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今日をもって日記をつづることをやめます。「楽天」は「日記」があっての「広場」だという強い脅迫感みたいなものが私にはありました。それで、何だか夢中になって日記をつづりました。いくつかは人のテーマに書き込みましたが、何だかとけ込めなくて自分でテーマを立てて、その責任感でつづっていた気もします。その自分のテーマは単に自分だけのテーマでしかありませんでした。それはまた意味のないことでした。そういうテーマを通じて「やめる」決心をしたのではありません。それは「日記」をつづる脅迫心みたいなもののひとつでした。結局、そうやって今日まで「日記」をつづってきましたが、たとえばウケ狙いは次第につまらなくなりましたし、またプライバシーをあからさまにすることも信憑性やら危険性を思いやりました。そうするともう「日記」を書くこと自体に「意味」を見いだせなくなりました。そして、結局また初心に振り返ってみて、この「書かなきゃいけない」という私の脅迫心みたいなものと相談した結果、この人質を開放させてあげようと思うに至ったのです。もう人質はいなくなりました。「日記」は書きません。開設74日目です。日記や足跡で書き込みをいただいたみなさんにきちんとお返事をしたり、お返事をしてもその後フォローがなくなったこともすごく気持ちが傷みました。まあそれほど真剣な思いで書き込みされた方は居ないかもしれませんが、居れば大変な失礼なことをしました。こんなところで謝っても意味ないかもしれませんが、深くお詫びします。今、掲示板を振り返ってみました。 soukoma2さん (2月6日22時2分)~ ぽちママ8262さん (2月9日17時8分)~ RYOUTA0816さん (2月12日12時4分)~ そばかすママさん (2月12日13時37分)~ みかんの種さん (2月12日14時31分)~ 26まゆさん (2月12日17時32分)~ えがお3112さん (2月16日18時48分)~ kuri-katsuさん (2月16日19時10分)~ えがおさん (2月21日21時1分)~ さくみ69さん (3月10日19時19分)~ nakadesuさん (3月12日5時59分)~ とんちゃん0717さん (3月12日20時34分)~ ジブンラシクさん (3月24日11時51分)~ ★YUMA★さん (4月6日9時41分)~ egao50さん (4月7日18時18分)~ ★さっちこ★さん (4月8日22時26分)~みなさん、大変ありがとうございました。日記を書かなければ、おそらくここに顔を出すことも少なくなるかと思います。以後、大変失礼します。もし、よろしければ、折角張っていただいた「日記リンク」は解除されてください。もう「日記」は書きませんので。そういうフリーに戻ります。そして、もう少し育児に専念します。これまで以上にお返事はできないと思います。なにとぞご承知おきの上、お許し下さい。生真面目な堅物洋子31でした。最後まで読んでいただき、重ねてお礼申し上げます。みなさん、ありがとうございます。失礼の程、心より深くお詫び申します。
2004年04月17日
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およそ3か月ぶりに「仲間の集い」に行きました。3か月経ったからみんな変っただろうな、と思っていましたが、期待が大きすぎたのかそれほど感じませんでした。懐かしい昔のままの人々と子供たちでした。うちの子は実は3か月前よりも体は小さく、機能も落ちました。20日間の入院生活のせいです。さすがに「大きくなりましたねえ」とは言われませんでしたが、相変らず良く泣きました。子供にとっては「泣きの集い」です。そうそう、明日もまた「泣きの集い」があるんです。明日の方がきついかもです。
2004年04月16日
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右も左もわからない中で始めた「楽天広場」生活ですが、そもそも始めたきっかけは、子供が1歳になってホッとしたといいますか、それまでずいぶんと気を張って頑張ってきて、ホントに何にもなく順調に行ったので、「これで後は楽天かな」と思った気のゆるみみたいなものでした。それからは、予想と全く違って、はしかになるは、入院するはの大騒動の連続でした。まだまだ気を緩めちゃいけませんってお告げなのかしら。心に何らかの隙間でも作ってしまったのかしら。改めなければいけないことがあるのかしら。少し考えるべきかもしれません。「広場」デビュー72日目の感想です。ごめんなさいね。また変なこと書いちゃいました。これを読まれて気を悪くされた方には大変申し訳ありません。
2004年04月15日
