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『お母さんの絵を描いたよ!目の下に、たるみ は描いてないからね(^o^)だって、たるみナイもん!!』 私…嬉しくて号泣しているふりをしていたら、本気で涙が…。 毎日毎日 『おばあちゃんになりたくないよー目の下のたるみ消したいよー』 と嘆いている母の姿を、娘は気にしてくれていたんだね。 ありがとー娘よ☆
2012.11.23
このブログを始めたのは、そーくんが一歳になったころです。日に日に成長する息子の育児記録として始めたブログが去年誕生した妹の「育児書」代わりとして活用できるとは思ってもいませんでしたわ^^めまぐるしく一日が過ぎて行き兄であるそーくんペースで生活しつつも自我が芽生えたサオのお相手もしつつなんだか、両方の育児が雑になってきた気がしてきたのでふと思い立って、昔のブログを開いてみました。そーくんが一歳のころって、どんな育児をしていたのかな~ってタイムスリップして覗いてみたのです。あの頃の私はそーくんのことで頭がいっぱい。そーくんに良い事をいろいろ考えて、そーくん第一で生活していたんだな~ってしみじみしちゃいました。第一子って、すごいわ!!毎日いろんなことを感じて、様々な体験をさせて、刺激いっぱいだったんだね~!さおりんも手抜きしないで育児しなきゃ~!おもちゃも何も買ってあげてないサオリンはトミカをブーブー言いながら走らせたりソークンの為に見せている恐竜のテレビに興奮したり。お人形さんなんてひとつも無いわ~そろそろシルバニアファミリーとか買い与えるべきなのかしら。幸いにも、そーくんはヌイグルミ大好きだったので大量にあります。サオリンの友達のママには、「もうこんなに買ってあげたの?」ってびっくりされます。もうすぐ1歳半のさおりんは、おへそ大好き。私の洋服をめくって、おへそを見るとニンマリします。そして、おへそをめがけて頭からダイブする面白い特技を持っています。私が仰向けに寝ると、必ず私の顔面に座る娘。しかも大笑いしながらドテンと座る。一体何が面白いのやら。おしゃべりは大半が宇宙語。「はいどーぞ」とか誰でも「ママー」と呼びかけたり「ジュース」「おちゃ」などちょっとだけ話せるようにもなってきました。好きな遊びはもっぱらお兄ちゃんのお邪魔をすること。1日に何度も「サオリン!!!!!!!!!!」と叱られてます。サオリンには天真爛漫な女の子になってほしいって思いまーす。ほーんと愉快な娘。そうそう、そーくんは今日、将来の夢を語ってました。なんと科学者になりたいんだと・・・実験大好きで、想像、発明、空想の世界の話を朝から晩まで毎日聞かされていて私のトロイ頭がパンク寸前!「へー」「ほーほー」と適当に答えてると「ちゃんと聞いてないでしょ!」って怒られる。昨日までは、夢がサッカー選手だったけど。そーくんらしい大人になれますように☆
2010.08.24

そーくんの小学校でお祭りがあったので、従姉妹が遊びに来てくれました。 姉曰わく、さおりんはネコキャラらしい。 確かに、顔をスリスリしてくるし、ゴロンゴロンするのが大好きだわ。 従姉妹ちゃんたちにも可愛がってもらってます。 さおりんの取り合いで、従姉妹がケンカまでしちゃったり…。 次の日は実家のお祭りへ。 みんなでお泊まり。 睡眠中もさおりんの取り合いが…。 そーくん、さおりん、私、はるちゃん…の順に川の字に寝て、他の部屋に姉とあいちゃんが寝ました。 ふと目を覚ますと、はるちゃんが、私とさおりんの隙間に窮屈そうに入り込んで寝ていました。 朝方また目を覚ますと、他の部屋に寝ていたあいちゃんが、さおりんの隣に…。 そーくんは、昔から変わらず何があっても私のそばで寝ます(^^) はるちゃん、あいちゃん♪さおりんを可愛がってくれてありがとね(*^_^*)
2010.08.02
幼稚園に通っていた頃と違って、小学校では七夕のイベントなどはやらないみたいで、私もすっかり七夕の日のことを忘れていました。 『笹を用意してなくて…』とお会いした近所の方に話たら、お買い物帰りにどこからか見つけてきてくれて、届けてくれました(*^_^*) 学校から帰宅したそーくんは笹を見てすごく嬉しそうだった。 三人でお飾りを作り、願い事を書いて玄関先に飾りました。 そーくんは『サッカーと勉強がうまくなりますように』と願い事を書いていました。 さーちゃんにもペンを持たせて書かせてみました。 解読すると『お姫様になれますように』……と、多分書いたんだと思います(^_^;) 私は『二人の願い事が天に届きますように』
2010.07.07

サッカーを習い始めました。 入会したスクールは、チームではないので、対抗試合などはナシ。 テクニックなどを重点的に教えてくれるようです。 地元のチームに入ることも検討したけど、ソークンも私もさーちゃんも多忙になりそうだから、今のところはちょっと無理。 三年生になったらチームに入れてもらおうかな。 さーちゃんは『あーまぁー』とお兄ちゃんの名前を大声で呼んで応援。 さーちゃんは私の真似事もするようになり、なんやら宇宙語を話ながら廊下や部屋をうろちょろ歩き回り(というか徘徊)…面白くて楽しい盛りです。
2010.06.28

小学一年生のお兄ちゃんになった颯真に言われました。 「さーちゃんの日記は書かないの?」って。 …その前にこんなやり取りがありました。 学校から帰宅しおやつを食べているソークンに「お母さんはお仕事しないの?」 と言われました。 たぶん…学校でそんな話題があったのかな。 「宿題は学童で出来るし、お母さんが働けば旅行も沢山行けるようになるよ」とも。 それで私は 「沖縄に行けないからそう思ったの?」と聞き返しました。 夏休みに、久々の家族旅行を計画していた時、ソークン希望の沖縄は我が家にはまだ無理だから、やんわりと「沖縄はまたいつかね」と話していました。 ソークンなりに我が家の経済情勢を察知しているはずだから「無理よ」とか、そういうニュアンスの言葉は言えない…。私は親バカでもなんでもないけど、ほんとその辺はかしこい子で、昔から何でも読みとってしまう子だから。 そんな私の問いかけにソークンは首を横に振り、私が働いて欲しい理由を頑なに言わない。 そして黙り込んだまま、宿題も手付かずで夜になってしまった。 絶対にソークンは何かを抱え込んでるんだわ… 親として申し訳なく思う。 感受性が強いのも昔から。最近は強さも兼ね備えてきたから、逆に、更に私は心を痛めてしまう。 どうしてもソークンの心の中身が気になり、夜、寝るときに、わざとその話題に触れてみました。 「ソークンはもうしっかりした一年生になって、お母さんは安心してるよ。お母さんが働いたら旅行にも沢山行けるかもしれないね。今のソークンなら、その方が幸せなのかもしれないね。 でも、さーちゃんがまだ小さいでしょ。お母さんもお父さんも、自分たちの大事な子供は、自分たちの目で成長を見守りたい…って考えてるし、それがお母さんにとっては幸せなんだよ。」と話してみました。 「さおりは、今、毎日新しいことが出来るようになる大事な時期でしょ? 昨日までハイハイだったのに今日は歩いてる… 昨日まで寝るときは抱っこだったのに、今日は自分からベッドに行ってゴロンゴロンしながら寝れるようになった… 絵本も好きになったし、ビー玉も口に入れなくなった。 それにお母さんのことを『おたーたん』って呼べるようになったし。 ソークンが一歳過ぎた頃も、毎日成長していく颯真と過ごすのが楽しくて、こんな可愛いソークンの成長を忘れないように日記を書いていたんだよ」 ずっとポロポロ涙を流しながら聞いていたソークンが「さーちゃんの日記は書かなくていいの?」と聞いてきました。 「そうだね!書かなくちゃね!」 あれよこれよと成長する娘。 私の肺炎治療のため、一歳早々に断乳したけど、ケロリとあっけなく断乳できちゃった娘のさーちゃん。 ソークンの性格とは対照的です。 ソークンはいつもお父さん役で、買い物中もヨチヨチ歩き回るさーちゃんを追いかけ、「お母さん!ちゃんと抱っこしてあげて!迷子になるよ」としっかり者。 こんな2人の宝物を ちゃんと記録してあげなくちゃ。 ソークンは人には理解できぬほどの波乱万丈な我が家を、目の当たりに成長してきました。 少しでも心の負担を取り除いてあげたい。
2010.06.15
臨月にして『ぎっくり腰(推測)』になってしまった。 かれこれ、激痛二週間目突入です。 原因は部屋の模様替えで、タンスを他の部屋に動かしたりベッドの位置を変えたりしたせい。 一応夫にも手伝ってもらったが、掛け声が「せーの」ですから…(-"-;) 「せーの」??この大きなお腹の私も手伝うわけね?…って感じで、男の甲斐性もない夫なのです。 人のせいにしちゃいけないんだけど…。 私も思い立ったらすぐ行動したいタイプなので、あれこれ指示出すより自分で動いた方が早いから、ベッドを一人で動かしてしまったり。 気がついたら右腰から太ももに激痛が走り、その後、歩くのも困難な状態に。 毎日寝返り打つの悲鳴もの。筋肉やスジの動きを考えて寝る体勢や寝返りを取らなければ、出産時の陣痛並かそれ以上の激痛が腰にビリビリ走ります。 今日は、ちょっと横になろう~と、リビングで横になったのですが、電話が鳴り、急いで起きあがろうとしたら『ビリビリ』と強烈な激痛が…。 あまりの痛さと、二週間もこんな状態で精神的に参り、涙がポロポロ出てきました。 その後全く身動き取れなくなり、風呂から出た夫に体を動かしてもらい、やっと立ち上がることができたのでした。 まぁ…ぎっくり腰は、動かなければ楽なんで、やっぱり陣痛の方が大変だと思うけど…。 もう36週過ぎて、いつ産まれても良い状態なのに、陣痛出産に耐えられるか心配です。 整形外科で診てもらいましたが、妊婦には湿布を処方することしかできないらしく、気休めで湿布を貼っていますが効果なし。 そーくんは、こんな私を毎日そばで見守ってくれます。 外で歩く時は、ご機嫌に一人でスタスタ歩いていても、すぐ後ろを振り返りノタノタ歩く私の所に駆け寄ってきて、手をつないでくれます。 起きあがるときには、そーくん特製の『杖』を持ってきてくれたり。 特に朝の寝起きは骨盤が緩んでしまうせいか、起きあがるのに5分くらいかかります。 どうやって起きれば激痛回避できるか、考えなくちゃいけないのです。 そんな私をそばで優しく「がんばれ~」と応援してくれる息子に、ホントこんな情けない母の姿を見せて、ごめんね…という気持ちでいっぱいなのです。 先日検診の際に病院の駐車場に車を止め、ヨタヨタ歩いていたら、駐車場の係員に陣痛と間違われて、『大丈夫か?一緒に付いていこうか?』と言われてしまった(;_;) 他人が見たらそう思うんだろうな…。情けない。 妊婦でもやってくれる整体が近所にあればいいのになぁ。 腰以外は順調です。 お腹の赤ちゃんは2300グラムで、少し小さめなのが気になりますが、体重とムクミ以外は、大きなトラブルなく臨月を迎えられましたo(^-^)o がんばるぞー!!
