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奇跡的に復活した小玉スイカが2個の実をつけたのは以前お話した。そのスイカを収穫した。収穫したスイカは傷だらけであった。大きな傷口を開けているスイカそして傷は浅いがたくさんの傷があるスイカ。まず大きな傷口を持つスイカを半分に切って見た。 申し分ない出来上がりに見えるが、残念ながら食べることが出来なかった。食べられない理由は、傷口から虫やら雑菌が入ったらしく収穫の時からスエた匂いがしていた。一個まるごと廃棄せざるを得なかった。もう一方の傷だらけのスイカは、美味しく食べることができた。 この2個のスイカは、苗の時に火傷をしわずかに残った茎から葉っぱをだし見事復活し2個の実を付けてくれた。たくさんの傷を負いながらも、美味しいスイカを私たちに味あわせてくれた。たくましく復活したスイカに感謝いっぱいである。次の実も2個ほど成長している。こちらも食べられるぐらいまで成長して欲しいと願っている。
2013.08.09
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5月31日、孫娘と一緒に早生かぼちゃと坊ちゃんかぼちゃの苗を連結ポットから10Cmのポリポットに移し替えた。かぼちゃ2種類がうまく発芽したことはブログで紹介済み。その苗が大きくなったので10Cmのポリポットに、孫娘と一緒に植え替えることにした。最初、早生かぼちゃの「恋するマロン」のかぼちゃを植え替えた。あまり根は張っていなかった。培養土を足して苗をポリポットに植え替えてゆく。孫娘は、家から小さなじょうろを持ってきた。水やりをしたり、ポリポットを準備し、培養土をポリポットにいれたりしてくれる。坊ちゃんかぼちゃの移植にうつる。孫娘が網底ネットをポリポットの中に入れてくれる。りっぱになった苗である。ポットに少し培養土を入れた後、苗を入れてポットとの隙間に培養土をいれてゆく。ポットの隙間に培養土がいきわたるように、棒で突っつくのも孫娘がやってくれる。私としてはさっさと作業を進めたいが、孫娘がなんでもやりたがるので好きなようにやらせている。やっと坊ちゃんかぼちゃの植え替えが済んだ。早生かぼちゃの「恋するマロン」、「坊ちゃんかぼちゃ」の植え替えが済んだ。孫娘は私が菜園作業をしているとそばに来て、なんでも「やりたいやりたい」と言ってくる。いろいろなことに興味がわいているのだろうと思う。孫娘が日々成長をしているのを感じる。
2026.06.04
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1月の末に私のブログに、サザンクロスの田村修三さんが永眠されたとのコメントをぽんぽこぽんさんよりいただいた。2年前に地元のスナックに遊びに来ていた田村さんと一緒になり、写真を撮らせていただいたことをブログに載せていた。ネットで調べてみると「ボーカルの田村修三が2013年末に肺炎にて倒れ多臓器不全を併発し、危篤状態のまま翌2014年1月16日、52歳の若さで生涯を閉じた。」との記事が見つかった。驚きと、無念さがこみ上げてきた。心からご冥福をお祈りいたします。
2014.02.22
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5月10(日)に第15回喜楽会演芸まつりを開催したことは紹介済み。その時に撮影したビデオのDVDが完成した。DVD1枚に、21演目全部がプログラム順に収録されていた。そのDVDに収録されてい演目の一部を紹介する。歌と踊り 会津磐梯山。スコップ三味線 帰って来いよ、浪花節だよ人生は。歌と踊り 荒城の月。フラダンス ハウオリノ・カウア。踊り きよしのソーラン節。口上・歌寸劇 矢切の渡し。 少し解説、「舟には船頭とお客2名が載っています。そしてもう一人が舟のろに扮しています。その渡し舟を3人の黒子が動かしている。」歌と踊り 女の川。歌唱 ぼけ封じ数え歌。歌唱 イヨマンテの夜。発表会当日は、発表したり裏方をやったりして、発表会の全体を観賞することはできなかったが、DVDのおかげで、ゆっくりと発表会を見ることができた。いろいろ課題も見つかり、次の機会にはしっかりとやろうという意欲がわいた。観客に来られた方は、喜楽会はいろいろなジャンルの演技があるので、たいへん面白く。飽きさせない発表会であるとの評判であった。私のオリジナル曲「ぼけ封じ数え歌」で、踊り入りです。興味のある方は覗いてみてください。 (移動中の画像をクリックする)
2026.05.24
