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天気 には いままで ふりまわされた しかし 天気 は どうも ならない また 氷河期 も くるかも 恐竜 絶滅 あり 人間 絶滅 あり
2006.12.30
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私は まだ 気象予報士 に なれない けれど 1年間 勉強 して なりたいものだ 私の 関心 は 陸 と 海 全部 に ある
2006.12.30
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いままで 我が 地球 は 氷河期 やら 間氷期 やら いろいろ の 時期 を 経てきた らしい こんなこと いっぺんに 覆る でしょう そのときは カクゴ して しにましょう とにかく 今 生かして もらってる のを 生きましょう
2006.12.30
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地球上 で 日本ほど 恵まれた ところ は ないのでは ないか イギリス も 日本に 似て 海に かこまれている しかし 日本 より 寒い のではないか イギリス という 国 そこから 派生 した アメリカ という国 たいへん 不思議 です しかし 私は 彼ら アングロサクソン 民族 が 好き なのです 天気 とは 関係ないが
2006.12.30
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ツバメ は 東南 アジアに 渡った のか 自分の 生きられる 環境で生きるべく 人間 は 服をきたり なんとかして 冬眠も せず 植物の 常緑樹 と 似た 生き方を している 100年近く 生きたり している 私 常緑樹 嫌い です とは いうものの 私自身 常緑樹 そのものだ
2006.12.30
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陸上 の 空気 の 動き と 海中 の 水 の 動き と どちら が 激しい のか とうぜん 陸上 の ほうが 激しい のではないか 地震 の 場合 でも 海の中は 平然 陸上 は 大変 では なかろうか だから 私は 海 に 住みたかった のだ
2006.12.30
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海 の 水 も 陸 の 空気 も 熱エネルギー の 差 で 動きまくっている 液体 水 雨 固体 雪 氷 気体 水蒸気 雲 これ 水 の 変化 空気 の 変化 は 見えにくい
2006.12.30
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海 は 水 の 液体 陸 は 空気 の 気体 あきらかに 水の 抵抗の方 が 大きい 水の抵抗 は 泳いでいる とき 感じる 空気の抵抗 は ゴルフのとき 感じる 空気の 動き は じか に 見える が 海の 動き は 海に住んでないから 実感できない これを 見れる 設備 を つくって ほしい 暖流 寒流 の 分かる 設備を 私は 日本海 の 魚 サバ ハタハタ イワシ イカ など を食べてきた 瀬戸内海 の 女 と 結婚 後 ハマチ テンコチ マグロ カツオ その他 世界中 の 魚を 食べている 海 は 豊か だ 陸 は 貧弱 これ 基本的 感想 海 の 水は おだやか で 太陽を 受け入れ あまり 反応 しない 陸 は 太陽の 影響 を もろ に 受ける だから 冬 は 西高東低 つまり アジア大陸 は 寒く 日本海 太平洋 の 海 は 温かく だから 西 から 東 に 向って 風 が 吹く のだ
2006.12.30
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私 は 気象予報士 になりたい が なれるか どうか 本だな に 数冊 の 本 あり 一般気象学 という 本 やら 気象予報士 になれるかどうか は ともかく 天気 を ほりさげることは 物理 科学 の すべて を 勉強 することに つながる と 私は 思ってます 雲を つかむ 話 という本 やら
2006.12.30
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清少納言 こと 清子 ちゃん は 春 は あけぼの 夏 は 夜 秋 は 夕暮れ 冬 は 早朝 が いちばん すてき と いったが お客さん は どうか 清子ちゃん のように 決める のは 無理 だ 日本 は 春夏秋冬 とても 温和 で とても いい国なのだ 常夏の国ほど 怠けては おれないが 季節の 変化を それそれに楽しめる 程度 の 寒暖差 しか ない シベリア の 寒さ アフリカ の 暑さ もない 北朝鮮の方が 自然は 厳しい だろう
