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5月3日午前9時より、吉岡町文化センター大ホールで「第15回 喜楽会演芸まつり」のリハーサルを行った。「第15回 喜楽会演芸まつり」は5月10日(日)、13時30分から吉岡町文化センター大ホールで開かれる。当日のプラグラムに添ってリハーサルを進めた。 1番 相撲甚句 「詐欺に遭わないお呪い」。あ~ どすこい どすこいと合いの手が入る。5番 フォークギター演奏 「バラが咲いた 他」。21番 歌唱 「イヨマンテの夜」 一段高い台の上で歌い、メノコが踊る。真っ赤な照明になり、臨場感満開である。予定時間通りにリハーサルが終了。参加者全員が集まり、斉藤晃 喜楽会会長より講評があった。舞台での歌手の立位置と、踊りが終了した時の、歌手と踊り手は舞台中央でお辞儀をするなどの細かい注意点も話し合った。5月10日の発表会に向けての準備が終了した。いろいろな出し物があり、演技と演技の間の準備作業は大変忙しいことが分かり、本番までに役割分担の平準化が必要となった。
2026.05.04
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5月2日、明治農協から水稲苗を引き取って来た。今年の米作りは、農協から引き取って来た水稲苗を、自宅で育苗をするところから始まる。自宅の庭にブルーシートのプールを作り、その中に水稲苗を沈めて育苗をしてゆく。農協に水稲苗を引き取りに行ってきた。我が家の田んぼで使う苗箱の数は27箱である。苗箱をブルーシートプールへ並べれゆく。水稲苗を強い日光から守るために、ダンポールでトンネルを作り寒冷紗を苗の上にかける。その上に、苗を保温する為に穴あきビニールを掛ける、風に飛ばされないようにPPひもで止めておく。最初の3日間ぐらいは、浅い水に浸けて育苗をするようにとの事。その後は苗箱が2cmぐらい浸るぐらいで育苗をしてゆく。
2026.05.03
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4月25日、下野田の畑のキャベツを収穫した。1月9日にキャベツに防虫ネットを張った事はブログで紹介した。そのキャベツが生長して、大きな玉になり収穫した。その大きくなった過程を追ってみた。葉っぱも大っきく成長している。片手ではつかみきれない大きさである。玉になったものを数個収穫した。まだまだ大きくなりそうなので、そのまま防虫ネットを張ったまま成長を見守ってゆく。
2026.05.02
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4月30日、下野田の畑に植え付けたじゃがいもが大きく成長し、芽欠きも済んだ、3月20日にキタアカリとデジマのじゃがいもを植えつけたことは紹介済み。そのじゃがいもが大きく成長をした。キタアカリの成長具合を追ってみた。デジマの成長具合。4月24日、キタアカリの芽を2芽残して、芽欠きも済んだ。4月30日現在、順調に成長をしている。キタアカリ。デジマ。畑の景色も、じゃがいもを植えつけた時期から比べると今は野菜が元気に育っている。
2026.05.01
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4月29日、吉岡町文化センター隣にある「ふれあい公園」の野外ステージで「よしおか 4月音楽フェスタ」が吉岡フォークギター愛好会主催で開かれた。吉岡町文化センター内の掲示版に会場案内表示があり、フェスタ会場に向かった。フェスタ会場に到着。公園の段差を利用したところにテントが張られた野外ステージがあった。ステージ前の芝生には10人ぐらいの観客が、座椅子に座って鑑賞していた。鑑賞をしていると、係の人が来てプログラムを渡してくれた。演奏者は、「さくら草」「クレソン」「岡田 智」であった。「さくら草」の演奏風景。女性1人と男性2人のグループである。「クレソン」の演奏風景」。こちらは男性3人のグループである。「岡田 智」さんのソロ演奏。「さくら草」「クレソン」のグループは、2回ステージに立ち演奏をした。最後に全体合唱で、出演者全員と会場の皆さんで「あなたの心に」「思えば遠くに来たもんだ」を合唱して「4月音楽フェスタ」が終了した。吉岡フォークギター愛好会は、私たちが5月10日「喜楽会演芸まつり」を開催するときに、出演をしてくれる事になっています。この音楽フェスタは6月にも開催されるとの事である。
2026.04.30
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5月10日に芸能ボランティア喜楽会が「喜楽会演芸まつり」を吉岡町文化センター大ホールで開催する。そのプログラムが完成し、配布を始めた。「喜楽会演芸まつり」は新型コロナなどの影響で5年ほど休演をしていたが、5年ぶりに復活した。 演目は21ほどあり、唄や踊り、フラダンス、ハーモニカ演奏、フォークギター演奏、相撲甚句、紙芝居など、多種多様な演目が披露される、本番に向けて、大道具、小道具、などの準備、ミニリハーサル、などを行っている。相撲甚句のミニリハーサル。唄と踊り「荒城の月」。唄と踊り 長良川艶歌。口上・矢切の渡しに使う渡し舟は、男子会員6名が2日がかりで作成した。ベニヤ板と角材で形を作る。舞台の上を動くので船底にキャスターを取り付けた。水性塗料で舟に色付けをして、すでに完成している、
2026.04.29
