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我が家の庭で睨みを効かせていたボス猫、ゴリが家の飼い猫になったためか、(というか、隠居様のよう・・)ゴリ熟睡中2007_11 posted by (C)エドアルダ家の庭にぷらぷらと遊びに来る猫が増えた様な気がします。これは予想してなかった展開。こんな新顔も来ましたよ!ポチ1 posted by (C)エドアルダおっ?かっこいい立ち姿に薄い色のタビー。腰が高くて犬みたい。なんて思って写真を撮り続けていたら・・ポチ3 posted by (C)エドアルダポチ4 posted by (C)エドアルダ向こうもすごーく興味深そうにこっちを見ていますね。ぷぷっ。・・・・かわいいですねえ~。ポチ6 posted by (C)エドアルダポチ5 posted by (C)エドアルダ塀の上に上った姿を見て、気がついたんだけど・・・なんか尻尾が面白いんですよ。アップにすると・・pochishippo posted by (C)エドアルダ平べったくて、短い尻尾。ボブテイルってのともまた違うしなあ。おもしろー。ああ、なでてみたい・・・。また遊びに来てねー!ただ、気になるのが、この猫の素性。避妊してないノラのメスだったら・・どうしよう!!?って思うんですよ。飼い猫っぽいけれど、確かめようもないし。オスかなあ~?皆さんどう思われます?顔だけじゃわからないかな~~。去勢していなさそうなのノラネコ・外猫がいっぱいいるから気をつけてね!にほんブログ村 猫ブログ
2007.11.30
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あまりこんな奇妙なものばかり記事にしていると、友達失いそうですが・・・Crassula_青鎖竜_2007_1 posted by (C)エドアルダクラッスラ、青鎖竜です。爬虫類でも蛇じゃなくて、竜ですよ、龍ともいうけど。そもそも竜って爬虫類だろうか・・・。多肉植物写真集などによると、学名は Crassula muscosa みたいです。上の写真は一月に撮ったのですが、最近ちょっと様子が変なんです・・・。Crassula_青鎖竜セッカかも_2007_11_2 posted by (C)エドアルダてっぺんがこんな具合になってきましたよ。Crassula_青鎖竜セッカかも_2007_11 posted by (C)エドアルダCrassula_青鎖竜セッカかも_2007_11_3 posted by (C)エドアルダちょっと猫の手みたいになってます。これってただの枝分かれ?それともセッカしかかっているの?花でも咲くのか・・・。いったい、青鎖竜に何が起こっているのでしょうか!ジャジャーン!!(不吉な音楽)あ、写真を撮るときによく見たら、水が足りないのか、気根がいっぱい出ていました。Crassula_青鎖竜_気根_2007_11 posted by (C)エドアルダ根っこはピンクでかわいいですね。ごめんなさい、青鎖竜さん・・・。それから、青鎖竜と若緑の違いについてですが青鎖竜(左)は灰色がかった濃い緑だけど、若緑は若いってぐらいで黄緑っぽい。若緑のほうが全体に少し大き目かな。青鎖竜と若緑2007_11 posted by (C)エドアルダ左が青鎖竜、右が若緑。さらにアップでどうぞ。もういいや、とか言われそうだけど。青鎖竜(左)のほうが、葉が丸まってぴたーっと茎にくっついてますね。上から見ると、青鎖竜は丸っこい形ですが、若緑は、角ばっています。若緑のほうがお店ではよく見かけますね。 しかし、ほかの多肉の例にもれず、この二種類の和名・学名ともかなり混乱していますよねー。ふーっ。ちょっとオタクな学名コーナー!Googleで「Crassula lycopodioides muscosa」検索したら、Urs Eggli著 Illustrated Handbook of Succulent Plantsの関連した部分を読むことができました。興味のある方は読んでみてください。(^-^;)どうやら、以前はCrassula lycopodioides とされていたものが、muscosaの亜種として、統合されつつあるということでしょうか。にほんブログ村 多肉植物・サボテン
2007.11.29
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クラッスラって変な多肉が多くて楽しいですよねえ最近仲間入りした、その名も緑蛇。Crassula_緑蛇2007_11 posted by (C)エドアルダ全体の姿はこんな感じ。遠くから見ると、若緑や青鎖竜によく似ていますが・・ちなみに、青鎖竜はこんな感じです。Crassula_青鎖竜_2007_1 posted by (C)エドアルダこっちは緑蛇。Crassula_緑蛇2007_11_0 posted by (C)エドアルダ近くで見ると、うろこのような葉がぴったり寝ています。わー、ほんとに蛇みたい。か・・かっこいい!私ね、蛇とか爬虫類はそんなに嫌いじゃないんですよ。毒がないのならつかめるしね。Crassula_緑蛇2007_11_2 posted by (C)エドアルダアヴォニアにも似ていますかねぇ。Crassula_緑蛇2007_11_3 posted by (C)エドアルダこんな風に芽が出てきましたよー。分岐して、がんがん増えてほしいです。Crassula_緑蛇2007_11_4 posted by (C)エドアルダ花がらがくっついている様子です。若緑の花のつき方に似ていますよね。親戚でしょうか。どんな花が咲くのか楽しみです。緑蛇の花もくさいのかなあ・・・?私はあまり見たことなかったんですけど、ネットで調べたら、フラワーショップ江口さんで売ってたよ。案外メジャーかな~~。今日は最近はまりつつあるほかの蛇系クラッスラと比較しながら書こうと思ったんだけど、学名・和名が混乱していて頭が(?_?) になり、挫折しました。また後日挑戦しよう・・・。多肉と関係ないんですが・・・蛇のことを考えていて、坂口安吾の随筆に、なぜ人は蛇が嫌いかについて論じたものがあったことを思い出しました。もう一度読みたいなあ。題名をご存知でしたら、ご一報を!!にほんブログ村 多肉植物・サボテン_______________緑蛇を見ていたら連想しちゃった・・ (´∀`;)草間弥生の本