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朝晩の気温がめっきり冷えてきている。寒さに弱い「金のなる木」を暖かい場所に移動したとき根元付近で折れてしまった。根本のところが腐っていて、根の部分が既に枯れて乾いている状態だ。木の太さは私の手首の太さよりも太く、高さは70Cm位である。新しい植木鉢に植えなおすことにした。高さがある木なので、そのまま植えたのでは木が倒れてしまうので、添え木と植木鉢にひもでしっかりと縛り付けて転倒防止を行った。根元の少し上にわずかに残っていた根があるので、うまく活着して欲しいと思っている。5、6年は植え替えていなかったと思う、根がいっぱい張っていて水はけが悪くなっていたと思われる。他にもたくさん植え替えていない鉢物がある、少しずつ植え替えていこうと思う。
2013.09.30
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5月4日、栃木の孫たちがゴールデンウィークを利用して我が家に遊びに来た。5年生になる孫は栃木の地元の少年野球クラブに昨年から所属している。1年がたってキャッチボールをしたが、投球コントロールが相当向上していた。キャッチボールをしていて、リズミカルで気持ち良い感覚があった。キャッチボールの時に、球を捕球した後に、素早く返球するコツを伝授した。捕球の時に右手をグローブに添えて捕球、球を素早く右手でつかんて投げ返す、投球距離も長くなり、しっかりと返球がされていた。孫娘は、今年小学1年生になった。お兄ちゃんの影響で、やはり地元の少年野球クラブに入った。まだユニホームが無いというので、地元のスポーツ用品店で、長そでシャツ、ズボン、ソックスをばあばに買ってもらった。けっこう投球ホーム姿も様になっている。キャッチングもうまく補給できる時もある。ゴロの取り方もよい。私も82歳を超えてもまだ現役選手である。孫たちとこうして野球ができることは、幸せな箏だと思う。
2026.05.05
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下野田の畑から取れたさつまいもを皮をむき、太いものは半分ぐらいに切ってふかしてゆく。時々箸で芋を突っついて柔らかさを確認している。柔らかくなった芋はざるに移している。ふかし終わったさつまいもはざるの上に置いて天日干しを行う。我が家の乾燥芋はあまりカラカラには乾燥しないで、まだ柔らかさが残っているうちにm食べる、
2025.11.25
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12月13日、吉岡町駒寄地区の住民たちが、世代を問わず気楽に立ち寄れる地域の居場所つくりに取り組んでいる駒ちゃん家に、一人ボランティアに出かけた。大久保寺上・上中町集落センターセンターで、駒ちゃん家が設立2周年記念にクリスマスパーティーの行事があった。駒ちゃん家の活動は、2年前に地元新聞で紹介されていて、当時の新聞記事が壁に張り出されていた。9時半ごろより、老若男女が会場に集まってきた。最初のプログラムは、エレクトーン奏者と吉岡ハーモニカクラブの8名が、合奏、ソロ演奏、二重奏などで、ああ上野駅、ダニーボーイ、はにゅうの宿、箱根の山、お正月、たきび、さざんかの宿など10曲を披露した。手話の指導を受けて「赤鼻のトナカイ」をみんなで歌った。そのあとに私が「ぼけ封じ数え歌」を歌わせてもらった。そのあとはビンゴゲームになった。私も混ぜてもらった。横3列、縦2列、斜め1列の6つもリーチがかかったが、なかなかビンゴにならず、景品がどんどん少なくなっていった。残りの景品が3個になったときに、ビンゴが来て、インスタントラーメンをゲットできた。12時にすべての行事が終わり、クリスマスパーティーが終了した。次回の駒ちゃんちの行事は、来年1月10日に「出張 新春カラオケ大会」が開催されるという。
2025.12.14
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昨年の12月27日に、リーフレタスの25穴の連結ポット苗が大きくなったことは紹介済み。その苗を12月30日に畑に植え付けた。黒マルチに穿孔器で穴を開け植え付け準備が済んだ。しっかりと根を張った苗になっていた。植穴に苗を植えつけてゆく。1畝の植え付けが済んだ。しっかりと植え付けた、寒さ対策として、ビニールトンネルを掛けることにした。U字パイプと段ポールでトンネルを作る。ビニールトンネル掛けが完了した。ビニールトンネルをしたので、この冬を耐えてほしいと思っている。昨年もこのビニールトンネルをかけておいて、うまく冬越しが出来ていた。
