『日本文化主義』尋牛亭日常の箴言

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 長い歴史ある日本と違い、中国とは異なる周辺民族よる殺戮支配が繰り返され、現在はハッチワークのように他民族を人権無視で無理矢理、共産党が束ねている国家という認識が正しい。

 中国や韓国とは究極のグローバルの格差社会で、汚職や賄賂も多く、既得権者たちが内政の失敗をごまかすため民度の低い反日国家になってしまっているようだ。多くの善良な人々が不幸ですね。


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わが国は、建国の理念にたちかえり、家族国家を取り戻すこと。そのために、ひとりひとりができることをする。それが日本の日本人が、すべきことなのではないか。大東亜戦争の教訓と体験に学び戦死した人々を無駄死にさせないようにするためには国益のため『日本文化主義』の文化防衛という考え方でリーダシップのある類い稀な資質、明確な目的意識とアイデアを持った首相(大統領制にした方が国際社会に政治的アピールもよいのだが、いまの政治家たちは分かっていない)になってもらいたい。『
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テーマ: ニュース(97033)
 現実の日本の医療が医師や看護師や医療関係者の献身で成り立っていることも初めて実感した。だからといって、厚生労働省の官僚だけでは解決できないことも分かっている。気が付くと、日本の医療システムが危ない!医学会と業界癒着や厚生労働省官僚の踏襲主義や遅い新薬臨床試験認可システムで先進国世界の医療新薬剤のタイムラグがあり、このままでは死んでも死にきれない!何んとかしないといけないと病室のベットで寝ながら考える日々でブログを始めた。


 現在のこの大切な国会開催中と云うこの間に民主党造反離党の有様では衆議院選挙をしても、彼らは当選はできないだろう。小沢氏がまた国民騙しの選挙用アドバルーン奇策を練っているのかもしれないが、金もなくメンバーの力もなく他党の連携も難しいことも理解していない裸の大様であるかもしれない。しかし、彼は本当に日本のためにこのままではいけないことを裏の裏から知り尽くしている政治家である。

 もしも万が一、鳩山氏が小沢グループの資金源として何かとシロアリに集られて、もし合同したら共倒れで鳩山兄弟はまたぞろ母親からの小遣い資金でマスコミにバッシングされ再起不能になるだろう。ここは無所属で我慢して民主党に復帰した方がよさそうだ。時期をみて小沢一郎と米国の金魚のフンから脱し沖縄から基地を一掃し真の日本独立のために汗を流せばいい。

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 離党する議員らは次の選挙では「消費増税を廃案にしましょう」「私たちは日本国民の味方です」という触れ込みで、現在の大阪維新と何からの形で手を組み、賛成した民主党と現在の自民党・公明党の票を食うつもりなのだろうが、小沢一郎氏の頭の中は世の中を良くすることはなく、こうした政治の権力闘争のみに使われていると小沢一郎を恐れている既得権者やマスメディアで垂れ流すだろう。

 現在、民主党(A層)もだめだけど、自民党(B層)もだめだというマスコミの報道を見ていると、明らかに「小沢応援、維新応援」に繋がるフレーズを垂れ流し「前回民主党に入れて騙された!」と言っている人間が、維新に投票しやすいC層だと見抜き、そして誘導していることは明らかで、仮に国家意識を持った民主党が倒れるとしたら、次に政権を取る可能性のある政党はそれだけの人数を選挙で擁立できる政党に限られるが、明治維新以来の官僚政治の制度疲労による癒着と腐敗があってアメリカの進駐軍と植民地化支配は変わっていない。アメリカ追従の隷属国から脱するための必要不可欠な政界シャッフルはたしてそれを可能とするのか。死んでも死にきれない想いだけが残る。

iPS使用・販売にも権利=米で特許取得-京大=日本の医療費に貢献

 前回の読書のススメでは藤原正彦著今回の読書のススメは日本史から見た日本人・古代編 『日本らしさの源流』渡部昇一著 (平成元年 祥伝社)を読んでと云うことで、政治家は国家意識を持つためにも、手にとって是非、政治に大事なこととして日本人の誇りを取り戻してください。



