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名古屋の東部を走っていいる交通機関です。正式な路線名は「愛知高速東部丘陵線」。名称の「リニモ」から想像つきますが、リニアモーターカーで、実際に浮いています。そんな交通機関ですが、なんとチョロQが商品として出ています。チョロQ用にきちんとデフォルメされています。いかにもチョロQという雰囲気。が、ここで気になることが。リニアモーターカーは日本語にすると、磁気浮上式鉄道。要は磁力で浮いています。浮いている=走行する車輪やタイヤは存在しないはず。ですがチョロQ、しっかりタイヤ装着。そりゃそうだ。作ろう!リニアモーターカー [ こどものほん編集部 ]前面をみます。鉄道車両らしい雰囲気。【中古】バッジ・ピンズ リニモたん リニモ開業10周年缶バッジ リニモ屋対象商品購入特典側面。左が進行方向。側面、反対側。斜め上から見てみます。この角度だとタイヤが見えないので、なかなか良い感じ。【ふるさと納税】鉄道模型 Nゲージ リニア 超電導リニアL0系 ジュニア版 2両1編成 1/150 サイズ JR東海 監修済み ガイドウェイ オーバルコース 磁力 浮上 リニアモーターカー 模型 新幹線 車両 お取り寄せ 愛知県 碧南市 送料無料後面。Linimoの文字がしっかりあります。裏面。見えにくいのですが、チョロQの刻印はしっかりあります。磁気浮上 地球儀 浮遊・回転型の地球儀 浮く地球儀 自動回転 LEDライト 空中浮遊 空中浮揚 世界地図 360度回転 球体点灯回転 電磁誘導 リニアモーターカー 送料無料------
2026年05月12日
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旧性能電車です。実車はかなり人気があったように思えるのですが、模型としてはイマイチぱっとしていないと思われます。中古でも、そこそこ見掛けるものです。自分はこの車両、見たことないのですが、先頭改造のクハ85がほしくなり、購入。はじめは、クハ・モハ各2両だけでの4両のみ。両端はクハ85.その後は、廉価で中古が出ていたりして、ちょこちょこ足していたら、気付けば10両になっていました。10両ですが、6連と4連の2本あり、ひとつは、クハが85の4連。もう一つはクハ86が両端にある6連です。6連のほうの組成は、クハ-モハ-モハM-サハ-モハ-クハの3M3T。左クハ85.右クハ86.クハ86前頭部。配置は「名カキ」、大垣電車区です。クハ86サイドビュー。番号は、クハ86314.クハ85.クハ85サイドビュー。番号は、クハ85303.塗り分けラインが、113系スカ色などと同じようになっています。モハ80M車サイドビュー。番号は、モハ80302.パンタまわり。こちらも配置は「名カキ」.サハ87サイドビュー。サハの番号は、87316.モハ80T車サイドビュー。T車の番号は、モハ80325.このような2本がいますが、ほとんど走らせたことがありません。。。クハの前面は、連結できるKATO密連型カプラーです。クハ86、ライトを点けてみました。クハ86.テールライト点灯。クハ85前照灯。クハ85テールライト点灯。近年になり、飯田線仕様という80系が製品化されています。----
2022年09月04日
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キハ58系列、本当に多種のカラーリングがあります。今度は東日本の中でも、東北地方のカラーリング2種です。どちらも車体のみで、足回りは未取付。ディスプレイ用とするかN化するか考えているうちに、放置して仕舞い込んでしまったもののようです。奥が、白地に赤帯の、盛岡色。手前は、白地に下部を緑濃淡で引き締めている、東北地域本社色。どちらも派手とは言えないカラーリングのためか、長期間使用され、ほぼ標準色ともいえる感じでした。どちらのカラーリングも、キハ58以外の系列にも使用されました。【中古】TOMIX8466 JR ディーゼルカー キハ40-2000形 (東北地域本社色) (M) 2015年ロット 【A】【中古】TOMIX9423 JR ディーゼルカー キハ40-500形(盛岡色) (T) 【A】盛岡色はキハ28。足回り付き。屋根は非冷房仕様。東北地区のキハ58、非冷房だった車両けっこう居たようです。ウチにいるKATO キハ58盛岡色非冷房車です。【中古】TOMIX 98090 JR キハ58系 ディーゼルカー(盛岡色) 2両セット 【A´】 外箱傷み東北地域色はキハ58の冷房車。このカラーリング、けっこう広範囲で運用されていた気がします。キハ40系列の他、キハ23にもいました。そういえば、キハ58を両運転台改造したキハ53なんて車両もいました。【中古】(未使用・未開封品)マイクロエースキハ53-202 東北色 A6181 キハ53の新製車はキハ23の仲間で、2扉両開き車。キハ58を両運転台化した車両は別の番台区分を起こされました。キハ58東北を、斜め前からみます。【中古】マイクロエース A8751 キハ5828 アコモ改造車 東北地域色 3両セット 【A´】外スリーブ若干の傷み / 背表紙イラストシール傷みキハ58系列は、違う塗装で編成を組まれていること、結構ありました。【中古】TOMIX98019 JR キハ52-100形 ディーゼルカー(盛岡色・赤鬼) 2両セット 【A´】 外箱傷みキハ58のBトレ、リサイクルショップで探してみようかな。‐‐‐‐‐
2024年04月25日
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24系25型客車は、昭和時代から発売されていた製品です。先日、KATO 20系客車の整理という記事を書きました。20系の方はまだまだ整理がつかず、とりあえず収納している状態です。同じブルートレインで、24系25型も実は、整理がまったくついていません。特定の列車で集めればよかったのですが、適当に集めすぎ、見事にバラバラ。24系客車 カニ24という記事も書きましたが、未だにまとまっておりません。その揃っていない中から、オハネフのみを出してみました。模型としては、この切妻100番台が真っ先に製品化されていました。サイドビュー。番号は、オハネフ25‐117。サイドビュー。通路側です。オハネフ25の300番台。以前の記事に、KATO 24系25型 さようならあさかぜセットがあります。そのセット内のオハネフと同じですが、平成の中頃だったと思うのですが、オハネフ25の300番台+オロネ25の300番台+スハ25のみの3両セットが販売されていました。「ラウンジカーセット」という商品名でした。品番は10‐033。そのセットの1両です。切妻ではなく、3面折妻のオハネフ25。金帯の北斗星仕様。北斗星の客車模型、ベースとなる基本セットに、増結用を足す販売方法でした。増結用は、オハネフとオハネ。中間連結前提なので、テールサインがありません。何と室内灯標準装備。番号はオハネフ25‐4.金帯のオハネフは、100番台もいます。「あさかぜ」用です。ヘッドマークは「はやぶさ」です。こうして並べると、同じオハネフ25でも、違いがはっきりわかります。模型的には、北斗星仕様のほうが、金帯がしっかりしています。金帯オハネフを横からみます。もうブルートレイン自体、過去の列車となってしまいました。なにせ、あのカシオペアでさえ、1999年登場。もう25年経つんです。いまの時代、この形式を出しても、購入する年齢層は限られてしまいそう。中途半端に古い車両なので。‐‐‐‐‐‐
2024年05月29日
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車掌車のことを知っている世代、はたして何歳くらいなのでしょう。昔は貨物列車の最後尾にくっついていました。名前の通り、車掌さんが乗っており、車内で業務を行ったりしていました。貨車に分類されますが、物を載せる場所はありません。車掌室部分と貨物積載部分を合わせた車両もいましたが、そちらは「緩急車」と呼ばれ、形式記号に「フ」が付いていました。 例:ワフ29500 形式記号に「フ」が付くスタイル、いまも客車では引き継がれています。 例:オハネフ25 国鉄時代は全国にいたのですが、合理化などで必要がなくなり、ほとんどがいなくなってしまいました。プラレール製品では、早いうちから発売されています。車両セットに入っていたり、単品モノもありました。実車はほとんどが黒一色だったため、プラレールも黒。おもちゃで黒一色はあまり見ないと思います。ふた昔前くらいまでは、貨車いっぱいのセットには必ず入っていましたが、今の貨車セットには入っていません。もう過去の車両なのでしょう。左は黄緑の車掌車。ほんのわずかな数だけ、黒一色ではない車両もいました。[鉄道模型]カトー 【再生産】(Nゲージ) 10-033 貨物列車 6両セットスタンダードな黒い車掌車。形式はわかりませんが、側面窓が三つなので、ヨ6000が近似。実はこの構造、戦前からほぼ変わっていないのです。隠れた標準化ロングセラー。【中古】Nゲージ KATO(カトー) 8035-1ヨ3500 (信越タイプ) 【A】[鉄道模型]カトー (Nゲージ) 8035-2ヨ3500(北海道タイプ)(元の記事:車掌車ヨ8000)【中古】Nゲージ TOMIX(トミックス) 2711国鉄貨車 ヨ6000形 2014年ロット 【A】2両を繋げてみました。【中古】Nゲージ KATO(カトー) 8046-1ヨ5000 2011年ロット 【A´】 ケース傷み黒い車掌車、車輪が赤いバージョンもあります。黒は3両がいます。黄緑の車掌車。ほとんどが黒でしたが、わずかな数だけ、黄緑に塗られていました。黄緑の車掌車は車輪が赤です。黄色より目立って、わかりやすい。黄緑の塗装になった理由、コンテナ貨物列車のが初めて設定され、その最後尾に繋げる車両のみ、コンテナと色を合わせたようです。実車は裾部分が貨車に合わせ、とび色(朱?)になっていたようです。KATO Nゲージ コンテナ特急たから号 基本 9両セット 10-489 鉄道模型 貨車コンテナ貨物列車は「たから」号と名称が付き、最後尾には特急列車のようなマークも取り付けられていました。プラレールでもそのマーク(シールですが)が付いている車両も販売されていました。【中古】HOゲージ その他 鉄道模型 IMON (HO1067 1/87 12mm) ヨ5000 5005 たから号 淡緑3号 汐留駅常備 【D】 車輪傷み ※1/87 12mmゲージの製品です黄緑の車掌車は3両います。新しい車掌車、ヨ8000タイプ。この車両は単品ではなく、SL大樹の編成に組みこまれて製品化。以前に購入した中に混じって入っていました。(ヨ8000購入の記事:最近の収穫♪240910)プラレール 限定車両 東武鉄道 SL大樹C11形325号機 (大樹サブヘッドマーク・ふたらヘッドマークシール付き) タカラトミー 『 プラレール S-51 SL大樹 』ヨ8000のほうは、何というか、大雑把な造り。窓を開けたりしたら、玩具としての強度が保てないのかもしれません。EF80の後ろにヨ8000が繋がっています。(元の記事:車掌車ヨ8000)【中古】Nゲージ TOMIX(トミックス) 2702国鉄貨車 ヨ8000形 2011年ロット 【A】ここまでは実車でも存在していた車両たちです。KATO カトー/Nゲージ/KATOUSA・F7貨物列車セット/106-6272/SAランク/63【中古】車掌車は変化をつけるにはちょうど良い車両だったのでしょう、プラレール博でたびたび登場しています。プラレール博での記念品。調べたら2001年のものらしいです。明るい青い車体で裾は白。今度は青。2005年プラレール博の記念品。窓の下、車掌さんの腕と手がデザイン化されています。2005年はこの形状の車掌車、ほぼ居なかったと思われます。なぜか大量に5両もいます。今度は赤。こちらはプラレールイベント内で行われている遊びコーナー、プラレール釣りでの景品。時期は覚えていません。プラレール釣り、プラレール博ではもちろんのこと、博物館でのイベントでも行われていました。赤い車体で車輪はグレー。今度は銀。プラレール釣りでの景品です。銀は2両います。【中古】 トミー スーパーレール 車両 車掌車 東ヨ6329 (ヨ6000系) 貨物 電車 国鉄 (CE8)今度の車掌車は、プラレール博とは関連ないものです。以前に出したTV番組、「冒険アスファル島」シリーズのもの。番組の内容は知らないのですが、移動交番車のようです。冒険アスファル島のプラレール車両、今までいくつか記事を出しています。プラレール オーシャンアロープラレール あずさ救急セット(スーパーあずさ)プラレール 郵便電車セットプラレール シュッポかなり前の製品なので、シールが剥がれかけています。そういえばプラレールの商品で、パトカーをデザインした車両があったはず。タカラトミー(TAKARA TOMY) プラレール 京阪電車600形 パト電ラッピング電車ありました。京阪の車両。広告の一環?。実際に走っていた車両です。京津線は道路上を走ることでも有名。クルマ運転していて、この車両が来たらビックリしてしまう。2両編成なので、車掌車をこの間に挟めば、似合うのかな。[鉄道模型]カトー (Nゲージ) 14-503-3 ポケットライン チビ電 ぼくの街の路面電車 パト電KATOチビ電でも商品化されていました。チビ電って、いろいろなデザインの車両が製品化されていました。【中古】Nゲージ KATO(カトー) 14-501-2 チビ電 ぼくの街の路面電車「チキンラーメン号」2両セット 2011年ロット 【A´】 外箱多少傷みKATO Nゲージ チビ電 ぼくの街の路面電車 14-501-1 鉄道模型 電車ウチにいるチビ電は、昭和時代のものです。(元の記事:チビ電)KATO Nゲージ チビ凸セット いなかの街の貨物列車 10-504-1 KATO Nゲージ チビ凸セット いなかの街の貨物列車 青 10-504-2 カトー(KATO) Nゲージ チビ凸セット いなかの街の貨物列車 黒 10-504-3 ――――――
2025年02月01日
