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6月30日(日)、曇りです。2013年も半分が終了ですね。本日は、ホーム2:TCCの月例競技会に参加させていただきます。7時53分OUTスタートとのことで、5時30分に起床。早起きの前夜にアルコールはいけませんね…。5時台に起きてのゴルフは嫌いです…。BSでPGSツアーを観戦しながら、新聞に目を通し、朝食を済ませ、ロマネちゃんのお世話をして、身支度。6時30分頃に家を出る。7時前にはコースに到着。フロントで記帳して、着替えて、コーヒーブレイクして、練習場へ。ショット…マアマア…、パット…マアマア…。本日は美濃グリーンのバックティー:6750ヤードです。OUT:1.1.1.0.1.1.1.0.0=42(18パット)1パット:2回、3パット:2回、パーオン:3回。出だしの3ホールは、パーオンできずにアプローチを1~3mに寄せるもことごとくパットが外れる…。5~7番ホールでは、2つはパーオンしながら3パット…、1つはまたもショートパットを外す…。これだけリズムが悪いと機嫌も悪くなりますね…。スルーでINへ。IN:0.0.1.1.1.1.-1.0.0=39(14パット)1パット:4回、3パット:0回、パーオン:4回。12~15番ホールでは、またしても2つはショートパットを外し、1つはアプローチでシャンクが出て、1つはバンカーショットをしたら中に大きな石が隠れていてトラブル…。42・39=81(4)=77の32パット。見るべきものもなし…。カード提出時にトップはNET:72でしたから関係ありませんね…。お風呂に入って、会計を済ませて、早々に退散…。帰宅すると、奥は岐阜へ…、ニキータ2号は名古屋へ…、留守番のロマネちゃんはおやつをねだってスリスリ…。それでは男子・女子のゴルフツアーをTV観戦しながら休憩しますか…。男子ゴルフツアー:ミズノオープンの14時31分に発表されているトップ5は…1位 -18 B・ジョーンズ 2位 -16 金 庚泰 3位タイ -12 井上 信 3位タイ -12 片山 晋呉 3位タイ -12 星野 英正 この状況だと時節柄…、政治色を絡めてもプレンダンPに勝ってもらいたいですね。川岸Pにもちょっと期待したのですが、3日目・4日目が+2・+3では戦えないですね…。女子ゴルフツアー:アース・モンダミンカップの14時34分に発表されているトップ5は…1位 -18 堀 奈津佳 2位タイ -12 イ ボミ 2位タイ -12 全 美 貞 4位 -11 東 浩子 5位タイ -10 成田 美寿々etc 6ホールを残しての6打差ですか…。このまま行って欲しいですね。男子はプレンダンP、女子は堀Pの優勝でチャンチャン!!<6月のゴルフの総括>6月は7ラウンド(77~81)して…1ラウンド平均ストローク:78.11ラウンド平均パット数:30.41ラウンド平均バーディー数:0.91ラウンド平均OB数:0.0でした。久しぶりに平均ストロークが70台になりましたね。本日のラウンドで81だったのが残念…。2013年は40ラウンドしてそれぞれ…81.331.80.70.1となりました。7月も7ラウンドの予定。
2013.06.30
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6月29日(土)、曇り~晴れです。気になる明日の天気予報は…、晴れ時々曇り、気温29/19度、降水確率10%…ですか。よしよし!本日は、午後からいつもの美容室で気分転換のヘアカットを…、そののちはスタッフとの会食ですね。飲み過ぎに注意…!まもなく日本発表、メルセデス Aクラス 最強の A45 AMG…ハミルトンが試す[動画]自動車雑誌「ルボラン」の8月号にも出ていましたが、A45AMGのエディション1のようですね。ちょっと派手すぎますから、通常のA45AMGで十分ですね。男子ゴルフツアー:ミズノオープンの第3日の途中経過は…1位 -14 B・ジョーンズ 2位タイ -12 星野 英正 2位タイ -12 片山 晋呉 2位タイ -12 S・H・キム 5位タイ -10 M・ヘンドリーetc女子ゴルフツアー:アース・モンダミンカップの第3日の途中経過は…1位 -14 全 美 貞 2位 -11 堀 奈津佳 3位タイ -9 辻村 明須香 3位タイ -9 成田 美寿々 3位タイ -9 テレサ・ルーetc <本日の気になるニュース>「金暴落」経済改善か危険信号か…1トロイオンス1200ドルを割れ暴落した金の市場。これは何を意味するのか。(東洋経済オンライン)金市場の暴落が意味するもの 「本命」の米国に、再び恋愛意欲を高める投資家たち。(東洋経済オンライン) 2013年06月29日 08時20分世界の株式市場は変調をきたしている。第一の表出が、米国で実体経済にプラスの材料が現れると、株価が大きく下落することだ。つまり、実体経済の見通しと株価が逆方向に動くということである。 金融政策の動向だけで決まる株式市場…これは、本来であればおかしいが、バブルであれば普通であるし、昨今ではバブルでなくとも、日常的にこれがみられるようになっている。だから、変調というのは、もう10年以上も続いている日常なのであるが、ここに来て、それが激しくなった。それは、相場が大きく動くことを示唆している可能性があるから、やはり注目する必要があるだろう。自動ブレーキ、誤作動で急制動…隣の車に反応か衝突の危険があると自動でブレーキをかける衝突被害軽減ブレーキ(自動ブレーキ)が誤作動を起こす不具合があったとして、トヨタと三菱自動車が今月に入って相次いでリコールを届け出た。(読売新聞)男子ゴルフツアー:ミズノオープンの第3日を終えてのトップ5は…1位 -15 B・ジョーンズ 2位 -13 金 庚泰 3位 -12 星野 英正 4位タイ -11 片山 晋呉 4位タイ -11 S・H・キム 女子ゴルフツアー:アース・モンダミンカップの第3日を終えてのトップ5は…1位 -16 堀 奈津佳 2位 -14 全 美 貞 3位タイ -10 東 浩子 3位タイ -10 イ ボミ 5位 -9 ジャン ウンビそれでは会食に出かけますか…。 本日のおやつは「グラマシー・ニューヨーク」のケーキでしたが写真はありません。名古屋へ出かけていた奥とニキータ2号のお土産です。地元のイタリアン「ドチリタ・カサリンガ」でスタッフとの会食でした。この他に大好物のウニと茄子の冷たいパスタもいただいて…。スプマンテは「フェラーリ」と「サテン」を…。やはり…、飲み過ぎました…。
2013.06.29
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6月28日(金)、曇りです。気分もね…。本日は、当法人の期末にもあたるので税理士君とのミーティング。元々、消費税はほとんどもらうこともできずにただ支払うばかりですし、収入もガラス張りで不正の余地はありませんから、喜んで税金は支払わせていただきますよ。願わくば、お国のために有用な部分に使われる事を!1USドル=98.75円。1AUドル=91.36円。前場の日経平均=13648.81(+435.26)円。金相場:1g=4018(-102)円。金相場はピークから20%のダウンですか…。そろそろ買いを入れる時期ですかね…。<本日の気になるニュース>米株3日続伸、FRB当局者発言で早期緩和縮小への懸念後退[ニューヨーク 27日 ロイター] 27日の米株式市場は3日続伸。米連邦準備理事会(FRB)当局者の発言を受け、FRBが早期に量的緩和を縮小するのではないかとの懸念が後退した。(ロイター)報酬1億円以上の役員急増 証券大手、株高で業績回復【湯地正裕、上地兼太郎】アベノミクスによる株高で業績が急回復した大手証券で、2013年3月期に1億円以上の報酬(自社株購入権を含む)を得た役員が急増した。最大手の野村ホールディングス(HD)が前年の2人から5人に増え、大和証券グループ本社も報酬1億円以上の役員が2年ぶりに復活し、前年のゼロから5人になった。(朝日新聞デジタル)政府、参院選7月21日投票決定=「アベノミクス」争点【13参院選】政府は28日午前の閣議で、参院選について7月4日公示、同21日投票とすることを決定した。時事通信の調べでは、28日現在で約420人が立候補を予定している。(時事通信)1USドル=99.04円。1AUドル=91.58円。日経平均=13677.32(+463.77)円。円安の進行で株高も進みましたね。しかし、日本国の赤字は1100兆円ですか…。国家予算の25年分…。世界一の借金大国…。それを思うと、何かの本に書いてあった、今の内に日本円を返済能力の高いカナダ・ドルかスウェーデン・クローネに交換して、数(2~3)年後に起こるであろう国債の大暴落に備えよ…も気になりますよね!国家公務員にボーナス、平均年齢上昇で平均額増(読売新聞) 2013年06月28日 11時53分国家公務員に28日、夏のボーナス(期末・勤勉手当)が支給された。管理職を除く一般行政職(平均年齢36・2歳)の平均支給額は約52万3300円で、昨年夏のボーナスに比べ約1万300円増加した。総務省によると、新規採用の抑制により、職員の平均年齢が昨年同期の35・8歳から36・2歳に上昇したことに伴う増加という。東日本大震災の復興財源に充てるため、一般職員のボーナスは9・77%減額されており、支給月数は1・687か月で前年同期と変わっていない。男子ゴルフツアー:ミズノオープンの第2日を終えてのトップ5は…1位 -11 B・ジョーンズ 2位タイ -10 片山 晋呉 2位タイ -10 S・H・キム 4位タイ -8 川岸 良兼 4位タイ -8 ヤン・ジホetcブレンダンPは何だか痩せて見えますね…。久しぶりに見ます…川岸PはハンPにやはり似ている! カットラインは55位タイの-1で70人ですか…。そして…とうとう…松山Pが+2で予選落ちですか。連戦で相当に疲れていたでしょうね…。女子ゴルフツアー:アース・モンダミンカップの第2日を終えてのトップ5は…1位 -12 全 美 貞 2位 -9 テレサ・ルー 3位タイ -8 堀 奈津佳 3位タイ -8 飯島 茜 5位タイ -7 比嘉 真美子etcこちらのカットラインは57位タイの-1で69人ですか…。
2013.06.28
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6月27日(木)、晴れです。晴れて暑い…初夏らしい天気ですね。そんな本日の午前中には季節に合わせたこんなモノが届きました…アンリ・ジローのシャンパーニュが2本。エスプリ・ド・ジロー・ブリュット・ロゼエスプリ・ド・ジロー・ブラン・ド・ブラン・ブリュットしばらくお休みください。1USドル=97.72円。1AUドル=91.10円。前場の日経平均=13081.01(+247.00)円。金相場:1g=4120(-90)円。本日は値を上げているけれど午後も持ちこたえてくれるかな…。<本日の気になるニュース>株主優待導入、過去最高に=全上場企業の3割―野村インベスター調査野村インベスター・リレーションズ(東京)の調査によると、今年5月末時点までに株主優待制度を導入した企業は1072社となり、全上場企業の28.5%に上ることが26日、明らかになった。これまでの最多は、企業数が2008年(1064社)、全上場企業に占める割合が12年(27.9%)だったが、今年はいずれもこれを上回り過去最高となった。(時事通信)過去からの【決別】から【融和】へ。Win8で伝統と先端の”ブレンド”を試みるマイクロソフトマイクロソフトはWindows開発者向けイベントのBUILD 2013で、Windows 8の改良版を初披露。即日、一般公開した。新しいWindowsが目指すのは伝統と最先端の融合である(本田 雅一)<iPS細胞臨床研究承認>患者「一般治療も早く」 医療関係者「冷静に見守る必要」人工多能性幹細胞(iPS細胞)を使った初の臨床研究が、厚生労働省の審査委員会で承認された。「夢の医療」の実現へ向けてゴーサインが出たことで、対象疾患の加齢黄斑変性(かれいおうはんへんせい)の患者は期待の声を上げた。一方、今回の研究の主な目的は、治療でなく安全性の確認であることなどから、医療関係者は「冷静に見守る必要がある」と指摘する。(毎日新聞)<オープンコンペ情報>7月・8月のオープンコンペに関しては大体メンバーが決まりました。そこで…9月…9月11日(水)岐阜県瑞浪市みずなみCCゴルフ5レディスメモリアルカップキャディ付きカートプレー:16300円朝コーヒー+昼食・1ドリンク+各茶店1ドリンク+パーティ料理・1ドリンク付参加者全員に参加賞進呈優勝賞品:トーナメント関連グッズゴルフ5レディストーナメントティ使用ラウンド後、パーティと表彰式がございます。競技方法:18ホールWペリア方式(ハンディキャップ上限 男性:36、女性:40)6インチOK、特設あり。同ネットの場合、年齢上位となります。表彰:優勝~10位、以下5飛び、ニアピン、ベスグロ、ブービー女性の部優勝表彰あり(女性参加者が5名以上時)表彰は参加人数により異なる場合がございます。使用ティ:男性 レギュラーティ(白)、女性 レディスティ(赤)、70歳以上 ゴールドティ使用可9月18日(水)兵庫県西宮市六甲CC第2回カーコンビニ倶楽部コンペキャディ付きカートプレー:19000円。コースの詳細はこちらから…コチラコンペの詳細はこちらから…コチラ本日のおやつタイムは…昨日に購入したシェ・シバタ多治見店のケーキですね。美味しくいただきました。今週は、男子ゴルフツアーも女子ゴルフツアーも今日から開幕ですね…。男子ゴルフツアー:ミズノオープンの初日の現時点でのトップ5は…1位 -6 今野 康晴 2位タイ -5 富村 真治 2位タイ -5 小田 龍一 2位タイ -5 B・ジョーンズ 5位タイ -4 額賀 辰徳etc岐阜県恵那市出身の今野Pがトップですか。頑張ってもらいたいものですね。松山Pは+2の101位タイですか…。ピンチか…?女子ゴルフツアー:アース・モンダミンカップの初日の現時点でのトップ5は…1位タイ -5 辻村 明須香 1位タイ -5 大江 香織 3位 -4 下村 真由美 4位タイ -3 城間 絵梨 4位タイ -3 テレサ・ルーetc元祖美人プロの辻村Pがトップに立っていますか…。いい位置をキープしてもらいたいです。今季最大のホールインワンをゲットした下村Pも調子いいですね。 超特価!!![1998] アンリオキュヴェ・デ・アンシャンテルールHenriot Cuvee Des Enchanteleurs Millesime【送料無料】【送料無料】[1998] キュヴェ・アンシャンテルール アンリオ 750ml アンリオ(シャンパーニュ) アンリオのシャンティエ「達人」から由来する偉大なアンリオ代表作!【訳あり】アンリオ・キュヴェ・アンシャンテルール [1996]化粧箱付き (辛口・泡・スパークリング・シャンパン・A.O.C.シャンパーニュ・白)[Y] Henriot Cuvee Enchanteleurs Millesime [1996]バタール・モンラッシェ・グラン・クリュ・特級[2001]年・ルイ・ジャド社・AOCバタール・モンラッシェ・グラン・クリュ・特級Batard Montrachet Grand Cru [2001] Louis JADOT AOC Batard Montrachet Grand Cru
2013.06.27
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6月26日(水)、雨です。雨のおかげで暗い朝は良く眠れます。結局、ベッドから起き出したのは9時をかなり回った頃…。新聞に目を通し、朝食を済ませ、ロマネちゃんと戯れる…。雨の水曜日…、ゴルフの予定は入っていません…、出かける予定もありません…。何をして過ごそうかな…。11時30分頃に出かけた先は…多治見市の「シェ・シバタ多治見店」にてアフタヌーンティーセットをいただく。ボリュームがあってお腹一杯ですが…、更に…こんなケーキも出てきます。コーヒーをお代わりしながら頑張りましたが…、完食できず…。申し訳ありません…!お土産のケーキを購入して…、次に向かったのは…、ひいきのメガネ屋さん。テンプルの部分が傷んでしまったメガネと、ノーズピースが破損してしまったサングラスの修理・補修を依頼。オークリーの松山Pモデルが出ていますね…。帰宅するとロマネちゃんが少し早いのにおやつのスリスリ…。仕方ないですね~!1USドル=97.51円。1AUドル=90.37円。日経平均=12834.01(-135.33)円。金相場:1g=4210(-75)円。本日も、寄り付きは13200円程度でスタートしながら、終値では終盤の30分ほどで値を下げて12800円ですか…。ちょうど証券会社の担当君から電話もありましたが…、星野リゾート…、いっちゃいますか…?!<本日の気になるニュース>シェア5割超 銀のさらが上場準備宅配ずし首位「銀のさら」、年内にも上場へ 銀だこ、すかいらーく…上場狙う外食相次ぐ。宅配ずし最大手「銀のさら」をFC主体で展開する、ライドオン・エクスプレス(旧社名レストラン・エクスプレス)が、株式上場を準備していることが明らかになった。同社は年内にも東証マザーズに上場する可能性が高い。食事の宅配を行う上場企業としては宅配ピザのピザハット(日本ケンタッキー・フライド・チキンが運営)や、上場企業の子会社でもワタミの宅食(ワタミの子会社)などがある。ただ、主力事業が食事の宅配である企業の株式上場は、実現すれば初めてとなる。 (東洋経済オンライン)<警視庁>平均年齢63歳 高齢者向け売春クラブ摘発警視庁保安課は26日、平均年齢63歳の高齢者向け売春クラブ「シルク」などを経営する諏訪和子(63)=東京都豊島区高田3=と従業員の雨宮晴男(57)=同=の両容疑者を売春防止法違反(周旋)容疑で逮捕したと発表した。過去に摘発した売春クラブでは平均年齢が最も高いという。(毎日新聞)シャープ、中国企業とIGZO合弁生産へ 投資負担避け販拡狙いシャープが、中国の電機メーカー・南京中電熊猫信息産業集団(CECパンダ)が南京市で建設中の液晶パネル工場に出資し、新型液晶「IGZO(イグゾー)」の技術を供与する方向で最終調整に入ったことが26日、分かった。数百億円の技術料とともに、出資比率に応じた量を引き取る権利を得る。スマートフォン(高機能携帯電話)の世界的な需要に対し、自社生産にこだわらない提携で応じることで経営再建を進める。(産経新聞)トヨタ、新型「クラウン」など約2万台をリコールトヨタ自動車<7203.T>は26日、前方の障害物を検知する安全システムのソフトウェアに不具合があるとして新型「クラウン」など4車種について国土交通省にリコール(回収・無償修理)を届け出た。対象は2012年12月から13年6月に製造された約2万台。(ロイター)
