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昨日の続きなど...「女はだめだ。仕事ができないから。」こういう発言もよく聞きました。でも、注意深く聞くと、それは「女の人は、夜の会合⇒飲み会に参加しないしからだめだ。 仕事は飲み会の場で生まれる」ということだった。いまは、ぽつんぽつんと夜の勉強会や会合に出ることはあります。ですが、みんみんが小さかったときは、それはプレッシャーでした。うちは片親だから、「だんなに預けるの~」ができなかったから。って、元だんなが失業中は、元だんなに預けたこともあったなぁ(^^ゞ私の選択は、夜の会合にでないと決めたこと。そうこうしていて、気がついたことがあった。飲み会に出なくても、仕事はくるもちろん、人と出会うチャンスとしては、異業種交流会、勉強会に参加するほうが確率が高い。でも、幅広く人脈を作っても、全部が全部いい関係になるとは限らない。同期の男性が、セミナー、勉強会などに参加してどんどん人間関係を作っていったのがうらやましかったけれど、みんみんと夜一緒にいるのも、また楽しかった。私が何をしていたかというと、クライアントからいただいた仕事は、納期を絶対に守る。泣き言は言わない。お礼をこまめに言うということ。自分の考えははっきり言うというのもしてたかな。そんなことをしていたら、ぽつん、ぽつんと仕事の電話が来るようになって、別に、必死に飲み会に参加しなくても困らなくなった。もっといい風が吹いてきたのは、ホームページとブログが、営業・販促のツールとなってきたこと。現在、新しく知り合いになったり、一緒にお仕事をしている方は、仕事用ブログ経由で、人間関係を作ってきた方が多いです。顔見知りだったけれど、ブログを読んだら、ちょっと相談したくなったなど...そうしているうちに、みんみんは大きくなり、すこし夜に出られるようになり。そのときには、仕事を探すための飲み会ではなく、関係を深めるための飲み会になったので、心構えとしては、ラクですね。一生懸命やること、それを続けること、大事だなぁと思います。
2007年01月31日
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「女は生む機械」という発言が問題になっているけど、じゃあ、「男は産ませる機械」になの?? って聞きたいなぁ。差別する側はいつもわかってない。真実は、コインの裏と表だということを。今日、男性の社長さんと話をする機会があったけれど、女性をたくさん雇用したいと言っていた。女性のほうがきっちりと働いてくれると。そうしたら、ほかの男性達も、女性は優秀だとか、指示以上のことをやってくれるとか、言っていたけれど。当たり前じゃん。家のおそうじ、料理、子育て などなど上司の指示を仰がなくて、やってんだよ。とは言わず、女性は、機会があって待遇が男性と同じなら、やってみたいと思う人がたくさんいると思いますよ。モチベーションが低いのは、そういう扱いをされてきているのも原因のひとつだから。と言ってみた。
2007年01月30日
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この人は、私のことが好きなんだなと確信できる瞬間って好きだなぁと思います。たとえば、みんみん。みんみんは、100%条件なしに私のことが大好きなんだなと思います。子どものパワーはものすごく、大好きだよって近づいてくれる。最近気がついたのは、お父さんも私のことが好きなんだということ。病院に行く私のことを楽しみに待っていてくれる。お父さんの表現は、みんみんよりもわかりにくく、よく注意していなければわからないけれど、この人は私のことが好きなんだなぁと実感できる。そうして、そういうことに気がつけてよかったなと思います。そのうち、この人は人生のパートナーとして私のことがすきなんだなぁと思う人が現れないかなぁ
2007年01月30日
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昨年末に、私にとっては大きなプロジェクトが終わり、本日はその打ち上げでした。一緒に仕事をした、別々の会社の三人が集まって飲み会。楽しかったです。って、私はお酒を飲まないのですが、自分から行こうと思った飲み会は好きです。会社のこと、それぞれのことを話しながら、定例で飲み会をしましょうと盛り上がって終わりました。少しずつ、仕事周りでも人間関係ができてきて、社外の方たちと、いろいろなお話をする機会が増えてきたのはよかったなと思います。今年の私のテーマは、本当に優しい人になる。たくさんの人たちの話に耳を傾けて、たくさん学びたいと思っています。でも、、、、カウンセラー的な聞き方をずっとしていると、話がどうしても長くなるのよね。みんな、自分の話をしたいと思っているから。
2007年01月29日
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全豪オープンで、セリーナ ウィリアムズが優勝~♪♪シャラポワもいいのですが、やっぱり、セリーナのストロークはすごいなぁと思います。人種差別がある中、がんばっているのも素敵。有色の人たちが、たくさん活躍して、世の中の不平等がなくなればいいと思っている。アジア系の選手から、四大大会の優勝者でないかなぁ。
2007年01月28日
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子どもも10代になると、小さな子どもと違って、身の回りのことを手伝うことがなくなるから、ついつい大人だと思ってしまいがち。でも、10代の若い人たちは、やはり大人のサポート・助けがたくさん必要で、それを本当に望んでいる。大人は小さな子どもと同じように接するか、突き放してしまうから、よく、10代の子がわからないというのではないかな...今日、そんなことに気がついた。「うちの子って、約束の時間に間に合うように 家を出ることができないのよね。」と話しているのを聞いたことがあった。みんみんもそうなのだ。今日もみんみんは電車に乗って出かける用事があったけど、「お母さん、何時に出たらいいのかな」と聞いてくる。「待ち合わせは何時? うちからそこまで、○○時間かかるよ。」とか、「何分くらいかかるから、○○時に出たらいいかも」とか言うと、そこから、自分で考えて、自分の決めた時間に家を出て行く。大人の感覚では、時間を逆算したらわかるでしょというところなのだけれど、みんみんには当然のことではないのかもしれませんね。でも、逆算する考え方をいつも話していれば、時間がきたら、自分で逆算できるようになると思います。○○歳にもなってできないというのは、10代の人たちのことを考えていないですね。前に、10代の子も親と一緒に寝たり、抱きしめることを必要としているという話を聞きました。けれども、親のほうがそれを拒否してしまう。もう少し、親とのふれあいの時間があったら、若い人たちは安心するというお話。それから注意してみると、みんみんもたくさん、触れ合うことを求めているなあと気がつきました。頭をなぜてほしいとかはっきり言うこともあるし、私のそばを通るとき、軽くけってみたり、なにかかにか私に触って言ったり。そういう小さなことはたくさんあります。そして、いとこの子どもがちょっと問題をおこしたとき、「ね、一緒に寝たいとか言ってくることなかった?」と聞いたら、一時期、ずっと寝たいといっていたそうです。「あぁ、そのときは余裕がなかったから。」と言っていたので、今度、そんなことがあったら、一緒に寝てあげてね。と言いました。もう、小さな子が必要な助けはいらないし、尊重されたいととても思っているけれど、10代の若い人たちは、大人のサポートをたくさん必要としているのだなと、改めて気がついた日でした。