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ずいぶん昔の製品で、タンク貨車です。模型を始めて数年は、違う種類の貨車をちょこちょこと一両ずつ、集めていました。当時の貨物列車といえば、今のような同じ種類やカタチの貨車が連なっているより、様々な種類カタチの貨車が一つの編成にまとめられていました。まだヤード輸送があった頃です。わざとバラバラの種類をつなげる、同じような考えの方、多かったのでは。そんな中の一両。連結面というのか、妻面というのか。タンク貨車特有のカタチ。紙箱です。サイドビュー。本当に長いです。日本石油輸送株式会社所有の私有貨車。真ん中あたりが膨らんでいます。タキ18600形(日本陸運産業)【TOMIX・8748】「鉄道模型 Nゲージ トミックス」タンク貨車は注入口が真ん中にあり、そのためのハシゴもあります。常時駅の標記。ちょっとかすれていて、読めません。たぶん、新興駅。なお新興駅は高島貨物線にありましたが、いまは廃駅です。貨車だけでなく、鉄道車両全般でも珍しい、3軸台車。この模型を購入したのは多分、自分の中でこの3軸台車が珍しかったのでしょう。真ん中あたりを上からみます。------
2023年10月11日
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先日出した記事、京成本線 荒川橋梁 2025年8月の続きです。日を改めて、お昼頃の時間帯に、見に行ってみました。スカイライナーが渡っています。今回は河川の東側、堀切菖蒲園駅から見てみます。前回が関屋側からの視点だったので、今回は対岸の堀切側からの視点を多くしてみたかったのです。今回架け替えされる荒川橋梁のすぐ下流側に、道路橋の堀切橋があり、その橋の歩道から橋梁がよく見ることができるのです。これは8月の初旬、首都高中央環状線から見た荒川橋梁です。クルマに乗っていて渋滞にハマり、ふと外を見たらこの橋梁が見えたので、撮っておきました。このとき渋滞にハマっていなかったら、荒川橋梁のことを記事にすることなかったでしょう。画像の真ん中が京成本線。向こうが関屋方です。線路の左にある道路橋が堀切橋。線路の右側にある場所に、新しい荒川橋梁が架けられる予定です。駅から歩き始めます。線路とつかず離れず、入り組んだ住宅街をノンビリ歩きます。昭和初期開通の路線のためか、築堤とはいえ高度はそれほど高くなく、くぐる道路も最大高さ制限があります。堀切側は上り線のさらに外側に仮設線路が敷かれる予定。その部分は工事が少しずつ始まっています。さらに進むと「桁下2.3m」の注意書きと高さ制限バー。ちょっと大きな荷物積んだトラックは通行不可。さらに河川のほうへ歩きます。上に見える高架は首都高速。上り線となりの仮設線路工事、準備が進んでいるようです。左に見える道路が堀切橋に繋がる、片側2車線の都道314号線です。線路と道路の交差箇所、多くあります。どこも元の道路の形状を変えないよう、線路に対して斜めに交差しているところを多く見ます。首都高下の部分は、元の築堤を壊し、仮設線路用に土台を固めているようです。堀切橋東側、線路の方を見ます。小さなトラス鉄橋。これは綾瀬川の橋梁。今回の工事、荒川だけではなくこちら綾瀬川もまとめた、一体化した大掛かりな架け替え事業です。綾瀬川をみます。元の河川は、このような流路ではなく、隅田川に繋がっていました。荒川と綾瀬川に挟まれた土手。昭和時代初期までに建造された橋梁、河川直上部のみがトラスで、河原部分はトラスが無い構造が多かったようです。荒川橋梁を堀切側から見ます。3連のトラス、武骨なようですが、改めて見るとデザイン性もあるように思えてきます。トラス間の橋脚、真ん中が丸くくりぬかれているようになっていますが、これはデザイン性も兼ねているのでは。[鉄道模型]トミックス (Nゲージ) 3222 複線曲弦大トラス鉄橋(F)(緑)(複線PC橋脚・2本付)なお「堀切側」の表現、地名の堀切を基準にしています。堀切菖蒲園駅付近の住所は、葛飾区堀切。東武線堀切駅は足立区千住曙町。しばらくトラスを眺めていたら、ちょうど3400形が通りました。ホントに偶然。塗装済みキット 京成3400形 (シングルアームパンタグラフ車) 8両編成動力付きトータルセット 【1250T】 (鉄道模型 Nゲージ)最後の1本になってしまったこの形式、京成唯一の鋼製車と書きたかったのですが、元新京成の8800形が京成車になったので、唯一ではなくなってしまいました。8800形の塗装、この3400形を上手く倣ってくれました。まだネット記事でしか見ていないので、今度は撮りに行かねば。3400形の後追い。荒川と綾瀬川に挟まれた土手の、ちょうどトラスの無いところ。先頭車両は綾瀬川を渡り切っています。3連トラスの構造です。トラスの間から、遠くを望みます。向こうに見える白い橋梁は、東武伊勢崎線。関屋側から3連トラスを見ます。これを撮った日もかなり暑く、猛暑日でした。ただし河川の上は、川幅が広いためか適に風が通り、日差しが強かったわりに、上手く過ごせました。――――――
2025年09月08日
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楽天ブログ、まだ本調子ではないようです。TOPページがきちんと表示されていません。さて、今年のGWはお出かけをしたり、それなりに有意義な日にちを過ごしていたのですが、合間をみてライフワーク化しているリサイクルショップ巡りをし、いくつか収穫がありました。前回(関連記事:最近の収穫260420♪)以降での収穫がコチラ▽鉄コレ・チョロQ・Nゲージ、様々あります。ほとんどがリサイクルショップで出ていた中古ですが、KATOの旧型客車セットのみは新品です。集めるモノに対し、相変わらず整合性がないというか、適当すぎる集め方。もう家族は呆れてしまっております。だからこそ、これほど自由に購入できるのですが。。。まずチョロQ。名古屋で走っているLinimoのチョロQです。とくに縁があるわけではないのですが、見た目の可愛さに惹かれ購入。¥200でした。Linimoは白い車体だった気がするのですが、このチョロQは水色ベース。きっと何かのラッピングでもあったのでしょう。【中古】 愛知高速交通リニモ運転席展望 リニアモーターカー初の運転席展望【往復】デイクルーズ/ナイトクルーズ/ドキュメント・バラエティ次に鉄コレ。ずいぶん前に出たモノの開封済品。ひと目見て、湧別鉄道の気動車だとすぐわかりました。RMライブラリー303 雄別鉄道・尺別鉄道 道東を拓いた半世紀 [ 奥山道紀 ]なぜなら、すでに1両いるので。(関連記事:鉄コレ第13弾 雄別鉄道 キハ49200Y型)鉄コレの13弾、箱買いした知人から、そっくり箱ごと頂戴したので、全種類(シークレット除く)がいます。雄別鉄道は2両になりますが、まぁ良いかと。【2】 トミーテック 1/150 鉄道コレクション 第13弾 茨城交通 (茨城県) キハ1000形 Nゲージ ストラクチャー 私鉄 電車 ミニカー ミニチュア 半完成品 単品【中古】鉄道模型 1/150 同和工業小坂鉄道 キハ2101 「鉄道コレクション 第13弾」13弾発売の頃、まだ鉄コレはお手頃な価格設定だったようです。ヨドバシカメラの値札が貼ったままで¥580‐。それを¥550‐税込みで購入。パーツ等はまだ確認していません。【中古】鉄道模型 1/150 雄別鉄道 キハ49200Y1 「鉄道コレクション 第13弾」相鉄初代5000系の鉄コレ、90周年記念で販売されたものです。¥1,300‐なので即買いでした。この箱のデザイン、5000系に倣ったもので、なかなか良い雰囲気。【中古】鉄道模型 1/150 相模鉄道 モハ5000系 2両セット 「鉄道コレクション」 相模鉄道創立90周年記念品【中古】ジオコレ TOMYTEC(トミーテック) (K040-K041) 鉄道コレクション 相模鉄道 6000系 旧塗装 2両セット 【A´】 メーカー出荷時より少々の塗装ムラは見られます。ご理解・ご了承下さい。相鉄90周年記念時、鉄コレがいくつか販売されたようです。同じく発売された6000系は先に所有しています。【中古】ジオコレ TOMYTEC(トミーテック) (1049-1052) 鉄道コレクション 相模鉄道 5000系 4両セット 【A´】 外箱軽い傷み/メーカー出荷時の塗装ムラ等はご容赦下さいそして最後は、KATOの旧型客車セット青。発売後、何度も再生産されている定番商品の一つです。10-034-1 旧形客車 4両セット(ブルー)(再販)[KATO]《発売済・在庫品》10-034 旧形客車 4両セット(茶)(再販)[KATO]《発売済・在庫品》これらのモノも、そのうちそれぞれ記事をつくります。―――――
2026年05月11日
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KATOキハ58系の、派生商品?とでも表現するのでしょうか。旧製品(初期製品)に、前面にも番号を印刷し、形式をキハ56とキハ27にし、屋根を非冷房車にしたものになります。初めからタイプと謡っており、車体はキハ58まんまです。自分が鉄道模型に関わりを持つようになった昭和50年代末、KATOのキハ58系には、非冷房車という商品がありました。いつの間にかカタログからなくなっておりましたが、、、キハ56M車。キハ56M車側面。北海道仕様特有の小窓ではありません。番号はキハ56-146。M車床下。番号の146が、はっきり表現されています。スノープロウは複線用が標準で装着済。KATOカプラーに換装してあります。水タンク。もう1両のキハ56。こちらの番号は117。製造ロットで番号を変えていたのでしょうか。芸が細かい。117も元はM車でしたが、T車化。117の文字。キハ27は3両。うち2両のキハ27は、番号が109。キハ27-112が1両。すっきりとした屋根上。合計すると、キハ56M×1、キハ56T×1、キハ27×3 計5両の陣容です。-----
2021年10月01日
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「都心から最も近いローカル鉄道」ともいわれる、流鉄の車両です。見ての通り、元は西武の101系。この黄緑編成は「若葉」の愛称が付いています。5004号車のサイドビュー。こちらにはパンタが付いています。床下。側面に大きく描かれている白線は「N」です。流山の頭文字にあたります。冷房装置は国鉄のAU75?やはり前パンタはかっこいいです。こちらはパンタの無い、もう片側の先頭。前面のヘッドマーク?も、きちんとあります。5104号車の床下。2両を連結してみました。流鉄、今は2両編成のみしかいません。-----
2022年07月25日
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チェーン形態のお店、たくさんあります。来来亭、関東ではまだあまり見かけませんが、いくつかあります。初めて入ったお店は、埼玉県の東松山。たまたま目について、入ってみました。メニューみて、この旨辛麺を注文。辛いもの系は、それなりに好きなので、チャレンジ。辛さの段階が選べ、5段階あります。1辛〜4辛まではお値段変わらず。5辛からは確か110円増し。見た目から、辛そうです。来来亭 旨辛 万能調味料 120g 背脂にんにくダレ 愛知県お土産 長登屋公式来来亭 旨辛 万能調味料 生一味 80g 愛知県お土産 長登屋公式ある時、長男を連れて行きました。長男は辛いもの得意でないので、こってりラーメン。餃子と炒飯付。【全商品ポイント10倍 5/15(月)0:00〜23:59】銘店伝説 ラーメン来来亭 2人前×6袋×2ケース【冷蔵】 アイランド食品 / 滋賀 / 醤油味 / 半生めん / 背油が浮いたピリッと一味の効いた醤油スープと細麺違う時に連れて行ったら、まぜそばR。送料無料!アイランド食品 箱入ラーメン来来亭 3食入 480g------
2023年05月15日
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東海道線は、国鉄時代から優遇されてきた路線だと思います。場所柄、いろんな面で余裕のある方がたくさん住んでおられるのでしょう。グリーン車の連結や、湘南ライナーの運転など。今では当たり前のようになった着席通勤、かなり昔から、進んでいました。普通列車は113系が主力でしたが、後期製造の車両が多く配置されていたと思います。21世紀に入る頃まで、113 系は大活躍していました。国鉄型がなくなってしまうかもの、1997〜2000年頃、撮り溜めしておいた画像です。東京駅神田方の留置線から、構内に進入する113系。3752Mの列車番号は、留置線入る前の上り列車のままのようです。いまこの線路は、上野東京ラインの本線になっています。田町を通過する113系編成。上写真の下り列車は11連、下の上り列車っは15連です。ここからは新子安撮影が続きます。この駅は、たくさん列車が通るため、居ても飽きない場所です。ただ、同じ車両ばかりです。231系投入前なので、113系列車はまだまだたくさん走っていました。769M。クハ111ー2056。779M。クハ111ー2054。337M。クハ111ー533。11連です。列車番号300台は、熱海以西まで向かう列車です。831M。クハ111ー2045。列車番号800台は、遠くまでいかない列車だった覚えがあります。347M。クハ111ー526。前面黒Hゴムで、更新工事施工車のようです。783M。クハ111ー527。快速アクティー運用中の15連、上り列車です。クハ111‐2061.上り15連。編成番号札が読み取れず、車番は不明。クハが1000番台ということだけ、わかります。クハ111‐1387先頭の下り。1000番台クハですが、217系投入により、幕張から移動してきました。後ろのほう、1両のみHゴムが白です。、ふたつ上の写真と同じ列車のようです。どちらも826M。クハ111‐2045先頭の下り。大船停車中。東京駅にて。蒲田を通過する上り列車。少々古い写真です。1990年に東京にて撮影。ネガスキャンのため、色は変です。よく見ると、4号車サロ、特急型から編入改造です。東海道線ではないのですが、御殿場線115系です。国府津にて発車待ち。KATO Nゲージ 113系 湘南色 4両増結セット 10-1587 鉄道模型 電車【楽天スーパーSALE特別値下げ!!】マイクロエース MICRO ACE 113系直流近郊形電車 湘南色 東海道本線 11両セット A-0614 【中古】【中古】Nゲージ マイクロエース A0622 113系700番台 湘南色 6両セット 【A´】 外スリーブ傷み‐‐‐‐‐