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4月26日、上野田の畑の二十日大根が成長したので収穫した。3月29日に二十日大根2種類の種まきをした。白姫はつか大根。赤丸はつか。4月16日、手前赤丸はつか、奥側が白姫はつか、順調に成長をしている。4月26日、大きく成長し収穫時期になった。白姫はつか大根。赤丸はつか。収穫した。長いひげ根を伸ばしている二十日大根。ひげ根を切り、泥を洗い流した。その日の昼食に収穫した二十日大根が食卓に上がった。赤丸二十日は薄切りにして野菜サラダの色どりに添えられた。また、そのままマヨネーズをつけてかじって食べた。コリコリとした感触と、みずみずしさが感じられた。二十日大根は成長が早いので、早めに収穫を終わらさないといけない。
2026.04.28
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4月22日、プラグトレイで育てたとうもろこしの苗を下野田の畑に植え付けた。プラグトレイに種まきをしたことは紹介済み。種まきをしたのが3月29日で、lその後ビニールトンネルで育苗をして、発芽成長をしてきた。4月22日に堆肥、鶏糞、化成肥料、苦土石灰を畑にすき込み。24日に畝立てをした。苗はたくさんの根をプラグトレイの穴から外に出していた。苗は7,8Cmにのびて、りっぱな苗である。35Cm間隔に苗を植えつけてゆく。植え付けご軽く押さえて植え付けが完了する。苗が余ったので急遽1畝増やすことにして、肥料をすき込むことにした。植え付けが完了し、翌日には雨が降ったので良い植え付けになった。
2026.04.27
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4月19日午前7時から、米作りに必要な水をためておく調整池の掃除を組合員全員で実施した。実施要領の案内がきた。我が町内の担当調整池は第2調整池である朝7時の第2調整池の水はだいぶ引けていた。水が引いて調整池の中に入ると、泥が堆積していた。この泥を水とともに排水路に流し込み、清掃をするのである。レーキで調整池の泥を排水路に流し込む。けっこを重たく感じる。泥を排水路に入れる。エンジン式放水ポンプが設置されて、水圧で泥を排水路に流し込む。泥が綺麗に洗い流され手て、池の底に塗布されているペンキの色が見えてきた。綺麗に泥が取り除かれた。これで1年間の田んぼの水が安心して使える。清掃作業が完了した。道具をかたずけて今日の清掃作業が完了した。
2026.04.26
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4月24日前橋市桃の木グランドで午前9時より喜寿野球上毛リーグ戦第2節、5試合が行われた。我が吉岡クラブ喜寿は、Bグランドの第1試合で伊勢崎G赤石クラブと対戦した。試合は、伊勢崎G赤石クラブの先行で試合が始まった。吉岡クラブ喜寿の選手は元気よくベンチを飛び出していった。吉岡は初回に、味方エラーとヒット2本で1点を失った。その裏の吉岡は、1番大友選手がセンター前のヒット、そして2盗、3盗を決める。2番森田選手は四球で出塁。3番松岡選手がサードエラーを誘い、その間に大友選手がホームインして1点を挙げ同点にした。4番池田選手のセカンドゴロを相手セカンドがエラーで森田選手がホームインで2点目。5番山口選手、6番小林選手、7番千明選手の3連続ヒットで、3点を挙げる。合計5点になった。さらに、2つの四球とエラーで2点を追加した。7点を挙げる。2回は、相手の5つのエラーと3本のヒットで同じく7点を挙げた。その後も吉岡は4点を失うも優勢を続けて、4回大会規定の時間切れで、5対16Xで勝利した。試合後の選手は、大量点を挙げての勝利で安堵していた、。スコアーブック。次回の第3節は6月11日、伊勢崎ガスあずまスタジアムの第3試合で利根沼田喜寿との対戦が決まっている。
2026.04.25
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4月22日は私の誕生日で、語呂合わせで「よいふうふ」、良い夫婦との事で気分は良い。朝食の時に妻から「誕生日おめでとう」と言われうれしくもあり、くすぐったい気持ちになった。「何か食べたいものがありますか」と尋ねられ、肉が食べたいといった。夕食に前橋市の焼肉店「焼肉乃上州」で妻と食事会をした。肉は「上州麦豚食べ尽くしセット」。トマトサラダも頼んだ。私はご飯を頼み妻は味噌ラーメンにした。味噌ラーメンは730円だが、このお店の🉐曜日別イベントで4月22日は水曜日。「男性の方とご来店で」、500円に割引された。食事中に栃木の娘からビデオ通話がつながりお祝いを受けた、また孫たちともビデオ通話ができた。東京にいる妹や以前の職場のスタッフからもお祝いを受けた。肉もたらふく食べられ、いろいろな方からの誕生日祝いを頂き感謝している。
2026.04.24