2009.03.20
ひょんなことから、夫とそーくんはママチャリで江ノ島へ行くことになりました。言い出しっぺは、この私。妹が自転車(ロードバイク)で横浜の実家から我が家の二駅先の彼宅まで制覇した…とのメールが届き、軽い気持ちで、運動不足の夫に提案してしまった。そーくんは「江ノ島で貝殻拾う!」と、その気になってしまい、もう発言を撤回できなくなってしまった。夕方から雨予報の寒空の中、カイロを体に貼り付け、防寒対策をバッチリさせ、おにぎりと熱いお茶を持たせて11時半過ぎにいざ出発!私のママ友さんや、幼稚園ママさん、妹の彼ぴさんなど、多数の経験者の情報の元、「境川沿いを永遠に下れば江ノ島へ着く」…という気楽さ?から、夫もやる気満々で出発。といっても、片道33キロ、往復66キロをママチャリで走ることになる。留守番の私は心配で、ネットで情報収集。言い出しっぺなのに、やっぱり私が一緒じゃないと心配なのよね~なかなか子供の精神的ケアを含め、全部を夫に託しきれない私です。我が家の近所を流れる境川は江ノ島まで繋がっており、境川沿いを江ノ島まで自転車で走る自転車愛好家の方が大勢いらっしゃるようで、ホームページもたくさんありました。途中の藤沢駅でサイクリングロードが途切れ、夫から「この先はどうすればいいの?」と連絡が。そのことについても、ネットに詳細が書かれていたので伝え、 約3時間で無事江ノ島へ到着したようです。電話でのそーくんの声も弾んでおり、一安心。「お土産の貝殻と、何かお土産を買って帰るね~」 自転車を漕ぐ夫の心配より、後ろに座っているだけの息子のことが心配で心配で。寒くないか、不安じゃないか…と。でもよくやった!男二人旅!しかし、私はいつリタイアして「車で迎えに来てコール」が掛かってきても良いように、化粧をしてスタンバイしています。帰り道は暗くなるから、無事辿り着くことを祈っています…。三日後くらいに「ケツイテ~」「太ももイテ~」と大袈裟に言う夫の姿が既に目に浮かびます…追加★おかあさんは、貝殻が楽しみで待っていました おわり~(BYそーくんより)
2009.01.18
あけましておめでとうございます 今年はどんな一年になるかな~
2009.01.01
「ママ見ない方がいいよ」 爬虫類の図鑑を見ていた息子は、親切に教えてくれた。 グロテスクな蛇のページを捲った時でした。 「お腹のポコちゃんもびっくりしちゃうと思うからねっ」と。 母親やお腹の子を思いやれる優しい子になってくれて、そんなそーくんが大好き! 私はいつまで、そーくん大好き大好き…と言い続けるのかな。 いい加減にやめた方がいいのかな。 まぁ、本人の前でしか言わなし。 息子にも「お母さんね、そーくんのことダイスキなんだよね~」と言うと「知ってるよ!いつもいつも言ってるから」と返されちゃいます。 「ポコちゃんにも好きっていってあげて」とも言われます。 そーくんがポコちゃんのことを大事に思ってくれればくれるほど、私は息子のことを一層かけがえのない存在だと思うのです。
2008.12.22
年中さんになってから、幼稚園のお友達同士で自ら《遊ぶ約束》をしてくるようになりました。 親としてはとても嬉しい成長の一つです。 ちゃんと習い事など予定のある日も分かっていて、「今日はダメな日」とお断りすることも自らの判断でしているようです。 受け身な息子は、いつも誘われてから遊ぶタイプでしたが、 ある日「今日、そーくん家で遊ぼう!って誘えたよo(^-^)o」と嬉しそうに照れながら報告してくたこともありました。 そんな日は幼稚園からの帰り道に「家は片づいてる?お友達来ても大丈夫?」と、私の気遣いまでしてくれて…(;_;) 五歳になっても、毎日新しい発見や嬉しい成長が見られ、いくつになっても我が子の成長は楽しみで、幸せに思うものなんだなぁ~と感じる今日この頃なのです。
2008.12.16
ご無沙汰しています。 ソークンは昨日で五歳を迎えました。 私のお腹が大きくなるにつれて、ソークンの気持ちもお兄さんになってきているような気がします。 今日は午後2時30分から私の妊婦検診があるので「幼稚園に迎えにいったら、その足ですぐに一緒に病院に行くから、よろしくね」 と息子に伝えたら、 「だったら延長保育にしていいよ。」と言ってくれたのです。 「ママが入院する時も延長保育にしてお父さんのお迎えを待ってるから」と…。 なんと頼もしくなったんだろう…いつの間にそんな段取りを考えていたんだろう…。 胸が熱くなった朝でした。
2008.12.03
早くも私のお腹が ♪まんまるお腹の女の子♪ になってきました。 お腹出るの早すぎます! そーくんは赤ちゃんが産まれるのを本当に楽しみにしてくれています。 けどそーくんは、一つだけ気がかりなことがあるようで、 それは「お母さん、入院すること」 「そーくんは誰と寝るの?」 「お母さんはいつ帰ってくるの?」 「ご飯はどうするの?」 入院中の心配は尽きないようです。 それは私も同じ気持ち。 妊娠したときに、一番に入院中のそーくんの心配をしました。 そしてそーくんにとって一番良い方法を考え中です。 少しでも不安が解消されるよう、ちゃんと説明していかなきゃ。
2008.10.09
高校時代からの親友Fちゃんが不妊で悩んでいたけど、めでたく妊娠した。現在7ヶ月。 32歳だけど、キャピキャピと幸せ妊婦を満喫中。 私は報告を受けてすごく嬉しくて、嬉し泣き…というものを久しぶりに経験した。。 それからというもの、つわりで辛ーい…とか、仕事やめて暇だよー…だとかで、 今まで以上に頻繁に電話で話し、会う回数も頻繁になっている。 彼女は幸せ嬉しいオーラを出しっぱなしで、周りにも撒き散らしている。 今度みんなに声掛け合ってランチしよう… ということになり、遠方に引っ越した友人と、仕事を休めない友人以外の、高校時代の友人4人でランチをすることになった。 参加できる四人のうち、Fちゃんを除く三人のメンバーに異変が! まず私が二人目妊娠発覚。現在10週目。 私の赤ちゃん…というよりも、大事なソークンの兄弟がお腹にいるんだ…という新たな感覚で過ごしています。 その二週間後… 絶対に一人っ子と決めていたTちゃんが二人目を妊娠。現在8週目。 彼女は「どう考えても妊娠は有り得ない。事故だわ…」と当初軽く落ち込んだらしいですが、 今は着々と赤ちゃんを迎える準備をしており、全部処分したベビー用品を全て1から買い揃えるそうです。 その三週間後、Mちゃんが三人目を妊娠。現在5週目。 Mちゃんは三人目をサラリと行っちゃいそうだね~と話していた矢先の妊娠。 共に来年4月~5月生まれの予定。 友人4人が同じ時期に妊娠とは……。 これは絶対にFちゃんの妊娠が伝染したんだわ…と、内輪では大騒ぎしています。 もしFちゃんが第二子を妊娠したら、近付かないようにしよう…と話しています(=^▽^=) 私達はもう今回で妊娠はストップしたいので(^-^)/
2008.09.09
今日は、夫の大学時代のサークルの友人とバーベキューでした。 6家族で子供は9人! 場所は上大島キャンプ場です。 夫の友人グループですが、私も同じサークルだったので皆さん知り合いなです。奥様方は結婚式でお会いして以来…とい方もいますが、ほとんど顔見知りです。 今日は一番遠くて埼玉の岩槻からはるばると来てくれたご家族Nさん。 ご結婚後すぐに福岡に転勤にかり、去年こっちに戻ってきた。 わざわざ伊万里牛の大皿を取り寄せて持ってきてくれた。 バーベキューだからこそ高級肉!ですね。 美味しかった~♪ 子供は 小学生三年、一年、五歳、四歳、三歳、二歳×2名、10ヶ月、3ヶ月… と、順に勢揃い。 最初は様子見から、おとなしく遊びが始まりましたが すぐにじゃれあいや駆けっこなど、仲良しになりました。 そーくんは特に小学生のお兄ちゃんにべったり。 すごく優しくていい子で、しかも男らしく野性的な部分もあり頼もしい子です。 奥さま方も気さくで話ししやすくて、大勢でのバーベキューはやっぱり楽しい。 毎年恒例にしたらいいのにな…(^-^)/
2008.08.10
自宅から車で40分。 水質がきれいで川遊びのできる場所に到着。 子供たちは水着を着て浅瀬で生き物を探したりして楽しんでいた。 夫も少年に戻ったかのように、潜って魚を探したり、向こう岸の岩場から飛び込みをしたりして 自然の中で思う存分楽しんでいたた。 自然の中で遊ぶのはいつまでも飽きがこない。 夕暮れで帰ろうとしてもそーくんは 「どうしてもメダカを捕まえたい」と言い 水際でにらめっこ。 かなり粘り、やっと小さなメダカを捕まえて、 ペットボトルに入れて観察。 メイちゃん…という名前の五歳の女の子がやたらとそーくんに近づき、話しかけてくれた。 そーくんは照れているのかそっけない対応。 少し離れた場所から二人の様子を見ていましたが、なんともおもしろくて可愛かった☆ メイちゃんは可憐な容姿で可愛い子。 「今度来たときも一緒に遊んでくれる?」と必死にそーくんに話しかけているのに、 そーくんは無言でメダカ探し。 照れてるんだわo(^-^)o 日も暮れて帰るときには捕まえた魚やオタマジャクシを 自ら川に戻してあげていた。 来週は五組の友人家族たちでバーベキューをします。 場所はこの川の近くを流れる相模川上流のキャンプ場…と決まっていましたが、川遊びは無理そう。 ここなら子供たちも楽しめるので 急遽場所変更をして、来週もこの場所でバーベキューをすることになりました。 水場が無いのが不便ですけど。
2008.08.02
一学期も無事に終了です。 ようやく気持ちも安定して幼稚園に通えるようになりました。 今日は個人面談。 先生は当然ながら誉め言葉を並べてくださるのですが、 「リーダーシップがある」 「皆をひっぱる力がある」 「仕切ってくれる」 「女の子にも優しい」 「クラス一番の物知り博士」 などなど、幼稚園生活を立派に過ごしているそーくんを知り、親としては嬉しい気持ちに浸り、帰宅しました。 私もたくさん誉めてあげました(^-^)/ 夏休み中も幼稚園の仲良し仲間と、バスツアーに参加したり、お祭りやテーマパークなど一緒に行き、沢山遊ぶ予定を入れており、 『年中さん夏』の思い出をたくさん作ってあげたいと思います。 そーくんの幼稚園は、完全な夏休みが二週間足らずです。 7月25日から8月のお盆までは毎日“夏期保育”があり、自由参加ですが、我が家はお弁当持参でできる限り幼稚園に送り出す予定です。
2008.07.23
またまたカブトムシを捕まえてきました。今度は念願のオス!私は気絶寸前ですが、なんとか冷静を保ち、ソークンの健闘ぶりに拍手。昨日は、オスの他に小クワガタ2匹も捕まえてきました。小クワガタは正にあの生き物そのものですが、お口チャック(ρ_-)o我が家の昆虫は夏の間に何匹増えることやら…(?_?)