2026.01.05
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6月17日、上野田の畑にオクラとモロヘイヤの種まきをした。6月10に種まきをする畑に、堆肥、鶏糞、苦土石灰、化成肥料をすきこみ耕うんしておいた。手前側にモロヘイヤ、奥側にオクらの種をまく予定でいる。モロヘイヤの種をまいた。5条ほど種がまけた。奥の畑にはオクラをまいた。丸莢のオクラの市販だねをまいた。昨年の丸莢オクラの自家種をまいた。5角オクラの古い種が残っていた、ダメもとで種まきをしておいた。うまく発芽してくれることを祈っている。
2026.06.21
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3月26日、田んぼの畔塗を麦作組合の機械でやってくれた、その畔塗の角の部分がうまく塗れずに崩れた部分が出来てしまった。天鍬を使用して手作業で補修田んぼの3面を大型耕うん機に畔塗装置を取り付けて、畔塗をしてくれた。東面の畔塗部分。南側の畔塗部分。手前側が畝塗が崩れてしまった部分。この壊れてしまった畔塗を補修する。補修が完了した。崩れていた畔塗が完成。手で直した感じが見え見えである。何とか崩れた部分の畔塗。手作業での手直し部分と機械による畝塗部分である。これで水漏れは防げる感じである。
2024.03.28
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12月22日、上野田の畑のスナップえんどうが成長してきたので、冬の防寒対策の為ビニールトンネルを張った。12月8日、スナップえんどうの捕植をしたことは紹介済み。スナップえんどうの畝に、寒さ対策としてビニールトンネルを張ることにした。U字パイプとダンポールでビニールトンネル用のアーチを作った。その上にビニールシートをかけぴん止めをした。防寒対策をしたので、この冬は枯れずに春を向かえられると思われる。
2025.12.23
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4月26日、上野田の畑の二十日大根が成長したので収穫した。3月29日に二十日大根2種類の種まきをした。白姫はつか大根。赤丸はつか。4月16日、手前赤丸はつか、奥側が白姫はつか、順調に成長をしている。4月26日、大きく成長し収穫時期になった。白姫はつか大根。赤丸はつか。収穫した。長いひげ根を伸ばしている二十日大根。ひげ根を切り、泥を洗い流した。その日の昼食に収穫した二十日大根が食卓に上がった。赤丸二十日は薄切りにして野菜サラダの色どりに添えられた。また、そのままマヨネーズをつけてかじって食べた。コリコリとした感触と、みずみずしさが感じられた。二十日大根は成長が早いので、早めに収穫を終わらさないといけない。
2026.04.28
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5月11日、古希野球の練習を、いつものように9時からウォーミングアップやランニング、キャッチボール、トスバッティング、シートノックを済ませ、私がフリーバッティングのピッチャーを務めていた時に、サードを守っていた山口選手が、青空に向かって指をさしていた。太陽の周りにまあるい輪が出来ていた。ポケットに入れておいたスマホで太陽に向かって2回ほどシャッターを切っておいた。家に帰り改めてスマホの写真を見ると、まあるい輪が写っていた。青空には、幾筋かのヒコーキ雲が見られた。太陽を見ながらの撮影だったが、意外に画面の中央に丸く映っていた。この様に、太陽の周りに丸い虹みたいなものがある写真は見たことがあるが、実際に見て写真に収めたことは初めてである。この現象のことを「日暈(ひがさ)」というそうだ。全国でこの現象を見た人がいるか、AIに聞いてみた。AIが回答を生成中「5月10日 日暈を見た人いますか」のAI回答5月10日(日)の「日暈(ひがさ)」は、X(旧Twitter)などを確認した範囲では広域で話題になるような多数目撃報告は見当たらず、局地的に見た人がいた可能性はあるが大きなトレンドにはなっていません。晴れていた地域は多いので、条件的には発生し得る日でした。5月10日に日暈は出ていたのか2026年5月10日(日)は、西日本〜東日本の多くで晴天・お出かけ日和との予報でした。(weathernews.jp)上空に薄い雲があれば日暈は起こり得る天気ですが、「日暈」が全国的トレンドになるほどの報告は確認できません。(x.com)日暈が見えた可能性快晴ベースでも、上空に薄い巻層雲が一時的にかかれば日暈は出ます。ただし、観測は局地的で、SNSに写真が上がらないと広くは共有されません。「自分だけかな?」と思うような短時間の出現もよくあります。この日暈(ひがさ)を見た人は、AIに聞いたところ少なかったようです。野球をしていた12人は確実に見ている。