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4月21日、渋川市子持公園球場で北毛地区親善古希野球リーグ第2節の2試合が行われた。第2節組み合わせ 第1試合 吉岡クラブ古希 ー 昭和古希野球クラブ 第2試合 吾妻フェニックス ー みなかみ古希我が吉岡クラブ古希は第1試合で昭和古希野球クラブと対戦した。当日は、小雨模様でやや肌寒い日であった。選手はオーバーコートを着て試合開始を待った。試合は、昭和古希野球クラブの先行で始まった。1回表。吉岡は3本のヒットで2点を失った。吉岡の1番大友選手が四球を選び、2盗、3盗を決めた。2番小林選手がスクイズを決めて、大友選手を向かい入れて1点を取る。3番大林選手がヒットを放ち2盗も決めた。4番飯塚選手がセンター前ヒットで大林選手がホームインし2点目。5番中島選手がセンター前ヒット、2盗を決めた。6番清水選手がセンターオーバーの3塁打を打ち、飯塚選手、中島選手が帰り4点目を挙げた、吉岡は3回に、4番飯塚選手、5番中島選手は連続四球で出塁。6番清水選手がライトオーバーの3塁打を放ち飯塚、中島選手がホームインで2点を挙げた。外野の返球が乱れる間に清水選手もホームインして、この回3点を追加した、吉岡は5回も得点を重ねた。2番代打の森田選手がセンター前ヒット、2盗も決めた。3番大林選手がセンター前ヒットで森田選手がホームを踏み1点目。4番飯塚選手のピッチャーゴロで大林選手はホースアウトになる。5番中島選手がセンターオーバーのランニングホームランを放ち、3点目。6番清水選手がライトオーバーのランニングホームランを決めて4点めをお挙げた。吉岡は7回にエラーとヒットで1点を失うが、7回からリリーフに立った角田投手が後続を打ち取り1点止まりに抑えた。結局、吉岡が3対11Xで勝利をおさめた。
2026.04.23
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第16回斉藤歌謡教室発表会が無事に終了し、吉岡温泉の中広間「妙義」で慰労会を開いた。坂田さんの司会で慰労会が始まった。斎藤歌謡教室の斉藤(吉)会長のあいさつの後、斎藤晃会主の発表会の講評があった。皆さんの一生懸命さが会場に来られた方に伝わった発表会であったとの事。春山副会長の乾杯の音頭で宴が始まった。各テーブルでの歓談が始まる。司会の坂田さんが上手にみんなを笑わせたり、出演者の出来栄えはどうだったかのコメントを聞き出している。あちこちで、にぎやかな笑い声が聞こえる。あっと言う間に2時間半が過ぎた。教室の最長老87歳の阿部さんの三本締めでお開きになった。みんながにぎやかに笑ったので、幸福ホルモンが沢山出たように思う。次の発表会は「喜楽会演芸まつり」として5月10日に吉岡町民文化センターで開く。
2026.04.22
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8月24日、第16回斉藤歌謡教室発表会が吉岡町町民文化センターで開かれた。斉藤歌謡教室の会員全員が朝9時に文化センターに集合、会場つくりとリハーサルを行った。リハーサルはプログラムの順番通りに行った。大輪の花、ホリゾンに投影した画像が暗い感じがあり、明るくできないか検討した。愛は一期一会、映写会用のスクリーンがあるので試してみた。画像の大きさは少し小さくなるが綺麗に投影されている。踊 出世坂のリハーサル。もう少し画面が大きくできないか考えた。スクリーンの下半分の黒い部分に白いローゼットをかけて画面を少し大きくした。本番んはこの仕掛けで行うことに決めた。開式の言葉、斉藤歌謡教室会長のあいさつ。来賓の吉岡町文化協会の小材幸雄協会長より祝辞を頂いた。斎藤歌謡教室の斉藤晃会主より今日の発表会の主旨説明があった後。第16回斉藤歌謡教室発表会がスタートした。大輪の花。浮き世橋。五島恋椿。郷愁おけさ。瀬戸内小豆島。流氷列車。踊 周世坂。15分間の休憩中は、「つぐない」などのカラオケを流し、会場の皆さんと一緒にカラオケを楽しんだ。これ以後の写真は、私の役割があり取れませんでした。25の演目が歌い終わった。木下副会長の閉会の辞で、斉藤歌謡教室の発表会が終了。観客の皆様をお見送りをして、吉岡町文化センターを後にして、慰労会会場に向かった。
2026.04.21
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4月18日、前橋市荒牧町の荒牧町長寿会の主催による、高齢者教室の開校式・健康講座が開かれた。最初に長寿会の高齢者教室の開校式が行われ、長寿会会長さんの挨拶があった。つづいて自治会長さんの挨拶があった。開校式が終了した後に、斎藤晃先生の講演となった。我が斉藤歌謡教室の会主である斉藤晃先生は長年の看護師経験と、介護予防指導士の資格を持っている事から、睡眠についての講演を頼まれたので私と木下さんで補助員としてお供をした。先生は[睡眠について学ぼう」の演題で講演を始めた。長寿会の皆さんは当初50人ぐらいと思っていたら60人の方が来られてという、斉藤先生の講演は最初に、睡眠の深さは、あさい眠りと深い眠りをくりかえすという。眠りには、ノンレム睡眠と、レム睡眠があり、再著の深い眠りが重要という。良い眠りは、2時間前から眠る体制を心がけるのが良いと、8項目を挙げせ詳しい説明をした。1時間の講演が予定時間に終了した。斉藤晃先生は、昨年に群馬県文化功労賞を受賞(カラオケ部門)をしており、長寿会の方からぜひ唄を歌ってほしいというので、先生と私たちで歌を披露した。木下さんが「高校三年生」を歌う。私は「ぼけ封じ数え歌」を歌う。斉藤晃先生は「イヨマンテの夜」を披露した。睡眠についての講演はみんな為になったと言っていて、唄も楽しかったと言ってくれた。私たち3人が歌っている写真は、荒牧町の広報の方が撮影してくれてLINEで送ってくれたものを掲載させてもらった。
2026.04.20
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我が家に庭には2本のボタンの木がある。今住んでいる家を建てたときに、妻の実家にあったボタンんを株分けしてもらってきたものである。ボタンの品種としては相当昔の品種との事だ。こちらの株は我が家で株分けをしたボタンである。この株が実家から株分けをしてもらった株である、一度瀕死の状態までなり、かろうじてここまで復活してきたものである。ボタンは切り花にして花瓶に差し部屋に飾ると、けっこうきつい香りを放つ。そして、日がたつと一気に花びらが落ちてしまうのである。