2023年06月03日
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その2は、下館到着からです。前の記事:茨城D.C その1 ~常総線で下館へ~乗ってきた列車と構内です。到着した常総線は、島式ホームが一つ。左に見える建物は、筑西市役所。【ふるさと納税】筑西市産 銘柄豚 キングポーク ロース スライス 約1.5kg(焼き肉・生姜焼き用)ブランド豚 冷蔵配送なお常総線は、水海道で乗った時点で座席はサラッと全て埋まる程度の乗車率。立ち客はほんの数名。乗っている人、半分くらいが旅行者ふう。地元ではない感じが出ていました。途中の駅で多少、人の動きが。とくに、快速停車駅となっている石下と下妻は、乗り降りがそれなりにありました。西側方向をみます。構内はかなり広いです。なんと下館駅の開業、1889年。大日本帝国憲法が公布された年です。いま2023年から起算すると、134年前。日本全体でみても、古い部類に入るのでは常総線はここ下館が終点です。車止めが見えますが、線路はまだ先まであります。6番線の先端です。関東鉄道のホームに接続する階段。常総線ホームにある有人改札。中間改札で、ここで切符などを見せます。精算はできますが、集札はしないようです。この改札を過ぎて、跨線橋に進みます。跨線橋はもうJR下館駅構内。跨線橋にはだいたいどこの駅にも、ポスターが貼ってあったりします。右の筑西市のポスター、ちょっと色褪せ。それより左のラーメン、「下館ラーメン」初めて知りました。他のラーメンにあまりなさそうな具材は、青菜と鶏皮。チャーシューも鶏。【ふるさと納税】筑西名物!おみやげ 下館ラーメン 1個 ご当地 ラーメン らーめん 下館 スープ付き今日は乗り歩きがメインのため、食す時間が無さそう。跨線橋を使い、とりあえず真岡鐵道のホームへ移動。ちょうど隣のホームに、上り小山行が到着しました。前面表示に「水戸線直通」とありますので、勝田か水戸が始発かな。10-1846 E531系 常磐線・上野東京ライン 付属編成セット(5両)[KATO]【送料無料】《発売済・在庫品》真岡鐵道専用の1番線には、単行の気動車が発車待ちしていました。【中古】ジオコレ TOMYTEC(トミーテック)(319) 鉄道コレクション 第15弾 真岡鉄道 モオカ63 1番線は切り欠きホーム。正面から撮ることできます。写真を見て気付いた、右端に0キロポストあります。先ほど到着した、上り小山行が発車です。主要駅だからか、しばらく停まっていたみたいです。下館駅のJR側ホーム。手前が水戸方面行の2番線、その隣が上り小山方面の3番線。3番線の対面も小山方面行の4番線。4番線は下館折り返し用などかな。真岡鐵道も出発です。2番線の小山方、入れないよう、柵があります。かつて長編成の列車が来ていた証。昔はここで、切り離しや連結の作業があったのかな。もうこのホームを使うほどの長い列車は来ないのでしょう。真岡鐵道ホームから見える看板。左は芳賀町、右は益子町。益子は以前より、焼き物の町として知られています。さすがに有田焼や信楽焼ほど知名度はありませんが、それなりに関東地方では名前が通じるものだと思われます。芳賀町は今年、旬な地名かも。あの、ライトレールのある街です。実は芳賀町、ライトレールのおかげで、宇都宮の近くにあることは知られました。位置関係としては、宇都宮市の東側に隣接して芳賀町があります。そのためライトレールが宇都宮から繋がることに。その芳賀町、東隣は益子町、南には真岡市。さらに真岡市は、宇都宮市とも接している箇所があります。地理的には、芳賀町、益子町ともに芳賀郡に属します。真岡も市制を敷く前は芳賀郡でした。実のところ、真岡と宇都宮、直線距離ではそれほど離れてはおりません。北関東道の真岡I.Cのお隣は宇都宮上三川I.C。クルマ社会の北関東では、もうご近所感覚。2番線小山方からみた全景。乗ってきた常総線がまだ停車中。真岡鐡道への案内看板。たぶんお手製。目立つうえ、わかりやすい。優しさを感じます。2番線の案内表示。都心部ではもう見かけなくなった3色LED仕様。フリー切符の特性を生かし、改札を出ます。思い立って改札を出ることができること、フリー切符メリット。メインといえる北口を出ます。1番線2番線から直結している改札です。まず目に入るのは、魚民。飲み屋かい。この記事いちばん最初に、ちょっとだけ登場した、筑西市役所。元はショッピングセンターだったことがわかる造り。駅前に出ていたお店が撤退してしまい、建物だけが残ってしまったのかな。同じように土浦も、駅前に市役所がやってきました。ふと目に付いた、マンホール蓋。自治体ごとに違うデザイン。マンホール蓋マニアがいるの、何となく気持ちがわかる。下館駅と市役所との距離。本当に近いです。駅前には他に、専門学校と美術館が。ここで気付いた方はいるかもしれません。あのヒロサワ・シティ、ここ筑西にあります。ロッジ・ドームハウス【Vacation STAY提供】下館の駅舎です。お隣のNEWDAYS、平日のみの営業、、、SLもおか運転日にこそ、お店開いてほしいのでは。さて、駅周りを散策です。駅構内を跨ぐ歩道橋。筑西の名にふさわしく、東方向(多分、南東方向)に、筑波山が。歩道橋を南口側に進みます。構内が広く見渡せます。剝がされた線路の跡がたくさん。さらに南口側へ。左の白い建物が南口。常総線ホームにいちばん近い改札。左下にみえる駐車場は、たぶん以前は線路が敷かれていたのでしょう。市役所側をみます。元がショッピングセンターだけあって、大きな駐車場が直結。斜めの線路、車止めがあります。これは常総線から繋がってきた線路。いちおう、まだ、関東鉄道とJR、線路自体は繋がっているみたいです。もしかしたら見えないところで途切れているかもしれませんが。かつて関東鉄道では、国鉄や清算事業団、JRから、大量のキハ30系列を購入したことがあります。そのときはここ下館で、引き渡しされていました。歩道橋から市役所をみます。ふつうに考えて、かなり大きな規模の市役所。南口へまわりました。大きな銀杏がシンボルツリー。色付きは、あまりよろしくないような。。。今年はどこも、紅葉の色付きがよろしくないようです。気候も、夏から一気に冬へ。秋はどこ行ったのだろうと、ちょっと大人な感じで耽っていたら、汽笛が。あれ、あの汽笛、、、もしかしてSLもおか?‐‐‐‐‐
2023年11月15日
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1988年5月3日撮影と記してありました。この日付が正しいかどうか、怪しいのですが。。。上野駅11番線に停車中。キハ58系列の編成。前面は「普通」となっておりますが、急行です。GW期間のみの臨時列車だったと思います。下り片道のみという不思議な列車。いちばん手前の車両、号車札、辛うじて5の数字が見えます。サボまでは読み取れず。【中古】Nゲージ TOMIX(トミックス)98494 国鉄 キハ58系急行ディーゼルカー(奥久慈) 5両セット 【A】上野駅到着時の様子。うろ覚えですが、回送で上野までやってきたような。。。。このとき常磐線に昼行急行はすでにありませんでした。【中古】Nゲージ TOMIX(トミックス) 98493 国鉄 キハ58系急行ディーゼルカー(ときわ) 5両セット 【A】自分の中では珍しい列車が来たなぁと思っていましたが、写真撮っている人、ほんの数人いた程度。まだ日本中どこにでも、キハ58系列がいた時代です。キハ58系急行ディーゼルカー(奥久慈) セット [98494]]‐‐‐‐‐
2023年12月21日
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常磐快速線、103系末期の頃です。その1は、上野駅そばにある、両大師橋から撮影したもので、まとめてみました。ここの橋、上野駅を出入りする列車を眺めるには、とても良い場所です。上野駅の構造、高架ホームと地平ホームの違い、二層構造のホームの造り、留置線への線路配置、眺めていて飽きない場所です。撮影していた時期、主な狙いは103系でしたが、他の形式とも絡めて撮影をしていました。11・12番線の常磐線専用ホームに並ぶ103系。どちらも低運転台クモハです。【中古】Nゲージ マイクロエースA0785 103系1200番台 常磐線 冷房車 付属5両セット 同じ写真を別の記事でも出しております。415系常磐線 531系投入前の頃12番線に停車中の103系、15連です。16番線には653系フレッシュひたち。12番線直下の15番線から、185系が出発してきました。【中古】鉄道模型 185系エクスプレス 7両セット[10349]【中古】KATO Nゲージ 185系 エクスプレス185 7両セット10-349 鉄道模型 電車12番線から1000番台編成が出発しています。*通常納期目安:2週間前後(お取り寄商品)Microace マイクロエース 103系1200番代ユニット窓 分散冷房車 エメラルドグリーン 常磐・成田線 5両セット A0796 11番線に到着する1000番台編成。【中古】マイクロエース Nゲージ103系0・1000番台 常磐線・エメラルドグリーン 増結4両セットA0552 鉄道模型 電車12番線から発車した取手行。高運転台クハです。1000番台の編成が到着するところ。【中古】鉄道模型 1/150103系 1000番台 常磐線 冷房車 増結4両セット [A-0773]11番線から出発するところ。お隣10番線には、501系がいます。発車している列車の方向幕、我孫子/成田が、2段で表示されています。前の付属編成が我孫子まで、後ろの10両が成田行になります。トミーテック(TOMYTEC) TOMIX Nゲージ 国鉄 サハ103形 初期型 非冷房車 エメラルドグリーン 9017 鉄道模型 電車こちら11番線にて発車待ち。取手行ですが、前5両は我孫子止まり。231系が登場し、103系と混用されていた頃。【中古】Nゲージ KATO(カトー) 10-1339 E231系 常磐線・上野東京ライン 5両セット TOMIX Nゲージ E231系 常磐線 増結5両セット 92340 鉄道模型 電車‐‐‐‐‐‐
2023年12月17日
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常磐快速その5は、北松戸駅での撮影です。場所が同じで、代り映えしない写真達ですが、形態の違いを気にしてもらえれば。。。上り列車、10連です。クハ103‐1005が最後尾。後ろから2両目のモハ103、1000番台の床下がわかります。クモハ103‐113先頭の15連、下りです。このクモハ、15連化時に京浜東北から来ましたが、転属当初、前照灯が原型一灯のままで、車両更新工事施工時も前照灯は原型のままでした。後ろに繋がる基本編成のうち、Hゴムが白のままの車両が目立っています。常磐線の103系 1990年頃↑この記事内の写真、たぶん同じ車両です。クモハ103‐143を最高尾にした15連。このクモハも松戸区生え抜き。付属編成のユニットは分散冷房改造された1000番台が組み込まれています。クモハ103‐123を最後尾にした15連上り。このクモハは、国鉄時代に京浜東北から武蔵野線へ転属した車両です。国鉄末期、山手線へ205系投入↓103系貫通編成が山手から京浜東北へ↓京浜東北の中間組み込み初期型先頭車が、武蔵野線101系置き換えのため、豊田区へ。↓JR化後、京葉線新木場開業。ATS-P取付、運行番号窓埋め込み。↓車両需給の都合で、京浜東北へ戻る。再び中間組み込み先頭車。↓京浜東北へ209系投入により、松戸へ。運行番号窓復活。同じように、運行番号窓が復活したクモハは、‐140、‐148、‐151がいます。この記事、いちばん上写真と同じ編成。【中古】Nゲージ KATO(カトー) 10-039 <KOKUDEN #005>通勤電車 103系 (エメラルドグリーン) 3両セット 【A】クモハ103‐111先頭の15連。AU712冷房改造です。国鉄(JR)103系低運・非ユニット窓・冷改車・エメラルドグリーン基本4両編成ボディキットB【グリーンマックス・18018】再び、クモハ103‐143です。[鉄道模型]グリーンマックス (Nゲージ)18034 国鉄(JR)103系 [新製冷房車・エメラルドグリーン] 増結用モハ2両ボディキット‐‐‐‐‐
2023年12月30日
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3年以上前、北総開発鉄道 京成高砂開業の頃なる記事を出しました。この時は、手元に残っていた写真プリントを記事に載せたのですが、ネガが見つかりましたので、追加して記事を出してみます。数回続いているネガスキャンもの。色は相変わらずよろしくありません。モノクロで出したほうが良いのかも。新鎌ヶ谷に進入する都営5000形。向こうが西白井です都営5000形 新塗装 6両セット [A7987]上写真の後部。今の下り本線に停車しています。まだ駅構造が1面2線だった頃です。左に現上りホームの土台のみが見えています。【中古】 マイクロエース A7987 都営 5000形 新塗装 6両セット 【A´】 スリーブ多少傷み【中古】 マイクロエース A7988都営 5000形 更新車 新塗装 8両セット 【A´】 スリーブ多少傷み都営5300形。まだ5000形が走っていた頃のため、ずいぶん洒落た車両が都営から出て来たものだと感じたほどです。【中古】イクロエース A3383 都営 5300形ロングスカートベビーカーマーク 8両セット 【A´】 スリーブ多少傷み京成3300形。大町方です。まだ新京成と線路が繋がっていた頃。ちょうど車両にかかっていますが、分岐器がチラリ見えています。左に斜めに伸びる線路は、北総下り線を交差し、新京成線に繋がっていた上り線。トミーテック 京成3300形 更新 旧ファイヤーオレンジ 3328編 6両松飛台での都営5000形後追いです。北総7300形。お天気からして、日にちが違うようです。今は羽田空港へ行くこの車両、当時は都営車含め、ほとんどが川崎行でした。新京成電鉄1988頃に同じ場所で撮ったカットがあります。マイクロエース新京成8800形 ふなっしー トレインタイプ 6両セット A6789【中古】 マイクロエース A3487 新京成電鉄 8000形 界磁チョッパ車 6両セット 【C】スリーブ傷み/8010 屋根機器に色ハゲ有り 【中古】マイクロエース A1222 新京成 80000形 6両セット 【A】‐‐‐‐‐‐