2026.05.12
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6月10日、田んぼに除草剤を散布した。粒状散布機を使用して、田んぼに除草剤を全面散布した。昨年は除草剤散布が大幅に遅れたこともあり、田んぼんの草が大量に生えてしまい、手押し式の除草機を使ったが、追いつかなかった。ほぼほぼ体力を消耗してしまった。長年除草に携わっている人に、除草剤は標準よりも2倍以下であれば稲は枯れないことをと教えてもらった。2倍の量はさすがに冒険と思い、1.5倍の量を散布した・散布状態を見てみた。場所によっては、2倍に散布されたような場所もあった。今年は雑草退治作業が無いことを祈っている。
2026.06.14
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上野田の畑に、きゅうりのポット苗を植えつけた。その苗が順調に成長をして、花を咲かせた。7月8日現在順調に成長を続けている。苗も大きく成長。株によっては、黄色の花を咲かせている。成長の早い「入山きゅうり」は実をつけてきた。
2026.07.09
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3月30日勤務先の送別会の帰りに、いつも還暦野球仲間と行くスナック「おもかげ」に立ち寄った。今日は一人である。カウンターに座り少し酔っていたのでアルコールは飲まなかった。普段よりにぎやかな雰囲気だ。お店の店員が今歌っている人は、「森雄二とサザンクロス」のメンバーの一人だと教えてくれた。そして、後で二人のツーショット写真を撮影してほしいと頼まれた。写真を撮るタイミングはなかなかなかったが、カウンターの近くに来たのでお店の店員との写真を撮らせてほしいとお願いした。快く了承してくれた。写真を一枚撮影した。ここで厚かましく、わたくしとの写真もお願いして撮影してもらった。後で写真を見たら、そっと私の背中に手をまわしているではありませんか。お話をしても、非常に優しく、紳士的な口調が印象に残っている。さすがプロの歌手は違う。そして生の歌声も聞くことが出来た。その後いろいろネットで調べたら、上の写真の手の下当たりの壁に貼ってあるポスターと同じものがあった。メンバーの名前はわからなかったがユーチューブの画像に乗っていた。 メンバーの名前がわかる 前橋ブルース ロマンチック旭川、さくらまい6歳年に数回しか出かけないスナックで「ムード歌謡」の歌手に合うことができて大変ラッキーだった。我が町の隣は前橋市である。その前橋を歌った歌2曲をサザンクロスが歌っているとは知りませんでした。 「前橋ブルース」と「好きです前橋」です。何としても覚えねばと思う。
2012.04.04
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堆肥の中にいると思われるカブト虫を捕獲するために網をかぶせている。カブト虫用のエサも設置してある。その網に足を絡ませているモズが居た。近寄って見るとまだ良く飛べない雛だった。網からはずして観察してみた、今まで野鳥を手の中に収めたのは、すずめの雛とツバメの親しかいいない。今回初めてモズの雛を手で持ってみた、暖かさが手のひらに伝わってきた。居心地が悪いのか、親鳥が恋しいのか「ギチギチギチギチ」と甲高い声で鳴いていた。親鳥が近くの電線に止まっていて「ギチギチギチギチ」と鳴く。もう一匹の親鳥も右側の電線から鳴き声をあげていた。早く親の所に行きなさい。私の手の親指にとまらせた。爪を立て結構力強くつかんでいた。しばらく飛び立とうともしなかった雛。近くの木のてっぺんから親鳥の泣き声が聞こえる。突然声も上げずに飛び立っていった。まだそれほど長く飛べないらしく、3mぐらい飛んで垣根の枝にとまった。そのうちに親鳥が近くに来て鳴き声を上げていた。うまく巣立てくれる事を願う。
2009.07.22