2026.04.19
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4月17日、古希・喜寿野球の練習日である。選手の一人が大量の行者ニンニクを持ってきて、選手に配布した。今日は17名の選手が集まって練習をした。練習の後、各選手が行者ニンニクを頂いていった。私も頂いた。こんなに大量に持ってくる理由を以前聞いたことがある。行者ニンニクを生産していた農家の方が、高齢になり荷造りや出荷作業が出来なくなり。畑にそのままになっていて、自由に持って行っても良いと言わたとのことだった。妻が夕食に料理としてだしてくれた。めったに食べないので、料理の仕方をネットで調べて、料理として出してくれた。シャキシャキとした食感とニンニク風の香りがしてとてもおいしかった。
2026.04.18
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4月5日にいちごの受粉作業を行った事は紹介ずみ。その後も次々と白い花を咲かせている。4月16日、赤く熟したいちごを初収穫した。いちごは少しずつ色付き始めてきている。赤いいちごがあった。4個ほどのいちごを収穫した。畑で作業をしていた妻と二人で初物を味わった。けっこう甘いいちごであった。
2026.04.17
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4月15日、上野田の畑の下仁田ネギにネギ坊主が出来てきた。種取り用に畑の隅に下仁田ネギを作っているのである。その下仁田ネギにたくさんのネギ坊主が出来てきた。ネギ坊主の形は、細長いもの、大きなもの、小さなもの、薄皮をかぶったもの、薄皮から顔をのぞかせているもの、大きなまん丸のネギ坊主など、豊かな表情をしている。このまん丸いネギ坊主に、たくさんの黒色の種をつける。我が家ではこの種取りをした下仁田ネギを、毎年畑にまいて収穫をしている。
2026.04.16
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4月14日、月夜野球場で北毛地区親善古希野球リーグが開幕した。6チームの総当たりリーグ戦で、前期と後期の2回を行う。第1節組み合わせ 第1試合 沼田アトラス ー 吉岡クラブ古希 第2試合 吾妻フェニックス ー 渋川古希 第3試合 昭和古希野球クラブ ー みなかみ古希我が吉岡クラブ古希は第1試合で沼田アトラスと対戦した。試合前に円陣を組み、大友キャプテンが気合を入れた。8陣20分吉岡クラブ古希の先行で試合が始まった。吉岡は初回に1番大友選手がエラーで出塁、2南諸田選手が 振り逃げで出塁。4番飯塚選手がセンターオーバーの2塁打で、大友、森田選手がホームインして2点を挙げる。5番立見選手がライト前ヒットで、イイズカ選手がホーム院して3点目。沼田はこの回、3連続四球などで1点を返す。2回は両チームとも0点。3回吉岡は、5番立見選手がセンター前ヒットを放ち、6番中島選手の内野ゴロの間に2塁へ。7番清水選手がレフト前ヒットをはなち、立見選手がホームを突き1点。しかし吉岡は、エラート3塁打を浴びて2点を奪われた。吉岡は4回に四球とヒットで2点を奪われ4対5と逆転されてしまった。5回吉岡は、飯塚、立見、中島選手の3連続ヒットで1点を返し同点にした。しかしその裏、四球と2塁打を浴び1点を失い再逆転を許してしまった。6回逆転された吉岡は、2番森田選手の3塁打、3番大林選手の3塁打で1点を返し同点に追いついた。ここで大会本部より、6回で規定時間が過ぎているので。試合は6回で終了するとのアナウンス。ここで沼田の負けはなくなった。吉岡は6回裏を0点に抑えれば引き分け試合に持って行ける。1点を失えば負け試合になる。5回よりリリーフに立った清水投手が1アウト3塁のピンチを迎えた。次打者のキャッチフライを大友捕手が好捕してツーアウト。次の次打者を、あらかじ前進守備をしていたレフトフライに仕留め0点に抑えゲームセット。吉岡はぎりぎり、6対6の引き分け試合に持ち込んだ。、吉岡はヒット14本を打ち、沼田をヒット4本のみにおさえたが、苦しい試合を強いられた。今日から長丁場のリーグ戦がスタートした。一つでも勝利をおさめ、昨年同様にリーグ優勝を目指してゆく。
2026.04.15
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4月10日、ヤフオクでライトニングケーブルを落札した。4月12日落札品が届いた。中身を確認する。今まで使用してきたライトニングケーブルと比較してみた。今回落札品は今まで使用していたものがケーブルの付け根で折れてしまったので丈夫そうものを選んだ。折れてしまった方もヤフオクで落札したもので3本入りであったが、3か月も持たずに折れてしまい2本が断線してしまった。落札品のテストをした、スマホ接続して充電するかチェックした。うまく充電表示が出て充電されている。その後にデーター転送もチェックしたが何の問題も起きなかった。以前の物よりがっしりしていて、耐久性には問題なさそうである。オークションの受け取り連絡をして、オークションが終了した。
2026.04.14
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4月12日、渋川市の知り合いの方から山菜の王様と言われるタロッペと、シイタケを頂いた。その日の夕食時に妻がてんぷらと野菜炒めにして出してくれた。タロッペのてんぷらは、緑の色がたいへん濃いものであった。野菜炒めはシイタケの味が染みていた。キャベツの野菜炒めの中にシイタケが入り、てんぷらにもなっている。