2008.07.22
ららぽーと豊洲のキッザニアへ行ってきました。 なかなか予約が取れませんが、行きたい日の前日の夕方頃にネットでチェックし、直前のキャンセルを狙うと良いみたいです。 我が家もその方法で無事予約できました。 しかしキッザニアは混んでいますね。 午後の部(4時から)なのですが、二時にららぽーとに到着したのに、既に入場待ちの長蛇の列が…。 ひえ~(;_;) 子供のために親は頑張るんですかね。 皆さんレジャーシートを持参し、ゲームをやったりして家族で時間潰しをしていました。 ようやく入場できても、どのパビリオン(職場)も50分待ちとか。 そーくんは、最初にパイロットを経験。 緊張した面もちで、お隣に座った小学生のお姉さんとおしゃべりをしてもらいながら順番待ち。 飛行機の中の様子は親はモニターを通してしか観ることができませんでしたが、コックピットで操縦して、成りきっていた様子(^O^)/ “お給料”を8キッゾ貰い勤務終了~! 早速、三井住友銀行で口座を開き、預けてきました(^O^) ちゃんと「カードを作ります」と言ったらしい(*^-^)b 親は手助けせず、パビリオンの外から様子を観察し、 全部子供だけでやるので、そーくんはかなりイキイキとしていた。 まさに子供の世界です。 働いて得たお金(キッゾ)で、ソフトクリーム屋さんでアイスを買ったり、モスバーガーを買ったりもできます。 もちろん、店員さんとして働いて自分で作ります。 他にヤマト宅配便の配達員や、パレードのダンサーもやりました。 配達員はヤマト運輸の車に乗り、荷物を指定された場所へ届けてくる…というお仕事です。 ソークン、パイロット姿も良いけど、ヤマト運輸の制服が妙に似合ってたよf^_^; ダンサーは親の見えない室内で振り付けの練習をして、衣装を身に付けて館内を踊りながらパレードします。 閉館間際の最後ねフィナーレを飾るパレードです。 ソークンはかなり本気でやっていて、素晴らしかった! こんなに動けるんだ~と感心しました。ホント(^-^)/ 遊園地よりも楽しそうだし、あっという間の5時間でした。 お金も貯まっているから、また連れて行ってあげたいな。 親はずっと立ちっぱなしで足が疲れますけど!
2008.07.19
携帯を四年ぶりに機種変しました。 すごい機能が満載で、四年でここまで進化したんだ…とびっくり。 以前と同じメーカーの端末ですが、カメラは510万画素数だと書いてあった。 デジカメとあまり変わらない…。 どれだけ映りが良いのか試しに撮影。 …どうでしょうf^_^; 防水加工の携帯で、お風呂でも使えるらしい。 長風呂しながらワンセグでテレビ番組が観れる~と喜んだのもつかの間… 風呂場では電波受信できなかった!残念。 毎日のおかずレシピが自動で配信され、料理本のように材料別でのレシピも調べられる。 和英、英和、国語辞書、とっさの一言集…なども内蔵。 私には必要ね。 更に、新聞などの意味のわからない文章を携帯で撮影すると、単語の意味を検索してくれる機能もあります。 携帯同士をタッチするだけで、データを送受信できたり… 手持ちのCDをパソコンに取り入れ、携帯に移して聞くことも出来るらしい。 すごいわ(*^_^*) 面倒なのでまだやる気ないけど、追々活用してみたいな。 果たしてどこまで使いこなせるのかしら。
2008.07.06
リビングのテーブルの上にいつまでもクスリや私物を置きっぱなしにしていた夫に 一言文句を言った。 「ずっと置きっぱなしだよ。自分の部屋に片付けて」と。 夫はすぐに行動してくれず、いつもイライラする。 そして私の雷が落ちる。 生理前はこんな些細なことでも、自制心が効かず手に負えないくらいに激しく怒ってしまう。 自分でもPMSだと自覚している。 PMSは誰にでもあると思うけど、特に私は精神的症状では重症な時がある。 私達の様子を見ていたソークンが、 黙ってテーブルの上から夫の私物を取り、夫の部屋に片づけてくれたのです。 きっと私が怒ることを予想し、怒らせないためにそうしてくれたのです。 「優しいね~ありがとう」では済むような単純な問題じゃない。 ソークンのこの行動はかなり深刻です。幼心にも親の態度に傷ついてしまっているから、 こういう行動を取ってくれた訳で… 申し訳ない気持ちでいっぱいになってしまった。 親の顔色を伺うようにさせてしまったのは、この私です。 どうにかして 安定した精神状態を保ちたい。
2008.07.02
ソークンは現代っ子だな~と実感するときがある。 携帯やデジカメで写真を撮ると 必ず「見せて」と言う。 お友達と遊びたい時は 「○○くんのママにメールしといて」 と言う。 嬉しいことがあると勝手にお父さんに電話掛けてしまう。 緊急時用に、夫と実家の短縮番号を教えてあるので、自分でも簡単に掛けられてしまう。 今日は電話が繋がらなかったので 「自分でメールやりたい」と言うので 打ち方を教えると、自分でメールを打ってしまった。 『たなばたのおかざりつくったよ』と。 現代人ならではだと思った
2008.07.01
人となり…を第一印象で判断し、それがたまに的中することがある。 たとえば、最近的中した、美男美女の話しを。 先日週末にスーパーで買い物中、とてもかっこいい男の人が一人で食材を買い込んでいた。 背が高くてスポーツ系の体型で日に焼けていて、鼻筋あたりで強そうな人だと感じ、スポーツをやっている人だとピンときた。 黒いスーツ姿だったけど。 夫を引っ張ってきて『すごいかっこいい人がいる!』と一緒に見惚れてしまうほど。 私にしてはかなり久々のヒット('-^*)/ そして根拠無しに絶対にサッカー選手だと思った。 うちの地区には強い?チームがあり、有名プロ選手を多数排出しているチームがある。 数日後、近所でスポーツのイベントがあり遊びに行った。 なんと『彼』を発見してしまった。 エアロビコーナーでダンスをしていたけど…(*^_^*) やはり! チームのユニホームを着ていた。 私の想像したとおりサッカー選手だった。嬉しくなってしばらく観察してしまった。 その次の日、ガソリンスタンドから出ようと歩道まで車を出したら、 『彼』が歩道の向こうから歩いてきた…。 なんという偶然なんでしょう。 彼は私のことを知るはずもないのに、 年甲斐もなく勝手に照れてしまい 歩道を塞いだままバックするのを忘れてしまった。 彼は私の車の後ろを回り、すぐそばにある小さなビルに消えた。 そのビルにはトレーニングジムのような看板があった。 ここでトレーニングをしているのかしら…☆ 夫公認で惚れさせてもらっています。 一人で浮かれた数日間でした(^O^) もう一件。美女の話を。 同じ幼稚園に子供を通わせている、お母様でもありますが、主に水泳教室で親しくしてもらっているお母様。 すらりと細くてスタイル抜群。 顔も小さくて上品で可愛いお顔立ち。 いつもオシャレにジーンズを履きこなしている。 この方も久々に私が見惚れる美しさの女性。 きっとみんな振り返ると思う。 私が幼稚園の行事などで彼女に会い、立ち話をしていると 後から必ずママ友から『どなた?』と聞かれる。 あの可憐な容姿からはママだとは思えないからだと思う。 しかも二歳、四歳、六歳の三人のお母様だとは、知り合って半年経つが未だに信じられない。 今年度の始業式の日、超ロングのふんわりしたヘアースタイルをボブにばっさりカットし、驚いた。 でもすごく似合っていて更に顔が小さく見えた。 そのときも勘で『モデルのお仕事をしているのかな…』と思った。 口には出さなかったが… 先日美容院で30代向けの某有名雑誌をペラペラ見ていると 半ページ分を使い彼女の大きな写真が掲載されていた。 やっぱり読者モデルさんだったんだ~! 表参道の超超有名サロンの店長にカットしてもらうコーナーで、ロングヘアーから可憐なボブスタイルに変身した姿が、全身で掲載されていた。 聞くと、独身時代に職場の友人が勝手に写真を送ったのがきっかけで、お声が掛かった時にモデルをやられているそうで、ゼクシィの撮影ではドレスを何着も着たことがあるらしい。 来月はメイクコーナーで出るそうで(^O^) 絶対に8月号の雑誌買おう♪ 私の勘はたまに的中する。
2008.06.26
なかなか緻密な絵が描けるようになったな~って思う一枚。 図鑑を見ながら細かい部分も真似して描いていた。 気が乗らない時は、かなり大ざっぱな仕上がりになるけど…(;_;) これはなかなか☆
2008.06.25
日曜日は夫婦で結婚式に出席でしたが実はこの日は、そーくんも晴れの舞台、「日曜参観日」の日だったのです。クラスでの様子を初めて参観できる日なのでどうにかしてでも出席させたかった。この日以外には、夏休み以降に体操や英語の参観があるようですがメインの授業参観日はこの日だけ。ソークンも「お父さんにあげるプレゼント作ったよ」「父の日参観でこんな歌を歌うんだよ」と毎日楽しそうに話してくれていて参観日をとても楽しみにしている様子でした。参観日は行けない・・なんて言えずましてお留守番をしてもらわなきゃいけないことなんてなかなか言い出せなかった。欠席させることをどんな風に説明したらいいかわからず直前まで聞き流して過ごしてしまった。先週金曜日は、幼稚園で予行練習なるものをやるはずだと思いソークンのメンタル面を考慮し、お休みさせた。そして初めて事情を話した。「お父さんとお母さんが遠いところに結婚式に行かなきゃいけないのでソークンはおばあちゃんと一緒に待っててね。日曜参観日には行けないことになってしまったの。」と。ソークンは黙って首を縦に何度も振るだけでした。幼稚園のママ友さんにもこんな事情が重なった場合、あなたならどうする?って聞きまわってみた。自分が結婚式と授業参観を天秤に掛けて悩んでいることが間違っているような気がしてきたのです。「どう考えても結婚式行くよー」って一人でも言う方がいれば「あ、やっぱりそうなのね!」って思えるような気がしたのです。でもみんな息子の性格や性質を理解してくれているし、やはり、大事な子供を持つ親の気持ちは同じでした。「苦渋の選択だね・・・・」と皆さんも悩んでしまった。「仮にご主人だけ出席したとしても、“どうしてママは居ないの?” ってソークンは思うだろうし 休ませるにしても夫婦だけで結婚式に出席するのも、気がかりよね~」と。「楽しみにしている参観日に行けないことを話すのも心が痛むよね~」と、みんな思ってくれたので、悩むことは間違いじゃなかったと思うと共にさらに悩みました。これこそ“苦渋の選択”です。ソークンの年中さんの授業参観を見届けられるのも一度きり。来年もあるじゃない~って思えれば気持ちも楽になったのかもしれないけど今のそーくんの成長を見届けられるのは今しかない。でも友人の結婚式も一度きり。優先順位が付けられなくて悩んだけどソークンが生まれ初めて、そーくん以外のことを優先しようと決めました。結果的に、気持ちが中途半端にならずきちんと友人の門出を悔い残らずにお祝いできて、よかったと思いました。着付けして頂いた方に「ママの着物姿は絶対にお子さんに見せてあげてね。普段と違うママの姿を見せることはとても大事なことなのよ。節目節目でキチンとしているんだ~って思わせることが大事なの」と言われたのでナルホド・・・・って思い雨の中、着物を着たまま帰宅。ソークンは泣いていて、ママの着物姿なんてどうでもよかったみたい。後に夫が「お母さんの着物姿、どうだった?」って聞くと「べつに何もなかったよ」と素っ気ない返事。涙。最近口調が夫に似すぎる。。。。。