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8月23日~9月1日までの日程で第26回群馬県秋季古希軟式野球大会が藤岡市民球場と高崎金古球場高崎金古少年球場で開催されている。8月23日の対戦結果が、群馬県還暦野球野球連盟のホームぺージに掲載されていた。我が吉岡IQ古希は大会2日目の今日、藤岡市民球場の第3試合で伊勢崎古希赤石クラブと対戦する。朝9時に吉岡を出発し10時に藤岡市民球場に到着した。藤岡市民球場の正面入り口には、大会の看板が掲げられていた。試合のほうは、前の第2試合が同点で決着がつかず、サドンデスで試合を決めることに成り、試合開始が50分ほど遅れて対戦が始まった。試合前のベンチ前のミーティングで、監督から水分補給を十分取り試合に臨むことと、サインの再確認が有った。伊勢崎古希赤石クラブの先行で試合が4始まった。赤石クラブは初回に3点、2回に4点を上げ試合の主導権を握った。しかし吉岡は4回に5点を上げて8対8の同点にし、試合を振り出しに戻した。5回には、大会本部より6回で時間切れ試合になる旨の連絡が入った。4回に同点に追いついたが、5回に1点を取られ再びリードを許した。さらに6回には、打者12人で8点を取られてしまった。結局、17対8で吉岡は負けてしまった。試合後の監督の話で、試合の後半は糸が切れてしまったが、8点の同点まで持って行けたことはみんなの努力が有ったことだと話した。私の成績は、7番サードで出場、3打数1安打であった。
2022.08.25
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6月14日、スイカの苗が行燈の中で成長したので、行燈を外し敷き藁をした。5月22日のブログで、スイカの苗を畑に植え付け、行燈をして防寒対策をしたことは紹介済み。行燈内の苗が成長してきた。行燈を外した。あまり元気のない苗である。敷き藁をした。今回の藁は束ねた藁でなく、ばらばらに裁断された藁である。すでに実がついていたが取り除いておいた、畝全体に藁を敷いて、裁断された藁なので、ばらばら美ならないようにPPひもで固定しておいた。まだまだ保温が必要なので、右隣の枝豆の穴あきビニールトンネルを左側のスイカに掛け直した。暖かにしたので、これからどんどん大きく成長をしてほしい。
2026.06.15
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6月17日にオクラとモロヘイヤの種まきをして、6月25日に発芽したことは紹介済み。その後順調に成長をしている。オクラが順調に成長をしている。モロヘイヤも成長をしている。オクラで、自家採取した種もまいておいたが発芽はしなかった。4年前の五角オクラの種をまいたが、1本だけ発芽したが、すぐに消えてしまった。オクラは今年購入した種をまいたので、順調に発芽して成長をしている。
2026.07.16
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8月22日、プラグトレイに種まきをした白菜が発芽した。8月19日、白菜の種を自家採取したことは紹介済みです。その自家採取した白菜の種を72穴のセルトレイに種まきをした。8月22日、発芽していた。19日、セルトレイに種まきをする。穴に種をまき、たっぷりと潅水しておく。自家採取した種は60日品である。新聞紙をかぶせて、日陰で発芽を待つことにした、8月22日、発芽していた、自家採取種のほかに市販品の70日品の種まきをしておいた、こちらの70日品は、まだ発芽はしていなかった。
2025.08.22
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5月17日(日)令和8年度 明治用水土地改良区調整池等の草刈りを、理事以上の役職21名で実施した。朝6時より、各地区担当の調整池の除草を実施し、調整池の作業終了ご頭首口(船尾滝下の取水口)を点検除草をした。担当調整池と船尾滝下の取水口の位置関係図。私は第2調整池の除草後、平石貯水池に立ち寄った後、船尾滝下取水口に移動して、草刈り作業をした。取水口につながる水路付近の草刈り。取水口の除草作業、用水路わきの0除草。全体に除草が済んだ、作業に携わった人たちの計トラックが道沿いに並んでいた。今年の田んぼの水は、ここから取水した水を使うのである。今年から土地改良区の理事を務めることになったが、今までは田んぼの蛇口をひねれば好きなだけの水が使えた。改めて、このように改良区の役員たちの努力があっての水だと思い知らされた。
2026.05.18
