全115件 (115件中 1-50件目)
連休疲れで、爆睡15時間である。子供が父さん死んでないかと心配で見にきたぐらいである。最近、超多忙で半分ぐらい死んだも同然の日々だったもんなあ。と思いつつ、月曜日も片道100キロのドライブ出張である。先週は、2日で500キロ走ったもんなあ。もちろん県内の移動ですが。最近、メタボリック、メタボリックとうるさいが、ウエスト85センチ超は、要注意だそうだ。目標85センチでがんばるか。ほっといて。
2006/05/07
コメント(0)
遅まきながら、会社法5月1日からスタートで、これはすごいことだと実感している。LLCを立ち上げたいというおばちゃんのグループがあったり、店頭公開を目指して起業する事業者が出てきたり、地殻変動ではないがやはり法律が変わるということは、チャンスを誘導するということか。学者先生の書いた岩波新書を通勤途中で読んでいる。いやあ、奥が深い。現実は面白い。
2006/05/06
コメント(0)
最近、ポピュラーになりましたが、懐かしいついでに、ハヤシもあるでよのCMのオリエンタルマースカレー、しぶとく生き残っていたんですなあ。下の子供にまた馬鹿にされそうですが。SBとハウス、グリコしか知らない世代には無縁の代物ですが。
2006/05/05
コメント(0)
近所のスーパーで、当たり前田のクラッカー発見。子供に見せびらかすと、それがどうしたという表情でした。てなもんや、おもしろかったなあ。
2006/05/05
コメント(0)
下の子供は、学校給食がお気に入りです。家では、ちっともご飯だへないのに。ということで、昭和30年代の学校給食を思い出しました。我々の頃は、そりゃ、給食は拷問でしたぜ。脱脂粉乳に鯨のカツ、デザートといえば、冷凍みかんぐらいか。たまに、生焼けの食パンに、ジャムがついてくるのが、唯一の楽しみでした。バターでなくマーガリンでしたなあ。給食用ジャムは、福岡のタカ食品がシェア一位だそうで。ネットでも買えるみたいで、面白そうだと。しかし、昭和30年代の学校給食を再現したセットメニューが1.000円ぐらいで、東京のなつかし館で販売しているらしいが、絶対食べたくないです。
2006/05/05
コメント(0)
地域ブランドの全国展開で、日商がHP開設していたとは。どないしょん全○連は。ジャパンブランドでも水あけられるし。4月にN島さん、事業団に帰ってから、O県やC県やT都連の交流職員受け入れて、機能してないやないか。と内間の愚痴ってもしかたないので、敵ながら天晴れということで、ご紹介です。http://www.jcci.or.jp/mono/JB.html
2006/05/04
コメント(0)
経営理念が、単なるスローガンの企業、大手には結構多いですね。カタカナばっか使うIT企業とか。バカですよ。LもUも六本木ヒルズなんていわれてる企業なんか、全部嘘っぱちですもん。半世紀のスパンで見ると、全部淘汰されます。理由は、単純ですよ顧客不在ですもん。ものづくりを地道に続けている地方の企業、残りますよ。顔が顧客の方向いてますもん。浮き利を追うものは、残りません。なにが、ITでなにがロングテールですか。単なるフェイクの会社多すぎますもん。みんな目線を下げていくべきだと思います。話ずれましたげと、ヒガシマル醤油のHPから、これ分かりやすい例です。1.お客様からは「ヒガシマルの商品があって良かったなぁ」2.お取引先からは「ヒガシマルと取引して良かったなぁ」3.全社員からは「ヒガシマルに勤めて良かったなぁ」4.地域には「ヒガシマルという会社があって良かったなぁ」 と心から言われる会社づくりを目指す龍野乃刻、こんな限定品あったんですなあ。いやあ欲しい。
2006/05/03
コメント(0)
関西エリアで、フジッコといえば、昆布とお豆さんです。ブランディングの好例ですなあ。イカリ(錨)ソースは、撃沈しましたが。柴漬けたべたいのCMで20年前にブレークした企業です。最近、コアコンピの豆を展開していろいろなことやってますね。会社の経歴みると昭和35年創立ということで、私と同い年ですやん。いやあ勉強になりますわ。このロゴ設立当時のものだそうで。昆布の昆ですか。いゃあ、味ありますやん。