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1歳の子は診察を受けて、特に心配いらないでしょうということで、お借りしていた吸入器をお返ししました。若いですが、その大病院の部長さんです。宝くじを買うよりは信頼が置けるでしょう。まだ息子は朝夕ゲホゲホと咳をします。RSウィルスに冒された子供は喘息になる傾向があるのだそうです。それなら、ゲホゲホ言ってる間は嫌でも吸入器を使っても良さそうですが。3か月分の甲状腺ホルモンをいただいて帰りました。信頼しなければ医者には行けません。この甲状腺ホルモンによって子供の成長が促進できるのかと問えば、それはないとおっしゃいます。ならばこんな疑似甲状腺ホルモンを与えれば逆に本物の甲状腺ホルモンが抑えられて成長を妨げる可能性の方が高いってことでしょ。実のところ、よくわかりません。3か月後、どういう成長を遂げているのでしょうか。この子の唯一とも言える救いは満面の笑顔です。実のところ、1歳児とのコミュニケーションは笑顔以外には何もありません。「ダメ」と言ったところで、とりあえず親の勢いに押されて注意されたことを中止したりしますが、一息つけばまた再開します。教育ということではなく、汚い、危ない、それを制止させるために「ダメ」ということにして、あとはニコニココ・ミュニケーションでお互いのストレスを発散します。人には「よく笑いますねえ」と言われますが、それしかコミュニケーションがないんですよね f(^_^)
2004年04月14日
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4週間前の今日、外来を明日に控えて日記をつづり、そのまま入院へ突入して3週間、家には戻れませんでした。ふと同じような状況を感じて、今日の日記をつづっています。入院中は、何かこの日記に心残りがあって、日記を埋めることを考えて毎日簡単なメモを取って過ごしましたが、その後もわたしにはこの日記をつづることがネット(楽天広場)の主体になっています。実は子供の成長記録は誌面でつづっているのですが、このネット上の日記帳は何なんだろうってふと考えます。ネット・コミュニケーションの条件。そんな意識がわたしの中にあるようですが、それって正解でしょうか?何人かの方に故意にして戴いてこんなことを書くのは失礼なんですが、充分な時間が取れない「広場」生活を過ごしながら、わたしの望んでいたものがこれだったのかな?と思いめぐらすことがあります。人のテーマに投稿するのは「水を差す」感じがしたり、気が引けたりしますし、自分が立てたテーマにどなたも参加して戴けないというのも何だか不備を指摘されているようですし、どうも気が重くなります。どなたかのようにたまには身を引いてみるのも良いかな、と思い始めました。もしその気になりましたら、ご挨拶もせず消え去りますので、失礼のほど深くお詫びしておきます。開設70日目の孤独なつぶやきです。
2004年04月13日
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ということで、自テーマに書くことにしましょ。1才2か月ですが、入院明けで、ようやくハイハイが復活しました!事情もあるんですが、一般的にはどうやら7~8か月くらいの成長ぶりかもしれません。それでも、わが家の中では大騒ぎです。「あれ?居ないよ。どこ行っちゃったの?」って感じで、すたこらどこかへ移動しています。(っていうほど広い家ではないのですが)夕飯の片づけをしていたら、のそのそとテーブルの下へもぐり込んで、ちょこんと座ってニコニコしています。「みつけた!みつけた!」とみんなで大喜びです。寝る前には、ミルクを飲ませますが、その前に病院から借りてきている噴霧器みたいな「吸引」をします。眠たい、飲みたい、が手伝ってひとしきり泣きます。その泣き声がわが家の1日の終わりの合図みたいなものです。ということで、みなさんも、おやすみ~~です。
2004年04月12日
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まあ、立てたのは主人ですが。思い起こせば、下の子が入院騒動を起こしたきっかけの買物でもありました。1才の誕生日を過ごしてすぐに「はしか」の予防接種を受けた後軽いはしか(本物の「はしか」ではないので「軽い」と書きますが、本人も家族もオロオロでした)にかかり、3週間ほど苦しい思いをしましたので、主人が思い立って、たまたま出かけた先で通常の3割以上安いというバーゲン品を見つけて買ったものです。真鯉の長さ3mものです。その約1週間後に「風しん」の予防接種を受けましたら、「風しん」ではないのでしょうが、ひどい熱と咳と下痢で20日間も入院してしまい、ようやく陽の目を見た鯉のぼりです。実は買ってきた鯉のぼりにはポールがついてあるとばかり思っていましたら、ありませんでした。それで、ネットでポールを調べると数万円から30万円近くするというではありませんか。そこで主人が奮闘して、ステンレスの40mm4mポールにドリルで穴を開け、金具を取り付けて6千円ほどで組み立てました。ベランダの端にくくりつけて、ポールの先が屋根より少し高い鯉のぼりのできあがりとなりました。元気で丈夫に育ってください、という主人の思いだと思います。
2004年04月11日