2026.04.13
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4月10日、上野田の畑のスナップえんどうの実を初収穫した。2月28日にスナップえんどうに誘引ネットを張った事は紹介済み。それから4月3日まで順調に成長をしてきている。花もたくさん咲き始めた。4月10日、大きく成長して、何度も転倒防止のひもを掛けたしてきた。一番奥の枝に数個の実がなっていた。初もの6ふさが収穫できた。その日の朝食の食卓にゆでたものが上がって来た。初物に感謝しながら頂いた。
2026.04.12
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4月10日、吉岡町町民グランドで、前橋喜寿野球クラブとの練習試合を行った。10時から予定を20分早めて試合を開始した。前橋喜寿野球クラブの先行で試合が始まる。我が吉岡クラブ喜寿は、初回に先頭打者ホームランと2塁打と2本のヒットで2点を失う。しかし吉岡はその裏に、1番大友選手が内安打、2番森田選手が四球、3番角田勉選手がデットボール。5番山口選手がセンターオーバーのランニングホームランで4点を挙げ逆転した。前橋は3回、エラーとヒットとランニングホームランで3点を奪い逆転に成功した。しかし吉岡は、2番森田選手が四球、4番池田選手がデットボール。5番山口選手がセカンド内安の間に森田選手がホームを突き1点を返して同点にした。5回、吉岡は1番大友選手が3游間ヒット、森田選手がセンター前2塁打で大友選手がホームを踏み1点。逆転に成功した。3番角田勉選手の内野ゴロの間に森田選手がホームを突き2点目、5番山口選手が四球、6番石田選手がサードの横を抜くヒット。7番斉藤選手がセンター前ヒットで、山口選手がホームインして3点目をあげた ..吉岡の山口投手が6回からリリーフに立ち、6回、7回を0点に抑えて試合が決まった。練習試合なので、7回の裏まで試合を行うというので、吉岡は代打陣を送り出した。3番代打の川尻選手が1塁エラーで出塁。4番2人目の代打永田選手がセンター前ヒット。6番石田選手のサードゴロの間に川尻選手がホームを突き1点を挙げた。結局、吉岡クラブ喜寿が9対5で勝利した。私の成績は、7番サードで出場。4打数1安打であった。喜寿チームの初めての練習試合、勝利を飾れてホットしている。1クラス年齢が若い古希チームは、4月14日に北毛リーグ戦戦の開幕を迎え、野球シーズが本格的に始まる。
2026.04.11
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4月9日、下野田の畑に里芋を植えつけた。昨年畑で冬越しをした種芋を3月に掘り上げた。昨年は水不足で大きな里芋が出来ず、小粒の種芋である。しばらく芽出しを行ったが、うまく芽が出ないものが多かった。下野田の畑に畝を作り。植穴を掘り種芋を30Cm間隔に配置し、芋と芋の間に、堆肥、鶏糞、化成肥料、苦土石灰をまいた。たっぷりと疲労を施しておいた。里芋の上に10Cmぐらいの土が隠さるように土を寄せてゆき、天鍬で点圧をして植え付けが済んだ。1畝が25mもあるので、畝を立て植穴を掘り土を寄せたが、疲れてしまい妻に手伝ってもらった。今年の種イモは小さいので収穫量は少ないと予想される、市販の種芋を10個ぐらい購入して、植え付ける予定でいる。
2026.04.10
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今年の1月19日に、畑のいちごの防寒対策に敷藁と穴あきビニールトンネルを掛けた。その後ビニールトンネル内で順調に成長を津図けている。苗が大きく育ってきている。最近は葉っぱが大きくなり上の方に立ってきている。そして白い花もたくさん咲かせてきた。咲いた花の受粉作業を順次行っている。形の良い大きな実が出来ると良いと思っている。
2026.04.09
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4月5日のブログで紹介した予備苗のスナップえんどうを畑に植え付けた。前日にキュウリネットを張っておいた畝に、堆肥、鶏糞、化成肥料、苦土石灰をすき込んだ。実がついたスナップえんどう苗は、たくさんの根を出していた。畝に植穴を掘り、肥料を混合したところに苗を植えつけていった。8本の苗の植え付けが完了した。実がついた予備苗も植えつけた、予備苗の種まきから約5か月弱、けっこう時間がかかっている。収穫はあまり期待していない。ほんの僅か収穫出来ればよしとする。
2026.04.08
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4月5日、午後2時から吉岡町文化センター視聴覚室で、明治用水土地改良区の令和8年度の第1回理事会が開かれたので出席してきた。我が家のコメはこの明治用水の水で作られるのである。今年、明治用水土地改良区の理事に選ばれてしまい理事会に出席した。理事会閉会後に親睦会も開かれるという。会場入り口には案内板が立てられていた。理事会の次第により議事が進められた。理事長以下7名の本部役員が地区ごとに選出され、承認された。理事会の中で、明治用水の歴史がわかるところがあるというので、懇親会までの時間を使い尋ねてみた。明治用水貯水池の南側に大きな記念碑が立てられていた。記念碑には、江戸時代の寛永3年には、上野田、下野田、小倉地区の水争いが絶えなかった事、天保4年には木とよで地下に浸透してしまう水を防止した事、明治時代には3面石とよの水路が作られた事、など今の明治用水に至るまでの歴史が刻まれていた。この明治用水貯水池の水が米作りには欠かせないのである。記念碑の横には、用水路に使われている内面がコンクリートで外側は鉄で作られているパイプが飾れれていた、予想していたものより太い感じだったそのまま懇親会場に行き、新役員、理事との懇親j会に参加させてもらった。先祖代々の親からの農家の人が多いなか、私みたいに農業経験のない理事さんも数人いた。懇親会は、関東1本〆でお開きとなった。
