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大きな植木3本を、植木屋さんに切ってもらった。どれも素人が切るには、難しいほど大きくなり困っていたのです。針葉樹なので、葉は落ちないために周りが暗くなっています。隣の家にも、これからの冬場は日が入りにくく暗い状態をあたえています。植木屋さんも、「これはすごいな(^_^;)」と、しかし、さすがプロです。すばらしく、見事に、綺麗に、サッパリと散髪してくれました。 教会の女性の作品 ちぎり絵の「ばら」 都会の住宅地では、緑 がなくなっています。大きな庭のある家から大きな木が切られて、夏場には日陰もなくなり、目を、心を 休め癒す緑がなくなっているのは、残念でなりません。大きな木を切らなければならない現状も分かるのですが…。「落ち葉が風に飛んできて、迷惑だ」と考える人もいます。確かにこの思いも分かるのです。 ……。この考えからいくと「ウ~~ン」 我が家も迷惑掛けているな~ぁ m(_ _)m 落ち葉も素敵ですよね。 落ち葉の上を歩くと“カサカサ カサカサ”と気持ちがゆったりとしていないと‘落ち葉’とで遊ぶと言うか、眺めることができないですね。みんなが、そんな『 ユ~タ~リ ー 』とした心に、時々なれるように祈りま~す。私もイライラせず、ゆ~た~りー と。
2006年11月24日
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旅行と言えば、《温泉》となって早、○年。(私の所にはデーターがないので正確な年数は言えないのですが)きっかけは、パートナーの仕事が忙しくなり夏休みに長期(2、3泊)の休みが取れない!!と言うことで、分散するしかないと一泊で秘湯の温泉地に行きました。たまたま予約する日にちも間近なのに、予約が取れました。行って、お部屋の自由にコメントを書くノートを見てびっくりなかなか予約取れにくい宿であるとともに、これまた、めったに取れないお部屋であることが分かったのです。「ラッキーだったね!(^^)! すごいね。」と確かにその次からなかなか取れません。お部屋でした。このことが、温泉にはまり込んでいった最初と思うのです。私は。お気に入りの宿も出来、リピターとなって毎年一回は入りに行く温泉もあります。考えると贅沢だな~と思うのですが、慣れは恐いもので「出かけないで、家でゆっくりしたい。」と、言ってしまう時も出てくる。m(_ _)m今年もあと一回程予定にしている。 残念な話を聞きました。旅好きの方々が声を掛け合って、一緒に旅行に出かけられる。とても楽しいことだと思います。しかし、自分達だけが楽しいければなんでも良いとはいかがなものでしょう?(?_?)同じ宿に宿泊されている方々が、迷惑したり、不快感を感じたりする。それぞれが、楽しく過ごし、素敵な思い出となり、体も心も癒されて元気に気持ちよく帰って行く。(*^_^*) そして、又来たいねと。皆が周りに対する気遣いをしていけば、気持ちよく一時を過ごせることではないでしょうか。(^_^)vぜひ、そうあって欲しいです。自分にも自戒しながら。自然もみんなの財産ですから、大切に、大事にしましょうよ。壊してしまった自然は、なかなかもとには戻りませんから。写真は、旅の帰りに歩いていた山道に咲いていました。
2006年11月23日
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今日は久しぶりにおばあちゃまにお会いした。御年90歳近くになられるはず、でも「え~、私60歳になりました。」とにこやかに笑いながら、話される。確かに、認知症がみられるけれど、その笑顔にこちらも「そうですね!とってもお元気で」と。本心というか。素直に60歳代と思っておられるけれど、それがなんとも素敵な笑顔。声の張りもあり年齢より若く見える。というか若く感じる。ディサービスのホームでは、げんきで走り出してしまうほど、足・腰も丈夫。60歳過ぎまで日舞をされ、老人大学も楽しくてしかたがなかったと聞く。感服致します。<(_ _)> 楽しいおばあちゃまであるが、ご家族の外目には見えない様々なご苦労も多くあるだろうけれど、風邪も2、3年引いたことがないと。元気に、良く食べられ、ディサービスにも楽しんで出かけられる。 お嫁さんを「お母さん」と呼び、頼り切って日々過ごされている。共に過ごしてきた家庭の中で、安心して笑顔一杯ですごせる。ご自分で「頭がお馬鹿だから、しょうがないのよ」と言われながら「おかあさんがいないとだめなのよ」とちいさな子供さんのようにすんなりと話す。こちらの心まで、明るく安心の中に一緒につれて行ってくれるようでした。 素敵なおばあちゃま。このような、年の重ねをしたいな(^-^)と思った。また、おばあさまのところに行って、わたしも笑顔の元気を頂こう。気になることがあると、すぐ眉間にシワが入りっぱなしになるわたくしですから。 チョコット自慢 写真の牡丹は、今年5月に我が家に咲いた牡丹です。 でも、実際は80%近くが、もとい90%かな? (あまり低くするとパートナーの気持ちが、低空飛行になってしまいますので。) 神様の手による作品です。
