『日本文化主義』尋牛亭日常の箴言

『日本文化主義』尋牛亭日常の箴言

PR

×

Free Space

にほんブログ村 政治ブログへ
拍手パチパチ賛同



 長い歴史ある日本と違い、中国とは異なる周辺民族よる殺戮支配が繰り返され、現在はハッチワークのように他民族を人権無視で無理矢理、共産党が束ねている国家という認識が正しい。

 中国や韓国とは究極のグローバルの格差社会で、汚職や賄賂も多く、既得権者たちが内政の失敗をごまかすため民度の低い反日国家になってしまっているようだ。多くの善良な人々が不幸ですね。


にほんブログ村 政治ブログへ拍手

わが国は、建国の理念にたちかえり、家族国家を取り戻すこと。そのために、ひとりひとりができることをする。それが日本の日本人が、すべきことなのではないか。大東亜戦争の教訓と体験に学び戦死した人々を無駄死にさせないようにするためには国益のため『日本文化主義』の文化防衛という考え方でリーダシップのある類い稀な資質、明確な目的意識とアイデアを持った首相(大統領制にした方が国際社会に政治的アピールもよいのだが、いまの政治家たちは分かっていない)になってもらいたい。『
日本文化主義 』に期待したいと考えています。 ブログランキング・にほんブログ村へ
ブチっと応援よろしくお願いします。

Calendar

Archives

2026年10月
2026年09月
2026年08月
2026年07月
2026年06月
2026年05月
2026年04月
2026年03月
2026年02月
2026年01月
2012年09月27日
XML
テーマ: ニュース(97035)
 そもそも日本の大東亜戦争後の「保守主義」というと、日本人に強制したGHQの素人憲法改悪と「日本人骨抜き作戦」「でっちあげ東京裁判」などプロテスタントのキリスト教徒たちの思想のエデンの園の西洋的保守主義と混同されてしまっているのです。

 私たちの先祖は、赤城山山麓で発見されましたが、約三万年前に世界最古の磨製石器をつくったことがわかっています。その人間が加工した道具を使用し共同で木を切って地域集落をつくり、家族を中心として地域住民が協力して平和に暮らしていたのです。西洋のいう保守主義とは異質で違っているのです。保守主義は裏で独立の覚悟もなく、米国におんぶに抱っこの米国追従ということなのです。日本人の伝統的思想は違うのです『日本主義』なのです。

 そこで「保守主義」という言葉にかえて、『日本主義』という言葉を提唱したいと思います。そしていまの日本に必要なのは、保守の大同団結です。それは、日本の歴史、伝統、文化を大切に育み、日本文化の深みを学び、より良い未来を築く、日本をたいせつに思う日本人の『日本主義』の覚醒ということなのではないかと、思います。

 『日本主義』というのは、ご皇室を尊崇し、祖国日本を愛し、現代を生き、より良い未来を築くために日本の歴史、伝統、文化に学び和を大切にして、日々成長し進化していこうとする主義です。「可能性が高まる」というだけで、現実に「良い未来」となるかどうかは、わからない。わからないから過去に学び、みんなで協力して一層努力し、少しでもよい未来を「創造」しようとする。

 つまり、『日本主義』は、家族として過去に学び現在を努力し改善し未来を創造します。この「家族として学び、改善し、創造する」のが、『日本主義』です。いまこそ政治はシャッフルして、わたしたちは『日本主義』の旗を高らかに掲げ、新たな未来の建設のために大同団結して、世界から尊敬される国づくりのため一歩を踏み出すときがやってきました。

にほんブログ村 政治ブログ 政治評論へ
 ツイッター http://twitter.com/yukemuririki (国家意識ある同じ国家観のフォロワー募集中です)
 自民党の安倍晋三総裁は27日、党役員人事に関して、新たな幹事長への就任を石破茂前政調会長に要請、石破氏もこれを受諾しました。

 石破氏は民放番組で、27日午前に安倍総裁から就任要請があったことを明らかにしました。「組織の人間は上が決めたことには従わないと組織は成り立たない」として要請を受けたことを明らかにしました。また、安倍選対委員長だった菅議員やアピール力のある一年生の小泉進次郎議員の去就も注目されます。

 安倍総裁は26日の会見で、党役員人事について「一両日じっくり考えたい」とする一方、石破氏が総裁選で党員票の過半数を獲得したことについて「重く受け止めなければいけない」とし、人事面で配慮する可能性を示唆していました。