2007年01月27日
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今朝、ドラゴン桜を読んでいて、人間の細胞は、1年ですっかり変わる。人間は自分の意志で変わることができる。という桜木先生の言葉に、感動。父の病気のことで、自然療法をやっている友人が、「身体や細胞に語りかけて、まず3カ月頑張ってみよう」とお父さんに言えるといいね。と言っていたのを思い出したから。そうか、人間の身体は日々変わっていて、細胞もすっかり変わるんだ。そう思ったら、感動しました。====ところで、この話をみんみんにもしたところ...みんみんには、ドラゴン桜の桜木先生のねらいのように、人間は自分次第で変わるということを伝えようと思って。「人間はやろうと思ったら、変われるんだよ。 1年で細胞もすっかり変わるんだって。」と言ったら、「それ、ドラゴン桜を読んだでしょ。」(^^ゞなんだぁ、知ってたのか。「いま、成長期だから、新陳代謝が盛んだし。 変われるよ。」みんみんは、いつも面白いこというので、いいなぁと思います。
2007年01月27日
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私は、もともとユーザーズマニュアルを書くのがお仕事。ここから派生して、メルマガのライターをしたり、Webサイトの構築をしたり、たまに技術翻訳をしたりしています。キーワードは"言葉"言葉を使って、何らかのメッセージを伝えることがすきなんだなぁと思います。Web2.0という言葉がはやったり、ブログが急速に普及して、風が吹いてきたかなと思います。Webサイトは文字情報が中心なので、文章が大事。動画なども扱いやすくなったけれど、その使い方を説明する必要はある。文章の書き手がいないということで、企業から原稿をもらって、リライトすることも多くなってきたな。いつまでも、言葉を扱う仕事に関わって、仕事をしていきたいなと思います。壮大な夢は、日本語だけではなく、英語とスペイン語と韓国語でも情報発信しくように。
2007年01月26日
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私の好きな言葉で、落ち込み気味のときに、自分で自分に言う言葉。"Live big big life."大きな、大きな人生を生きるんだよ。"Sky is the limit."限界はない。(空が限界。だから、天高くまで限界はない)"You are wanted."あなたは、大切な人だよ。フィラデルフィアに住んでいるユダヤ人の女性。私は彼女に会ってみたいとずっと思っていたし、その思いが実現したとき、とてもうれしかった。その彼女と去年の秋、再会した。別れ際に私にくれたプレゼントは、"You are in my group. I really need you."一昨年から引き合いがあったお仕事。先方の都合で引き伸ばされ、やっと再開して、ある程度設計したのに、そこから、合い見積になり、「安いから」という理由で、別の会社に流れていってしまいました。(T_T)単なる価格で決められる仕事であるなら、断られたほうが、幸せなのだけれど...私が必要とされているのではなく、値段が安ければいいのだから。価格だけで決めるなら、見積もり段階でさっさと切ってくれた方が優しいと思うのだけれど。それでも呼び出されて、価格交渉されれば、どうやったら価格を下げられるか考える。そのあげくに、電話一本で断られたら、やっぱり、悲しい。だから、自分に一通りの言葉を言ってみる。その後につぶやく多少高くても、私に仕事をしてほしいって思ってくれる顧客がたくさんいる、そんな仕事ができる人になってやる。がおーー。つぶやきじゃなくって、叫びだね (^^ゞ
2007年01月25日
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そのままの気持ちを、そのままあなたに伝えられたら心が軽くなるのかな。それとも、お互いの関係が難しくなるのかな。そんなことを考える。名前を見るたびに、心がふっとやわらかくなり、メールがこないかなと、心待ちにする...声を聞けたらうれしくて、会えたらもっとうれしくて。勉強したらいいよと貸してくれた本を読むの楽しくて。何かするときに、そばにいてくれるだけで、心強いそんな存在。外される予定がない指輪を見つめながら、そんなことを思っていた。
2007年01月25日
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久々のテニスネタです。先週は、仕事の延長でテニスに行けなかったから。最近はあまりテニスをしていませんが、ストロークの調子があがってきているように感じます。あっ、今日は自分のラケットですよ。ダブルス練習のとき、コーチに左右に振り回されたけど、しっかりついていけたし、前衛がとれそうでとれない、バック側の足元に落ちるストロークなど、狙って打てたのでよかったぁ。でも、、、サーブが異様に調子が悪い (ーー;)今日はダブルフォルトの連発 (T_T)コーチには、「トスが悪い」と言われる。私のサーブの特徴は、自然とスライス回転がかかることなのだけれど、それはすべてトスの位置が右にずれているから。サーブの基本はトスだから、必ず右に流れたら、止めるように。結構言われてます。でも、私、右に流れたって気づかないこともあり... orzトスのやり直しをしたり、それこそ何回もしてしまい... orzトスの練習だなー。
2007年01月24日
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「目を離していると何をするか わからないんだから。 これからは、 ちゃんとしつけをするからね。」 ... 「自分の殻に閉じこもって、 うじうじしていても、 何も解決しないんだよ。 自分から行動することが大事なんだよ。」 (^_^;) 我が愛する「みんみん」から、さっこへのお言葉でした。一見、クールな中学生になったけれど... でも、ときどき「頭をなぜて」とやってくる、いまも可愛い・可愛い存在なのです。
2007年01月24日
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私は自分の問題から、カウンセリングに興味を持ち、最初は自分が圧倒的に話を聞いてもらいながら、理論を学び、実践をしてきて、カウンセラーとして話が聞けるようになりました。この間、約10年。ほぼ、毎日のように、自分の気持ちと向き合う時間を10分なり持っていると、自分を肯定的に見られるようになるのだなぁと、最近つくづく思います。もちろん、落ち込んだり、自分が徹底的にいやになったり、居心地の悪い場所にいたり、そういうことはあります。けれども、どうしてそういう気持ちになるのかなぁと考える時間があるということで、問題が整理できます。この副産物といいましょうか、効果といいましょうか、言葉による表現が上手になってきたと思います。あとは、人に近づくのがあまり怖くなくなってきたこと。苦手だなって思う人は相変わらずいるのは事実ですが、何らかのコミュニケーションをとって、仲良くなろうって思えるようになりました。単に年取ったからかも (^^ゞ仕事の面でも、聞く技術と話をすることがうまく使えるようになってきて、幅が広がってきたなと実感しています。大きな会社の社長さんに、「できないと思っても、自信をもって話をしないと 人はついてきません。」などと言えるのも、カウンセラーとしての訓練の賜物かなぁ。それで、信頼していただけて、お仕事になったし。(^。^)※カウンセラーは私の生涯の活動と位置づけていますが、 生活をするための手段ではなく、別に仕事を持っています。言葉には不思議な力があるから、「自分が何をしたいか。よく考える時間を持つことで、 自分が行きたい方向にいけるし、手に入れたいものが手に入る。 たとえ、今すぐそれが実現できなくても、 くり返し・くり返し、自分の気持ちを知り、 考えることをしたら、確実にその方向に進んでいると思う。」こんな話をカウンセラーとしてしていると、自分の中にも浸透していくなと感じます。そして、浸透していることに気づくことが幸せだなって思います。