2006.12.30
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きょう の 天気 は 穏やか 快晴ではないが 雲の 空に対する割合 少なし 天気予報の 晴れ は 雲の 割合により 決める らしい いい 雲 だ これが マグロ なら いい 値段 つきそう
2006.12.30
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海 というのは 暑さ 寒さ にかかわらず 穏やかだ 陸地 は 暑さ 寒さ に 敏感 だ そうそう 奔馬 同人 で しょっちゅう 中国大陸 など に いつている 人の 話によると 昼 暑く 夜 は とても 冷える ようだ 海の中の 日本列島 とは おおいに ちがう それが 日本 の 天気 に おおいに 影響している そういうことを ぜんぶ 飲み込まなければ 私の 気象予報士 合格 は ない
2006.12.30
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さっき 少年のころの 夏の 夜の 海の 温かさ を のべた なぜ 夜の 海に 入った かというと サザエ とり の ため である サザエ は 夜 なぜだか 月の光りに さそわれるのか 島の 手の届くところに 動いてくるのだ そこを 人間様 が ちょうだい するのだ それは ともかく たしかに 夏 昼は 陸が 熱い が 夜は 海が 熱い だから 昼 は 海 から 陸 に 風 が 吹く が 夕方 海 と 陸 の 温度 が おなじ になるとき 風 は 止む その後 夜 は 陸から 海に 向って 風が吹く つまり 寒い 方 から 暑い 方 へ 風 が 吹く 甲子園球場の 夜の試合のとき この 夜の 陸から 海に 向う風 の 影響を 聞く 海と 陸の 温度が 同じ になるのは 朝 と 夕方 あり そのとき 風は 止まる そのときのことを 朝凪 夕凪 あさなぎ ゆうなぎ と いう
2006.12.30
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今日は 12月30日 今年 最後 のブログ です いい 天気 だ 太陽の 恩恵 による 光エネルギー 熱エネルギー を 愛燦燦 と 受けている 地球 の 陸底 で はいつくばって 私は 生きている 明らかに 海中より 環境は 苛酷だ 熱し易く 冷め易い 陸 熱しにくく 冷めにくい 海 だから 私は やはり 少年のとき の 夜の 海の体験を おもいだす 暖かい 海 だった
2006.12.30
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登山家 は 山登り するときに 空気 すなわち 酸素が 薄く なるので 酸素を 持っていく という まあ 日本の 山では 必要なさそう ヒマラヤ 8000メートル 級 では 必要らしい 8000メートル の ヒマラヤ の 山 には なぜ 空気 が 薄い のか 空気 とくに 酸素 も 重い ので 高いところには 少ない という ことと 理解 している
2006.12.30
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空気 の 濃い のは 温度 でいえば 低い 薄い のは 高い 冷たい すなわち 濃い 空気 が 暖かい すなわち 薄い 空気 へ 向って 流れる 空気 を 風 という
2006.12.30
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海の水 の 中 にも 空気 は 混じっている という 空気の中 にも 水の気体化した 水蒸気が 混じっている まあ 水 は 酸素 と 水素 の まざりもの 空気 は 窒素 酸素 炭素 水素 の まざりもの 似たような もの いけいけ だ 海の 生き物 陸の 生き物 ぜんぶ 窒素の恩恵 うけてる 炭素の恩恵 うけてる
2006.12.30
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高気圧 の 空気 が 低気圧 の 空気 に 流れる これ 空気 の 移動 すなわち 風 というらしいのだが 気圧というのは イメージ 湧きにくい 言葉 ですねえ あたかも 専門家 だけに わかり 他の人には わざと わからせない ように した 言葉に 思える 気圧が 高い とは 空気が 濃い ということだろう 気圧が 低い とは 空気が 薄い ということだろう