2024年06月08日
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実車は山形新幹線開業時に投入されました。1992年のことです。形式は、JR東海「のぞみ」用として登場した300系の続き?なのか、400系と命名されました。こちらの画像は、後尾車になります。左が先頭車、右が後尾車。先頭車はさんざん遊んだので、先っぽの銀が剥げております。先頭車。横から見ます。窓が小さいので、グリーン車かもしれません。この車両に電池を入れますので、先頭になります。グリーン車が前なのは、上り列車のみ。400のロゴ。2スピード切り替え機能付きです。OFF⁻ON⁻HIの文字は、金型ではなく、印刷表現です。プラレール 新幹線YEAR2022 400系つばさ & E4系Max連結セット 中間車。そして、後尾車。プラレール ぼくもだいすきたのしい列車シリーズ 400系新幹線 (連結仕様)後に新塗装となった製品が登場。プラレール 400系つばさ 新塗装連結機能も付き、車両の方向も逆(先頭車が普通車で後尾車がグリーン車)に変わりました。【中古】 プラレール 400系 新幹線 つばさ S-06‐‐‐‐‐
2024年11月09日
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墨田区に所在する駅です。今回の画像、複数の日にちに分かれていますので、天気がバラバラです。晴れていたり、暗めで曇っていたり。伊勢崎線に属すると思われますが、今はスカイツリーラインと呼ばれています。この愛称、それなりに通じているみたいです(野田線のあの愛称よりは…)鐘ヶ淵駅って大部分の人には、浅草から北千住の間にある駅のうちの一つ、程度にしか思われていなかもしれません。普通列車のみしか停車せず、半蔵門線直通列車はさらっと通過。化粧品メーカーとして知られている「カネボウ」、由来はここ、鐘ヶ淵です。元は繊維関係の企業。創業地から名前をとり「鐘ヶ淵紡績」から略して「カネボウ」に。今はいろいろあったらしく、花王のグループ会社になっています。駅の構造は、鐵分高い人から見れば、面白いところです。線路は4本あり、中2本は通過線。外側にホームがあります。こういう線路配置、「新幹線途中駅型」とも呼ぶらしいです。確かに、このカタチの駅、多いです。東海道新幹線ならば、小田原・新富士・静岡・掛川・浜松・豊橋、、たくさんある。しかし、こんな曲線を描く新幹線駅はありません。東口駅舎。上り線専用になります。上下線の間が離れているので、それぞれ別に駅舎が設けられています。これは、お隣堀切駅と同じです。東口から下りホームをみます。長いホームですが、緩いスロープを挟み、白い柵がずーっと続いています。乗り降りできる部分は画像では奥の方。北千住行下り列車が到着するところ。東口上り線の券売機と改札。路線図、ちょっとしか記されていません。なにせこの改札通って向かえる東武線の駅数、相当に少ないのです。こちらの建物に、駅員さんは常駐してはいないようです。お話し用モニターが備わっています。きっと混雑時間帯は駅員さん居るのでしょう。上り線ホームから下りホームをみます。駅構内そのもの、けっこうな曲線に設置されています。この曲線、開業当初からのものではなく、明治時代はほぼまっすぐでした。このような曲線ができた理由は、荒川放水路のため。荒川放水路工事と、東武伊勢崎線の線路付け替え、調べてみると面白いかもしれまあせん。【中古】荒川放水路物語駅そばの踏切です。道路幅はかなり広め。ちょうど東武50000系上下列車が離合しています。この踏切、地図で見るとちょうど交差点と踏切が重なっています。たぶん、古代東海道と記されている道が、いちばん先にこの場所を通ったと思われます。完全踏査 古代の道〈新装版〉 畿内・東海道・東山道・北陸道 [ 木下 良 ]今度は西口駅舎です。東口と比べ規模が全然違います。先ほどの地図に記されていた、古代東海道についての説明案内看板がありました。ここ鐘ヶ淵は墨田区に属します。住所もこのあたりが、墨田区墨田。しかし墨田の区役所は隅田川沿いにあり、最寄り駅はたぶん、浅草線の本所吾妻橋か東武線の浅草。墨田区ってけっこう広くて、南は都営新宿線の菊川駅付近までが含まれます。駅そばにあった地図。京成押上線の八広駅まで1キロ。西口の改札口。こちらの改札から、曳舟・浅草方面へは行けません。運賃表。ここから日光や鬼怒川まで¥1,400‐。下りホームから上りホームをみます。手前が下り線で分岐器があります。その分岐器を直進するとホームのある1番線に。分岐側が通過線になります。構内にある職員用通路。かつてはここに構内踏切でもあったのでしょうか。4線あるうち、端2線がホーム乗降用。中2線が通過線。ずいぶん変則な構造ですが、この通過線は元々は上下線共用の待避線でした。それを無理矢理通過線に仕立てたため、通過線側が速度制限のかかる分岐側に。北千住行10000系が1番線から発車です。スペーシアXが通過線に入ります。追い抜きがなくても停まらない列車は全て通過線を通ります。安全のためでしょう。東京メトロ08系も通過線を通ります。下りホーム裏には、線路置き場があります。さらに保線用?と思われる車両が留置されています。着色済み 保線区車両(オレンジ)【グリーンマックス・2529G】「鉄道模型 Nゲージ」GREENMAX グリーンマックス 保線区車両(イエロー) 2528これはバラストを積む貨車でしょうか。向こうにバラストの山が見えます。ここ鐘ヶ淵は保線用の大事な拠点でもあるようです。上り列車がやってきました。駅名標。東急2000系が通過します。【中古】おもちゃ プラレール 東急電鉄2020系 田園都市線 東急百貨店 NET SHOPPING&東急百貨店限定上りホームにある、車掌の構内確認用モニター。この区間を走る列車、6連が多いのですが、朝夕は8連も多く走ります。かつて業平橋に地上端頭式ホームが設けられていた頃、上り列車では10連も走っていました。そのため、上りホームは10連対応の長さがあります。―――――――
2025年09月07日
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トミカの鉄道モノになります。先日購入したものです。(関連記事:最近の収穫251026♪)トミカといえば、ミニカーの代名詞といえるほど、クルマが直ぐに思い浮かびます。ところが今までにも、トミカですが鉄道車両の商品はいくつも存在しています。タカラトミー トミカプレミアムunlimited 10銀河鉄道999 999号 913641 トミカ 銀河鉄道 アニメ 他には特に、新幹線車両が多いようです。【中古】ミニカー 1/195 N700系新幹線 みずほ・さくら S1編成 「ロングタイプトミカ No.128」路面電車なので。鉄道車両の中でもよりクルマに近いポジションにいるため、トミカで商品化されていても、道路を走る仲間といえば、まぁそうかな、と。しかしこの車両は、数あるラインナップの中でも、古い形状の路面電車。異端といえるかもしれません。全体像をみます。とてもふつうの路面電車です。【11/1限定 エントリーで最大P5倍】タカラトミー トミカ No.66 広島電鉄 650形(箱) なぜに古い車両を、しかもトミカで発売してしまうのか、、、憶測ですが、教育的な意味合いを玩具に持たせたのかと。広島電鉄の651号車、もしかすると日本(世界?)でいちばん有名かもしれない路面電車です。なぜなら…(Wikipediaより)教科書に載っていたりする写真です。この車両こそ651号車、被爆3日後らしいです。被爆電車として現在も走っています。横から見ます。屋根上には冷房装置が載っています。被爆当時の姿ではないでのすが、重たい冷房装置を積んでも、車体は変えないようにしたのでしょう。見えない部分で補強はされているのでしょうけど。広島電鉄の原爆を後世へ遺す意図が伝わります。同形の車両は5両いましたが、うち1両は早いうちに交通事故で廃車に。残った4慮のうち2両は引退。解体はせず保存。この651号車と652号車が現存しています。パンタグラフは畳めることができます。畳んだ状態です。クルマのトミカはドアが開くので、それに倣った仕様かな。反対側からも見ます。前面をみます。方向幕は後年の改造で大型になりました。方向幕、本来はシールが付属しているはずなのですが、リサイクルショップで発見したものだったので、シールなどの付属品は一切なし。そもそも、このような歴史的に貴重な車両が、ポーンとリサイクルショップに出ていること自体、車両wのことを知っている側からすると驚きです。単純にお土産で購入したけど、興味を引かなかったため売りに出されたのかもしれません。子供受けは絶対にしない車両。ところが歴史の中ではとても重要。裏面をみます。車輪がしっかりあります。TOMICAの刻印以外にも、多数の印があります。真ん中あたりには「HIROSHIMA ELECTRIC RAILWAY TYPE650」とあり、この車両のためだけに造られたものなのがわかります。そういえば、芸人の江頭2:50分さんのYouTubeチャンネルに、広島での回があります。神回とはまさにこういうものだと思える動画です。是非、ご覧ください。自分自身、広島へ行ったのは、高校の修学旅行の時のみ。資料館は改装前、高校生ながら、見ていて苦しかったものです。後年に行った長崎では、資料館に入ることすらできず。このトミカは、走らせることなどはせず、飾っておくようにします。―――――
2025年11月01日
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2004年4月、営団地下鉄が東京メトロになりました。 その直後頃の写真です。 中野駅で並ぶ、メトロ05系と東葉1000。 東葉車はこの頃、新型車導入の発表がされていました。 東葉1000形とJR231系。 JR車は全て231系に置き換わっていました。 阿佐ヶ谷駅快速線ホームから。メトロになってからも、まだ5000系は頑張っていました。 向こうから来る201系も、すでにいません。 西荻窪緩行線ホームからの05系。 231系が進入してきました。 231系の東行。 05系の後期?型です。8次車以降は、この顔になりました。 上写真と同じ05系の編成です。快速の東葉勝田台行。 05系同士のすれ違い。同じ形式には見えません。 -----
2021年05月17日
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113系ネタをアップしたあと、ちょこっとだけ総武快速線の113系写真が出てきました。1999年3月 本八幡です。回送表示の6連が都心方面へ向かっています。このカットを見たとき、「あぁ新聞輸送列車の送り込みかな」と思いましたが、あの列車は、4+4の8連のため、違うと気づきました。単なる工場入場なのかもしれません。1997年 下総中山で撮影。1993年 市川で撮影。総武快速113系のちょっとした変革期で、左の編成は、2階建てサロ124を組み込んでいます。右の編成は「鉄仮面」と呼ばれた、前面補強工事がされています。-----
2021年05月03日
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古い製品で、購入はまだ昭和の頃。1987年に買いました。最新製品と比べると、様相がぜんぜん違います。品番は、10-156,ところどころ箔が剥げております。このセット、元は6両でした。形式は、、クハ205クハ204モハ204Mサハ205が各1両。モハ205が2両でした。ユニットが組めないのですが、昭和時代のKATO車両セット、ユニットの片割れだけが入っているスタイル、多かったです。ケース内は、11両入っています。当初の6両から、まず、モハ204T車を足し、まともな編成に。後にモハユニットとサハを足し、国鉄末期の10両編成に。しばらく、10連のままでしたが、何故か6扉のサハ204を買い足し、205系末期の11連に。先頭車。JRマークなど、付いていません。先頭部のみ。KATOの205系、乗務員扉など、ステンレスでも違う質感のところを、上手く表しています。とても、昭和時代の製品とは。。クハ205側面。番号は、クハ205-33.こちらは、クハ204の先頭部。連結相手がいないのに、KATOカプラー密連型に交換しています。奥がクハ204、手前がクハ205.こうして比べると、連結器、大きいかな。モハ205のパンタまわり。KATOカプラーが標準装備でした。モハユニットの連結。後に買い足した、サハ204.205系は、何度か生産され、その都度、ちょっとずつ、変更されています。このサハ204は、KATOカプラー密連型が標準装備でした。JRマークの無い編成なので、6扉車が連結されていることは、時代に合わないのですが、模型なので。令和になり、6扉車も、過去になりました。。−−−−−
2021年08月30日
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103系スカイブルー、2編成目です。その1のほうは、10連貫通の全車冷房車で組成しています。こちらは、冷房車+非冷房車の混成です。製造時期や仕様が違いすぎるのですが、同じ103系。冷房車6+非冷房車4の10連。非冷房車は〈10-361〉セットそのままの4両です。冷房車は〈10-311〉セットのモハ103をT車にし。バラ2両を足しました。仕様としては、ATC化された直後の京浜東北線、もしくは暫定開業時の京葉線を意識しています。中間の連結部。左クハ右クモハ。このクモハがM車です。M車の、クモハ103-102。M車連結面。KATOカプラーです。クモハ103とユニットを汲む、モハ102-227.サハ103。クハ103。クハ-クモハの先頭は密連型KATOカプラー。----
2021年10月06日
