Yoko PROJECTs.   サイドカーとカスタムペイント

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2011.05.01
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IMGP2618a.jpg

携帯変えました。(4月25日)

G-SHOCK携帯 の G'zOne Tipe X です。

メーカー側は「G-SHOCK」と呼ぶのを否定してますが、だってG-SHOCKじゃん。


「来年夏には(右のが)使えなくなりますよ」との案内が昨年から何回か来てたんですが、
気に入ったデザインの機種がありません。

G'zOneシリーズは右の Tipe R 以降3台ほど出てるんですが、
どれも“普通”のデザインに成り下がってしまい、欲しいとも思いませんでした。

バッテリーも2代目となった Tipe R を使えるだけ使い続けようと思ってたところに、
Tipe R の不満点がいくつか解消され、かつデザイン的にも好みの Tipe X が。

たしか昨年10月発売でした。

ただ、本体価格が高いということで機種変更を躊躇してたんですが、
この春から Tipe X 含め特定機種で利用料の割引が付き、
これに溜まったポイントと長年の利用の割引が付くといったいいくらになるんだろうと、
とりあえずで月額の見積もりを出してもらうことに。

諸々の割引を引いた本体価格を24回の分割にして、
これに基本料金やらオプションやら追加して、
結果、月額にして前より若干安くなることが判明。

その場で機種変更決定です。


ちなみに、歴代 G'zOne など。

IMGP2660a.jpg

下段、右より初代G'zOne「C303CA」、3代目「C409CA」、5代目「Tipe R」、
そして9代目グリーンの「Tipe X」です。
(この間は買ってないか、普通の携帯を一時的に使用)

上の黄色は、3代目の限定色・・・・の「店頭モック」

3代目の購入時点で1年だかの縛りがすでにあり、
直後に出た限定色への変更はできなかったのです。

後日、秋葉の電気屋の店頭ガラクタBOXで見つけ、外装を交換できないかと入手したものの、
稼動機と違い、まさに店頭サンプル的な簡単な造りで使い物にはなりませんでした。


あと、時計は「G-SHOCK」・・・ではありません。

当時、作り自体はチャチなくせにブランド化して高額になった某スイス時計に対し、
「日本には安くても高性能なG-SHOCKがある」と思っていたんですが、
いつのまにか「G-SHOCK」もブランド化、ファッション化してしまい、
そんな「G-SHOCK」なんか買うものか!と、
耐衝撃な上に温度と気圧、方位磁石を内蔵した「PROTREK」を愛用してました。

実際、CASIOのショップで「これを」と指定した際に、
「これはG-SHOCKじゃありませんよ?」と怪訝そうに言われ、ちょっとカチンときましたが、
「いや、これで」と平静を装って購入したこともありました。


話が反れましたが、結果的に、G-SHOCK 風なものは好きですが、
本当の意味での「G-SHOCK」はぜんぜん持ってない、という話。






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Last updated  2011.05.02 00:05:46
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