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昨日は、同じ町内にあるそば屋さんに4人で出かけた。このそば屋さんは「三国そば」と言い、昨年新人でデビューした歌手、三国けんのご両親が経営するお店だ。お店にはカラオケセットが準備されていて、いつでも歌える状態になっている。4人でカラオケを歌っていたら、新人歌手の三国けんがお店に来店したのである。そして自分の持ち歌である「港町から」を披露してくれた。4人の内の一人は、伊香保町で電気工事会社を経営している方で、歌が好きな方です。その経営者が「坂東十六番札所五徳山水澤寺」の節分豆まき大会に行って、三遊亭金馬さんや林家木久蔵さん達と一緒に豆まきをした三国けんを見て、その場でカセットテープを購入してきたそうだ。そして夕方には三国けんに直接会えたので感激していた。テープを購入する時は一番先頭に並んで購入したそうだ。それを聞いた三国けんは二人で写真を撮り感謝の気持ちを伝えた。「港町から」はテンポが良く歌の中で観衆が歌え返す所があり、親しみが湧く歌だ。私も直ぐ目の前で三国けんの歌が聴けるとは思ってもいなかった。同じ吉岡町からデビューした歌手なので、大きく育ってほしいと一生懸命応援したい。「田舎の骨董」興味のある方は、覗いてみてください
2010.02.04
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昨日、久しぶりに元同僚夫妻と私たち夫婦でカラオケを楽しむことにした。渋川市のろばた焼き「大盛屋」3号店のスナック「Miー」に午後8時に落ち合った。店には先客の方が3名おられた。私たちはしばらくの間おしゃべりをしてからカラオケを歌いだした。元同僚がスナックの舞台に登って北島三郎の「人道」を歌った。私も三山ひろしの「男の流儀」を歌った。それがなんと88点を出して景品をスナックのママ「ミーさん」からいただいた。先客の人と私たち4人で順番にカラオケを楽しんでいると、若い青年男女のグループが3組ほどお店に入ってきた。スナックでは私たちの演歌の歌が流れ、若い青年たちのテンポの速い歌が流れる。若い青年2人が歌の題名は忘れてしまったが、私たちが昔歌った女性の歌をキーも下げずに時々裏声を入れて歌ってくれた。良くもあんなに高い声が出せるものだと感動した。今の時間は夜中の0時30分は過ぎていた。ようやくお店を占める時が来た。若い青年男女の方々にブログに写真を載せたい旨を話すと、快く承諾してくれた。大盛屋のマスターもお店を閉めて3階に上がってきた。若い青年男女のエネルギーをたっぷりいただくことができた。
2017.08.10
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5月17日、稲苗が成長してきたので雀よけの寒冷紗を外した.5月10日に農協から稲苗を引き取ってきた、その時は稲の芽が出たばかり。寒冷紗を掛けて雀対策をしておいた。3日後には寒冷紗のあいだから緑色の芽が伸びていた。拡大してみると、寒冷紗の網目から稲の葉っぱをした芽がたくさん突き出ている。編み目に挟まった葉っぱをなくすため、寒冷紗を上に引き上げて網目から葉っぱを抜いた。再び寒冷紗を上から掛けて成長を見守った。1週間後には苗も成長して、寒冷紗が丸みを帯びている。ここまで成長すると雀に荒らされることもなくなるので、寒冷紗を外した。苗の長さは6Cmぐらいに伸びていた。そして苗箱の底からは白い根も出ていた。今度は寒冷紗に変わって穴あきビニールシートを張り、少しでも温度を稼いで苗の成長を促進させることにした。穴あきビニールシートの中で稲がすくすくと成長して欲しいと思う。
2017.05.19
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4月2日、我が家の裏を流れる滝の沢川沿いの下野田地区に桜が咲いたので見に出かけた。この場所は、関越自動車道の下を滝の沢川が流れているところから、側道沿いに掛かる「新滝沢橋」の下流に桜が咲いている。新滝沢橋を渡り滝の沢川の右岸に咲いている桜を見る。ここの当たりの川の流れはゆっくりである。桜の花はソメイヨシノである。樹齢も40年ぐらいは経っているようである。この桜は800mほど並木になっていて、先の方は緩やかに右に曲がっている。そして滝の沢川は吉岡町から渋川市八木原地区へと流れている。シャバシャバと小さな滝の水音が聞こえる中、満開に咲いた桜の枝が風に揺れている。川の流れと桜は良い景色になる。田舎の時間が川下に流れているように感じる。
2020.04.05
