趣味のブログ、なんでもあります。

趣味のブログ、なんでもあります。

PR

×

プロフィール

なおですよろしく

なおですよろしく

バックナンバー

2026.05
2026.04
2026.03
2026.02
2026.01
2025.12
2025.11
2025.10
2025.09
2025.08

カテゴリ

カテゴリ未分類

(99)

健康が一番

(31)

スポーツ

(0)

美容

(811)

ちょっぴりエッチな妄想

(0)

ワイン

(10)

スキンケア

(0)

スイーツ

(0)

お酒

(0)

これ、ほしい!

(1)

身になる本

(0)

エンタメ

(0)

趣味

(0)

楽天市場

(0)

ファッション

(0)

コメント新着

添加物やインスタント食品@ Re:体によくない添加物やインスタント食品(02/17) 添加物やインスタント食品の知りたいこと…
抗酸化作用@ Re:抗酸化作用を高めるレシピ(主菜編)(01/27) 抗酸化作用は、0896243676 をどうぞ。
太ももヤセダイエット@ Re:太ももヤセダイエットのいろいろなやり方(01/13) 太ももヤセダイエットについては、 08962…
二重あご@ Re:たるみが二重あごになる(12/23) 二重あごの知りたいことは、0896244450 …
草津温泉@ Re:草津温泉について(11/28) 草津温泉については、 0896240183 をどう…
2021.09.06
XML
カテゴリ: 美容
美白を心がけるには、コラーゲンもきちんと摂取したいものです。

コラーゲンは細胞と細胞をつなぐ、繊維状のタンパク質です。

体中のあらゆる部分にコラーゲンは含まれています。

肌の奥の真皮はもちろん、靭帯、腱、血管壁にもコラーゲンが含まれています。

ハリのある、若々しいお肌をつくるためには、コラーゲンがじゅうぶんな量、含まれていることが大切です。 


コラーゲンは年齢とともに失われていきます。

紫外線を浴びて、乾燥したお肌はそれだけダメージに対して弱くなっています。

お肌が弱っているのに、体内のコラーゲンも不足している状態では、お肌の老化も、どんどん進んでしまいます。

コラーゲンを上手に摂取して、お肌を守りましょう。 




紫外線の害に負けない、強い肌つくるためにコラーゲンを摂取するなら、ビタミンCと一緒の摂取がおすすめです。

ビタミンCにはコラーゲン生成を促進する作用があるのです。

コラーゲンは、それだけ摂取しても体内に吸収されにくいという性質があります。

だからなるべく、体内への吸収率を高める工夫が大切なのです。

ビタミンCと一緒に摂取するのはその一環。 


コラーゲン豊富な食品としては、豚足が有名。

沖縄料理としてもおなじみですよね。

皮や筋、軟骨がほとんどなので、コラーゲンが豊富なのです。

これらはゼラチン質でできています。

豚足のほかに、牛すじにも多くのコラーゲンが含まれています。

牛すじのほうが食べやすいという人が多いかもしれませね。




甘いものが好き! というなら、マシュマロやゼリーでコラーゲン摂取するのも良いでしょう。

マシュマロやゼリーにはゼラチンが含まれています。

ゼラチンとはつまり、コラーゲンのことですね。

ゼラチンとコラーゲンは同じものです。 


ただ注意したいのは、同じマシュマロやゼリーでも、「増粘多糖類」を使っていないものを選ぶこと。



増粘多糖類だけで作られたマシュマロやゼリーを食べても、コラーゲン摂取にはならないので、注意が必要です。 


コラーゲンを多く含む食べ物と、ビタミンCを多く含む食べ物を一緒に食べましょう。

ビタミンCが豊富な食べ物は、

★イチゴ
★ジャガイモ

などがおすすめ。

ビタミンCは熱に弱いですが、生のまま食べるフルーツなら、ビタミンCが壊れにくいので摂取しやすいです。

じゃがいものビタミンCは、熱を加えても壊れないという、うれしい性質があります。

だから料理にも使いやすいですね。

コラーゲンとビタミンCを上手に摂取して、白く透明感のあるお肌を目指しましょう。

また、ハリのある若々しいお肌をつくるためにも必要な成分です。

もう少し寒くなったら、コラーゲン鍋もいいですね!





お気に入りの記事を「いいね!」で応援しよう

最終更新日  2021.09.06 10:14:50
コメントを書く


【毎日開催】
15記事にいいね!で1ポイント
10秒滞在
いいね! -- / --
おめでとうございます!
ミッションを達成しました。
※「ポイントを獲得する」ボタンを押すと広告が表示されます。
x
X

© Rakuten Group, Inc.
X

Design a Mobile Site
スマートフォン版を閲覧 | PC版を閲覧
Share by: