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ごあいさつ(近況報告):一週間に一回ぐらいの書き込みになっていますが・・・お許しください。週末は土曜日の朝に車を走らせ、滋賀に戻り、電車にて大阪に行ってある人の講演会に参加してきました。起業をサポートするドリームゲートの講演で、前々から僕のお奨めする。香取さんの講演でした内容としては起業に関しての心の問題というような感じでしたが、自分自身が就職し、日々の業務の中で思い悩んでいる事に関しても参考になるものであったと思います。もしお近くで開催される(全国横断予定らしい)時は参加をお奨めいたします。日程はこちらで確認してください!!その日中に三重に戻り、日曜日は名古屋に行って参りました・・・何かものすごい人だと思うと・・・にっぽんどまんなか祭りとやらが開催されていて、色とりどりの衣装を着た、おばあちゃんから、子供までがいました。そして、よさこいを踊るわけです・・・そのパワーというのはものすごく、アイドルの熱狂的なファンと同じくらいのテンションの上げ具合で、本当に好きな事をしているときというものの人の輝く姿に、ちょっとやってみたいなぁと思わされました。昔は群れるのが好きではない方だったんですが、最近、何か熱い魂というか、同じ目的に向かって仕事や作業をしていくのってえぇなぁって思うようになってきて・・・俺って、年取ったんかなぁって思ってしまいました。ここからが、本題今日の本題はタイトルにもあるようにYES!PROJECTというものを紹介したいと思います!!http://www.yesproject.com/多くの若手経営者、ベンチャー企業の社長の方々が参加されています。以下が開設の趣旨:☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★日本を変えよう。変えなければ、日本の将来は暗い。財政の破綻、少子化問題、年金問題、郵政民営化、公務員改革、税制の問題、地方主権など、教育改革など、日本が取り組むべき課題・改革は、数多い。今まで、日本の政治は、支持基盤と癒着した守旧派を中心とした「抵抗勢力」により、遅々として進まず、閉塞感が漂っていた。しかし、今やっと、日本の政治が動き始めるような気配がある。そのタイミングで、民間の立場で日々新たな創造に取り組んでいる若手起業家仲間が集い、「YES運動」を立ち上げることした。YES運動では、以下3つを訴えることとしたい。選挙に行こう改革を進めようもっと発言しようこのタイミングでしっかりとした改革がなされないと、結局そのとばっちりを食うのは、僕ら若手である。今、僕らが立ち上がり、もっと積極的に発言し、選挙に行き、改革を進める人々をサポートすることにより、世の中を変えられると思う。これらを主にブログやメールを通して、広げていきたいと思う。ブログの読者は、主に20代から40代前半の若手である。選挙に行かないのもこの世代でもある。この世代が立ち上がれば、必ず日本は変わる。いや、変わるまで、僕らは行動し続けなければならないのである。この日本の将来を背負っていくのは、われわれだという自覚を胸に。起業家の仲間(YES)発起人一同2005年8月02日発起人代表 堀義人 ☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★世間では、ライヴドアの堀江さんが立候補したり、朝から各党の代表者がワイドショーなんかで議論(?)していますが、自分自身の仕事でも選挙がからんできました。取引先に選挙協力を求められました・・・別に私自身は支持政党は全く無く、いわゆる無党派層ってやつになってます。しかし、小さいころから興味はありました。しかし、思うには、ずーっとリアルさが無いのです。正直は他人事なんです・・・戦争をワイドショーでほぼリアルタイムでやってるのと同じで、バラエティ番組と同じで、リアルでは無いのです!!感じられないのです!!もし、政権交代しても、ずーっと政権をとってきた党と比べると、国を動かすノウハウが明らかに不足しているはずです・・・そういう人に任せるのは不安なのかもしれないです・・・政治家もっとリアルな話をして欲しいです!!しかし、有権者もリアルなこととして捕らえようとしていないんです!!いろんな角度から、双方の話を聴きましょう!!できるなら、直接の生の声で!!僕は思います。リアルを感じて、選挙に行きましょう!!今後、このプロジェクトに期待することは、どうして選挙に行くのか?世の中を変えていかなければならないといけないのかを誰にでもわかる言葉で話してもらいたい。
August 29, 2005