2026.04.07
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3月26日に上野田の畑に、赤丸はつかの種まきをした。4月4日に発芽した。上野田の畑に種まきをした。、4条の筋蒔きで、種の間隔は2Cmぐらいである。元気よく発芽した。4月中には収穫が出来そうである。
2026.04.06
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4月3日、スナップえんどうの予備苗を長期間放置しておいたら、花が咲き実をつけていた。昨年の11月15日に、畑にスナップえんどうの種まきをした。その時に連結ポットに枯れたときの予備用に種まきをしておいた。そして年が明けた1月21日、発芽して成長をしていた。その後も、2月12日、3月4日と成長をしていた。4月3日、ひょろひょろとした苗に花が咲き、実がなっていた。小さな苗でも花をつけていた。苗をよく見ると2個ほどの実がなっていた。畑のスナップえんどうは草丈が50Cmを超えるまでに成長をしている。花もたくさん咲いているが、いまのところ実はついていない。実の付き方が遅いので、肥料をやりすぎてつるボケになっているのか、心配をしているところである。
2026.04.05
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3月31日にボーリングを楽しんだ後に伊香保温泉「ホテル天坊」に向かった。ホテルのフロントで受付を済ませた、部屋は7階であった。伊香保温泉まで登ってくると霧がまいていた。7階の部屋から外を見た。その日の夕食はバイキング料理で、孫たちも自分で食べたいものを選んで食べていた。孫娘たちは、綿あめを見つけて食べていた。孫達は、持参していったゲーム機で遊ぶ時間が長い。長男の孫娘が遊んでほしいらしいが、ゲームばかりしている二人に話しかけられないでいた。11時のチェックアウトで、伊香保温泉1泊旅行2日目が終了した。記念写真をとる、ホテルから自家用車が止めてある駐車場に向かい、ホテルを後にした。
2026.04.04
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3月30日から栃木の孫たちが我が家に遊びに来ている。3月31日から隣に住む長男の孫たちと一緒に伊香保温泉1泊家族旅行に出かけた。初日は、雨模様の為遊園地にも行けなかったが、室内で遊べるところはないか考えた。孫たちはまだボーリングをしたことが無いというので、前橋市にあるボーリング場でボーリングをしてから伊香保温泉に向かう事にした。受付を済ませシューズを借りて、めいめい自分のボールを選んできた。ちいさな子供でも、ボーリング初心者でもできる、ガーターが発生しにくいレーンを借りられた。ゲーム開始前に記念写真を撮る、孫たちは、4歳、5歳、小学4年、小学5年生の4人である。伊香保温泉に向かう前に、昼食のパンを購入して、敷島公園の桜の花を眺め、バラ園の東屋で昼食を済ませから伊香保温泉に向かった。長男がボールを投げる姿を二人の孫は真剣に見ている、孫チーム4人と大人チーム4にに分かれてゲームをした。第1ゲームが終了した。長男の孫が1位になった、第2ゲームが始まった。長男の孫の投球ホーム。栃木の孫は、ボールを拭くことを覚えた見たいだ、栃木の娘と孫娘の投球ホーム。長男の孫娘はボールを投げるが力がなく、親にボールの勢いをつけてもらってのボーリングである。2ゲーム目が終わった、ガーターが出にくいレーンといえども、けっこうガーターが出ていた。2ゲームトータルでの1位は私であった。2位は長男で3位は長男の孫であった。ボーリングの後は、昼食のパンを購入して、敷島公園のバラ園内の東屋で昼食を済ませた。敷島公園内の桜見物とボート池のかも達にえさを与えて時間をつぶし手から伊香保温泉に実かった。
2026.04.03
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3月29日、128穴のセルトレイにとうもろこしの種まきをした。種まき培土をセルトレイにつめ、同じセルトレイで浅い穴をあけたところにとうもろこしの種をまいてゆく。2列ほど種が足りなかったので、枝豆の湯上り娘をまいておいた。同じ種まき土で覆土をして、セルトレイの種まきが済んだ。種まきをしたセルトレイはビニールトンネル内に入れて促成し、発芽させる。
2026.04.02
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3月30日、春休みを利用して、栃木の孫達が我が家に遊びに来た。3月30日は妻の誕生日なので、孫たちがバースデーケーキを買って来てくれた。ケーキにローソクを立てたり、「ばあば おたんじょうびおめでとう」のプレートを飾りつけたりして、誕生日ケーキを準備してくれた。栃木の孫たちと一緒に、ばあばの誕生日を祝った。みんなでハッピバースディの歌を歌い、ばあばがローソクの炎を一息で消して76歳の誕生日を迎えた。たまたま我が家に遊びにきた孫たちと誕生日を祝ってもらった妻は、笑顔がいっぱいであった。