2007年01月23日
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明日、いよいよ自分で企画した講習会が始ります。どきどき。昨年の6月から勉強会に参加していたのですが、そのときに集まった人たちの話を聞いて、あっ、こんな勉強会があればいいのでは! と思いつきました。それから、一緒に仕事をしている人に話を持ちかけ、お客様向けにときどき送るメルマガに、その勉強会の記事を書き、自分でチラシを作りしていたら、口コミだけで定員になりました。 やったーー。参加していただける方は、ほとんど私が担当させていただいているお客様なので、身内・知人に営業する新人の保険屋さんという感じもしますが...案内文も申込書も自分で作り、今日はスタッフ用のIDカードも、名刺作成用のソフトで作りました。私って、こういう書類作りが好きみたい (*^_^*)こういうノウハウはたくさん獲得して、カウンセリングのクラスを開くときにも応用しよう~、そんなことを考えていました。
2007年01月22日
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最高に贅沢かも。実家の母親が鳥のえさ台を作っていて、果物やお米を置いているので、朝から鳥たちがエサを食べにやってきます。居間のベランダから庭を見ていると、すずめ、シジュウカラ、アカゲラ、ウソなどがやってきます。はとも来ますよ。望遠鏡を使って、木の上の鳥を見るのも面白い。しかも、ストーブの前で温かい飲み物を飲んでぬくぬくしながら、野鳥を見ているって最高に贅沢なのではないかなーと思います。
2007年01月21日
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今年の冬は帰省できないと思っていましたが、お正月から半月遅れて、実家に帰ることができました。私のうちからは、JRでの乗換えが2回。最後は、1両編成の列車になります。そうして、だんだんと家も車も少ない山の中を列車が進むにつれ、何となくのんびりとしてくるような。山の中にぽつん、ぽつんとある、無人の駅。その数が増えてくると、もうすぐ実家のある街につくなぁと思うのです。この写真、駅に停車中の風景です。下のほうに見えているのが、線路に飛び出さないようにと付けられている、手すりです。 山の中を抜けて、こんな風景が見えてきたら、うちに到着です。駅に着いたら、なんと父親が車で迎えに来てくれていました。1カ月ぶり以上の車の運転がうれしいようです。こんな時が、何度も何度も続くといい。わたしは、そう願っているのです。夜は数の子を食べましたよー (^。^)食事が済んだと思ったら、いとこが父の様子を見にきてくれました。と思ったら、別のいとこも遊びにきてくれて...にぎやかな夜を過ごしました。 今回は父にプハンの仕方を教えることと、アイロンを使った温熱療法のてあてをしてきました。東洋医学の先生が、どのような手当てがいいかコメントしていることを、友人が教えてくれたので、そのメールも持って行きました。本当は玄米菜食なども取り入れるといいのだけれど...医療は本人が納得しなければ、どの方法も効果がないので、家族としては難しいところです。それでも、ぽらんの宅配で買った「これはうまい」という青汁を飲んでくれたり、黒炒り玄米・びわの葉・蛇舌草のブレンド茶を飲んだりはしてくれるので、まぁまぁかな。あまり一生懸命でも疲れるので...一日、一日が大切です。
2007年01月20日
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人間には感情があって、その感情があることには、ちゃんと理由がある。なみだがでるのは悲しいからで、その悲しい状況から立ち直るため。震えるのは、こわさを感じているからで、たくさん震えることで、こわさを乗り越えることができる。人間には、ちゃんと癒すしくみが備わっている、それを無理に何かで止める必要はありません。悲しさを無理に抑えて、ひとりつらさを乗り越えるために頑張ったら、今度は身体が悲鳴をあげるかもしれません。わぁーと湧き出てくる気持ちがあったら、出してしまったほうがいいです。全部出し切ったら、ちゃんと冷静に考えられます。理性的になれるのですよ。12月から、病院に通う日々が続いていたのですが、今日はそれもなく。すこしほっとしたかな。また、すぐに次の入院がやってくるけれども、いまはしばしお休みです。あの、静かな実家に帰れるのがとても楽しみです。
2007年01月19日
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父が退院しました。といっても、外科の経過がよくて、一時帰宅。このあと、内科に戻って、抗がん剤の治療をする予定です。週末は私たちも、実家に戻る予定です。家族が一緒に過ごせなかった、お正月のやり直しです (^。^)今日、友人からメールをもらい、がんの手当てをしている、東洋医学の先生からメッセージを伝えてもらいました。丁寧に手当てをしていくことか...病院では、なかなか先生は明るいことは言わないので、プラスのメッセージを聞くと、心が明るくなってきます。■この一ヶ月で参考にした本とHPのリスト●体温免疫力 安保 徹西洋医学を学んでいる先生が書いている本。爪もみ方があります。●いのちの法則 快療法 瓜生良介アイロンやゴム製湯たんぽの温熱利用法など。快療法を実践している友人がいて、彼女からいろいろ学んでいます。●いのちの田圃 人間出版NPO法人 ガンの患者学研究所 http://www.naotta.net/から発行されている、雑誌です。患者側からのメッセージがたくさんあり、勇気づけられます。できたら、「話を聞く」ということも大事。本人の気持ち、周囲の気持ちなど、重症な病気を抱えるほど、いろいろな思いが交差します。
2007年01月18日
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今日は、昨日の日記に書いたお仕事でのミーティング。コミュニケーションがうまくいかず、うまく仕事が進められずにいました。責められるような、その感じどうしたものか。(ーー;)こういうとき、私は自分のペースを意識して落とします。弾丸トーク炸裂! 状態のときは、自分の口調はゆっくりします。相手に巻き込まれて、自分も弾丸トークになると、わけがわからなくなるから。で、ここは決めようと思うときは、自分が弾丸トークをしているかも。自分でペースを落としたり、速くしたりするのはテニスから学んだことです。自分から速いボールを打ち込むと、相手も速くボールを返してくるので、自分もさらにはやく準備をしなくては対応できません。とくに、私のように、攻撃的なテニスで一発で決められないタイプは、つながなければ勝てないのです。(^^ゞでも、相手が速くても自分がゆっくり目にコントロールしながら返していると、相手のほうが自分から崩れることが多いです。(まぁ、コントロールできずに、へろへろ絶好球を 返してしまうこともあるけどね。)相手のペースについていけないときは、ゆっくり、ゆっくりと言い聞かせて、確実に相手に返していくと、案外、ペースが落ちてくるもの。というわけで、今日の打ち合わせは、ゆっくり行こうと決めていました。失注することも覚悟の上、こちらの条件も話しつつ、明るく・軽くいこうと決めてました。で、、、この作戦がよかったのかどうか。たぶん、価格交渉が入るとは思いますが、いい線でまとめられたと思っています。攻撃よりも、にこにこ笑ってペースダウン。今年のテーマかなぁ (^。^)