2008.06.24
短大時代からの友人の結婚式があり日曜日は息子を実家に預け、夫婦で出掛けた。お相手は同じサークルメンバーの元友達同士。私はイマドキのお呼ばれ服がわからず散々悩んだあげく無難に着物を着ていくことになった。会場先のホテルで着付け&ヘアアップをしてもらうため朝7時に家を出なければならずソークンがまだ寝ている中、家を出た。彼女はキャリアーウーマンタイプの子で仕事熱心だったことが、上司のスピーチでわかる。披露宴会場である有名ホテルの仕入セクションが彼女の勤務先だったので総料理長や、副支配人などおエライ方総出で祝福されていた。結婚式に出席するたびに思う。新郎も新婦もこんなに出来た素晴らしい人なんだ・・・って。私、こんなに素晴らしい友人の結婚式に招かれて光栄だな・・・って。多くの友人や上司の方々のスピーチがそう思わせてくれる。サークルのメンバー(ほとんど男性)も10年以上ぶりに再会しましたが学生時代はモサーっとした感じで興味の対象ではなかった人でも10年を経て家庭を築き子供を持ち、会社でも地位を築いていたりしてそれなりに魅力的な30代男になっている。男って30を過ぎると生き様が顔に正直に現れるもんなんだなーって感じた。でも、男は女性ほど変わらないねぇ。子供が3人居ようと4人居ようと、そんなに老けこまないね。。私は久々に会った方から「え?子供がいるの?え?ずっと専業主婦?みえなーい」と言われたことがお世辞でも、励まされる褒め言葉。実家に帰宅したのは夕方17時を回っていた。ほぼ一日お留守番していたそーくんは私の顔を見るなり泣き出した。こんなに長く預けたことはなかったからね。頑張ったよーそーくん!!母や妹が面倒を見れたことで、私も安心して結婚式に出席できたのでとても感謝している。姉一家も遊びに来てくれていたが姉には「うちの子は泊まらせても全然平気なのにー」と言われた。姉夫には「男の子でしょー泣かないの!」って言われた。声を大にして言いたい。男の子だから泣くんだよ!男の子だから母と離れ離れになるのが耐えられないんだよ!!と。男の子の研究本を見ると、必ずこういうことが書かれていて私は「そーくんが弱虫くんじゃなくてよかったー」って安心させてもらっている。男の子についての本を読むと生命誕生の神秘すら感じてしまう。受精して6~7週目くらいまでは皆女の子。その後Y染色体が合体した場合、その受精卵は男の子として成長し5か月くらいして形として表れる(エコー写真で判明できるようになる)合体しなければ女の子のまま。Y染色体が合体したことにより脳の発育にも影響があるとかないとか。だから、男の子は言葉が遅かったりするらしい?むか~し生物の授業で習ったと思うけど改めて知ると、神秘だなーって思う。だから、男の子を育てる上では男の子の研究本を読むと意味不明だった行動も意味が分かるようになったしとても重要だと思った。やみくもに「お前は男だろ!我慢しろ」と、小さいうちから育てるのは良くないことを実母や実父、姉、全員にも知ってもらいたい。
2008.06.24
野球観戦('-^*)/ 巨人対ソフトバンク戦 東京ドームにて。 実家にチケットを貰ったので、妹とそーくんと一緒に観戦しに来ました。 私は野球オンチもいいとこで、今日出ている巨人選手でさえ知ってる人は高橋由伸くらい。 まるっきりわからない。 耳が破れそうなくらいの声援と、二階席から人が降ってきそうな満員の東京ドームの雰囲気に呑まれ、かなり楽しかった。 行き帰りはわざわざ新幹線に乗せてもらい、颯真は帰宅してからも興奮状態でした。
2008.06.21
姉は自動車教習所に通い始め、 検定や仮免試験やらで “この日にどうしても取らないと”というので、 一昨日から姉の3歳の次女を預かっている。 昨日そーくんが幼稚園に行き、私と二人きりになってから 『ママがいい~』と次女が言い出したので、 姉に伝えると 『子供はそうやって言いたがるだけよ。“あらそう”と聞き流しといて』 と言われた。 姉の神経がわからない…(>_<) 私に姉の神経の半分でもあれば、 子育ても楽になるのかな…。 当初は昨夜に送り届けるつもりでしたが、 ついでに金曜日の午前中にもう一つ教科を受けたい…と言われ更に1日延長。 今日引き取りに来る。 子供の気持ちは無視?心配しないのかしら…。 楽天家でプラス思考の姉は 『普段から子供と信頼関係を築いているから大丈夫よん』と。 私は日曜日に、夫婦共通の友人の結婚式があり、 夫婦で出席するが、子供は実家に預けることになった。 初めて丸1日預けることに心配で、 随分前から気掛かりで仕方ない。 どうやったら姉のようになれるんだろう…。 まぁ、子供のタイプにも寄るんだろうけど。
2008.06.20
今朝は強い雨。 しまじろうのレインコートと長靴で元気よく登園しました(^-^)/ 息子は数週間前に、しまじろうの通販カタログを見て 勝手に欲しいものを○で囲んでいました。 ブルーのサンダル ブルーのタオル ブルーの水遊びセット ブルーの水着 ブルーのレインコート ブルーの長靴 ブルーの傘 竹馬 などなど…多数。 毎回のように同封してくる通販カタログを捨てるつもりで、何気なしににペラペラめくってみると ○印がたくさん付いていて、 どんな気持ちで○を付けたんだろう…と思うと ソークンの行動を愛おしく感じてしまった。 そこで、○印の付いている物から サイズが小さくなり、買い替えを検討していた夏用サンダル、レインコート、長靴を注文してあげた。 後日商品が届くと大喜び♪ 雨の日が待ち遠しかったようで、 今日は傘をささずに外に飛び出ていきました。 …といっても駐車場までのわずかな距離ですけど。 親目線で見ると、 しまじろうであろうとも、外出着や靴にキャラクター物はちょっと……と思っていたし、 サンダルは黒かいいな…と一瞬思ったけど、息子の気持ちを大事にしました(^O^) レインコートは光沢のあるブルーで、可愛い。胸元に小さなっしまじろうの絵が付いているのも、 これはこれで、元気そうで良いかなと思えてきた。 自分で着やすい工夫もされており、 顔の部分は透明のビニールで覆われるので、傘を持たなくても平気そうです。 雨の日に歩いてお散歩したくなるようなレインコートです。長靴は脱げにくい工夫がされているようですが、 長靴の性能を見比べたことがないので、特段に良いの物なのか普通なのかはよくわかりませんが、 喜んでくれて良かった(*^-^)b 長靴といえば私もヒールのあるオシャレな長靴が欲しい~♪ これから雨の日が楽しくなるといいね♪
2008.06.12
小雨の降る今朝は、朝一番で幼稚園へ行きました(^O^) 『きっと一番乗りかな~』とかなりノリノリ♪ 私の支度が中途半端だったけど、化粧もそこそこにして自転車を飛ばして送りに行きました。 『小さい雨…だからへっちゃらだよね』と、自転車で行くことを強要され…(>_<) さぁさぁ早く早く!とせかされ、 化粧最中も『もうおしまい!キレイキレイ』と心にもない事を言いつつ、さっさと玄関へ行くソークン。 一体何がそうさせてくれたのか(=^▽^=) 昨日の『Bさん』かな…♪ 毎日こうだと嬉しいのにね~。
2008.06.05
息子の好みの女の子が判明しちゃいました☆ 家で一生懸命に折り紙で何やら作り、 『コレね、パクンチョっていうの。Aちゃんに教えてもらったからAちゃんにあげようかな。でもAちゃんは自分で作れるから、いらないっていわれるかもしれないから、Bちゃんにあげる♪』 とご機嫌な息子くん(*^-^)b 幼稚園から遠足の集合写真を一緒に見ていると… 『Bさんはボクと似ている顔をしてるね』と照れ顔(^_^)v …ん…確かに同じ系統かも。 本日の先生からのお電話で。 『今日は、好きな席に移動して給食を頂いたのですが、ソークンは“BさんBさん!ここ座って!”とBさんの席を隣に確保し、積極的にBさんと仲良くしていました』とご報告♪ 年少さんの頃からタイプは変わらず、素朴で優しそうな女の子が好きなのね(b^-゜)
2008.06.04
梅雨入りしましたねぇ。 今週はずっとお天気悪そうです。 幼稚園の送り迎えは車の出番が多くなりそう。 それにしても、ガソリンのハイオクが180円台…あり得ない!! ソークンは中耳炎再発…。 いつも風邪から耳に来てしまう。 中耳炎はクセになるのですね。
2008.06.02
まだアラフォーじゃないけど? 金曜日10時からの『Around40』が面白くて、欠かさず観てます? いつも楽しい気分になる。 私の身の回りに居る、4人の人物設定と似たような環境の友人を思い浮かべながら…? 私は松下由紀演じる主婦の気持ちが、悲しいけどよーーくわかってしまう。 次回が待ち遠しい 今日はソークンの体操教室の日でした。 運動は決して長けてる訳じゃないけど、すごく頑張ってる?生き生きしてる。 先生は、子供それぞれの◎な分野を素早く見つけてくれて、逐一褒めてくれます。 『おー!キミ体操座り100点』 『返事かっこいいね~』 『みて~スキップかっこいいよ~』 『ちょっと開脚のお手本してみて』 と…? 不得意な分野は他の子に分からないよう、さりげなく手直ししてくれたり、指導してくれたりします。 子供にコンプレックスを持たせないための配慮ですね。 そして、些細な事でも誉められればそりゃ嬉しいですもん? さすが、体操にも幼児教育的な配慮をしてくれる先生だけあります。 外部の幼児スポーツクラブの先生なんですけどね?