2007.11.28
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最近また庭で猫たちの姿を見ることが増えました。家を縄張りにしていたゴリを家で内猫として飼い始めて一月くらい。、どうやら若いオス猫たちが寄り付きやすくなったみたい。ねこけんか1 posted by (C)エドアルダこの前も、ブッチー(と私が勝手に呼んでいるサバトラ猫)と黒猫が、裏のお宅の屋根でわめきあっていました。やめんかいっ!どうですか、この二匹の面構え・・・そんな顔じゃもてませんよっ。この黒猫は以前からうろうろしてたんだけど、なかなか写真が撮れなかった猫なんです。黒い猫1 posted by (C)エドアルダぷぷっ。怖いって言うより、笑っちゃう。黒猫のほうが、尻尾を下ろして後ずさりしていたので、ブッチーのほうが強いみたい。二匹とも、最近までまだ子どもっぽくて、かわいい顔してたのにねぇ・・(遠い目)二月ごろのブッチーです。こういうけんかを見るたび、飼い猫ならぜひ去勢しておいてほしいなあ、なんて思う今日この頃です。にほんブログ村 MIX黒猫
2007.11.26
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悲願達成・・というと大げさですけど、クラッスラスプリングタイムかも全体2007_11 posted by (C)エドアルダこのブログで初めて記事にした多肉。ナツカシ~。去年は花が咲かなかったのに今年はたくさんつぼみが付きましたよ。クラッスラスプリングタイムかも花芽2 posted by (C)エドアルダ多肉植物っていったい何の加減で多肉って花芽がついたり付かなかったりするんだか。さっぱりわからないなあ・・・日照条件かなあ・・つぼみは毛羽立ってるけど、葉の表面はワックス?みたいなものでざらざらしてるんですよ。あ、そうだ、これも正確な名前がわからないんだったよーちぇっ。買った時は、一応「テクタ」という名札がついてたんだけど、後で調べたらテクタ(tecta)とは全然違うよ。これは2006年一月の姿。クラッスラのスプリングタイムに似てるかな?(Crassula 'Springtime' C. falcata X C. rupestris)それから、これにもつぼみが・・・クラッスラペキュリアリス2007_11 posted by (C)エドアルダうふふ、つぼみも毛深いでしょ?数ミリしかないんだけど。これってクラッスラ・ペキュリアリス(Crassula peculiaris)かなー。何せ買ったときの名前は「白花ミセバヤ」ですから・・・。これも、ちがーう!!名前間違ってるのばかりだなあ、もう。にゃんたPさんの昨日の記事ではもうお花が咲いていましたけど、家はまだつぼみです。夏の間、ベランダに放り出してあっただけなのに、けなげなやつですね。早く咲かないかなー。にほんブログ村 多肉植物・サボテン
2007.11.26
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毎年この時期になると夕方のニュースで翌朝の予想最低気温をチェックして、必要に応じて植物を移動させたりするのですが、昨日は予想を四度も下回り、なんと零下五度!ひえー。最低気温が零下一度ぐらいなら大丈夫だろうとできそこないのリースとタブローを外に置いたままでした。果たして零下五度には耐えられたのでしょうか?(NHKのドキュメンタリー調)べランダの軒下においてあった出来損ないのリース。一番被害が大きかったのはアエオニウムでした。葉がしわしわになったり、凍傷で透き通ったり。ま、両方とも親株は別にあるのでいいですけど、かわいそうなことをしました。セダム乙女心2007_11_1 posted by (C)エドアルダ乙女心は根に近い方の葉が凍って透き通って一部落葉。オーロラはわりと平気そうなのに。さすが乙女心は繊細と見えます。低温が苦手そうな熊ちゃんやトプシータービーはまったく異常なし(鳥には食べられてるけど)低温にあった時間が短時間なら案外大丈夫なものですね。一方、玄関前の木にひっかけてあったタブローの出来損ない。多肉タブロー風2007_11 posted by (C)エドアルダ霜よけもなかったにもかかわらず、なぜか被害はなさそう。むしろ低温のおかげでいい色にそまってます。初恋なんてピンクだし。なぜか乙女心も無傷。こちらに被害が出なかったのはなぜか?かなりいい加減な憶測ですが、外側のミズゴケが乾燥しすぎて、水をはじくような状態なので、一年を通してほとんど成長しないほど極端な水不足。今回はそれが幸いしたのかと思われます。植物内の水分が少ないほうが、凍結しにくいのでしょうね。あ、それからこんな無加温ミニビニールハウスに入れておいた松の緑や春萌などのセダム、それからパキフィツム類も無事でした。無加温でも風が当たらないだけで、ずいぶん違うんじゃないかな。というわけで、体当たりレポートでした。よく考えたら、体当たりしたのは私ではなく多肉たち・・ああ、ごめんなさい、多肉ちゃん!もうこんな目にあわせないよう、気をつけますから~にほんブログ村 多肉植物・サボテン
2007.11.24