2007年01月18日
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英語をマスターして、英語ネイティブと対等に話ができるようになりたいと思っているのですが...じつは、わたくし、英語圏で生活した経験があり、日本でも、英語を使って仕事をしている日本人とあまり仕事をしたいと思わないのです。(^^ゞと、書いてみて、あぁ人にもよるなぁと思った次第。なぜ、仕事をしたいと思わないと書いたかというとうまくコミュニケーションがとれないから。仕事の説明をされても、肝となる部分の名詞が英語なんだよなぁ。しかも、こちらの日本語の理解力も低い模様。何度説明しても、肝心な部分がわかってもらえないというか... (ーー;)いっそ、英語で仕事をしたほうが、いいんじゃないか。そんな気分になる。英語圏のある国の産業を、日本に伝えるのがあなたの仕事でしょ。取引しようと決断するのは、英語ネイティブのボスではなく、日本企業の経営者なんだよ。しかも、海外に拠点があり、海外の国との取引経験がある大企業が相手ではなく、地方都市の中小企業の社長さんなんだよ。そんなに、英単語混ぜて話をしても、理解できないかもね。と、言いたくなるのだ。 「私は経験がないから。どうするのですか。」という質問も、何となくこう責められている感じがして、さわやかに仕事ができないというか...英語的な口調で、日本語を話すと、日本語としてはきつい感じがするのかなぁ。うーーー。もう一人、同じように話す人を知っています。彼女も、英語的な口調で、日本語を話すのだけれど、その人にはきつさは感じない。仕事のことでは、前の人よりも厳しいことも言うけれどね。何が違うか、いま考えてみたら、後者の人は、ねぎらいの言葉を言ってくれるからかも。その人は、「気をつけてくださいね。」「お世話さまでした。」などなど、気づかう日本語の言葉が入るから、いいのかなぁと思います。あと、そもそも英語と日本語を混ぜて話すことはあまりないです。専門用語は別だけれども。ということは、やっぱり人によるのか。「英語と日本語を駆使して仕事をしている」という事だけで、変なあこがれを持たないで、本質をみて、仕事を進めようと反省。
2007年01月17日
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I decide to come back my hometown on the Saturday.My father will leave the hospital on this Thursday, and will have been in his home for 1 week.After 1 week, he will be the hospital again to receive chemotherapy.He couldn't eat anything on New year day, so he is really looking forward to having Japanese style New year food, sea red bream(Tai) or herring eggs(Kazunoko).I will be back home and stay with my parents and daughteron this weekend.
2007年01月16日
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今日、父が会いたいと言っていた、消化器科の先生と面談をしました。本当は、父と二人で会う予定だったのですが、待ち合わせの行き違いで、別々に先生の話を聞くことになりました。そこで、さらりと先生が言った言葉は、「このまま、何もしないでいたら、3~4カ月でしょう。」つまり、生きていられるのが最大でも4カ月という宣告です。たとえ医師でも、未来の正確な予言はできないので、これは目安。事実は事実として受け止めますが、絶対だと信じるのは、賢いことではありません。母は、抗がん剤を受ければ、それが何ヶ月伸びるだろうと言いますが、それはわからないこと。ただただ、父の生命力と運なのかなと思っています。抗がん剤は諸刃の剣だから、がんに効くかもしれないし、さらに免疫力を落とす結果だけになるかもしれない。それは、誰にもわからないこと。先生には、「ぶっちゃけ、先生にも今後の予想はつかないのですよね。」と聞いたら、そうだというお返事。わたしは、本当に抗がん剤治療でよいのか、とても迷っています。東洋医学、自然療法を含む代替医療の道もあるから。ですが、今のところ、父は抗がん剤治療を選択しています。これから、そのための準備に入ります。本人がそれで、「生きる」ことを選択していて、希望を持っているならば、それがよいと思うし、わたしの身体ではなく、父の身体のことだから、最終決定は父がするべきと思っています。わたしは心理カウンセラーなので、精神的なサポートをずっと続けたいと思っているということを先生に話したあたりから、先生の態度が変わってきたような...「それは、ありがたい。よろしくお願いします。」と言われました (^_^;)先生に「好転反応はありますか?」と聞いたら、「あります。」とのこと。だから、抗がん剤治療の初期段階では、入院治療が必要ということです。※※ 「好転反応」という言葉、西洋医学では使わないそうですね。 それを"副作用"というから。という状態ですが、病院には言っていないことがひとつ。それは...現在、病院でがん治療は受けていないので、薬草茶を飲んでいること。東洋医学的に処方してもらったレシピでお茶を作って持っていっています。そして、五臓六腑を温めて、免疫力が上がるように祈っているのです。さて、本人はバイパス手術がうまくいったようで、ご飯が食べられるようになって、それが希望のようです。今日から普通食になって、普通におかずが食べられます。また、父と昼食を半分にする生活が戻ってきました。(^^ゞこの時間が、いつまでも・いつまでも続くといい...そんなことを考えたら、涙が大量にあふれてきて...自分のカウンセリングの先生には、「たくさん・たくさん泣く必要があるよ。」と言われていて、そんなにもう泣けないなどと思っていましたが、そうでもない模様。泣きながらたくさん、父へのカウンセリングの方向性を考えています。ちなみに、今は何をしているかと言うと 1. ただただ話を聞くのが基本。 2. よいイメージを持てるように、言葉を選んで話す。 3. 笑いにつなげるアプローチ。父はとびきり、ポジティブな人で、90歳になる義兄が冬道でころんだら大変。入院しても、自分が動けないから姉が困るなどと言ったり、(自分のほうが瀬戸際じゃん)入れ歯はやめてインプラントにしようかなぁ。でも、200万円くらいかかるかな...(まだ、治療ですか...)など、未来にしたいことがたくさんあって、それが救いです。そして、こういう人がわたしの父親でよかった...と思うのです。そうしたら、またなみだがぼろぼろ...当分、こういう生活送っているでしょう。ちなみに、今日のタイトル、父は、みんみんのじぃちゃんなので、がんばれ、じぃちゃんです。