2006/05/02
コメント(0)
ネタ探しばかりで、恐縮ですが。今年の目玉事業の地域ブランドの全国展開が来月からスタートします。うちも3箇所ばかり実施する予定ですが。以外と地方の企業でユニークな展開しているところありますなあ。やっぱり、食品関連になりますが、食べるっていうことが、人間基本ですし、多様性が受け入れられる業界なんですなあ。やっぱり、大手メーカー品ばっかりでは、味気ないですもん。ということで、今日の紹介は、海苔ネタですが、九州熊本のメーカーで、浦島のりさんという企業があります。徳島では、マイナーですがネーミングがいいですよね。HPより、産地による特徴について「有明海においては潮の干満の差が大きくまた海にそそぐ大きな河川が多数あり、 栄養塩が豊富に供給され、波おだやかな環響の中でやわらかく味、香りにすぐれた海苔がつくられます。九州地区と瀬戸内地区・東日本地区の違いは、まず養殖方法の違いがあげられます。有明海は潮の干満の差がおおきく、 また遠浅であるため海のなかに支柱をたて潮の満ち引きによって海苔を干出する養殖方法がとられています。一方、瀬戸内地区の養殖は海が深いため支柱を立てることができないため海苔の干出ができず海中で生育させる方法をとっています、光が届きにくいため色は黒くなります。また潮流が早いため草質が少しかたいようです。最後に東日本地区ですが、一部内湾の愛知地区に有明地区と似通った養殖方法で生産している産地もあります。 この地区以外はおおむね瀬戸内地区と似通っています。」
2006/05/01
コメント(0)
井村やといえば、地方の人間は水羊羹でしょう。でも、多角化でしっかりと、アンミラやってたんですね、水羊羹とアンミラいゃあ、奥が深い。井村屋さんも、地方の企業だったんですね。
2006/04/30
コメント(0)
三立製菓って、すごいですよねえ。まずいけど、40年ですもん。誤解があるといけないので、うまくないのではなくて、味を追求せず、味を変えず40年ですもん。自分もずっと、さんりつパンて、大阪の会社かと思ってました。乾パンから初めて、トランプ、源氏パイで当てて、バットくんなんて、私の子供時代に3本10円でした。HPで調べたら、昭和39年からですって、内の子供が、1本30円で今でも買ってますもん。こんな企業の長生きの秘密調査したら、面白いレポート書けるんじゃないかとデーター集めています。地方おそるべし、今年の全国展開事業のネタですが。
2006/04/29
コメント(0)
メジャー系の老舗企業が、苦戦してますね。贈答用では、海苔は定番ですが、どう新しい付加価値つけていくかが、勝負ですもん。山本屋も、おにぎりテ゜パ地下で、パイロット出店しているみたいですが、どうですかねえ。まあ、こだわりに価値があるのではなくて、買う人のライフスタイルにどう意味づけするかですもん。キャラ使うのもいいですけど、子供受けはどうかなあ。
2006/04/28
コメント(0)
関西系の人にはなじみが深いと思いますが、瓶詰めの海苔といえば、磯じまんでしょう。瓶詰め海苔にこだわるというのも、中小企業のものづくりの戦略ですね。これ大阪の企業の特色ですなあ。
2006/04/27
コメント(0)
海苔の産地は、この3地域らしいですが。徳島の業者も産地は有明産を使っていたということです。
2006/04/26
コメント(0)
山形屋の海苔HPから発見。海苔業界も日常用と贈答用で二極化しているが、高級品の展開で、おにぎりカフェとは、いやあ、まいったね。
2006/04/25
コメント(0)
ビジネス法務2級、前からやりたかったがやっとテキスト買って読み始める。
2006/04/24
コメント(0)