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怠け者の私がぬくぬくだらだらしている間にも、庭の植物はセッセと実をつけておりました。イチイの実 posted by (C)エドアルダイチイ南天2007_11 posted by (C)エドアルダ南天ノブドウ??でいいのかな?一見おいしそうだけれど、食べられないらしいです。残念!子供のころはいろんな実を見つけては食べていたけれど、よくおなかをこわさなかったものだなあ。鳥の落し物から育ったらしいシャリンバイ(車輪梅)車輪梅つぼみ2007_11 posted by (C)エドアルダシャリンバイは蕾もあるんですよ、この寒いのに。狂い咲き?それとも、バラ科だし返り咲くの??今年は上野公園ですごーく立派なシャリンバイの木を見つけて、びっくりしたっけなあ。でもね、我が家で秋の主役はこれです。毎年収穫の時期になるとあきれるほどのハッスル(←死語)ぶりです。高枝切狭の取り合いもあり・・バカでしょうか・・・。柿2007_11 posted by (C)エドアルダ今年はよく生りましたね~。生る年と生らない年で、すごく差が激しいんです。今年は親戚に配れそうだな。ひよどりさん、食べないでね・・・。にほんブログ村 花ブログ
2007.11.23
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最低気温が零下まで下がるようになり、さすがにバラの花の数も少なくなってきましたが・・粉粧楼_2007_11_1 posted by (C)エドアルダ寒空の下でも、粉粧楼はバリバリ咲いています。花つきのよさには驚きます。細い枝にはまだ蕾がいっぱい。我が家ではうどんこ病がつきやすいのですが、病気に侵されながらもちゃんと咲くところもすごいです。スヴニール蕾2007_11 posted by (C)エドアルダ憧れだった、スヴニール・ドゥ・ラ・マルメゾン。初めてのブルボン系です。秋にやってきたばかりのバラなので、これが初めての花。寒いけど開くかなあ。虫に穴も開けられちゃったしなあ。ちょっぴり心配・・・。赤胆紅心の花2007_11 posted by (C)エドアルダ赤胆紅心は、十一月上旬までは垂れ下がりつつも華麗に咲いていたのに・・・赤胆紅心のつぼみ2007_11 posted by (C)エドアルダ今度の蕾はちーっとも開きません。ま、このころころしたつぼみの姿もかわいいんですけどね寒すぎてこのまま開かぬまま終わるのか・・。なかなか開かないつぼみがもう一つ。アイスバーグピンクの蕾2007_11 posted by (C)エドアルダアイスバーグにこんなにピンクが強い蕾蛾出るのは初めて。これをみて、最近碧子さんのブログで、ブリリアントピンクアイスバーグという枝代わりがあると読んだのを思い出した!どんな花が咲くのかなあ。中は普通の白い花だったりして。寒すぎて最近はつぼみがなかなか開きにくいようです。簡易ビニール温室にでも入れたほうがいいかなあ。蕾に袋をかけるといい、という話も読んだことがあるけれど、どうやったらいいのでしょうか。折角ついたつぼみなので、なんとか咲いてほしいのですが・・・。ところで・・今週末は、行きつけの花屋さんが主催する後藤みどり先生のバラ講座に出席する予定!ちょっとどきどき・・・。バラ一年生だし、わからないことだらけだから、勉強しないとね。にほんブログ村 バラ園芸__________________おととい、近所の本屋でこの本を衝動買い。トピックを栽培法に絞ってあるところが気に入っています。バラを美しく咲かせるとっておきの栽培テクニックコマツガーデン、後藤みどり氏の著書。写真がとてもきれいでした。大地に薫るバラ
2007.11.22
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今日はエケべリアの桃太郎さんのお話です。この前、錦玉園さんでラウリンゼを探していたら、こちらが先に目に留まりました。エケベリア桃太郎2007_11 posted by (C)エドアルダはあ、上から見るとすばらしいシンメトリー。このぎゅっと葉が閉じてるのもたまらんですね。一見ラウリンゼやチワワエンシスなどに似ていますが、微妙に違うんです。エケベリア桃太郎2007_11_2 posted by (C)エドアルダこれをラウリンゼと並べて見せてもらいましたが、こちらのほうがやや爪が尖っていて、葉肉が薄めで、色が濃い、という印象でした。おしろいと縁の赤、それからとんがりぐあいが素敵。この爪なら鬼をひっかくにも便利でしょう。カリカリカリ・・。実は家にはもう一人桃太郎さんが・・・サボテン桃太郎2007_5 posted by (C)エドアルダサボテン、エキノケレウス属の桃太郎さん。管理が悪くて、今年は咲きませんでしたが、来年こそはこの美しい花をもう一度拝みたいものです。脱線したけど、次は鬼です。クラッスラ青鬼城2007_11 posted by (C)エドアルダこれも錦玉園みやげ。多分普段は黄緑色なんでしょうけど、紅葉して白ピンク。毛穴も・・ピンクです。ぷぷっ。小型だけど(茜の塔くらい?)葉がぷくぷくよく太ってます。鬼というにはかわいすぎではー?にほんブログ村 多肉植物・サボテン
2007.11.22