2006.12.30
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私 は 気圧 なるものに ほとんど 関心をもってない なぜなら 私は ヒマラヤ いや 富士山 さえ 登る 意慾 が ないから 陸底 の 平地 京都は 多少 海からは 高くても 気圧が 極端に ひくい わけじゃなし 京都という 陸底で 生活してるから 気圧の心配をしたことなし 私は いつも 生きるのに 必要な空気中の酸素を 鼻から 得ている これに 関して 腹式呼吸法 と 胸式呼吸法 があり 腹式 の方が 多量の酸素を 取り込む という 私は カラオケ で きたえているから たぶん 腹式 を していると思う
2006.12.30
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私の事務所の もより駅 は 出入口 ひとつ そこを 地下から 出る時 朝7時ごろ 風が アゲインスト ないし フォロー で かなり 激しいこと 多し アゲインスト 向かい風 フォロー 追い風 です これは 地下 と 地上 の 温度差 により 空気の 冷たい 方 から 暖かい 方 へ向って 風 すなわち 空気 が 移動しているのだ と 理解している
2006.12.30
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私 もちろん 氷 こおり を 知っている 水の 熱エネルギー が 減って 温度が かなり 下ると 水 は 固体の 氷 に 変身するという 私も 冬 の つらら など 氷を知っている 最近 は 冷蔵庫 の 中で 人工的に それを 作っている 雪 だって 固体としての水でしょう 水 というものは 液体が 基本でしょうが 固体の 雪 氷 気体の 水蒸気 など 変幻自在 ですなあ 熱エネルギー 少ない時 固体 として 雪 氷 普通のとき 液体 として 水 雨 多いとき 気体 として 水蒸気 と なるらしい 雲 は 水蒸気の集まり で 雨に変化する集団であるらしい
2006.12.30
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私たち 小学生の 一団 は 海あそびを 終えて 村に帰る 村の 道そばに 清水 つまり 地下水 あり 村の 共同 飲み水 なのだ 柄杓 が おいてある 我さきに それを飲む その 冷たさ は 心地よい やはり 地下水 は 冷たい 陸底の 川の水 にくらべれば
2006.12.30
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子供のころ とくに 小学生のとき 夏は 毎日 日本海 で 昼から 3時ぐらいまで 泳いだり さざえ あわび とり に 夢中だった そのころの 記憶として 泳いでいて あるいは もぐっていて 突然 下の水が 冷たいのを 感じたことあり 風呂 でも 海 でも 原理は同じなので 暖かい水は 上 冷たい水は 下 なのだ
2006.12.30
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私 は 最近 ときどき 海の中のことを 想像することがあるが なにも わかっちゃいない 風呂に入って 追い炊き したりすると 熱い水が 上に 上がる ので かき混ぜながら 追い炊き している 暖まった 水 は 上に上がる さらに 暖まった水は 液体 から 気体 水蒸気 という 気体 に 変化して 風呂でいえば 湯気となって 風呂から 離れて 部屋の上に 舞い上がる 海の水 川の水 なども 太陽で暖められた 一部 が 空に 舞い上がり それの 集団 が いま 私の事務所の窓から 見えている あの 雲 集団 だというぐらい は しっているけどね
2006.12.30
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私は 来年 から なんとしてでも 出版 を したい お客さん ごひいき おねがい します 最初 の 本 は 数学本 ツルカメ 算 旅人 算 仕事 算 塩水 算 など を 深く ほりさげた 本 を 書きたい 私 は 教師 ではないので 教える という スタイル ではなく 学ぶ という スタイル で 書きたい これ 親鸞 の スタイル 文体 です 彼は 今や 浄土真宗 の トップ ですが 本人 は 学ぶ という スタイル で 教える という スタイル では なかった 私 も おなじ です 数学 を 学ぶ という スタイル で 本 を 書く 400字 原稿 用紙 で たぶん 300枚 くらい さきほど 出資 を 募りました 応募 期待 します 応募 ないときは 私 の 個人的 つて による 出資 か 私 弁護士 ですから あれこれ 考えましょう サザエ さん 方式 も ある 私 出版社 に 3年 いた ので その ツテ も ある サザエ さん 方式 とは 作者 が 出版 する 方式 です とにかく 来年 1冊 出版 します お客さん 1冊 買って ください けして おじゃま は いたしません いい 本 いままで にない 本 に なる でしょう ひょっと して 100万部 売れたりして うれても けして おかしく ない本 つくりますよ