 自民党総裁選で選出された安倍晋三元新総裁のテーマごとの政策は以下のとおりです。

 ●財政・金融政策・円高是正

 1日も早いデフレ脱却と成長力底上げによる所得向上・雇用創出。政府と日銀が協力して大胆な金融政策などデフレ脱却のための政策を総動員。2─3%の緩やかで安定的なインフレを達成。

 円高を是正し、経済を成長させていく。「日本経済再生本部」を創設し、新たな成長戦略を策定。

 ●一体改革・3党合意、特例公債法案

 3党合意は進めていくのは当然。消費税に軽減税率を導入、社会保障制度を確立。

 まず選挙をやってから国民会議をやる。

 消費税引き上げ時期を間違えると、結果として経済の腰を折る。デフレが続いている間は、上げるべきではない。

 ●外交・安保、日中関係

 日米同盟強化など外交・総合安全保障の確立。

 大事なのは日米同盟の強化。集団的自衛権を認めていく。その上で中国と戦略的互恵関係にしていく。

 排他的経済水域、12海里には断固として入れない、この意思を中国政府に伝えるべき。

 ●環太平洋連携協定(TPP)

 経済連携協定(EPA)や自由貿易協定(FTA)の推進による地域づくり。TPPの「聖域なき関税撤廃」に反対とか賛成でなく国益を守るため自由貿易維持。

 これで多くの日本国民が不満だった弱腰外交が変化するだろう。

 『G7は現実的には虚であり、現在の実際の世界はG8でもなく、G2でもなく、G0である。世界の絶対的リーダー国がいないが、日米同盟を基軸として強い日本に変わる。さらに国家の経済発展で雇用と国民所得の向上に挑戦する政策の立案が多くなるだろう。岸信介首相が戦後占領された国を真の独立国とする夢の実現していくために多方面外交で日本の立場を強くし、国連の拒否権を持った常任理事国入りするという国際戦略です。できなければ大幅な拠出金の減額を示唆するという戦略がいいです。

 国益のために大幅な方針変更ができるようにする。外交は政経分離の考え方はもう古いので、政界と経済界のタッグを明確にして中・韓に圧力をかけるだろう。国内経済はイノベーションを推進すること日本にメイン工場と研究所のブラックボックス化で雇用推進し、デフレから脱却をはかる諸政策の推進を最優先にする』。と小生は箴言する。
 肝の据わった外交能力に文殊の知恵袋としてブレーンを数人側近にして自らのアイデアと攻められない様にする抑止力として、アジアのため絶対に核は保持する但識こそが現実的戦略なのである。よくよく現実国際世界(欧米世界)に眼を見開いて、大東亜戦争の教訓と経験と戦死した人々を無駄死ににしないようリーダシップのある類い稀な資質、明確な目的意識とアイデアを持った首相(統治機構も変えて『日本主義』では大統領制にした方が国際社会に政治的アピールもよいのだが、いまの「戦後保守主義」の政治家たちは分かっていないようだ)に期待したいと考えている。

←中国や韓国の戦後に続く反日は、いじめを越えてテロで、日本国に対する宣戦布告の屈辱的挑発。



 遅々として進捗していない福島汚染地区に特別区として復興することや宮城、山形の仮設は本設マンションに補助金をすばやく給付、民間の工場誘致、地元商業優先のモールなどを企画運営させることを各省庁の関係ないこじつけの予算執行はよくよく考えないと可笑しな結果になる。被災者救済、街のインフラと施設復興を急ぐこと。被災者にとって家と仕事がなければ生活の再建は無理。 17兆円でそれができるようにすること 、憂慮すべきは統治機構と戦後保守主義。元祖は秦の始皇帝がとった戦略の 『富国強兵』 による強気の攻めの多方面平和外交こそが、これからの『日本主義』政治による政治家たちの仕事である。

にほんブログ村 政治ブログ 政治評論へ ←応援ブチっとありがとうございます。ブログ更新の励みになります。





お気に入りの記事を「いいね!」で応援しよう

Last updated  2012年09月27日 23時55分14秒
コメントを書く
[『日本文化主義』のために箴言(しんげん)] カテゴリの最新記事


【毎日開催】
15記事にいいね!で1ポイント
10秒滞在
いいね! -- / --
おめでとうございます!
ミッションを達成しました。
※「ポイントを獲得する」ボタンを押すと広告が表示されます。
x
X

© Rakuten Group, Inc.
X

Design a Mobile Site
スマートフォン版を閲覧 | PC版を閲覧
Share by: