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先日、地元新聞の読者投稿欄「ひろば」に我が家の近くを流れる自害沢についての投稿があった。投稿の題名は、「自害沢」の地名常将伝説に由来、である。その投稿内容にたくさんの地名や場所などが出てきたので、ウォーキングをしながら訪ね歩いた。まずは自害沢であるが、自害沢川という川が流れている。我が家から一番近いところの川である。上流側には水沢山が見える。ここからさらに南に足を運ぶと吉岡川が流れている。川上を見るとやはり水沢山が見える。投稿内容の後半に自害沢川は吉岡町役場付近で吉岡川になるとある。つまり合流するのだ。その合流点を訪ねた。吉岡川からさらに南へ歩くと八幡川があり榛東村との境界になる。さらに南に向かい山側に登ってゆくと榛東村山子田の柳沢寺につく。船尾山とある、天台宗船尾山等覚院柳沢寺。そこから300mほど西にたどると、千葉(平)常将ゆかりの常将神社がある。この神社では4月と10月には神楽が奉納されるという。自害沢のことについては農夫から話は聞いていたが、このように詳しい話は聞いていなかったので興味が湧き尋ねることにした。
2017.02.16
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9月28日、秋じゃがの「デジマ」を下野田の畑に植え付けた。「デジマ」。下野田の畑の穴あきマルチの畝が開いていたので穴を掘り植え付ける。穴の中にデジマを植えつける。全ての穴にデジマをうえつけた。覆土をして、植え付けが完了した。
2026.09.30
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吉岡町の道の駅にある風力発電設備が老朽化を理由に解体されることになり、風車の解体が始まった。吉岡町のシンボルの風力発電の風車。10月11日の地元新聞に風車の撤去作業が始まったと伝えた。作業員が羽に取り付いて作業をしている。11日は古希野球の試合に向かっている時、風力発電設備が見える利根川に架かる新阪東橋を渡っていた。羽根が1本外された風車の裏側を橋の上からの見ることができた。橋を渡り切るあたりからは、羽の表側が見えた。古希野球の試合が終わった帰り道に、同じ橋の上から風車が見えた。この時には2本の羽根が取り外されて、作業用のクレーンの間に一本の羽根が残っている風車になっていた。この風車は設置から20年が経過していて、補修部品の調達がままならなくなったという。今の太陽光発電は20年後から元が取れると聞いている。風力発電の寿命は少し短いのだろうか。太陽光発電設備の寿命は、元が取れるまで寿命があるのだろうかと思った。
2018.10.15
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9月14日。地元吉岡町にある「デイ・サービスJAげんき」に喜楽会として総勢20人で芸能ボランティアに出かけた。ボランティアに2日間来てほしいという要望があり、今日の他16日にも慰問予定である。午後12時30分に斉藤歌謡教室に集まり、リハーサルを行ってから「デイ・サービスJAげんき」に向かう。今日の慰問プログラム。私も出演するので、、全部の演技写真に収められませんで閲した、フラダンス プア・サクラ。舞踊 岸壁の母歌唱 瞼の母歌唱 月がとっても青いから。歌と踊り はぐれコキリコ。。フラダンス ケアロハ・オリノ。歌唱 東京だよお母さん舞踊 智恵子抄。歌唱 桑港のチャイナ街歌と踊り イヨマンテの夜。この後に、利用者さまが飛び入りで「川の流れのように」を歌ってくれた。その時にほかの利用者様も一緒にマイクを持って歌ってくれた。一緒に歌ってくれた利用者さまは96歳との事だった。肌もつやがあり、声も出ていて96歳には見えなかった。合唱 青い山脈。この歌を全員で合唱をして、15時ちょっと前に慰問が終了した。
2026.09.15
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1月の末に私のブログに、サザンクロスの田村修三さんが永眠されたとのコメントをぽんぽこぽんさんよりいただいた。2年前に地元のスナックに遊びに来ていた田村さんと一緒になり、写真を撮らせていただいたことをブログに載せていた。ネットで調べてみると「ボーカルの田村修三が2013年末に肺炎にて倒れ多臓器不全を併発し、危篤状態のまま翌2014年1月16日、52歳の若さで生涯を閉じた。」との記事が見つかった。驚きと、無念さがこみ上げてきた。心からご冥福をお祈りいたします。
2014.02.22
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第34回全日本古希軟式野球大会が今年の10月10日~13日(予備日14日)に群馬県内の8会場で北は北海道、南は沖縄県から合計64チームが参加して、日本一を決める大会が開催される。群馬県からは、6チームが出場する。8会場で行われる試合を運営するには、大勢の人が必要になる。群馬県内の古希野球チームが37チームあり、群馬県還暦野球連盟より大会運営を手伝ってほしいと要請があり、我が北毛地区の6チームに応援要請があり、7月6日、沼田市民体育館に6チームの代表が集まり、会議を行った。大会の中で、北毛地区の会場担当は、D会場、F会場との事である。各会場の担当者は1チーム3名との事でそのうち1名は必ずスコアラーを立てるとの事だ。我が吉岡クラブ古希は、金古運動公園野球場の10月10日と11日に3名の応援の要請があった。全国から集まる古希野球選手が気持ち良く、楽しく、思いっきりプレーができようにサポートしたいと思っている。
2026.07.07