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中央線といえばオレンジ色の電車。101系時代から始まったこの色は、代々受け継がれ、今の233系も帯の色に使われています。先頭車。ちょっと物足りない感があります。実は、スカートを外しております。ケース。10-370基本セットは6連。同時に、10-374付属編成4両セットも発売しました。発売すぐに購入したので、いわゆる初期ロットにあたります。中身。当初は、基本セット+増結セットの、10連を整えておりました。ところが、どうしても増結セットの先頭車を前に出したく、後に単品が出てから、組み換えを行いました。増結セットの先頭車2両と、単品製品の先頭車を入れ替えしてあります。【中古】Nゲージ/KATO 10-370+10-374 201系 中央線色 基本+増結 10両編成セット 2008年ロット/「八トタ」表記【A’】外スリーブ傷み先頭車。ATSは、P.B.Sn。配置は、東ムコ。いまは統廃合されてしまった、武蔵小金井電車区のことです。クハの車番は、57。単品製品の番号です。左が中間に入るクハ。こちらはスカートを外していません。中間組み込みクハの連結部分。番号は、クハ200-41.モハ201のバンタ。高尾以西も走行できる、PS23パンタです。車番にも、高尾以西入線可能な○印が付いています。【中古】[RWM]10-826 201系 中央線色(最終編成) 基本6両セット(動力付き) Nゲージ 鉄道模型 KATO(カトー)(20100228)−−−−−
2022年02月06日
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かつては茶色いワムを連ねた貨物列車を、多く見ていた気がします。その割に写真は少なく、撮って残していた写真は、わずか2枚のみでした。常磐線を走るワム貨物。牽引はEF81‐90号機。少々見えにくいのですが、ローズピンク塗装です。[鉄道模型]カトー (Nゲージ) 10-1738 ワム80000(280000番台)14両セット【中古】Nゲージ KATO(カトー)3021-1 EF81 一般色 2002年ロット EF65の515号機が牽引するワム。場所は千駄ヶ谷。中央快速上り線です。千駄ヶ谷のようなところを、貨物列車が走っていました。目的地は飯田町。この日は、総武中央緩行線を撮るために、千駄ヶ谷に。(その時に撮った写真の記事:総武中央緩行線 1990年代前半)貨物列車は時刻など知らないのですが、偶々やってきたので、何となく撮ったものです。EF65の500番台でも、P型とF型の2種があることは、ずいぶん後になって知りました。この515号機はF型です。連結器回りが賑やか。‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐
2023年12月27日
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常磐快速103系、第4弾。金町駅です。ここの駅、緩行線には午前中順光になり撮りやすい場所です。行った時は晴れではなく、明るい曇り。同じ日に撮った写真が、他の記事にもあります。415系常磐線 531系投入前の頃まだまだ白電がバンバン走っていた頃常磐緩行線 2001~2003年頃乗り入れてくる車両は営団です。金町駅の貨物列車入換作業。当時の編成表、検索すればすぐ出てくるので、番号までわかることがありがたい。フィルム時代なので、記録しながら撮ってはいなかったのです。下り列車で15連の場合、クモハが先頭になりますので、爆速通過と爆音が楽しめました。付属編成29。クモハ103‐135のようです。この車両は新製から廃車まで、松戸区にいた車両です。[鉄道模型]トミックス (Nゲージ) 98534 国鉄 103系通勤電車(初期型非冷房車・エメラルドグリーン)基本セットA(3両)トミーテック(TOMYTEC) TOMIX Nゲージ 国鉄 サハ103形 初期型 非冷房車 エメラルドグリーン 9017 鉄道模型 電車クモハ103‐125先頭の我孫子行。15連化時に京浜東北線からやって来ました。朝ラッシュの終わりかけで、我孫子止まりもありました。【中古】[RWM]A0553 103系0・1000番台常磐線・エメラルドグリーン 付属5両セット(動力付き)編成番号4は基本編成。10連のみの列車です。クハ103‐781。KATO Nゲージ 103系(エメラルドグリーン) 4両セット 鉄道模型 10-1743E付属編成ですが、取手方先頭がクハ103。クハ103‐425です。付属編成は、ほとんどがクモハ組み込みの、Mc‐M'‐M‐M’‐T’ⅽでの5連組成が多かったのですが、数本のみ、Tc-M-M'-T-Tcという組成もありました。2M3Tなので、走り具合に違いはなかったのかな。また、偶数向きクハは、分散冷房AU712の車両ばかりでした。給電能力の問題です。このカットから、ネガスキャンのため、同じ日に撮影していますが、色合いが異なっています。ホームの松戸方で撮った下り。ネガを見ると、2001年8月26日に撮影していました。同じ日に撮ったものの記事:2001年8月26日のこと2001年8月26日のこと 追記15連はこうしてみると、けっこう長い。先頭のクモハ103‐134、こちらも‐135と同じく、新製から最後まで、松戸区のみの配置でした。上写真の後尾。編成番号は1。クハ103‐298です。Nゲージ 103系 エメラルドグリーン 4両セット鉄道模型 電車 カトー KATO 10-1743E1000番台編成。クハ103‐1008です。冷房はAU712。1000番台のクハはほとんどがAU75で冷房改造されていましたが、この編成のみ、改造が後回しになり、AU712となりました。1000番台クハでAU712改造は、この編成のクハ‐1007・‐1008のみです。【中古】鉄道模型 1/150 103系 1000番台 常磐線 冷房車 増結4両セット [A-0773]クハ103‐792。松戸への高運転台車の新製配置はなく、全て転属です。10-1743E 103系〈エメラルドグリーン〉 4両セット[KATO]《発売済・在庫品》‐‐‐‐‐
2023年12月29日
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やよい軒の、エッグ&ウインナー朝食です。この日はいつもの「しらすおろし定食」ではなく、なぜかこのメニューをチョイス。コチラがしらすおろし定食です。(関連記事:東武東上線を走破する)この定食で、ご飯は4杯。やよい軒での朝ごはん、年に数回食べるかどうか、くらいの頻度。すべての店舗に朝食があるわけではないので、出先にやよい軒があり朝食の扱いがあれば寄る、くらいのもの。他には、朝食の定番ともいえる納豆や焼鮭の定食もメニューにあります。エッグ&ウインナー定食。野菜もあるので、バランスはよくなっています。ここのお店、とにかくよい点は、ご飯のおかわり自由なこと。お茶碗もそれほど大きくないので、少しずつ違った味を楽しめます。【中古】クリアファイル 虎杖悠仁 オリジナルA4クリアファイル 「呪術廻戦×やよい軒」 対象メニュー注文特典----------
2025年11月23日
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ネガスキャンですが、プリントしていなかったカットがいくつか出てきました。それほど枚数は多くないのと、さすがにスキャンのため、色がよろしくありません。西荻窪に進入する5000系。総武中央103系を撮っていた頃、選り好みせず来た列車をバシバシ撮っていました。東西線は中央緩行線への直通が多く、地下鉄車両にしては撮りやすく、自分の記録も多くあります。関連記事:地下鉄東西線 2000年頃 営団時代関連記事:東西線と乗り入れ車両 2004年来年3月のダイヤ改正で、この直通本数が見直され、かなり減るようです。直通本数が減るということは、専用JR車の231系800番台はどうするのでしょう。現状維持のまま、動く回数だけ減るのかな。今でも土日は走る機会があまり多くないのに。上05系との離合。【中古】Nゲージ マイクロエース A2979 東京メトロ 5000系 冷改車 6両基本セット 2009年ロット 【A´】 ウレタン違い・切込あり / 背表紙イラストシール若干剥がれ / スリーブ若干傷み阿佐ヶ谷快速線ホームから。05系。こちらも阿佐ヶ谷快速線ホームから、停車中の5000系。MICRO ACE マイクロエース/東京メトロ5000系冷改車10両セット/A-2979 A-2980/Bランク/70【中古】こんな車両たちが走っている時代もありました。真ん中の総武用231系のみが今でも走っている車両かな。――――――
2025年12月25日
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最近の物価値上げ、いろいろなところに波及しています。かつてワンコインで食べられたランチ、いまは探してやっとみつかるくらいに減ってしまいました。牛丼屋さんでもランチタイムはお得なメニューを出してくれていますが、並盛ばかり。ふとランチで満腹にしたくなり、思い立って日高屋のチャーハンを食してみました。以前にふつう盛の記事を出したことはあります(関連記事:日高屋 チャーハン)今度は大盛に挑戦。こちらがチャーハンの大盛です。これだけだと、大盛なのかよくわからない…なので、▽前回記事のふつう盛。お店は違いますが、お皿は同じもののはずなので、量の違いはわかっていただけるかと。前の記事に書きましたが、日高屋のチャーハンって、万人受けするお味。冷凍日高屋ラーメン4食入 日高屋野菜タンメン 大盛にもスープは付いてきます(あたりまえか)日高屋チャーハン、ふつう盛だと¥530‐。大盛の場合は¥120‐追加。つまり¥650‐。公式HPより。これって、牛丼大盛より安いのでは…調べてみました。まず吉野家。牛丼大盛、¥740‐でした。並盛とは¥250‐近い開きが。吉野家で並と大盛の差額が¥100‐だったのは、いつ頃までなのだろう。次は松屋。ここは牛丼とはいわず「牛めし」。吉野家ほど高くはないですが、並と大盛の差は¥200‐以上。そして、すき家。やはり牛丼大盛のほうが、わずかにお高いようです。メガ盛り、若い世代に人気があるメニューなのか。オッサンはさすがにメガは無理。(特盛までは食べたことあります)メガ盛の量って、どんな基準なのでしょう。並二つのほうがおトクな気もします。並を二つ頼んで、片方は卵入れるとか。しかし最近、生卵も高くなってきています。横から見ると、ご飯の盛り上がりがわかるかと。皿とのバランスが合っていないのか、実はけっこうな大盛。【ふるさと納税】和歌山ラーメン味のチャーハンの素 10食セット(5食入り×2) さっぽろ純連 炒飯の素 3人前 送料無料 PLUSワン静岡しらすチャーハンのもと 静岡県産 ご当地グルメ 国産食材 国産しらす 正直、途中で食べ飽きてしまうくらい。なので辣油をふりかけて味変。大盛にしてもスープはふつう盛と変わりません。[鉄道模型]グリーンマックス (Nゲージ) 2650 着色済み 商業ビル 3F 麺街道シリーズ/日高屋(組立キット)[鉄道模型]グリーンマックス (Nゲージ) 2653 着色済み 商店 麺街道シリーズ/日高屋(組立キット)―――――
2026年02月02日
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表題には1988頃とありますが、1987年か1989年かもしれません。当時読んでいた「鉄道ファン」誌に、新京成100形の特集ページがありました。100形が引退してしまうことになり、その経歴をまとめたものでした。新京成の旧型電車は単に「古い電車だなぁ」程度の感覚しかなく、この特集を読み、更新工事をうけつつも長寿車両だったというすごさに惹かれ、自転車でくぬぎ山車庫に向かいました。車庫に行けば、電車はたくさん居るだろう、くらいのものです。時期は夏休み中。汗ダラダラで自転車こいでいた覚えがあります。早速いました。しかも2本も。8800形と一緒に休憩中です。上写真から、少し右に振ったようです。当時の新京成車両、この1枚にすべて入っている気がします。たぶん。ちなみにこれらは、自転車の荷台に立ち、フェンスの隙間から撮りました。傍から見ると変な人だったでしょう。「休車」札が付いている800形2連です。車両番号は805。後ろは調べたところ856のようです。今は簡単に、当時の組成なども調べることができて、ありがたいものです。長時間置かれていたようで、けっこう汚れています。しかしこの805、800形最後2010年まで活躍していました。800形×2・8000形・8800形が仲良く並んでいます。ちょうど800形の更新工事真っ只中のようで、よく見ると前面の形態がわずかに違います。方向幕は左前面窓の内側にありますが、右の車両は(見えにくいのですが)真ん中上部に方向幕が準備されています。貫通扉のように見えますが、真ん中窓の銀の縁は、ただの飾りだったはずです。銀縁の高さが違います。この当時は、そんな違い、気にしていませんでした。807形の「千葉ニュータウン中央」行です。貫通扉はなくなりましたが、前照灯の位置は新製当時のままです。冷房改造はされています。800形の更新工事、前面形態には試行錯誤があったのでしょう。北総開発鉄道7000形「松戸」行です。新京成と北総が相互乗り入れをしていたこと、すでにだいぶ昔の話になりました。次回は、新京成の絡みで、北総開発鉄道 京成高砂開業の頃、を予定しています。‐‐‐‐‐てつどう
2021年01月17日
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元国鉄のキハ30です。関東鉄道常総線は、キハ35 系列には、ピッタリの路線だと思います。国鉄末期からJR初期、清算事業団などから結構な数が来ました。その模型なのですが、譲渡車両とはいえ、関東鉄道の完成品が出るなど、昭和の頃は、考えもしなかったです。前面。このカラーリングは、キハ35系列の導入から始まったはずです。箱箱の中は、ケースに入った2両と、パーツ類の小箱。箱の割に、パーツは少ないです。細かいパーツがたくさんある。わけではないのですが、苦手なので、、、M車。ちょこっとだけ、モーターが、見えます。T車。MODEMO製品ですが、TNカプラー標準装備。正面から。以前の記事で。この車両の画像をのせたことがありました。(再掲)守谷駅付近元記事つくばエクスプレス建設中 2004年8月 その5 守谷駅付近 -----