2006.12.29
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私 は 双葉社 の 週刊大衆 の 編集部 で 取材やら グラビア やら 表紙 やら 実務 経験あり 弁護士 になってから 同人雑誌 奔馬 を 18年間 で 32冊 だした これから 私の 本 を 何冊 か だしたい ベストセラー は 無理 だけど そこそこ いけるんではないか 出版社 でも 個人投資家 でもいい せいぜい 1000万円ぐらい です 投資家 を 募る たいして 儲からない が すこしは もうかるかも そのかわり 1000 万円 失う ことあり これが 投資 ですよ これも 数学
2006.12.29
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私 は 最初 の 紙 つまり 本 による 出版を できれば 数学関係 に したいのだ 10ほど の 実例 について 深く 説明する 新書版 でいい だれか 私に 投資 する人 を 募る 来年 夏 に 出版 できる とおもう
2006.12.29
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数学的事象 という きわめて 重要なことを 小学校 の 算数 中学 高校 の 数学 という 教科 のなか で 勉強してきた しかし 生活に 密着 した 極めて 必須のこととしてより なんだか 抽象的 で なにに 役立つか 動機 あいまい のまま 勉強 してきたように 感ずる ここのところを 今後の教育においては 改善 革命を 要する と 信ずる この世 世界 自然 は おなじもの ちがうもの おなじものの 数量的状態 の みっつ の どれか だ゜ということ おなじもの の 数量的状態を 知る のが 数学だということ この 分野は 最大に 重要であること したがって 数学 は 最大に 重要課目であること このこと の 徹底的 理解 に 日本の教育は 欠けている と 断定 する 先生自身 理解してないのではないか 現に 私の 経験によれば このような 説明は 一度たりとも 受けたことなし 現在は どうか お客さん 教えてください だから 私は このように ブログ の 街頭 に 立って ソクラテス よろしく 野の 教師を する 必要を 勝手 に 感じて 実行 しているのだ
2006.12.29
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いま 碁 を 一局 打った この ゲーム は まさに 数学的勝負 だ 領土 を どちらが 多く とるか だ ゲーム あるいは スポーツ は 数学的勝負 の 争い だ ある 距離 を いかに 速く 到達するか ある 勝ち点 を いかに 速く 獲得するか など
2006.12.29
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数学的事象 という のは 人為的なのだ とくに 貨幣 お金 において この 矛盾 が 露呈する なぜなら 金貸し で儲けた 金 で 女性を惹きつけたり の 可能性あり 尾崎紅葉 作 金色夜叉 コンジキヤシャ の 世界 オザキコウヨウ 作 金色夜叉 オザキモミジ 作 カネイロヨマタ ではない
2006.12.29
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人間どうしが 貨幣 お金 という 数量的シルシ を つくり その やりとり で 充実した 生活が おくれること 事実 この やりかた により 私は 自分のやれる 弁護士サービスを 提供して それと 交換 に 必要な あらゆる 物 サービス を うけるのだ なかには 秘密サービス も 受ける このように お金 貨幣 という 数学は 人間生活に 欠かせない これ 数学的事象 の 一大分野なり
2006.12.29
