2026
2025
2024
2023
2022
2021
2020
2019
2018
2017
2016
2015
2014
2013
全19件 (19件中 1-19件目)
1
1955年製作(イギリス)監督:デヴィッド・リーン製作:イリヤ・ロバート原作:アーサー・ローレンツ脚本:デヴィッド・リーン、H・E・ベイツ出演:キャサリン・ヘップバーン、ロッサノ・ブラッツィ
2004年01月31日
コメント(0)
1954年製作(フランス・イタリア)監督:ジャック・ベッケル原作:アルベール・シナモン脚本:ジャック・ベッケル、アルベール・シナモン、モーリス・グリフ出演:ジャン・ギャバン、ルネ・ダリー、ジャンヌ・モロー、リノ・ヴァンチュラ
2004年01月30日
コメント(0)
1955年製作(アメリカ)監督・製作:エリア・カザン原作:ジョン・スタインベック脚本:ポール・オズボーン音楽:レナード・ローゼンマン出演:ジェームズ・ディーン、ジュリー・ハリス、レイモンド・マッセイ
2004年01月29日
コメント(0)
1955年度キネマ旬報ベスト10 1:エデンの東(米)1955年 2:洪水の前(仏)1954年 3:スタア誕生(米)1954年 4:埋れた青春(仏)1953年 5:旅情(英)1955年 6:やぶにらみの暴君(仏)1952年 7:フレンチ・カンカン(仏)1954年 8:マーティ(米)1955年 9:文なし横丁の人々(英)1955年10:鉄路の闘い(仏)1945年
2004年01月28日
コメント(0)
1945年製作(フランス)監督:マルセル・カルネ製作:フレッド・オラン脚本:ジャック・ペレヴェール出演:アルレッティ、ジャン=ルイ・パロー、マリア・カザレス
2004年01月26日
コメント(0)
1952年製作(アメリカ)監督:フレッド・ジンネマン製作:スタンリー・クレイマー原作:ジョン・W・カニンガム脚本:カーフ・フォアマン音楽:ディミトリ・ティオムキン出演:ゲイリー・クーパー、グレイス・ケリー
2004年01月25日
コメント(0)
1951年製作(アメリカ)監督・製作:ジョージ・スティーブンス原作:セオドア・ドライサー脚本:マイケル・ウィルソン、ハリー・ブラウン出演:モンゴメリー・クリフト、エリザベス・テイラー、シェリー・ウィンタース
2004年01月24日
コメント(0)
1949年製作(イギリス)監督・製作:キャロル・リード原作・脚本:グレアム・グリーン音楽:アントン・カラス出演:ジョゼフ・コットン、オーソン・ウェルズ、アリダ・ヴァリ
2004年01月23日
コメント(0)
1939年製作(アメリカ)監督:ヴィクター・フレミング製作:デヴィッド・O・セルズニック原作:マーガレット・ミッチェル脚本:シドニー・ハワード出演:クラーク・ゲーブル、ヴィヴィアン・リー、レスリー・ハワード
2004年01月22日
コメント(0)
1952年度キネマ旬報ベスト101:チャップリンの殺人狂時代(アメリカ)2:第三の男(イギリス)3:天井桟敷の人々(フランス)4:河(アメリカ)5:ミラノの奇蹟(イタリア)6:令嬢ジュリー(スウェーデン)7:セールスマンの死(アメリカ)8:肉体の悪魔(フランス)9:巴里の空の下セーヌは流れる(フランス)10:陽のあたる場所(アメリカ)邦画ベスト101:生きる(黒澤明)2:稲妻(成瀬巳喜男)3:本日休診(渋谷実)4:現代人(渋谷実)5:カルメン純情す(木下恵介)6:真空地帯(山本薩夫)7:おかあさん(成瀬巳喜男)8:山びこ学校(今井正)9:西鶴一代女(溝口健二)10:慟哭(佐分利信)
2004年01月21日
コメント(0)
1954年製作(アメリカ)監督:エリア・カザン製作:サム・スピーゲル脚本:バッド・シュルバーグ音楽:レナード・バーンスタイン出演:マーロン・ブランド、エヴァ・マリー、セイント・ロド・スタイガー
2004年01月20日
コメント(1)
1954年製作(アメリカ)監督・製作:アルフレッド・ヒッチコック原作・脚本:フレデリック・ノット出演:レイ・ミランド、グレイス・ケリー、ロバート・カミングス、アンソニー・ドーソン
2004年01月19日
コメント(0)
1954年製作(フランス)監督:クロード・オータン=ララ原作:スタンダール脚本:ジャン・オーランシュ、ピエール・ボスト出演:ジェーラール・フィリップ、ダニエル・ダリュー、アントネラ・ルアルディ
2004年01月18日
コメント(0)
