『日本文化主義』尋牛亭日常の箴言

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 長い歴史ある日本と違い、中国とは異なる周辺民族よる殺戮支配が繰り返され、現在はハッチワークのように他民族を人権無視で無理矢理、共産党が束ねている国家という認識が正しい。

 中国や韓国とは究極のグローバルの格差社会で、汚職や賄賂も多く、既得権者たちが内政の失敗をごまかすため民度の低い反日国家になってしまっているようだ。多くの善良な人々が不幸ですね。


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わが国は、建国の理念にたちかえり、家族国家を取り戻すこと。そのために、ひとりひとりができることをする。それが日本の日本人が、すべきことなのではないか。大東亜戦争の教訓と体験に学び戦死した人々を無駄死にさせないようにするためには国益のため『日本文化主義』の文化防衛という考え方でリーダシップのある類い稀な資質、明確な目的意識とアイデアを持った首相(大統領制にした方が国際社会に政治的アピールもよいのだが、いまの政治家たちは分かっていない)になってもらいたい。『
日本文化主義 』に期待したいと考えています。 ブログランキング・にほんブログ村へ
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テーマ: ニュース(97034)
 韓国の竹島上陸について中国やロシアの政府関係者たちは日本政府や日本国民の声や行動を注視しています。少なくとも経済協力はすべきでなく、国交断絶も含めた強硬対応が望まれます。

 また今国会の消費税率を上げることができるのかできないのかを欧米先進国が牛耳っている国際社会での経済対応で影響力のある欧米の国々が日本の政治を注視しているのです。マーケットはもし消費税率アップができなければ日本国債の利率が高騰しギリシャやスペイン、イタリアのように経済的に影響し日本の政治に不信感をいだいて国際社会(欧米先進国)からの評価も低くなりマーケットも反応し日本の国債の利率が急速にもしくは徐々に上昇することで日本経済にとって待ったなしの深刻な打撃を受けることを意味しているのです。 

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 そのような国際的空気が読めないメディアや党利党略のみの者たちの言動ではあまりにお粗末で国家戦略も何もないことになるのだ。その意味するところは大きい。

 韓国の李大統領が事の重大さを過小評価して竹島に上陸した。日本は国交断絶も辞さないで軍事・外交を展開するべきだ。


http://twitter.com/yukemuririki (フォロワー募集)    

 韓国大統領、竹島上陸 日本の中止要請無視、駐韓大使召還へ

韓国の李明博(イミョンバク)大統領が10日午後2時前、日本固有の領土で韓国が不法占拠している島根県の竹島(韓国名・独島)を訪問した。これまで韓国の首相や閣僚の訪問はあったが、大統領の竹島入りは初めてで、日韓関係の悪化は必至だ。

 日本政府は、李大統領の訪問計画が明らかになった9日、ソウルの日本大使館を通じて中止を申し入れていた。結果的に申し入れが退けられたことで、日本政府は武藤正敏駐韓大使を召還する方針だ。

 李大統領は、実兄の李相得元国会議員が不正資金事件で逮捕、起訴されるなど側近の不正が相次いで発覚したことで求心力が低下。12月の大統領選を控え、政権末期でレームダック(死に体)となっている中、 日本からの解放記念日である15日を前に強硬姿勢を示すことで、求心力を高めたいとの思惑があるとみられる。

 李大統領は昨年9月、テレビ番組で竹島に「行きたければ年内でも訪問できる」と述べていた。今年4月以降、韓国の閣僚や与野党の国会議員が相次いで竹島を訪れた。

 これに対して、自民党国会議員が昨年8月に竹島北西の韓国・鬱陵(ウルルン)島視察を目指したが、韓国側は認めなかった。

 竹島をめぐっては、日本の平成24年版防衛白書が竹島を「わが国固有の領土」と明記したことに、韓国外交通商省が抗議。日本も韓国の国防白書の記述をめぐって抗議している。(産経新聞)

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 既に中国国内では内戦やテロが頻発していて格差社会の拡大と張り子の竜の軍拡とバブル経済と覇権のための自分勝手な法制定で共産党は既得権を離すまいと躍起になっています。実際は経済が終焉していて士気が低下している兵士たちにアメリカ政府の強引な世界制覇に似ています。日本の為政者も今こそアメリカ追従の思考停止はやめる時代の変化に気付かねばならない。

 既に韓国も二極化と格差拡大と米国の奴隷国では内政は失敗していて為政者は選挙のため国民の眼を反日に向けさせ胡麻化し、汚職による既得権を離すまいと躍起になっています。士気が低下している兵士によるアメリカの強引な世界制覇に似ています。竹島問題は日本を見縊っているのです。日本もそんな国には国軍と国防省をはやく持って、(オリンピックで学習したことの一つに攻撃は最大の防御であることを知りました)国交断絶も含め強行対応すべきです。必ずアメリカの隷属国から脱する時代が来ます。

 北朝鮮が核を持ったという好機に政治家たちのすぐやる行動力と発想力が大切で肝の据わった外交と国力アップのアイデアと核を保持することです。これからの日本に必要な政治家はリーダシップのある類い稀な資質を持った、明確な目的意識とアイデアに期待したいと考えています。



 今まではオリンピックのルール改正や審判員の判断のように世界大戦戦勝国のために国連を象徴としてアメリカのための国際社会があった。それに気付いた国々により時代は変化しています。国際社会の厳しい眼が日本の政治動向を見つめてもいるのです。政治とは国益のためそれが国民のためになりポピリズムでなく人気が落ちてでも政策転換する必要に迫られるときがあるのです。消費税率アップによるプライマリーバランスの確保もそうです。
東南アジアや西アジア・インドなどの国々と(軍事同盟)=核抑止力をつけて多方面平和外交と拒否できるように国防省と国軍を持つ日本に=ロシア人や中国人や韓国人が日本とは戦いたくない高性能最新兵器を多く所持しロシアや中国や韓国政府から軍事力でバカにされない技術大国日本国の再生を急ぐこと

 解散総選挙や党利党略や自分たちのグループの保身のためのグループのパフォーマンス政治には閉口してしまうが、国内政治にとって大切なことはデフレを克服するための議論と雇用促進です。地震や災害による復旧や放射能被害者救済対策のための国会にすることが政治の役割である。

 さらに、デフレの克服と円高対策をシンプルにいえば日銀は円を増刷し、新産業に投資の促進することが急務です。グローバル化(国際化はアングロサクソン化)ということをよくよく十分理解してアメリカのためのTTPなど参加せず独自に政治が深読みして対処することです。政治とは時代に寄り添って国家・国民のために変化をしていくことが肝要で 猶予は1年です 。(文責:尋牛亭日常) 

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Last updated  2012年08月10日 17時26分34秒
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