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時間 より 空間 というのこそ これ なんなのか です 時間不存在論 あるも 空間不存在論 聞いたこと なし 私 も 考え あぐねている それは ともかく 時間 と 空間 の 数量的理解 により 生活していること 間違いなし 距離 体積 面積 など 生活のため 必要不可欠です これ まさに 数学的 事象 です
2006.12.29
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時間が 実在するか フィクション かは さておき フィクション派 の 私 大森さん マクタガート アリストテレス にしても 時間という 概念 の 有効性 は みとめます これ まさに 数学的 必要概念です 私が 京都から 東京まで 歩くと 10日は かかるが 新幹線を利用すると 3時間 でいけるのです 大阪関空 からだと もっと 速い でしょう 時間 概念 は 現在 生活を スムース に していくのに 欠かせない 数学的 事象です
2006.12.29
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温度 は 熱エネルギー という 実在の 程度 を 理解するために 人為的に つくられた 認識基準 だと 私は思うのですが お客さん は どう 考えますか これと 似たような 認識基準 として 時間 がある と 私は 思う のです つまり 温度 というものは 実在せず 認識のために 人為的に つくったもので あるのと 類似して 時間 という のも 実在ではなく 便宜 だというのが 私の 考えです この考えは すでに 多くの人 が 発表してます 日本で 一番 最近 では 今は 亡き 大森荘蔵 さん の 時は流れず という本 青土社 があります
2006.12.29
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さきほど からの 私の事務所 窓 からの 景色 の 変化 は 実 に おもしろし はじめ 午前7時ごろ は ほんの 粉雪 が ちらほら していたが 空の 雲 といっても 広い青空に点在する雲だが 赤みを 帯びた 雲 と ネズミ色の 雲 とに 分かれて なかなか いい 眺め だった ところが あっと いう間に 雪が 大量に降り出してきて 民家の屋根 が 白くなった かと おもったら 雪が 止んで さきほど の 空にもどった これらの 事象 は 熱エネルギー の 増えたり 減ったり したことによる 雲の 雪化 と 雲の 雲のまま 状態 による 事象だ まさに 数学的事象 を 目のあたりに見て 私 楽しんでます
2006.12.29
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きのう 温度 と 熱 のことを 語った 以前から 数学的事象のことを 私は いくど か 語っている 同人雑誌 奔馬 にも 2作品 を 発表 している 世界 自然 を 考えるのに 私は 3分類 で 考える のが いいと思う おなじもの ちがうもの おなじもの の 数量的状態 この みっつ に 3ばんめ の分野 が 数学分野 です みっつ の 中でも 3ばんめ が いちばん 重要かも だから 数学分野 は 重要です 数学学力 低下 が 危惧されている なぜか まず なぜ 数学が 必要かの 動機 が 理解されてないからではないか 熱エネルギー の程度 を知るには 温度 という 数学を知る ことが 必須だ マイナス セ氏 273度より 低い温度は 存在しない 熱エネルギー の スタート 温度だ セ氏 0度 などは まだまだ 熱エネルギー 充満だ ただし 私が 生きるためには セ氏 36度くらい 必要 25度になったら 他の人と 交代 だ
2006.12.29
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言葉 にも はやりすたり あり 一時 エントロピー という 言葉 が 氾濫 していたが 最近 は ほとんど 聞きません なあ そういえば 女子高校生 の ルーズソックス も 消えましたなあ 流行 すたれ ということでしょう エネルギー については 私は わけ わかりません
2006.12.28
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私は 食物による エネルギー原料 取りすぎ で 身体内に 内臓 脂肪という 形 で エネルギー化されてない もの が 溜まっているらしい この 余分物を 捨てなければ ならない そのために いままで 何回か 半断食を してきたが かならずしも 目的達成していない 体重 増えたり 減ったり するも 目標達成に 遠い いま 自信 を もって お客さんに 勧められる こと ひとつ だけ あり 排便 腸もみ のこと 朝方 私は 大 小 の 排便を する 2回ぐらい そのとき 腸もみ を する その やり方 時計まわり です その 効果 が 予想以上にあるので この 報告 を するのです 腸もみ 健康法 を かねて 私は とりいれて いましたが 最近 その方法 として 大腸を 時計回り すなわち 大腸内の かす が 排便に 向うのと 同じ方向 時計回り方向 に マッサージ することを おぼえました すると たしかに 朝の 排便量 が 増えた のです 腸もみ 時計まわりマッサージ の ふたつ を 実行 して ごらんなさい 若返るかも
