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このあいだ、NHKの歴史探訪で紹介されていたので、地元としては一度いっとこうかと。六華苑行ってきました。写真はこちらクリック。お天気もよく、ちょぅど向うに着くと、雅楽もやっていました。無料の案内の方がみえて、お願いすると一緒に回って説明してくれます。さすがは市の持ち物ですね。ここは、洋館と和館がひとつになったかわったつくり。こんなところになんでお金使ってるのと思うようなところにお金使っていて。たとえば、高価な一枚板の台や、ロールスロイスほどの金額のするという柱。作った諸戸清六という方はなかなかいろいろきいてみると面白いかただったようです。一代にして財をなした方。ちょうど紅葉がきれいで、日本庭園内にきれいな紅葉がみれました。有名な建築家が作っているだけあって、考えつくされた芸術になっています。のんびりできて、ゆっくりします。お勧めスポットです。
2007年11月27日
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今日、タイの友人からこんな飲み物をもらいました。どうみても、かえるのたまごですよね。(^^ゞ味は少し甘め、舌触りはタピオカ入りのジュース。のかんじ。でした。で、この元の缶はハニーと、バナナ味とありました。本当はバジルジュースです。そういわれてみるとそうかなあ。でもみため、あんまり飲もうとおもいませんよね。で、かえるの卵、ネットで検索したら。。。おんなじジュースが検索されました。やっぱり考えることはみんな一緒のようです。でもけんこうにいいようですよ、このジュース。。。(^^ゞ
2007年11月23日
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11月19日に四日市で開催しました点図体験会がニュースに取り上げられました。次のURLを開いて「住民パワー あすば」というリンクをクリックすると、その番組を視聴できます。ご覧ください。最後のほうにあります。スクロールしてください。ニュースエリア便です。http://www.cty-net.ne.jp/
2007年11月22日
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今日は講習会、CTYが取材にきました。あっ地元のケーブルテレビです。。。で、放送は21日水曜日の18時からのニュースエリア便の中で紹介されるようです。私のインタビュー少し流れるかな。(^^ゞ点図体験会、出席された方、ありがとうございました。今後とも活動よろしくお願いします。
2007年11月19日
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昨日の夜、ひさびさにKA-TUNみてしまいました。やっぱりすてきーーーっと思ってしまって、もう全部の思考がとまって画面に見とれていました。亀梨くん、髪がのびてたあ。でもあいかわらず、すてきーーー。あーーー、いいものをみました。(^^♪ということはおいといて、、、朝から早起きをしたので、掃除機かけながら洗濯物干しながら、というかたでまですが、眉山をみました。あらすじ。。。東京で働く咲子(松嶋菜々子)は、故郷の徳島で暮らす母親の龍子(宮本信子)が入院したと聞いて久しぶりに帰郷するが、母が末期ガンだと知ってがく然とする。咲子は母を看病する中で、医師の寺澤(大沢たかお)と出会う。残された短い時間の中、咲子は寺澤に背中を押されるように今まで知らなかった母の人生を知っていく。(シネマトゥデイ) 宮本信子、やっぱりいい役者ですね。この話はさだまさしの原作ですが、『解夏』『精霊流し』ってさだまさしの原作ってなかせてくれるものが多いですよね。わんわん泣くんじゃなくて、じわーーーっと心の中があつくなってくるかんじ。泣き所作ってるなあっと思いつつ、のっていってしまう。。。この作品は私は泣きませんでした。でも、ぐっと心の奥まで押されたような感じがしました。明日は私の誕生日です。母と自分とのつながり。この作品みて、あらためて生んでくれた母との関係を考えさせられました。といいながら、母と会うとかちんとくることをお互いに言い合って、けんかになるんですよねえ。(^^ゞそういえば三田佳子の二男、また覚せい剤逮捕ですね。母親としてどこまで子供の責任を負うのか、むずかしいなあっと思います。自分の子供を信じるしかないのが母親かも。父親との違い。。。あっ、そういえば、気になるニュース、ヨンさまが怪我とか。大丈夫なのかな。。。