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今月の初めに錦玉園さんへ行ったときに買ってきたうちの一鉢をお披露目!セダム松の緑丸葉_2007_11 posted by (C)エドアルダ松の緑の丸葉です。おお、さすがプロの方が育てると葉がきれいだしよく色づいてますよねえ。ちょっとジェリービーンズのようだなあ。おいしそう・・・(またそこへ行くか、私)もういっちょセダム松の緑丸葉_2007_11_1 posted by (C)エドアルダ「なんかこんなのいっぱい持ってない??」という同行していた母の(意外と)鋭い突っ込み。えー、やなこと知ってるなあ。そう、そのとおり、図星です。松の緑はすでに持ってます。あまりにいい色でかわいらしい姿をしていたので誘惑に負けました・・・。家に前から古株の松の緑たち。セダム松の緑_2007_11 posted by (C)エドアルダ葉が尖った普通の松の緑とセダム松の緑丸葉石化_Sedum_lucidum_obesum_cristata_2007_11_2 posted by (C)エドアルダ(Sedum lucidum 'Obesum' cristata, 「ルシダム 'オデブちゃん’」?)ぷくぷく丸い丸葉の松の緑。上から見た姿なんですが、おもしろーい。もうちょっと紅葉してくれたらうれしいけど。我が家のあたりでは最近は最低気温が零下まで下がる朝も珍しくなくなりましたが、まだベランダの無加温ビニール簡易ハウスの中でがんばってくれてます。にほんブログ村 多肉植物・サボテンまたオタクな学名の話コーナー!興味のない方は飛ばしてね。ところで・・・また学名の話だけど、松の緑って学名はなんだろう?と気軽な気持ちで、日本のサイトをうろうろしてみると、Sedum cuspidatum、 Sedum lucidum, Sedum rubrotimotum など、色々出てきました。いったい全体・・。泥沼じゃないかあ~。気づかないほうが幸せだったかも・・・頼りにしているSedum Society 会長、Ray Stephenson氏の著書(Sedum: Cultivated Stonecrops)を見ると、葉がつるぴかで、茎もわりとつるつるしているので、lucidumのように見えますが・・。(cuspidatumは茎がざらざらしていて、もっと葉が細く尖っているらしい)花でも咲いてくれると、少しは手がかりが増えるかもしれないけどねえ。昨日に引き続き、どうせ結論は出ないと思うので、このへんにしときます・・。ああ、なぜこうセダムの学名・和名は混乱してるのだー!?結論もでなくて申し訳ないですけど、自分のメモもかねて、書かせてもらいました~~。松の緑
2007.11.21
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この前初めての多肉交換で、ひでこさんからかわいいセダムとグラプトを送っていただきました!どうもありがとう。わーい、わーい。では、お披露目。ルベンス2007_11 posted by (C)エドアルダルベンスさん!家にも最近まであったんだけど、虫に食い尽くされてしまったの・・・。多分イモムシの仕業でしょう。見事に茎まで食いつくされました。だから二代目登場がとってもうれしい~。先端が尖っているところもなんか好きです。ブリキのバケツとかにもりもり茂らせたい・・・。今度は食べられないよう、気をつけなくちゃ。そして、あっと驚く特美多肉!姫秋麗2007_11 posted by (C)エドアルダ姫秋麗かベラヒギンズ?植えているうちにこんがらがっちゃいました。ごめんなさい、ひでこさん・・。キラキラしてます!しかも真ん中はとってもピンク。はっきり言って、秋麗よりずっと美人だと思うなあ。オタクな話コーナー!なのでよかったら飛ばしてください。Graptosedum 'Vera Higgins'の交配親は何だろう、と不思議だったんですけど、Ray Stephenson氏の"Sedum: Cultivated Stonecrops"によると、朧月 X (玉葉 or 虹の玉) 説が有力だそうです。こちらで本の一部をちらりと読めます。さらにオタクな追記:さてさて、ご指摘がありましたが、姫秋麗=ベラヒギンズ=Graptosedum 'Vera Higgins'なのでしょうか?ネットで日本語と英語のサイトをぶらぶら回ってみたのですが、とりあえずわかったことは・・・1. Graptosedum 'Vera Higgins' の定義はかなりあやふや。 英語圏のサイトの写真や記述を見ても、様々なものがありました。 ブロンズ姫によく似たものもあれば、 秋麗そっくりな写真もありました。 'Bronz'と同じもの、という意見や、 銘月を小さくして赤くしたような感じ、という記述も。 「ブロンズ姫」に似てるってことですかね? ちなみに、Vera Higginsは1950-60年代のサボ本の著者。2. 姫秋麗として流通している多肉は色が淡く、 'Vera Higgins'には似ていない。 でも、日本の一部の多肉業者さんが「ベラヒギンズ」として 売っているものには激似。 写真でしか見ていないので、サイズはよくわからないし、 栽培条件によっても姿形はかわりますから、 難しいけれど。3. 'Vera Higgins'と日本の「ベラヒギンズ(ベラ・ヒギンズ)は 別物?? そんなわけで、英語圏の'Vera Higgins' と日本でよく流通している「ベラヒギンズ」はちょっと違うような・・。 でも、多分輸入元によって違ってくると思われます。 日本の「ベラヒギンズ」方が、色が淡く、葉が細く見えますね。 で、結論:どの名前も曖昧な(または誤った)使われ方をしているので、同じとも違うともいい難い。でも、どれもきれいです。あー、もう降参。どうぞご教示ください・・・。私のふとーい指で植えつけようとしたところ、ぽろぽろと葉が落ちてしまったよ。さすがグラプト系・・・姫秋麗の葉2007_11 posted by (C)エドアルダ落ちた葉は無駄にせず、早速、葉ざしというか「葉ころがし」もしてみました。うしし・・あー、きれいな葉だなあ・・・。一部のエケもそうなんだけど、どうしてキラキラしてるんだろう?不思議だなあ・・・。にほんブログ村 多肉植物・サボテン
2007.11.19