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まだ1才の子供は吸引の自宅療養中なので外出は控えています。わたし自身も風邪薬を飲みながら風邪を引かないように、風邪を引いて子供に移さないようにするのが精一杯って感じで、正直、買物さえ出かける元気がありません。それにつけても、1才の子は以前からこんなに良く笑っていたかしらと思うほど良く笑うようになりました。これが唯一の元気の素です。はいはいはかろうじて復活しましたが、つかまり立ちは入院前は自在でしたのに今はかなり条件が整わないとできないようです。おしゃべりも忘れたように「アウ」というかけ声くらいしか出ません。ところが何がうれしいのか、何かごまかしているのかわかりませんが、良く人の顔を見ては思いっきりニコっとします。これが、ありがたいとさえ思う救いです。来週の水曜日が外来予定日ですから、それまでこういう状態で行こうと思っています。
2004年04月10日
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子供が寝付いたこの時間だけ少しネット・タイムになれそうです。夜は多少ぐずつきますがおおむねぐっすり寝ます。朝はわが家で一番の早起きです。6時前ころから声を張り上げたりふとんの中でごそごそとひとり遊びをし始めます。午前中と午後にお昼寝をしますが、午前は何かと用に追われ、午後はついつい添い寝をしてしまい、なかなかパソに足が向かいません。なんだか、日記を書くためだけにオープンしているような気もしますが、自ら徘徊するよりも偶然でも足を止めてくれた方とお話ができる方が意味深いかな、などと思ったりです。今日もそんな1日が終わります。
2004年04月09日
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入院していた息子は痰を取りやすくする吸入を朝晩2回します。2種類の薬がありますので計20分くらいです。決して快適な気分にはなれるわけがなく、ときどき嫌がりますが、我慢しているふうにも必要性を認めているようにも見えます。でも、わが家では実はこの子が一番健康そうに見え、パパもママもお疲れモードいっぱいいっぱいです。以前もこんなによく笑っていたかと思うほどよく笑いますので、それが何よりも救いになっています。早く寝て、早く起きる癖も入院生活のせいです。もうこの時間になると、眠たくて眠たくて、わが家はみんな早寝早起きになりました。
2004年04月08日
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買物ついでにお弁当とジュースを持って、近くの大きな公園の真ん中でやや大きめのシートを広げて、やっとしました!花見♪今年はダメかな、なんて思っていましたので、少し感激!でした♪でも、平日なのでそういうグループはわが家を除いてひとつだけ。病み上がりにふさわしく、ひっそりした雰囲気かな?そのグループも食べ終わるとそそくさと引き上げましたので、いよいよ残されたわが家だけがぽつんと大きな公園の真ん中でのーんびり過ごしていました。通りかかった方がまさか花見をしているとはは思わなかったのか、「おや!」って驚きながらも「最高ですね!」と声をかけられました。そういう呼びかけってうれしいですよね。急にお花見気分が盛り上がって、ルンルンでした♪気候も暑くなく寒くなくちょうど良い具合でした。これで気分一新!元気出しちゃうぞ!
2004年04月07日
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まず家庭環境になれることに心がけました。環境の変化による疲れもありますので、ゆっくり過ごすように心がけました。幸い、今日は室内気温は高く、病院内ほどには行きませんが、気温だけでは変化が少なく過ごせたように思います。それでも、朝方はやっぱりストーブを焚きました。子供も忘れかけていた家庭生活を思い出すように、キョロキョロして、また安心もして過ごせたようです。家庭の中では誰かが体調を崩すと、みんなに影響します。特に風邪など感染する危険性がある病気にはみんなで注意しないといけないなあ、と思いました。家族のみんなひとりひとりがこの20日間で疲れをためているようです。しばらくのんびり過ごしたいと思います。
2004年04月06日
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お兄ちゃんが外来で診察を受けました。今までに出たこともなかったジンマシンとのことです。長い入院生活でお兄ちゃんも精神的に参ったのでしょう。薬をもらい、それでもって退院が決まりました。先生や看護婦さんにも抱っこをされたがり、そういう挨拶をしてついに退院しました。途中何カ所かで桜の花を下から眺めながら無事帰宅しました。いつもの病院の気温は25℃です。自宅ではストーブを焚いても20℃にするのが精一杯です。この急激な5℃の温度差は大きいでしょうね。再入院することがないように気をつけなければなりません。
2004年04月05日
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以前のように、というよりは以前以上に人の顔を見てケラケラとよく笑います。吸入器の取り扱いと吸入薬の作り方を教わりました。しばらくは自宅での処方が必要です。
2004年04月04日