2013.06.26
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6月25日(火)、薄曇りです。明日の天気予報は…曇り時々雨、気温26/20度、降水確率50%ですか…。どうしますかね~?本日は、午前のお仕事が終わったところでスタッフとの勉強会。本日のお弁当は、瑞浪のみわ屋さんの牛まぶし弁当です。ひつまぶしの変形ですが、美味しくてボリューム満点。本日の夕食は野菜だね…。1USドル=97.37円。1AUドル=89.74円。前場の日経平均=12902.95(-159.83)円。金相場:1g=4285(-75)円。溜息ですな~!ロマネちゃんはエアコンの効いた室内でウトウト・ゴロゴロですね。<本日の気になるニュース>中国株が下げ幅拡大で4年半ぶり安値、金融株が下落[香港 25日 ロイター]中国株式市場の株価指数が下げ幅を拡大し、2009年初め以来の安値を付けた。銀行融資以外の金融取引を当局が封じ込めようとしていることや資金調達環境の厳しさに関する観測が根強く残っており、金融株が影響を受けている。(ロイター)NYダウ終値139ドル安、2か月ぶり安値【ニューヨーク=越前谷知子】24日のニューヨーク株式市場で、ダウ平均株価(30種)は大幅反落し、前週末終値比139・84ドル安の1万4659・56ドルと約2か月ぶりの安値で取引を終えた。(読売新聞)日韓通貨協定、一部延長せず=来月3日期限の30億ドル分財務省は24日、金融危機に備えて日韓両国間で外貨を融通し合う通貨スワップ(交換)協定のうち、7月3日に期限が来る30億ドル分を延長しないと発表した。(時事通信)ローラさん父を国際手配=詐欺容疑、海外療養費不正受給で指南―警視庁海外で支払った医療費が還付される国民健康保険の海外療養費制度を悪用して不正受給する方法を指南したとして、警視庁組織犯罪対策1課は25日までに、詐欺容疑でタレントのローラさんの父でバングラデシュ国籍のジュリップ・エイエスエイ・アル容疑者(53)を国際刑事警察機構(ICPO)を通じて現地警察に手配した。(時事通信)
2013.06.25
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6月24日(月)、薄曇りですね。やや蒸し暑い…。月曜日…、またお仕事開始ですか…。この年になると考える事の大半はリタイアの事ばかり…。1USドル=98.50円。1AUドル=90.73円。前場の日経平均=13191.87(-38.26)円。金相場:1g=4360(+22)円。■全体の動き前引けの日経平均は、-3円の13227円で取引を終了しました。朝方の日経平均は、+187円の1417円で寄り付きました。前週末の米国市場は、前2営業日で大幅に下落していたことの反動や日本株の大幅反発で買い安心感が出て上昇して始まりました。NYダウは100ドル近い上昇となる場面もありましたが、19日のバーナンキ発言で早期の緩和規模縮小が示唆され、10年債利回りが1年10カ月ぶりに2.5%を超えたことが嫌気されマイナスとなる場面もありました。ただ生活必需品や公益、ヘルスケアなどに押し目買いが入って値を戻し、NYダウとS&P500は小幅高、ナスダックはオラクルの大幅安が足を引っ張って小幅安とまちまちな展開となりました。朝方の日経平均は、米国市場が概ね上昇していたことや日米金利差が拡大したことから1ドル=98円台前半の円安となったことから13400円台の大幅上昇で始まりました。ま来月に迫った参院選の前哨戦となる東京都議選(23日投開票)で自民公明の与党で過半数をとったことも好感されていたようです。ただ寄り付き後は、先週末金曜日の高値13330円との窓埋めの動きとなり、上げ幅を縮小しました。日経平均は、寄り付きで大きく上昇した後は、利益確定売りに押される展開となって、10時過ぎには一時マイナス圏に入りました。為替は98円台前半の円安で推移しているものの、出来高が低水準にとどまっているため利益確定売りを吸収できず上げ幅をすべて吐き出す展開となりました。市場では、米国の量的緩和縮小が時期はともかくその蓋然性が高くなり、金融市場への影響については、いまだ不透明感が強いため、積極的な売買が控えられているとの見方が出ていました。また、その後市場が開いた韓国、中国上海、香港など他のアジア諸国の株価が軟調となり、特に上海指数は短期金融市場の混乱や景気減速懸念から下げ幅を拡大して2%を超える下落となるなど日本市場の重石となりました。そのため前場はコマツや大手商社など中国関連株と見られる銘柄を外して、アベノミクスの成長戦略関連銘柄に乗り換える動きが活発化していたとの声も聞かれました。その後日経平均は、アジア株安を嫌気した売りが続いて、下げ幅を拡大、11:02には前場の安値となる13144円(前日比-86円)まで下落する場面もありました。その後前引けにかけては買い戻され、結局、日経平均は-3円(-0.02%)の13227円、TOPIXは-0.22p(-0.02%)の1099.18pで前場の取引を終了しました。規模別では中型、小型がプラス圏を維持する中、大型株指数がのみが寄り付きの大幅高から下落に沈み、市場全体の上値を抑える要因となりました。業種別では、証券が+2.38%で値上がり率トップ、続いて不動産が+2.25%、その他金融が+2.05%となっています。一方値下がりは、非鉄金属が-1.62%、卸売が-1.47%、機械が-1.27%の順となっています。個別ではソフトバンクがスプリントネクステル買収が確実視され一時5%を超える上昇となったほか、参院選からネット選挙が解禁されることから関連銘柄が大幅上昇、ドワンゴが14%高、デジタルアドバタイズが19%高、イ―ガーディアンも10%高と人気を集めていました。また富士山の世界遺産登録にともなって富士急行をはじめ静岡銀行、山梨中央銀行など周辺銘柄が物色されていました。■業種別動向業種別で見ると33業種中、18業種がプラス、1業種が変わらず、14業種がマイナスとなりました。■新興市場マザーズ指数は+1.58%、日経ジャスダック平均は+0.41%となりました。■為替市場1ドル=98円24-28銭、1ユーロ=128円75銭-80銭となっています。■アジア市場の動き上海市場は、-2.22%、香港市場は-1.45%となっています。アメリカ男子ゴルフツアー:トラベラーズ選手権の結果は…1位 -12 ケン・デューク 2位 -12 クリス・ストラウド 3位 -11 グラハム・デラート 4位 -10 バッバ・ワトソン 5位タイ -9 J・J・ヘンリーetcプレーオフでしたか…。バッバPは昨日の短いショートホールでイーグル狙いのアプローチをミスしてボギーとしてから伸びなくなっちゃいましたね…。それにしても、バッバPの愛車…すごいですね。月刊GDの8月号に出ていたと思う…。 アストンマーチン最速のV12ヴァンテージS、価格公表…英国では13万8000ポンドから
2013.06.24
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6月23日(日)、晴れです。本日はホーム2:TCCにて友人たちとの美味しいワインを楽しむ会ゴルフです。9時28分OUTスタートということで、6時45分頃に起床。BSでPGAツアーの中継はないようです…。新聞に目を通し、朝食を済ませ、ロマネちゃんと戯れ、身支度。7時45分頃に家を出る。8時15分頃にコースに到着して、フロントで記帳して、着替えて、コーヒーブレイク。既に本日のメンバーは集合していますね。I-2氏は早々に練習場へ。I-1氏、Y氏と3人でコーヒーブレイクしながら雑談。練習場では…、ショット…イマイチ…、パット…マアマア…。本日は美濃グリーンのレギュラーティー:6350ヤードです。OUT:0.0.1.0.0.0.-1.0.1=37(15パット)1パット:4回、3パット:1回、パーオン:5回。3番ショートでは、1オン3パット…。9番ミドルでは、2打目をガードバンカーに入れての3オン2パット…。ここで40分ほどの昼食インターバルです。本日のワインは、2009ピュリニ・モンラッシェ・一級・ガレンヌ(ソゼ)です。僕は天丼を頼んで、天ぷらと白ワインを楽しむことに…。まだ少し甘くて若いワインでしたが楽しめました。IN:0.1.2.0.0.1.0.1.0=41(17パット)0パット:1回、1パット:0回、3パット:1回、パーオン:5回。11番ショートでは、本日2度目の1オン3パット…。12番ミドルでは、2打目がガードバンカーの縁に、そこからホームランして奥へ行っての4オン2パットの素ダボ…。15番ショートでは、2打目アプローチをピン奥へつけての2パット…。17番ミドルでは、2打目をガードバンカーへ入れて3オン2パット…。後半はワインの酔いと歩きプレーでの下半身の疲れで急降下でしたね…。37・41=78の32パット…。本日もかろうじて70台死守!お風呂に入って、レストランで冷たい飲み物で体をクーリングしながら雑談・清算。I-1氏:44・47=91 +30I-2氏:43・38=81 +40Y氏:42・43=85 -110僕:37・41=78 +40こんな結果に終わりました。Y氏からは、8月に軽井沢でのゴルフ&9月に御殿場でのゴルフのお誘い…。I-1氏からは、富士可児・志野をフルパックでプレーする企画のお誘い…。I-2氏からは、夏場にスリーレイクスでのゴルフのお誘い…。前向きに検討させていただきます。帰り道のいつものGSで愛車に燃料を補給して帰宅すると、ちょうど男子ツアーは試合が終了しての表彰式を放送していました。小平Pが優勝ですか。それではゆっくりと録画してある部分を楽しみますか…。本日の夕食は、グラタン、野菜サラダ、松坂屋頒布会のパンでした。一緒に楽しんだのは…アンリ・ジローのブラン・ド・ブラン・ブリュットでした。美味しくいただきました。やはり…、夏は…、シャンパーニュですね!!男子ゴルフツアー:日本ゴルフツアー選手権の結果は…1位 -14 小平 智 2位タイ -13 S・K・ホ 2位タイ -13 K・アフィバーンラト 4位 -12 S・J・パク 5位タイ -11 D・オーetc驚くべきは松山P…最終日は-5でラウンドして-10でフィニッシュして7位タイに入賞。未だトップ10から外れることなし!女子ゴルフツアー:ニチレイレディスの結果は…1位 -11 吉田 弓美子 2位タイ -9 青山 加織 2位タイ -9 大江 香織 2位タイ -9 イ ナリ 5位 -8 成田 美寿々 ハイハイ…アメリカ男子ゴルフツアー:トラベラーズ選手権の第3日を終えてのトップ5は…1位タイ -10 バッバ ワトソン 1位タイ -10 チャーリー ホフマン 1位タイ -10 グラハム デラート 4位タイ -9 ニック オハーン 4位タイ -9 クリス ストラウド 混戦ですね。明日の放送を録画しておかなくては…。
2013.06.23
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6月22日(土)、晴れです。朝は少し曇ってもいましたが、時間と共に晴れましたね。晴れても蒸し暑くないのが救いですね。気になる明日の天気予報は…6月23日(日):晴れ時々曇り、気温30/17度、降水確率10%…ですか…。いいですね~!本日の午後からNHKで男子ゴルフツアーの中継を見ようと思ったら悪天候(雷)のために中断…。仕方ないので早めにおやつタイム…本日はフレンチトーストでした。15時からの地元の同業者組合の総会に出席…。シャンシャンで議事は進行…。7月の参院選挙に向けての業界内の引き締め等々…。説明のために来訪していた県の同業者組合の役員の方に挨拶して早々に退散(退席)…。帰宅してTVをONするとNHKさんで中継が再開されています。小平P…途中ですが踏ん張っていますね。藤田P…さすがは中年の星ですね。松山P…本日もあまり伸ばせずにいるけれど、昨日よりはリズムも良いのかな。男子ゴルフツアー:日本ゴルフツアー選手権の第3日の現時点でのトップ5は…1位タイ -13 藤田 寛之 1位タイ -13 小平 智 3位 -12 S・K・ホ 4位 -11 K・アフィバーンラト 5位タイ -10 I・H・ホetc 女子ツアー:ニチレイレディスの第2日のトップ5は…1位 -9 吉田 弓美子 2位 -8 イ・ナリ 3位タイ -7 ウェイ・ユンジェ 3位タイ -7 フェービー・ヤオ 5位 -6 木戸 愛 どちらも面白い展開ですね。BSでのPGAツアーと共に全てHDに録画しておかなくては…。
2013.06.22
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6月21日(金)、雨です。本日も涼しい雨ですね。ハァ~!午後は男子ゴルフツアーの中継を見て過ごしますか…。1USドル=97.16円。1AUドル=89.70円。前場の日経平均=12901.31(-113.27)円。金相場:1g=4245(-226)円。■全体の動き前引けの日経平均は、-113円の12901円で取引を終了しました。朝方の日経平均は、-226円の12787円で寄り付きました。前日の米国市場は、前日のバーナンキ議長の発言でQE3の規模縮小が現実的となり、緩和マネーの縮小が懸念されて、株式市場、商品相場ともに大幅に水準を切り下げました。米国株式市場は先月まで史上最高値を更新し続けていた経緯もあり、利益確定の換金売りが出やすいため、本格調整となった場合、更に下落する可能性を指摘する声も出ていました。また中国の経済指標の悪さから世界的な景気への不透明感も相場の重石となって今多様です。朝方の日経平均は、米国市場の大幅安を受けて、日経先物が12710円で寄り付き、現物の日経平均も12700円台で寄り付きました。序盤の東京市場は、東証1部の9割以上が値下がりとなり全面安商状となっていました。また、新興市場のマザーズ、日経ジャスダック指数も下落しており、市場別、規模別を問わず幅広く売りが出ていました。為替は米国の長期金利が上昇していたことから日米の金利差を背景に円安になりやすい素地となっていますが、一部円キャリートレードでエマージング市場などに投資されていた資金が巻き戻されると円買い要因となるため、ドル円については金利差拡大=円安という方程式通りにいかない局面も見られるかもしれません。そのため、不透明感が強まり、市場関係者もボラティリティーの高い相場を予想しているようです。寄り付きの売りが一巡した後、日経平均は9:29に前場の安値となる12701円をつけましたが、その後は下げ渋りの展開となりました。為替が円安方向に動いていることが下支えとなり12700円台でもみ合いとなりました。為替市場では、緩和規模の縮小でリスクマネーが先細ることが懸念され、エマージング市場の通貨安につながるのではないかと心配されていますが、現在は円安基調で推移しています。しばらく12700円から12800円のレンジを往来していた日経平均ですが、11時過ぎにこのレンジを上抜けると先物の買い戻しなどで12900円まで上昇、下げ幅を100円台に縮小しました。背景としては、24時間取引されているシカゴCMEの先物市場で米国の主要3指数がいずれも小幅高で推移していることや中国上海、香港市場も下落はしていますが下げ幅が限的となっていることが日経平均の底堅さの要因となっているようです。ただ12500円付近の買い需要は大きいと見られていますが、投資家心理が悪化していることや、相変わらず日経先物の指し値板が薄くなったままであるため仕掛け的な売りが出ると大きく値を崩す危険もあると思われます。業種別では、2業種が切り返し、保険が+0.66、精密機器が+0.16となりました。一方値下がりは不動産が-4.08%、海運が-3.99%、証券が-3.95%となりました。個別では、ファーストリテイリングやローソン、花王、日本ハムなど内需系の好業績な銘柄の中には、寄り付き安から切り返す銘柄も散見されています。また前引けにかけて先物が買われたことから、前述のファーストリテイリングやファナックが上げ幅を拡大、京セラ、KDDIなども切り返しの動きとなりました。 一方、三井不動産など大手不動産株やアイフル、アコムなど消費者金融株は寄り付きから更に下げ幅を拡大しています。結局、日経平均は-113円(-0.87%)の12901円、TOPIXは-16.60p(-1.52%)の1075.21pで前場の取引を終了しました。■業種別動向業種別で見ると33業種中、2業種がプラス、31種がマイナスとなりました。■新興市場マザーズ指数は-2.83%、日経ジャスダック平均は-1.90%となりました。■為替市場1ドル=97円03-07銭、1ユーロ=128円57銭-62銭となっています。■アジア市場の動き上海市場は、-0.61%、香港市場は-0.84%となっています。お~、不動産関連は全滅ですか…。ニッパツとフジクラへシフトするか…。シトシト雨の中を、岐阜県加茂郡八百津町野上408にオープンした「TOKU PAN 109」へ出かけてみました。ハード系のパンが得意なようですね。シフォンもありますね。我が家の自家製シフォンと比べてどうかな…。おやつの時間に食してみます~!