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先ほど初雪が舞っていました。寒いよ~、寒いー。外植えの日本原産多肉たちも花を咲かせ、紅葉して冬に備えているようです。多肉というより、山野草として扱われることのほうが多いかもしれませんが、(多肉図鑑にもあまり載ってませんね・・・)一応多肉の端くれっていうことでお許しを~おなじみのミセバヤです。花は先月撮影したもの。右側は現在の姿。紅葉は断然今がきれいです~。多分日高ミセバヤ・・という微妙なお方。花はミセバヤと同じく先月の写真です。右側は今の姿ですが、葉がすっかりオレンジ色になりましたよーん。花芽はずいぶん虫に食べられちゃったけど、めげずに新芽を出すところもえらい!コモチレンゲの花 2007/10 posted by (C)エドアルダやはり先月の画像になりますが、この花大好きだから、アップで~~。ね、ね、メシベがマンゴスチンみたいでしょー。なんて変なことを言っても見捨てないでくださいねぇ・・・。今ちょっと咳止めで頭がぼーっとしてるし(と一応言い訳)コモチレンゲ_マルバマンネングサ_ツルマンネングサ_2007_10 posted by (C)エドアルダ庭でマルバマンネングサや外来種ツルマンネングサ(北京付近原産の交配種??)などと競い合うように増殖中。葉のほうもオレンジ色のロゼットがたまらんねー。なぜか鉢植えじゃうまく育たないんだよねぇ。日本原産のセダムは比較的湿った場所に自生しているものも多いようだし、多肉のわりには水が好きなんでしょうね。あー、多肉の紅葉はうれしいけど、もう春が待ち遠しいよ!_____________________________________
2007.11.18
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今朝はついに氷点下二度台まで下がりました。そろそろ虫の被害からは解放される、と思っていたのですが、甘かったようです。今秋、蕾つきで届いた、スヴニール・ドゥ・ラ・マルメゾン。花が開くのを楽しみにしていました。それなのにー、それなのに・・・スヴニール・ド・ラ・マルメゾンの蕾に虫食い2007_11 posted by (C)エドアルダよく見たらぽつぽつと丸い穴が開いていました。 (ノ*´Д`)ノloυёビーム・‥…━━━★近寄ってよくみたら、小さな茶色いイモムシがお食事中でした。早速現行犯逮捕。そういえば、この前はロサ・キネンシスの蕾に大きな穴が開いていました。ロサ・キネンシスの蕾に虫食い2007_11 posted by (C)エドアルダひょっとして犯人は同じか!?昨日は多肉の被害を載せたばかりなのに・・・毎日変なものばかりお見せしてなんですので、いいニュースも一つ。いつの間にか咲いていて驚かされた、病気知らずの元気もの、ローゼンドルフ・シュパリスホップ。ローゼンドルフ・シュパリスホップ2007_11 posted by (C)エドアルダ来年はオベリスクに仕立ててみたいな。案外棘が鋭くて枝が硬いので、ちょっと大変かなー。______________________________優しい色のバラが欲しい!
2007.11.17
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こんな寒空の下でもけなげに咲いている多肉たち、三種です。しかも、どれもこれもちんまりしていてかわいらしいのです。茜の塔の花_2007_11_2 posted by (C)エドアルダクラッスラの茜の塔なんとまあかわいい・・でも臭っ!わずか数ミリしかない小さな花なのに・・どこから出るんだ、このすっぱいような腐ったようなにおいは・・・。クラッスラ属にはこういう匂いの花が時々ありますね。この匂いによってくる虫っていったい・・茜の塔の葉2007_11 posted by (C)エドアルダでも、茜の塔は、葉が美しいので許す!こんな幾何学模様って・・自然の神秘ですね。どうせ鼻づまり気味だから、匂いはどうでもいいや。それから、この前花芽を見ていただいた、レノフィルム属のアクチフォリウムが咲きましたよっ。アクチフォリウムの花2007_11_2 posted by (C)エドアルダこれまた5-6mmくらいの小さな花。地味だけど、ガクの色が好きだなあ。いい味出してます。少なくとも臭くはないし(鼻づまりなので推測)。もうひとつうれしかったのが、この前錦玉園さんで買ってきたばかりの艶カタバミの花2007_11 posted by (C)エドアルダくゆらさんからこぼれ種でも増えるって教えてもらったしすごーく楽しみにしていましたよ!あー、なんてかわいいんだろうー。葉のぷりぷりもいい感じ・・・。と大喜びした数時間後。午後ベランダへ出てみたら、艶カタバミの悲劇2007_11 posted by (C)エドアルダ半分くらい食べられてる・・一応成長点は残っているみたいだけど、 ( ;´Д`)ヒィィィィィィー!という私の悲鳴が響き渡ったのは言うまでもありません。こ・これは・・・ほぼ間違いなく、私の宿敵、ヒヨドリの仕業でしょう!どうもベランダがにぎやかだなあ、とは思ったんだよなあ。春までは、彼らとの戦いが続きそうです。にほんブログ村 多肉植物・サボテン__________________________ところで・・・さあ、明日はいよいよ氷点下になるという予報なので、ふーふー言いながら、多肉を整理して取り込みました。例年通り、半分はせっせと隣の祖父の家へ運び、ある程度寒さに強そうなものは少しでもお日様があたるように、マイナス三度を切るまではこの簡易ビニールハウスの中へ。二年目で劣化してないか少し心配だったけど、十分使えそう。耐寒性がどの程度あるか、というのはとっても難しい問題ですね。神経を使います。早く室内に入れすぎると、徒長するし汚らしい色になるし、遅すぎるともちろん凍死。同じセダム属の中でも随分差があったりするので、見極めるのが難しいのです。一応、米国のサイトなどに、USDA Zone という、耐寒性の目安が書かれていたりもしますが、結局はトライアル・アンド・エラーあるのみ、みたい。また耐寒性に関する情報を皆さんと交換できたらうれしいです。だらだら長くてすんませんー。