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ようやく笑顔が出てきました。退院も可能という診断を受けましたが、実はお兄ちゃんが30日に診察を受けて、お見舞い中の病院内で感染性の胃腸炎をもらってしまったようです。いま退院するとこれに感染する危険性があるのでお兄ちゃんの回復を見て退院するように指導されました。支払いなどもあるので、お兄ちゃんの具合をみて月曜日に退院したいと思います。ミルクは1日120cc
2004年04月03日
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酸素チューブと点滴用の注射針も外れました。やっとコード付のリモコン状態から開放されたって感じです。食事もミルクも制限が解かれました。食事は出された半分くらい食べられるようになりました。ミルクはすっかり飲まなくなりました。1日トータル60cc
2004年04月02日
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肺炎患者(幼児ですが)入室のため、感染を避けて部屋を替わりました。下痢は多少治まったようです。そのため、点滴は外れましたが、注射用に腕のセットは残っています。酸素吸入も夜だけの使用になりました。遊ばせていると疲れた笑いを浮かべるようになりました。3割程度という食事制限は続いています。ミルク1日70cc
2004年04月01日
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点滴、酸素吸入は残ったままです。3割程度という食事制限は続いています。看護師さんに手を挙げてみせるなど多少余裕が出てきました。ミルク1日70cc
2004年03月31日
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下痢が治まりません。そのため、食事制限が続いています。笑顔を失って18日になります。やつれた姿はまるでどこかの難民の様相です。酸素吸入検査機と心電配線は外れました。酸素吸入器と点滴はついたままです。ミルク1日180cc
2004年03月30日
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やや体力的に力が戻ってきた感じがします。手足と首が動かせるようになりました。でも、はいはいをしたり、立ち上がるほどの元気はありません。下痢がひどいので、ミルクは50ccずつ日に6回、食事は3割程度に制限されました。ミルク1日300cc
2004年03月29日
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朝食から全く口にできなくなりました。昼食を嫌がり、再びひどい下痢が始まりました。ミルクは1日400cc
2004年03月28日
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咳はほとんど治まりましたが、体力がすっかり落ちてしまいました。抱かれることだけが楽しみな様子です。食事は3~4割口にできるようになりました。ミルクは1日210cc
2004年03月27日
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検査の結果、RSウィルス感染が判明したそうです。体力も気力もすっかり弱り切っています。血便は切れ痔と診断されました。ミルクは1日120cc
2004年03月26日
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水状態の便から血が混じりました。食べたがる様子を見て、夕食より食事が再開されました。出された3割ほどを食べるとすっかり疲れてしまい、熟睡してしまいました。今日から今回初めて投薬が開始されました。苦いという薬をむしろおいしそうに服用しました。味がわからなくなっているのかもしれません。ミルクは1日トータル100cc
2004年03月25日
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昨日からステロイド剤が投与されています。そのせいか、咳はかなり改善してきました。食事は完全ストップです。点滴だけです。ミルクは欲しがるときだけ飲ませても良いということで朝夕に計2回、トータル145cc飲みました。
2004年03月24日
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食事ができません。ミルクも飲めません。点滴がはずされているので完全にグロッキーです。今日1日に口にできた食事量はほとんどゼロです。ミルクは1日80cc。危険な状態だということで夜はICU(集中治療室)で過ごしました。
2004年03月23日
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朝方は少し元気そうにそうに見えましたが、体力が落ち、脱力してしまった感じです。午後から点滴がはずされましたが、咳が激しく続き、出された食事は1割ほどしか口にできません。体重はおよそ1Kgやせ細り、7100gになっていました。ミルクは1日100cc
2004年03月22日