2022年01月12日
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キハ2100形シリーズ、新塗装です。製品名には3次車とあり、1次車との違いは、塗装のほか、方向幕部分がLEDふうになり、ワンマン表示もつきました。新塗装とあります。箱のうら面。先頭車サイドビュー。側面方向幕もLED。車両番号、赤で書かれていて、けっこう目立ちます。排気口?1次車旧塗装と並べてみました。屋根上。3次車は銀塗装のようです。1次車と連結。塗り替え時期はこのような光景もあったのでしょうか。常総線では、もう、2両以上の列車は、定期では走らなくなってしまいました。【中古】ニューホビー/トミーテック 鉄道コレクション(677+678) 関東鉄道キハ2100形3次車(新塗装) 2両セット【A】メーカー出荷時より少々の塗装ムラは見られます。個体差があります。ご理解・ご了承ください。-----
2022年01月22日
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キハ100形です。TOMIXの製品です。すでにKATOから110系が発売されていたので、違いを出すためでしょうか。キハ100が製品化。またこの車体長でしたら、ミニカーブレールシリーズにも対応できるという事情もあるのかな。登場時、前面は黒いです。まだ201系や205系に通ずる、ブラックフェイスの名残でしょうか。このような紙箱に入っている2両セットです。TOMIX Nゲージ キハ100形ディーゼルカー 試作車・登場時 セット 2両 98089 鉄道模型 ディーゼルカーTOMIX トミックス/JR キハ100形ディーゼルカー(2次車)セット/98057/Nゲージ類/SAランク/81【中古】サイドビュー。短いです。さすが16m級車体。ちょっと横からみます。前面の黒により、柔らかな印象ではない車両の感じです。前面。試作車も特徴といえば、この3本パイプのスカートセットの2両を並べてみました。2両を繋げて。TNカプラー標準装備です。KATOのキハ110との比較。やはり16mと20mでは、長さの違いが明らか。奥がKATOキハ110、手前がTOMIXキハ100。色の違いは、メーカーの個性?でしょうか。どちらの色が正しいのかは、実車を見た環境によりかわるので何ともいえません。。。-----
2022年08月07日
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北陸鉄道の荷台付き気動車です。バケットカーとも呼ばれていたようです。(バケットカー?バスケットカー?。諸説あるようです)バケットの無い側の前面。全体像です。前照灯の位置が、おでこにあります。北陸鉄道の社紋。サイドビュー。バケットの付いている側です。バケット部分をアップで。どのくらいの荷物を運べたのでしょう。−−−−−
2022年08月21日
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今はまったく聞かなくなってしまった言葉があります。「ブルートレイン」。この20系客車登場により、その呼び名が付けられ、世間に定着しました。鉄道での移動が一般的だった昭和30年代に、華々しくデビューした形式です。最初の列車は「あさかぜ」。その後は、新幹線の開業、飛行機の大衆化、夜行バスの台頭、と様々な要因で、夜行列車が減っていき、ブルートレインそのものも、すべて廃止となってしまいました。模型は、そのような懐かしい過去の情景を再現できるところが良いですね。この20系は「さくら」用の車両です。20系客車そのものは、営業列車としてきちんと見た記憶はなく、それほど興味はなかった形式でしたが、この「さくら」セットに含まれた、とある電源車が含まれていたため、発売当初から気になっていた製品でした。ある時、中古で見つけ、お値段もそれほど高くなかった(セットで¥7,000でした)ので、購入しました。[鉄道模型]カトー (Nゲージ) 10-1726 20系寝台特急「あさかぜ」(初期編成)【中古】Nゲージ KATO(カトー) 10-1142 20系 寝台特急「さくら」佐世保編成 8両セット【C】後尾車ナハフ20。大きな二枚の窓。昭和30年代前半で、このような曲面ガラスは、高価なものだったのでは、、、いま見ても、洗練されたスタイルです。ケース。かなり前に購入したため、箔がところどころ剥げております。中古だから、このあたりは仕方ないです。番号は、ナハフ20-53.座席車です。折り戸の扉。乗務員室への扉はありません。ナハフ20の連結面側。広い断面です。ナハフ21。中間に組み込み用の緩急車。途中駅で分割した際、編成端になるため、車掌室が設けられています。ナハフ21、後尾。スパッとした断面です。ナハフ20と同じく、乗務員室の扉はありません。番号は、ナハフ21-4です。このセット、いちばんのメイン形式、カニ22..この形式があるため、購入したようなものです。【中古】Nゲージ KATO(カトー) 10-1321+10-1322 20系寝台特急「あさかぜ」基本+増結 15両セット【D】【中古】Nゲージ KATO(カトー) 10-368 20系 初期「あさかぜ」7両基本セット 【A´】 客車なのにパンタグラフがあります。当時はさぞファンを驚かせたことでしょう。カニ22のサイドビュー。パンタグラフは2基、あります。改めてみると、車両のかなり端2付いていたようです。どんな理由があったのでしょう。番号は、カニ22-2。カニは主に機関車と連結させるため、カプラーはアーノルドにしています。パンタグラフを上げた状態と畳んだ状態。連結面。セットに含まれる、乗務員室付き車両たちです。テールライトを点灯させてみました。3両ともきちんと点きます。グリーン座席車、ナロ20。番号は、ナロ20‐4です。この「さくら」時代は、2等車と呼ばれていたのでしょう。ナロ20の乗降扉。ナシ20のサイドビュー。番号は、ナシ20‐51。基幹形式ともいえる、ナハネ20。3等寝台車です。番号は、ナハネ20‐66。ナロネ22のサイドビュー。番号は、ナロネ22‐1です。20系客車には、やはりEF58が似合います。KATO特急色と繋げてみました。KATO EF58 初期型 小窓 特急色時期としては、EF58青大将も牽引していたと思われます。それを再現。KATO EF58 初期型 小窓 特急色ゴハチのみを並べてみました。ここから、「10‐367さくらセット」のエラーについての話になります結構、有名な話のようなので、詳細は割愛します。この模型、中古で購入したことは、先に記しました。お店で商品をみつけ、内容を調べようと検索したら、、、エラーの件が。その時点で初めて、エラー製品だったことを知りました。ナハフ21です。側面窓、右端の部分、非常口も兼ねております。ところが、最初に生産した製品では、この非常口の再現をうっかりしていたとのこと。ナハフ21とナハフ20の両方でした。実車を見たことない自分は、エラーだけど軽いもの、くらいの考えでした。購入した模型は中古でしたが、初回生産ではなかったようで、非常口、きちんとあります。これはあくまで推測ですが、、、さくらセットの初回生産分のエラー発覚↓急遽、作り直し。↓さくらセットが市場に多く出回る↓飽和状態(そもそも購入層が限られている)↓中古で廉価で出回る。、、、という流れかな。その話を忘れていたとき、あるお店で、ナハフ21の中古を発見。模型専門ではない、総合リサイクルショップです。ナハフだったので欲しくなり、中身をちょっと確認して購入。持って帰って、思い出した。。。エラーのこと。後で追加したナハフ21のサイドビュー。エラーの箇所、きちんと見てみると、確かに非常口、ありません。同じ品番ですが、初回生産と、2回目以降生産で、並べてみました。番号は全く同じ、ナハフ21‐4。このような違い、比較できるのがなかなか珍しいので、きちんととっておきます。KATO Nゲージ 20系寝台特急「あさかぜ」 (初期編成)7両増結セット 鉄道模型 10-1726KATO Nゲージ 20系 さくら 基本 7両セット 10-367 KATO Nゲージ 20系 さくら基本 7両セット 10-367 鉄道模型 客車KATO Nゲージ 20系 寝台特急 日本海 基本 7両セット 10-1352 鉄道模型 客車‐‐‐‐‐
2023年08月05日
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103系スカイブルー、第7編成目です。4両編成で、クハーモハのユニットークハという組成。いちおう阪和線あたりを想定しています。後に足すこともできるよう、融通が利くような編成です。両端は、一般型低運転台クハです。クハ103一般型サイドビュー。番号は、クハ103‐54。かなり前に生産された模型です。お手軽冷房改造済。送料無料◆98495 TOMIX トミックス JR 103系 通勤電車 (JR西日本仕様・黒サッシ・スカイブルー)基本セット(4両) Nゲージ 鉄道模型(ZN98889)クハの番号は、2両とも‐54。国鉄(JR)103系低運・非ユニット窓・冷改車・スカイブルー 基本4両編成ボディキットB【グリーンマックス・18010】「鉄道模型 Nゲージ」冷房装置はAU75。GMの別売りを接着剤で取付。ランボードまでの取り付けは大変なので、やっていません。屋根全体は、冷房を取り付けた後、GMスプレーで塗装直し。TOMIX Nゲージ 103系通勤電車 初期型非冷房車・スカイブルー 増結セット 2両 98400 鉄道模型 電車以前、KATO 103系スカイブルー その5という記事を出し、その編成にもおなじようなクハ103がいます。第5編成目は、3両組成。冷房装置AU75は、ステンレスのもの。KATOのAssyパーツです。中間のモハは、4桁品番のもの。屋根が少しひしゃげています。。。再塗装した屋根、わずかに色が明るいです。このような4両編成。関西圏のどこかに、居たと思われます。【中古】(非常に良い)TOMIX Nゲージ 103系通勤電車 初期型非冷房車・スカイブルー 基本セット 3両 98399 鉄道模型 電車屋根あたりをまとめて。Nゲージ 国鉄 JR 103系 低運・非ユニット窓・冷改車・スカイブルー 基本4両編成ボディキットA 鉄道模型 電車 greenmax グリーンマックス 18009103系、やはり良いです。‐‐‐‐‐
2023年10月08日
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国鉄時代に登場した形式です。JRには何と、全車が継承された形式でしたが、すでに引退しています。性能の面から、首都圏の東部はあまり走ることなく、自分の中では中央線用の印象が強いです。写真もそれほどありませんでした。EF64一般型の重連。高尾を通過しています。前は標準色。貨物更新色は、この1枚のみしか、見つからなかった。【中古】[RWM]3043 EF64-0番台 JR貨物色(動力付き) Nゲージ八王子3番線に停車中の、タンク貨物列車。EF64貨物といえば、やはりタンク。[鉄道模型]カトー (Nゲージ) 8081-3 タキ1000(後期形)日本石油輸送 ENEOS・エコレールマーク付お隣に「あずさ」がやってきました。この「あずさ」も、過去の車両。【中古】 Nゲージ 車両セット 183系 あずさニューカラー基本 (7両) #10-323茶色になった37号機。この時は高尾で201系を撮っていたら、向こうからみたことない車両がやってきてびっくり。【中古】[RWM]3041-1 EF64-37 茶色(動力付き) Nゲージ 鉄道模型 KATO(カトー)↓37号機、一般色時代。倉庫前踏切のことより‐‐‐‐‐
2023年12月19日
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リサイクルショップにて、廉価で購入できた機関車です。元記事:最近の収穫240204♪前面窓にヒサシのある、耐寒構造。購入したとき、ケースがなく、車両だけが単体で売られていました。お値段が何と¥1,480ー。消費税別でした。購入後は、そのままカバンの中に仕舞っていこうとしていましたが、店員さんがご丁寧に、プチプチでくるんでくれました。専門店ではないのですが、この気配りが優しい。また行きます、TFさん。トレファク楽天市場店[鉄道模型]カトー (Nゲージ) 3075-4 ED75 1000 前期形サイドビュー。これぞ交流D型機関車。商品には、TOMIX製とありましたが、KATOの機関車でした。品番も記されていました。No309…初期製品ED75の品番、No3028…初期製品ではないED75の品番でした。ED75-0形(ひさしなし 後期型)【TOMIX・7140T】KATO Nゲージ ED75 0 後期形 鉄道模型 3075-2やはり、このヒサシ、いい感じです。ナンバープレートなどの付属品は、一切ありません。別途調達しなければ。[鉄道模型]ホビーセンターカトー 【再生産】(Nゲージ) 3075-1E3 ED75 1000前ヘッドマークヒサシ部分を真横から。[鉄道模型]トミックス (Nゲージ) 7184国鉄 ED75-1000形電気機関車(後期型)(1両)パンタグラフもきちんとしていました。細かい表記も、きちんとあります。改めて全体像をみます。送料無料◆セット販売 7177/7184 TOMIX 国鉄 EF81-300形電気機関車 (1次形・ローズ・田端機関区)+ED75-1000形電気機関車(後期型) Nゲージ 鉄道模型 【6月予約】鉄道ピクトリアル2023年7月号No.1013【ED75形電気機関車】持ち帰り、チェックしてみたところ、、、通電はして、ちょっと動いたら、どこかに車輪が引っかかっているようで、進みません。要メンテナンス車両になってしまいました。なお前照灯は、きちんと点きました。‐‐‐‐‐
2024年02月07日
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この番号、実在しなかった車両のようです。DD51は、1~53まで製造された後、500番台に移行しています。JR貨物更新車色です。DL一般色の朱色部分を濃いめの青に変えただけですが、印象は大きく変わりました。TOMIX JR DD51 800形ディーゼル機関車(JR貨物更新車)【2259】 (鉄道模型 Nゲージ)ほぼ横から見ます。車輪が黄色いので、たぶん90年代くらいの製品。[鉄道模型]カトー (Nゲージ) 7008-J DD51 後期 耐寒形 JR貨物A更新色スイッチは屋根上中央です。ここで、先に記事にした、プラレール DD51‐851号機 に登場してもらいます。足回りが黒になっています。また、別の記事にある、プラレール DD51 橙も出してみました。‐‐‐‐‐