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富士山頂で採用面接 ネット通販のイマージュ・ネット2005年08月18日19時28分 インターネットの通信販売サイトを運営するイマージュ・ネット(本社・東京)は、来春入社の社員採用面接を24日に富士山の山頂で行う。最終面接に残った学生50人が参加する予定で、採用人数は3~4人を予定している。登山には神田大治社長も自ら同行し、山での共同生活を通して、入社志望者の協調性や熱意を見極めたいという。 まず23日昼に富士山5合目に集合。7合目まで登って夕方に山荘で説明会を開く。24日午前0時に山頂に向けて出発。午前5時すぎに山頂で朝日を見ながら面接をする。 同社は女性向け衣料品カタログ通販大手のイマージュ(今月にシムリーから社名変更)の子会社。「電子商取引サイト日本一をめざす人材を発掘するには、日本一の山がふさわしい」としている。 情報元:asahi.com//////////////////////////////////そして、その結果の記事が載ってた・・・就職への“難関”…都内の企業が富士山頂で採用面接 (読売新聞) インターネットの通信販売サイトを運営する東京都内の会社が24日、来年度の社員採用面接を富士山山頂で行った。 「面接登山」には、応募した学生ら21人が参加。午前0時から神田大治社長らスタッフと共に山頂を目指したが、途中で引き返した学生や、登頂はしたものの体調を崩した学生もいて、日の出後、社長との面接に臨むことが出来たのは11人だった。 「日本一の山に一緒に登ることでその人の協調性や考え方を知りたかった」と神田社長。採用の予定は3、4人といい、採用への道は登山並みに厳しいようだ。//////////////////////////////////こんな面白い採用方法をやってるのってすげぇな!!俺も何かこんなのしてみたいな!!それにしても・・・写真には社長と学生・・・しかし、間にあるものは机ではありませんか????どうやって運んだの??って感じですが、ここの社員さんが運んだのだとすれば、これぐれぇできねぇと入れねぇぞって感じで、いい見本になったのではないでしょうか??(笑い)それにしても、かなりビビリますね・・・・そういう根性が必要です。
August 24, 2005
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タイトルの『ティーンズビデオ2005』・・・別にHなビデオとかではないですよ!!!お昼前にNHK教育でやってた、高校生ビデオメッセージ2005 ~第52回NHK杯全国高校放送コンテスト~高校生の放送部の自主制作ドラマのコンクールです。その中で・・・『僕応援するの好きだから』こんな言葉がものすごーく心に響きました。最優秀ではなかったのですが、たまたまテレビつけたときに、やってた作品に心惹かれました。内容:ある高校で応援委員というのを決めるという場面・・・放課後残ったのは・・・剣道部の主将、もうすぐ大会だからと・・・部活に行きたい司会の女の子魚好きの男の子何か窓の外を見てそわそわしてる女の子・・・汗っかきのぼーっとした男の子・・・この続きはまたあとで、
August 16, 2005
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何かタイトルが意味深ですが、おいらなりに色々と悩む日々な訳です。注意:この日記では文章表現が絶妙に微妙に使い方が違う慣用句などございますが、その点はお気になさらずにお願いいたします。わざ〔態〕とですのであしからず!!ここからが本題。土曜日からお盆休みだった訳ですが、実家に帰っております。まぁ、長い間、日記も書いてませんが・・・恋も愛もいろいろとございます。まぁ前からのをウダウダ引きずっている訳で、人間として成長してないなぁとこの日記を書いている今の素直な気持ちです。(実家は相変わらず、ケータイの電波が悪い。)特に予定は無い訳で・・・午前は、おばあちゃんのお参りと、お墓参りに・・・いとこの子である娘(その子にとって、おいらはおじさんかぁ・・・しみじみ)のあまりにもかわいさに、子供ってええなぁって思うのと同時に、どの子供からも怖がられ、挙げ句の果てに、この前は犬にまで怖がられた自分自身を悲しく思うのでした。そして、自分の子供ってどうなんやろう??怖がられるのかな?と不安に思うのでした・・・まぁ、そんな事があった午前とは裏腹に、午後は、ただひたすらに本を読んでました。一冊目:『I am a man.』東京にある超お客様第一のレストラン「Caita」。前にEZTVでやってたのと、ブログで紹介されてたので・・・前から行ってみたいと思ってるレストラン。そのオーナーが書いてるサービスの心得の本。正直、最初の方は自慢話かと思う部分もあって、まぁ雲の上のお話かと思った・・・自分自身の関わる仕事も一応はサービス業!ということだけど、こういう異業種の本を読んで、気持ちを入れ替えたり、参考にするのはとっても大切なことだ!!ブログリンクの同じゼミ生みたいに恋愛小説とか読んでみているわけでもなく、いつも何か働くこととか生きることとか考えてるんだよ・・・寂しいことにね。読んでると、恋とか愛とかと絶妙に絡んできちゃうんだよね・・・喜ばせたいとか、驚かせたいって生きてること、働くことの源だったりして・・・もう一冊:『他の店が泣いて悔しがるサービス』おいらが前からいろんな人にオススメしまくってる香取貴信さんの本!文庫本で安いので、皆さん買ってください!!ディズニー好きのある大切な人を喜ばせたい!、そこからが僕とディズニーとの始まりでした・・・そして、いつの間にか自分自身もディズニー好きへ・・・最後に、お盆休みも一生懸命働いている人のいると思いますが、そんな人にこそ読んでほしい2冊でした。また休み明けから、気持ちを切り替えて頑張ります!!
August 14, 2005
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