君へのメッセージ

君へのメッセージ

2008.01.01
XML
カテゴリ: 季節の行事
祐二が寝ているうちに地区の神社に初詣に行った。焚き火と甘酒でしんまであたたまって新年の気分を味わう。知人数人とも挨拶を交わす。お札と絵馬を求めて帰ってきた。若い人の姿が見えない。いつも受験生らしい少年たちがいるのだが。彼らはこんな時間には来ないのかな。8時では遅いものね。家では祐二が目を覚まして、静かに笑っていた。朝は結構機嫌がいい。
 喪中の挨拶状を出していたため、年賀状は20分の1である。





お気に入りの記事を「いいね!」で応援しよう

最終更新日  2008.01.03 22:54:10
コメント(0) | コメントを書く


【毎日開催】
15記事にいいね!で1ポイント
10秒滞在
いいね! -- / --
おめでとうございます!
ミッションを達成しました。
※「ポイントを獲得する」ボタンを押すと広告が表示されます。
x
X

PR


© Rakuten Group, Inc.
X
Design a Mobile Site
スマートフォン版を閲覧 | PC版を閲覧
Share by: