『日本文化主義』尋牛亭日常の箴言

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 長い歴史ある日本と違い、中国とは異なる周辺民族よる殺戮支配が繰り返され、現在はハッチワークのように他民族を人権無視で無理矢理、共産党が束ねている国家という認識が正しい。

 中国や韓国とは究極のグローバルの格差社会で、汚職や賄賂も多く、既得権者たちが内政の失敗をごまかすため民度の低い反日国家になってしまっているようだ。多くの善良な人々が不幸ですね。


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わが国は、建国の理念にたちかえり、家族国家を取り戻すこと。そのために、ひとりひとりができることをする。それが日本の日本人が、すべきことなのではないか。大東亜戦争の教訓と体験に学び戦死した人々を無駄死にさせないようにするためには国益のため『日本文化主義』の文化防衛という考え方でリーダシップのある類い稀な資質、明確な目的意識とアイデアを持った首相(大統領制にした方が国際社会に政治的アピールもよいのだが、いまの政治家たちは分かっていない)になってもらいたい。『
日本文化主義 』に期待したいと考えています。 ブログランキング・にほんブログ村へ
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テーマ: ニュース(97035)
 昨夜はスペインに勝利した。力が付いてきた日本男子の課題は追加点昔から土用丑の日はうなぎと決まっている。JCBのキャッチコピーに「消費は世界を救う」とあった。それには妙に感心しました。私たち日本人は失われたデフレ時代に委縮してしまっているので、消費ということが分かった。を浪費のように悪のマイナスイメージがあるようです。それは間違いで、お金はどんどん使わないと日本国内経済が動脈硬化を起こしてしまう。今日は土用のうなぎを食す日です。みんなでふなぎを食べて原発反対のデモに参加するのもいいでしょう。

 以前のブログで「シラスウナギの高騰」でわたしが大好きなうなぎが食べられなくなるのではないか心配と書きましたが、我が家は一昨日から夕食は鰻が続いている。実は娘の出産祝いのお返しに リングベルのグルメカタログ を家族全員がお返しにもらい妻も(駒形の前川)タレの味が薄く品格はあるのでしょうが生前司馬遼太郎がよく立ち寄ったとされる?三島の桜屋と同じ味焼き加減でいまいちでしたが、私も(浜名湖の大和養魚)美味しい「うなぎ」を注文したためでした。美味しくいただいております。

guruunamaekawa01_thumb.jpgguruunamaekawa03_thumb.jpgDSCF0179.jpg にほんブログ村 政治ブログ 政治評論へ

 また以前の私のブログで「iPS細胞は日本の医療発展のために貢献する」と書いたこともありました。それは国際会議のスタッフとして東京フォーラムで仕事中に右腕が上がらないことでホテルの紹介で近くのクリニックから聖路加国際病院を紹介され急性骨髄性白血病に罹患していたことが初めてわかった。そう云えば大阪での学会や横浜市の区民祭、東京都のオリンピック誘致ボランティアの間に風邪っぽいのがなかなか治らずにいたのはそういうことだったのでした。

 長期入院して現実の日本の医療が医師や看護師や医療関係者の献身で成り立っていることも初めて実感した。だからといって、厚生労働省の官僚だけでは解決できないことも分かっている。気が付くと、日本の医療システムが危ない!医学会と業界癒着や厚生労働省官僚の踏襲主義や遅い新薬臨床試験認可システムで先進国世界の医療新薬剤のタイムラグがあり、このままでは死んでも死にきれない!何んとかしないといけないとベットで寝ながら考える日々でしたそれから政治評論ブログを書き出しました。

iPS使用・販売にも権利=米で特許取得-京大

 京都大学は11日、体のあらゆる細胞になれる人工多能性幹細胞(iPS細胞)から目的の細胞を作製する方法の特許を、米国で取得したことを明らかにした。研究機関や企業がiPS細胞から分化させた細胞を使用、販売する場合にも権利が及び、京大は「新薬開発の盛んな米国で特許を取得した意味は大きい」としています。

 iPS細胞は京大の山中伸弥教授らが世界で初めて開発したのです。同大はiPS細胞の作製方法などについて既に米国で特許を取得しています。今回はiPS細胞を分化・誘導して別の細胞を作る方法で特許が認められました。同様の特許は、日本では取得済みだということです。世界に誇れる日本の医療再生に期待したいですね。



 そんな政治の機能疲労に国民は気付いたのでしょう。それが政治団体やその他の組合や団体組織でなく、なにも決まらない政治に多くのごく普通の善良な無党派市民が気付き(これから大きな影響力となる)金曜日の首相官邸前の『原発反対のデモ』に集まって参加しているんですね。その好機に政治家たちのすぐやる行動力と発想力が大切で肝の据わったアイデアと核を保持の『新富国強兵』と転換することです。合理的すぎて分け分からない成果主義という評価で精神的にギスギスした社会の日本になってしまった。年功序列の文化は暖かい会社をつくって社員が一丸となって会社のために尽くした。かっての日本は国民は皆中流意識でよかった。そんな国づくりをリーダシップのある類い稀な資質で、明確な目的意識とアイデアをもった政治家に期待したいと考えています。

 何処の国でも安全保障などできないのが戦争なのである。アメリカでもベトナムに負けたのが現実の戦争なのである。日米安全保障という神話はすでにないもひとしい。日本国民は眼を覚まし自主独立せねば世界の国々から尊敬されません。

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 確かに第二次世界大戦で負けて、勝利したと云う側にロシアと中国がいます・・・。

  固有の領土の尖閣諸島や日露戦争で確定していた国土として南樺太などいわゆる北方領土があります。欧米や中国、ロシアは国内が1枚岩でなく、この時期には、政治家たちのすぐやる行動力と発想力が大切で肝の据わったアイデアと核を保持することです。リーダシップのある類い稀な資質、明確な目的意識とアイデアに期待したいと考えています。



 米国政府首脳や"知日派"シンクタンクが語る日米同盟に関する"賛辞"は、あくまでアメリカの国益維持のためであり、あるいは自分のビジネスのためであり、日本国民を主眼に置いているわけではないのは当然のことです。

 海兵隊の 座右の銘の1つに「永遠の敵も永遠の友もいない」 というのがある。軍事同盟は、それぞれの同盟締結国による不断の努力がなければとても維持できるものではない本来的に日本人やマスコミが思い込んでいるようなものではなく脆弱な関係なのです。

 ここらで独立国としての日本政府首脳は、軍事同盟としての日米同盟に潜む脆弱性を再認識し、現実は『新・富国強兵』に政策転換する必要があるのです。
東南アジアや西アジア・インドなどの国々と(軍事同盟)=核抑止力をつけて多方面平和外交と拒否できるように国防省と国軍を持つ日本に=ロシア人や中国人が日本とは戦いたくない高性能最新兵器を多く所持しロシアや中国政府から軍事力でバカにされない技術大国日本国の再生を急ぐこと

 解散総選挙や党利党略や自分たちのグループの保身のためのグループのパフォーマンス政治には閉口してしまうが、政治にとって大切なことはデフレを克服するための議論と雇用促進です。地震や放射能被害者対策のための国会にすることが政治の役割です。



 つまり国外の統治した島の米軍基地でアメリカのために配備すれば何も文句なくよいのです。基地提供と金ズルとなっているだけの神話だということが明らかな日米安全保障条約もやめましょう。政治とは時代に寄り添って国家・国民のために変化をしていくことが肝要で 猶予は1年です 。(文責:尋牛亭日常) 
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Last updated  2012年07月27日 23時16分05秒
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