2007年01月15日
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今日は、カウンセリングのクラス。わたしがライフワークとしている、「メンタルヘルスについて」をテーマに、クラスをしました。「心の病気」として、ずいぶん取り組まれているけれど、精神的に苦しい人は、どんどん増えていします。その分、理解が深まったかというとそうではなくて、「病気」とされることで、社会からある意味隔離されていくそんな感じがしています。父の病気のこともあり、クラスのこともあり、いろいろと考えていたら、どうして「病名」があると安心するのか、なんとなくわかったように思いました。それは、人はいつも本当の自分をわかってほしいと思っているから、このつらい状況は自分ではなくて、こういう病気だからと、自分そのものと自分の行動とを区別して考えてほしいからではないかなということ。わたしが教えているカウンセリングでは、その人そのものと、その人が悩んでいることとか、その人の行動パターンは別のもので、いつもその人の本質を見ると考えています。その理論と、病名とか一致するような気がして、それなら、病名が大事ということわかるなと思いました。もちろん、不快な状況を改善するためには、その理由をきちんと知ることが大事なこともあります。ところで、その病名が今度は苦痛になるのは何かもわかるような気がします。それは、病名には差別と、あきらめと、絶望があるから。残念ながら社会には、病気に対する差別はたくさんあります。自分の不快な状況が病気からくるものとわかったら、まずは安心。でも、病気ということが、自分の行動範囲を狭められたり、力を信じてもらえなかったりします。もちろん、身体や心の状況によって、今はできないことはあるかもしれないし、一生できなくなることもあります。でも、それでも人間の力は無限で、望みを高くもって生きていいのです。自分の病気、父の病気、友人の障がい。いろんな経験・体験をして、わたしが学んできたことは、貴重だなあと思いました。そのことを伝えられてよかったと思っています。
2007年01月14日
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ひえは、身体の大敵。というわけで、友達からゴム製の湯たんぽを勧めてもらいました。目的は、先日のアイロンと同様、温熱療法の効果があります。ゴムの湯たんぽは、身体にあわせて形を変えられるので、肩や腰、おなかなど自由に温められます。昨日、自分で試してみたら、思った以上に、気持ちいい。身体がラクになる。腰が痛いと言っている父に持っていったら、「これはいい」と喜んでいました。腰に湯たんぽをあてながら、テレビを見るのにもちょうどよさそうです。病院でも、洗面上はお湯がでるので、手軽に使えます。で、わたしも使ってみたらとてもよかったので、もうひとつ購入することにしました。アイロンも気持ちがいいのですが、アイロンよりも手軽です。そうして、何のお茶がいいとか、これは身体によさそうとかいろいろと調べていたら、みんみんが、「お母さん、悪徳業者に捕まったひとみたい」と一言。あやしくないよ!
2007年01月13日
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思っていることは、通じていくんだという感覚。物理的にひとりでいても、孤独ではなく、仲間がいる感覚。必要としたら、ちゃんと助けがあると思える感覚。科学的ではないのかもしれないけれど、わたしはそういうことを信じたいな。明日は、カウンセリングの勉強会。でも、出勤前に病院に寄ったら、今日の夕方、先生の話があるという。いつ先生の話があるのかわからないから、あらかじめ、父にはわたしのスケジュールを伝えていた。それも予感だったかも。直前では、もうスケジュールの調整がつかない(不可能ではないけど)状態だった。昨日、母が病院に来たときに、わたしはこれないけれど、母が来るという相談をしていたらしい。で、先生の話は決して楽しいものではないこと、わたしは予想していた。いつも自分の家に帰る母も、先生の話を聞く前から泊まると言ってきた。これは、わたしが話を聞かなきゃなぁと思い、カウンセリングの先生のところへ電話。でも、話中。で、メールを書いて、派遣先に出かけた。わたしもカウンセリングを受けたほうがいいよなぁなどと考えて、次の仕事先に向ったときのこと。乗り換えの駅でふと見ると、そのカウンセリングの先生が立っているではないか (@_@)びっくり。時間はあまりないので、明日は出られないかもしれないこと、その事情はメールに書いたことを伝えて別れた。本当に、会わなくちゃと思っている人に会うことってあるのですね。と、いうことで、願っていることは、言葉にしていこうと確信したのでした。
2007年01月12日
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昨年の11月頃から、食べられなくなっていた父。8キロやせて入院したのが、ちょうど先月の12日。原因がなかなかわからず、実家の近くでは大きい市立病院では何でもないといわれていたそうです。それでも具合が悪く、新しくできた病院で大きな病院に行ったほうがいいと言われ、紹介されたのが、偶然にも、私の住むすぐ近くの病院でした。これは、何かの結びつきなのだろうなぁと思います。すぐに、胃カメラの検査が始まり、十二指腸の先がものすごく細くなり、食べ物が通らないことがわかりました。この時点でがんが疑われ、でもがん細胞が発見されないので診断がつかないでいました。その後、すい臓までの検査をして、それでもわからず...食べられないと、24時間点滴のままなので、とりあえず、バイパス手術することになりました。周囲はがんということを理解していますが、本人はがん細胞がでてこないので、がんではないと言っていました。臓器も取り出さなかったといっていたのですが、臓器を取り出せなかったというのが事実でしょう。この時点で、私は快療法を実践している友人に相談し、父のライフエネルギーテストをしてもらいました。私の選択したセカンドオピニオンは、代替医療です。事情を知らせないでテストをしてもらったところ、胃がん、すい臓がん、肺がんのどれかではないだろうかという見解でした。西洋医学でも、東洋医学でも、見立てが一致したのです。父ががんではないと言い張っていたので、私もはっきりとは言えず、でも実は自然療法で、がんにアプローチしていました。水分がとれるようになったので、とりあえず体力回復のために、黒いり玄米茶、びわの葉茶、蝉体のブレンドを持っていってます。そして今日、手術のあとの先生からの話でした。私は今日に限って、仕事の予定がびっしりと詰まっており、時間調整ができず、母と従兄に行ってもらいました。結果はすい臓がんで、今後の治療は消化器科の先生と相談しながら決めるということです。このまま病院での治療を受けると、抗がん剤となります。抗がん剤を選択しない場合は、自然療法中心でいくことになります。どちらがいいか...とても難しい選択です。とりあえず、自分のためにもなるので、温熱療法のために買った、アイロンとゴム製の湯たんぽは、これから活躍することになるでしょう...