2006.12.28
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私が 現在 飲んでいる飲料 の 缶 の 表示によるとて エネルギー 42キロカロリー と 書いてある 私には もうひとつ ピン と こない が カロリー というのも 温度とおなじく 認識言葉 です 人間が 運動エネルギー や 熱エネルギーを 利用して 生きていく 数値とおもうが さっぱり わかりません 私の 場合 体の中に 蓄積している 脂肪を エネルギー化して 体重を 減らす こと 必要 したがって 食べ物 を インプット しないように すべきところ それが なかなか 困難で いまも ある 飲料を インプット して つまり エネルギー源 を とりいれているのです 小麦 ホップ 米 コーン スターチ などです 500ミリ リットル です
2006.12.28
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私も生き物だが 生き物とは ふしぎなものですなあ いままでのところ 地球の他に 生き物 は 見つかってないのも ふしぎ ひょっとして 地球オンリーワン だけかも 親分 太陽エネルギーの たわむれ とも 考えられる まあ いいじゃないか ナニワ のことも 夢のまた夢 今日生きてるのも 夢のまた夢
2006.12.28
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熱エネルギーは 強弱あり その 程度を 表わす のに 温度 という 尺度を 使う 温度は 熱エネルギーの程度を認識するものだから 基準は 絶対 ではない 現に セ氏 さんの基準 カ氏 さんの基準 あり 日本は セ氏さん アメリカは カ氏さんという セ氏 マイナス273度 より 低い 温度 は ないという これ 熱エネルギー ゼロ 状態 ということでしょう 私は せいぜい セ氏 マイナス10度 くらいしか 経験 したことがない 冷凍技術により どこまで さがるのか シベリア では セ氏 マイナス 50度くらいまで さがるのか しかし セ氏 マイナス273度の世界は どこにあるのか ひょっとして 火星 木星 土星 あたり は どうなのか
2006.12.28
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エネルギー というものが そんざいして いろんな エネルギー に かわるが エネルギー としては 不変だというが これが 私には わからない その エネルギー の ひとつ として 熱エネルギー が あるという 私の体温が 36度5分 としよう そういう 熱エネルギー があるということか 私は 今 ブログ発信中だ これ 運動エネルギーというらしい ええい わからん 今は 温度 と 熱 の 言葉の区別に 関心があるのだ ずばり 熱 という 言葉は 存在を示す言葉 温度 という 言葉は 存在を認識するための言葉 と 思うのだ 熱というものは 程度 強弱がある つまり 数学 数量問題を 抱え持つ だから その程度を表現 認識する 必要あり 温度 は 認識言葉 熱 は 存在言葉 だ 熱エネルギー とはいうが 温度エネルギー とは 聞いたことなし
2006.12.28
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こないだ 冬眠的 22度の体温で 何日か生き延びた 人がいたとか すごいですねえ 私は 36度から37度 ときには 36度以下 37度以上もあるが 39度をこえることは 滅多にない 35度以下の経験もないだろう たぶん 夜 寝ているときが 一番 体温が低いようだ 夕方は 高いようだ いつだったか ちょっと 計ったことあり 37度近かった 25度以下になったら ご臨終 らしい 風呂は ぬる湯 が好き 40度ぐらい 私は 夏好き 冬嫌い 30度ぐらい 平気 0度以下 苦手 いま 室内暖房は 23度 夏でも 冷房は 好まない 家では 反冷房派の私 と 親冷房派のその他 と 対立している いま 太陽は かなり 南ななめ から 照る 私の南向き 