2007年11月17日
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今日は、新作三本借りてきました。とりあえずとるだけとって、バベルだけみました。バベル (2006 アメリカ) 原題 BABEL 監督 アレハンドロ・ゴンサレス・イニャリトゥ 脚本 ギジェルモ・アリアガ 撮影 ロドリゴ・プリエト 音楽 グスターボ・サンタオラヤ 出演 ブラッド・ピット ケイト・ブランシェット ガエル・ガルシア・ベルナル アドリアナ・バラーザ 役所広司 菊地凛子 二階堂智これは、映画のあらゆる賞にノミネートされ、でもノミネートだけだけで終わったものが多いという賛否両論のある作品です。感想。むずかしいですね。見る人によってはいい作品としてみますが、地味は地味。見た人に考えさせる映画だと思いました。表面だけでみるとふーーんっと出来事だけで終わりますが、その中にあるテーマ、バベルの塔を意識すると深みがでます。ただし、子供にはみせなくて大人だけでみたほうがいいかも。社会派といえば社会派。衝撃的なりんこの映像もあります。役所こうじ、ブラッドピット、いい役者をそろえています。ただし特にブラッドビットでなくていいんじゃないと思ったところも。でもブラッドピットだからこそというところも。うーーん、感想きかせてほしいです。検索しても批評が分かれてます。私には、ちょっと不完全燃焼でした。完全な客観視をしてみてしまいました。
2007年11月11日
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今日は夜遅くからお天気が崩れるようですね。土日は名古屋港の100周年記念とか。日本丸と海王丸が来航して見学ができるようです。来航は今日のようですが。イベントもあるとか。せっかくなのにお天気かわいそうですね。そういえば納屋橋饅頭も古い餡の使いまわしをしてたとか。で、静岡のうなぎで中国産を国産として売っていたとか。どんどんでてきますね。またまたあと話題になりそうなのが例の朝青龍が26日に戻ってくるとか。にぎやかですよねえ。なんだかマスコミがねらって一般ウケしそうなニュースが満載。私が小学生だったころ、親戚のおばさんが、私に"普通が一番よくて、普通が一番むずかしいのよ"ってつぶやいたことがありました。今になってそれがわかるような。そのころは、なんでつまんないじゃんと思ってましたが。そのおばさん、今になって思えば、リストラの嵐でだんなさんが何度か仕事首になったり、転勤で転々と。そのときのことばだったんですよね。ということで、完璧独り言でした。さあ、出かけないと。。。。
2007年11月09日
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日付が変わってしまいましたが、続 三丁目の夕日、みてきました。レイトショーです。九時十分にはじまり十一時過ぎまで。 封切の日に映画をみるとなんだか得した気分になります。レイトショーということでか、席の予約をネットでしておいてから行ったのですが、ほどほどの人の入りでした。で、やはり注目は、あの三人がまた一緒にすめるようになるのか、茶川が芥川賞をとれるか、六ちゃんの恋はあるのか。というところですよね。あとは東京タワーかな。感想。。。。。。。。一作目のほうがインパクトがありました。これはしょうがないですよね。情景が同じなので。(^^ゞ一作目のときは、34年の東京の街、あの再現が画期的に感じたのですが、二作目では、うんうんって思うくらいで。(^^ゞキャラクターもおんなじで性格、わかっているし。安心してみてはいられましたが。だいたい、結末は読めるのでこれまた安心してみてられる。ただ、レイトショーで眠くなるかなっと思ったのですが、いろんなエピソードが織り交ぜられていて、あきることなくみれました。ただ、続をみるなら、一作目は見ておくべきだと思います。話がつながっているので。一作目のエピソードを踏まえて、その三ヶ月後という設定ですから。安心してみれるのはやはり配役にもよるんでしょうね。脇を固めている俳優、薬師丸ひろこをはじめ、キャストがいいですから。あ、そういえば、34年って伊勢湾台風あったんですね。夏のシーンのところで、ラジオからこの台風被害の情報が流れていました。(*^。^*)
2007年11月04日
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