シンママパピコの気まぐれブログぅ~

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Papico97 @ Re[1]:アカウント乗っ取り(12/10) yanpa555さん >お父さん、よかったですね…
yanpa555 @ Re:アカウント乗っ取り(12/10) お父さん、よかったですね。鉄人ですか!…
Papico97 @ Re[1]:大手術(08/04) アジョシへ ありがとうございます。 ま…
yanpa555 @ Re:大手術(08/04) >生まれ変わった人みたい 実感としてわ…
Papico97 @ Re[1]:大手術(08/04) はんらさんへ ありがとうございます。 …

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2014.05.14
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テーマ: ケガ(x_x)(11)
カテゴリ: カテゴリ未分類

昨日は一日無事に仕事を終え、
子供たちが二人共家にいるのを確認し、
スーパーに行きました。

買い物を終えて、地下駐車場に行くため
エレベーターに乗りました。

エレベーターの中には、
私の他にもう一人女性がいました。

ドアが閉まりかけたその時、
外からカートを押した女性が走ってきました。


閉まりゆくドアに手を差し込みました。

あの、飛び出した部分に手が当たれば、
当然ドアはセンサーで開くと思ったからです。

ところが・・・

ドアは止まることなく、ぐいぐい私の手を巻き込み、
挟み、閉まってしまいました・・・

い、痛い・・・うそでしょっ

そして、あろうことか、そのまま降下し始めました。


咄嗟に頭をよぎったのは、
「指が切断されるかも?」という思い。


どんなに力を込めて手を内側に引っ張っても、


断末魔の叫びじゃありませんが、
「たっ、助けてっ!ヒーッ!」と
もう一人の女性に助けを求めました。

その女性も必死であれこれボタンを押してくれましたが、
ドアは開かず、そのまま地下へ。


私の手は真っ青・・・というか、紫色になってました。

緊急連絡ボタンを押し、センターと連絡を取りました。
警備員の方が二人、救急箱を持って駆け付けてくれました。
スーパーのマネジャーという人も来ましたが、
本来私がすべき操作でないことをしたとのことで、
結構ドライな対応でしたね。

私の手は、血のめぐりが良くなったのか、
後に紫色だった手に赤みがさしてきましたが、
家に帰ってみると、擦り剥いた手の甲と、
中指、薬指、小指の第二関節が
赤く腫れていることが分かりました。

エレベーターで挟んだ痕(2本の線)もあります。

スーパーのマネジャーの方には、
「嫌なら書かなくていいですけど」という前置きのもと、
名前と連絡先を・・・と言われました。

一応書いて渡しておきましたけどね。

「湿布は?氷は?」と警備員の人に言われ、
大丈夫です、大丈夫ですとお断りしたものの、
いざ車に乗り込むと、手が腫れて痛いので、
改めてエレベーターに戻り、

まだそこにとどまっていた警備員さんに、
湿布を貼ってもらって帰りました。

本当に怖かった。

あれが幼児だったら、確実に骨折などの
重症を負ってるはずです。

スーパーの警備員さんより
マネジャーさんの方が
危機感がなさすぎるのが気になりました。

警備員さんの温かい心遣いは
本当に嬉しかったです。

ちょっと疲れました。本当に怖かった。

エレベーターって凶器ですね。





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Last updated  2014.05.14 13:02:25
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Re:恐怖のエレベーター(05/14)  
はんら  さん
怖いですね!!!
軽い怪我ですんで、不幸中の幸いだったのかもしれません!
こんな時には温かい対応が欲しかったですね。
私は、地下鉄のドアに挟まれたことがあります。
階段を駆け下りたらちょうど電車が止まってて、次男は飛び乗ってしまい、長男はホームに留まってしまったので、(まだどちらも今よりずっと幼い時だったので)躊躇した私がドア付近で立ち止まったら、ソウル地下鉄のドアも、私がいるのにそのまま私を挟んで閉まり、私を挟んだまま出発してしまったんですよ。
一瞬、死ぬかと腰が抜け、本当に疲れ果ててしまいました。

(2014.05.14 13:32:42)

Re:恐怖のエレベーター(05/14)  
yanpa555  さん
そんなことあるんですね!?
ご無事(でもないけど)で何よりでした。本当に。
マネージャーは「始末書」を恐れていたのか。。。まあ、だめな企業だな。

はんらさんではないけれど、私も自分が乗った電車で、飛び乗ろうとした女の人の袖がドアにはさまれてしまって、動き出した電車と並行して走り出したときは青くなりました。駅員が気づいてストップかけるまで全力疾走してました。東京時代のことです。
お気をつけください。



(2014.05.15 08:55:00)

はんらさんへ  
Papico97  さん

えええ、そんな恐ろしい経験をなさったんですかーー!!
お子さんたちも、大変な恐怖を覚えたことでしょうね。
誰かが気づいたのでしょうか。どのように停止したのでしょう?
大事故にならなくて本当に何よりでした。怪我はありませんでしたか??

今回エレベーターに手が挟まれただけでもあんなに恐怖だったのに、はんらさんのその状況なら、どれほどの恐ろしい思いをなさったかと思います。

そうなんです。温かい対応が欲しかったです。警備員さんは、氷水を持ってきてくださったり、湿布を持ってきてくださったり、まるで孫娘にするかのように心配そうに(かなり年配の方でした)してくださったのに、マネジャーさんと来たら、「そもそもお宅に非があるんですから」的な目で、顔も笑ってましたからね、ちょっとカチンと来ちゃいました。 (2014.05.15 15:25:47)

ヤンパアジョシへ  
Papico97  さん

はんらさんに続き、アジョシもですか! 
先に乗ってしまって、複雑な思いをなさったでしょうね。
咄嗟のときって、どう動けば良いのか、判断が難しいところですよね。

きっと、そういうケースや、ホームへの落下事故等がたくさんあったので、ホームドアの設置が進んだのですね。

閉まり行くエレベーターを咄嗟に手で止めるというのは、多くの人が日常茶飯事的にやっていることだと思うので、本当に危険なんだということを、広く知ってもらいたいなと思っています・・・。

(2014.05.15 15:32:48)

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