そのいじめた人は今では痴呆症となり車椅子に乗っていたのを見たそうです。祖母が「あんた、○○さんだがね?」と聞いても顔を上げるが反応せず。ヘルパーさんが「○○さん、昔、この人と一緒に働いていたよね?」と聞いて、うん、と頷いたが、表情は変わらず、反応は無いようであった。この話を聞いて、私は、人生において自身がとった行為については、誰かに何かをすると、将来自身にどんな結果が待っているかを暗示しているのだと思いました。そして、何かをされた自分は何かをしたその人の結果を目にする…。逆に、いいことをすれば、いい結果が待っている、ということも言えるのかな?祖母はだんだん衰えてはいますが、でも私はすごく優しい祖母が長生きしていることをとても誇りに思います。
2007.01.05
皆様、あけましておめでとうございます。今年もよろしくお願いいたします。私は実家で除夜の鐘を聞きながら静かに新年を向かえました。朝起きて、父親が氏神さんの当番の為、送っていったときに初詣。無欲の私は特にたいしたお願いはしなかったですが、お参りすると、気持ちが落ち着きます。信念を忘れないこと、を自分の心に確認しました。帰ってきたら、牛刺し、おせち料理にお昼はかにスキを食し、新年早々贅沢しちゃいました。祖母も一緒だったので、すごく楽しいひと時でした。今、テレビ(ファミリー劇場)でイッセー緒方の笑ートカタログという番組を見てます。笑えますねー。日ごろは忙しいため、今、ゆっくりテレビを見られることに感謝。正月は気持ちが新鮮になりますね。この調子で一年楽しくすごしていきましょう。
2007.01.01
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