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きゅうりのポット撒き品の苗を畑に植え付けて、風よけを取りつけた苗と取りつけない苗の成長具合いを観察した。左の2本は接木苗ですでに成長している。5月23日に赤〇の苗に風よけを取り付ける。風よけを取り付けた。風除けの上から観察を続けた。5月23日。6月4日。風除け品のほうが大きくなっているように感じる。6月10日。きゅうりの蔓が風よけを超えてきた。1個だけ風よけを外してみた。成長の度合いが違っていて、風よけがある方が成長が早い。2個目も外してみた。同様に成長が早い。成長具合を図ってみた。15Cmほどの差が出ていた。すこしでも収穫時期がずれるとよいのだが。
2020.06.11
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9月30日、我が家の田んぼの稲刈りが済んだ。遠くに見える水沢山は青く見えるが、田んぼは刈り取った稲穂以外の稲わらで黄色く光る。イネを刈る前はたわわに実った稲が頭を垂れていた。刈り取った後の稲わらはコンバインで稲穂を刈りながら細かく切断していく。切断の長さは20から30Cm位だ。イネが田んぼの半分ぐらいが倒れていたので、稲刈りができるのか心配していたが難なくこなしていた。わが家はコンバイんで刈り取ってしまったが、丁寧にハンデを組んで稲わらを干している農家が有った。こちらの畑もハンデで干している途中であった。今年の作柄は、やや良という。収量に期待している。
2022.10.05
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畑に堆肥と米ぬかをすき込みたいと思っているが、少しばかりの大根と山芋が畑をふさいでいる。大根を掘り上げて、場所を移して土中保管をした。山芋は後日掘り上げを予定している。篠竹がさっているところが山芋である。少しばかりの大根であるが、まだ在庫が有るのでとりあえず地中保管する。大根を掘り上げた。3本の大根があり極小さいのもが1本あったが2ほ本は食べられそうだ。一番太い大根で立派である。畑の隅の保管場所を斜めに掘り大根を保管する。大根の葉っぱが土で隠れないようにし、大根を斜めにセットして上から土をかけておく。この状態で春先まで保管できるという。
2023.01.18
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7月12日、上野田の畑で小玉スイカの「羅皇(らおう)」と「ピノ・ガール」を育てている。「羅皇」に大きなスイカが2個出来たので1個を試しどりした。上野田のスイカの畝。「羅皇」のスイカ。一つを試しどりした、試しどりした小玉スイカの巻きひげは半分ほどが枯れていた。収穫にはまだ早いサインである。花合わせから40日目は7月20日ごろであるので、1週間ほど収穫が早い計算になる。 スイカの重さは6.3Kgあった。小玉スイカにしてはおおきくなりすぎている。試食するためにスイカを半分に切る。試しどりした結果は、予想通り早めであった。スイカの色も赤ではなく、ピンク色。種の色は黒くなく白い。味見をしてみた。強いスイカの味はしなかったが、スイカの味にはなっていた。甘みも予想以上に甘かった。もう一つのスイカは、7月20日を過ぎて巻きひげが枯れたタイミングで収穫を予定している。小玉スイカの収穫は8月に入ってからが本番になりそうだ。7月12日のカブト虫捕獲の成果は、カブト虫とクワガタ虫全部で12匹捕獲出来た。
2023.07.13
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7月18日、種をまいたモロヘイヤが発芽して、植え広げもうまくいき成長も進んでようやく収穫できるまでになった。6月8日、畑にモロヘイヤの種を2条直播した。うまく発芽したら、2条ほど移植するつもりでいる。6月30日、うまく発芽して移植できるまでに成長した。苗は本葉が4,5枚出たときである。2条ほど苗を植え広げた。7月7日、植え広げた苗の方が成長は遅いが、順調に成長している。7月13日、大きく葉っぱを広げている、収穫できそうである。葉っぱはまだまだ小さいが、収穫できるおおきさである。植え広げた苗は1本成長しているので、わき芽をたくさん出すために摘芯した。種まきをした苗は込み入っているので間引くことにした。間引きが済んだ、間引いた苗は通路に纏めておいた。モロヘイヤを収穫した。夕飯のおかずになった。
2023.07.19
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5月17日に上野田の畑にトマトの購入苗を植えつけたことは紹介済み。上州の空っ風対策にトマトの苗に行燈を設置した。この行燈のおかげで、強い風で苗が振り回されなくて済む。3種類のトマトに行燈が取り付けられた。この後は、行燈からトマトの葉っぱが飛び出すまでそのまま育成する。