米でパンづくり、近所でマイブームである。これって使えるなあ。グリコのHPより当社は今から2年ほど前、天才パン職人・福盛幸一氏が完成させた「福盛シトギ方式米粉パン」に出会い、現在では福盛シトギ方式米粉パンを学校給食や製パン業界だけでなく、米粉パンに興味を持っている多くの方々に広め、普及する活動を行なっています。 「福盛シトギ方式」の特徴は、特殊な機械や製法を用いず、また一般的・伝統的な製法の米粉(上新粉)など、どのような米粉でも一定規格の粒度を得た物であれば誰でも簡単に米粉パンを製造出来ることです。 従って、「地元の米を地元で挽いて地元で米粉パンにして消費する」事が出来るのです。このことを「地産地消」と言います。国が奨励している「地産地消運動」と米粉パン普及活動の合体化を可能にしました。 「福盛シトギ方式」の発明は、「地産地消」による学校給食への米粉パンの導入や全国に先駆けた「近畿米粉普及推進協議会」の立上げの原動力になりました。近畿農政局と福盛幸一氏の熱意が一つになって“食糧自給率向上”の想いが、「近畿米粉普及推進協議会」を誕生させたのです。その後、各地域で同様の組織が立上げられ、その都度、当社も支援しています。 当社はこれからも近畿米粉食品普及推進協議会の技術スタッフとして「福盛シトギ方式米粉パン」を米粉製粉から製パンまで指導し、学校給食、製パン業者、農業施設、道の駅、外食産業、文化教室への支援など、「地産地消」に基づいた「米粉パン」作りをコーディネートしていきます。
2006/04/23
コメント(0)
地域ブランドについて、日商のHP発見する。地域ブランドの商標登録ができるようになったという記事を最近よく見る。これって、ビンゴなのかも。産直で、古代米発見。といっても、3年前ぐらいからあるものですが。最近古代米ブームなんですね。
2006/04/22
コメント(0)
やっと片付いたはずの年度末の仕事が再提出になる。あーとりあえず今日を乗り切れば、明日は、休みである。 我が家のマイブームの黒米(紫黒米)
2006/04/21
コメント(0)
締め切り仕事がどうにか一段落。落ち着いたら、性根いれて勉強するぞ。
2006/04/20
コメント(0)
引きずり仕事で、毎日ごぞごそやっております。仕事帰りのタリーズのラテだけが現在のところ唯一のなぐさめですが。
2006/04/19
コメント(0)
またぞろ、大型店を中心とした再開発話である。箱物づくりは、時代錯誤であることを、我々も認識すべきではないか。店舗に魅力がないのではなく、街路に魅力がないのでもなく、買いたいものが、ないというのが一番の理由なのだから。もう、大店法だのどうだのという時代でもないのだか。不毛の論議と、弱者の論理は、もうたくさんだという気分である。
2006/04/18
コメント(0)
忙しいと、食い物の話ばかり頭に浮かんで、いじましいことであるが。仕事がらみで最近相談が多いのが、こちら側の人が、あちら側の人にだまされるケースが多い。もちろんあちら側とは、法に反する商行為をなす人たちである。他人の話と思っていたら、身内も引っかかりそうになった。もちろん、速攻の内容証明プラス配達記録つきで、ごねたら小額訴訟と被害届で対応する準備で応対したら、その後音沙汰なし。経営安定相談と倒産防止相談で、ネットワーク対応している人間の身内を嵌めようとした。なめたらあかんぜよ。
2006/04/17
コメント(0)
ア・ハード・デイズが続いているので、ソイジョイでショートブレイクです。お勧めは、サンザシ味最近、こればっかりですが。
2006/04/16
コメント(0)
徳島の業者が、大潟港で中間養殖して最終は、沖縄産で出荷するということです。まあ、農産県としては、松阪牛も野沢菜も、中間は、徳島ですから。発想は、おんなじですか。産直市で、試験発売していましたが、味は沖縄でした。
2006/04/15
コメント(0)
近所のスーパーで見つけました。オレンジとみかんの交配で作ったらしいのですが。見た目は、みかんです。徳島は、結構なんでもあるんですなあ。やっぱり地産地消ですなあ。
2006/04/14
コメント(0)
ある程度の胡散臭さは、新興企業にはつきものであるが、日本のIT企業はしょせんフェイクなのかなあと思う。こちら側の企業なのか、M氏もU氏も同類項で好きになれない。三○谷なんて、どこがITなのと楽天のブログで書いたらどうかなあと思って書きました。
2006/04/13
コメント(0)