2007.11.16
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って威張るほどでもないですが、今週末あたりからついに氷点下になりそうなので、必死に部屋へ取り込む準備をしました。ふと手を止めると、きれいに色づいた多肉もちらほら。たとえば、この名なしエケ。エケベリア・トリマネンシスかな?? posted by (C)エドアルダこれってトリマネンシスかなあ?お粉たっぷりですよーん。最近はちょっぴり頬紅つけたみたいな姿。撮影中にすこしはげまひた・・やはりお粉がたっぷり、カランコエ属の唐印も赤みを増してきました。Kalanchoe_thyrsiflora_2007_11 posted by (C)エドアルダ以前、ぴっぴさんに教えていただいた、Succulents for the Contemporary Gardenという本の表紙で一目ぼれしたお方。あ、よく見ると、子供も芽吹いています~~。今は五号鉢だけど、かなり大きくなるらしい。楽しみー。でも冬越しのスペースを考えると怖い・・。大好きな☆シリーズのクラッスラたちも激しく紅葉中。一鉢に「星の王子」と「星乙女」という二枚の名札が立っていました。どういうことよ!?と思ってよく見たら、二種類植わってました。あはは、お得じゃん。多分左が星の王子、右が星乙女?王子は肉厚でつや消しのお肌が素敵。乙女はややテカって葉が反り返ります。学名はウェブで調べても見解が分かれていてよくわからず・・・?両方ともperforataに統合されたのでしょうか?それとも王子は今でもconjunctaなのか・・。夏は水を切ってるせいもあるけど、どんどん根のほうから木質化しちゃって困る皆さん。とか言いながら結局すきなんだけどね。__________________________特美!デザートローズ(唐印)
2007.11.14
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家の庭を数年前からうろうろしていたノラネコ、ゴリ。保護してから三週間ほど経ちました。現在家猫修行中。私は飼い主修行中。gori posted by (C)エドアルダ猫エイズキャリアだけど、おかげさまでとっても元気になりました!この年(推定七歳以上)で家猫(しかも内猫)になれるかな・・とかなり心配だったけど、トイレは教えなくても一度も失敗しないし、(トイレはとりあえずこれを試用中です)猫好きな人にはスリスリしてくるよくできた猫です。ゴリのお家 posted by (C)エドアルダペットドームがお気に入り。なんだかお地蔵さんみたいな顔に写っちゃった・・・。ゴリひざの上2007_11 posted by (C)エドアルダ人の腿の上も大好き。ゴリの手 posted by (C)エドアルダこんな手でモミモミしてくれます。う~(感動のうめき)これを見たとき、「一生面倒見させていただきます」と思いました(プロポーズかよ・・)。ま、それはいいんですが、飼い主となった以上、なんとかかわいい写真を撮ってやりたい、と思うのが人情でしょう。周りの人も最近かわいくなった、って言ってくれるしね。それなのに、撮れるのはこんな写真ばかり。ゴリ隠れる2007_11 posted by (C)エドアルダぎゃー睨むなよお~~ゴリ舌出し posted by (C)エドアルダべろ出てますよ・・ゴリおいでおいで posted by (C)エドアルダ手つきといい、目つきといい、いったい・・・ゴリ立ち姿 posted by (C)エドアルダぷぷっ。なんでこんな顔?よほどのカメラ嫌いなのか、私をおちょくっているのか・・・_________________猫べっど&シャカシャカ
2007.11.13
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ひさびさに風邪をひき、「あー、完全に馬鹿になったわけでもないかも・・・」とほっとしたのもつかの間、夜は咳で寝れないわ、庭仕事があまりできないわで、困った、困った。などとぼやきつつも大好きな水仙の球根を植えつけました。しばらく放っておいたので、案の定もう根が出始めているものもありました。あっはっは。危ない、危ない。今年の春に我が家の庭で咲いた水仙はこちらでごらんになってねー。今回はピンク、口紅、八重のもの中心。咲いたときに品種名がわからなくなっちゃうので、、今年植えた水仙の名前と花姿をメモさせてもらいます。名札は雪かきするとどこかへ行っちゃうんだよね・・。(画像をクリックすると、楽天のお店へ飛びます。)アクタイア (アクタイヤ?) 口紅水仙 オードボン( 表記が「オズボーン」になってて、名前に釣られた・・) 口紅水仙 デコイ 白に赤桃カップ咲きデルナショー 白に桃 八重咲きピンクパラソル 白にピンクのカップ咲きピンクプライド 白に白・桃カップ咲きフィデリティー 色変わりするらしいです。以下のものは楽天になかったので写真なしですが・・。フラワーパレード 白に橙 八重咲きホノルル 白に橙? 八重咲きホノルルは、球根屋さん www.kyukon.com にもありました。たくさん珍しい水仙を扱っていて、また欲しくなるぅ。これで来春は花と名前が一致するかなあ・・。水仙はとにかく強くて失敗が少ないからうれしいですよねー。毒があるのか、ヒヨドリも食べないし。しかし、種類が多くてどんどん欲しくなっちゃう・・サロメがほしい!リプリート(replete)が欲しい!
