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5月30日、福岡へ1泊で出張に行ってきました。その日、福岡のオフィスへ直行し、オフィスを出たのが午後9時半前で、近くの居酒屋へ行き会社の人と飲みましたが(6人中私以外は全員女性です)、11時には追い出されます。12時前にグランドハイアットにチェックインし、バーで1、2杯飲もうと思ったら、バーは12時まででした。仕方なく外へ出て、バーを探しました。ホテルの外に1件ありましたが、ドアーが開かれたままで、中が見えています。覗くとかなり暗く、客は1名しかいません。ちょっと、違う気がしたので少し歩くと、中洲新橋というところで客引きが大勢いました。私はそういうところへ行くタイプではなく、一人で飲むタイプなので、さらに辺りにバーがあるか探しましたが、あるのはそういう店か、そういうホテルばかりで、屋台もちょっと違う感じの屋台しかないので、結局ホテルの近くのコンビニで缶ビールを買って戻ることにしました。すでに居酒屋で、びんビールを合計1.5リッター飲んでいたので、次の日の仕事を考えて350缶を2本にするか、500缶と350缶にするか迷いましたが、500缶と350缶の2本を買いました。すると、幸か不幸か、レジで350缶が当たってしまいました。私の人生はいつもこんな感じです。ホテルで無理してその当たった350缶まで飲んでいましたが、珍しく飲んでる途中で寝てしまったらしく、翌朝起きると、ベッドの側に半分残ったビール缶がありました。睡眠不足の私は、脱水症状でオフィスへと向かったのでした。
2012.05.31
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さて。以前、私が飲んでいるビールを紹介させて頂いたとは思いますが、実際に8箱買ってくるとどうなるかというと、こうなります。もし、あなたがマンション暮らしならこのように台車が必要になります。また、カートに入っているときに、他人に見られてもなんとも思わない気力が養われます。さらには、マンションのご近所さんに見られて、この缶を毎日捨てているのはこいつか、と思われてもなんとも思わなくなる必要があります。悪いことをしていなければ、人間こういった経験も悪くはありません。
2012.05.28
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東京ドイツ村へ、何年か振りに行って来ました。なぜかと言われても分かりません。昨日、どこへ行こうかと家族で話していましたが、結局みんながぐだぐだで一日過ぎてしまったため、今日こそは本当にどこかへ行こうと決めていたからという理由だけです。途中、新しくできた木更津のアウトレットを横目に行きました。駐車場の広さに驚きながら、帰りに寄ろうなどと話していましたが、疲れて結局寄らずに帰ってきました。花好きの方にはちょうど良い季節だと思いますが、なにせ日陰が少ないので、今年はもう行かないのではないかと思います。また、東京ディズニーランドは、場所柄「東京」とつけるのは分かりますが、ここはなぜあえて「東京」をつけたのかは疑問です。間違いなく千葉なので、「千葉」でよかったのではないかというのが、全員一致の意見でした。家に帰ってすぐにビールを何本か飲み、ドミノピザを頼んでCAVAを空けました。それから更に、ビールを飲んでいます。このCAVAはフルーティーでした。
2012.05.27
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釣りには後片付けが付き物。道具の洗浄はもちろん、魚を捌くのももちろんです。山菜を取ってきて、あとはかみさんによろしくだとか、魚の調理をよろしくなどとは、釣り師はしてはいけません。私は、ルアーも使ったものは必ず洗って乾燥させ、必要なら針先を研いでおきます。今回は、ルアーもいつもよりロストしたので帰り道にキャスティングに寄り、4つほど補充しておきました。好きなカラーはありませんでしたが、今回の釣行で思ったのは、ピンクヤマメより、イエローヤマメのほうが見えやすいんじゃないかということです。次回の釣行でためします。
2012.05.26