2026.05.19
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6月30日、大玉スイカの苗が余っていたので、1畝追加植え付けをした。畝は前日準備をしておいた。3本植え付ける場所を決めた。3本植え付けた。苗に敷き藁をして。穴あきビニールトンネルを掛けるu字パイプとダンポールをセットしてゆく。穴あきビニールトンネルを取り付けた。これから順調に成長を続けてほしい。大店スイカの畝は3畝になった。
2026.07.02
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7月25日、我が家の下野田の畑のプラムの木に集まってくるカブトムシやクワガタ虫を捕獲して飼育している。畑にあるプラムの木。プラムの実にカブトムシやクワガタ虫が集まってくる。捕獲器は、プラスチックの容器の中に落下したプラムの実を入れて置き、その容器の中にじょうろを差し込んでおくものである。プラムの甘い匂いに誘われて容器の中に入ったカブト虫は、容器から飛び出そうとするがじょうろに羽が当たり容器の外に飛び出せないのである。捕獲したカブト虫の雌。同じく、クワガタ虫。捕獲したカブト虫は、50Cmほどの容器で飼育している、カブト虫とクワガタ虫各10匹ほどを飼育している。
2026.07.26
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3月12日、午後1時半から吉岡町文化センター視聴覚室で北毛地区古希親善野球大会の代表者会議が開かれた。この大会は群馬県の北部(北毛)地区の古希野球チーム6チームによるリーグ戦を行う大会である。リーグ戦の運営は、6チームの持回りで主幹チームを務める。今年の第3回リーグ戦は我が吉岡クラブ古希が主幹チームで運営を担当する。吾妻フェニックス、沼田アトラス、渋川古希、みなかみ古希クラブ、昭和古希野球クラブの代表者が集合した。定刻通り代表者会議始まった。主管チームの大谷代表の挨拶のあと、式次第にのっとり会議が始まった。大会日程については原案通りの日程で承認されたが、試合の順序は日付順にして間違えないように書き直す。大会のあゆみは継続して、記録に残してゆく、等。すべての議題が承認された、北毛リーグ戦の開幕試合は4月8日、吉岡町八幡山グランドとなる。
2024.03.14
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6月2日、沼田市総合運動公園で北毛地区親善古希野球リーグ第4節の3試合が行われた。第4節組み合わせ 第1試合 吾妻フェニックス ー 昭和古希野球クラブ 第2試合 みなかみ古希クラブ ー 吉岡クラブ古希 第3試合 渋川古希 ー 沼田アトラス我が吉岡クラブ古希は第2試合でみなかみ古希クラブと対戦した。試合前に、球場の北側にあるソフトボールグランドでウォーミングアップ、キャッチボール、トスバッティングなどを行い、試合に備えた。試合の方は、みなかみ古希クラブの先行で試合がっ始まった。吉岡は初回にいきなり2本のヒットと3塁打で2点を失う。しかしその裏の吉岡は、2番森田選手、3番大林選手、4番立見選手の3連続ヒットで2点を挙げ同点にした。2回も吉岡は2点を入れられ引き離されたが、7番角田選手がレフト前ヒット、8番湯沢選手がセンターオーバーの3塁打を放ち角田選手がホームを踏み1点目。1番大友選手のサード内安打で湯沢選手はホームを陥れ2点目を挙げ、同点に追いついた。吉岡は3回表を0点に抑えてその裏に、3番大林選手がセンター前ヒット。6番山口選手がセンターオーバーのランニングホームランを放ち。大林、山口選手がホームを踏み2点を入れて逆転に成功した。4回表吉岡はリリーフ投手に清水投手を投入したが制球が定まらず、デットボールと4連続四球で第2リリーフの山口投手に交代したが、これまた制球が定まらず2四球とデットボールで9点を献上してしまった。さらに5回には2点を挙げられってしまった。吉岡の5回の攻撃は、3番大林選手がセンターオーバーの3塁打を放ち、4番立見選手がセンターに犠牲フライを放ち、大林選手がかえり1点を入れたが、そこまでだった。大会規定の時間切れで 14対7で 吉岡は負けてしまった。前回の渋川戦でも、リリーフ投手の制球が定まらず、四球を量産してしまい負けている。勝試合にするには投手の復調を願うばかりだ。
2026.06.03
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