2008.05.30
頭の中が真っ白になりました。ソークンの足が上を向いて、池の上で暴れているのです。「そーくんが池に落ちてる!!」と思った瞬間パニックになりいろんなことが頭をよぎりました。近くに居たママさんがすぐに引き揚げてくれ私もカバンを投げ捨てて駆け寄りそれでも濡れたソークンを抱えて右往左往。お友達が「早く洋服気がせさせてあげなきゃ」と言いながら洋服を脱がしてくれ皆さんがタオルを水道水でビショビショに濡らしてシャワー代わりに全身を拭いてくれ脱がした洋服にニオイが染み付くから・・・と洗いに走ってくれて・・・・本当にご迷惑おかけしました。せっかく楽しいムードだったのに、ぶち壊し。ソークンはさぞショックだっただろうな~と誰もが思っていると「こんなところに面白い虫がいる!」と言い出しみな、「えーーーもう立ち直ってる」とびっくり。最近、怪我してもすぐに泣きやむんだよね。それは本当に偉い。気持の切り替えが早くなって嬉しいけれど事の重大さは・・・・まだわからないよね。その場に居合わせた親全員は、心臓が飛び出そうな気持ちだったけど。 私は、お友達の頭にトンボが止まっていて記念にシャッターを押している場合じゃなかった。そんなことしているから、危なっかしい場所で大勢が密集して鯉に餌をあげているソークンに、子供たちに注意を払ってあげられなかったのです。帰宅後、たくさんのお友達のお母様から心配のメールをいただきその中にお一方から「そーくんを褒めてあげてくださいね。怖い思いをしたのにすぐ泣きやんで偉かった」と。というお言葉をいただき私は正反対の言葉をそーくんに投げかけたのでそうだ・・・怖い思いをしたのは息子だ・・・と反省したのです。私は、「落ちたのを人のせいにしちゃダメ」と叱ったのです。本人は「〇〇くんに押された」というのですが総勢11人の子供たちで遊び岩場に密集して、鯉の餌やりをしていたので誰が落ちてもおかしくない状況ではあったのです。鯉がウヨウヨ住む浅い池だったのが不幸中の幸い。しかも、尻もちをつくような体制で落ちたので水は飲んでないようです。怪我もなく、本当に不幸中の幸い。着替え一式は持っていたけど、靴までは持っていなかったのですが用意周到の方がいらして水場で遊べるようにサンダルを用意されていて貸していただき、結局、11時半から4時半までお弁当食べたり、おやつ食べたりしながら永遠と遊びまくりました。 今月まで水曜日は幼稚園がお休みでしたが来月からフルです。幼稚園お友達と大勢で集まれる機会はそうそうないけどまた夏休みや振替休日などに遊べるといいね。 まだまだ目が離せない・・・いやむしろ、チャレンジャーになりつつある今だからこそ目を光らせる必要があると、実感した一日でした。
2008.05.28
そーくんへ。日記更新してなくてゴメンネー。ずぼらな母、あきっぽい母。熱しやすく冷めやすい母。それでもボチボチ3年くらい一応は続けられてるから大したもんだ^^年中さんになってから、全く更新してないけどちゃーんと、そーくんは楽しい充実した日々を送ってるのよ★少しは記録しとかなきゃね。そーくんもお兄ちゃんらしくなってきたね。いつも私のフォローありがとう。同じ幼稚園に通う近所のお友達も沢山できたね。ヨカッタヨカッタ。いずれは小学校も同じになるから仲良く、そしてケンカもしながら共に成長してね。といってもソークンはあまりケンカしないよね。体力もついてきて、幼稚園から帰ってきても、すぐに「外に遊びに行くー」って私の支度を待たずに靴を履いちゃうくらい。玄関先で大声でカウントダウンするのは、ちょっとやめて欲しいところかな。焦らされると失敗するタイプの私なので火をつけっぱなしにしたり、電気つけっぱなしにしたり危険だからね。。。。時間さえあれば、マンションのお兄ちゃん達や幼稚園のお友達と遊んでる毎日。母はうれしいよ。たくさんお友達と遊んでほしいって思っていたからね。それ以外は睡眠、食事、おやつ幼稚園ではまたまた評判がとても良いベテラン担任の先生でよかったね。2年連続で新米先生に当たったお友達も居るからね・・・年中さんになっても週2くらいで電話いただけます。遠足で行った「こどもの国」で鯉のぼりが掲げてあるのを見てそーくんが♪やねより高いこいのぼり~♪って歌い始めたらクラス全員の大合唱になっちゃったんだってね。歌の大合唱のきっかけが、そーくんの独唱からだったと聞き嬉しかったよ★課外授業の体操クラブにも入りちょっと腹筋付いたかな?って思うよ。お給食をほとんど残した日でも体操クラブではすごく楽しそうに元気にやってる。すごい張り切ってるね~!でも入会前の体験後、体操の先生の質問で「来週から体操教室に入りたい人!」には手を挙げず「やっぱり体操教室には入りたくないって思う人」に、そーくん一人だけ「ハイ!!!!」と元気よく返事してたよね。正直でよかったよ。だって、ずっと「やりたくない」って言ってたもんね~!でも入会手続きだけ済ませておき、そーくん次第で出欠は決めようって思っていたけどこんなに毎回張り切ってるんだもん。ヨカッタヨカッタ。けど、終了後はお腹ペコペコで大変なのよね~。家まで我慢できず、たまにお友達とマックに寄ったりして^^これもまた楽しいよね。が、これが偏食にさせてしまった原因。楽しさを取るか、栄養バランスを取るか、我が家の方針を貫くか、いろんなバランスを考えるのって、たいへん!ブリッジがんばってね~!そうそう、昨日のこと。ソファからジャンプで飛び降る練習してたね。下の階に迷惑になるからやめなさい!って言おうと思ったけど「そーくんも一軒家に住めばジャンプの練習できるのに」って言われると思ってなんて注意しよう…って言葉を考えながら、ちょっとソークンから目を離していたらバリっていう、ジャンプで着地した時とは違う鈍い音が聞こえてあわてて様子を見に行くと・・・・うつ伏せで大の字になって泣いてたね。びっくりしちゃったよ。救急車??って一瞬思っちゃったでも、手当中に噴き出しちゃってゴメンネ。「だって、ジャンプに失敗して顔から落ちたー」って言いながら泣くんだもん。顔から着地したの?すごいことだよー鼻血出ちゃって痛かったねー。最近、怪我してもすぐ泣きやむようになった気がする。お兄ちゃんになったね。今日は幼稚園がお休みだったから幼稚園のお友達大勢で遊びに行けてよかったね。そしてまた遊具から落下。頭から真っ逆さまに落ちたけど、すぐ泣きやんだね。他のママさんたちも、落下した心配は去ることながら、すぐ泣きやんだそーくんにびっくりしてたよ。来週の水曜日も休みだから「こどもの国」にみんなで行こうかな~って計画してるよ★どんなお友達でも淡々と接するソークン。わが道を行くタイプは完全にAB型。そういえば、そろそろ私の読みが当たっているかどうか血液型検査に行こう
2008.05.21
今日は、夫が雑用があったのでソークンと二人で電車で“こどもの国”へ久々に行ってきました。現地で姉一家と合流。ソークンは幼稚園の春の遠足以来だけど、私は1年以上来ていない。近いのに・・・。ソークンはよく歩けるようになったな~・・・と、変な感想ですが。比較的広い園内を、あちこち立ち寄りながら一周グルリと回ったのに「抱っこしてー」と言ったのは一回の5分程度だけ☆いまだに、外でも家でも16キロの子が“抱っこ抱っこ”なので、これ以上私の腕足腰を太くしないで!!と思っていたけど実はちゃんと“歩ける子”でヨカッタ。。。。普通に歩くのはつまらないのか、ダッシュしたり、飛行機の真似したり、恐竜の真似したりして歩いていると思ったら急にしゃがみこんで「きれいなドングリ!」と、大事そうに拾ったり。すごく楽しそうだった♪歩いているソークンを見る私も楽しかった。4歳の子が歩くなんて、全く当たり前の事で極普通のことなのに、歩く姿をこんなに嬉しく思う親って、私くらいかな。。。。家では「今日は抱っこが足りないから抱っこして」と、こちらが、なんじゃそれ~って笑っちゃうような言い回しで甘えてきたりするソークンですが。 以前は怖がってチャレンジできなかった、長いローラー滑り台や、ちょっと怖そうなアスレチックとか今日は躊躇せず楽しんでいて、ちょうど今くらいのソークンが一番楽しめるのかもしれない。順調に男の子になってくれています♪ そうそう、最近「お母さんキラーイ」って言われます。私は子供の前で「キライ」という言葉は使わないようの心がけてきたつもりだけど、こうやって自然に色々と学んでくるんですねぇ。私が「お母さんは、ソークンのことが大好きなんだけどな~」と言っても「ソークンのこと嫌いになってくれていいの」と言い返されます。ちょっとした反抗期なのかもしれないけど、「お母さんだーいすき」と言ってチュッチュしていたソークンが「お母さんキライ」って言えるようになって上等だ~!って何故か喜ぶ私。本気で「キライ」になられてはとても困るけど。。。あ、ショックだったことは今朝の食事中に「私、ダイエットするよ!」って話すとソークンと夫が同時に「いいよ」とクールに答えたこと。そのあと夫が「どうぞ痩せてくださいって感じだよね~」とソークンに言うと「うん、お腹がペコペコの時だけ食べればいいんだよ」と、良きアドバイス・・・・男二人に攻撃されて、少々しょげた私でした。
2008.03.23

先生が、『子供達とお母様へ感謝の気持ちを込めて』ひとつひとつ手作りで作ってくださいました。先生、本当にすごいです!ただでさえお忙しいしのに、15名分を手作りしたなんて・・・・。終業式の日に先生がプレゼントしてくれました。先生の御苦労とお気持ちに、泣けてしまいます・・・・ソークンの成長や幼稚園での様子は、ちょこちょこ日記にしたためていましたが、改めて、この担任の先生に巡り合えて幸せだったな~ってしみじみ思いました。入園前まで親以外の大人に預けたことがない子がほとんどなので初めて長時間接する“他人の大人”についての印象の良し悪しは、3~4歳児にとってとても重要なことだと思っていました。毎朝「ソークンおはようございまーす。まってたよー」って抱きしめてくれる姿は私の心まで温かくなったりしていました。そういえば、去年の暮までは断続的に続く登園拒否に悩まされたりしたけどそのつど先生はソークンと私のペースを尊重してくれ長い目で見守ってくれました。そしてソークンの良いところはそのまま伸ばしてくれて新たに、クラスメイトと遊ぶ楽しさや、ルール、お行儀、メリハリなど更に良いことを身に付けて、結果的にのびやかに成長できた一年間でした。 展覧会の時に壁一面に貼られていた、先生が撮りためた写真は終業式の日にプレゼントしてくれました。お友達と笑い合っている写真、園庭で裸で水遊びをしている写真真剣に絵の具で絵を描いている写真・・・・どれもこれも活き活きとした表情で、改めて「あ~よかったな~」って思いました。ソークンは年中さんになる、ということをどれくらい理解しているのかわからないけど、4月から小さいお友達が入ってくるということはわかっているみたいです。以前、先生から「音楽会を終えると、みなさん一回り成長されますよ」と聞いたのですが本当に言葉どおり、発言も行動も急激に少し成長したような気がします。4月からどんなお友達と一緒になるのか、楽しみです。ソークンの幼稚園は少人数ということもあり、クラス間での交流も頻繁にあったようで、よく違うクラスの子の名前が会話に出てきていました。他のクラスにもお友達はたくさんいるようなので、クラス替えの不安はあまりありません。春休みもあっという間に終わってしまいそうだけどリフレッシュ&頑張ったご褒美に、どこかに連れて行ってあげなくちゃ。年中さんから、体操教室と体操の授業が始まります!きっと、心も体も更に強く成長させてもらえることと思います。楽しみです。
2008.03.21