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吸引に慣れたといいますか、少し快適感が出てきたのでしょうか、少し落ち着いた泣き方になりました。出された食事は2~3割しか食べられません。ミルクさえも咳き込んで飲めません。ミルクは苦心して1日230cc
2004年03月21日
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吸引時は激しく泣き叫び、疲れ果てています。昼食からは食事許可が出ましたが、やっとの努力の果てに2割程度口にするのが精一杯です。食事がむせます。食事やミルクを与えるのも、与えないのもつらい状況です。ミルクは1日50cc
2004年03月20日
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呼吸に少々改善が見られるようになりました。空腹で泣き叫ぶ様子に、お医者様の温情でで極少々ミルクを与えても良いという指示をえられました。しかし、飲めば咳き込んでしまい、飲める状態ではありません。のどにチューブを挿入して痰(たん)を吸引する処置が始まりました。痰はかなり出るようです。しかし、その刺激でさらに咳が止まらなくなりました。ミルク1日100cc
2004年03月19日
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ミルクも咳に良くないということで、食事もミルクもストップになりました。空腹で泣き騒ぎ、疲れて寝込む、の繰り返しです。この日はジュースを1日トータルで60cc飲んだだけです。
2004年03月18日
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朝、血液検査、尿検査の結果、風邪という診断を受けました。自宅療養も可能ということでしたが、入院を希望しました。諸手続後、ネブラーゼ、点滴、酸素吸入が始まりました。食事とミルクはほとんど受付けられませんでした。今日1日で飲んだミルクは120cc
2004年03月17日
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今日も1歳1か月の息子の話です。以前いただいた薬は咳止めと鼻水を抑える薬と痰を切る薬が混合された調剤です。副作用で眠くなります。息子は咳は鎮まらず、良く寝ます。ノックダウンって感じです。しかし、これが回復には一番の体勢かもしれません。熱は治まったかに見えると、また復活します。ヴィックスヴェポラップも咳には効果がありません。急遽思い出した「おばあちゃんの知恵袋」ではありませんが、長ネギを焼いてガーゼに包み、ノドに巻いてあげたらずいぶんと効果がありました。明日、お医者様にも教えてあげましょう。前回のはしかの予防接種でノックダウンしてから1か月そこらで再びダウン。1歳を過ぎると矢継ぎ早に試練がおそってくるようです。
2004年03月16日
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引き続き息子の様子ですが、昨夜は39.6度まで熱が上がり、不安な2夜を過ごしました。朝になるとなぜか元気を回復した様子に見えるので、ついついそのまま日中を過ごしますが、日中はほとんど寝てばかりです。目覚めているときは咳き込み、ぐったりしています。それでも、高熱は出なくなったので、一安心しています。かろうじて食事をしますが、進んで食べるということではないので、手放しで安心ということではありません。昨日の電話でのやりとりも安心感が先走って、「まあ良いか」って感じで、そのときの指示に従っていますが、直接診断を受けたわけではないので、気がかりも少しあります。それが、タイトルの「伝言ゲーム」です。実は、昨日した電話は、私の話が、→電話交換手→ナース→小児科担当医→息子の担当医と回って、主に小児科担当医によって話が進められ、結論的に「熱があっても、元気で食事も採れるようなら(外来担当日の水曜日まで)自宅療養しなさい」ということでしたが、この伝言ゲームの最中に1点だけ事実が異なってしまった(誤って伝えられた)ことがあるんです。それは「元気」という点なんです。「ぐったりとして元気がないので心配なんです」とご相談したものが、「食事はできていますか」で「はい」と答えたものの「旺盛に」ということではなかったのですが、たぶんそこから「元気で」に変わってしまったみたいなんです。担当医につながった安心感みたいなもので「まあいいや」って気になったものの、ぐったりしている息子を見ると、なんだか申し訳なくなったり、直接診察していただいたわけではないのでこれで良いのかしらと思ったりで、まあ、いわゆる頑張っています。心配はぬぐい切れないので、また明日電話予約をして、主治医の外来担当日である明後日水曜日に出かけることにします。
2004年03月15日