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5月31日、孫娘と一緒に早生かぼちゃと坊ちゃんかぼちゃの苗を連結ポットから10Cmのポリポットに移し替えた。かぼちゃ2種類がうまく発芽したことはブログで紹介済み。その苗が大きくなったので10Cmのポリポットに、孫娘と一緒に植え替えることにした。最初、早生かぼちゃの「恋するマロン」のかぼちゃを植え替えた。あまり根は張っていなかった。培養土を足して苗をポリポットに植え替えてゆく。孫娘は、家から小さなじょうろを持ってきた。水やりをしたり、ポリポットを準備し、培養土をポリポットにいれたりしてくれる。坊ちゃんかぼちゃの移植にうつる。孫娘が網底ネットをポリポットの中に入れてくれる。りっぱになった苗である。ポットに少し培養土を入れた後、苗を入れてポットとの隙間に培養土をいれてゆく。ポットの隙間に培養土がいきわたるように、棒で突っつくのも孫娘がやってくれる。私としてはさっさと作業を進めたいが、孫娘がなんでもやりたがるので好きなようにやらせている。やっと坊ちゃんかぼちゃの植え替えが済んだ。早生かぼちゃの「恋するマロン」、「坊ちゃんかぼちゃ」の植え替えが済んだ。孫娘は私が菜園作業をしているとそばに来て、なんでも「やりたいやりたい」と言ってくる。いろいろなことに興味がわいているのだろうと思う。孫娘が日々成長をしているのを感じる。
2026.06.04
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このところミニトマトの水耕栽培の様子を紹介していなかった。今日ジャズマンひろくんさんから、どうなりましたか?と質問され急遽紹介します。6月24日から発泡スチロール箱の水耕栽培を始めて6月28日にブログアップした。その時は、ペットボトルで発根させたミニトマト3本をスチロール箱の水耕にし、ほかはそのままペットボトルで水栽培を続けて来た。今日までにペットボトルの栽培は3本ほど腐ってかれてしまた。水耕栽培の水面の高さを同じにして比較してみた。左側2つがペットボトル品。明らかに目で見て差が出ているのがわかる。丈はもちろんだが、葉っぱの色や艶が違っている。ほかに、先端部分の花のつき方にも大きな差が見られる。(ペットボトルの栽培品)(発泡スチロール箱の栽培品)ペットの方は花数が2個、スチロールの方は4個。先端部分の勢いはペットは縮小ぎみ、スチロールは葉が生茂り成長盛り、手前に脇芽も大きく成長をしている。水耕栽培の比較は下記の通り。項 目 ペットボトル栽培 発泡ストロール箱栽培培養液 水道水のみ ハイポネックス添加攪 拌 なし エアーポンプ使用培養液量 300cc 15リッター液交換頻度 2日おき 交換なし、追加のみハイポネックスは10CCをペットボトルで薄めて2~3日に一度追加している。
2009.07.15
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昨日の続きで、きゅうりの挿し穂が発根して12日が経過した。十分根も伸びてきたのでポットに植える事にした。挿し穂は2本あり、1本目の植え付け。2本目の植え付け。ポットは9Cmものに植えた。苗の高さは、ポットの底から13Cm位だと思う。たっぷりと潅水をしておいた。一週間ぐらいは半日陰で養生をしていく。うまく活着してくれると良いと思っている。
2023.05.19
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3月17日、高崎市金古少年野球場で、高崎スターズとの練習試合を行った。10時から予定を15分早めて試合を開始した。試合の方は、高崎スターズの先行で試合が始まった。吉岡クラブ古希は初回にいきなり4点を奪われ、3回にも5点を入れられて、苦戦を強いられた。吉岡は3回裏に、7番角田選手がセンター前にヒットを放ち、相手エラーが出て1点を挙げた。4回にも1点を挙げた。吉岡は6回、3本のヒットとデットボール、エラーなっどで4点を挙げた。吉岡は7回に2点を挙げて、さらに得点のチャンスがあったが、大友選手のサードライナーをサードが好捕。ダブルプレーにされて吉岡の攻撃はこれまでだった。結局吉岡は12対8で負けてしまった。私の打撃成績は、5回からセカンドの守備に入り、1打数0安打。デットボールと振り逃げっであった。
2026.03.18
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第23回藤岡市長杯古希軟式野球大会が、6月16日から藤岡市民球場で開幕している。6月23日は、2回戦4試合が行われる。我が吉岡クラブ古希は、第2試合で新田古希野球クラブと対戦する。試合前にサブグランドで、ストレッチ、キャッチボール、トスバッティングなどを行い試合に臨んだ。試合の方は、我が吉岡クラブ古希の先行で試合が始まった。吉岡は初回に、2番森田選手がレフト前ヒット、3番大林選手がランニングホームランを放ち2点を挙げる。その裏、新田古希野球クラブは、2本のヒットと、我がチームの牽制球のエラーなどで3点を奪い吉岡は逆転されてしまった。しかし吉岡は2回に、ホームラン2本、3塁打2本、ヒット4本、打者12人の猛攻を加えて、8点を奪い逆転した。その後吉岡は4回までに6点を入れ、新田古希は2点を入れた。5回になり、大会本部より規定時間に達したのでこの回で試合を終了するとのアナウンスがあった。最終回吉岡は5点を入れられて、5回以降7点差でのコールドゲーム勝ちは逃してしまったが、16対10で勝利をして、2回戦を突破した。当日のスコアーブック。今日の対戦成績が藤岡市のホームページに掲載されていた。3回戦は7月1日の第4試合で、昨年度優勝した境スターズとの対戦となる。
2026.06.24
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