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お客さんよ 今日 私 が いつた ことは すごい ことですよ 小室さんが 語った が 誰も 理解しなかった こと 私も かねて 考えていた こと なのです このように この ブログ の ほとんど は ガセネタ です ブログ で いま 問題 に なっている のは 玉石混交 問題 です あるいは ロング テール 問題です
2006.02.28
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私 や 小室直樹が この 問題を 提起する には 理由あり この 問題の 理解なくして 日本の 文化 文明 の 進化 はない こんな 簡単な 観念だけど この 観念 は ぜんぜん 行き渡って いない
2006.02.28
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問題とは 解答の一部なのだ これが 私の 結論 問題 と 解答 は 2つの 全く別の こと と されている しかし それは 違う 問題は 解答の一部に他ならない このこと は まだ 国民 みんな の 共通認識 になっていない このこと が 共通認識になることは 文化 文明 の 飛躍的 進歩 になると思う
2006.02.28
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数学を 使わない数学の 講義 小室 直樹 の本 ワック株式会社 発行 は 刺激的 この本の 始めの 語りが 解 ありや なのは びっくり 解なき 問題は 無意味 というのだ 私は ちょっと 混乱した こんな 書き方 始めてなので しかし 今 思うに 私も 同じことを 考えて いた ことを 知る すなわち 私が かねて 考えていたことと 同じなのだ すなわち 問題とは 答えの 一部だ という 私の 命題 と同じだということ
2006.02.28
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お客さんよ そもそも 問題とは 何なのか 入学試験などの 問題を 私は 受け止めて 一生懸命 一所懸命 勉強してきたが 私は ひとつ の 結論を持つっている それは あとで
2006.02.28
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さあ 何が でるかな 神戸市 田崎 澄子さん 始めに 紹介した 句 諭されて 頷くように 首を 振り 振りつつ 歩む の 次は 門前の 鳩 白菜に 大根 黒豆 山の芋 いちばん下から の つぎは 母の手紙が
2006.02.27
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徳島県 一宮 正治さん この歌 いいなあ
2006.02.27
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さて お客さん タイトルの 続きの 言葉こそ 驚きなれ さとされて うなずくように くびをふり ふりつつ あゆむ もの なーんだ 京都市 阪田 準一さん
2006.02.27
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仙台市 村上 幸次さん この句を 読んで たしか この 経験あり と思う このように 俳句 短歌を 読む楽しみに 昔の 記憶の 呼び覚まし がある 今回は 俳句で 私の 気に触れるの 他にもあり 豪雪の ポスト 屈みて 投函す 山形県 鈴木 智子さん これ も 記憶にあるのだ もうひとつ 感じる 句 受験子に 靴を揃へて やるばかり 武蔵野市 水野 李村 さん ばかり が 泣かせる
2006.02.27
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この ブログを 始めて 3月25日で 1年になる 日曜を除く 毎日 ほぼ 書きつづけてきた 発信数は 1000を越した 始めころ 一日 3発信が 限度だったが 途中で 楽天さん は 5発信まで いける ようになった それに 私は 乗っている お客さんは のべ 25000人を 越した しかし 実数は たぶん 100人ぐらいか と思う そうそう 今日は 月曜日 朝日新聞の 俳句 短歌を 読みながら 電車に乗る 慣わし になった いつも 私の気の行く 俳句 少なく 短歌 多いが 今日は 俳句 も 3つあり 短歌は 5つほどあった 私の 感受力が増えたのか どうか しかし この 生活習慣は ブログ 開始の おかげ といえよう
2006.02.27
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京都には 年間 4500万人の 人が きている それを 5000万人に 増やすべく 荒川静香ちゃんに 期待するごとく 期待している あらかわしづか ちゃん の あれ 体を そらすやつ すごいですねえ イナバウアー というんだよ 私 は 京都で 生まれ 横道に それたが 大学 仕事 と 基本的に 京都に 住んでいる 京都は いいとこですよ
2006.02.25
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京都は 東は いわゆる 東山 が 36峰 かしらん が うねうね 続く どの 山 も 低い 着物着て 寝たる姿や 東山 という 俳句を だれが 詠んだ か ナルホド と 思う 私は 熱いの好き 寒いの嫌い の 質 で 京都の 南 宇治 の 近鉄沿線 伊勢田 に住んでいる 朝 近鉄伊勢田 駅から 電車 にのり 私は 東の 景色を 立って 見ること 多し 着物きて 寝たる姿の東山を 見ながら すると 清子 さん を 思い 浮かべたり して 彼女は 春 は 曙 ようよう しろく くもの たなびきたる と 語ったのを 思い浮かべながら 岩波文庫に あたってみた 清子さんの 語り 次のごとし 春は あけぼの やうやう しろく なり行く 山ぎは すこし あかりて むらさきだちたる 雲の ほそく たなびきたる