最近、ハードな毎日が続いている。愚痴は、いわねど高楊枝なのだが。環境が、指示待ち人間ばかりなので少々辟易する日々である。老いも、若いもでないが、こんな奴しか内の職場にはおらんのか。と疲れた頭で考えても生産性がないので、気分転換して「明日はまた別の明日」である。とりあえず、前に進むべし。今週終わったら、三楽で一杯だ。
2006/04/12
コメント(0)
昨日発売のプレジデントに載っていた記事で、「100%力を出し切る感情操縦法」を読んだ。松井秀喜は、80~90%(余力残して)でもなく、120~130%(無理しすぎ)でもなく常に100%のパフォーマンスを出すための毎日を送っている。という内容だった。自分を振り返ってみると、最近130%の毎日で少々グロッキーである。分相応という言葉を思い出したが。環境が、許してくれないのが辛い。明日も、130が待っている。
2006/04/11
コメント(0)
徳島では、原産地「不知火のデコポン」をポンダリンといいます。実は、地元で栽培されていたんですね。おいしくいただいております。産直って結構たのしめます。
2006/04/10
コメント(0)
こんなもんまで、あるんですね。最近の産直市結構おもしろいです。
2006/04/09
コメント(0)
以外と農村に住んでいるのに地元の食材って買えなかったんですよね。産品は、京阪神や市内の市場へ出荷されてしまうので。朝取りいちごが、地元で買えるのはやっぱ人気ですね。
2006/04/09
コメント(0)
前任地で、お世話になった事業所です。毎日このブログを読んでいてくれているということで、ありがたいこってす。まあ、何歳になっても好奇心を持つということは、いいことですが。がんばってください。
2006/04/08
コメント(0)
会社の送別会で笹乃庄で、宴会する。うちの子供のはやり言葉を借りれば「うーん、微妙」といったところか。この手の日本料理店って、どこでも趣向が同じなんだよねえ。凝った料理もいいのかもと思うが。サプライズがねえ。次長課長じゃないが、「お前に食わせる○○はねえ」といったところ。やっぱりうーん微妙ですか。
2006/04/07
コメント(0)
昨年夏の九州研修でもこのキーワードがやけに引っかかっていた。塵も集まれば山となる。但し、コストがかからないネットの世界の話だが。リアルとバーチャルでもっとも違うのは、労務コストだと思う。ブログにしてもこれに労働の対価を求めているわけではないし、自分が好きだからという理由で参加しているわけだから。うーん、これどうにか化けないかなあと思案思案。
2006/04/06
コメント(0)
月の井という有機農法で作った日本酒がドラマで放映されていたが、オーナーが46歳で食道がんで死ぬ話になっていて、下の娘にこれ見なさいとばかりやられてしまいました。自分と同じ年で、娘に結婚したら家を建ててやると約束したのに、それまで生きていけないと泣く姿に、不覚にもぐっと来てしまったのは、同じ年頃の娘を持つ父親として痛い所を突かれたからでしょうか。
2006/04/05
コメント(0)
毎日毎日、期末の後処理ばかりでうんざりしていたので理由をつけて、出張してきた。南の海は、春の日差しが強くて気持ちいい。気持ちもリフレッシュしたところで、また事後処理の仕事に没頭する。あと1週間ぐらいは、これの繰り返しである。あーあ、
2006/04/05
コメント(0)
梅田本「ウエブ進化論」にも紹介されていた。最近ネットで調べ物をしていてよくひっかかるので気になっていたのだが。ネット社会のこっち側とあっち側という考えでいうと、オープンとフリーというのが、これからの商売の秘訣になるのではないかと思う。昔は、百科事典といえば、何十冊もある分厚いイメージがあったが、最近ではネットで調べることが多い。これは、だれでも経験したり試みていることだろうと思う。檻の中の堀衛門が差し入れに百科事典を要望して読んでいるらしいが、ライブドアもあっち側の会社だったということだ。フェイクは、しょせんフェイクですね。
2006/04/04
コメント(0)
先日、駅前のタリーズで朝ラテしてたら、新発売の大塚のソイジョイを配ってました。せっかくいただいたので、今日発売予定のクリスタルガイザーのスパークリングウオーターを買おうと、近所のコンビニやスーパーに行ったのですが、売ってなかった。地元で売らないで、どこで売るんじゃあ、こら。サンプル配布しても地元に一番に商品置かんとどうすんねん。と、子供にせがまれて、夜の街を車で徘徊する今日でした。