2013.06.21
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6月20日(木)、雨です。本日は雨が冷たいというか涼しいですね。バーナンキ発言でまたしても激震ですか…。1USドル=96.85円。1AUドル=89.62円。前場の日経平均=13101.53(-143.69)円。金相場:1g=4411(-53)円。■全体の動き前引けの日経平均は、-143円の13101円で取引を終了しました。朝方の日経平均は、-143円の13101円で寄り付きました。前日の米国市場は、FOMC後のバーナンキ議長の会見を前に、前日終値付近で小動きとなっていましたが、会見が始まり、バーナンキ議長が経済指標が予測通りであった場合という前提つきで「年末までに資産買い入れ規模の縮小を開始し、2014年半ばにには終了出来る」可能性について言及したため、緩和マネーの巻き戻しが警戒されて主要3指数は大きく下落して取引を終了しました。朝方の日経平均は、米国株安の一方で為替が1ドル=96円台半ばまで円安が進んだことから、株式市場にとって強弱材料が同時に起きているため、寄り付きは注目されました。結局、日経平均が戻り売りの出やすい水準であったこともあり、円安よりも米国株安の影響の方が強くでる格好となりました。為替市場は、緩和マネーの巻き戻に伴い、エマージング市場の通貨安、株安と円高がセットになった5月23日からの急落局面と同様のことが起きる可能性が警戒されましたが、短期筋のポジション調整も進んでいることから、米国金利上昇に対する正常な反応となって円安方向に動いています。ただ日経平均と為替の関係でいうと日経平均の下落が為替の円高とリンクしている現状もあるため為替の動きは不透明感が増しているといった指摘もありました。日経平均は、寄り付き後、米国同様、株安債券安となって一時13000円を割り込みましたが、その後は切り返して13190円まで戻す場面も見られました。ただ序盤の値動きは先物主導での上げ下げとなっており、このあと中国の経済指標の発表を控えて主力大型株は手掛けにくいといった声が聞かれました。そのため物色対象は外部環境に左右されにくい銘柄として、ガンホー、エイチームなどソーシャルゲーム関連やバイオ関連の一部など新興市場や小型材料株に資金が向かっていました。日経平均は下げ渋り、13100円を挟んだ展開となりましたが、6月の中国PMIが48.3と9カ月ぶりの低水準となったことが嫌気されて、売り圧力が強まったこともあり、前場は上値の重い展開となりました。結局、日経平均は-143円(-1.08%)の13101円、TOPIXは-10.32p(-0.93%)の1096.25pで前場の取引を終了しました。業種別では、農林水産が+1.22%で値上がり率トップ、続いて鉄鋼が+1.22%、電気ガスが+0.67%となりました。一方値下がりは鉱業が-3.10%、金属製品が-2.47%、機械が-2.41%となりました。個別では、三井住友FGが続伸となり、前引けにかけては、若干円安方向に向かうと、JFEホールディングなどの鉄鋼株が上げ幅を拡大、その他ソニー、マツダ、トヨタなども堅調な値動きとなりました。一方、金利上昇が嫌気されて住友不動産、東急不動産など不動産株は軟調となり、またコマツの下落が目立ちました。■業種別動向業種別で見ると33業種中、5業種がプラス、28種がマイナスとなりました。■新興市場マザーズ指数は+1.52%、日経ジャスダック平均は+0.23%となりました。■為替市場1ドル=96円48-52銭、1ユーロ=128円09銭-14銭となっています。■アジア市場の動き上海市場は、-1.17%、香港市場は-2.12%となっています。アストン・マーティンが「ヴァンキッシュ」のオープンモデルを発表アストン・マーティン ヴァンキッシュ ヴォランテアストン・マーティン ヴァンキッシュ(FR/6AT)【短評】アストン・マーティンが「V12ヴァンテージS」を発表アストンマーチン V12ヴァンテージS…現行ラインナップ最速のパフォーマンス[動画]そぼ降る雨のせいか…、パッとしない株式市況のせいか…ロマネちゃんも表情が冴えませんね…。
2013.06.20
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6月19日(水)、雨です。水曜日でお仕事はお休みです。しかし…、ゴルフの予定はありません。良かったというべきか…。ということでゆっくりとお目覚めです。9時頃に新聞に目を通し、朝食を済ませ、ロマネちゃんと戯れる。そんな所へ…、ピンポ~ンとチャイムが…。宅配業者さんです。届いたものは…1993シャトー・ムートン・ロートシルト2002シャトー・モンローズ問題のラベルのムートンですね。僕にそちらの趣味はないからOKね…。1USドル=95.45円。1AUドル=90.30円。寄り付きの日経平均=13257.59(+250.31)円。金相場:1g=4464(-16)円。期待していますよ!さあ、雨の水曜日…何をして過ごそうかな…。11時を過ぎた頃に家を出て、向かった先は…、関市のお蕎麦の名店「助六」さんです。いつものように、ざると田舎を1枚ずつ。次いで、関市のシネコン「シネックスマーゴ」へ。入館の前にスタバとホワイトモカを購入。12時40分からの「GIジョー・バック2リベンジ」を鑑賞。肩の凝らない娯楽アクションですね。最近、ブルース・ウィリスとモーガン・フリーマンはどんな作品にも出てくる…?この時期、見たいと思った作品に「ファインド・アウト」がありますが、近くに上映している映画館がない…!7月になったら…「ワイルド・スピード・ユーロ・ミッション」ですね。8月になったら…「パシフィック・リム」と「ワールド・ウォーZ」かな…。雨の中を帰宅するとちょうど15時頃…。ロマネちゃんがおやつの催促でスリスリです…。■全体の動き本日の日経平均は+237円の13245円と大幅反発で取引を終了しました。朝方の日経平均は、+225円の13233円で寄り付きました。前日の米国市場は、5月の住宅着工件数が予想を下回りましたが、米国経済の緩やかな拡大といった見方は変わらず、目前にFOMCを控え、緩和規模縮小に対する懸念が薄まり、主要3指数は揃って続伸となりました。朝方の日経平均は、米国株高や為替市場でドルが買われて95円台半ばまで円安が進んだことが好感されて、大幅上昇で始まりました。日経先物はシカゴCMEの13210円を上回り、13270円で寄り付きました。現物の日経平均も先物にさや寄せして、9:11には前場の高値13296円(前日比+289円)まで上昇しました。東証1部は約9割の銘柄が上昇となる全面高商状となり、売買高は前日を若干上回りましたが依然低水準となっていました。しかし日経平均の13300円付近は、直近、比較的売買高の多い価格水準であるため、買い一巡後、上値追いとはならず13200円台前半から13300円の間でもみ合いとなりました。業種では、33業種すべてが上昇となっていますが、中でも遅れていた海運、鉄鋼が買われ、銀行の上昇も目立っていました。寄り付き後の売買が落ち着いた9:30以降の日経平均の値幅は上下50円程度に収まり、売り買いが交錯する状況となっていました。その後も日経平均は、FOMCを警戒して、上値を積極的に買い向かう投資家もなく、戻り売りで上値が抑えられていました。一方、新興市場は高寄り後、上げ幅を縮小、マザーズ指数は10時半過ぎにマイナス圏に沈み下げ幅を拡大、日経ジャスダック指数も前引け間際にマイナス圏に沈みました。そして遅れて開いた中国の上海市場が7月末のIPO再開を受けて需給懸念から大きく下落すると、日経平均はもみ合いから昨日高値との窓を埋める動きとなりました。結局、日経平均は+162円(+1.25%)の13169円、TOPIXは+12.48p(+1.15%)の1098.88pで前場の取引を終了しました。前場の上昇は先物主導の色彩が強く、裁定買いを誘った上昇となったため、現物株の物色対象は主力大型株が中心、規模別指数を見ると大型株指数が+1.36%、中型株が+0.91%、小型株が+0.42%となっています。業種別では、海運が+3.75%で値上がり率トップ、続いて鉄鋼が+3.34%、保険が+2.73%となりました。一方値下がりは電気ガスが-1.21%、その他では鉱業、水産農林が小幅安に転じました。個別では米携帯会社スプリントネクステルの買収関連で、競合相手のディッシュが買収を断念したことが材料となってソフトバンクが一時4%を超える上昇となっていました。また財務省が本日発表した5月の貿易統計速報によると9939億円の赤字で、赤字は11か月連続となりました。輸出も3カ月連続の増加となりましたが、円安効果による数量増も見られました。輸入は原油などの燃料が高水準で推移して円安による押し上げ効果で赤字幅が膨らみました。後場寄り付きの日経平均は、+126円の13134円で始まりました。日経平均は昼休み中に先物が売られたことから、前場終値を下回って寄り付き、13129円をつけて朝方の上昇で空けていた前日からの窓を埋める動きとなりました。ただ13100円付近で下げ止まると、午後中盤以降の日経平均は伸び悩みとなっていますが、下値を売り急ぐ向きもなく、底堅い展開となっていました。物色は前場同様、主力大型株中心に変わりはありませんが、不動産株が切り返したほか、商社株の上昇が目立っていました。日経平均は後場に入り、13100円前半から13200円の狭いレンジでもみ合いを続けていましたが、14時前に本日の安値となる13107円をつけたあと、上昇基調になり、後場の高値を更新して前場のもみ合い水準まで戻しました。直近の日本市場は急落時に極端に大きくなった価格変動幅も落ち着きを取り戻し、様子見姿勢をとっていた一部の海外投資家から買いが入っているとの指摘もありました。また出来高は依然として少ないのですが、明日未明(日本時間6月20日午前3時ごろ)に始まるFOMCを受けたバーナンキ議長の会見内容につて、各国市場関係者の間では緩和規模の縮小を示唆する発言にはならないとの見方が多くなっていることが買い安心感につながっていたようです。結局、日経平均は+237円(+1.83%)の13245円、TOPIXは4日続伸となる+20.17p(+1.46%)の1106.57pで取引を終了しました。業種別では、鉄鋼が+4.64%で値上がり率トップ、つづいて海運も連日の大幅上昇で+3.90%、また商社株を中心とした卸売が+3.47%が値上がり率上位となりました。一方値下がりは、鉱業の-1.30%のみとなりました。個別ではメガバンクの一角、三井住友FGが証券会社の目標株価引き揚げで大幅上昇していました。またKLabが5月の営業黒字化達成が材料となって午後からストップ高買い気配となりました。本日の日経平均の高値12296円は75日移動平均線(13305円付近)に上値を抑えられる形となっていますが、大引けに向けて同線をクリアできるのか注目となります。■業種別動向業種別では、全33業種中、32業種がプラス、1業種がマイナスとなりました。■新興市場マザーズ指数は-3.62%、日経ジャスダック平均は-0.22%となりました。■為替1ドル=95円27-31銭、1ユーロ=127円55-60銭となっています。■GLOBEX(シカゴ24時間金融先物取引システム)CMEナスダック100先物は+9.00pで2997.50pとなっています。■アジア市場の動き上海市場は-1.19%、香港市場は-0.68%となっています。
2013.06.19
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6月18日(火)、曇りです。曇ってじっとりと暑いですね。北陸・東北は梅雨入りとか…。台風4号が週末にかけて接近とか…。今夜から梅雨前線が本州にかかってくるとか…。気になる週末の天気予報は…22日(土):曇り時々晴れ、気温28/19度、降水確率30%…。23日(日):晴れ時々曇り、気温28/20度、降水確率20%…。何とかなりそうですが…。そんな本日の午前に「エストネーション」から宅配便が…ニキータ1号(長女)夫婦からの父の日プレゼントでした。サンキュ~!1USドル=94.87円。1AUドル=90.29円。前場の日経平均=12941.80(-91.32)円。金相場:1g=4480(-3)円。■全体の動き前引けの日経平均は、-91円の12941円で取引を終了しました。朝方の日経平均は、-17円の1315円で寄り付きました。週明けの米国市場は、良好な経済指標を背景にNYダウは200ドルに迫る大幅上昇となる場面もありましたが、午後に入ってフィナンシャルタイムズの電子版で「FRBのバーナンキ議長が緩和規模縮小を示唆すると同時に、追加措置は経済情勢次第だと述べることでバランスをとる可能性が高い」と報じたことで金利が上昇し、主要3指数は揃って反発したものの上げ幅を縮小して取引を終了しました。朝方の日経平均は、昨日の大幅上昇の反動や米国FOMCへの警戒感もあって小幅安でのスタートとなりました。しかし、寄り付き後は先物が買われて、13139円(前日比+106円)まで上昇するなど買い優勢となりました。朝方は為替市場で若干円高になっていたことから輸出主力株に売り物が出ることも心配されましたが、トヨタや日産、キャノンなどが堅調な立ち上がりとなったことで買い安心が全体に波及したようです。序盤の物色動向は、業種別でみると、素材セクターの鉱業、鉄鋼が買われ、一方医薬品、陸運といったディフェンシブセクターが軟調な展開となっていました。日経平均は、寄り付き後、先物主導で大きく上昇しましたが、買い一巡後は前日に大幅高した反動で利益確定売りと新規の買いが交錯する状況となり、前日終値付近から13100円の狭いレンジでもみ合いとなっていました。昨日同様、米国FOMCを控えて様子見姿勢が強く、商いは薄くなっているため、日経平均は先物への小口の売り買いで上下を繰り返していました。しかし、その後上値が重いと見た短期筋から日経先物へ仕掛け的な小口売りが断続的に出て、日経平均は13000円を割り込むと下げ足を速め、一時100円を超す下落となりました。一方、個人投資家が中心の新興市場は急落局面の信用の投げ売りも一巡して、値動きが軽くなっているため、業績好調な銘柄や政府の成長戦略に関連した銘柄に対する物色意欲は強く、マザーズ指数は2%を超える上昇となりました。結局、日経平均は-91円(-0.70%)の12941円、TOPIXは-3.14p(-0.29%)の1081.58pで前場の取引を終了しました。業種別では、鉱業が+2.68%で値上がり率トップ、続いて海運が+2.49%、証券が+1.92%となりました。一方値下がりは医薬品が-1.63%、非鉄金属が-1.23%、陸運が-1.17%となりディフェンシブセクターの軟調さが目立ちました。個別では、米国ヘッジファンドのサードポイントによる買い増し報道からソニーが商いを伴って上昇、その他売買高の多いところでは、3Dプリンター関連として群栄化学が連日の大幅高、また業種別で不動産が久しぶりに買われ、ケネディクスが大幅高となっていました。■業種別動向業種別で見ると33業種中、12業種がプラス、21種がマイナスとなりました。■新興市場マザーズ指数は+2.08%、日経ジャスダック平均は+0.42%となりました。■為替市場1ドル=94円69-73銭、1ユーロ=126円48銭-53銭となっています。■アジア市場の動き上海市場は、-0.58%、香港市場は-0.67%となっています。BMWのミドルサイズクーペが「4シリーズ」に改名五洲薬品のミネラルウォーター 五洲薬品 ミネラルウォーター レドックスウォーター 330ml×24袋 408055北アルプスの天然水を使用し、水素をたっぷり含んでいます。ダイエットに関心のある方に!TVで話題の【送料無料】健康サポート水素飲料五洲薬品『水素水』 Redox water[レドックスウォーター](330ml×24袋)TVで話題の水素水!活性酸素を水に変える!?【水素水】RedoxWATER【レドックスウォーター】330cc 24本セット五洲薬品製【送料無料※】【smtb-k】【w2】