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土曜日(昨日)から具合がおかしくなり、夜になって39度の熱を出した1歳1か月の息子。主治医となるその大病院のお医者様も「週末になると疲れが出るんでしょうか」とおっしゃるくらい、この子は金曜の夜から具合が悪くなることが多いのです。大病院になるとこのあたりの細やかな対応をとっていただけないのが何よりも不安でつらいところです。今朝は熱も下がって、一山越えたかと思っていましたが、午前中のお昼寝が冷めたら、また熱っぽいのです。計ると再び39度ありました。これには不安が増してしまって、ついにかかりつけの大病院へ相談の電話を入れました。だって、担当医(主治医)は水曜と金曜だけの受け持ちですから、到底それまで待てないって感じでしたから。大病院の医者って、土日が休みで、外来担当は週2回で、普通のサラリーマンに比べてよほど気楽な稼業かと勘違いしていました。日曜日だというのに、その先生は病院で勤務中でした。ということで、電話でおはなしすることができまして、その熱は予防接種とは直接関係がなく、風邪でしょう、という結論でした。余分にいただいている薬がありますから、それを飲んで、もし食事ができないとか、ぐったりしてしまったら急いで病院へ行く必要がありますが、そうでなければ薬を使いながら担当の水曜日にいらっしゃいということでした。病状を電話で診断していただいたという安心感もありましたが、のんきな医者だと思った人がこちらの休みの日にも働いているんだと知って少し信頼感を増しました。
2004年03月14日
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せっかく続き物にしてわくわくするような日記をつづろうと思っていましたら楽天のアクセス障害でつまらない企画に成り下がってしまいました。え?もともとつまらない企画でしたか?ところで、そのアクセス障害について楽天は一切コメントを出さないんですね。私と全く同じでノーテンキなこと。。なんだか書く気がすっかりなくなりましたが、というわけで、昨日(日記上は今日)はまた朝早くから夜遅くまでお出かけして帰ってきて日記を書こうとしたらアクセスできませんでした。さて、1歳1か月になる息子の心臓の穴の話ですが、生後1か月時に診ていただいたのは大学病院の小児科専門医でした。引越し直前まで3度ほど診ていただきましたが、相変らず2mmほどの心臓の穴はエコー(心臓の様子を透視する機械)に当てるとすぐにみつかりました。(私も一緒に見ました)大きくなる様子も小さくなる様子もありませんでした。その1か月後、3か月検診で引越し先の大病院へ紹介状を持って専門医に診ていただきましたら、「ない」と言われました。10か月検診のときにたまたま行った医院で、エコーがあるような大病院には見えなかったのですが、たまたまあって「診てみましょう」と言われて診てみたら、見始めたらすぐに前に見た同じ映像が見えました。そして、今回、風しんの予防接種の前検査になるのか、主治医が「診てみましょうか」というので専門医が診るのかと思ったらその主治医(失礼しました。ちゃんとそういう資格もおありなのか知りませんでした)が同じエコーで執拗に捜しますが、見えません。私も一緒になって「もっと手前にはないかしら?」「もっと先は?」などと、今までみつけた数倍の時間をかけて、それこそ私も一緒になって捜しましたが、みつかりませんでした。まだ息子も1歳ですから、もう少し運動ができるようになって、たとえば走るとすぐ息が切れるとか、何らかの障害が出て来たら、そのときに改めて心配をしようということで、今は気にしないことにしたいと思います。ところで、風しんの予防接種で発熱などの影響が出るのは100人に4人程度の確率ということで安心していましたら、昼過ぎから妙な(タンが絡んだような)咳をし始め、昨夜は39度まで熱がでました。私は明け方まで寝ずの看病で今日(日記的には明日)もお出かけの予定でしたが、予定を変更して静かに過ごそうと思います。本心はすぐにでもお医者様に子供を抱えて行きたいのですが、お休みですもんね。明日(日記上は明後日)まで待ちます。はあ~…
2004年03月13日
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1歳1か月の息子です。生後1か月のころ、便の調子が悪いと思って産婦人科に行って(小児科のない産婦人科でしたが、気が動転していたというか、色々細やかにお世話をいただいていたのでつい自然に飛び込んでしまっていました)診ていただこうとしたところ、その前にそこの看護婦さんが息子の呼吸に乱れがあることを発見されて、そこのお医者様もそれを確認されて、その医院の専属小児科医院を経由して大学病院を紹介していただきました。(便から心臓へ飛躍しました。便には全く異常がありませんでした。笑ってしまう話です)大学病院で診ていただきましたところ、心房の隔壁に2mm程度の穴が開いているということでした。激しい運動などはできないかもしれないとういようなことを聞かされました。その後、何度か経過観察をしていただきましたが、その穴は大きくも小さくもなりませんでした。聴診器でもその心臓内を流れる血液の逆流音が聞こえるということでした。ところが、引越しをして、紹介状を持って訪れてた今の大病院では異音も穴も見あたらないと言うのです。つまり、診ただけで直したのです。(?)それとも前の医者が錯覚したのか。病理の現状をみた気がしました。