2007年01月12日
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現在、新しい仕事のしくみを考え中です。それで、いろいろネット検索をしていて、「成功の9ステップ」が有名な、ジェームス・スキナーさんのHPに行き当たった。「成功の9ステップ」は数年前に本屋さんに山積みになっていたなぁと思いつつ、無料ダウンロードの対談を聞いたら、びっくり。道幸武久さんとの対談だったのですが、話されていた「言語」は、日本語日本語でセミナーをして、質問に答えられるだけの語学力を身につけたという、そのことに感動しました。対談の中で印象に残っていたのは、加速的に成長するためのキーワードは、「モデリング」だそうです。自分が成功したいことで成功されている人たちが、どんなことをしてきたのかそれを学び、まねをするそうです。自分の理想とする人をみつけて、どんな努力をしているのか話を聞き、実践していくという方法ですね。本を読むことひとつでも、「違いの中の違いをみつける」そうです。へぇぇ~~。2006年の夏は、ブライアン・トレーシーさんの英語を聞いてわかりやすいなぁと思い、2007年の冬は、ジェームス・スキナーさんの語学力に惹かれる。わたしは、やっぱり「言葉」が好きで、それを仕事にしていきたいのかなぁと思いました。だからと言って、高い教材にはあまり興味がなくて。(^^ゞビジネスのしくみを解説したサイトがたんさんあり、どのように商材を売るかというようなことを勉強すると、賢く選択できるようになるなぁと思いました。簡単にものは買わなくなりますよ。って、ECショップを開いたら、メルマガを発行して、顧客のフォローを行い、リピーターになってもらうという術中にはまり、楽天のテニスショップで、いろいろお買い物をし、今年は福袋まで買ったのは、私(^_^;)
2007年01月11日
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2007年になって、初テニスです!!年末・年始は、家族の病気で大変だったので、息抜きだ~い(^。^)今日の日中は、打ち合わせと新年の挨拶周りだったので、ラケットは持たずに出勤。※私は会社帰りに、テニスに行ってます。「ラケットを貸してください」と言ったら、たくさん、ラケットが出てきた (^_^;)どれがいいのかわからず...その中には、シャラポワモデルのO3ホワイトがあった。最初、これにしようと思ったけれども、O3ホワイト ライトではないので、いまいち使う自信がなし(^^ゞラケットの薄さをみたら、うーん。私の力ではだめかなぁと (^_^;)で、ラケットの面を見て、なんとなくO3ブルーを使ってみました。最初は... 感覚がつかめなくて、コントロールできず。でも...ラリーになって打ち込まれても、やたらボールが返る。わたし、上手になったみたい (^^ゞ私じゃなくて、ラケットのスイートスポットが広いので、返っているんですね。きっと。ダブルスの試合形式の練習では、コーチの動きをみて、コーチの裏を返してボレーができ、ほめてもらえました (^^♪そして、ダブルスではひとりにボールを集中させるという戦略を実行することができました。やったぁ (^^♪しかし、最後の練習では、バックボレーをミス。コーチには、「足が動いてないから。」と言われました。orz絶対足を止めないと心がけてボールを打ってますが、これが疲れるんだよね。常に足を動かすこと、これがとりあえずの今年のテーマです。
2007年01月10日
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父は手術後、元気になってきました。24時間点滴の生活から、食事のできる生活へと近づいてきているので、それが力になっているようです。けれども、まだ正確な診断がついていなくて、検査を続けている状態です。はぁぁ。ところで、父はいま病院、つまり西洋医学の施設にいますが、私は東洋医学のアプローチもしていました。検査結果のデータと、症例が中心の西洋医学。正確な診断をつけるためには、不可欠です。ですが、人と人とのつながりとか、ふれあい、食べ物など生活全体を大切にする東洋医学の考え方も、大切だと思うのです。で、今回、東洋医学的な療法を実践している人に、父の病状を見てもらいました。見立ては、病院の先生がおっしゃつていることと、ほぼ重なりました。つまり、病状はあまりよくない (-_-;)やっぱり、つらいな...友人を通してみてもらったので、友人も私をサポートしていてくれます。一日・一日を大切し、たくさんの助けがあることに感謝します。
2007年01月09日
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肩こりにくわえ、最近腰痛があります。昨年の秋に、腰を痛めて以来、なんとなく疲れてくると腰がいたいなぁと感じるのですよ。今日は、自然療法に詳しい友達が来てくれました。カウンセリングのあと、私はWebサイトの構築について教えてあげて、彼女は私に、アイロンを使って身体を温めてくれました。アイロンといっても、普通のスチームアイロンではなく、裁縫こてのように、ちいさなものですよ。これを使って、胸腺⇒肝臓⇒おなか⇒腎臓⇒背中全体⇒足とアイロンをかけてもらうのです。気持ちいい~(^。^)そのあと、プハンをしてみたら、やっぱり腰の辺りはあとがでない。昨日もみんみんにプハンをしてもらったけれど、色がでなくて、弱っているのかなと思っていたところ。しばらく、温めることを続けてみます。私はときどき、普通に洗濯物にアイロンかけをしたあと、スチームをきって、自分の腕とか腰にアイロンを当てていますが、それだけでもずいぶん違います。くれぐれもやけどはしないでね~♪
2007年01月08日
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さてさて、年末・年始はまったく英語にふれておらず(^_^;)いろいろなことが起きてますが、しっかり予定を組んでおかないと、実行すらできません。まずは、やりたいものの書き出しなど...□中途半端になっている教材の仕上げTOEIC文法完全鉄則大攻略TOEIC文法完全急所総攻撃DUO 3.0Basic Grammar in Use※新テストには対応していないけれど、文法の整理にはなります!□発音練習30音DVD□音読英会話徹底トレーニング英語しっかり上達! 音読ドリルを終わらせる。Picture Dictionaryでの単語の勉強も引き続き行います。
2007年01月07日