2013.06.18
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6月17日(月)、晴れです。気持ちの良い青空で暑いです…。朝からエアコン全開…。今年の夏の電力は大丈夫でしょうか…?今朝は全米オープンに注目!ローズ…伸びましたね。ミケルソン…最終ホールで果敢に攻めたけれど6度目の2位ですか。松山君…最終日に-3でトップ10フィニッシュ…やはり只者ではないですね!PGAツアー:全米オープン1位 +1 ジャスティン・ローズ2位タイ +3 フィル・ミケルソン2位タイ +3 ジェイソン・デイ4位タイ +5 ハンター・メイハン4位タイ +5 ビリー・ホーシェルetc国内女子ゴルフツアー:サントリーレディス1位 -10 森田 理香子 2位タイ -9 金田 久美子 2位タイ -9 比嘉 真美子 2位タイ -9 吉田 弓美子 5位 -8 不動 裕理 森田Pのバックナインはすごかったですね!金田Pのショットはカックンスイングに見えるけれどすごかった。しかし、何だか異質に見えるんだな…。比嘉Pは大器だね!吉田Pの17番ロングの1mほどのバーディーパット…明らかにひっかけたね…命取り…。不動Pを久しぶりに見たけれどちょっと凄味が影を潜めたかな…。国内男子シニアゴルフツアー:スターツシニア1位 -18 中嶋 常幸 2位 -17 室田 淳 3位タイ -14 高橋 勝成 3位タイ -14 東 聡 5位 -13 渡辺 司 中島Pと室田Pの競り合いは見ごたえがありましたね。1USドル=94.78円。1AUドル=91.14円。前場の日経平均=12873.50(+186.98)円。金相場:1g=4483(-17)円。■全体の動き前引けの日経平均は、+152円の12838円で取引を終了しました。朝方の日経平均は、-102円の12584円で寄り付きました。先週末の米国市場は、発表された経済指標が低調だったことやIMFが米国の経済成長見通しを+3.0%から+2.7%に引き下げたことが嫌気されて主要3指数が揃って反落となりました。18日からのFOMCを控えて投資家の慎重姿勢が強く利益確定売りが優勢となったようです。朝方の日経平均は、為替市場で1ドル=94円前半の円高となっていたことや、シカゴCMEの日経先物が12520円(大証週末終値12770円)で返ってきたことから、下落で始まりましたが、為替がやや円安に振れたことから買い戻し優勢の展開となりました。一方TOPIXは同じく下落して寄り付きましたが、値ごろ感からの買いが優勢となって9:10過ぎにはプラスに転じました。序盤は、円高が嫌気されて輸出主力株が売られ、またリート指数の軟調さが影響して不動産株の下落が目立ちました。ただ為替の円高が一服していることで売り圧力も後退し、幅広い銘柄に買いが入ったため、日経平均も9:30過ぎにプラス圏に浮上しました。その後日経平均は上昇基調を強めて、上げ幅を拡大、一時+200円に迫る上昇となりました。前場は先物への仕掛け的な売りも出ていなかったことから値ごろ感からの買いが優勢となり東証1部の85%の銘柄が上昇となりましたが、売買代金は1兆円に届かず、積極的な売買は見られていません。業種別では、その他製品が任天堂、バンダイナムコが大幅に上昇して+3.88%で値上がり率トップ、続いてゴム製品が+3.60%、水産農林が+3.41、食料品が+3.26%となり主にディフェンシブセクターの堅調が目立ちました。一方、値下がりはリート指数の下落が響いて不動産が-2.94%、続いてその他金融、銀行などが小幅下落となりました。個別では東天紅、群栄化学といった仕手系材料株やソーシャルゲーム関連株が物色されエイチーム、KLabが大幅上昇となり、ガンホーも堅調な展開となりました。一方先週大幅上昇したIPO銘柄のベプチドリームは利益確定売りで大幅反落となりました。市場関係者間では、薄商いの中、売られ過ぎからの自律反発の域は出ていないとの見方が多いようです。この背景としては、G8や米国FOMCを控えて、市場参加者が少ないことが挙げられていました。結局、日経平均は+152円(+1.20%)の12838円、TOPIXは+13.77p(+1.30%)の1070.22pで前場の取引を終了しました。■業種別動向業種別で見ると33業種中、28業種がプラス、5業種がマイナスとなりました。■新興市場マザーズ指数は-0.56%、日経ジャスダック平均は+0.11%となりました。■為替市場1ドル=94円59-63銭、1ユーロ=126円11銭-16銭となっています。■アジア市場の動き上海市場は、-0.65%、香港市場は+0.80%となっています。不動産関連…ダメですね。
2013.06.17
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6月16日(日)、晴れです。本日はホーム2:TCCにて友人とのお遊びゴルフです。9時28分OUTスタートですが、その前にホーム1:GSCCの7月14日(日)の予約のために西へ走ります。ということで、6時に起床の予定でしたが、5時30分頃に目が覚めました…。TVにて全米オープンを観戦しながら、新聞に目を通し、朝食を済ませ、ロマネちゃんと戯れて、身支度。6時50分頃に家を出てGSCCへ向かう。7時10分頃に到着しましたが、既に予約はほぼ満杯…。ガックリ…。8時15分頃にはTCCに到着。フロントで記帳して、着替えて、コーヒーブレイクして、練習場へ。ショット…マアマア…、パット…マアマア…。本日は美濃グリーンのレギュラーティー:6350ヤードです。OUT:0.1.0.0.1.1.-1.0.1=39(14パット)1パット:4回、3パット:0回、パーオン:3回。2番ロングで4打目のアプローチをピンハイに付けましたがそこから2パット…。5番ミドルでエッヂからのアプローチパットが弱くて…2パット…。6番ミドルで2打目をザックリ…3打目をショート…4打目はピンをかすめるも外れて1パット…。9番ミドルでガードバンカーからの3打目をマアマアに寄せるも…2パット…。ここで昼食インターバル。本日は山菜おろし蕎麦ですね。IN:0.0.1.0.0.0.1.1.0=39(15パット)1パット:3回、3パット:0回、パーオン:4回。12番ミドルで2打目をサブグリーンのガードバンカーへ…そこからホームランして4打目でグリーンオンしてしぶとく1パット…。16番ミドルで2打目をトップしてグリーン左奥へ…そこからそこそこに寄せるも2パット…。17番ミドルで2打目を左ガードバンカーへ…そこからピンをかすめて1mほどに付けるも…2パット…。39・39=78の29パット…。マアマア無難なゴルフでした。お風呂に入って会計を済ませて帰宅。15時30分頃ですね。おやつより…疲労回復のためにアミノ酸と水素水ですね。それではサントリーレディスでもTV観戦しますか。本日の夕食は…冷たいトマトのカッペリーニ、ソーセージ、ジャガイモのガレット、野菜サラダでした。一緒に楽しんだのは…1999ピュリニ・モンラッシェ・レ・トリュフィエール(コラン・ドレジェ)でした。意外にも…残念なことに…デザートワインのような味わいでした…。
2013.06.16
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6月15日(土)、曇りです。ねっとりと暑いですね。トロトロです…。奥は名古屋へイタリアンの料理講習に出かけたようです。次回のパスタが楽しみですね。ゴルフの練習をして、ステキなケーキ屋さんでも偵察してきますか…。女子ゴルフツアー:サントリーレディスの第3日の途中経過は…1位タイ -7 比嘉 真美子 1位タイ -7 リ エスド 3位タイ -6 不動 裕理 3位タイ -6 中村 香織 3位タイ -6 金田 久美子 男子シニアゴルフツアー:スターツシニアの第2日の途中経過は…1位 -12 井戸木 鴻樹 2位タイ -9 東 聡 2位タイ -9 牛山 正則 4位タイ -8 芹澤 信雄 4位タイ -8 室田 淳 PGAツアー:全米オープンは悪天候のために第2日のプレーを終了できず。暫定順位ですが、松山Pは+6の44位タイで予選通過は確実ですね。藤田Pはプレーを終了できずの+8で66位タイ…、何とか順位を1つ上げなくては…。上田Pと塚田Pは共に+18の146位タイで絶望ですね。ではでは…う~ん、高温多湿でネットリ…いい汗(?)かいて疲れた肉体に…味の素が発売している一般向け商品「アミノバイタル」の業務用商品「リーバクト」ですね。必須アミノ酸の補充で疲れた肉体に喝!アンリ・ジロー エスプリ ロゼ ブリュット 750ml【合計8,400円以上で送料無料】エスプリ・ド・ジロー ブリュット ロゼ 箱付 750mlアンリ・ジロー(シャンパーニュ)【アンリ・ジロー】エスプリ・ド・ジロー ロゼ シャンパーニュ 750ML【高品質ワイン】 02P02jun13【合計8,400円以上で送料無料】エスプリ・ド・ジロー ブラン・ド・ブラン ブリュット 箱付 750mlアンリ・ジロー(シャンパーニュ)[NV] アンリ・ジロー エスプリ・ド・ジロー ブラン・ド・ブラン Henri Giraud Esprit de Giraud Blanc de Blancアンリ・ジロー・エスプリ・ド・ジロ-・ブラン・ド・ブラン 750ml
2013.06.15
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6月14日(金)、晴れです。起きた頃は曇っていましたが今は薄曇りでしょうか。何せ暑い…。本日も既に30度を突破…。昨日は36度でしたから…。この調子での週末の天気予報(予想)は…6月15日(土):曇り時々雨、気温32/22度、降水確率50%…。6月16日(日):曇り時々晴れ、気温33/21度、降水確率30%…。やはり暑そうですね。汗でねっとり…。経済の情勢はわからない…。素人が軽い気持ちで手を出してはイカンですね…。1USドル=94.83円。1AUドル=90.97円。前場の日経平均=12788.42(+343.04)円。金相場:1g=4500(+24)円。■全体の動き前引けの日経平均は、+343円の12788円で取引を終了しました。朝方の日経平均は、+223円の12668円で寄り付きました。昨日の米国市場は、世界的な株安の連鎖が続くなか、寄り付き前からNYダウなどの先物が大幅に下落していたことから心配されていましたが、5月の小売売上高、新規失業失業保険申請件数が予想を上回り、寄り付きこそ緩和規模縮小懸念で下落して始まったものの、FRBによる資産買入れ規模縮小懸念で世界的に緩和マネーのリスクオフ傾向が続き、日本をはじめ、新興諸国の株価、為替は急落、この大きな混乱の原因となっている資産買い入れ規模の縮小を次回FOMCで実施することはないのではないかとの見方が広がって、株式市場は上昇に転じ、大幅反発で取引を終了しました。朝方の日経平均は、NY株高と為替の円高が93円半ばで収束したことから、買い戻しを中心に上昇して始まりました。シカゴCME先物が12920円となっていたことから、日経先物も12860円で寄り付き、現物の日経平均もすぐにさや寄せして、朝方の上昇幅は400円を超えました。なお、本日は先物オプションのメジャーSQ値の算出日にあたり、速報値で6月限のSQ値は、12668円04銭となりました。日経平均は寄り付きの買い戻しが一巡すると上値の重い展開となり、加えて東京時間の為替が円高方向に動いていたことから、日経平均は上げ幅を縮小する展開となりました。日経平均は一時SQ値を下回る場面も見られ、10:06には前場の安値となる12609円をつけました。ただ、その後は為替が反転して95円をつけるなど、円高方向の動きが一服したことから日経平均も再度上げ幅を拡大して、12800円台を回復しました。日中の値幅は変動が小さくなったとはいえ、通常に比べると大きく落ち着きを取り戻したとまでは言えませんが、現状12500円付近は下値として固まりつつあるように見えます。テクニカル的には東証1部の騰落レシオも昨日基準で70pまで下落、また25日移動平均線乖離が-10%を超えていることから、短期的にはリバウンドとなりやすい水準まで低下しています。