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5月20日、普段の休みなら絶対に起きない7時過ぎに目覚めて、釣りに行こうと思いましたが、例により、飲み過ぎか睡眠時無呼吸症かで、起きられません。それでも8時過ぎには起きて、釣り支度を始めて、次女だけ起きていて一人でWiiをやっていたのを尻目に、9時過ぎには出発しました。私としてはまあまあの時間です。昨晩、裏丹沢の早戸川上流部へ入ろうかなと考えていましたが、のんびり中津川沿いを車で走っていると、通常より増水していて、ささ濁りの状態になっているように思えました。以前、別の川でこのような状態で、かなりおいしい思いをしたことを思い出し、こちらのほうが近いことだし、渓流というよりは里川といった雰囲気で釣ることに決めました。この周辺は昨年初めて入って、6、7匹あげている場所です。何年か前にこの周辺を通ったときに、鮎の解禁前ならいけそうな川だと思っていたところで、昨年実際入ったところです。地元の方々は良く入っているようです。おそらく、フィッシングフィールド中津川というエリアのそばです。さて、1,000円の日釣り券を購入し、昼前に釣りを開始しましたが、どうも追ってくるヤマメが見えません。早戸川上流と迷っていた私は、ここ何年もない坊主を覚悟しました。1時間も竿を振れば、少なくとも1尾は、追ってくるヤマメを確認できるからです。それが今回はありません。さらに、水量が多く水流が速くて、以前、1年に1度は魚野川へ行っていた頃を思い出しましたが、それに近い川で、ここ何年かは釣りをしていませんでした。(もちろん、魚野川はさらに百倍くらいのパワーを持っていますが。)気持ちを落ち着かせるために、一気に歩いて下流に下り、釣り上る作戦にでました。しかし、これが再度私を危機に落とし入れます。下流のプールで何度かルアーを投げると、ようやくヤマメが追ってきたのが確認できました。そのときのルアーはSCシャッドのピンクヤマメ4センチでした。それからさらに下流に釣り下り、先ほどのプールから釣り上ることにしましたが、釣れないプレッシャーと水流の多さからか、ルアーを3、4個失ってしまい。手持ちのルアーも少なくなりました。また、プールへ戻ろうとすると道も全くなく、半袖で藪を歩いていた私は、葦と野薔薇で右腕がかなり引っ掻き傷で負傷していました。プールへ着いた私は、再度気を取り直して上流へ釣り上っていきました。ここで気付きましたが、本流域の釣りは川を遡ってはいけないということです。陸は木や葦や野薔薇が生えていますし、水辺はいきなり深い。水際を歩くのは困難です。また葦の枯れ枝は下流に向いて倒れているので、上流に向かって歩くとあらゆるところに刺さってきます。完全に、精神的にも肉体的にも打ちのめされて立ち止まったとき、ふと、気付きました。ここ数年上流部で、4cmのSCシャッドばかり使っていましたが、このくらいの水量があるときは、5cmを使用していなかったかと。4cmでは浮きやすく、アクションも異様なくらいのバイブレーションで扱い辛くなります。そこで、シャッドをオレンジ・ゴールドの5cmに変更し(鮎カラーがもうないので)、速い流れの中をルアーのトレースラインを考えながら流していると、来ました。25、6センチの待望の1尾目です。もう、上流に駐車していた車の近くとなっていましたが、そこからさらに同サイズの3尾をあげ終了となりました。バラシも1尾ありました。引っ掻き傷だらけとなった右腕(なぜか右腕ばかり)を見て、今後は長袖着用かフル・ウエットスーツにしようかと思った一日でした。賛否両論はあろうかと思いますが、私はおいしく食べれる量の魚を持ち帰り食べるタイプです。この日も4尾キープし、塩焼きでおいしく食べました。塩焼きは海の魚も含めて、釣りたてのヤマメが一番好きです。
2012.05.21