先週の土曜日、新型ロマンスカー“MSE”がお目見えするとのことで2週間以上前にチケットをわざわざ予約し、家族で初乗りしてきました。以前、ソークンに新幹線を見せたくて新横浜の新幹線ホームで2時間くらい過ごしたことがあるのですがこのときも、新幹線の魅力に取りつかれてしまった。ソークンと一緒になって興奮し、間近で見る新幹線の“顔”にかっこいいなーって思ってしまったり。もちろん、露骨にすると恥ずかしいし、大人だし?気取った格好もしていたし?かなり冷静を装っていたけど、新幹線が通過するときの興奮ったら・・・・・。鉄道ファンの気持ちがわかってきちゃいました。もしかして、私がもっとはまりやすい性格だったら鉄子さん間違いなし?私は駅のホームに“MSE”がポワ~ンと汽笛を鳴らしながら、ゆっくりと入ってきたとき感動しちゃったのです。カメラを構える鉄道ファンに混ざって、私もパチリ。デビュー初日の一本目の電車ということもあり、車内も男っ気たっぷり&家族連ればかり。主人がちゃんと確認しないでチケットを購入してしまったので取れた席は同じ車両だけど3席バラバラ。ソークンを一人ぼっちで座らせるわけにもいかず、勇気を出して席の交換をお願いしてみました。「申し訳ございません、窓際ではないのですが、交換していただけますか?」と。気の優しそうな鉄道ファンと見られる男性が「は~い、大丈夫ですよ~ん」と、快く譲ってくれました。ヨカッタヨカッタ。この日はいつもと空気が違う・・・ 行先の小田原。車内の売店でMSEグッズを買ったりして、あっという間に着いてしまった。このチケットの主人が予約をする際「ロマンスカーなんていつだって乗れるのに、わざわざ無理して初日に予約しなくたって・・」っと思ってた私が・・・・・・・・・・・。男の子を持つと母親は趣味まで変わります!男の子を持つママに「MSE乗ってきたよー」って話すと「えーーーーー予約取れたの?いいなーー!うちは予約取れなくて線路際で写真だけ撮ったよ」っていう会話になるのですがその場に居合わせた女の子のママさんは「MSEってなに?」という反応だから随分と違うものです^^それに、男の子の興味って実際に存在するもの(車、電車、恐竜、昆虫)が多いので私も一緒になって覚えたりして、結構実生活に役に立っていたりします。しかもどれも集めたがるので、コレクター癖って持って生まれた男の子の本能なんでしょうかね。今ソークンは、恐竜にはまっています。日々子供にあれこれ教え込まれて、私も少し詳しくなりました。恐竜は、名前を覚えるだけではなく、食物連鎖や生息した時代、発掘地からわかる世界の名前、体長の長さからは、長さの感覚まで身につけられて、結構奥が深いのです。。。と、また私もサラ~っとはまりそう。 さてさて、せっかく小田原まで来たので、お昼は海鮮丼を食べその後は小田原城を見学。時間も早かったので、もっと足を伸ばして湯河原まで行き、私のおばあちゃん家に寄ってきました。帰路は、ロマンスカーの“VSE”で。。。「お母さんはVSEの方が好きだな~」と言うと「MSEだって青くてカッコイイよ!それに天井だって似てるし!」とMSEのフォロー。そうそう、最近のソークンは私のキツイ発言に対して、フォローをちゃんとしてくれるんです。先日、夫にソークンの髪の毛を切ってもらったのだけど、どうも変だったので「どうしてここをパツンと切っちゃったんだろう・・・」とぶつぶつ文句を言いながら私が手直しすると「お父さんは、きっとこれがカッコイイと思って切ったんだね、すぐ伸びるからいいよ!」とソークンのフォロー。なんて優しい子だ~って自分の息子ながらに感心したりしています。 ・・・・・ ということで、最近はあまり遠出していなかったので充実した週末を過ごしたわけでした。
2008.03.18
年少さん最後の面談も終わり、いよいよクラス全員で顔を合わせるのも2回だけとなりました。門の前で泣いていた去年までのソークンも今年は朝の準備もスムーズに出来、登園もスムーズに出来るようにまで成長。音楽会を経て、子供達は一回りも二回りも成長したように感じます。面談では先生は子供の良いところだけを仰ってくれて親の私もとても良い気分になれます。些細な悪い面もきっとあるはずですが、いちいち報告すべき程ではないので、黙ってくれているのでしょうね。先生は、第二の母のように子供を優しく包み込んで導いてくれ、さらに立派な教育者でした。年中さんになっても同じ先生がいいな~って思いますがこの幼稚園の先生はどの先生も「今どき、このようなお人柄の女性をどこで見つけてくるんだろう」って思うようなそれぞれ良い先生ばかりなので、どの先生が担任になっても安心しています。ソークンも一年前と比べてかなり成長しました。親が知らなかったこともたくさん面談で聞けました。「みんなを笑わせることが好き」だったり「リーダーシップがものすごくあります」だったり「走ることが大好きみたいです」だったり「人の気持ちを考えてあげられる」だったり・・・・先生はこんなエピソードを教えてくれました。ある女の子が給食中に大きい声で話していて、男の子が「うるさーい」って言った時に、ソークンは「うるさい」と言われてシュンとしている女の子の表情を見て何かを察したらしく男の子に対して「こういう時は“うるさい”じゃなくて“もう少し静かな声でお話してね”って言うんだよ」と諭してあげたそうです。私も「へーーー!ソークン立派だ!」って感激しましたが、きっと先生が常日頃からこういう教え方をしてくれているお陰なんだろうな~って思いました。もともと持っている良い面をたくさん伸ばしてれ、さらに、良いことを身に付けてくれて親としては、100%信頼して預けることができました。年中さんではどんな風に成長するのか、とても楽しみです。
2008.03.14
♪音楽会♪ 先月、ソークンの幼稚園の一大イベントである音楽会が無事終わりました。大きなホールで、年少さんも可愛らしい衣装を身にまとい、健気にオペレッタ(お遊戯?)を踊っていました。私は音楽会役員でしたが、自分の子供の出番だけ、ホールの役員席で見ることができて良かったです。家で、何度も何度も踊っていたソークンのクラスのオペレッタ。私も振り付けを覚えてしまったので、舞台から3番目の目の前の席で一緒に振りを真似しながら子供達の成長を見届けることができました。1クラスのオペレッタがかなり長い時間あるのです。10~15分くらい歌と踊りを披露していて、よく年少さんでここまで覚えられたなーと感心してしまいました。先生の衣装もこれまた本格的で・・・・黒のロングスカートに白のブラウス、そして白のフリフリのエプロン姿。なぜでしょうかねぇ、、、幼稚園の先生がこういうお姿をしていると何故か涙腺が緩むんでしまうのです。入園式の時に、先生方が白のエプロン姿でお出迎えしてくれたのですがこのときも、胸に熱いものが込み上げてきちゃって。先生方のお姿も手伝ってか、本格的な感じの音楽会になったようです。最後に園児全員での合唱があったのですが、それはそれは、すごい熱唱でした。ドイツ語で歌う「よろこびの歌(第九)」には、初めて聞く父兄は圧倒されたのではないかな~って思います。私は何度もリハーサルを見て何度も感動に浸れたので、本番は余裕を持って見れました。 ☆謝恩会へ向けてのピアノ練習☆ 音楽会の時の役員の仕事も大変でしたが、それはさておき・・・・私には音楽会役員以上に、謝恩会のピアノ演奏という重要なことを任されていたので猛練習に明け暮れていました。親の入場、子供の入場、先生の入場、会食中のBGM、父兄のスピーチ時のBGM花束贈呈、絵本贈呈、先生退場、親子退場・・・・これらのBGMの選曲と練習で頭と腕がつぶれそうでした。クラシックで良さそうな曲は、多少弾けたとしても誤魔化し(アレンジ)が効かないのでカノン、プレリュード、リチャードクレイダーマンなど、BGM的な曲を数曲だけ選び、映画、ディズニー、邦楽でそれぞれのシーンに相応しい曲や宮崎駿の曲集この幼稚園のママさんは金八先生世代の方が多いので“贈る言葉”など、聞き心地の良さそうな曲、いかにも泣かせる曲・・・・などを選んでみました。とは言っても、選曲するのが難しかったです。絞って絞って25曲くらいを練習する日々でしたが、曲数が多すぎてどれも中途半端な出来。電子ピアノがあるものの、子供が生まれてからはせいぜい童謡くらいしか弾いてないというのに!!頭ではわかっても指が動かなくて、焦っても仕方ないのでハノン(指の練習)を繰り返しやることからスタート。途中、やっぱり無理だ~って思って、雲隠れしたくなくらいに落ち込んだりしたけどとにかく目が開いている間はピアノに触っていないと落ち着かない状態にまで陥りました。ピアノ歴18年の私がこれほどまで練習したのは、この時が初めてです。一日合計6~8時間は練習していたと思う。昔からこれくらいちゃんと練習していたら、きっと私の腕前も少しは上がっていたんだと思うのに。発表会や進級試験の時でもせいぜい1~2時間しか練習しなかったかな・・でもピアノ演奏次第で謝恩会の雰囲気の良し悪しが決まってしまうので、それはそれは責任重大です。「アナタが座っているだけで華になるから、弾いている振りだけでもいいから」と冗談言われたりしたけどあまり期待されていないみたいだから、その期待を裏切らないと!!!と頑張りました。前日は例によって知恵熱が出てしまい、風邪薬を飲んで即効寝て、当日の朝4時に起きて最後の仕上げ。ソークンを幼稚園に連れて行くと、仲良くしてもらっているママさんが、「グランドピアノで弾けるなんてめったに無いことなんだから、リサイタルを開いている気分で自分の世界で弾いちゃえばいいのよ☆」と余裕な感じでアドバイスをしてもらい不思議なことに、これがきっかけで大勢の前で弾くこと→ワクワク気分にチェンジできたのです。こういう時のさりげないお言葉って、自分に不思議な力を与えてくれるんだな~て思いました。それに、一か月弱の短い練習期間でやれるだけのことはやった!!という諦めに似た自信もあり「ドウシヨウドウシヨウ」と言っている割に、意外と神経が図太い私は緊張は全くありませんでした。謝恩会が11時からだったので、早々と幼稚園ホールのグランドピアノで指慣らしがてら練習していると準備をしている年長さんの役員の方が、「ねえね見てよ~!涙出てきたよ」とわざわざ涙を見せに来てくれた。弾いている曲を聞いて気持ちが入りこんでしまい、涙が出てきたらしいです。私にとって、私の演奏に入りこんでくれて感動してくれる程嬉しいものはない。これも本番への“ワクワク”に繋がりました☆ いざ本番になると、ホールはざわざわしていて誰も聞いてないわ♪と気持ちが更に楽になったので本当に「リサイタル気分」で弾かせてもらいました。先生入場の際、選曲に失敗したかな~っていう気持ちで弾いてしまったので、演奏もイマイチだったのが心残りです。もちろんミスタッチもたくさんあったけど、適当に誤魔化し誤魔化し・・・楽しく弾かせてもらいました。謝恩会が終わると、皆さんに「良かった!素敵だった!」と言ってもらえてやっと肩の荷を下して軽くすることができました。担任の先生には「お隣に座った先生に“○○さん(←ワタシ)はピアノの先生なの?”と聞かれたんですよ。 感動に浸りながらお食事を頂いていましたよ」と言われたり、出席したいたお母様にも同じようなことを聞かれたりしてかなり意外な反応だったので、私もびっくりでした。左手なんて特に超ーー誤魔化し演奏だったけど、BGMなので心地よく聞こえればそれでヨシなんだな~ってことですかね。しかし、謝恩会に出席している年長さんのお母様で、実際にピアノの先生をやっている方が居るのですがその方には顔向けできないほどの状態だったと思います。。。でも実行役員の方々にも「雰囲気のある謝恩会になって、無理に頼んでみて本当に良かった!ステキな演奏ありがとう!」と言ってもらえました。私にとっての最大の謝礼だと思っています。家族にも協力してもらって週末は父子で外出してもらい、私は必至で練習した甲斐あったな~って思ったしすっかり忘れ去っていた“何が何でも頑張る”という精神力を少し取り戻せたし・・・・(というか、そういう精神力は今まで持ったことなかったかも)自分にとっても得るものが沢山あったので、ピアノ演奏を引き受けて本当に良かったと思っています☆ 来年は、もっと適任の方を探していただきたい。
2008.03.14