それから数ヶ月して、その大病院は10か月検診の指定病院ではなかったので、指定された別の病院へ行きましたところ、やっぱり異音がするというのです。エコーを診てみるとやっぱり、前に見た映像と同じく心臓内の壁を逆流する様子がいとも簡単に発見されました。そのことをかかりつけの大病院へ告げましたが、こちらも何だか拍子抜けで真剣になる気もなかったので(ノーテンキっていうんでしょうか)そのままにしておきましたが、(話がずいぶん長くなりましたが)今日やっと診ていただきました。その結果は明日書きます。これをお読みのあなたの想像力を掲示板でお知らせいただけると大変ありがたく、かつ楽しくなりそうです。今日は、風しんの予防接種を受けました。それから、甲状腺ホルモンの検査のため採血もしました。合計2回、大泣きしました。甲状腺ホルモンの治療についてもあまりよく理解していません。世の中、そういう流れに逆らっては良い結果は生まれませんから、お医者様のおっしゃるまま、まな板の鯉状態です。
2004年03月12日
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小1のお兄ちゃんの話ですが、入学早々の遠足から始まって、遠足の日は決まって雨が降ります。何度か順延などの対応をしたこともありましたが、それ以外の日は良いお天気なのに、当日だけは決まって雨になります。学校も意を決したのでしょう。今回は順延などの措置をとらずに、体育館で過ごしたようです。今日は、6年生を送る会を兼ねていました。そう言えば、もうすぐ2年生です。1年が過ぎるのは本当に早い感じがします。こうやって順調に過ごせるのなら、遠足の日に雨が降ることくらい大目に見ても良さそうです。
2004年03月11日
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OTというのは、作業療法(Occupational Therapy)の略です。自分でご飯を食べたり、着替えをしたりできるような訓練という感じです。これは、実に乳幼児医療費助成制度のおかげと言わざるを得ませんが、もしこれが実費となれば、本当にお金をかけて行くかどうか疑問に思うところもあります。まあ、これは医療機関にとってもありがたい話かも知れませんが。とにかく、そういうことで、初めてOTに行ってきました。どんなことをするのか気になっていましたが、実際にやってみると何とも簡単なことで、ボール遊びや積み木遊び、それにトランポリンもやって、遊んでもらったような、でもよく考えてみると1歳1か月のわが子にとっては貴重な体験でした。できることとできないことがありますが、人にかかわる、知らないものに出会うという貴重な体験をさせていただいたのは事実です。なんとなく、望ましい医療の姿を見たような気持ちになりました。普段着感覚で、日常的なおつきあいの中でそれが医療になる。摩訶不思議な機械や得体の知れない薬で直すのではなく、笑顔とコミュニケーションとちょっとした道具で一緒になって治療をする。そういうのって、良いですよね。
2004年03月10日
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な~んにもないという非日常的な一日でした。お天気が良かったので、ベランダでこどもを抱えて少しだけ日光浴をしました。相変らず一日中奮闘はしていましたが、敢えて書くようなことはな~んにもありません。しいて言えば、今日は主人の万歩計を借りて、計ってみました。日常的なわたしの歩数がわかりました。さて、な~んにもない主婦の日常で歩く歩数はどのくらいだとおもいますか?じゃんじゃじゃ~~~ん!今日は、4057歩でした。な~んにもないと、こんなもんなんですね。
2004年03月09日
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今日は久しぶりに1日中、家の中で過ごしました。1歳1か月の息子は、自由な行動はつかまり立ちだけとばかりにこたつやソファやストーブ(もちろん火は入っていません)を相手に立ったり座ったりしていました。はいはいは、どうも立ち上がり動作と混同してついつい足の裏が床に着いてしまいご不満の様子です。わずかながら立ったまま足を運ぶことができるので、手を取ってあげると喜びます。そろそろ言葉もわかるように教えないといけないですよね。成長が少し遅いので成り行きに任せるわけにはいかないのですが、かといって過剰な負担も可愛そうですし、そういえばよく寝るので起きている時間も一般の赤ちゃんよりは少ないようですし、もう少し計画的な育児をしなければいけないんでしょうね。
2004年03月08日
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ちなみにこの楽天で検索したら3月7日生まれの人は540人もいました。みなさんは、お祝いをしてもらいましたか?おいしいものは食べましたか?プレゼントももらいましたか?えへへ。私もいただきました。義母からは好きなものを買いなさいってことでお小遣いを。主人にはピアスを。お兄ちゃんからはお菓子を。私も自分のためにちょっと頑張っておいしい料理を。お酒も飲んだので今日は早めにお休みします。みなさんにも乾杯~!