2006.02.25
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今 河原町 烏丸 かわらまち からすま と 読む これ 縦 たて の 通り 御池 四条 おいけ しじょう と 読む これ 横 よこ の 通り この タテヨコで 囲まれた 京都の いわば 中心地を 歩行者天国にする 検討が 始まっている いいことだ チャレンジ ですよ
2006.02.25
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ブックファースト も 近く 閉店らしい そうすると 私が 河原町に 行く のが 減らざるを 得ない ところが そうは 問屋 が 卸さない バルビル の 上の方に ジュンク堂書店が 昨日 開店したのだ これ 大歓迎 これでまた 京都の人よ 私が 河原町を 彷徨 する 姿が 頻繁に 見られるだろう 今朝 電車の つり広告で 知った いわく 品揃えだけが とりえ の 愚直な 書店です パチパチ
2006.02.25
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河原町に 駸進堂書店がなくなって 淋しくなってから その後 に ブックファースト という 書店がきたが どうも この書店 に 私はなじめなかった もう一つ 昔なじみの 丸善があり ここは ときどき いっていた この書店も こないだ 永い歴史を 閉じて いまや その後のビル 改装工事中 カラオケビルになるらしい 丸善書店は なんてったって レモン 漢字で書くと 檸檬 となり この 漢字の 檸檬 で有名だ その レモン といえば 寺町二条 に 果物屋があり そこ と 丸善が 関係している なぜかっていうと 昔 梶井基次郎 という人がいた この人が たしか 第三高等学校に通っていたころ の 小説に 有名な レモン 檸檬 があるのだ 果物屋で 檸檬を 買って 丸善に置いて来るのだ お客さんよ たしか 新潮文庫 にも 岩波文庫にも あると思うから 梶井基次郎 の 小説 檸檬を 買ってよむべし 損は しない
2006.02.25
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東大の 先生だった 人で 今は 亡き 大森荘蔵 さんありき この人 は 時間が存在しない と 主張した 私も 50年前から それを 主張している アリストテレス さんは 時間を 運動ととらえている マクタガード さんは 時間が無い 論者らしい お客さん 時間あり とお考え ですか 背理法から 考えて そりゃ 成り立ちませんよ
2006.02.24
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太陽が 地球の 周りを 回っている が 正しいか どうか 正しいとすると いろいろ の 結論が でてくる しかし どうも その結論 どおり に ならない すると 太陽が 地球の周りを 回っている は 正しい とは いえなくなる そこから 別の 真理調べ が 始まるのだ いまや 地球が 太陽の周りを 回っている ことが はっきり している
2006.02.24
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集合論 は まさに 大円 小円 と 同じと思う 人間や 猿や 蚤など の 集合 が 動物だから 人間は 動物だ 猿も 動物だ 蚤も 動物だ 小円は 大円の一部だ ということだ 論理の 基本 は これではないか
2006.02.24
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人間は 動物だ これは 論理に合ってます 人間が 小円で 動物が 大円 と 考えても解る 動物の方が 人間より 広い 大きいということだ 狭い 人間は 広い 動物の 一部 だから 人間は 動物といえる が 動物は 人間とは いえない 広いものが 狭いもの の 一部といえないのだ 人間は動物といえる しかし 動物は 人間とは いえない これ 論理公式の 重要部分 だ
2006.02.24
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論理力を やしなう べし の 論議 盛ん そりゃあ そのとおり 論理とは 人が ものを 考える 筋道だから これが 重要なことは 理の当然 論理とは 人が 物事を 推論する 公理だ 方程式だ
2006.02.24
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大円 小円についても いままでに 述べた これも 背理法と 関係あり これから じっくり 述べます
2006.02.23
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以前 必要十分条件について 述べたことあり 背理法も この条件の 一種類 このことは また おって 述べます
2006.02.23
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天動説から 地動説に 変わったのだって 背理法によるのですよ すなわち 太陽が地球の周りを まわっている と 仮定したならば おかしな 矛盾が でてきたのです そこから ガリレオさんなど を経て 地動説が 確立されたのだ
2006.02.23