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5月18日の金曜日、私は、みなとみらいのプロントで何名かと飲んでいました。別に私が行きたかった訳ではありません。でも、付き合いで仕方なかったんです。それが、たとえ、翌日小学校の運動会で場所取りをしなくてはいけなくてもです。5月19日、私は8時半には家を出て、9時から始まる運動会のために席を取ると言っておりました。しかし、プロントで前日しこたま飲んだ私は、目は覚めていてもなかなか起きられず、それなりの支度をして家を出たのは、8時45分ころとなっていました。小学校に着くと、例年より混んでおり、我が家の定位置とも言える、もっとも校門から近い辺りでもほとんど埋まっておりました。なんとか、場所は確保できました。が、すでに家を出る時点で、妻は相当怒っておりました。誰々さんのパパは5時半には並んでいたと。運動会では、子供の競技を何一つ見ることなく、疲れ果てて帰ってきました。まずは、ビールを一本空け、シャワーを浴び、それからお弁当の残りをつまみに、ビールを2本ほど飲みました。その後、釣り好きなら知っていると思いますが、5時半から7時まで釣り番組を見て、遅くに冷凍パスタを食べながら飲んだのが、写真のCAVAです。今の冷凍食品のパスタは、驚くほどおいしいです。家へ帰ってきてから、真面目に働いたせいか、晩飯を食べている頃には、妻の機嫌も大分直ってきていました。そこで私は問いかけます。「明日、どこ行く?」そう、私はそんなことを聞くような人間ではありません。しかし、幸運にも妻は乗ってきました。「どこか行くの?」。私は、子供達も含めて皆に提案します。ソレイユの丘はどうかと。そして、みんながそこで遊んでいるときに、私は近くで釣りをしていると。すると、奇跡が起こりました。妻が前向きに考え始めたのです。よし、と思った時、長女が言いました。遠いから嫌だ、と。馬鹿野郎、この野郎、などとは決して言いません。じゃ、みんなは川崎に買い物にでも行ったらいいんじゃないか、私はどっかへ釣りにでも行くからと言うと、奇跡が再び訪れました。この話にも乗ってきたのです。でも、お金かかっちゃうと言います。たまにはいいよと答えました。釣りは意外とお金の掛かる趣味です。仕方ありません。結局、妻と子供達が話し合った結果、カラオケへ行くことになったようです。そして、海でまた小さいのでも釣って遊ぼうと思っていた私は企画を変更。明日(すでに今日の午前1時50分ですが)は、丹沢に本職の渓流のシャッディングへ行って来ようと思います。行ける時間までに起きたらの話ですが。
2012.05.19
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これからの季節、渓流ルアー釣りの必需品はこの2点です。麦藁ぼうし、そして、偏光グラス。まずは、麦藁ぼうし。これは以外と頭や顔周辺を守ってくれます。渓流ルアー釣りでは、大きな石がごろごろした渓流や、道なき道を歩かなければならないときがあります。そんなとき、人は意外と下ばかり見て歩いています。すると、顔周辺の高さに木の枝が出ていることがあり、頭や顔にささってしまうものです。しかし、麦藁ぼうしを被っていれば、そのような枝を頭や顔に当たる前に探知でき、怪我を未然に防ぐことができます。また、この時期、蜘蛛の巣にかなり悩まされるのですが、つばの広い麦藁ぼうしが顔周辺への絡みを防いでくれます。さらに雨が降ってきても、傘代わりになるのです。もちろん蒸れませんので、格好より実用性を重んじて、初夏からシーズン終了まで愛用しています。さすがに格好悪いと思う方も、頭を守る意味では、着帽またはバンダナ等(近頃めっきりお目にかかりませんが)をお薦めいたします。普段は帽子の大嫌いな私も、渓流では着帽します。次にメガネです。偏光グラスがもちろんいいのですが、メガネでも構いません。私は渓流に限らず釣りには必ず着用します。なぜなら、25年程くらい前、10代後半に、神奈川県の三保ダム下流で渓流のシャッディングを行っていた際、大きな堰堤下でルアーが根がかってしまい、ルアーをあきらめて、リールを巻けるだけ巻いて糸を切ろうとしたところ、ルアーがうまく外れて、すごい勢いで顔面目掛けて飛んできたことがあったからです。とっさに竿を下げながらよけましたが、よけきれずに、ルアーが偏光グラスに直撃しました。偏光グラスをしていなかったら、と考えるとぞっとしたことを今でも覚えています。間違いなく失明していたと思います。ただ、この話には続きがあります。ああ、良かったとほっとした瞬間、口の周りに違和感を覚えました。気がつくと、ルアーが視野に入っています。「あーあ、口周辺に引っかかっちゃったな。」と思い、取ろうとすると鼻が引っ張られます。始めは何が起こっているのか分からなかったのですが、なんとトレブルフックのひとつが鼻の外から内側へ貫通していたのです。再度、これが目だったらと考えると、血の気が引いたのと同時に、鼻ピアスを知らぬ間にしていた自分に放心状態となりました。