2006年11月14日
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写真のいぬは、飼い犬ではありません。動物の中で、何か飼いたいと言うならばいぬが好きですので、いぬを飼いたいと思っています。しかし、飼うことにはなっていませんし、飼ったこともないのです。 色々な事情があるのですが、一番は手を掛けてあげられないだろうと思うからです。その点、植物にはかわいそうなのですがだいぶ手を掛けなくても何とかなるかな???と思っているからで…。(それでも、今も現状は家族の手が一杯、一杯注がれています。)お花が好きなのです。でも、至れり尽くせりと言うほどは現実には出来ません。 なので、とても≪ワンちゃん≫には無責任な態度になってしまわないようにと思うからです。 ワンちゃんの写っている様々なのもから、写真を撮ったり、飾ったりして 、満足しいる現状です。人それぞれが責任ある行動を取ることに、心がけたならば世の中は、今の状態でなく優しさと暖かさがもっともっとあることと思います。そう願わずにはいられません。
2006年11月13日
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ドラゴンフルーツ食べたことありますか?ここ10年前頃からだと思いますが、トロピカルフルーツが輸入され食べられることが多くなったと思います。輸入はもっと前からあるのだと思いますが、あまり食べられていなかったのと思います。ドラゴンフルーツは実を切ると、白い果肉に黒ごまのような粒が点のようにたくさん入っています。それと実の外側の色と同じ色の果肉に黒ごまの粒。と2種類あります。 完熟したドラゴンフルーツはおいしいですよ。写真は園芸店に大きな実をつけていました。ですので、取って切るわけにはいきません。 ドラゴンフルーツの花は真っ白なサボテンの花、とても綺麗でした。でも、実は(外側)赤の強いピンク、花と実のそれぞれ色はすごいコントラスですね。 植物も昆虫も各々利にかなった生き方の中で工夫されているのには、いつも感嘆します。(*_*)神様のなされることには、本当に無駄はないですね。窮屈過ぎるのでもなく緩すぎるのでもなく。全てのバランスが良い。私にもそうなんでしょうね。ウ~ん そうなんだ。(^。^;)
2006年11月10日
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「花屋周り」で書いた白いカトレアです。見事なものでした。お値段も!!とても手は出せません。見ることのみで、「すてきネ~~~エ」(*_*)
2006年11月04日
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秋の気候の良い日となった11月3日、久しぶりにお花屋さんに出かけた。花屋と言っても、切り花ではなく、園芸店(ガーディニング)の花屋さん たくさんの人々がたくさんの花々を見ながら、自宅のお庭に咲かせる花を選んでいた。 いつもは、私もそんな感じで花々を見ているのですが、今日は違います。 なぜか? 携帯で花たちを「パシャリ、パシャリ」と写真を撮っていました。ウ~ン! やはり、なかなか上手く写真は撮れません。お金は出して来ませんでしたが、撮るだけは“タダ”と下手でも何枚かは気に入ったのも出るだろうと。 撮りまくりました。 白のカトレアが、リップが紫色、ベルベットのような花びらで、凛と咲いていました。写真のお花は虹色のパンジィーとあったような?りかちゃんと一緒の写真がこの種類のお花についてあったので、りかちゃんのイメージなのかな?世界中の人々が、周りに咲いている小さな花に目を留め、こころが優しくなれたら、ゴージャスな花でなくても、可憐な名もない花でも、神様はその花らしく、着飾って装ってくださる。争いではなく、憎しみでなく、妬みでもなく、笑顔が人々のこころを柔らかくしてなごむこころを、生みだしてくれることと信じる。
2006年11月04日
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