2004年03月07日
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朝から午後過ぎまで、ちょっと何かをする、何かに参加すると、子連れのイベントはついつい1日がかりになってしまいます。子育て支援プログラムということで、たくさんのお母さん方が集まるのかと思って参加しましたが、実際は行政や教育機関、自治会長さんなどが中心となっている集まりのようでした。そういうところでは燃える主人はここぞとばかりに発言していました。主人には「育児をダメにしているのは核家族のせいだ」というふうに主催者が主張したように解釈したらしく息ましていました。確かにこの閉塞的な社会にも問題があるようですが、家族や母親が多く参加しない「子育て支援」って何?って感じはしますよね。赤ちゃんを連れての外出は気分転換にはとてもうれしいのですが、外出先での着替えや、食べ物、飲み物などの準備、また返ってきてからはそれらの片付けと、家の中の片付け、洗濯、洗濯物の取り込み、食事の用意とまた片付けなど目が回りそうです。そうだ!そろそろお風呂の用意をしなければ、
2004年03月06日
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今日のマイブームというよりは最近のブームのようです。1歳1か月の息子は以前はよく離乳食が進む方でしたが、最近は進みません。食べ物の好みが強いかもしれません。果物、ヨーグルトが大好き。それ以外はあまりお好みじゃないようです。苺を丸ごとかじりさせるとチューチューと音を立てて吸い尽くします。リンゴをおろしたものを少しスプーンに乗せて一緒に食べさせると、今まではほぼ何でも口に運びましたが、もしかすると、そういう親のごまかしに気づいたのかどうか、最近は一切のごまかしを受付けないようにテコでも口を開かないことが何度かあります。朝昼食べないときは夜には食べるとか、朝食べた後は昼も夜も食べなかったりします。無理をしても仕方ないので、無理はしませんが、親としては少しがっかりというところです。望ましいのは、いつまでも親にだまされる子どもであってほしいというところでしょうか。
2004年03月05日
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あれあれ。翌日に過去日記を書いています。…毎日日記をつけるのは大変!でも、3月4日はちょっとしたイベントがありました。お母さん方の集いでお食事会です。13人のお母さんが出席されて、子ども連れはわが家を含めて2人だけ。う~ん。けっこう面倒を見てくれる身内がいるのに驚きです。恵まれてますよね。さて、そこで、哺乳瓶に差して飲めるストロー口をセットして1歳1か月の息子に渡すと、初めての試みにもかかわらずなんと上手にチューチューと飲んでいるではありませんか。人前で「すごい、すごい」とは言えず、内心喜び叫んでいました。普段、紙パックジュースをストローで飲ませていますから驚くほどのことはないのですが、これまで自分で哺乳瓶を抱えて飲むことをしなかったので少し喜びでした。
2004年03月04日
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1歳1か月の息子は昨日1日をほとんど車の中で過ごしたせいか、昨夜は7時頃から車中泊になり、帰宅後もそのままぐっすりでした。案の定というか、ふとんの中での落ち着きが悪く、夜中に少しお目覚めタイムもありました。夜中に何度もふとんから飛び出たせいでしょうか、朝起きてからも気分が優れない様子で、食事もミルクも進みませんでした。そのまま朝寝をし、お昼に起きてもまだ調子が出ないようでした。近所にお買い物に出かけてもさしてうれしい様子も見せずに、帰ってきましたが、それから急に調子を戻したようで、ムシャムシャ離乳食を食べ、ミルクもがぶがぶでした。お風呂の中ではとっても機嫌良くケラケラと心地よい笑い声。これを聞くと、こちらまでうれしい気分になるのも不思議です。こうやって、あっという間に今日も暮れました。まあ。平和が一番かな。
2004年03月03日
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今日は朝の8時過ぎからお出かけして、帰り着いたのは夜の9時過ぎでした。お兄ちゃんは、おばあちゃんにお世話いただきました。帰って見れば寝ていました。やれやれ。今少しお片づけしましたが、まだまだたくさん残っています。今日はけっこう風が強く、寒い一日でした。
2004年03月02日
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昨日で生後393日目でした。ついに、はいはいの第1歩ができました。眠っているときもカエルさんのような足をして、ふとんからぴょんと飛び出したりしていましたから、そろそろ来るかな?と思っていましたが、ついにやって来ました。今日は時間がかかりましたがよたよたと2歩3歩ずつ進みます。これって「子供の成長が遅い…」などの人様のテーマに書くのも失礼かと思って、またも自前テーマに書いていますが、なかなか難しいですね。ネットのコミュニケーション。次はつたい歩き、あんよ、そしておしゃべりです!ガンバ!!
2004年03月01日
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今日はお兄ちゃんが所属する子ども会で6年生を送る会がありました。私は、そのお手伝いです。お昼前に集合し、お母さんと子どもの数を合わせると30名くらいでしょうか。←頼りないお手伝い。レストランでけっこう豪華なお食事。それから、ボーリング大会です。お母さん方も浮かれて始めたので私も背中を押されるように投げました。58と74くらいでした。応援合戦というより人のミスを笑いものにする空騒ぎの息抜きでした。久しぶりに顔を見るお母さん方ばかりで、久しぶりに私も発散した気分です。
2004年02月29日
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子どもの診察やらで出席できず、2月ぶりくらいに顔を出しました。東京からついでがあって顔を出された方や同じく東京からご主人を置いて引っ越して来られた方もいらして、そんな有名な親の会なのかな、などと改めて周囲のお母さん方の顔を見回す始末です。いろいろ事情や様子もそれぞれですがこうやって頑張っているお子さんとお母さん方の顔を見て話をするとなぜか気持ちがなごみます。不思議ですよね。特に同学年になるお子さんをお持ちのお母さんが7人もいるので、これもなぜだかわかりませんが心強く感じます。生後3か月のご両親も様子を見に初めて見えていました。ひとりでも多くのお子さんがこうやって明るく外に顔を向けることができると良いですよね。
2004年02月28日
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