思い直して、何度も外そうと試みましたが、あんなに小さいかえしがあるだけでも針は外せず、病院で取ってもらうことにして、ルアー鼻ピアスをしたまま、車で帰途につきました。その判断を下すまでに、ルアーとの格闘を、15分程はしていたと思います。鼻にルアーをぶら下げたまま、1時間近く運転して実家に戻った私は、まだ若かったこともあって、そんな状況を親に見せるのは非常に嫌で、それはそれは、かなりの気合を入れて、玄関前で抜きにかかったところ、針がかえしに少量の肉片をつけて外れました。そのとき、血がピューっと勢いよく出てきたのを今でも覚えています。病院嫌いの私も、そのあと、週末であったのにも関わらず、診療している病院へ行ってみてもらいました。実際の怪我の度合いは大したことはなかったのですが、精神的にかなりきていたんだと思います。医者曰く、「よく、自分で取れたね。ペンチでも取るのは大変なことが多いよ。」とのこと。意外といるのだそうです。ということは、目を怪我するひとも少なからずいると思います。メガネの着用を、真剣にお勧めいたします。
2012.05.17
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今日のCAVAはこちらです。例によって一本空け、ビールを飲んでいます。昨日のCAVAよりフルーティーですが、その分和風の照り焼き風味によく合います。このところ、釣りネタではなく飲みネタですみません。
2012.05.15
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前回、完全ビール党と宣言しながら、なぜスパークリングかというと、かみさんが泡がいいというので、纏め買いをしてしまったからです。今夜は、先出のビール5缶とCAVAということになりました。この数日間でワインセット、泡セットなど合計23本くらい買ってしまいました。こういうとき通販は楽ですが、飲みすぎに要注意です。本日は写真のカンパッソスです。ちなみにビール以外は、銘柄はよく分かりません。
2012.05.14
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私は、完全なるビール党です。ビール党の最大なる悩みは、酒税のためにかなり値段が高いことです。かといって、発泡酒や第3のビールは飲みたくありません。そうして辿り着いたのがこのビールです。コストコ川崎店で24缶入りの箱を、8箱程度カートにいれて歩いているおじさんがいたら、私かもしれません。このオランダ産のビールは、1箱3,000円弱で売っています。他に同じくらいの値段で、オーストラリア産のXXXXやFoster'sも売っていますが、その価格帯では個人的にこのビールを愛飲しています。ビール党で、高い日本のビールに苦労している方は、試してみたらいかがでしょうか。
2012.05.12
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さて、本日は本業の渓流のシャッディング用ルアーについて語らせて頂こうと思います。そもそも私の渓流のシャッディングはダイワのシルバークリーク・シャッドがあってのものです。この釣法が現存する渓流ルアー釣法で一番釣れるということではなく、私はこれで渓流のミノーイングを始めて20年以上を経て、95%以上このルアーで釣りをしているために、自分には一番合っている釣法だということです。ただ、一時この釣法の危機が訪れました。ご存知の方も多いかと思いますが、ダイワがこのルアーの販売を中止してしまったことです。たまたま買いだめしておいたこのルアーでやり過ごしていたら復刻版ができました。その時の感激は今でも忘れられません。しかし、それも束の間、基本的に鮎カラーしか使用しない私に再度悲劇が訪れました。鮎カラーを、ダイワが無くしてしまったのです。IHカラーばかりになり、今は黄色ヤマメやピンクヤマメといったカラーバリエーションとなってしまいました。前回の群馬釣行で、ピンクヤマメでも釣り上げましたが、やはり私は鮎カラー復活を望みます。これひとつでどんなコンディションでも、魚がいれば釣れるからです。ダイワの方がもし見ていて下さったら、再再度、鮎カラーの復活をお願いいたします。ちなみに、このブログの最初のご報告の釣魚は、以前買っておいた鮎カラーでほとんど釣り上げています。エリア志向のダイワさん、せめて、このシャッドだけは生産し続けて頂けたらと思います。個人的な見解ですが、安価で一番釣れるルアーだと思っています。写真(上から)鮎カラー(すでに生産中止)ガンメタ(限定色、鮎カラーでなくても、せめてこれは)ピンクヤマメオレンジゴールド