 「壊し屋」は悪い言葉ではない。この「壊し屋」という言葉の哲学的意味は、動脈硬化し、賞味期限切れとなっている政党の「解体と再構築」を意味するからである。たとえば、現在の「民主党」を解体するのは間違った政策ではない。国民への約束である政権交代時のマニフェストをことごとく破り、さらに国民の意向を無視して、強引に「消費税増税」「原発再稼動」「TPP参加」「米軍基地容認」「米国追随」・・・へと暴走するというように、質の悪い第二の自民党に堕落した「民主党」という政党を、いつまでも「守り」「保守」することに何の意味があるだろうか。それこそ「壊す」しかない。

 そこで、小沢一郎が登場する。政権交代を実現したことが示すように、現状維持勢力の妨害や恫喝に屈せずに、「壊す」ことも「再構築」することも、小沢一郎にしか出来ない。そもそも「政権交代」こそが 、「解体と再構築」、つまり自民党長期政権体制を「壊す」ことと、それに代わる新政党の「再構築」だったのである。と思想家、哲学者、文藝評論家・山崎行太郎著『それでも私は小沢一郎を断固支持する』(総和社)も読書のススメの一冊です。

 小沢一郎は、何故、権力闘争に強いのか?哲学や文学を総動員して、小沢一郎氏の「政治哲学」を読み解く・・・。官僚の政治干渉によって総理になるはずが不法に阻止されている小沢一郎を知らずして日本の政治を語るなかれ!!!とニュースの真相の核心を知りたいファンは多い。

 新発売開始した本書には「付録・特別対談」として「平野貞夫/山崎行太郎対談(小沢裁判は政治謀略だ!)」と「佐藤優/山崎行太郎対談(国家の主人は誰か?)」も、巻末に収録しています。新聞、テレビ、週刊誌ら、巨大マスコミを総動員した「小沢バッシング報道」が激化しつつありますが、文藝評論家・江藤淳等の「小沢一郎擁護論」をテキストに、「小沢バッシング報道」の背景と深い闇を告発・露呈した『それでも私は、小沢一郎を、断固支持する!!!』で理論武装し、国民運動として、ポスト植民地主義的な帝国主義的支配の手先となっている検察官僚、最高裁、巨大マスコミ、そして犯罪陰謀集団に成り下がった仙谷由人、野中広務、松田賢弥、高橋嘉信...等の犯罪性と売国性を暴露・告発していこうという。

 その好機に政治家たちのすぐやる行動力と発想力が大切で肝の据わったアイデアと核を保持することです。新憲法を制定し世界の人々から尊敬される国づくりをリーダシップのある類い稀な資質、明確な目的意識とアイデアに期待したいと考えています。

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 東日本大震災救援のために多数のアメリカ軍将兵と装備・資機材を投入して実施した「トモダチ作戦」も、なにも日本が"特別な同盟国"だから実施したわけではなく、アメリカ軍が様々な地域でしばしば実施している数多くの人道支援・災害救援作戦のプロパガンダのパフォーマンスの1つであり、震災と津波が未曾有の規模であったために作戦規模が極めて大きくなったわけです。

 米国政府首脳や"知日派"シンクタンクが語る日米同盟に関する"賛辞"は、あくまでアメリカの国益維持のためであり、あるいは自分のビジネスのためであり、日本国民を主眼に置いているわけではないのは当然のことです。

 先の「 トモダチ作戦 」といったネーミングに対する多くの日本の人々の反応にも表れているように、日本政府首脳や国防当局すら同盟関係を「トモダチ」関係と混同しているのではないでしょうか。

アメリカ海兵隊の座右の銘の1つに「永遠の敵も永遠の友もいない」というのがあります

 ここらで独立国として日本政府首脳は、軍事同盟としての日米同盟に潜む脆弱性を再認識する必要があるのです。
東南アジアや西アジア・インドなどの国々と(軍事同盟)=抑止力をつけて多方面平和外交と拒否できるように国防省と国軍を持つ日本=ロシア人や中国人が日本とは戦いたくないと思われる高性能最新兵器を多く所持しロシアや中国政府からバカにされない日本国の再生

 もう一つ言わせていただくと解散総選挙や党利党略や自分たちのグループの保身のための国家や国民のために反する米国追従の官僚政治には閉口してしまうが、政治にとって大切なことはデフレを克服するための議論と雇用促進です。地震や放射能被害者のための国会にすることが政治の役割である。

猶予は1年です 。 (文責:尋牛亭日常) 
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Last updated  2012年07月09日 20時01分32秒
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