2024年09月12日
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国鉄からJRに変わった初め頃、景気が良かった(あの、バブル景気ってやつです)ためか、JR各社もそれぞれで新形式を登場させていました。特に近郊型電車は、国鉄から引き継いだ車両ばかりだったため、会社ごとに特徴を出した新形式が多数出ました。JR北海道721系JR東海311系JR西日本221系JR九州は、こちら811系が登場しました。どの車両も、転換クロスシートを備え、関東民の自分は、羨ましく思っていました。首都圏の近郊型は、セミクロスシートをロングシートに改造していまうことが流行っていたのも、この頃です。前面。貫通扉、普段から使うためなのか、非常用なのかは不明です。幌はどこだろ。先頭車を横からみます。グリーンマックス Nゲージ JR九州811系(0番代)4両編成セット(動力付き) 鉄道模型 31771スイッチは屋根上真ん中です。中間車。【中古】[RWM]A0640 811系 0番台 4両セット(動力付き) Nゲージ 鉄道模型 MICRO ACE(マイクロエース)(20031230)中間車にはプラキッズが乗せられます。後尾車。【沖縄・離島配送不可】Nゲージ 初回生産限定仕様JR九州811系 100番代+0番代 8両編成セット 動力付き 鉄道模型greenmax50758後尾車のほうは、テールライト部分が赤くなっており、先頭車との違いがわかります。ほぼ同じ時期に登場した、北海道の721系と東海の311系は、廃車か始まっています。北海道はやはり使用環境が過酷だからでしょうか。西日本の221系は、これまでの流れ、国鉄型を大事にすることから、多分まだまだ走ることになると思われます。九州はまだ、この811系よりも古い415系が走っています。関門間はほぼ415系の独断場。ステンレスの1500番台ということもあり、勝手な想像ですが、まだまだ走るような気がします。415系の後継車両をどうするかによって、811系の今後も変わるのではないでしょうか。九州415系1500番台車番・標記インレタ(Nゲージ)―――
2024年09月24日
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ロマンスカー記事2種類目は、60000形MSE。青い車体が目を引くロマンスカー。お正月のスポーツイベントの一つに「箱根駅伝」があるので、いちおう関連付けになりそう。MSEのMは「Multi」の頭文字。名前の通り、マルチな活躍をしています。地下鉄乗り入れができる特急車として登場し、今では御殿場線直通特急の運用も担っています。ハッキリわかりませんが、小田急の全線を走行したことがあるような気がします。意外なところでは一時期、千代田線と有楽町線との連絡線を通り、新木場まで乗り入れたことがあります。小田急のコーポレートカラーは多分青系統。それに合わせたのかは知りませんが、綺麗なメタリックブルーの車体です。このプラレールは製品化されてすぐに購入しました。もう長男はそれなりの年齢に達していましたが、次男はまだプラレール適齢期。ただ手転がしで遊ぶことばかりで、キズは多く付いています。【中古】鉄道模型 1/150 小田急ロマンスカー60000形 MSE 改良品 増結4両セット [A7573]先頭車。流線形のカタチがよくわかります。先頭車の全体像。地下鉄直通のため、前面に扉があります。この製品ライトが点く仕様ですが、どこがライトだったろう。たぶん下部。特急車だからか、スピード切り替え機能付き。電池は裏からはめ込むつくり。電池カバー開けた覚えがないので、もしかして一度も電動走行させたことないかもしれません。ゴムタイヤもなぜか綺麗。中間車。3号車のようです。パンタ部分はしっかり銀色。【中古】鉄道模型 小田急電鉄 60000形MSE(5両セット) 「Bトレインショーティー No.13」後尾車。中間車より長い車体。6号車です。後尾車全体像。前面は連結できる側。MSEの実車は6連と4連があり、地下鉄直通は連結して10連で運転されます。この顔は連結できる車両です。なお小田急ロマンスカーでは、少し先輩にあたる30000形が同じ編成形態、6連と4連です。【中古】マイクロエース Nゲージ小田急30000形EXE ブランドマーク 6両セット A6594 MSE前面2種を並べてみました。よく見かける車両の割に数は少なく、6連が5本で4連が3本のみ。マルチな分、酷使されてしまうのかな。いつまで走り続けられるのだろう。【中古】MICRO ACE◆//A-7571/小田急ロマンスカー/60000系MSE増結4両セット/1/150【ホビー】次のプラレール記事も、小田急ロマンスカーです。今度の車両は少し時代が遡ります。‐‐‐‐‐‐
2025年01月02日
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ついにプラレールの九州ネタ、これでラストになりそうです。今回は九州を代表する一般型電車です。コーポレートカラーの赤を前面に巻くようにしたデザイン。ブラックフェイスとの組み合わせは、なかなか大胆です。それでいて貫通扉もしっかり備えられており、実用性も兼ねております。使いやすい車両のためか、九州内一般型電車では最も数が多く、250両弱もいます。後継形式の815系などは、ほぼこの車両の形状を引き継いでいます。813系登場時は2連と3連がいましたが、後に全て3連に統一されました。プラレールと同じ。へんな偶然です。プラレール製品では「僕の街の電車セット 九州」に入っていたものです。お店で見つけた時、悩むことなく購入しました。「僕の街の電車セット」シリーズ、他の地域は単なる既存品の色替えもしくは帯色替えくらいでしたが、こちら813系はオリジナルの前面。↓東日本のセット(元の記事:プラレール 横浜線205系)↓東海のセット(元の記事:プラレール 313系セントラルライナー)↓四国のセット(元の記事:プラレール JR6000系)他に北海道と西日本のセットもありましたが、購入はせずにいました。なお北海道はC11のSL函館大沼号、西日本は207系でした。全体の塗装は細部にまでこだわっているようで、とくに表記類は各所に多く、きちんと入れられています。先頭車を横から見ます。扉に番号が付いています。先頭車の全体像。先頭車の反対側です。スイッチは屋根上にあります。中間車。赤の部分が扉だけなので、それほど派手には見えません。パンタグラフは菱形。実車は下枠交差型とシングルアームです。中間車の車体はサウンド機能あり車両からの流用。後尾車。後尾車の全体像。左が後尾車、右が先頭車。シールですが、前照灯と尾灯で、色分けされています。以前、記事に出した811系と並べてみました。こう並べると、なんとなくおめでたい感があります。811系内の記事に記しましたが、どちらも子供が気に入ってくれた車両。811系は「しろ きゅうしゅう」、813系は「あか きゅうしゅう」と教えたものです。プラレールの九州関連もの、ウチに居る車両は全て出してみました。九州もの、他にも多数が製品化されています。【中古】おもちゃ プラレール SLあそBOY 2019年プラレール博限定【あす楽対応+】プラレールJRKYUSHU SWEET TRAIN 或る列車プラレール S-44 JR九州特急あそぼーい!次のプラレール記事は、季節に合わせ、クリスマスにちなんだ車両にしようと考えておりました。クリスマスの色といえば、やはり「赤と緑」でしょう。花 鉢花 ポインセチア 鉢花 5号鉢 Googleさんに「赤と緑 列車」で調べてもらったところ、何故か芝山鉄道ばかりが検索で引っかかる。自分が真っ先に思い浮かんだ車両は、南海高野線の「天空」だったのですが、、、Bトレインショーティー 南海電気鉄道 2200系天空 先頭車2両入り ウチのプラレール車両で探しても、敢えて近いものが「東海型急行電車」。たがしかし、こちらは、緑と橙。クリスマスは連想できない。。。★プラレール アドバンス AS-14165系 急行電車(連結仕様)【中古】[▼]ならば次の手。クリスマスにちなんだ色、、、サンタさん。赤と白の車両なら、たくさん思い浮かびます。プラレールでは限られてしまうのですが、次回の記事からは、「赤地に白」の車両をいくつか出してみます。なお、「赤地に白」で、真っ先に思い浮かんだ車両は、、、でした。(元の記事:ひと駅さんぽ 浅草~東京スカイツリー)残念ながら「りょうもう」シリーズは、プラレールでの製品化はありません。【中古】Nゲージ マイクロエース A2091 東武鉄道 1800系 急行「りょうもう」 6両セット 1次ロット【A´】 ケース背表紙のイラストシール軽い変色‐‐‐‐‐
2024年12月21日
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懐かしき交直流急行電車塗装です。ヘッドマークは「ときわ」。今では常磐線特急の愛称になっていますが、昭和60年3月までは急行でした。「ときわ」は急行列車の中でも本数が多く、今では使われなくなった「L特急」の元祖ともいえる列車でした。毎時キッカリ発車、本数多、自由席あり。この3点を昭和40年代には行っていました。車両はこの交直流急行の他、気動車列車もありました。(元の記事:常磐線 1983年頃)もちろんNゲージ鉄道模型でも製品化されています。とくにKATOからは昭和時代にはすでに発売されていました。KATOは令和になり現代の技術に合わせリニューアル製品が出ています。[鉄道模型]カトー (Nゲージ)10-1633 455系 急行「ばんだい」 6両セットNゲージ 455系 急行 ばんだい 6両セット鉄道模型KATO 10-1633もちろんTOMIXからも製品化されています。HG仕様です。この車両は小さい頃から見てきたので馴染みがあり、模型はKATO旧製品ですが、所有しております。KATO 457系 その1 … 常磐急行を意識した11連。4+3+4の組成です。KATO 457系 その2 … 特定の列車ではない10連。サハシ組み込み。九州地区にほぼ似たような編成の列車がいたようです。KATO 457系 その3 … サロ1両組み込みの7連。東北急行「まつしま」末期の編成、「ときわ」の基本編成など。この編成のみグリーン車に帯がありません。プラレール製品としては「復活トリオ」という3本組セットに入っていたものです。他は黄色と緑の電車。どう考えても子供向けではないセット。復活という名前から、大人向けだったことがわかります。先頭車を横から見ます。先頭車の全体像。実は東海型急行電車のモールド、この塗装に合わせたものになっています。スイッチは屋根上です。この車両が通常販売の頃、スイッチは屋根上でなく、前面下部に横へスライドさせるカタチでした。中間車です。この記事をつくっていて、気付いてしまった事があります。よく見ると、車体の下部に、車輪部分を隠すよう、出っ張りがあります。他の東海型急行では無かった部分。金型そのものが違うようです。よく見ると、通風器も色分けされています。後尾車です。こちらにも車輪部分に出っ張りがあります。左が後尾車、右が先頭車。先頭車は電池を入れていないため、少し前側が浮いています。先に記事にした、プラレール 455系グリーンライナー と連結している風に。実際はこの連結、多数ありました。どちらも後尾車で、車輪部分の出っ張り有無がわかります。(元の記事:KATO 455系 グリーンライナー)模型でも連結させた編成を仕立てています。ここで、東海型急行電車と並べてみます。こうして並べると単なる色違いにしか見えませんが、「アルプス」のほうは、このぬ塗分けではありません。蛇足ですが、「ときわ」を漢字にすると、「常磐」。「ひたち」を漢字にすると「常陸」。「常磐」は「常陸+磐城」。旧国名「常陸」は茨城県のほぼ全体を差し、「磐城」は福島県浜通りから宮城県南部を指します。特急「ひたち」は、品川~仙台。「ときわ」は、品川~高萩。列車名と走行している地域が一致していないのが面白いです。東北上越新幹線開業前、上野駅には在らせん優等列車が多数、出入りしていました。特急列車ばかりが話題に上がりますが、昼行急行もそれなりの本数がいました。常磐線では、この交直流と気動車で、ときわ・もりおか・奥久慈。東北本線系統では、まつしま・ばんだい・いわて・ざおう・あづま・つくばね。直流電車では、なすの・日光・わたらせ。記憶で入力していますので、他にも列車名があったかもしれません。特急列車と異なり、急行は列車名から目的地が連想できるものばかり。小さい頃、時刻表で地理を必然的に学んでしまった方、けっこう居ると思われます。自分はそうでした。さていよいよ大晦日が近づいてきました。2024年12月31日の記事も、プラレールの急行型電車の予定です。【中古】おもちゃ プラレール165系急行形電車(湘南色) イベント限定‐‐‐‐‐‐
2024年12月30日
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もう売っていないと思うのですが、かつて、チョロQレールという玩具があり、列車ものチョロQを走らせられることができました。いくつか見つけては購入していたのですが、わずか数本で終わってしまいました。その僅かな中に、新京成の車両がありました。まず、8800形。画像自体は20年ほど前にHPを作成していた頃に撮ったものです。まだデジカメ初期。【単品】チョロQ ALWAYS 三丁目の夕日 '64 東京モノレール 100形このような2両編成です。列車ものチョロQ、同じ形状で車体成形色とシールによって車両を違えていました。【絶版品】チョロQ 阪神タイガース 電車 2003【中古】チョロQ 阪神タイガース電車 2004新京成の車両は8800形が製品化。8900形のほうが新しい車両ですが、当時はこの8800形が主力車両の位置付けだったのでしょう。行先が「新津田沼」。なぜ松戸か京成津田沼にしなかったのかは謎。どうせなら千葉NT中央にでもすればレア感出たのに。(元の記事:北総開発鉄道 京成高砂開業の頃)反対側の面の行先はわかりません。チョロQ 西鉄8000形 特急電車もう1種。モハ41。新京成線開業時に、京成からやってきた車両です。製造は大正14年。西暦に直すと1925年。ちょうど100年前。チョロQ希少 「TAKARA時代」 路面電車 阪堺線 電車 042328 【中古】緑色は新京成初期時代を再現しています。二段屋根が大正時代を示してくれています。正面窓は5枚。行先が「八柱」です。【中古】ミニカー チョロQ 旭川電気軌道 モハ501復元 オリジナル路面電車この手のチョロQ、リサイクルショップのおもちゃコーナーで、ひっそり売られていたりします。――――――