また株価の割安度を測るPERも日経平均の予想EPSベースで14倍を割ってきましたので、少なくとも割高感はなくなっていると思われます。前場の物色動向を見ると、業種では、全業種が上昇するなか、電気ガスが+3.48%で上昇率トップ、続いて不動産が+3.46%、医薬品が+3.26%となって上昇が目立っています。個別では、リブセンスが株式分割の発表が材料視されて大幅上昇となっています。また新興市場では、IPO銘柄ので創薬ベンチャーのペプチドが昨日のストップ高に引き続いて本日も大きく上昇しています。結局、日経平均は+343円(+2.76%)の12788円、TOPIXは+21.11p(+2.02%)の1065.28pで前場の取引を終了しました。■業種別動向業種別で見ると33業種中、全業種がプラスとなりました。■新興市場マザーズ指数は-0.00%、日経ジャスダック平均は+0.57%となりました。■為替市場1ドル=94円94-98銭、1ユーロ=126円81銭-86銭となっています。■アジア市場の動き休場明けの上海市場は、-0.11%、香港市場は+1.03%となっています。ロマネちゃん…、本日もグテグテですね。女子ゴルフツアー:サントリーレディスの第2日の現時点でのトップ5は…1位タイ -7 リ エスド 1位タイ -7 比嘉 真美子 3位 -6 岡村 咲 4位タイ -5 成田 美寿々 4位タイ -5 藤田 幸希 またまたニューフェイスの登場ですか…?岡村P…21歳ですか…。8月・9月のオープンコンペ8月28日(水)ニューキャピタルゴルフ倶楽部山岡コースゼクシオカップ(キャディ付きカートプレー)ビジター1人:13625円9時10分OUTスタートドクターケイ・Yさん・( )( )1名様から参加可能なオープンコンペ限定昼食付参加費込ハーフコンペ豪華賞品多数 9月11日(水)みずなみカントリー倶楽部ゴルフ5レディス・メモリアルカップ(キャディ付きカートプレー)ビジター1人:16300円<スタート予約はメンバーがそろいそうなら…。>朝コーヒー+昼食・1ドリンク+各茶店1ドリンク+パーティ料理・1ドリンク付参加者全員に参加賞進呈優勝賞品:参加選手全員のサイン入りキャディバッグゴルフ5レディストーナメントティ使用
2013.06.14
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6月13日(木)、晴れです。朝から暑い!明け方…、寝苦しくてエアコン稼働!ロマネちゃんも暑くて寝苦しそう…ということでエアコンの中へ…。1USドル=94.87円。1AUドル=89.66円。前場の日経平均=12587.40(-701.92)円。金相場:1g=4518(-15)円。■全体の動き前引けの日経平均は、-701円の12587円で取引を終了しました。朝方の日経平均は、-251円の13038円で寄り付きました。昨日の米国市場は、前日の反動でNYダウが寄り付いてすぐに100ドルを超す上昇となりましたが、国内材料に乏しいなか、欧州株式市場の下落や為替市場でドルが円に対して急落するなど外部環境の不安定さや金融政策の不透明感が嫌気されてリスクオフの売り優勢となり主要3指数が揃って続落となりました。朝方の日経平均は、米国のみならず、欧州、新興諸国と世界的な株安傾向が顕著となっているなか、大幅に下落して始まりました。日経先物は、シカゴCMEの13000円を更に下回り、12950円で始まり、その後も下げ幅を拡大しています。現物の日経平均は先物にさや寄せして同じく下げ幅を拡大しています。本日は先物オプションの6月限月最終売買日となっていますが、昨日9月限の出来高が当月(6月限)を上回っており、ロールオーバーは順調に進んだとの見方が大勢でした。ただ明日のSQに絡んだ、仕掛け的な売りが断続的に出て、6月7日に付けた終値ベースの先物安値12680円を割り込んだあたりから、下げが加速しました。日経平均は、寄り付きの後も下落トレンドは収まらず、下げ幅を拡大して10:30前に12500円台に入りました。更に売りが売りを呼ぶ展開がとなって、日経平均のは11時過ぎの前引け近くに12415円(前日比-874円)の安値を付けました。プットオプションの売り方のヘッジによる先物売りも出ていると思われ、大きな価格変動となってしまいました。また為替市場でも日本株の下落に伴って、これまで日本株の上昇を演出してきた海外ファンドは日本株買いと円売りをセットで売買してきたとの声もあり、そのファンドが日本株を手仕舞うとともに円ポジションも解消をするため、1ドル=94円半ばまで円高が進みました。一方新興市場では、医療、バイオ関連の一部が物色されてマザーズ指数が寄り付き安から切り返して、堅調な推移を見せていましたが、日経平均の下落幅が拡大するにつれて、リスク回避の動きが出て再びマイナスに転じました。業種では、値上がり業種はなく、値下がりは、ゴム製品が-5.17%、精密機器が-4.71%、上方通信が-4.66%の順となっていますが、その他の業種も4%以上の下落となっている業種が19業種に及びました。個別では、ソフトバンクがクリアワイヤの買収で不利な状況になっている状況が報道されて大幅下落となっています。クリアワイヤ社の取締役会が同じく買収に名乗りを上げている米ディッシュ社支持を表明したことが原因となっています。結局、日経平均は-701円(-5.28%)の12587円、TOPIXは-44.87p(-4.09%)の1051.67pで前場の取引を終了しました。主な指標では、財務省が発表した6月2日から8日の対外及び対内証券売買契約等の状況では、対内株式投資は1136億円の資本流入超過、対外債券投資は3869億円の流入超となりました。また昨日、東京証券取引所がまとめた6月3日─6月7日のプログラム売買状況によると、金額ベースの裁定買い残(当限・翌限以降の合計)は、前週比2402億円減の3兆3758億円となり、買い残の減少は3週連続となっています。■業種別動向業種別で見ると33業種中、全業種がマイナスとなりました。■新興市場マザーズ指数は-0.87%、日経ジャスダック平均は-1.48%となりました。■為替市場1ドル=94円74-78銭、1ユーロ=126円55銭-60銭となっています。■アジア市場の動き休場明けの上海市場は、-3.11%の大幅下落、香港市場も-2.91%の大幅下落となっています。
2013.06.13
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6月12日(水)、晴れ~薄曇り~小雨…。一日に四季がありました…。本日はホーム2:TCCでのお遊びプレーです。9時28分OUTスタートとのことで7時に起床。新聞に目を通し、朝食を済ませ、ロマネちゃんと戯れ、身支度。8時頃に家を出ると道路は混雑しています…。8時30分を過ぎた頃にコースに到着。フロントで記帳して、着替えて、コーヒーブレイクして、練習場へ…。ショット…イマイチ…、パット…マアマア…。本日は美濃グリーンのレギュラーティー:6350ヤードです。OUT:0.0.0.0.0.2.0.0.1=39(17パット)1パット:2回、3パット:1回、パーオン:5回。6番ミドルでガードバンカー横からのアプローチをピン奥へつけて…そこから3パット…。8番ロングでは2打目180ヤードを230ヤードと間違えてグリーンオーバー…。9番ミドルではエッヂからのアプローチをピン奥1mほどに付けて…そこから2パット…。35分間のインターバルでミックスサンドとコーラをいただく。IN:0.0.1.0.1.0.1.1.0=40(15パット)1パット:3回、3パット:0回、パーオン:2回。後半は暑さでダレテ来たのか、なかなかパーオンしないしアプローチも寄らない…。39・40=79の32パット…。ここ4ラウンド続いていた77もストップ!一緒にプレーしたのは…N君(愛岐):43・42=85 -40M君(スプリングフィールド):44・39=83 +2僕:39・40=79 +38損長さんではN君が全敗して美味しいフレッシュジュースを楽しませていただきました。お風呂に入って、会計を済ませて、買い物で寄り道をして帰宅。自家製シフォンケーキとジャスミンティーをいただいてしばらく休憩ですね。本日の夕食はヒレカツらしい…。1USドル=96.70円。1AUドル=92.05円。日経平均=13289.32(-28.30)円。金相場:1g=4533(-134)円。■全体の動き本日の日経平均は-28円の13289円と小幅続落で取引を終了しました。朝方の日経平均は、-229円の13087円で寄り付きました。昨日の米国市場は、日銀の「現状維持」による失望感が投資家のセンチメントをリスク回避に向かわせ、主要3指数ともに下落となりました。朝方の米国市場は日本をはじめ海外の株安やトルコの政情不安など外部環境の悪化から主要指数の先物が下落していたことから、先物価格にさや寄せする形で下落スタートとなりました。NYダウはプラスに浮上する場面も見られましたが、FRBの緩和規模縮小懸念も根強く残っていることから、売り優勢となり下落して取引を終了しました。朝方の日経平均は、リスク回避による円高とシカゴCMEの日経平均先物が12980円で返ってきたことから、大幅安で始まりました。ほぼすべての業種が売られ、規模別に見ても大型、中型、小型と偏りなく売られていました。特に海外市場で進んだ円高が嫌気されて輸出主力株の下落が目立つ一方、緩和期待で上昇してきた不動産などの内需株も大きく下落していました。ただ、売り一巡後の日経平均は13000円を下値に下げ渋りとなりました。また8:50に発表された4月の機械受注は前月比-8.8%(予想は-8.2%)となり予想を下回る結果となりました。その後、日経平均は、SQの最終売買日を明日に控えて13000円を意識した動きとなり、警戒感の強さが相場を膠着させているようでした。9:30以降の日経平均の値動きは上下50円程度にとどまり、前場段階では先物に絡んだ売買は特に見らませんでした。一方新興市場はマザーズ指数が医療、バイオ関連の一部が物色されて、一時プラス圏に浮上しました。ただ、その後上値の重さが意識されて往って来いの展開となりました。個別では薬のネット販売参入が報じられたアスクルが買い気配から寄りついて10%以上の上昇となる場面がありました。また14年4月期の増収、増配予想が材料となって東建コーポレーションが大幅高となっていました。業種では、電気ガスが+1.13%で唯一の値上がりとなり、鉄鋼は変わらず、一方値下がりは不動産が今日も売られて-3.97%、続いて証券が-3.89%、昨日大幅上昇していたパルプ紙は反落して-3.87%となりました。結局、日経平均は-245円(-1.84%)の13072円、TOPIXは-22.91p(-2.08%)の1078.24pで前場の取引を終了しました。後場寄り付きの日経平均は、-234円の13083円で始まりました。昼休み時間中に、先物への買い仕掛けがあり、日経先物は前場の高値をブレイクして一時13140円まで上昇する場面もありましたが、現物取引が始まる12:30前には前引けの水準まで戻りました。後場に入っても、投資家の様子見姿勢は前場同様、変化はなく小動きが続いていました。手掛かり材料難の中、主力大型株が概ね見送られる展開となっていましたが、個人投資家を中心に小型材料株の一部が活発に取引され、バイオ関連の新日本科学、太陽光発電のサニックスが大幅上昇、また値動きの良さからGSIクレオスが売買高上位となっていました。13時過ぎまで、凪のような状態が続いた東京市場でしたが、日経平均が下げ渋り、13000円を割れずに底堅い推移が続くと、先物に小口の買いが徐々に入りだし、日経平均は、前場のレンジを上抜けて、上昇基調に転じました。ジリジリと上昇して下げ幅を縮小していった日経平均は、14:20過ぎに一時プラスに浮上しました。同時刻にはTOPIXもプラス圏に浮上しました。個人投資家を中心に売買が活発化して、まず先に新興市場がプラスを回復、そして東証1部小型株指数もプラスに浮上していました。規模別では大型株指数のみがマイナスのままとなっていました。最近は終盤から大引けにかけて、昨日のように急落する展開が多く見られていましたが、今日は違って持ちこたえ、結局、日経平均は-28円(-0.21%)の13289円、TOPIXも-4.61p(-0.42%)の1096.54pと両指数ともに小幅安まで戻して取引を終了しました。日経平均は短期間に3000円を超える急落となった割には、戻りが鈍い展開がここ数日続いています。急騰後の調整として、価格的な調整はすでに終了しているといった声も聞かれる一方、日柄の調整はまだ中途であるといった見方が多いようです。世界的には、前回FOMC後のバーナンキ議長講演と議事録公表以来、米国の緩和規模縮小が大きく意識され、日本市場の急落にも影響したわけですが、昨日の日銀の追加緩和見送りによって先進国の緩和姿勢に不透明感を感じる投資家が多くなっているようです。結果として、投資家のリスクオンムードが後退し、この流れは特に新興国通貨や株式市場の下落に表れており、新興国市場からの緩和マネーの一部流出も報じられています。本日の日本市場はSQ前で動きづらいこともありますが、世界的な緩和ムード減退による投資家の慎重姿勢も小動きの一因となっているのでは中との見方もあるよです。■業種別動向業種別では、全33業種中、9業種がプラス、24業種がマイナスとなりました。■新興市場マザーズ指数は+2.44%、日経ジャスダック平均は+0.28%となりました。■為替1ドル=96円72-76銭、1ユーロ=128円65-70銭となっています。■GLOBEX(シカゴ24時間金融先物取引システム)CMEナスダック100先物は+7.25pで2970.75pとなっています。■アジア市場の動き上海市場、香港市場ともにドラゴンボードフェスティバルで休場となっています。本日の夕食は、ヒレカツ、海老フライ、野菜サラダ、冷たいトマトのスープでした。一緒に楽しんだのは、2004シャンボール・ミュジニ(ロベール・アルヌー)でした。美味しくいただきました!