2026.04.01
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3月30日、高崎市足門町に有る通所介護施設「幸の会デイサービス」に「喜楽会」として芸能ボランティアに出かけた。13時30分、プログラム順に従い芸能を披露していった。唄 高校三年生。 かぶっている帽子は、本人の現役時代に使っていた帽子である。唄 リンゴの唄。 リンゴのかぶり物と手にもリンゴをつけている。踊り 岸壁の母。 杖を持ってリアルな演技をしている。唄 白い海峡。フラダンス プア・サクラ。踊り はぐれコキリコ。ハーモニカ演奏 青い山脈とさくらの2曲を披露。 ハーモニカ演奏は喜楽会として初披露です。唄 東京だよおっかさん。 母親を連れての熱唱である。唄 ぼけ封じ数え歌、画像はないが私のバックで施設の職員さん3名が踊りを披露してくれた。唄 イヨマンテの夜 アイヌの伝統衣装を着て雰囲気を出している。最後は、施設の利用者様と出演者の会場全員で「星影のワルツ」を歌ってお別れをした。今回お邪魔した、通所介護施設「幸の会デイサービス」は3月をもって、事業を閉鎖するとの事。平成17年からほぼ毎年ボランティアにお邪魔してきたので残念で仕方がない。私のオリジナル曲「ぼけ封じ数え歌」で、踊り入りです。興味のある方は覗いてみてください。 (移動中の画像をクリックする)
2026.03.31
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3月28日、レタスの催芽巻きをした。レタスの品種は、玉レタス、サニーレタス、リーフレタスの3種類である。発砲トレイにキッチンペーパーを敷、水で湿らせた上に種を、ぱらぱらとまいてゆく。そのまま発砲トレイをポリエチレン袋の中にいて、水分の蒸発を防ぎ、保温効果で発芽を促す。約1週間ぐらいで発芽、小さな双葉が出たらセルトレイに衣装する、
2026.03.30
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私は週3回ほど夜間ウォーキングをしている。3月28日、いつものように夜間ウォーキングに出かけた。幹線道路の歩道を歩く。JAファマーズの大きな食品スーパーはすでに消灯している。さらに進んで、吉岡川の橋を渡る。その先に河津桜が咲いている交差点がある。この河津桜は、3月23日のウォーキング時に撮影したものである。この時の花は満開を少し過ぎて、葉っぱがわずかに開いて時である。そして3月28日には、葉桜になっていた。この河津桜で折り返すのであるが、ウォーキング歩数は往復で5000歩ほどになる。
2026.03.29
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3月26日、上野田の畑に2種類のねぎの種まきをした、きょうは小雨の中の種まきである、あらかじめ肥料をすき込んでおいた畝に種まきをした、ねぎの品種は、自家採取の下仁田ネギと購入した石倉一本太ねぎである。乾燥防止のために、種をまいた上に新聞紙をかぶせ、発芽を助けるためにビニールシートを掛けた。ビニールシートが風に飛ばされないように土の重しをした、ねぎの種まきが済んだ。うまくゆくと、、1週間から10日で発芽してくるとの事である。
2026.03.28
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3月4日のブログで、上野田の畑にキャベツを植えつけたことは紹介済み。3月24日にそのキャベツに防虫ネットを張った。u字パイプでトンネルを作ってゆく。u字パイプとダンポールでトンネルの骨組みを作り、その上に防虫ネットを張った。防虫ネットの効果は抜群である。
2026.03.27
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3月24日、上野田の畑のリーフレタスのビニールトンネルを撤去した。日中の外気温が高くなってきたので、リーフレタスのビニールトンネルを撤去することにした。今は日中、ビニールトンネルの裾をあけて、ビニールトンネル内の温度の上昇を防いでいる。このところの温かさで、ビニールトンネルの必要性がなくなったので撤去した。70%は収穫が終わっている。あと10株ほどが残っている。
2026.03.26
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4月19日(日)、吉岡町文化センターで午後1時30分から第16回斎藤歌謡教室発表会が開かれる。そのプログラムがが完成した。今回の発表テーマは、令和元年 ±1年発表曲を歌うで、この短い期間に発表された曲を集めてた。たぶん皆さんにはなじみが薄い歌ばかりです。当日の発表会では、大型のプロジェクターで舞台の壁に画像を映し出す予定でいる。
2026.03.25
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我が家の築山でカタクリの花が咲いた。今のところ1輪が咲いている・花の大きさは昨年よりも小ぶりである。カタクリは下を向いて花を咲かせる、今年は1輪のみだが、昨年は3輪ほどが咲いた。このカタクリは、もともと知り合いのお店の人から球根を頂いたものである。今年は花数が少ないので、このまま絶えてしまうのか心配している。知り合いのお店では毎年増えているのだが。
2026.03.24
