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しかし、ネット社会になった現在この事件の情報を調べてみると、当時は何故か隠されていた事件の背景が、ボンヤリと見えてくるようになったのである。Wikiによれば、この事件の主犯格のメンバー4人のうちの一人の両親は、 日本共産党
に属していたという。この事件の 主犯格のメンバー4人が在日朝鮮人(韓国人含む意)
であるとされている点である。
少年たちが在日朝鮮・韓国人(大人の在日韓国人には何故かヤクザも多い)かどうか、それはこの事件を分析するにあたり、極めて重要な情報だと思うのだが、明確なソースは見あたら無い。まだ警察は何故か隠蔽しているのである。だが、例えば主犯の一人の母親が、生活保護を受けながら埼玉県三郷市の朝鮮人の多い地域で焼き肉店を経営していたという確かな情報があり、マンションを所有しながら、売却して遺族への謝罪も賠償も行っていないという事実があるようだ。焼き肉店、生活保護・・・これだけ聞けば、背後関係は充分だろう。
事件の発生した数年前に、いわゆる「従軍慰安婦問題」、朝日新聞による捏造報道があった。これが隠蔽の政治的足かせがあったのではないかというのが推論でしかない。日本軍による「せい奴隷」としてテレビでもセンセーショナルに報じられ、単なる戦時売春婦としての実態からかけ離れた「せい奴隷」の物語を、多くの人が当局のニュースソースのみの安直低能メディアに騙され信じたことが後々の問題になるのである。
そして、この事件の少年たちが、共産党や在日朝鮮人の属する準拠集団に近いところに居たとしたら、当然、「▽奴隷」の物語を、強烈に「体験」した筈だ。その妄想が、元から素行の悪いこの少年達の間で高まり、日本人の▽奴隷を所有したいと言う、性欲と結び付いた復讐心(少年が在日だとしたら日本人への復讐心、そうでなければ日本と言う体制に順応した普通の日本人の娘に対する復讐心)のようなものを醸成していたとしたら?
奇妙な事に、 この事件の判決文を読んでも少年達の犯行の動機として伝わるものが何もない
(少年が在日かそうでないかについても全く書かれていない)。判決文では、少年の持っていた情念の部分がスッポリ抜け落ちて、行き当たりばったりの無計画な行動の結果、事件になったというような感じなのである。問題なのは当時は明らかにしてはいけないという配慮があって、少年達の犯行の動機、その重要な部分を意図的に隠したというのが大問題なのである。
この事件で、コンクリート詰めにされた女子高生のご遺体を検分したところ、●●にはオロナミンC(日本人の犯行とさせる偽装工作もある)の瓶が2本そのままになっていたという。
以下は、反日勢力が当時も利用したであろう、旧日本軍によるものとする行為(恐らく作話)を記載した反日プロパガンダ書籍の文章である。[気絶していた娘の膣に、そばに転がっていた一升瓶を突っ込み、どこまで入るか銃底で叩き込んでみた。そしたら血を噴いて骨盤が割れて死んでしまった(吉田裕・著「天皇の軍隊と南京事件」青木書店)]
[木のあいだに女の両手両足をゆわえ、し宮に手榴弾を差し込み爆発させる者(月刊誌「潮」1971年7月号特集「大陸中国での日本人の犯罪=100人の証言と告白」]
この異常な反日教育された少年たちは、こうした反日妄想物語が身の回りに溢れ、大人たちが繰り返しそれを吹き込むような環境で育ったのである。戦時売春婦の件について、今後「▽奴隷」と呼ぶべきとの論が韓国であるらしい( http://sankei.jp.msn.com/world/news/120713/kor12071323150002-n1.htm
)。
だが、女子高生コンクリート詰め殺人事件の背後には、「▽奴隷」や「南京事件」など、いわゆる反日プロパガンダが、家庭や民族社会環境も悪い不幸な少年たちの精神に異常な影響を与えた事が、原因として存在しているのだ。多感な少年に、作られた「性奴隷」の話などすべきでは無い。まして「▽奴隷」物語をレイプ率の高いといわれる韓国人や在日朝鮮人に浸透させる事、それは彼らの日本人に対する暴力行動に自己正当化の根拠を与えることにもなるであろう(現に、フィリピンでは、韓国人による日本人女性に対する残虐なレイプ事件も発生している)。そうしたデマを若者に広めることメディアや韓国の反日プロパガンダ自体が、悪意に満ちた犯罪なのである。(次回ブログにつづく)
既に中国国内では内戦やテロが頻発していて格差社会の拡大と張り子の竜の軍拡とバブル経済と覇権のための自分勝手な法制定で共産党は既得権を離すまいと躍起になっています。実際は経済が終焉していて士気が低下している兵士たちにアメリカ政府の強引な世界制覇に似ています。日本の為政者も今こそアメリカ追従の思考停止はやめる時代の変化に気付かねばならない。
既に韓国も二極化と格差拡大と米国の奴隷国では内政は失敗していて為政者は選挙のため国民の眼を反日に向けさせ胡麻化し、汚職による既得権を離すまいと躍起になっています。士気が低下している兵士によるアメリカの強引な世界制覇に似ています。竹島問題は日本を見縊っているのです。日本もそんな国には国軍と国防省をはやく持って、(オリンピックで学習したことの一つに攻撃は最大の防御であることを知りました)国交断絶も含め強行対応すべきです。必ずアメリカの隷属国から脱する時代が来ます。
北朝鮮が核を持ったという好機に政治家たちのすぐやる行動力と発想力が大切で肝の据わった外交と国力アップのアイデアと核を保持することです。これからの日本に必要な政治家はリーダシップのある類い稀な資質を持った、明確な目的意識とアイデアに期待したいと考えています。
今まではオリンピックのルール改正や審判員の判断のように世界大戦戦勝国のために国連を象徴としてアメリカのための国際社会があった。それに気付いた国々により時代は変化しています。国際社会の厳しい眼が日本の政治動向を見つめてもいるのです。政治とは国益のためそれが国民のためになりポピリズムでなく人気が落ちてでも政策転換する必要に迫られるときがあるのです。消費税率アップによるプライマリーバランスの確保もそうです。
東南アジアや西アジア・インドなどの国々と(軍事同盟)=核抑止力をつけて多方面平和外交と拒否できるように国防省と国軍を持つ日本に=ロシア人や中国人や韓国人が日本とは戦いたくない高性能最新兵器を多く所持しロシアや中国や韓国政府から軍事力でバカにされない技術大国日本国の再生を急ぐこと
解散総選挙や党利党略や自分たちのグループの保身のためのグループのパフォーマンス政治には閉口してしまうが、国内政治にとって大切なことはデフレを克服するための議論と雇用促進です。地震や災害による復旧や放射能被害者救済対策のための国会にすることが政治の役割である。
さらに、デフレの克服と円高対策をシンプルにいえば日銀は円を増刷し、新産業に投資の促進することが急務です。グローバル化(国際化はアングロサクソン化)ということをよくよく十分理解してアメリカのためのTTPなど参加せず独自に政治が深読みして対処することです。政治とは時代に寄り添って国家・国民のために変化をしていくことが肝要で 猶予は1年です
。(文責:尋牛亭日常)
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