『日本文化主義』尋牛亭日常の箴言

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 長い歴史ある日本と違い、中国とは異なる周辺民族よる殺戮支配が繰り返され、現在はハッチワークのように他民族を人権無視で無理矢理、共産党が束ねている国家という認識が正しい。

 中国や韓国とは究極のグローバルの格差社会で、汚職や賄賂も多く、既得権者たちが内政の失敗をごまかすため民度の低い反日国家になってしまっているようだ。多くの善良な人々が不幸ですね。


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わが国は、建国の理念にたちかえり、家族国家を取り戻すこと。そのために、ひとりひとりができることをする。それが日本の日本人が、すべきことなのではないか。大東亜戦争の教訓と体験に学び戦死した人々を無駄死にさせないようにするためには国益のため『日本文化主義』の文化防衛という考え方でリーダシップのある類い稀な資質、明確な目的意識とアイデアを持った首相(大統領制にした方が国際社会に政治的アピールもよいのだが、いまの政治家たちは分かっていない)になってもらいたい。『
日本文化主義 』に期待したいと考えています。 ブログランキング・にほんブログ村へ
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 陛下は17日、皇居で賢所御神楽の儀に臨まれた。皇太子さま、秋篠宮ご夫妻、常陸宮妃華子さま、高円宮妃久子さまと長女の承子さま、次女の典子さまも臨まれた。

 皇太子さまは18日、東京都千代田区のイイノホールで、21日に全国で公開された映画「レ・ミゼラブル」のチャリティ試写会を鑑賞された。

 皇太子さまはトム・フーパー監督や、主演のヒュー・ジャックマンさんに迎えられた。ジャックマンさんから「お会いできてうれしいです」と日本語で声をかけられると笑顔で応じ、英語で数分間会話された。

 上映前には舞台あいさつがあり、試写会を主催した社会福祉法人「あけの星会」の根道温子会長が、試写会は同法人が運営する東京都中野区の保育園の建て替え支援のために開かれることを説明し、感謝の言葉を述べた。

 続いてジャックマンさんが舞台あいさつに立ち、ここでも日本語で「私は日本に来てとてもうれしいです」と述べると、会場は大きくわいた。さらに英語で「今年は3つの夢をかなえました」と続けた。

 親日家として知られるジャックマンさんの1つ目の夢は、息子と富士山に登ることだった。2つ目は「オスカー(アカデミー賞)をとった監督のもとでミュージカル映画に出ること」で、これは「レ・ミゼラブル」により実現したようだ。そして3つ目は「皇太子殿下の臨席のもとで映画を見ることができて、光栄に思っております」。家族や仲間を大事にし、皇室にも敬意を払った大物俳優の「完璧」なあいさつに、会場は大きな拍手に包まれた。

 映画は2時間半余りに及ぶ大作で、皇太子さまはジャックマンさんの右隣に座られた。終了後には満足した表情で拍手を送り、ジャックマンさんとがっちり握手をした。

 宮内庁東宮職の小町恭士東宮大夫は21日の定例会見で、皇太子ご夫妻の長女、敬宮愛子さまが15日に学習院初等科で行われたバスケットボール部の対外試合に臨まれたことを明らかにした。ご夫妻も観戦されたという。

 14日には皇居内の宮内庁を皇太子さまと訪問し、「宮内庁職員組合文化祭」に出品した作品や、両陛下、皇族方の作品などをご覧になった。愛子さまは21日に終業式を迎え、冬休みに入られた。

 宮内庁は21日、皇太子さまが名誉総裁を務める国連「水と衛生に関する諮問委員会」の活動期間が3年間延長となったのに伴い、名誉総裁を平成27年末まで務められると発表した。就任時の任期は22年末だったが、要請で24年末までとなっており、今回は再延長となった。委員会は、世界の安全な飲料水の確保などを話し合うために設置された。