2025年03月29日
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先日、鉄コレの62系を2両、リサイクルショップにて発見して購入しました。(関連記事:最近の収穫251125♪)以前から、クハ・モハそれぞれ1両ずつ保有はしていました。(関連記事:鉄コレ62系)先頭車と中間車のみなので、ただ持っているだけ。線路に置いたことは、ブログ記事用に撮る時のみ。今回2両を追加できたので、やっと編成が組める4両に。スカ色の近郊型電車です。パッと見は113系にしか見えません。先頭車はクハ66001。お飾り用レールとパーツもご丁寧に付いていました。【中古】鉄道模型 1/150 国鉄 クハ66001 「鉄道コレクション 第9弾」もう1両は、モハ62501。旧型国電のこと、詳しくはわからないのですが、この車両はなぜ500番台となったのでしょう。初代62系モハ62は昭和28年の称号改正でモハ14となっているので、すでに使われていた番号と重複することは避けたのでしょうけど、なぜ500番台なのだろう。低屋根仕様なので、モハ72に倣って850番台にすることもできたと、今になって思うのです。もしくは115系と同じく800番台とか。【中古】鉄道模型 1/150 国鉄 モハ62501 「鉄道コレクション 第9弾」ちなみに今回の購入は、1両あたり¥660‐税込。先頭クハの全体像です。ベースとなった車体は、登場当時の近郊型標準で、115系で例えるなら300番台に相当します。クハのサイドビュー。番号部分です。窓はユニットサッシ。モハ62のサイドビュー。番号。パンタ部分。低屋根の造りが見えます。[鉄道模型]グリーンマックス (Nゲージ) 5802 PS13N パンタグラフ 2個入[鉄道模型]グリーンマックス (Nゲージ) 5811 PS13G パンタグラフ 2個入このような4両が組めるようになりました。製品写真ふうに撮っておきました。元から所有していた車両と比べてみます。左が先に所有していたクハ。右の最近購入のクハとはクリームの色味が異なります。元から所有していたクハは、前面と側面でクリーム色が異なっています。鉄コレなので、そういうものかと軽く考えていました。他形式のスカ色も同じように色が違うので。関連記事:KATO 115系 横須賀色【中古】Nゲージ KATO(カトー) 10-452 115系1000番台 横須賀色 4両セット 【A´】 背表紙文字書き込み / スリーブ若干傷み【中古】004 KATO 115系(横須賀色)x4両 永大キロハ28(T)+TOMIX キロ28(旧)+KATO キハ58(旧)点灯無 7両セット[19](関連記事:113系 横須賀色 KATO&TOMIX)【中古】Nゲージ TOMIX(トミックス) 97923 JR 113-2000系 近郊電車 (横須賀色・幕張車両センター114編成) 4両セット 【B】 ※パーツ取付残無 ※ウレタンスペーサーなし ※スリーブ若干傷みTOMIX Nゲージ 特別企画品 113-2000系 横須賀色・幕張車両センター114編成 セット 4両 97923 鉄道模型 電車クハの番号は2両とも、クハ66001。クハ2両の床下です。違いはなさそう、というか、全く同じもの。モハも番号は2両とも同じ。モハ62501。下が前より所有してた模型。車端部分の色が違っています。何故に違うのかは不明。モハを2両繋げて、比べてみます。右のモハのほうが、クリームの色は明るめ。前面です。とりあえずKATO4両用ブックケースに収めておきます。【中古】Nゲージ TOMIX(トミックス) 98931 国鉄 115-2000系近郊電車 (身延線) 4両セット 【A】―――――
2025年11月27日
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今年最後と思われる、立石駅付近の記事になります。前回は先月(京成立石駅付近 2025年11月)でした。いかにも冬らしい夕暮れ。京急1500形が停車中。青砥行です。12月のダイヤ改正で、京急車の青砥行が増えたとか、情報が出ていたような気がします。押上線、どうしても他社車両のほうを多く見かけます。上り線、四ツ木方をみます。[鉄道模型]グリーンマックス 【再生産】(Nゲージ) 1277T 京成3700形(7〜9次車) 8両編成動力付きトータルセット駅構内。工事は進んでいるのかどうなのか、よくわからず。右は現役の上り線。ここはまだ動きがありません。駅につながる道路がわずかに変わっていました。今までは線路から離れた場所に仮設のような通路があったのですが、元の道路に戻っていました。間違える人が多いのでしょう。駅周辺案内。現状での図です。発掘写真で訪ねる 葛飾区・江戸川区古地図散歩 ~明治・大正・昭和の街角~ [ 坂上 正一 ]下りホームから見た、立石商店街のアーケード。海容立石―――――
2025年12月26日
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先日購入したオハ31、1両のみ購入しました。(関連記事:最近の収穫260420♪)言わずと知れた大宮の鉄道博物館内で展示されている車両です。館内の物販コーナーにて売られているもの。今でも売っているのでしょうか。【中古】Nゲージ 5001-9 オハ31 26 鉄道博物館展示車両国鉄で廃車となった後、津軽鉄道へ譲渡されました。津軽鉄道でも廃車となった後、沿線の公園にて保存されていたのですが、貴重な車両ということで鉄道博物館入り。解体されず残っていたことが幸運だったようです。製造は昭和初期。この車両もそろそろ100歳を迎える頃だと思います。購入時、ケースには上下逆さまに車両が入っていました。たぶん、お店で状態確認などをしたため、いったんケースから出し、戻した際に上下逆に入れてしまったと推測。模型専門店ではないお店ではよくあること。ケースのデザインは、KATOの少し前の仕様。裏面にはこの車両についての説明書きがあります。サイドビュー。赤帯なしのオハ31が新鮮。番号はもちろん、オハ31‐26。赤帯ありませんが、三等車の印(III)はあります。車両全体に細かなリベットがたくさん。まさに昭和初期の車両。二重屋根も時代を感じさせます。【中古】Nゲージ KATO(カトー) 5001-1 オハ31 (帯なし) 【A】サイドビュー、反対側。配置箇所が記されています。「東トウ」。台車の感じも良いです。【中古】KATO Nゲージ オハ31 5001 鉄道模型 客車ここで赤帯付きオハ31とつなげてみます(関連記事:KATOオハ31系)わかっていたことですが、地の茶色そのものが全く違います。ぶどう色の1号と2号の違いだと勝手に思っていたのですが、上のほうがぶどう色1号に近く、下の明るめのほうがぶどう色2号っぽくなっています。なお三等車の赤帯は、1940年頃で無くなっております。時代設定にこだわるなら、ぶどう色の地色、上下逆の方が合っているようです。(ぶどう色2号は戦後から)次に、35系列のスハニ32とつなげてみました。製造時期は10年ほどしか差がないはずでですが、車体構造はけっこう変わっています。こちらの車両、何かとつなげ編成にすると変に目立ってしまうため、ウチでは記念品として保管しておくようにします。なお鉄道博物館での展示車両、他にいくつかNゲージやプラレールで製品化されていたりします。▽展示車両ナハネフ22関連記事:KATO 20系客車の整理【中古】Nゲージ KATO(カトー) 5090-9 ナハネフ22-1 鉄道博物館展示車両 【A】【中古】Nゲージ KATO(カトー) 4550-9 クハ481-26 鉄道博物館展示車両 【A】▽このような車両も販売されています。(関連記事:鉄道博物館コンテナ(ゴールド仕様))【中古】Nゲージ TOMIX(トミックス) 93124 鉄道博物館コレクション コキ50000形貨車 (黒) 【A】【中古】Nゲージ TOMIX(トミックス) 93133 鉄道博物館コレクション コキ50000形貨車 (スケルトン) 【A】【中古】Nゲージ TOMIX(トミックス) 93187 鉄道博物館コレクション コキ50000形貨車 (蓄光Ver.) 【A】【中古】Nゲージ その他 鉄道模型 TOMIX 93229 鉄道博物館コレクション コキ50000形貨車 【A】【中古】Nゲージ TOMIX(トミックス) 貨車 93216 鉄道博物館コレクション コキ50000形貨車 【A】▽たぶん、こおプラレール機関車も、鉄道博物館で販売されていたものでしょう。(関連記事:プラレール EF58‐89号機)――――――
2026年04月22日
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今日は1月3日。103系ネタにします。同じこと考える人、多いでしょう。103系ネタではありますが、前日までに続き、京葉線です。1989.3.12 新木場いまの上り線ですが、テールライトが点いていますので、下り電車だと思います。蘇我へ向けて出発したところ。1989.4 新木場武蔵野線からの電車が到着です。写真の先頭車、低運転台ですが、新木場(東京)方が、クモハではない編成のようです。新木場開業に合わせ、ATS-P型の機器が先頭車に搭載されましたが、クモハだけは床下機器がいっぱいだったからと、前面左上部の運行番号窓を埋め、その空間にも機器を置いたと、本で読んだ記憶があります。調べてみたら、クハ103の113か141のようです。1989.4 新木場前面の運行番号窓を埋めたクモハで、新習志野止まりです。1989.4 新浦安何気なく撮った下り電車だと思います。1989.4 新浦安編成全体を撮ろうとしたのだと思います。クモハは原形ライト。蘇我方の付属4連に初期車が集められ、冷房改造や更新工事が未施工の頃です。1989年4月 新浦安上と同じ場所で、武蔵野線からの電車です。この頃は6連で、京葉線10連とは長さの違いがわかります。1989.4 二俣新町低運転台が原形ライトで残っていた車両、いくつかいました。上の新浦安で撮ったものとは違う編成です。京葉線そのものは大部分が高架線で踏切など無いため、ライトの違いは特に気にしなかったのでしょうか。1989.4 二俣新町二俣新町の南船橋寄りでは、西船橋へつながる高架線と立体交差しいます。京葉線と武蔵野線、ちょうど良いタイミングで、一緒に写ってくれました。1989.4 二俣新町この日も応援編成、ラシ302が走っていました。1989.11.3 新木場夕暮れ時に撮りました。方向幕が綺麗で見やすくなっており、黒Hゴム化されていますので、更新工事施工後かもしれません。1990.3.4いよいよ東京開業目前。方向幕が東京開業用に替えられていたのでしょう。新木場行きは「京葉線」とだけ出しています。「新木場の表示がなくなったのかもしれません。写真はありませんが下りは「蘇我」とだけ表示していました。1990.3.4武蔵野線の車両は「新木場」を表示していました。-----
2021年01月03日
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いよいよ2021年が本格的に始動しました。が、コロナウィルス、ますます感染が広がっている気配。緊急事態宣言が再び出されとのこと。やはり人の多い首都圏は、広がりも早いみたいで。千葉県の感染者数、日に日に増えております。今日6日は300人超え。そんな中、せこせことブログの写真を用意しています。今回は、前回の予告?通り、京葉線の快速「マリンドリームとむさしのドリーム」の写真になります。形式別に、いくつかに分けてみました。初回となる今日は、主に、マリンドリームの103系をアップしてみます。1999年頃 葛西臨海公園高運転台車を先頭にした、10連貫通編成です。編成番号が「305」となっておりますが、300番台は103系の10連貫通を示していたような気がします。更新工事などが行われていない車両です。1999年頃 葛西臨海公園低運転台を先頭にした編成です。個人的に103系は、低運転台車のほうが好きで、京葉線を撮る場合は、クモハが先頭になる下りばかりを狙っていました。こちらの編成は「205」ですので、分割編成です。2000年頃 新木場こちらも低運転台。編成番号は「207」です。1999年頃 新習志野通過してゆく103系です。新習志野は運転上の拠点となる駅のはずですが、快速は停まりません。まだこの頃、南船橋も通過していた気がします。さらにいえば、東京開業時の快速、海浜幕張も通過でした。新浦安~検見川浜がずっと通過。2000年頃 新木場前面のHゴムが、押さえ金属になり、ちょっと雰囲気が変わりました。2000年頃 葛西臨海公園クハ103-188を先頭にした「303」編成です。新製配置が松戸で、習志野を経て京葉区にやってきました。転属がありつつ塗装変更も2度行っていても、ずっと千葉県内配置とは、意外に珍しいのかもしれません。2000年頃 葛西臨海公園再び低運転台車です。運行番号をみるとこれは「85」となっていて、分割専用運用です。次回は、マリンドリームその2。201系と205系の予定です。これらの写真は以前、HPを作成しており、そのときに掲載していたものです。残念ながらプロバイダ都合でHPがつくれなくなってしまい、しばらくお蔵入りしていたもの。今回ブログを開設するにあたり、以前のデータを整理する意味も含め、小出しにしております。お見苦しい写真もありますが、ご了承ください。-----
2021年01月05日
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