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この 論理は 実に 重要かつ あらゆる 考え 論理 推論の 中心にある いつだったか だいぶん 前に 五島 もと 検事の本のなかの 秘密の暴露 を 紹介したことがある これも 背理法 の 一事例だ 秘密の暴露 とは 容疑者 が 彼の 経験に基づかなければ とうてい 言えない 細かい事実を 自白した場合に 彼の 自白を 事実とできる 法則のことだ 彼が 真犯人でなければ 自白できない 細部事実を 自白した 彼が 真犯人である外ない という 論理だ
2006.02.23
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今日は これ やります ある 殺人事件で 安田が 逮捕されたとする しかし 安田は 殺人のときとされる 時刻に 殺人現場にいなかった ことが 証明されたとする アリバイ ありです 安田が殺人犯だ とすると 安田は 殺人時刻に 殺人現場に いなければ ならない しかるに いなかった よって 白 これ 背理法による 結論です
2006.02.23
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横浜市 中村みち子さん どっちが 先に 逝くか 解りャせぬ
2006.02.22
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北海道 佐藤拓子さん 長く は なぐ と読む 方言の力強さを 見よ
2006.02.22
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水戸市 菊地和子さん 痴呆 いや 認知症の お母さん との やりとりか
2006.02.22
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柏市 吉田勝男さん 短歌の方は この句はじめ いくつか 感じる 句あり よほど 印象深い 授業だったのだろう 私も 印象深い いくつかの 授業 場面あり それは 忘れられない
2006.02.22
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おととい の 月曜 朝日新聞 朝刊の 俳句 40句の中 私が 面白いと 感じたのは この句のみ 松本市 唐澤春城さん 短歌のほうは 4つか 5つは あるのにねえ
2006.02.22
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私は 京都弁護士会では 囲碁 トップ クラス です しかし 私の 目標は 朝日新聞 の 全国大会 京都府代表です しかし 100パーセント 近く 不可能 です しかし それに アプローチ してるのです ちょっと 無理だけれど 弁護士の 可能性 は 私しか 今のところ ない
2006.02.21
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私は 大学時代 弁論部に はいったので 囲碁部に 入れなかった 弁論部 の 友達と 今も つきあっている 大学時代 のことを 今 想像 しても やはり 弁論部 にはいっていた だろう 囲碁部には はいっていないだろう
2006.02.21
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私が 囲碁を 始めたのは 高校 2年ぐらいか 父親が やってた 見よう 見真似 このように 見よう 見真似 は 大切だ
2006.02.21
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淫してる という 言葉 は 猥褻 わいせつ ワイセツ だ 泥沼 に はまってしまった ってこと 私は いままで 淫した ことと いえば 小学 中学 時代の 野球だ その 後 新聞記者 になりたかった 高校のとき 弁護士が 頭に 浮かんだ それに 落ち着いて いるが
2006.02.21
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この タイトル で 私は 京都弁護士会 の会報に 次のとおり 発表 の 原稿を 昨日 FAX した 本文 次のとおり 去年 おととし 山口さんに 屈して 今年こそは と 大会まで 半断食 20日の 精進をした 甲斐あって 優勝 できた 5勝1敗 1敗の相手が 山口さんなので なんとも 複雑な 心境だが 山口貞夫 坂元和夫 松枝述郎 宮地英雄 河本光平 安田健介 前田進 の 京都弁護士と 西垣昭利 大阪家庭裁判所 裁判官 の 8人が 参加した 私と 西垣さんが 5勝1敗 山口さんが 4勝2敗 山口さんに 勝った 2人は 西垣さん と 河本さん 西垣さんに勝った1人は 私 当日 結婚式参加のため 欠席だった谷口忠武さんと 2週間後の 碁会で打って 私が勝ったので 谷口さんも 文句いえまい しかし この碁は ビックリ碁だった 谷口さんも あなどれない 私は河本さんに 勝ったが 一瞬 おびやかされた 渡辺哲司さんが 最近 参加しない理由を だれかが 彼は 碁ゲームに 関心を 失った と いっていた 残念 彼は 碁の深さと 自己の無能力を とりちがえた のでは ないか 坂元さんは 花粉に攻撃されていて 気の毒だった 若手の有力者だった 武久秀治さんが いない のは さびしい それ 以上に 淋しいのは 私と 山口貞夫さんの 老人2人が 優勝を 争っている そのことである
2006.02.21
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私も この 論を 今日 いう つもり でなかった しかし いって しまっつた これから ちょくちょく 説明 しましょう
2006.02.20
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アリストテレス さん を 私は 好きです ギリシャ の 昔の 人です ソクラテス プラトン アリストテレス の 3人を 私は 好きです そのうち アリストテレス さんの 時間 論 は 時間 は 運動 だ という 考え です 私も これに 基本的に 賛成です