2013.06.12
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6月11日(火)、薄曇りです。夜の間に雨が降ったようですが、曇り時々晴れのような状態ですね。湿度が高い…。そんな天候のためか…ニキータ3号=ロマネちゃんがうら若き乙女とは思えない姿でゴロゴロしています。愛車のバッテリーがダウンしているようです。スタートボタンを押すと少しクランキングが長いかな~と思っていましたが、昨日は突然に死にました…。知人の車とケーブルでつないで事なきを得ましたが、ディーラーの担当に連絡したところ、バッテリーがダメでしょうから新しいバッテリーを持って訪問させます…とのこと。まだ作業のスタッフは来ていませんね…。1USドル=98.32円。1AUドル=92.63円。前場の日経平均=13518.28(-0.92)円。金相場:1g=4667(+28)円。■全体の動き前引けの日経平均は、-1円の13513円で取引を終了しました。朝方の日経平均は、-9円の13504円で寄り付きました。昨日の米国市場は、先週末の大幅高の反動と資産買い入れ規模の縮小懸念がくすぶって利益確定売りが優勢となり方向感のない展開となりました。大手格付け会社スタンダードアンドプアーズが米国債の格付け見通しを引き上げたことが好感されて上昇して始まりましたが、その後は前日終値近辺でのもみ合いとなりました。主要指数はまちまちでNYダウとS&P500は小幅反落、ナスダックはフェイスブック、アップル、グーグルが買われて小幅続伸となりました。朝方の日経平均は、シカゴCMEの日経平均先物が13560円で返ってきましたが、昨日の大幅高の反動で利益確定売りが出て小幅に安く始まりました。ただ売りが一巡すると押し目買いが優勢となって、日経平均はプラスに浮上しました。業種では、昨日に続いて輸送用機器が高く、その他では株価の持ち直しが好感されて証券が買われ、復興需要が意識されて建設も上昇していました。規模別では主力大型株への物色意欲が強く、特にコア30銘柄を中心に押し目を拾う動きとなっていました。その後、日経平均は、一進一退を繰り返し、13500円付近で方向感のない展開となっていました。昨日の大幅上昇で買いも一巡した格好となり、また日銀金融政策決定会合の結果発表を控えて、様子見姿勢が強くなっているようでした。日銀金融政策決定会合について、金融政策は現状維持が予想されています。ただ金利上昇に対応するため、固定金利方式の資金供給オペの期間を現行の1年から2年に延長する案が浮上していましたが、前引け後の11:50頃資金供給オペの見送り決定の速報が伝わると、先物が売られて、13300円前後での推移となっています。また、先物の下落に伴って為替市場では円が買われて、1ドル=97円台後半の円高となっています。個別では、証券会社が投資判断を「3」から一気に「1」に引き上げた王子HDが大幅高となっています。また信用取引の取り組み妙味から東京計器が買われています。業種では、パルプ紙が+6.52%で値上がり率トップ、続いて保険が+2.62%、建設が+2.45%となっています。一方値下がりは鉄鋼が-1.97%、不動産が-1.76%、その他金融が-1.33%となっています。結局、日経平均は-1円(-0.01%)の13513円、TOPIXは+3.79p(+0.34%)の1115.76pで前場の取引を終了しました。■業種別動向業種別で見ると33業種中、18業種がプラス、15業種がマイナスとなりました。■新興市場マザーズ指数は+6.34%、日経ジャスダック平均は+3.56%となりました。■為替市場1ドル=98円01-05銭、1ユーロ=129円45銭-50銭となっています。■アジア市場の動き上海市場は休場、香港市場は+0.48%となっています。ディーラーのサービスマンは15時30分を過ぎないと到着しないようですね…。本日のおやつは…自家製のシフォンケーキ(マーブル)とジャスミンティーでした。美味しくいただきました。1USドル=98.19円。1AUドル=92.49円。日経平均=13436.11(-78.09)円。そしてどんどん円高に振れていますね…1USドル=96.89円。1AUドル=90.38円。またしても明日は荒れるのか…アウディR8クーペ 5.2FSIクワトロ(4WD/7AT)【短評】
2013.06.11
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6月10日(月)、曇りです。気温は25度くらいですが湿度がやや高いか…。台風3号が近づいているとか…、1号と2号…記憶がありません…。今後の天気が気になりますね!12日(水):曇り時々雨、気温31/19度、降水確率60%…。16日(日):曇り時々晴れ、気温30/19度、降水確率30%…。晴れ男(晴れ女)さんに期待ですね!1USドル=98.13円。1AUドル=92.44円。前場の日経平均=13265.22(+387.69)円。金相場:1g=4639(+16)円。■全体の動き前引けの日経平均は、+387円の13265円で取引を終了しました。朝方の日経平均は、+264円の13141円で寄り付きました。先週末の米国市場は、雇用統計を好感して大幅続伸となりました。雇用統計は雇用者数が17.5万人と予想を上回ったものの、失業率は7.6%と悪化、また雇用者数は前月、前々月の数値が下方修正されたことから強弱感がまちまちとなりQE3の早期の規模縮小懸念が和らいだことで買い優勢となりました。朝方の日経平均は、先週末の雇用統計発表時に円が一時94円台をつけ、日経先物の12500円をつける場面がありましたが、その後米国市場でQE3の早期縮小懸念が薄れたことから為替市場でドルが買い戻され、株式市場も上昇したことから、CME先物が13220円となっていたことから、大幅上昇でスタートしました。9:15時点で東証1部の騰落は約97%が値上がりとなる全面高となっています。業種では、全業種が上昇、中でも証券、情報通信、サービスの値上がりが目立っていますが、その他の業種も大幅上昇となっています。雇用統計を警戒して買いを手控えていた投資家の買いや売り方の買い戻しなどが集中して寄り付きは大幅高となりましたが、その後は13200円台でもみ合いとなりました。日経平均は、13300円を越えたあたりで上値が重く、徐々に上げ幅を縮小していました。寄り付きで大きく窓を開けていたことから、現在は窓を埋める(金曜日高値は13106円)動きとなりましたが、13200円付近で下げ渋りました。本日は、米国の雇用統計の影響を受けた相場とましたが、国内でも内閣府が2013年第一四半期のGDP2次速報値を発表、一次速報では年換算+3.5%でしたが、今朝の2次速報で年換算+4.1%に上方修正されました。ただ、相場への影響はほとんど見られなかったようです。午前中の序盤は、業種に偏りなく概ね買い戻されていましたが、上値が重くなると、次第に選別物色の傾向が強くなり、円安による業績拡大が期待された輸送用機器、ゴム製品、鉄鋼などが値を伸ばす一方、朝方人気となっていた電力株は上げ幅を縮小、不動産、陸運小売など内需系セクターも上げ幅を縮小する傾向となりました。また規模別では、下落はも大きかった小型株指数が+4.60%となり、大型、中型株指数は3%半ばの上昇率となっています。一方、債券市場では今日から明日にかけて日銀金融政策決定会合が開かれ、国債買いオペの期間延長期待から10年債利回りが低下しています。個別では、カジノ関連でオーイズミ、金銭機械が人気となり15%を超える上昇、新エネルギー関連では海洋掘削が日本海沿岸でメタンハイドレートの埋蔵量について調査すると報じられて上昇しています。またシャープは買い戻しが中心ながら地合い好転で14%の上昇となりました。また新興市場ではガンホーが+15%の大幅高、バイオ関連銘柄もユーグレナを筆頭に大きく戻しています。さらに日銀が発表した貸出・預金動向によると不動産関連への貸出増加率が3年9カ月ぶりの水準になったことが好感され、いちごHDE、全国保証、フージャースなどの中小型不動産株が物色されています。結局、日経平均は+387円(+3.01%)の13265円、TOPIXは+39.91p(+3.78%)の1096.86pと大幅反発で前場の取引を終了しました。■業種別動向業種別で見ると33業種中、全業種がプラスとなりました。■新興市場マザーズ指数は+6.34%、日経ジャスダック平均は+3.56%となりました。■為替市場1ドル=98円01-05銭、1ユーロ=129円45銭-50銭となっています。■アジア市場の動き上海市場は休場、香港市場は+0.48%となっています。
2013.06.10
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6月9日(日)、薄曇りです。本日はホーム2:TCCのメンバー懇親コンペ(Wペリア)に参加させていただきます。7時57分INスタートとのことで5時30分に起床。今朝のBSではPGAツアーの中継がないのですね…、新聞に目を通し、朝食を済ませ、ロマネちゃんのお世話をして、身支度。6時30分頃に家を出る。7時前にはコースに到着。フロントで記帳して、着替えて、コーヒーブレイクして、練習場へ…。ショット…イマイチ…、パット…マアマア…。本日のコンペは美濃グリーンのホワイトティー:6350ヤードです。IN:1.-1.0.0.0.1.0.0.0=37(15パット)1パット:3回、3パット:0回、パーオン:5回。バーディーパットは1度しかゲットできず…。スルーでOUTへ…OUT:1.1.0.0.0.1.0.1.0=40(16パット)1パット:2回、3パット:0回、パーオン:3回。2打目でのダフリを数回…。ロングホールの2打目でミスって4打目のアプローチをつけるも…2パット…イタタタタ…!37・40=77の31パット…。これで77ストロークが4ラウンド続いていますね…。カードを提出して後はWペリアの運まかせ…。お風呂を出てパーティー会場へ入るとしばらくして成績発表…。ベスグロです。ニアピンは抜かれたようです…。そして…、77(2.4)=74.6…で…、12位…。ガックリ…。会計を済ませてそそくさと退散…。その後は関市のシネコンで、トム・クルーズ主演の「オブリビオン」を鑑賞!楽しませていただきました。次回は「GIジョー・バック2リベンジ」かな…。NY乱高下97円台「黒田発言」市場注視 決定会合迫る 米国の景気と金融政策の先行きをめぐり、金融市場の不安定な動きが続いている。7日のニューヨーク外国為替市場の円相場は、同日発表された5月の米雇用統計に対する投資家の評価が分かれ、1ドル94円台を付けた後に一転し下落。午後5時現在、前日比63銭円安ドル高の1ドル=97円54~64銭で大方の取引を終え、3円もの幅で値動きが上下する荒れた展開となった。これを受けた週明けの東京市場は波乱も見込まれ、10日から始まる日銀の金融政策決定会合が市場の安定にどう動くか、注目される。(産経新聞)
2013.06.09
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6月8日(土)、晴れです。明日の天気予報も…、晴れ時々曇り、気温29/16度、降水確率10%…、ですね。1USドル=97.56円。1AUドル=92.66円。NY株大幅続伸、207ドル高=5カ月ぶりの上げ幅〔米株式〕【ニューヨーク時事】週末7日のニューヨーク株式相場は、雇用統計の内容が穏やかな改善にとどまったことから、米量的緩和の早期縮小への警戒感が和らぎ、大幅続伸した。優良株で構成するダウ工業株30種平均は前日終値比207.50ドル高の1万5248.12ドルで取引を終了。上げ幅は1月2日(308.41ドル)以来約5カ月ぶりの大きさとなった。ハイテク株中心のナスダック総合指数は同45.17ポイント高の3469.22だった。(時事通信)円乱高下、一時94円台=ダウは200ドル超高―米金融市場【ニューヨーク時事】週末7日のニューヨーク外国為替市場は、同日発表された米雇用統計を受け、円相場が日銀の量的・質的緩和導入が決定した4月4日以来約2カ月ぶりに1ドル=94円台まで急騰、その後逆に97円台まで売られるなど、乱高下の展開となった。ニューヨーク株式市場は買いが優勢となり、優良株で構成するダウ工業株30種平均の上げ幅は一時、200ドルを超えた。(時事通信)女子ゴルフツアー:ヨネックスレディスの第2日の途中経過でのトップ5は…1位 -8 表 純子 2位 -6 タミー・ダーディン 3位タイ -5 堀 奈津佳 3位タイ -5 馬場 ゆかり 3位タイ -5 葉 莉 英 男子ゴルフツアーは涼仙でシニアのキョウラクカップ2013ですが実況がわからないですね…。<株式>東証乱高下 米緩和縮小、焦点に 「金融相場」収束の見方も 7日の東京株式市場は、日経平均株価が550円を超える値幅で乱高下する展開で、同株価が1143円急落した5月23日以降、動揺が収まらない。市場では、金融緩和によるカネ余りに影響された「金融相場」が、企業の業績向上に反応した「業績相場」に移行する過程での混乱との見方も出ているが予断を許さない。【山口知】(毎日新聞)ドン・ペリニヨン・ヴィンテージ[2003]年・モエ・エ・シャンドン社・日本正規代理店輸入品Champagne Dom Perignon Vintage [2003] Moet et Chandon AOC Champagneドンペリ ドンペリニョン ドンペリ白 DOM PERIGNONドンペリニヨン [2003]【楽天最安値に挑戦】【楽ギフ_包装】コーンズ、2013年度は新車中古車計1200台の販売目指す<東京イタリアン>アロマフレスカカンビアーノ青山<東京フレンチ>ル・サロン・ジャック・ボリーオオハラ・エ・シーアイイー
2013.06.08
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6月7日(金)、晴れです。良い天気ですね…。気分は土砂降りですが…。お昼からはお上の訪問があるようですから気分は必然的に下向きベクトルですね…。1USドル=96.33円。1AUドル=91.42円。前場の日経平均=12732.59(-171.43)円。金相場:1g=4703(-29)円。円相場「値動き激しい」=介入は否定―麻生財務相 麻生太郎副総理兼財務・金融相は7日午前の閣議後記者会見で、円相場の急騰について「値動きが激しいとは思っている」と語った。「介入するとか直ちに何かをするつもりはない」とも述べた。 (時事通信)東京株、下げ幅300円超 7日の東京株式市場で、日経平均株価の下げ幅が300円を超えた。 (時事通信)NY株、3日ぶり反発=買い戻し優勢 【ニューヨーク時事】6日のニューヨーク株式相場は、急速な円高・ドル安の進行を受けて一時、リスク回避の売りが優勢となったものの、その後は売られ過ぎの反動から買い戻しの動きが広がり、3日ぶりに反発した。優良株で構成するダウ工業株30種平均は前日終値比80.03ドル高の1万5040.62ドル、ハイテク株中心のナスダック総合指数は同22.57ポイント高の3424.05で終了した。(時事通信)アベノミクスバブルの終焉なのか…?■全体の動き本日の日経平均は-26円の12877円と続落で取引を終了しました。朝方の日経平均は、-197円の12706円で寄り付きました。昨日の米国市場は午前中、雇用統計を翌日に控えて小動きが続きましたが、昼過ぎに為替市場でドル安が急速に進んだためリスク回避の売りが出て、一時NYダウは100ドルを超える下落となる場面ありました。ただ、その後は買い戻されて主要3指数は揃って小幅上昇で取引を終了しました。朝方の日経平均は、急速に進んだ円高が嫌気されて大幅下落でスタートしました。急速に進んだ円高が嫌気されて自動車、電機など輸出主力株が売られていましたが、全体が下落する中、先行して下落していた不動産株が堅調な値動きとなっていました。市場では信用取引の損失拡大から処分売りが続いているとの声が聞かれました。特に新興市場は信用取引の追い証に伴う売りが出て下げ幅が大きくなっていました。日経平均は、寄り付き後買い戻されて下げ幅を縮小する展開となり、一時-50円程度まで下げ幅を縮小しました。昨日までのような先物主導の激しい値動きは前場ではなりを潜め、規模別株価指数をみても大型、中型、小型と偏りなく売り物が出ていました。午前中の日経平均は円高を受けて下値を切り下げましたが、為替のドル円で2円を超える急変度合いと比較すると下げ幅は限定的でした。今晩の雇用統計を控えて、短期筋もポジションを傾けにくいことや、日本株については急落によってファンダメンタルズなどからは売られ過ぎの水準まで来ており、下値余地は乏しいのではないかとの声が出ていました。一方、東証1部の状況に比べると個人投資家が売買の中心となっている新興市場はバイオ関連銘柄が総崩れとなり、マザーズ指数は13%の急落となりました。業種では、不動産のみが値上がりとなり、値下がりはゴム製品が-5.42%、鉄鋼が-4.59%、海運が-4.38%となりこれまでの円安で上昇してきた業種の下落が目立っています。