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今日は、障がいを持っている友人とカウンセリング。自分ではほとんど体を動かせず、24時間介護が必要な友人。障がいを持っていても、自立した生活を送ることができる。人間の力には、限界がないこと。人間は助け合って生きると、力は何倍にもなること。身体に障がいがない私が見過ごしてしまいがちなことをいつもちゃんと思い出させてくれます。そういうお友達と、一緒に時間を過ごし、行動していると、介助・介護をする人間が忘れてはならないことも、学んでいるのだなと思います。それは、介助しているときは、相手の意志を最大限尊重しつつも、自分も考えなければならないこと。一方的に、指示を待つだけでもダメだし、相手を無視して自分のやり方を通すことは最低だし...頼まれて、カバンから何か取り出すときは、本人がどこに何をしまっているかを確認して、そのとおりにする。どこにしまうかわからないときは、ちゃんと聞く など。友人はよく私に、かばんのどこに何があるからとってとか、どこに何をしまってと言います。そんなことを体験しているので、入院している父のそばにいるときも、それほど父をいらいらさせないでいると思います。もうすぐ...父の手術後の経過説明を聞く日がやってくるでしょう。これからが、養生の本番といわれているので、どきどきものです。
2007年01月07日
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今日は、父のお見舞いにいとこ達が来てくれました。いとこたちは4人きょうだい。とても仲がよいので、ひとりっこの私はうらやましい存在でした。4人きょうだいの4番目のいとこは、自分の一番上のお姉さんよりも私のほうが年が近いので、よく遊んでいました。そして、私を妹のように思ってくれています。今は住む場所も違うので、なかなか会えませんが、今日はお見舞いに来てくれるというので、時間をあわせて一緒に行きました。短い間でしたが、食事を一緒にして、それぞれの話をして別れました。そのとき、いとこは私の母に「ごめんねばかり言わなくていいよ。 何かあったらすぐに駆けつける親戚がいるんだから、 頼っていいよ。」と言ってくれたそうです。とてもよかったなと思います。そのあと、1番目と3番目のいとこも来てくれるというので、携帯に電話をしてみました。久し振りに会ういとこ達。小さな頃、たくさん遊んだので、懐かしいです。一時期から、私はあまり過去のことを振り返りたくなくて、過去に出会った人たちと交流をしていませんでした。だから、両親ともあまり会っていませんでした。ここ1カ月ほど、父と毎日会っていますが、就職をしてからは初めてのことです。昨年の4月の母方の伯母、8月の父方の従姉と続いた不幸と、父の病気という出来事の中で、確かに私の存在があって、私もその中で重要な役割を果たしていたのだと、感じることができているのかもしれません。そういえば、4人きょうだいのいとこの母親が、昨年なくなった伯母です。
2007年01月06日
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2007年は、転換期になるかもしれない。そんな予感があります。【語学】・TOEIC 900点の壁を突破する ⇒ アメリカにある施設で、インターンをしたいから。 せめて、900点以上の語学力がないと、ついていけないと実感しました。 昨年、この施設の計画を話し合う場に参加してみましたが、 通訳なしの英語の弾丸トークでは、英語をキャッチするのに精一杯 自分の考えを話す暇などなかった orz ⇒ 仕事の幅を広げたいから 多言語展開というキーワードで、仕事をする人になりたいから。 そのためには、まずは早朝英語学習を再開する。 TOEICの勉強を再開する。【仕事】・経営/会計の勉強をする ⇒ 昨年末に新しい仕事仲間との出会いがありました。 効果的なWebを制作するには、経営や会計の勉強をする必要があると 思っています。 Webをデザインするだけの時代は、終わりつつある。そんな予感がしています。・新しい事業を具体化する ⇒ お仕事のパートナーと考えている事業を、3月までには始めたいと 考えています。【生き方】・自然療法について学び、実践する ⇒ 父の病気がよいきっかけになりました。 カウンセリングで精神面のサポートと、自然療法で身体面のサポートを できる人になりたいと思います。 ⇒ テニスをする自分のためにもなります。 スポーツをするので、自分の身体をいたわる方法を身につけたいと思います。このブログに、目標達成までの過程を書き続けて、自分を励まそうと思います。
2007年01月06日
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父の手術から一日が過ぎました。朝は行ってみると、まだ手術直後のお部屋にいました。酸素マスクはとれていて、話をすることができました。一安心して会社へ。夕方、もう一度病院に行ってみると、元の4人部屋に戻っていて、起き上がっていました。気力が支えているのかなぁ...大丈夫そうに見えて、それがちょっと心配になったりして。さすがに、「午前中は元気だったけれど、夕方になってきたら、 疲れた」と言ってましたが。それはそうですよね (^_^;)ただ、病気としてはそれほど楽観できるものではなく、本人とは裏腹に、周囲がもうダメだと決めているそんな雰囲気がつらいなぁと思います。病気は病気なのですが、私は、自然の寿命をまっとうしてほしいと今でも思っています。周囲の落胆によって寿命を縮めてもらいたくないし、まして、医療側の一方的な診断によっても決められたくない。生きて希望を持っている限り、そちらを一緒に見ていたい。私はそう思います。
2007年01月05日
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「勉強が必要です。」と、一緒にお仕事をした方が貸してくださった本がコレ。↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓「さおだけ屋はなぜ潰れないのか?」かなり売れた本で、楽天日記でもかなりの期間、売り上げの上位に表示されていました。"お仕事"をしたい方なら、一度読んでみるといい理由わかります。今まで、会計学というものにはあまり興味がなかったのですが、物事の考え方の参考になります。あっ、そうそう。節約したい方にもお勧めかも。どこにお金をかけて、どこを節約すべきか、そのヒントになります。父のベットのそばにいながら、読んでいたのですが、面白くて読み込んでしまいました。