2月24日は、いよいよ音楽会♪毎日幼稚園に顔出して、準備やら母親の合唱練習に参加したりして充実した日々を過ごしています。音楽会役員は思いのほか楽しいし、お得な気分です。市民ホールでのリハーサルでは、一足早く感動を味わえたし毎日の練習でも、子供の歌声やオペレッタの様子を目に焼き付けておきました。フィナーレでの園児全員での大合唱は、かなり期待大なのです。数曲を全員で合唱するのですが、わざわざ、名古屋芸術大学教授である先生が指揮者として来ていただきます。「よろこびの歌」をドイツ語で歌って、フィナーレを飾ります。すごいですよーー!子供達の可愛くて力強い歌声が、容赦なく胸に響き渡りきっと皆さん涙を流すことでしょう。。。私もリハーサルの時点で、涙でマスカラが落ちて最悪な顔になってしまったので本番用にウォータープルーフを新たに買いました☆「ふるぃでー しょーねる げってる ふんけん とーてる あっせ りーずぃむー?」意味わからないし…「お母さん知らないの?」と言われ続けていたのでこっそり幼稚園の黒板から歌詞を書き写して来て家で私が自信満々に歌ってみたら「違う!“りーずぃむー”だよ!!!“ず”じゃなくて“ずぃ”だよ!!」と手厳しくダメだしされてます。笑っちゃうくらいに、子供のドイツ語可愛いのです。それにしてもよく暗唱できるなぁ。。。子供ってなんでも吸収できちゃうんですね。先生のピアノのレベルも相当お高い!聞き惚れてしまうほどです。並じゃ弾きこなせないくらいお上手なので先生選びは、ピアノ試験でもあるのかしら?って思う程です。最後に、役員のお母さんたちによる合唱もあり、今週は、名づけて“ママさんコーラス”の練習漬けでした。指揮の先生がかなり高齢なのですが、その指揮のやりかたがおもしろくて。かなり愉快なのです。「鼻から抜けるような、上品で知的で気取った声で!」という指導の元、(みんな噴き出しちゃいましたが)こうなったら本気でやるしかありません^^意外と気持ち良いのですねぇ。キレイに歌うことって。嫌じゃないけど…舞台で歌うのは恥ずかしい。でも、当日に向けて子供の気分を高めていき、子供にとっても、保護者にとっても最高の音楽会になればいいな~って思っています。音楽会の次のイベント(仕事)は、謝恩会!私はピアノ演奏を引き受けなければならなくなり(断り抜いたのに!!)夜な夜な練習に明け暮れています。なんせ、去年まではピアノの先生である園児の親が担当していたそうで曲目を見ると「ひえぇ~!」と思うような、本格的なクラシック曲ばかり。私が弾くとなるとその落差が大きすぎです。きっと「音大出身」だったり「ピアノの先生」だった人とか居るでしょうに・・・・名乗り出てくれず。かなり肩の荷が重かったのですが開き直って、私なりに映画のサントラや卒業ソングなど「心地よ~い曲」を選曲して更に心地よ~くアレンジして(手抜きして)楽しんで挑むことにいたします。
2008.02.21
もう2月!はやーーい!大人になるにつれて、月日が過ぎるのが早く感じるのは脳に与える「刺激」が少ないからだということを、記事で読んだことがありますが、私はまさにその通りです。このまま知らず知らずに歳を重ねていくのは、怖いです。さて、1月はソークンの誕生日会が幼稚園であったので出向いたり幼稚園ママさんと『美味しいお店開拓』と称して週一くらいでランチしたり、なんだーかんだであっという間の1月でした。そうそう、誕生日会でご一緒したママさんに、大学生のお子さんが居ると知り軽くショックを受けました^^すごく若々しいし“4歳児のお母様”として接していたので二十歳を超えているお子さんも居ると聞き、なんだかすごく頼りたくなっちゃいました。ソークンのクラスの子は100点満点。誕生会が始まるまで、私語もせずじーーっと座っていてふざける子も全く居なくて「なんて良い子たちなのーー」とみんなを褒めてあげたくなりました。ソークンも緊張していたのにしっかり歌えたし、挨拶も出来たし100点満点です★それから、夏から始めた公文をやめてしまいました。年末あたりから宿題をやらせようとカバンから取り出すだけで機嫌を悪くしてしまっていたし「やりたくない」とはっきりと何度も言われてしまったのでこれ以上続けてたらソークンにとって何もプラスにならないかな~って思い私は意を決して、辞めさせることにしました。せっかく身につけたことや、始めたことを辞めさせるのって、結構勇気が要ることなんだなーーって思いました。公文の先生には、本当にお世話になりました。ソークンのやる気を起こさせるためのあらゆる手法を使ってくださいましたが・・・・効果なしでした。先生は親身に相談に乗ってくれるけど、サバサバ&キリッとしていてカッコイイ女性なのです。先生も社会人になる男の子を育て上げた“お母さん”ですがお手本にしたい「お母さん像」でもありました。ただかなりのハイペースでプリントを進めていてとうとう「次からは足し算ですよ~♪」というところまで来てしまい私からストップをかけたのでした。まだまだ早過ぎたと思ったのです。足し算は。でも公文の方針は、そういう方針なのでしょうね。またいつか、この先生にはお世話になりたいと思っています。辞めて一か月経つ今では、わざと勉強系は一切遠ざけていたはずなのに突然「10+112=なに?」とか問題を出して来て私が慌てて答えると、「あってるの?」って夫に答えを確かめたりして計算遊びを自らやっています。数の興味は自然と付いてくるもんなんだなーって感じた瞬間でした。さーて、次はスポーツ系でも試してみるか~!という軽い気持ちでとりあえず、近所にあるスポーツジムの水泳教室のチラシを見せてみました。すると意外にも「やってみる!!」と言うので体験スクールに行かせてみるとなんとやる気満々♪体験後は「大人になってもずーーーっとやりたい!」と、かなり張り切っていたのでその場で申し込みをして、とりあえず通わせてみることにしました。今日はその初日★私が上のギャラリーから観覧していても全く私を探す様子もなく、夢中でレッスン(遊び?)していました。よく週末に家族で屋内の市民プールに行っているのでプールは今のところ大好きなようです。さて、プールはいつまで続けられるかなーそしてそして2月の幼稚園でのメインイベントは音楽会です。近くのホールで行う、大大イベントなのです。またまた先生から役員のお願をされてしまいました…これから忙しくなりそうです。しかも、3月の謝恩会の準備込みの役員らしい。そんなの聞いていませんよーーーーー!!まぁ暇人なので良いのですが、ほぼ連日、幼稚園で内職?があるらしいのです。もちろん、謝恩会の準備は都合の付く日だけでOKとのことで一安心。家が散らしっぱなしになることだけは許せないので勝手に忙しい気分になってしまう。ソークンは歌うことも大好きでとても大きな声で、毎日家でも歌っています。音楽会は家族全員とても楽しみにしています♪
2008.02.07
今年の私は後厄なので、“寒川神社”へ厄除けに行ってきました。3回目の厄祓いがこれで終わりましたが3回とも違う神社です。(良いのかしら・・・?)神社によって形式がかなり違うので、面白かったです。寒川神社は都心からかなり離れていますが結構大きな神社で人気があるのかどうか知りませでしたが都心から離れている・・・という点で、甘く見ていました。こんなに混んでいるとは!!厄除けの受付までに1時間以上は並び受付後に本殿でお祓いしてもらうまでに70分待ちました。でもこの日は、この冬一番の寒さで底冷えがするほどでしたが受付が済んだ後は、大きな室内の待合室で、お茶&お茶うけと共に寛いで待てるので、良かったです☆とても暇だったので人物観察をしていて気がついたことが。家族連れが大勢いたのですが大半の子供がDSに夢中になっている姿が…。隣では親は携帯電話でゲーム。待ち時間が長いのを見越して、携帯ゲームを持ちこんでいるんだと思うけどね…。フム。ソークンと夫は的屋めぐり。しばらくして戻ってくると「これ買ってもらったのー!」と嬉しそうに“ピカチュー”の水飴を見せてくれた。ベットリとペンキのような着色料が塗ってあり一口舐めると口の周りが鮮やかな水色に染まってしまった。体に悪そうだったので、着色料を洗い流しました。かなり長い時間待って約100人ごとにお祓いの順番が来ると全員白い長襦袢のような羽織を着せられ大本殿へ上がります。椅子に腰を掛け、太鼓の合図で開始。ソークンはちょっとビクっとしていました。そして最後に神殿へ向かって、2礼2拍手1礼(だったかな?)をソークンも一人前にやっていました。目をギューーっと閉じて。人数は多いけど、厳かで本格的に“お祓いをしてもらってる!!”ていう感じがしました。前前回は川崎大師でしたが、流れ作業のような感じだったし本殿の周りの広場も観光地のようにワイワイガヤガヤと人でごった返して何かのイベントに参加するようなお祓いでしたから(気持ちの持ちようかしら?)寒川神社は落ち着いていてとても良い雰囲気でした。2時に神社に着いて、お祓いが終わって帰る頃には真っ暗。ソークンも一日よくお付き合いしてれました!ありがとう。お礼に、ソークンの好きなものを食べに行こうね!と言うと「流れるお寿司が食べたい」とリクエストが。帰り道の途中に回転寿司屋さんがあったので入るとこれまた順番待ちの人で溢れている。番号札は164番で、その時点で席に案内していたのは130番台。相当待つと思ったので、「他に行こうよー」と言うとソークンは「ここがいいの!待ってる!!」と。。。「隣にパスタ屋さんがあるよー」とか「焼き肉は?しゃぶしゃぶは?」となんとか諦めさせようとしてみたけど、「待ってるの!!」の一点張り。ソークンは、自分の好きな目的のためなら待つのは苦にならないらしい。親子逆転の会話を聞いていた近くのオバサンに笑われてしまいました。窓の外を走る車を数えたり、しりとりしたり、じゃれ合ったりしながらどれくらいの時間を潰したかしら・・・・。私は肩凝ってグッタリ、ソークンは何故かハイテンション夫は私の肩もみ&ソークンの遊び相手をしていてやっと順番が回ってきて、無事お寿司が食べられました。以前はどんなに美味しいレストランでも、並んでいる時点で諦めていたけどソークンは目的を定めたら、並んででも入りたい子なのです。親が子供に忍耐力を養ってもらっていまーす。夫くん、ソークン、私の厄除けにお付き合いありがとね☆
2008.01.14
午後の昼下がり、のんびりとテレビを観ているとと電話のベルが鳴りました。着信画面を見ると幼稚園からです。「○○幼稚園の○○です。お世話になっております・・・」このくだりを先生が言っている間、私の頭の中は軽いパニック。ソークンが怪我した?病院に運ばれた?誰かと喧嘩した?ナニナニナニーーー???と。聞くと、「二回ほど嘔吐してしまいました」とのことでした。ソークンの嘔吐は日常茶飯事なので、ひと先ず胸をなでおろし、先生の後始末の御苦労をねぎらい「すぐに迎えに参ります!!!」と言って家を飛び出て迎えに行きました。教室に着くと、ソークンはちょうど先生に着替えさせてもらっている最中でした。不安そうな表情を浮かべていたけど、熱もなく元気そうでした^^先生にはとても心配そうに状況を説明して頂きましたが、嘔吐の後始末が申し訳なく思ってしまった。それにしても、ソークンのクラスのお友達といったら本当に良い子たちばかりで、そっちのほうに感激してしまいました。みんなで口ぐちに「こんにちわー!!」とか「ソークン吐いちゃったよー」とか「ママが来てくれてよかったね!もう大丈夫だよ、ソークン!」とか・・・みーーんなで寄ってたかってきてくれて、私が抱っこをして教室を出ると、一斉に「バイバーーーーイ バイバーーーイ」って体全身を使って飛び跳ねながら手を振ってくれて。。。。なんて純粋で良い子たちなの~!!!と、つくづく感じながら帰ってきました。ソークンは非常に嘔吐と下痢をしやすい体質です。緊張したりすると、必ず下痢をします。それと同じくらいに、とっても元気なのに突然嘔吐することも度々あります。それに食事が口に合わないときも、本気で吐いちゃうし。ここ去年の12月から思い出しても何回もあります。本屋さんでいきなり気持ち悪るそうな表情になりここで吐かれては困るので、抱きかかえてトイレに駆け込んでギリギリセーフだったこともあるしスーパーで買い物中にもいきなり吐き気が襲いトイレの洗面台手前で嘔吐してしまい、後処理が大変だったりしたことも。年末に帰った実家や義実家でも、何度も下痢やおう吐を繰り返すし。公文の教室でも嘔吐・・・・。高校時代のお友達の家に遊びに行った時も下痢。年末は、ソークンにとって何かと気持ち落ち着かず、精神的にも負担を掛けてしまっていたから無理もありません。小児科でもそのことを相談すると「男の子は腸が弱い子が多いし、大人になっても精神的なことで下痢したりする人はいるから、あまり気にしないで良い。小さい子は胃がまっすぐだから嘔吐しやすい」と言われたので、あまり気にしていませんでしたが・・・ソークンの嘔吐癖は1歳ころからあり、そのたびに病院に行きましたがもちろん風邪からくる嘔吐のこともありますが、ロタとかノロウイルス系でもなく、吐き気止め&下痢止めを処方されるだけでした。私は危機感が薄かったのかしら。ここまで嘔吐や下痢が度重なっているから、今さらながらちょっと心配になります。嘔吐の前後はケロっと元気なのですがねぇ。真剣にソークンの嘔吐&下痢について調べる必要もあるかもしれない。緊張して下痢をするというのはわかるけど嘔吐はナンダロウ??家でくつろいでいる時は、風邪以外での下痢や嘔吐はほとんどない。いや、私と夫が大喧嘩した翌日は下痢してたな・・・やっぱり精神的な負担が体に現われやすい体質なのかな。とにかく、近いうちに病院で再度相談してみます。ソークンの神経が太ーーーくなりますように。。。