個別ではゴールドクレスト、タカラレーベン、東急不動産など不動産関連が東証1部値上がり上位に並んでいます。結局、日経平均は-171円(-1.33%)の12732円、TOPIXは-23.81p(-2.22%)の1046.96pと大幅続落で前場の取引を終了しました。後場寄り付きの日経平均は、-229円の12674円で始まりました。前場の終値より一段安で寄り付いた日経平均は、先物に小口の売り物が出て前場の安値を下回りました。一時12575円と12600円台を割り込む場面がありました。12:45の東証1部の騰落銘柄数は値下がりが1624銘柄となり約95%が下落するという状態でした。午後に入って値動きが激しくなった原因については、国債先物市場が乱高下となっていたことから、国債先物と日経平均先物との間で裁定取引が組まれていることが相場の変動要因となっているのではないかとの指摘もありました。全体相場が売られる中、終始逆行高となっていたのが不動産株で、長期金利の落ち着きが寄与して前場に引き続き堅調な展開となっていました。日経平均は13:20頃に安値12548円(前日比-356円)まで下落、同時に為替も95円56銭まで円高が進みました。しかし、その後急激に切り返して、12867円をつけ、本日の高値を更新しました。この間わずか13分の出来事でした。この動きについては、GPIFの中期計画変更で説明会を実施するといった報道が材料視されたようです。5月23日の急落した週の投資主体別売買動向が、発表された際に、信託銀行が4659億円の売り越し(前週も2514億円の売り越し)となっていましたが、これが年金の売りとして相場の急落を招いた原因として問題視されていました。これを受けて厚生労働省が、年金積立金管理運用独立行政法人(GPIF)の中期計画の変更について午後3時から説明すると報じられ、先物に断続的な買い戻しが入ったようです。日経平均はこのニュースをきっかけに、引け近くには13100円を回復する場面も見られました。その後大引けまで週末要因や今晩の雇用統計を警戒したポジション調整で上げ幅を急速に縮小して大引けでは再びマイナス圏に沈みました。結局、日経平均は-26円(-0.21%)の12877円、TOPIXは-13.82p(-1.29%)の1056.96pで取引を終了しました。昨日のナイト取引では、日経平均先物が為替が一時1ドル=95円台に突入して、薄商いの中12290円をつける場面がありました。この水準は、アベノミクス相場のスタート時点(11月13日の8619円)から5月23日の高値15942円を基準とした半値押しと一致します。また企業業績と株価の関係を表す株価収益率(PER)で見た場合、日経新聞社の数値によるとスタート時点が13.6倍だったのに対し、本日前場終値計算で14.2倍となっています。来期予想については、輸出企業の想定為替レートが90円付近の企業が多いため上ブレが期待でき、PERで見ると株価はすでにスタート時点に戻っているようです。■業種別動向業種別では、全33業種中、3業種がプラス、30業種がマイナスとなりました。■新興市場マザーズ指数は-11.49%、日経ジャスダック平均は-5.35%となりました。■為替1ドル=96円76-80銭、1ユーロ=128円22-27銭となっています。■GLOBEX(シカゴ24時間金融先物取引システム)CMEナスダック100先物は-4.50pで2945.00pとなっています。■アジア市場の動き上海市場は-1.43%、香港市場は-1.35%となっています。
2013.06.07
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6月6日(木)、曇りです。ちょっとじっとりしていますね…。早くもアベノミクス…メッキがはがれて来たのでしょうか…?このまま、アベノインフレまたはアベノデフレに突入なんてことはないでしょうね…。気が重い…1USドル=99.15円。1AUドル=93.77円。前場の日経平均=12955.71(-59.16)円。金相場:1g=4732(-48)円。10年後に所得150万円増 成長戦略出そろう 乏しい新味「4の矢」催促 安倍晋三首相は5日発表した成長戦略第3弾で、1人当たりの国民総所得(GNI)を約4割増やす目標を掲げたが、株価は今年3番目の大幅な下げを記録した。成長戦略の恩恵を国民に分かりやすく示す効果を狙ったのに対し、市場は実現可能性に疑問符を突き付けた形だ。安倍政権の経済政策「アベノミクス」はこれまで、変革への期待感を持たせることに成功してきた。しかし、今の市場は、日本経済の再生への「4の矢」「5の矢」を催促し始めている。(産経新聞)株価暴落は、いつ止まるのか? 5月23日の大暴落後も、暴落が予想以上に続き、トータルで、株価はかなり下がっている。(東洋経済オンライン)NY株、1万5000ドル割れ=雇用統計に警戒感〔米株式〕(5日) 【ニューヨーク時事】5日のニューヨーク株式市場で、週末に発表される米雇用統計への警戒感が強まり、優良株で構成するダウ工業株30種平均は大幅続落、1カ月ぶりに1万5000ドルの大台を割り込んで終了した。ダウの終値は前日比216.95ドル安の1万4960.59ドル。ハイテク株中心のナスダック総合指数は43.78ポイント安の3401.48。(時事通信)■全体の動き本日の日経平均は-110円の12904円と続落で取引を終了しました。朝方の日経平均は、-89円の12925円で寄り付きました。昨日の米国市場は発表された労働関連指標など3指標がいずれも予想を下回る結果となり、終日利益確定売りや手仕舞い売りが優勢となりました。週末に雇用統計を控え、投資家の慎重姿勢が下落を加速させる形となり、主要3指数は揃って続落となりました。朝方の日経平均は、欧米市場の株安と円高が重なり、取引時間中としては4月5日以来の水準まで下落して始まりました。ただ寄付き後は、買い戻しや押し目買いが優勢となりすぐに先物が買われて13000円を回復しました。日経平均の上昇に合わせて為替も1ドル=98円台後半からやや円安に戻り99円台前半で推移となりました。日経平均は、9:20頃から先物に買い物が続いて急速に値を戻しました。10:15頃には、先物が13240円(前日比+300円)、現物の日経平均も13238円(前日比+223円)まで上昇する場面がありました。一方、TOPIXの上昇は日経平均に比べて小幅にとどまっており、東証1部の騰落銘柄数も値下がり銘柄数が6割を占める状況でした。やはり本日も短期筋の値幅狙いの仕掛けが繰り返された結果の作られた上昇だったようです。しかし、13000円割れの時間帯は比較的短い時間となっていますので、現状13000円以下は売り込みにく需給関係となっているようでした。日経平均は上値からちょうど3000円の下落幅となっており、値ごろ感からの押し目買いが現物市場に入っているとの声も聞かれました。前場の物色動向としては、規模別には小型株が見送られる一方、大型主力株が比較的買われ、業種では、不動産、証券、銀行のみが小幅上昇、値下がりは電気ガス、海運、金属製品の下げが目立っていました。結局、日経平均は-59円(-0.45%)の12955円と小幅続落、TOPIXは-10.64p(-0.98%)の1079.39pと大幅続落で前場の取引を終了しました。後場寄り付きの日経平均は、-20円の12994円で始まりました。前場の終値に比べて若干上昇して始まったあと、13000円を回復する場面がありました。材料難から方向感が出にくい状態が続いていましたが、13000円付近は実需の買いが入っていると見られ、仮儒である先物に買い戻しの動きが出やすい水準となっていました。しかし、先物主導の荒い値動きは後場も続いて、日経平均は13:20頃に安値12862円(前日比-154円)まで下落しました。ただ、その後切り返して14時過ぎには13160円(前日比+146円)まで上昇するなど相変わらず居所が定まらず先物主導で上下を繰り返していました。その後も市場は先物売買に席巻されているかのように仕掛け的な売買によって振幅を繰り返し、為替相場も日経平均の動きに合わせるように上下を繰り返していました。この現象については、現物市場の売買代金と先物市場の売買代金の比率で説明する専門家もいますが、現状、過去に比べて先物市場の占有率が50から60%と高くなっていいるため、より先物主導となりやすい状況にあるようです。さらに現物市場の売買高については、本日も40億株を超える高水準を保っていますが、売買を実需と仮儒、つまり「投資」と「投機」に分けて考えるべきであり、現状のようなボラティリティーの高い相場では、「投資」を控える投資家が多く、「投機」の比率が上がっていることが容易に想像されます。つまり先物と現物の売買代金の比率は、現物の売買代金のうち投機(主にデイトレード)分がかさ上げされているため、実質的には先物の比率が実際の統計よりも大きくなっていると推察でき、このことが想像以上に先物主導になりやすい状況を生んでいるようです。東証が裁定買い残の状況を発表、5月27日から31日の週は3196億円の減少となっていました、この間の日経平均の下落は裁定解消売りが下落スピードを加速させていた可能性が高いことが分かりました。通常、裁定買い残はSQで清算されますが、現物と先物の価格差が解消に有利な形で生じれば自動的に注文が発注される自動売買が採用されている可能性が高いため、期中の裁定解消が進んでいたようです。結局、日経平均は-110円(-0.85%)の12904円、TOPIXは-19.26p(-1.77%)の1070.77pで取引を終了しました。また本日は新興市場の下落が目立ちました。特にマザーズ指数は-13%と今年最大の下落となりました。先物主導という言葉が連日メディアに取り上げられていることから、日銀は「わが国株式市場における先物価格と現物価格の関係:いわゆる「先物主導」の検証と題して日銀レビューを発表しています。▼「日銀レビュー」をご覧になりたい方はコチラからどうぞhttp://www.boj.or.jp/research/wps_rev/rev_2013/data/rev13j04.pdf■業種別動向業種別では、全33業種中、全業種がマイナスとなりました。■新興市場マザーズ指数は-13.07%、日経ジャスダック平均は-5.43%となりました。■為替1ドル=99円14-18銭、1ユーロ=129円87-92銭となっています。■GLOBEX(シカゴ24時間金融先物取引システム)CMEナスダック100先物は+3.50pで2942.00pとなっています。■アジア市場の動き上海市場は-0.83%、香港市場は-1.04%となっています。6月14・15・16・21・22日:カドマツ・プレー・ザ・ギター7月13・14日:トライポッド4軽井沢8月8・9日:音霊ライブ8月3・10・24日:情熱大陸スペシャルライブMrs. Moonlight
2013.06.06
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6月5日(水)、晴れです。本日はホーム1:GSCC・西コースで開催の水曜杯に参加させていただきます。9時41分OUTスタートとのことで7時に起床。新聞に目を通し、朝食を済ませ、ロマネちゃんと戯れ、身支度。ゴミ出しをして、8時10分頃に家を出る。東海環状~東海北陸を経由してコースへ。フロントで記帳して、6月2日の同業者コンペの賞品(準優勝+ベスグロ)をいただいて、着替えて、コーヒーブレイクして、練習場へ…。ショット…マアマア…、パット…マアマア…。それにしても本日は混んでいますね。本日の水曜杯は西コースのホワイトティー:6177ヤードです。OUT:0.0.1.1.-1.1.-1.1.0=38(12パット)1パット:6回、3パット:0回、パーオン:3回。スルーでINへ…。IN:0.1.0.1.0.0.1.0.0=39(17パット)1パット:1回、3パット:0回、パオン:5回。後半のパットは決まりませんでした…。38・39=77(4)=73の29パット。カードを提出の際にお化けのようなアンダーを出している人がいるとのことで意気消沈…。握りに勝ったことが唯一の慰めですね。本日は61人参加で…13位:僕 38・39=77(4)=73 +9518位:M君 40・40=80(6)=7440位:T君 43・43=86(8)=7849位:O君 46・43=89(8)=81 -95お疲れさまでした。お風呂に入って、清算して、会計を済ませて帰宅…。ユピテルは、GPSアンテナ内蔵レーダー探知機、スーパーキャット「SCR100WF」を6月初旬より発売する。新製品は無線LANを搭載。モバイルルーターやテザリング機能付きスマートフォン、携帯電話、自宅内無線LANアクセスポイント等と接続することにより、オービス・取締り系&コンテンツデータ、公開取締情報を起動と同時に自動更新。いつでも最新のデータでドライブすることができる。参考市場価格は4万6800円。1USドル=99.73円。1AUドル=95.58円。日経平均=13014.87(-518.89)円。金相場:1g=4780(-17)円。がっかりですね…大幅反落=成長戦略に買い材料なく〔東京株式〕(5日) 【第1部】日経平均株価は前日比518円89銭安の1万3014円87銭、東証株価指数(TOPIX)は同35.44ポイント安の1090.03と、ともに大幅反落。安倍晋三首相の講演では先高期待を生じさせるような材料が見当たらず、失望感などから後場に入って売りが広がった。出来高は43億6833万株。(時事通信)緩和マネーで右往左往 「米の思惑」市場は動揺 世界の「緩和マネー」が、金融市場の動揺を誘っている。株高を演出してきた米国と日本の金融緩和だが、米国における緩和縮小の思惑をきっかけに売買が交錯。高値と安値の振れ幅が大きい展開となり、巨額資金の流れの方向感が見えなくなっている。(産経新聞)■全体の動き本日の日経平均は-518円の13014円と大幅反落で取引を終了しました。朝方の日経平均は、-75円の13186円で寄り付きました。昨日の米国市場は主な経済指標の発表もなく、材料難から利益確定売りに押される展開となりました。週末の雇用統計を控え、午後にはカンサスシティー連銀総裁のQE3の規模縮小発言から下げ幅を広げる場面もありましたが、主要3指数は小幅な下落で取引を終了しています。朝方の東京市場は、米国株安と昨日の大幅上昇を受けて強弱感が対立して、前日比ほぼ変わらずでのスタートとなりました。買い戻しが一巡した寄りつき後、日経平均は13405円(前日比-128円)まで下落する場面がありましたが、その後は切り返して前日終値付近で小動きとなりました。日経平均、TOPIXともに利益確定売りで軟調な場面が目立ちましたが、昨日13000円を割らなかったことから、下値不安が和らいで、個人投資家を中心に押し目買いが活発化して、小型材料株を中心に物色されていました。東証の規模別株価指数では大型株指数が-0.47%、中型株指数が+0.09%、小型株指数が+1.19%となりました。寄り付き後30分は先物主導で荒い値動きとなる場面もありましたが、10以降は上下60円程度の値幅にとどまり、商いも昨日に比べ大きく減少しました。本日は午後に安倍総理による成長戦略第3弾の講演があり、期待されていますが、成長戦略関連ではバイオ関連やアイロムHDなど医療サービス関連株が大きく上昇していました。ただ週末にかけて米国で雇用関係の重要指標発表を控えているため、海外勢は様子見姿勢が強いとの指摘があり、商いは低調となりましたっていました。個別では昨日ストップ高となっていたアイフルは大幅上昇となる場面も見られましたが前引けではマイナスとなりました。また既存店売り上げの好調で寄り付きは買われていたファーストリテイリングも-3%の大幅下落に転じて日経平均を押し下げました。また証券会社が目標株価を引き上げた電通は4%を超える大幅続伸となっています。結局、日経平均は方向感の定まらないまま-34円(-0.25%)の13499円と反落、TOPIXは-1.84p(-0.16%)の1123.63pで前場の取引を終了しました。後場寄り付きの日経平均は、+15円の13549円で始まりました。安倍総理の講演を前に、昼休み中の先物は上昇していたのですが、後場開始と同時に先物に仕掛け的な買い物が続いて、一時13740円まで上昇、現物の日経平均も裁定買いをまじえて13711円(前日比+178円)の高値をつけました。急騰の原因は成長戦略第3弾の発表に合わせた買い仕掛けと見られますが、買い一巡後の日経平均は失望感から逆に急降下となり、マイナス圏に沈みました。前場は比較的落ち着いた動きでしたが、後場は一転して先物主導で乱高下となりましたが、背景には先物取引の板の薄さがあります。最近の値動きの荒さを嫌って通常に比べて指し値の数量が極端に減少しているため、いったん動き出すと一方通行になりやすい状況が続いていました。安倍首相は講演の中で産業再興や市場創造、国際展開戦略を柱に一般医薬品のネット販売解禁などの具体策を発表しました。市場の評価としては成長戦略第3弾は具体性に欠け、期待が剥落する結果となり、手仕舞い売りが広がりました。特に農業関連、カジノ関連に失望売りが出ていました。材料出尽くし感とともに先物と為替にほぼ同時に売り仕掛け(為替はドル売り)があった様子で現在為替は1ドル=99円70銭台、先物は一気に13300円台まで急落、後場開始から30分程度で400円を超える値幅となりました。午後中盤以降も、成長戦略第3弾に対する失望売りが続いて、日経平均は下げ幅を拡大する展開となりました。14時過ぎには昨日の上昇分をはきだし、先物には仕掛け的な売りが続いて、裁定解消の売りで現物が下落するという悪循環となっていました。取引終盤にかけても、日経平均は一向に下げ止まる気配が見えず、引け間際には下落を加速して13011円まで下げ幅を拡大しました。市場関係者の間では、海外勢の一部に失望感が台頭しているとの見方も浮上するなか、午後2時半前から下落幅は急拡大した背景として「ヘッジファンドからとみられる国債先物買い・株式先物売りの仕掛け的な注文が出た」(大手証券)との声もありました。来週にはメジャーSQが控えているため、裁定取引のように価格に関係なく機械的に売買がなされるプログラム売買が価格変動を大きくする展開が続きそうです。結局、日経平均は-518円(-3.83%)の13014円、TOPIXは-35.44p(-3.15%)の1090.03pで取引を終了しました。■業種別動向業種別では、全33業種中、1業種のみがプラス、32業種のみがマイナスとなりました。■新興市場マザーズ指数は-0.56%、日経ジャスダック平均は-0.45%となりました。■為替1ドル=99円45-49銭、1ユーロ=130円29-33銭となっています。■GLOBEX(シカゴ24時間金融先物取引システム)CMEナスダック100先物は-8.00pで2966.75pとなっています。■アジア市場の動き上海市場は-0.24%、香港市場は-0.98%となっています。