4階事務所 の けっこう 広い窓から 中まで 光 が とどく ありがたや 夏は 真上から 太陽が 地上に直射するから ときに30度 に たっするが そのかわり 私の事務所内には 入らない 南向きの部屋は いいですねえ 冬 柔らかい 日が はいってくれ 夏 激しい 光 は 侵入しないのですから すでに 冬眠に入った 生き物 が たぶん 多いでしょう セミ は 地中にもぐったでしょう 熊は どうか 私の 事務所の窓からは 常緑樹 と 落葉樹 がみえる 落葉樹 は 葉を落したから 冬眠に入った こないだ 大阪 御堂筋 を タクシーで 南行 しながら イチョウ 並木を みていたら 葉を まだ 残してる のが あった たぶん 若い木でしょう まだ 冬眠したくないのでしょう 私は 夜 寝るのも 冬眠とはちがうが 太陽がいないので それに対応する自然のありかた ではないか と 感じる 擬似冬眠ではないか ことほど さように 太陽に連動して すべての 生き物 は 活動を つよめたり 休んだり 寝たり 死んだり 別のもの に リレーしたり して 生き死に を くりかえしていくのだろう
2006.12.28
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お客さん 欲望 という 言葉 を 聞いて いやらしい と 感じる でしょう これ 日本的感性 ですよ アングロサクソン の 奴ら は 平気で 欲望を 考える のです アングロサクソン の アメリカ イギリス の 人たちは 特色 おおいにあり 食文化 貧弱 ステーキ しか ないじゃないか しかし システム 構築能力 抜群 日本人 は 彼ら とは 比較できないほど 高い 感性 文学 を もつ 食文化も はるか に 上 しかしながら 政治力 には 彼らに 負けるのだ この 能力差 だけが 彼ら の 支配力 だ この 能力 は すごい
2006.12.27
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自由を 5つに 分けて 私は 考えました 5つの内 3番 自由 が 中心 です 自分の生命を いきいき と 生きる ことだから です 私の この ブログ 発表 は まさに 3番 自由の行使です 言論 表現 の 自由の実行です 私は 昔 ギリシャ の アテナイ アテネ で 街角に立って 説法していた ソクラテス に 自分 を なぞらえてます お客さん と 私が 呼びかける のは その気持 の 表われ です 寅次郎 の なぞらえ も あります 3番自由 は 生命の燃焼です 支配を めざします 征服を めざします 好きな女 と ちょめちょめ したい しかし 待った 彼女が いやだ と いったとき 無理しては いけない いや といって 本心は 求めている ときは 別 Y 元大阪府知事 は これで 失脚しましたな とにかく 自由 は 平等 により 制限を受けた 自由の 範囲に 自制 しなければ ならない それでなければ 正義 という 一番大きい 許されること を はみだして しまう のだ 正義 の 範囲内 に 自由 と 平等 があり 平等で制限された 自由のみ が 正義として 許される ということを お客さん 血肉 に すべし それを 逸脱 した 殺人 強姦 窃盗 などした人は 死刑 自由剥奪刑 損害賠償 身分剥奪を 受けるべし 平等により制限された 自由 とは 盆栽的自由 家畜的自由 に過ぎないけれど それは 飲み込まねば ならない 人間 は 盆栽 家畜 化 を 教育により 受け入れていて それにより 社会が 運営 できているのだ
2006.12.27
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日本の政党 の 名前 のつけ方 も 興味深い 自由 民主 という 言葉 が 中心だ 自由 とは 基本的な言葉 です 欲望満足 と いいかえる と わかりやすい しかし こんな いいかえ は 日本人 には なじみにくい アングロサクソン人 が これを 考えつく のだ 藤原正彦 さんは 日本人の心 昔からもってる心 を もとに 国家の品格 という 本 を 書いた この人 は 私より 年上 頑固 一徹 ですな 私は アングロサクソン に 学ぶべし 論者 です 民主 という言葉 は 正義につながります だから 自由 は 個人 民主 は それを 止揚 した 個人 ということになる だから 自由民主党 こと 自民党 も 民主党 も 名前 としては 優劣 なし です
2006.12.27