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3月22日、上野田の畑の白菜の残渣処理をした。3月21日の下野田の畑の白菜の残者処理に続いての第2弾で上野田の白菜の残者処理をしたのである。畑には数個の自白が残っている、黄色の花を咲かせている。全て白菜を引き抜いて、残渣処理穴に投入した。例のごとく、スコップで突き刺して細かく刻んでゆく。細かく刻み腐れやすくするのである、残渣処理をした白菜の畝は、黒マルチをもう一度使って、レタスを植えつける予定でいる。
2026.03.23
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3月20日、下野田の畑にじゃがいもを植えつけた。1週間前にホームセンターでじゃがいものキタアカリ3Kgを購入した。紙箱に入っているじゃがいもは秋じゃがとして収穫した「デジマ」。2種類とも1週間、日に当てて芽出しを行っておいた。キタアカリはすべて半分に切り、切り口に草木灰をつけておいた。下野田の畑の畝に溝を掘り、じゃがいもを30Cm間隔に置いてゆく。じゃがいもの間には、堆肥、鶏糞、化成肥料を施しておく。じゃがいもに土をかぶせて、天鍬でならしておいた。少しくたびれてしまったので、残りは妻に手伝ってもらった。
2026.03.22
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3月19日、白菜の収穫取り残し品に花が咲いてしまったので残渣処理をした。収穫遅れで、畑に残っている白菜。花が咲いた60日白菜。畑から白菜を引き抜き、残渣処理の溝に捨てた、白菜の塊をスコップで細かく裁断し、腐りやすくする。スコップですべての白菜を細かく裁断した。その上に米ぬかをまいておいた、微生物のえさになる、白菜の残渣処理が終わった。
2026.03.21
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3月16日、下野田の畑のチンゲン菜の花が花盛りである。2月の末には、チンゲン菜の芽が伸びてきた。1株からたくさんの花芽を伸ばしている。伸びている花芽を摘み取った。摘み菜として食べるのである。その後は摘み取りもせずに放置しておいた。そして今日、その後に伸びてきた花芽を伸ばしてたくさんの花を咲かせている。チンゲン菜の花が花盛りである。
2026.03.19
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3月17日、高崎市金古少年野球場で、高崎スターズとの練習試合を行った。10時から予定を15分早めて試合を開始した。試合の方は、高崎スターズの先行で試合が始まった。吉岡クラブ古希は初回にいきなり4点を奪われ、3回にも5点を入れられて、苦戦を強いられた。吉岡は3回裏に、7番角田選手がセンター前にヒットを放ち、相手エラーが出て1点を挙げた。4回にも1点を挙げた。吉岡は6回、3本のヒットとデットボール、エラーなっどで4点を挙げた。吉岡は7回に2点を挙げて、さらに得点のチャンスがあったが、大友選手のサードライナーをサードが好捕。ダブルプレーにされて吉岡の攻撃はこれまでだった。結局吉岡は12対8で負けてしまった。私の打撃成績は、5回からセカンドの守備に入り、1打数0安打。デットボールと振り逃げっであった。
2026.03.18
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3月5日に下野田の畑の小松菜の残渣処理をした。収穫が遅れた小松菜、黄色い花をたくさんつけている。小松菜の隣の畝に深さ40Cmほどの穴を掘り、こここに小松菜の残渣を投入するのである。小松菜を引き抜き、掘り上げた穴に投入してゆく。小松菜の1株だけは種取り用として残しておいた。残渣処理が済んだ。3月15日現在、葉っぱが枯れてきている。
2026.03.17
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3月15日、吉岡町文化センター大ホールで、『吉岡』誕生70周年記念公演、東京大衆歌謡楽団の公演があり聞きに行った。公演の前売り券は2月1日に購入済みである。会場入り口には、完売御礼の案内が張り出されていた。14時開演した。入場時にたくさんの公演予定のパンフレットを頂いた。開演第1部は次々と昔懐かしい歌を歌った、春の歌、東京ラブソティー、めんない千鳥、山のかむり、赤城の子守歌。名月赤城山。男の純情、蘇州夜曲など12曲を披露した。15分の休憩の後第2部になる。事前に3曲の歌詞入りのパンフが渡され、会場のみんなと一緒に合唱をした。あゝ上野駅、柿の木坂の家、青い山脈の3曲を合唱。合唱の後も懐かしい歌を14曲を歌った。唄の題目がわからないものは、歌詞の一部を載せた。全部で30曲近いW他を聞くことができた。全ての歌を楽団の、長男高島孝太郎さんが歌ったが、一切歌詞を見ないで歌った。全部の歌が頭の中に入っているのだ。
2026.03.16
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3月14日、吉岡町民グランドで、吉岡クラブ還暦と榛東シルバーズの練習試合が行われるというので観戦に出かけた。グランドに到着した時にはすでに試合が始まっていた。試合経過は3回以降投手戦となり、0点が続いた。選手の動きや、打球のスピードなどは我々古希野球とは全く違う感じだ、試合は吉岡クラブ還暦の勝利で終わった、試合が終了。練習試合を勝利で飾った吉岡クラブ還暦は安堵していた。
2026.03.15
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