2007.11.13
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Double_Delight_2007_11_1 posted by (C)エドアルダ覆輪の濃いピンクがどこかへ行ってしまいましたが、ダブル・ディライト(Double Delight)です。Double_Delight posted by (C)エドアルダ風が吹くと、レモンぽい芳香が漂います。(風邪で鼻が詰まっていてもわかるので、かなりの強香だと思われます。)Double_Delight_2007_11_3 posted by (C)エドアルダ丸弁盃状咲き?というのでしょうか。これが今季最後の花だろうなあ。今年はブラインドシュートが多かったんですけど、来年はたくさん咲いてくれますように!アイスバーグ2007_11_9 posted by (C)エドアルダしつこいようですが、アイスバーグです。だって咲くたびに少し違うんだもーん。今度の花はややグレーピンクがかって一番好きな色になりましたよ。アイスバーグ2007_11_9_2 posted by (C)エドアルダふにゃーっとしだれながら咲いています。にほんブログ村 バラ園芸______________________________________________
2007.11.10
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猛暑、それに続く虫害と、朗報が少なかった我が家の多肉ですが、それでも花芽を見つけると報われたような気になる、単純な性格の私。今日も花芽を見つけては喜んでおります。コッキネアかも2007_11 posted by (C)エドアルダしぶーい葉の色がとっても好きなんですけど、なんか名前が怪しい!本名をご存知の方、ぜひご一報を!コッキネアかも花芽2007_11 posted by (C)エドアルダ花芽だけ見ると、恐竜っぽいですよ。Lenophylum acutifolium 2007_11 posted by (C)エドアルダレノフィルム属のアクチフォリウム。花芽の伸び方が強烈ですが、これでは花が咲いた後枯れないか心配だなあー。名無しリトープス蕾 posted by (C)エドアルダ多分これが我が家の初リトープス。うつぼのような割れ目といい、脳みそ色の肌といい、最初は気持ち悪いと思ったものです。そういいながら買ったわけだけど(笑)。リトープスアップ posted by (C)エドアルダ多くのリトープスが溶けたり、食べられたりして脱落していく中、これはがんばってます!窓の透け方も素敵!(と今では思うようになりましたよ)そういえば、最近近所の無印○品で、リトープスを売ってるのを発見!しかも、かなりグロい色のやつで品種名つき。あそこの観葉コーナー見直しちゃった。(勝手な評価の仕方・・)今後の売れ行きが気になる私です。安かったら買うんだけどねえ。にほんブログ村 多肉植物・サボテン________________________________________________________相変わらずコナカイガラムシに悩まされております。、従来のオルトランの効き目がいまいちだなあ、と感じていたので、カイガラムシにも効く、と明記してあるDXを使いはじめました。効いてくれるといいなあ。はまると怖い?リトープス
2007.11.09
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先月買ったばかりの魅惑の宵です。昔の歌謡曲のような名前ですが、やっとこさ手に入れたお気に入り。魅惑の宵2007_11 posted by (C)エドアルダパッと見たところなんともないんだけど・・魅惑の宵2007_11_2 posted by (C)エドアルダがーん! 葉に穴が開いてる・・・魅惑の宵2007_11_3 posted by (C)エドアルダががーん! しかも、中心まで食べられてる・・。ナメクジが這った後はないし、芋虫にしては芸が細かすぎるような気もするし・・いったい何が魅惑の宵を台無しにしたのか!!被害はこれだけではありません。大好きなコモチレンゲ。子持ち蓮華食べられちゃった posted by (C)エドアルダうえーん。食べられたばかりで、まだ傷口が生々しいよー。く・・くやしい。早速葉をかき分けてみたら、芋虫が寝てました。よく見たら同じ鉢に蛾までいましたよ。現場逮捕でベランダから放り投げました。イモムシと蛾の写真は、自然観察のテーマで投稿しましたので、虫の写真は上の「前のページへ」のところをクリックしてみてくださいね!犯人がわかったものはまだいいけど、はっきりしないものってなんか薄気味悪いです。ほかにも食べられた多肉たち・・・ いったい何が食べてるんだろう?鳥?ねずみ?まさかねえ・・。葉型みたいなのもあって、いやだなあ。多肉人生、山あれば谷あり、ですね。にほんブログ村 多肉植物・サボテン
2007.11.08
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ベランダの多肉植物の鉢の中で発見したイモムシ。いもむし2007_11 posted by (C)エドアルダコモチレンゲをたらふく食べて、お昼寝中だったようです。ヨトウムシの仲間でしょうか?黒い蛾2007_11 posted by (C)エドアルダ同じ鉢に蛾?もいましたよ。頭の方の毛がふさふさしています・・・。この二つは親子かなあ。名前をご存知でしたら、教えてください!調べようとしたけれど、蛾は種類が多くて、お手上げですー。
2007.11.08