2006.02.20
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そこで 私も 躊躇 ちゅうちたょ してたんですよ こんな あほなこと 言いずらくて 時間のことなんて 考える 効用 ありません しかし 私 時間 ないこと 時間不存在論を 大学 1年か 2年のとき 確信したのです 昭和34年です その時 私は 京都大学 法学部 2回生 高校同期 で 滋賀大 経済学部 の 由利勝彦君に 私は その 考えを 発表した
2006.02.20
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部分的 というのは 京都弁護士会 という 部分です 私は ここが 職場です ここの 連中と 同人雑誌 やってます 奔馬 という 名前 全国で 同人雑誌は 100以上 でています わが 奔馬 も そこそこ 知られています その 奔馬 の 私は 編集長です 私は 編集長 の位置 が 大好き です この 奔馬 いままで 32号出しました その中で 私 いろいろ 書きました その中の ひとつ として 時間 不存在論 を 書いた
2006.02.20
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いままで 黙っていましたが 私の 本性 明かします 私は 時間 不存在 論者 なのです シィー
2006.02.20
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相当の 音量で 私は 歌った 皆が 聞いてくれてるところでは アカベラ で歌う マイクなし 地声で 歌う しかし ゆうべ のような とき は ちがう マイク 使って 声張り上げる すると さすがに 気づくのだ 耳 傾ける という あんばい だ メンバー が 足りません これ 何か と 思わせる のと 同じ 手法
2006.02.18
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メンバー が 足りません メンバー が 足りません メンバー が 足りません 骨髄バンク 登録のメンバー が 足りません
2006.02.18
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三橋美智也の 哀愁列車を 歌って また フランス料理の コースを 食べ 会話を楽しんでいたら また リクエストあり ホイホイ と 2曲目 は 美空ひばり の 悲しき口笛 丘のホテルの 赤い灯も 胸のあかりも 消えるころ みなと小雨が 降るように ふしも悲しい 口笛が 恋の街角 路地の細道 ながれゆく これも 私の歌に 気を 引き付ける 細工は りゅうりゅう
2006.02.18
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ゆうべ 清水焼き団地協同組合の 総会の後の懇親会で 私は カラオケ 2曲 歌った 一曲目 私は 三橋美智也 の 星屑の街 を 注文したが なかった そこで 三橋 歌う 哀愁列車 を 歌った 惚れて 惚れて 惚れていながら 行くおれに 旅をせかせる ベルの音 つらいホームに 来は来たが 未練心に つまずいて 落とす涙の 哀愁列車 3番まで 歌った 宴 たけなわ で たいてい の 人は カラオケ なんか 聞いちゃあ いない 歌ってる人も ほとんど 自己満足 その中で 私は パフォーマンス をする
2006.02.18
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ゆうべ 私の 法律顧問先 の 総会 と 懇親会に 出席 もう 何十年になる 京都の 清水焼き を お客さん 知ってますか そこの 私は 法律顧問です べつに なんにも 事件は ありません 清水焼き の イベント が ありますので 全国の 関心ある人 お越し下さい 私の ブログで 知ったこと 伝えてください
2006.02.18
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半断食 中は アッチの欲望が 押さえられるが アルコールが 入ると モクモクッ と ソツチの欲望が 湧いてくるのは どうしてか 理性部分が 後退して 本能部分が 剥き出し になる という説あり 私に照らせば この説 アタリー
2006.02.17
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帰り道 こないだ のように また 途中の伏見に寄って 焼肉 人参酒 ビール カラオケ と ならないか 心配だ そうそう こないだ のとき 読者の ハッサン いわく 半断食 どうなってますのん
2006.02.17
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半断食再開 前は 76キロ 今 74キロ 2キロ 減ったといっても その前の半断食20日の状態に 戻っただけ これからが 真水の減量だ
2006.02.17
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懇親会の後 は 同じ会場で カラオケ大会となる 私が 歌好きなこと 皆知っているから 勧められる 好きな上に 酔っている から ホイホイ と 歌う
2006.02.17
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半断食を 再開して 5日目 しかし 今日は 私の 顧問会社の 総会 引き続き 懇親会 アルコール好きの私は 断る 力なく すぐに コップを 出してしまう
2006.02.17
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