君へのメッセージ

君へのメッセージ

2015.06.26
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レスパイトで祐二入院。息子をよく知る4階にはいることができた。しかも元いた部屋に。

13年入院していた日々安心していたはずなのに、在宅になったら、入院させるのになんとなく

心配でためらいがある。

家にいるのが当たり前になってきているのかもしれない。家での日々になじんでいる息子の顔に、

なんとなく不安が見え隠れする。

常にラジオでテレビで人の呼びかけで生活の中に刺激があり変化がある生活に浸る毎日、音があり、

人が出入りしている家から静かなベッドでの暮らしになることを息子はどう受け止めているのだろうか。

レスパイトの間に、お父さんは老人会の旅行に、私は市民芸術祭のミュージカルの舞台に立津ための

リハーサルと本番に向けて特訓の時間が取れる。





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最終更新日  2015.06.26 23:03:46
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