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昨日お話したとおり、夢にまで見た、錦玉園さんへお邪魔してきました!まだ興奮冷めやらぬわたくし。あまりに反響が大きかったので、(;´∀`)・・・うわぁ・・・感激!あわてて今日も多肉ネタで参ろうかと・・。これが今回買った多肉の集合写真ですが収穫 posted by (C)エドアルダ何を隠そう、今回いただいてきたのは比較的お手ごろなものばかりなんですよ。一緒に行った母も吝嗇ぶりにあきれるくらい・・ぷぷっ。だってまだ育てるのが下手で怖いんだもーん。そんな初心者にも温かく辛抱強く応対してくださった奥様に感謝です。もっと自信がつき、お財布に余裕ができたら高級な多肉にも挑戦してみたいですけどね~。きれいな大型エケとかダドレアとか・・。ところで、ご質問があった右上の変なもの。それは・・・ででーん!Anacampseros_subnuda_2007_11 posted by (C)エドアルダアナカンプセロス・サブヌダちゃん(Anacampseros subnuda)です。こう見ると、小豆を砂糖で固めた和菓子のようですね。(私の住む町の有名和菓子屋さんにはこういうのがあるんだってば)実は・・・チェルシーガーデンで買った、錦玉園産サブヌダがあったのですが、(ややこしいわい)花まで咲いて元気だったのに、夏に「プシュー」という感じで、急にしぼむように枯れてしまいました。ですから、これはその身代わりです。今度こそ元気に育てるぞ!おー!それから、もう一品、変なやつ。ででーん!艶カタバミ2007_11 posted by (C)エドアルダ艶カタバミです。集合写真では、二段目の一番左にあります。おなじみのオキザリスの仲間ですが、葉がしっかり肉厚です。蕾もついてるし、これからが楽しみですよー。写真が撮れたらもっとご紹介したいのに、最近は日が短くてままなりませんね~。ペプシさんの写真を見たら、もう一度行きたくなっちゃったー。kotaronさんはこれから行くのかー。うらやましいなあ。急いでたから、見たりなかったんですよねぇ。せめて春までは待たないと・・・。あああっ。(葛藤の叫び)恥ずかしながら、参加してみました。
2007.11.06
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さて、母が「紅葉を見たい」などと申しますので、じゃ小諸どう?、なんていうわけで、小諸へ行ってまいりました。小諸といえばまずは懐古園に行かないとね。懐古園の門 posted by (C)エドアルダ懐古園の門...と記念撮影する皆様寅さん posted by (C)エドアルダゴールデン寅さん懐古園は中学の県内旅行以来だなあ。寅さん記念館はまだその頃はなかったけどね。風林火山 posted by (C)エドアルダだそうで、盛り上がってますね、東信エリア。懐古園の木々の美しさはもちろんですが、(本当に木がいっぱい)小諸(や佐久)って景色がなんだか雄大。心が洗われました。あ、別に汚れてるってわけでもないですけどね。そして、多肉マニアにとっては、小諸といえば、錦玉園ですね。ちゃんと小諸の観光マップにもヘメロカリス園として載ってました。これぞ多肉好きの天国、という感じでしょうか。次はもっとゆっくり行きたいなあ。ってもう次のことを考えてるんかい、私は。ヘメロカリスが咲く頃なんて素敵でしょうね。購入した皆さん。収穫 posted by (C)エドアルダうひゃひゃー。個別の写真はまだほとんど撮っていないので、今日はこれを・・・Echeveria_lauii_2007_11 posted by (C)エドアルダ憧れの多肉、エケベリアのラウイー Echeveria lauii ですっ!!実物を見たのは初めてだけど、すぐわかりましたよっ。おしろいたっぷり、かなりの厚化粧ですが、青磁器のような色にほんのりピンクがさしております・・。しかも、むちむち・ぷりぷり。うっとり。あ、こんなにだらだら長いのに、肝心な多肉の写真が少なくてごめんなさい~。すこしずつのせますねー。参加してみました~。いまいち使い方がわからんけど・・。
2007.11.05
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秋のバラは美しいと聞いていましたが、うわさどおりでした。多分今シーズン最後の花になると思いますが、花もちもよいので、楽しんでいます。少し前の画像になりますが・・・フロリバンダのフリュイテ(Fruité)。Fruite_2007_10_1 posted by (C)エドアルダFruite_2007_10_2 posted by (C)エドアルダFruite_2007_10_3 posted by (C)エドアルダすごい目立ちっぷりの花ですね。 ププッ開ききったときの形もわりと好きです。ローゼンドルフシュパリスホープ2007_10 posted by (C)エドアルダシュラブのローゼンドルフ・シュパリスホープ(Rosendorf Sparieshoop)。来年は鉢植えのオベリスク仕立てにしようとたくらんでいます。切花にもいいみたい。Iceberg_2007_10 posted by (C)エドアルダちょっぴりレモン色がかったようなアイスバーグ。DoubleDelight_2007_10 posted by (C)エドアルダDoubleDelight_2007_10_2 posted by (C)エドアルダダブル・ディライト(Double Delight)のつぼみはちっとも開きませーん。クリーム色が魅力的。早く花が見たいよー。ブログ村に参加してみました!いまいち使い方がわかってませんが・・・どうぞヨロシク!バラ苗 フロリバンダ アイスバーグ 大苗6号鉢 四季咲き中輪 白系天然活性肥料バイオゴールドクラシック元肥200gバラに最適!バラ苗 ハイブリッド・ティー ダブル ディライト 大苗6号鉢 四季咲き大輪 複色系
2007.11.02
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