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弁護士の 雑誌 に 自由と正義 月刊誌 あり これ 弁護士の元締め 日本弁護士連合会 日弁連 の 公式雑誌です 私にも 毎月 送られてきます この 雑誌名 に 自由 と 正義 があるのも 面白し 自由 とは 欲望満足 です しかし 平等により 自由は制限される これが 正義 正義 の 方 が 上位の 言葉 で その中に 自由 という 核 の 言葉 が 含まれている ということ です 自由 と 正義 とは 単なる 並列ことば ではなく 正義 という 大きい 手のひら の中に 自由 という エネルギー が ウロチョロ している という イメージ で 理解 すべきです
2006.12.27
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ここんとこ 自由 平等 正義 善 などについて 語っている そうそう 西田幾多郎さんの 若かりし時の 作品 善の研究 岩波文庫にあり を 読み返したい ものだ 善 と 正義 との関係 いかん バートランド ラッセル さんを 私はとても 好きです この人 は 若い時 善とは わかりきったもの と 考えた が 30すぎてから 考え を 変えた 善とは 欲望の満足 なり と しかし この 善 は 個人的善に過ぎない 個人的善だけで 人は行動してはならない 個人的善に対して 一般的善 というもの がある 一般的善 こそ 正義なのだ だから 殺人は 正義に反する してはならない 強姦も 正義に反する してはならない 強盗 窃盗 も 正義に反する してはならない こう ラッセル さんは 分析したのだ 私は この 分析 に ウーン 凄い と 感服したのだ 善 を 欲望の満足 なり と 考えたのも 突飛でしょう 日本人には 考えられないでしょう アングロサクソン人にしか 考えられないのではないか 西田幾多郎さんは もちろん こんなこと 考えていません 梅原猛さんの 若かりし時の 作品 感情のメカニズム について こないだ ちょいと 触れました とおり 彼 も 欲望 という心を 感情分析の 根本 として 考えたのです ラッセル さんは 善 も 正義 も 欲望 を 基として 考えている 凄いですねえ 正義とは 平等な自由なり 平等概念によって制限された 欲望満足なり と 正義こそ いちばん 重要な言葉 規則であり その中 に 自由 欲望満足 善 平等 という ものたち が ごった煮 になっているのだ と 正義 という すき焼き の 中に 自由 という 牛肉 善 欲望 という 焼き豆腐 平等 という 砂糖 醤油 がある というわけです
2006.12.27
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能力 あるいは 運 つき その他 により 私が 弁護士会長 になれなかつたり 私が なんらの 文学賞 も もらえなかつたり 私が 文化勲章 貰えなかったり することは どうにも ならない 私が もらった 賞 資格 は 小学校 中学校 卒業のときの 優等賞 京大合格 司法試験合格 ぐらいなものか それは 必要 な 区別 だ 機会の平等 に 勝った 結果だ 共産主義 社会主義 は 機会の平等 による 結果の不平等 を 認めない その結果 70年の 実験 を経て ダメ システム と わかった のだ なにしろ 生産能力 が 低すぎる のだ いま 北朝鮮 が 脱北者 を とめられない 根因 だ 日本 は 生活保護法 憲法 により すべての国民に対し 現実に 最低の文化的生活を 与える 義務あり 予算 の 関係あるも なんとか これを 実行 している 北朝鮮 とは ちがう 人間 の 能力 は 最大限 これを ひきだすこと そのため の リストラ を すること 教育改革 のことでしょう これ 必要不可欠 同時に藤原さん 言うとおり 天才 を 生み出す 風土 を つくる こと 賛成 しかし その 風土 づくり 困難 私 は 自由5分割論 を 主張 する これ 私 の 著作権的 主張 です 誰か が 自由5分割論を 述べる 語った ばあい その 人 の独創的主張 なら 私が どうのこうの 言えない しかし 私の 著作 を 援用 したのなら 私 は その人 に イチャモン つけること 可能 つけないけどね
2006.12.26
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梅原猛 さん は 若いころ 笑い の 分析 やら 感情 の 分析 やらに 情熱 を 燃やした 感情のメカニズム という 作品 は おおいに 参考 に なる このように 分析 は 生産的 なのだ なぜか というと 言葉 には 大づかみ 小つかみ あり 大づかみ言葉 は かみくだく 必要 これ あり
2006.12.26
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