2007年01月04日
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楽しみにしていた「佐賀のがばいばあちゃん」を見ました。文庫本が出版されたときに読んで、ばあちゃんの生き方に、とても共感したのです。そのとき、気に入ったエピソードは、中学校の通知表をばぁちゃんに見せて、「1と2ばっかりでごめんね」とあやまるシーン。「大丈夫、足したら5になる」「通知表って足してもいいの?」「人生は総合力」というお話。http://plaza.rakuten.co.jp/yugenjikko/diary/200502040000/今回は、「人生に教科書は2冊ある」という話もよかったです。学校の教科書と、社会に出てからの教科書。社会に出てからの教科書のほうが大事というのは、本当だなぁと思います。今日は父の手術の日で、覚悟していたけれども、結果は悲しいものでした。佐賀のがばいばあちゃんがある日でよかったなとも思いました。
2007年01月04日
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毎年、お正月は箱根駅伝を見ています!例年は、帰省して3日に自宅に戻るので、いつもゴールの瞬間を見ることができなかったのです。今年は、帰省していないので、朝から箱根駅伝!!でも、途中掃除をしたり、用事をしたりで、途切れ途切れにしか見ていませんでした。いいの、たすきを渡す場面だけ見れば... (^_^;)で、9区から10区へのたすきを渡す場面を、11位まで見たところで、父親の病院へ。父もきっと箱根駅伝を見ているだろうと踏んで、ゴールはそこで見ようと思ったのです。(平和で何より)案の定、箱根駅伝が入っていたので、そこから二人で見る。ただし、なにぶん病室でほかの方もいらっしゃるから、音声はなし。動く映像のみを見ておりました。順天堂大学は強かったですね...毎年、箱根駅伝を見ると、私も走ろうかなと思うくらい感動してます。その後、用事をしてから自宅に戻り、アイロンかけをしながら花より男子を見てました。こんなにテレビをゆっくり見たのも久し振りです。
2007年01月03日
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いよいよ明日が、父の手術の日です。運命の分かれ道というべきかな...手術の目的は、胃と腸をつなぐバイパス手術で、食べられるようになるのが目的。その後、内臓の様子をみて、最終的に診断がつくという見通しです。内科では診断がつかなかったので、外科で最終診断。最悪の場合の説明も聞いているので、覚悟もできているのですが、やっぱり、そのときになってみないとこればっかりは分かりませんね。 ふうぅぅ。明日は、母のほかに、父や母の姉妹が集まる模様。いったい何人になるのか (^^ゞつくづく親戚の多い家だなぁと思います。何かあったら、駆けつけてくれる親戚の人たち。とてもありがたいなぁと思います。ただ、いつも、がやがやしちゃうのは欠点だと思うけどね。(^_^;)
2007年01月03日
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今日は、洋服の整理日! と決めていました。それも、洋服タンスのみに集中。3年以上着ていない服、ちょっとくたびれた服はどんどん捨てることに。私の掃除推進力を支えたのは...この本です。千趣会やフェリシモが好きだった時代、毎月、下着や洋服を買ったりしていました。その後遺症ともいうべき、好みではない洋服類がごみ袋いっぱいになってしまいました。毎月届く楽しみだったなぁと。でも、自分で選択して買ったものではないので、あまり愛着がわかないのも確か。もう、このような買い物はしないと反省 (^^ゞたとえ安いものでも、自分で見て、色を選んで買うことが大切ですね。その後、テニスウェア、ウォームアップスーツはひとまとめにして、テニス専用引き出しを作りました。だいぶくたびれたTシャツから、せっせと着ましょう。それにしても、31日から捨てることに力をいれて掃除をしたら、ごみ袋が6個。ひゃー。こまめに整理整頓して、コンパクトに生きましょう。
2007年01月02日
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午前中まで母親がいましたが、自宅に戻りました。今日はホームページ関連の簡単なお仕事。1月1日でなければならなかったので、仕方ありません。その後、昨日時間切れだった年賀状を作ったあと、神社に行ってお参り。その後、父の病院に行って、お守りを渡し、少し話しを聞いてきました。現在、病気のために絶食中ですが、手術のためにお茶を少しずつ飲むことになったそうです。自動販売機で今日はお茶を買ったけれど、どうせならば、自然食のお店で買ったお茶のほうがよいので、明日はそれを届けようと思います。その後、みんみんが本屋さんに行き、私は生活用品の買い物。その後、二人で雑貨やさんで、かわいいコップをみつけて購入。年末の30,000円の商品券は、そうとう威力を発揮してくれ、パジャマ、シーツ二組、枕カバーetc古くなったものを取り替えています。助かる~。夕方からは、やっと自分の時間がとれた感じ。夕飯を作って、お茶作り。その後、半身浴。テレビはあまりおもしろくないので、消していて、みんみんとふたり、ゆっくりしています。このあとは、プハンをして寝ます。夜の読書は、自然療法の本。少しでも、みんなが健康でいたいので。
2007年01月01日
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あけまして、おめでとうございます。ただいま、神社にいます。お参りのため、列に並んでます。新年早々父の手術があるから、気合いをいれてお祈りします。でも、ちょっと寒いっす^^;。おみくじひいて、お守り買って帰ります。======================結局、参拝するまでに結局、40分ほどかかりました。地元の神社でこのくらいかかるのですから、有名な神社はすごいのでしょうね...おみくじは、「大吉」でした。いい年になるといいなぁ。父にお守りを買って、みんみんと私は携帯ストラップを購入。みんみんは、勝負運があがる「赤」私は、異性運があがる「ピンク」勾玉がかわいくて買ったのですが、はたしてあがるでしょうか、私の異性運(笑)
2007年01月01日
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