1954年製作(アメリカ)監督:オットー・プレミンジャー製作:スタンリー・ルービン原作:ルイス・ランツ脚本:フランク・フェントン出演:ロバート・ミッチャム、マリリン・モンロー、トミー・レティグ
2004年01月17日
コメント(0)
日本文学振興会主催の選考委員会が15日、芥川賞に金原ひとみさんの「蛇にピアス」と、綿矢りささんの「蹴りたい背中」が、選ばれたと発表。芥川賞・直木賞とは、1935年「文藝春秋」の主宰者である菊池寛が故人を偲び、大衆文芸の新進作家に直木三十五賞。純文芸の新進作家に芥川龍之介賞を贈ることを制定した文学賞としては最も歴史のある賞。今回のノミネートでは20歳以下の新進作家が3人も居られ、そのうちの2人が選ばれ史上最年少記録を塗り替えることになりました。これまでの最年少記録は1967年受賞の丸山健二氏の23歳1カ月。金原ひとみさんは1983年8月8日、当時法政大学大学院生で現在法政大学教授であり翻訳家でもある金原瑞人さんの愛娘として東京都板橋区に生まれる。2003年、「蛇にピアス」で第27回すばる文学賞を受賞。今回はノミネートだけに終わってしまった島本理生さんは1983年5月、東京都板橋区に生まれ。1998年(15歳)、短編小説「ヨル」で「鳩よ!」掌編小説コンクールの年間MVPを受賞。2001年「シルエット」で第44回群像新人文学賞優秀作を受賞。2003年「リトル・バイ・リトル」で野間文芸新人賞を最年少で受賞。同作品は第128回芥川賞候補にもになった。綿矢りささんは1984年2月1日、京都市に生まれる。2001年、「インストール」で堀田あけみ以来20年ぶりに史上最年少(17歳)で、第38回文藝賞を受賞する。因みに直木賞には、江國香織さんの「号泣する準備はできていた」と、京極夏彦さんの「後巷説百物語」が選ばれた。
2004年01月16日
コメント(0)
1953年製作(アメリカ)監督・製作:ウィリアム・ワイラー原作:ダルトン・トランボ脚本:イアン・マクレラン・ハンター、ジョン・ダイトン出演:グレゴリー・ペック、オードリー・ヘップバーン、エディ・アルバート
2004年01月15日
コメント(0)
1954年キネマ旬報ベスト101:嘆きのテレーズ(仏)1952年2:恐怖の報酬(仏)1952年3:ロミオとジュリエット(英・伊)1954年4:波止場(米)1954年5:エヴェレスト征服(英)1953年6:ローマの休日(米)1953年7:裁きは終わりぬ(仏)1950年8:陽気なドン・カミロ(仏・伊)1951年9:しのび逢い(仏)1954年10:偽りの花園(米)1941年邦画ベスト101:二十四の瞳(木下恵介)2:女の園(木下恵介)3:七人の侍(黒澤明)4:黒い潮(山村總)5:近松物語(溝口健二)6:山の音(成瀬巳喜男)7:晩菊(成瀬巳喜男)8:勲章(渋谷実)9:山椒大夫(溝口健二)10:大阪の宿(五所平之助)
2004年01月14日
コメント(0)
1月4日に初詣に行ってきました。そこでおみくじを引いたのですが、何と『凶』でした。妻曰く「ここがどん底で、これから上昇しかないんだから」って、でも、一年を占うにあたって『凶』ということは、一年間、『運』がないということではないのでしょうか?・願い事かなわず・学業あがらず・病は長引く
2004年01月07日
コメント(0)
12月28日出勤 29日出勤 30日休務 31日出勤新年、あけましておめでとう。でもやっぱり 1月 1日出勤 2日出勤 3日出勤っで漸く休務日です。しかし、昨年の暮れは大変でした。・携帯の電源が入らなくなり、交換してもらったのですが、携帯に入っていたデータ(電話帳など)が移せないということに・・・。・DVDプレイヤーの調子が良くないのでミュージックCDをLDプレイヤーで聞いていたところ、いざ聞き終わって取り出そうとイジェクトボタンを押しても出てくるのは、トレーだけ?ソフトは中にはいったままで、トレーを元に戻すとそのCDは聞けるけれど・・・。・MYカーの調子が良くない。オートマティック車なのにやけにノッキングするような状態で異常ランプが点灯状態。ディーラーに連絡しようにも、『28日から休みでーす』というアナウンスが流れるのみ。この出来事が2003年の年の瀬10日以内に起こってしまいました。今年は、いい事あるかな~。っということで4日の日は、朝一番にディーラーに車を持ち込み、帰ってから平安神宮にお参りしてまいります。平安神宮は例年のことで、ディーラーは家から徒歩10分くらいのところにあり、妻の車で参詣に行ってきます。
2004年01月03日
コメント(2)
全19件 (19件中 1-19件目)
1
![]()
![]()