2013.06.05
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6月4日(火)、晴れです。良い天気です。30度コースですね。オ~ノ~!1USドル=99.72円。1AUドル=96.86円。前場の日経平均=13337.35(+75.53)円。金相場:1g=4797(+25)円。為替は円高基調ですか。また少しドルを買っておいた方がいいのだろうか…。■全体の動き前引けの日経平均は、+75円の13337円で取引を終了しました。朝方の日経平均は、-75円の13186円で寄り付きました。昨日の米国市場は5月のISM製造業景況感指数が予想外の低調な結果となったため、QE3の早期縮小懸念が和らぎ、主要3指数は揃って上昇しました。ただ、緩和的金融政策が継続するとの見方から長期金利が低下したため、ドルが全面安となって一時1ドル=98円台後半まで円高が進みました。朝方の東京市場は、為替が一時98円台をつける円高となったことが嫌気されて輸出主力株を中心に売り先行で始まりました。ただ、不動産、証券、銀行などの内需株には急激な下落の反動で買い戻しが入っため、寄り付きの売りが一巡すると、まず先物が買い戻され、現物も主力株中心に買い戻しが優勢となりました。日経平均は間もなく上昇に転じて+87円まで買い戻されました。しかし、プログラム売買と見られる売買が中心なため、本日も先物主導で乱高下となりました。10時前には一時先物が売られて一気に13060円(前日比-200円)まで下げ幅を拡大、その後すぐに切り返して13200円台まで戻るなど、方向感が定まらず目まぐるしい展開が続いていました。ただ為替が99円台半ばで落ち着いた動きとなるっていたため、短期筋の買い戻しや押し目買い円が優勢となり、日経平均は10時半ごろには再びプラスに転じました。物色対象としては為替がおよそ1カ月ぶりの円高水準に戻っていることから輸出関連株は軟調な値動きとなっていましたが、個別に材料のある銘柄や急激に下げていた消費者金融株、証券株、銀行株は大きく戻す銘柄が目立ちました。また先物主導での戻りであったため、日経平均採用銘柄ではソニー、パナソニック、京セラなどは円高にもかかわらず日経平均の上昇とともにプラス圏に浮上しています。前場段階の騰落銘柄数では値下がり銘柄数が1000を超えていますが、日経平均、TOPIXはコア30銘柄を中心に主力大型株が買われたためプラスで前場を終えています。結局、日経平均は+75円(+0.57%)の13337円、TOPIXは+2.89p(+0.26%)の1099.84pで前場の取引を終了しました。■業種別動向業種別で見ると33業種中、16業種がプラス、17業種がマイナスとなりました。その他金融、銀行、証券が値上がり率上位に並び、一方石油石炭、空運、機械、輸送用機器などが円高を嫌気した売りで軟調となりました。■新興市場マザーズ指数は-2.42%、日経ジャスダック平均は-1.45%となりました。■為替市場1ドル=99円57-61銭、1ユーロ=130円08銭-13銭となっています。■アジア市場の動き上海市場は-0.49%、香港市場は+0.09%となっています。1USドル=100.17円。1AUドル=96.73円。日経平均=13533.76(+271.94)円。後場寄り付きの日経平均は、+76円の13338円で始まりました。前場終値とほぼ変わらずで寄り付いた後、日経平均は先物に買い続いて一時13400円を回復しました。東京市場は価格的な調整が進み、外国人投資家とみられる押し目買いが相場を下支えしているとの観測がありました。個人が売買の中心とな中小型株は軟調なものが目立ちますが、コア30銘柄に代表される主力大型株には好業績銘柄を中心に押し目買いが入っているようでした。14時過ぎ日経平均の上昇幅は200円を超え、市場心理も改善し始めた模様で出来高も大幅に増加して、日経平均は上値追いの展開となりました。その背景となっていたのは、為替が1カ月ぶりの円高水準になり、日経平均も13000円付近まで下落してから切り返しての大幅上昇だっただけに底打ち感を感じた向きからの買い戻しや値ごろ感からの外国人投資の実需の買いが要因となっていたようです。また前場は主力大型株が買いの中心でしたが、後場に入り中小型株にも買いの手が波及するなど日経平均が13000円を目前にようやく累積売買のボリュームゾーンに来て先物主導でない実需の売買が活発化してきたようでした。大引けにかけて為替が1ドル=100円に迫ると騰勢は強まり、結局、日経平均は+271円(+2.05%)の13533円、TOPIXは日経平均の上昇率を上回って+28.52p(+2.60%)の1125.47pで取引を終了しました。また日経225先物(6月限)は13650円の高値引けとなっています。テクニカル的には、日経平均は75日移動平均線、一目均衡表(日足)雲の上限、10月15日安値8488円を基準に5月23日高値までの押し目率0.382など複数の節目で結果的に下げ止まった形となりました。明日の天気予報は…、晴れのち曇り、気温29/16度、降水確率20%…ですか。野村不動産マスターファンド投資法人はダメでしたか…。意外~!次はリプロセルか…。それまでの間に…、三越伊勢丹HD、トリドール、オルトプラス、UMNファーマ、三井物産、三菱商事、NECキャピタル、メディカルネット、宝HD…などでギャンブル(運だめし)…してみる…?
2013.06.04
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6月3日(月)、晴れです。梅雨入りしても北の高気圧が強いせいか梅雨前線は南の海上にあって良い天気ですね。やっぱり…1USドル=100.63円。1AUドル=96.79円。前場の日経平均=13475.64(-298.90)円。金相場:1g=4772(-97)円。■全体の動き前引けの日経平均は、-298円の13475円で取引を終了しました。朝方の日経平均は、-223円の13551円で寄り付きました。先週末の米国市場は主要3指数が揃って大きく下落、朝方発表された経済指標は相次いで予想を上回ったことから、QE3の早期縮小が意識され、利益確定売りが先行となりました。引け間際にはプログラム売買で下げ幅を拡大しました。朝方の東京市場は、海外株安とここ最近の100円台の円安が嫌気されて大幅続落でスタートしました。個人の信用取引で追い証が発生しているため、止むを得ず売る向きも出てきて、業種を問わず幅広い銘柄に売りが出ているました。また、TOPIXに比べ日経平均の下落が大きく、日経平均の寄与度の高いファーストリテイリングが5%の下落、ソフトバンク、アドバンテストも4%を超える下落となっていました。なお、財務省が寄付き前に発表した2013年1─3月期の法人企業統計(金融業・保険業を除く)によると、設備投資額(ソフトウエアを含む)は全産業で前年比3.9%減となり、2期連続の減少となっています。日経平均は、寄付き後も下げ幅を拡大して、10時前には13387円(前日比-386円)と一時直近安値を更新して14300円台をつける場面がありました。ただ売り一巡後は、買い戻されて下げ幅を縮小して、14500円を回復する場面もありました。背景としては、新興市場でマザーズ指数が大幅プラスとなり、個人投資家を中心に買い意欲が高まってきたことが市場心理を好転させたことや今週は米国で雇用統計の発表があり、このところの好調な経済指標から雇用統計も好調な結果となることが予想されていることからドル高が期待され、ドル円が100円前半で下げ止まっていることが挙げられます。本日も日経平均先物への売りが続き、裁定解消によってファーストリテイリングやソフトバンク、ファナック、アドバンテストなど寄与度の高い銘柄の下落が目立っています。個別では三菱商事が南米穀物大手買収が材料視されて反発、現在、アフリカ会議開催中で、政府が市場開拓を後押しするのではないかとの思惑でその他の商社株も物色されていました。また丸栄、群栄化学が今日も年初来高値を更新、有沢製作所も業績回復を背景に商いが急増しています。日経平均が大幅安となる一方、新興市場ではバイオ関連の中心銘柄が大幅高となっており、また東証の小型株指数の下落が比較的小さくなっていることから個人投資家の小型材料株への資金シフトが進んでいるようです。結局、日経平均は-298円(-2.17%)の13475円、TOPIXは-18.60p(-1.64%)の1117.18pで前場の取引を終了しました。■業種別動向業種別で見ると33業種中、3業種がプラス、30業種がマイナスとなりました。電気ガス、卸売、サービスが切り返して小幅高、値下がりは証券が-6.53%、その他金融が-3.46%、不動産が-3.38%、銀行が-3.38%と緩和マネー期待や資産効果期待で値上がりしてきた業種の下落が目立っています。■新興市場マザーズ指数は+3.26%、日経ジャスダック平均は-0.29%となりました。■為替市場1ドル=100円61-65銭、1ユーロ=130円87銭-92銭となっています。■アジア市場の動き上海市場は+0.21%、香港市場は+0.22%となっています。参りましたね~!1USドル=100.28円。1AUドル=96.81円。日経平均=13261.82(-512.72)円。またしても~!ほとんどチャラですね~!手数料の代金だけ支払過多…。後場寄り付きの日経平均は、-302円の13471円で始まりました。前場終値とほぼ変わらずで寄り付いた日経平均ですが、先物に小口の売り物が断続的に出て、わずかですが一時前場の下値を割り込みました。TOPIXも同時に前場の安値を更新していました。材料不足から一部の材料株に資金が集中しやすい地合いとなっており、全体的には商いが減少傾向にあるため先物の売買で上下に振れやすい状態が続いていました。個別では、小型材料株のほか、好業績で極洋が本日も大幅高、またクボタが大型トラクター市場へ参入が好感され堅調な展開となっていました。その後、上値の重たさが嫌気され買いが慎重になっているところに、先物が売られて下値を更新する動きが繰り返されました。売り一巡後は戻すものの、上値を切り下げ、下値を切ると手仕舞い売りが出るといった悪循環となっていました。日経平均は14時過ぎには13300円を割り込み、結果、指数の大幅下落に影響されて前場堅調に推移していた商社株なども徐々にマイナスに転じるものが多くなりました。その後100程度戻す場面もありましたが、引けにかけては手仕舞売りを嫌気した売りが断続的に出て、結局、日経平均は安値引けとなり-512円(-3.72%)の13261円、TOPIXは-38.83p(-3.42%)の1096.95pで取引を終えました。
2013.06.03
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6月2日(日)、曇りです。本日はホーム1:GSCCの開場記念杯に参加させていただきます。クラブ競技の中に同業者のコンペも入っています。11時24分・西コースOUTスタートとのこと。遅いです。本日は夕方から予定があるので早いスタートを希望です。ということで…、7時30分に起床。BSでPGAツアー:メモリアルトーナメントを見ながら、新聞に目を通し、朝食を済ませ、ロマネちゃんと戯れ、身支度。タイガー…ひどいですね。8時40分頃に家を出る。9時頃にコースに到着。フロントで記帳して、着替えて、コーヒーブレイクして、キャディマスターに早いスタートへの変更希望を伝えて、練習場へ…。結局キャンセルがなくて予定通り…しかもスタートは25分遅れ…。疲れ果てました…。本日の競技は西コースのホワイトティー:6177ヤードです。OUT:0.1.2.0.0.0.0.0.0=39(13パット)1パット:6回、3パット:1回、パーオン:1回。スルーでINへ。IN:0.0.0.0.1.0.0.0.1=38(15パット)1パット:3回、3パット:0回、パーオン:4回。39・38=77(4)=73の28パット。クラブ競技の部では何もないみたい…。同業者コンペではベスグロみたい…。お風呂に入って、会計を済ませて、すぐに帰宅…。競技の結果はわかりません…。帰宅するとタクシーが待っていました…。そのまま可児市のフレンチ「ラ・ミラベル」へ…。22時30分を過ぎた頃にお店を後に…。帰宅するとベロベロです!お休みなさい!
2013.06.02
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6月1日(土)、曇りです。2013年も既に6月ですか…。荒淫矢のごとし…。暑くはないがジメジメ感ありですね。本日は夕方から気分転換にいつもの美容室でヘアカットしてきます。◆モエ シャンドン ロゼ アンペリアル 750ml 箱なし【正規品】モエ・シャンドン ロゼ アンぺリアル 750ml【フランス】【シャンパン】[1983] シャトー・ ピション・ラランド 750ml / Ch Pichon Lalandeシャトー・ピション・ラランド[1983]★1・2を争うラベル収集家人気ヴィンテージ!★シャトー・ムートン・ロートシルト [1970]年 (730ml)「シャガール」画≪1970年ボルドー・ベスト・ワイン≫[1970] Ch. Mouton Rothschildシャトー・ムートン・ロートシルト 750ml1USドル=100.39円。1AUドル=96.16円。う~ん、月曜日の幕開けはまた荒れるのかな…。男子ゴルフツアー:ダイアモンドカップの第3日を終えてのトップ5は…1位タイ -8 中嶋 常幸 1位タイ -8 松山 英樹 3位タイ -7 S・J・パク 3位タイ -7 小平 智 5位タイ -6 金 亨成etc松山Pの名前を見ない日はないですね…。今回は終盤のポカを出さずに行けるのか…。女子ゴルフツアー:リゾートトラストレディスの第2日を終えてのトップ5は…1位タイ -7 比嘉 真美子 1位タイ -7 木戸 愛 3位 -6 フェービー・ヤオ 4位タイ -5 佐伯 三貴 4位タイ -5 新崎 弥生 こちらでも東北福祉の先輩・佐伯Pの名前がいつも見られますね。 「お宝ワイン」競売で1億円 仏大統領府、財政難で放出朝日新聞デジタル 6月1日(土)11時8分配信【パリ=稲田信司】フランス大統領府が保有する高級ワインやシャンパンなどが5月30、31両日、競売にかけられた。緊縮財政によって不足したワイン購入費を捻出するための苦肉の策。2日間の売り上げは計71万8800ユーロ(約9380万円)にのぼり、目標の25万ユーロを大幅に上回った。各国要人を迎える夕食会でワインが欠かせず、毎年約15万ユーロ分のワインを仕入れている。競売で得た収益で廉価なワインを新たに購入し、残金は国庫に戻すという。今回売られたのは、大統領府が保有するワインの1割にあたる約1200本。AFP通信によると、ボルドー地方の高級ワイン「シャトー・ペトリュス」(1990年産)が予想の3倍を超える7625ユーロで最高値で競り落とされた。初日には同じ銘柄を中国・上海のワイン輸入業者が買ったと伝えられた。大統領府が貯蔵庫を設けたのは47年。大量のワインの放出は今回が初めてだった。シャトー・ペトリュス[1990] [1990] シャトー・ペトリュス 750ml ポムロルChateau Petrus
2013.06.01
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