2012.05.08
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さて、GW最終日の5月6日、何をしようか。昨日、たまたま魚の釣れた次女は、今日も釣りに行こうと言いいます。しかし、2日連続で子供のお守りをしていたら、釣りに集中できないし、後々妻に、「この前、2日連続で釣りへ行ったじゃん。」という、私への口撃材料を作りかねない。ここは我慢すべき。過ぎたるは及ばざるが如しなり。こういうときは、釣りに行けるときに備えて、準備をしておくのであります。10年以上前にアメリカ製のジグヘッドを何百と買い込んでおいた私は、糸を通すための穴を貫通させるために、塗装を剥がしておかなければなりません。昨日、紛失したジグヘッド以上の個数に穴を開けます。若い方には分からないかもしれませんが、これは重要なことで、現場では時間をロスするので、事前に準備しておく必要があります。専用の道具を使用するより、いらなくなった爪きりを使用するのが効果的です。上の写真はその処理後のジグヘッドです。さらに、その横にあるのは、ハワイでかなり効果的であった白いグラブですが、日本では真っ白より、赤みがかった色の方が効果的のような気がしてきたので、食紅と食青をまぜて着色してみたら、以外と染まりました。が、本当はもっと紫がかった色を狙っていました。ちなみにこのグラブも大分少なくなりましたが、200位ありました。さらに液体は研究中ですが、まだ成果があまり出ていないようなので、公表いたしません。そうそう、会社から帰ると晩御飯は唐揚げで、出てきたのは鳥の唐揚げでした。昨日釣り上げて、私がさばいておいた根魚4尾は、皆でおいしくいただいたとのことでした。
2012.05.07
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5月5日こどもの日、今日は非常に珍しく家族全員で観音崎へ釣りに行って来ました。前日、9時には出ると言っておきながら、9時半に起きた私に妻はかなり不機嫌で、さらに観音崎に着いたら駐車場は満車で、釣りどころか帰ることになりそうな、かなり危険な状況で、険悪な空気が流れ出したころ、15分程でなんとか横須賀美術館の駐車場に駐車することができました。以前は午後5時までだったと思うのですが、22時まで駐車できることになっており、いいことを知りました。結局、釣りを開始したのは午後2時前でしたが、娘2人にも子メバルやフグが釣れ、根がかり処理のプロと化した私は忙しく働いたのでした。それでも、合間にメバル、ソイ、カサゴそしてフグを7,8匹釣り上げ、ほどほどの大きさの4尾をキープし、から揚げにする予定です。私のタックルロッド:SHIMANO Soare SS S8ULSリール:SHIMANO BIOMASTER 1000ライン:ナイロン4LBルアー:ソフトルアー2インチ各種
2012.05.05
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4月29日、30日と今年初めての渓流ヤマメ・ルアー釣りへ言ってきました。場所は群馬県上州漁協管内です。きれいなヤマメと遊べました。29日はある河川の中流域、30日は上流域で釣りをしましたが、放流量の違いのせいか、上流域のほうが魚影が濃かったです。最近、稚魚放流を行ったらしく、釣らないようにするのが大変なほどルアーを追いかけてきました。釣果は10センチほどの稚魚も入れて、29日、30日とも10匹ほど。そのうち20センチ前後のヤマメを数匹キープさせてもらい、塩焼きで食べました。タックルロッド:SHIMANO CARDIFF 6FTリール:SHIMANO BIOMASTER 1000ライン:ナイロン4LBルアー:DAIWAシルバークリーク・シャッド4SP
2012.05.03
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