2006/04/03
コメント(0)
仕事がらみで恐縮ですが。上勝町の中田商店さんとは、代表者の方と仕事のつながりから親しくさせていただいております。手作りで、当然無農薬の晩茶(番茶ではない)を毎日愛飲しています。近所の産直市でお会いしましたが、徳島の隠れた銘茶である上勝晩茶をご紹介します。
2006/04/03
コメント(0)
営業に差し支えるといけないので、特定はしませんが。京阪神の果物屋さんで、化粧箱入りで、3000~4000円(特大15個入)や、パック600円で販売されているSブランド苺(Mブランドじゃないですが)も産直では、市価の1/3程度の価格で、売ってます。うちの近所の産直おそるべしでした。苺ばなしで、もうひとつ仕事がらみで、夏秋いちごというのが県西の東みよし町(旧三加茂町)で栽培されています。また、徳島といえば最近「ももイチゴ」がブランドとなりつつあります。地元でも超高価で、庶民には高嶺の花ですが。京阪神で、徳島産のイチゴがブランド化してきたのは、うれしいことですが。おっと、Mブランドといいながら実名だしてしまいましたが。しかし、市場に出回っているブランドいちごと生産されている量が合わないのは、コシヒカリと同じなのですが。ブランドを守るのも大事でしょうが、コピー商品が出回るようになったというのも、有名税というものでしょう。でも、本当に食べてうまいのは、地元のUさんのイチゴだと確信しました。がんばってください。
2006/04/02
コメント(0)
近所に、JAの産直市がオープンした。うちのかーちゃんが、はまっていて先週から毎日のように買物に行っている。うちの嫁は、車に乗らないので、当然チャリで行っている。「みはらしの丘あいさい広場」であるが、家から800メートルぐらいのところであるが、山腹を切り開いたスペースにあるため、下から300メートルぐらい上らないと着かない場所にある。近所のおばちゃん連中は、全員チャリである。おそるべし、おばんちゃんパワー(うちの嫁も含めて)。さて、何でと思ったのだが。ミステリーショッパーならぬ覆面調査員としては、分析を兼ねて買物のお供をしてみたのだが。結論として、1 近所に農家が多いのに、「朝どり野菜や果物・特に苺」に弱い2 米パン、みそ味クッキーなど、最近はやりの有機もの手作り加工品が多い3 生産者のブランド化がある 苺ならどこそこのだれとかこれらのことから、産直おそるべしである。でも、ブランド苺がパック200~250円てある意味すごいよね。デパ地下だと3倍以上の値段で売ってるもん。
2006/04/02
コメント(0)
朝から、今年のコメづくりの下準備をする。年老いた親父とお袋だけでは、きつい作業である。今年も、「軽快ソフトみのる君」(田植え用の長靴)を卸して午前中、自宅前の田んぼで、苗床をセッティングする。苗が伸びてくる来週ぐらいから、田植えが始まるのだ。
2006/04/01
コメント(0)
辞書や辞典の類いは、極力使わず原典からと思ってやってきたのですが、日経読むのも苦痛になってきだしたので、20年ぶりに新語辞典買ってしまいました。年寄りには、見やすいレイアウトで好感持ちましたぜ。
2006/03/31
コメント(0)
最近、持ち運びサイズのパソコンが欲しくてたまらんのですが。このサイズだったら、高くても欲しい。やっぱり小さくすると単価が高くなる商品もあるのですなあ。携帯は、どっちでもいいですが。
2006/03/30
コメント(0)
出張の途中に3年前開業のお手伝いをさせてもらった「徳島ラーメン」のYちゃんの店に寄りました。近くに、同様なMさんの店があるのですが、どうしてもYちゃんの方を利用してしまいます。スタートは、同じ。開業資金も同じ。年齢も同じなのですが、今の段階では、一歩リードといった感じですか。当時の担当仕事だったので、同様な支援だったのですが。自分なりに、考えたところやはり「選択と集中」ではないでしょうか。どちらの店とは、いいませんが。基本の商品(戦略商品=お客様に認知されている)がぶれないということだと思います。あれもこれもというメニューでは、リピーターが付きにくい。やはり、オロナイン軟膏よりもキンカンなのかなあと。お客さんに認められるということは、A=○○というイメージが顧客の頭に形成されているということ、これがブランドなんですね。とブランド本の片平教授の受け売りではないですが、実感として理解できた。今日の出来事であります。