2008.01.11
2008年1月。今年もボチボチと記録を付けていければなと思います。ソークン4歳4月から年中さんになります。どんな一年になるのか想像がつきませんが家族の団欒を何よりも大事にしたいと思う・・・・幸せな一年になりますように・・・・
2008.01.03
時々、ソークンは優しく私の看病をしてくれます。私が体調を崩して「頭いたいよー」と泣きごとを言いながらソファでゴロゴロしているとソークンは「ちょっとまってて」と言いながら冷凍庫からアイスノンを持って来て、それにタオルを巻いて、私の頭の下に敷いてくれたりします。今日は生理前の寒気が強くて、夜の寝かしつけで一緒にお布団に入っても全く体が温まらなくて「さむーーーーい」と縮こまっていたら・・・・ソークンは無言でベッドから降りて、洗面所の引き出しからタオルを取り出すような音が。何をするのかな~って、私は寝室から黙って様子をうかがっているとタオルを水に濡らして絞っている様子。そして、踏み台をキッチンに運んで電子レンジの扉を開ける音が!もしや、蒸タオルにしてくれるの???って思って、ソークンの行動に感心してしまう私。でも、電子レンジはまだ一人で使うのは危険なので、慌てて飛び起きて電子レンジのセットをしてあげた。だいたい30秒くらいでホカホカアツアツの蒸タオルが出来上がり。「ママはあっちで寝てて!」と言うので、お言葉に甘えてまた寝室へ~。その後、タオルを軽く水で濡らして熱さの加減までしてくれて、私の顔にあててくれました。私がソークンの顔を拭いてあげる時の工程と全く同じように・・・・・・・。母親ながら、ソークンの優しい気持ちと行動に感動することが多々あります。先日も体調がイマイチ良くなくて、ちょっとフラフラしていただけなのに、夫との会話の中で「フラフラする」と言たのを聞いていたソークンは、買いだめしてあった栄養ドリンク剤を持って来てくれたのには驚きました。「これを飲むとママはいつも“元気になる”って言ってるでしょ?だから飲んで」と言いながら。なんと機転の利く子なんだろう~ってウルウル。ソークンの前では、やたらと体調不良を訴えちゃいけないな~と思いました。心配させちゃうからね。 いつまでも優しいく思いやりのある男の子でいてね☆
2007.12.14

今日は幼稚園の展覧会があり、家族3人で幼稚園に出かけました。展覧会ってどんなものかなぁ~って、まぁ、軽い気持ちで出掛けたのですが、想像以上にグレードの高い作品の出来栄えと、各クラスの先生のセンスによってディスプレイされた教室。教室に足を踏み入れた瞬間、いろんな想いが込み上げてきました。本当に感動しました。そして壁に張り巡らされて子供達の写真の数々。とても生き生きとした表情で、先生との信頼関係がなければ撮れないようなショットがたくさんあって、『この写真、頂けないのでしょうか・・・』と先生にお聞きしたかったけど、我慢しました。先生のディスプレイは、子供達の作品をより引き立つように工夫されており子供達に対する想いと熱心さ、そしてセンスの良さを感じてしまいました。・・・・と、クラスのお母さん方と一緒に感動し合っていたのです。テラコッタ粘土で作った太陽、紙粘土で作った太陽の写真立て、ペットボトルで作ったミノムシ、版画、絵、切り紙・・・・・よくもこんな沢山の作品を丁寧に作れたものだな~と、感心です。記念に作品を少しだけ載せておこう★↑ 見事にディスプレイルームに変身した、ソークンのお教室。先生が毎日のように撮りだめてくれた写真の数がスゴイのです。1クラス15名なのにこの量!!一部しか写っていませんが、壁3面分に写真が貼られていました。↑ お父さんがビールを飲んでいる絵。この絵の説明をソークンにしてもらうと、「お父さんは車とビールが好きでしょ」とのこと。大正解!!↑ お母さんの絵。まったく~!かわいく描いてくれるじゃないの★ 絵の下にカラフルな色で描かれているのは、お魚たちです。他のお友達の絵で印象的だったのは、お母さんの顔の色をキレイな7色を使い、“虹色”にしている子がいたのです。きっと、いつも明るく爽やかなお母さんなんだろうな~って想像してしまいました。↑ おいも掘りの絵。先生は「たいてい自分の顔をメインに描くのに、ソークンはおいものツルに囲まれるようにして自分の絵を描いていて、とても印象的です」・・・と、先生の一押しの作品です。↑ ふくろう。「ソークンはふくろうが好き」と話しながら制作していたそうです。(ふくろうは顔が可愛いですからねぇ~)↑ 版画(すべり台) 子供達に自由に考えさせて作ったものらしいです。 ずっとソークンの教室に居たいくらいに、どの子も素晴らしい出来でした。感動したついでに、他の年少さんクラスや年中年長さんクラスも見学しました。年長さんのテラコッタ粘土での作品は、まさに「芸術」。大人では考えられない発想と色づかいです。 今日は園庭での模擬店もありました。園児の親が手作りして持ち寄った、おいしそ~なお惣菜や、役員の方が作ってくださるトン汁やうどん等かなりを沢山買い占め、園庭でいただきました。私は、なんとかの一つ覚え・・・じゃないですが、キッシュくらいしか自信あるものが作れないので朝からキッシュを作り、提供しました。 そして最後にバザー会場を覗いてみると、もう閉園間近だったのが良かった。全部半額セール!!でも、バザーは新品のものを1人2品以上提供しただけあり、残り物だったにも関らず、品揃えも質も良いものでした。 展覧会での作品を通じて、ソークンの成長や感じ方、モノの見方、そして先生のご指導の良さを更に知ることができたような気がしました。来年の展覧会が待ち遠しいです。
2007.12.09

12月2日、ソークンは4歳のお誕生日を迎えました。きっとゆっくりゆっくりお兄ちゃんになってくれるのでしょうね。 この日は初めてホールケーキ作りに挑戦!!買っても良かったのですが、お誕生日ケーキと言えば必ずイチゴが乗っています。ソークンはフルーツの乗った、まったりとした甘いケーキはほとんど食べないので、今年は重い腰を上げて作ることにしました。ソークンの希望は「白いケーキ」ケーキの本を2冊買って、ソークンに作ってほしいケーキを選んでもらいソークン熟考の結果、削ったホワイトチョコを一面に敷き詰めたンプルなケーキに決定。飾りのチョコもソークンが全て選びました。飾り付けもソークン担当です。金箔もちりばめ、なんか4歳児の誕生日ケーキっぽくない気がしますが・・・。中は生クリームとチョコチップを敷いた3段重ねですが、甘さを控えたので半分くらい食べてくれました。スポンジは思っていたよりも簡単でした。一通り、ケーキ作りの道具も揃ったので、次はクリスマスにチャレンジしてみようかな。そしてこの日は実父の還暦祝いのため夕方からお出掛け。 鷺沼にある、「とうふ屋うかい亭」へ行きました。ほとんど個室で、庭園の中に離れの個室もたくさんあって、子連れで大騒ぎしても気になりません。 父に各々選んだプレゼントと花束を渡し、 その後はいつもの様にワイワイガヤガヤとした食事会になりました。 ソークンも姪からプレゼントを貰い、父と一緒にお祝いしてもらっちゃいました。父には定年は無いようで、まだまだ現役です。でもいつか退職して家庭人となる父が想像できません。そんな日が必ず訪れるので、夫婦旅行などを無理やり計画して、少しずつ夫婦で居る時間を慣らしていかないと・・・と娘はそんな心配をしております。そして毎日少しずつ成長の証を見せてくれるソークン。とある日は「ソークンのことを“おりこう赤ちゃんソークン”ってこれはらは呼んでね。」と言ったりもする。そんな姿を見ていると、あと一年するとどんな男の子になるのかな~ってちょっと寂しくなったりもします。とても思いやりがあり、心遣いもできるようになってきました。嫌なことは「やめて!!」と強く言えるようにもなりました。私に叱られている時の、シュンとしたソークンの表情も、反抗して私の言葉を聞こえないふりをするソークンも、全部だ~いすきです。それと、私のいろいろな思いが強すぎて、何かと急ぎ過ぎてしまい、ソークンを窮屈にさせてしまっていたかな~と、私が反省してソークンにも謝らなきゃいけないことがあるのです。これからはのんびり遊んで成長してね☆お絵描も上手になりました。頭で構想を練ると、何のためらいもなく一気に描きあげますこれは、12月号の附録“しまじろう”に出すお手紙です★ソークンのお友達用年賀状に使っちゃおうかな。
2007.12.06
TVで松居一代に触発されて、年末大掃除を開始しています。「掃除ってのはね!!家族の健康、夫に出世の願いを込めてやるものなのよ!」「トイレ掃除ってのはね!!」「玄関の掃除ってのはね!!」大掃除シーズン突入に向けて、あちこちで松居流掃除哲学や細木数子や風水学者のお言葉が耳に入りこれはやらなきゃ!!という気にさせられました。賃貸マンションに入居して早7年。まだまだお世話になるので、これからもよろしく!という気持ちを込めて。以前愛用していた“洗剤革命”に代わり今は重曹にはまっています。ちょっと半信半疑で『本当にきれいになるのかな~』と思って買ってみましたが結構いけます。安いから惜しみなく使えるし。トイレ掃除、洗面所まわり、換気扇&キッチンまわり、玄関は終了。そしてカーテンをはじめて家の洗濯機で恐る恐る洗ってみました。高級カーテンじゃないので・・・。でも気に入っているから縮んだらどうしようって心配しましたがカーテンのドレープを崩さずに丁寧のたたみ、いざ洗濯機へ!全く無傷でシワも寄らず、綺麗に洗いあがりました。あとは、冷蔵庫、食器棚、押入れ、クローゼット、壁紙、その他もろもろ。がんばりま~す。
2007.11.26
日がたつのが早いもので、、、、先々週の話になってしまいますがソークンに“チック”のような症状が表れてしまいました。2日間治らず心配になり、連続発症中の動画を携帯で撮り翌日にでも病院で診てもらおうかな~って思っていたら3日目の朝、ピタリと治まった。咳ばらいのような喉を「コホン」と鳴らすようなことを呼吸と同じくらい、寝ている時以外ずっとしていました。ご飯中も会話中も遊んでいる時も本を読む時も「あのね コホン きょうね コホン 幼稚園でね コホン・・・」こんな感じです。本人は無意識に喉を鳴らしているようです。チックを発症している本人に、そのことを指摘してはいけないらしいけど試しに一度だけ「喉が変なの?」と聞くと一瞬キョトンとしつつも「勝手に出ちゃうの!」と言っていました。幼稚園を2日間休ませ、ソークンのペースに合わせてのんびり過ごさせたらチックも治まりました。のんびりソークンに、そろそろ最低限必要な時間感覚を身につけさせなきゃと思って「○○する時間よ!」と、せかしていた事も多々あったと反省。もしこれがチックなら、私の接し方が悪いということになる。それとも、群馬の義両親と久々に会い孫のことを王子様扱いしてくれるのでソークンも意識してしまい、いつもよりも立派に振る舞っていたので・・・・・・・そのせいなのか。原因は本当によくわかりません。専門家のアドバイスを仰ぎたいくらいです。親の接し方としては極端に急に厳しいところがあったり完璧主義だったりすると子供に精神的ストレスを与えてしまうらしい。脳の働きがなんたらかんたら~と書いてあった。私以上にキツイ怒り方をしてもケロっとしている子も居れば「どうしてママはそんな悲しいことを言うの?」って心に傷を負ってしまう子もいる。ソークンは完全の後者タイプ。しかも、かなりの頑固ちゃん。でも私は喜怒哀楽が激しい上、変なところで潔癖。チック発症前夜、お風呂に2日間も見事に入らなで逃げきろうとしたソークンに堪忍袋の緒が切れてしまった。確かにヒドイ怒り方をしてしまったと、私も胸を痛めて反省しております。“子供がお風呂くらい2日入らなくたってどーってことない”という性格になりたーい。
2007.11.26
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