『日本文化主義』尋牛亭日常の箴言

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 長い歴史ある日本と違い、中国とは異なる周辺民族よる殺戮支配が繰り返され、現在はハッチワークのように他民族を人権無視で無理矢理、共産党が束ねている国家という認識が正しい。

 中国や韓国とは究極のグローバルの格差社会で、汚職や賄賂も多く、既得権者たちが内政の失敗をごまかすため民度の低い反日国家になってしまっているようだ。多くの善良な人々が不幸ですね。


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わが国は、建国の理念にたちかえり、家族国家を取り戻すこと。そのために、ひとりひとりができることをする。それが日本の日本人が、すべきことなのではないか。大東亜戦争の教訓と体験に学び戦死した人々を無駄死にさせないようにするためには国益のため『日本文化主義』の文化防衛という考え方でリーダシップのある類い稀な資質、明確な目的意識とアイデアを持った首相(大統領制にした方が国際社会に政治的アピールもよいのだが、いまの政治家たちは分かっていない)になってもらいたい。『
日本文化主義 』に期待したいと考えています。 ブログランキング・にほんブログ村へ
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テーマ: ニュース(97035)
 お役人さんのやることは江戸時代から変わっていない。申請しないと何の請求もできないお役所仕事。だから一刻も早く国民をナンバー登録しておけば申請しなくても支給と廃止が公正に正確に管理できるシステムに完全移行するべきで、プライペートとだとか何とかイチャモンをつけて反対する輩がいるから困ったものだ。そんなこととねじれた国会でまたイチャモンつける輩がいるから世界の普通の国々から遅れを取るばかりである。 
子ども手当、11%が未申請 百数十万人支給漏れも

 厚生労働省は14日、昨年10月分以降の子ども手当について全国20の市区町を対象にサンプル調査した結果、11・2%が受給のための申請をしていないとの推計を発表した。厚労省は、全国で百数十万人の子供が子ども手当を受給できない恐れがあるとみている。

 昨年10月分以降の子ども手当は受給要件が変わったため、受け取りには全員が自治体に申請する必要がある。未申請が1割を超える事態が推察されるのは、これが周知徹底されていなかった可能性が大きい。

 経過措置として3月末までに申請すれば昨年10月分から受給できるが、4月以降になると6カ月分の手当はもらえなくなる。厚労省は、最寄りの自治体に相談し、早めに申請するよう呼び掛けている。

 調査は1月末から2月初めに実施。20市区町の未申請率は0~18・9%とばらつきがあり、人口規模を反映させた平均値(加重平均値)は11・2%だった。

 未申請が多数出た背景には、平成22年4月の制度導入以降、手続きが毎年のように変わったことがある。

 旧児童手当は所得制限を適用する必要から毎年6月に市町村への申請が義務付けられていたが、子ども手当が導入された22年度は、新たに支給対象となった中学生を持つ世帯と旧来の所得制限世帯に限り申請義務を課したため、対象者全てが申請したわけではなかった。23年4月~9月分もつなぎ法で対応したため、新たな申請は不要だった。

 ところが、23年10月に根拠法が子ども手当特別措置法に代わり、全員が今年2月の支給日前に申請しなければならなくなった。

 子ども手当の対象は全国に約1720万人。現在の受給額は(1)3歳未満に1万5千円(2)3歳から小学生は、第2子まで1万円、第3子以降は1万5千円(3)中学生は全員1万円。 (産経新聞)

 以前より新ナンバーで国民の一人一人がPC判断出来れば申請請求制度の申請漏れというバカバカしい役所ミスはなくなるのだろう。 そうしなければ意味がない!
 政治は国民のためにあり役所も国民のためにある。いままではお役所仕事といわれ逆さま行政だったので1割以上の受給権利を3月末日で失ってしまう。年金も同様だが、呆れたお役所仕事である。

人気ブログランキングへ =3月末日締め切り=お役所仕事の典型             

 政治屋でなく政治家は 都道府県の借金時計 で国の財政の起債合計を確認してもらいたい。元利のなかの利息を税金で歳出している現実をよく知り考えるべきである。政治家はデフレの今こそ起債を返済するチャンスである。デフレを克服して、我が国の得意の医療システムや先端技術のものづくりを保持しロボット機械、宇宙ロケット、航空機などの 先端技術分野 、PS細胞研究開発、新薬開発、医療機器などの 医療分野 や潮流発電、地熱発電などの 新エコ発電プロジェクト分野 、スマートグリッド、水道、天然ガスなどの 環境分野、 ダムや橋梁、道路、送電などの インフラ新産業分野 を創造し、雇用の問題に対処すること、個人消費を頼りGDPを3~4%を目指すことで急務であることを理解して政治が実行することで、政治とは時代に寄り添って変化を 猶予は1年である 。 (文責:尋牛亭日常) 

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Last updated  2012年02月15日 17時55分43秒
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