2006/03/29
コメント(0)
徳島にも、タリーズが2号店を出した。たぶん、都心の出店余地がなくなったので、このパターンを地方へという戦略なのだろう。シアトル系も終わりだねと思いつつ、仕事帰りの時間待ちにどうしても通ってしまう。同社の他業態でクーツというお茶屋、本当に煎茶を扱う喫茶が都心で展開中であるということ。ただし、煎茶で260円というのは、田舎ではねえと思ってしまう。このタリーズ、博多の天神で作ったカードを出したら、発行店だけ有効ですとつれない返事。田舎もんをばかにするなよと思いつつ、そういえば、札幌のJRビルにあるスタバで、「勉強と昼寝は、おことわり」というボードが掲示してあったこともあわせて、「やっぱり、この業態もおわりだね」と思うのは、わたしだけでしょうか。
2006/03/28
コメント(0)
最近、本屋に行くのが大層になってきた。しかし、ネットで買うのも面倒だというので、このごろは、e-honの加盟店である近所の本屋に配送してもらっている。アマゾンのこれみよがしのこれも買え、あれも買えというのは、どうも性に合わない。しかし、勤務先の近くの大型書店も品揃えが、自分の世代とずれていて面白くない。こむすめ向けの本屋なんてと思うのは、じじいになった証拠だろうか。とか言いつつ、やっぱり唯一の趣味は、新書のまとめ読みである。M&A関係の新書もこれで8冊目だが、これが一番面白かったりする。
2006/03/27
コメント(0)
経済産業省の現職部長が実名でブログを立ち上げていた。ところが、新聞マスコミの報道でPSEが話題になると、一転書き込みが殺到して炎上、当の課長は、大臣官房に呼ばれて注意される。という事態になったらしい。良心的な官僚もいるのに、姿の見えない輩が攻撃するのは、いかがなものか。ブログの匿名性と、ネット社会のダークサイドを見た気がする。別に、どうこういう内容ではないと思うのだが。以下、そのブログ記事 電気用品安全法のPSEマーク テレビや冷蔵庫など電気製品を買う時は、技術についてそれほど詳しくない私でも、感電したりしないような安全な製品を買えるようにしてほしいと思います。親戚の家や旅館など、私が行く先の電気製品も、安全な物であってほしいと思います。 うちのご近所の人が電気製品を買う時も、漏電で火事を出したりしないような製品を買ってほしいと思います。特に日本は、人口密度が高い街や燃えやすい住宅も多く、火事はとても怖いのでできるだけ防いでほしいと思います。 こんな願いをかなえようとするもののひとつに、製品安全の制度があります。今の制度では、対象となる製品には安全のために製品ごとに作られた基準に合っているというPSEマークをつけて、この製品を製造又は輸入してその基準に合っていることを確認した事業者の名前なども表示することになっています。 この制度は、7年前に改正され5年前に施行された「電気用品安全法」という法律で決められています。施行からしばらくの間は、改正前の古い法律の表示をつけた製品も販売が認められていましたけれど、猶予期間が5年の製品については、今年度末で期限が切れます。猶予期間の後に販売事業を行う人が対象製品を売る時は、今の法律に合った表示がついている必要があります。個人が自分で使うために買った物を不要になった時などに売る場合は、この法律の対象外です。
2006/03/26
コメント(0)
今、BSを見ながらブログを書いている。英文学者と老子という一見無関係な組み合わせが、伊奈谷という自然を介して融合したいい番組だなあと思った。加島先生の老子本、さっそく明日買ってきて読みたくなった。
2006/03/25
コメント(0)
全115件 (115件中 1-50件目)