 国債で米国のハゲタカは大量のドルで虎視たんたんと利ざやを狙っている。今までの自民党で公共事業と補助金のバラマキで地方の建設業者と癒着していた。それも国債という借金で、国民の銀行預金が金融機関が、銀行屋たちが預金者たちのカネを勝手に使われているのである。そんな代表が族議員たちだった。二階氏や、副総理にゾンビ復権するという麻生氏たちだ。選挙に勝つためだけの思考停止が、今でも仮設住宅に放り込まれている東北の未曾有の災害と放射能で復興を急がねばならない福島県なのだが、ミゾウユウ麻生氏が「 参議院選までは景気対策だけでその他の政治課題は先送りしたほうがいい 」と箴言したそうだ。信じられない 自民党の党利党略体質 は、小生のように右も左もなく公平に見て生き残って堪えた民主党議員たちと比べても雲泥の差は明らか、国民を馬鹿にした話である。開いた口が塞がらないとはこういうことを言う。自民党と云う政党はポピリズムで、アメリカ追従、官僚丸投げ、先祖がえりでは戦争力をバックにした外交ンどできはしない。かってエジプトのナセル大統領が「アジアには日本がいた。アラブには日本がいない」と言ったが寒波と白血病の自宅療養中の身に沁みて、国家国民のため変化させないのであれば、そんな政治家たちにカネ返せと言いたい。

 春闘で賃上げができなければ経済はよくならない。人間の体で言えば血液となる円という通貨を印刷しで流通させればいいが、それが国家国益のためにすばやく決断するリーダーシップの欠片もない滴らず総理が本賞なのであるならば、次に待っているのは自民党の惨敗である。

 マスメディアは既得権を手放したくないためか姑息な批判の嵐で、ガイアツを利用して潰そうとしている。国家・国民のための政策を現実的に打ち出す維新の石原党首の但識に期待したい。米国はTPPでも分かるように自国の利益のためのルールづくりと国際社会の構築と云う個人主義の覇権主義国家です。ですからIPS細胞を利用しての創薬も民間企業が儲けるため、第一義は一部の資本家、経営者、利得権者のカネ儲けのために動いているだけです。

 日本は違います個人より公という考え方なんです。医療制度も目的は国民皆保険のため、患者のためが第一義です。それに携わる医師や看護師のために創薬を開発しているのです。日本が特許を取得して、世界の人類のために貢献することがいいのです。世界から期待されているのは日本なんです。そのことを政治家はよく理解して中長期政策を立案実行しなければなりません。本当に予算と研究機器と若い研究者人材の確保に本腰を入れなければなりません。

 それが、難病に苦しむ人はもちろんのこと、生活習慣病で苦しむ世界の人類のためなんです。日本が世界各国から尊敬されるチャンスです。産業は電気製品や自動車だけではありません。決してミッドウェー海戦のように想定外で米国に負けてしまっては、世界の人類のためにならないのです。

  国家・国民のた中長期の基幹となる戦略の変化した政治。いいかげんに党利党略の政治手法はもう古い。細かな政策は国会で議論してこれまた国家・国民のため具体的に納得できるせつめいがあってできる政治に変化させなければならない。それから複式簿記の発生主義の会計で予算をたてるように変えなければ税金のムダ使いはおわらないだろう。官僚の責任も明確にすることだ。



 これから日本国は中国や東南アジアなど外国からの移民に頼るという短絡的な愚策しか永田町には発想はなく、もっと呆れることには今まで官僚や長期政権政府は 国勢調査の統計資料 も参考にせず成果ある政策のアイデアもなく、国家や地方存亡に関わる少子対策に真剣に取り組まなかった無責任な政府や官僚と国会議員や地方役人と議員たちの責任は大きい。国家意識のない亡国へつながる犯罪である。

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 多くの若者で海外で働きたい者は、世界の主要都市の駅前に「日本語ノバ」を国策で設立し、研修で派遣先の言語とマーケッティングリサーチを研修してもらい世界の各都市で若い時から働き国際感覚を持ってもらうことも発想の一つである。

  ツイッター http://twitter.com/yukemuririki (国家意識ある同じ国家観のフォロワー募集中です) 国連を筆頭に国際機関とはアメリカ合衆国が戦後のどさくさに紛れた世界制覇という政治的戦略のために戦勝国を取り込み設立した機関にすぎないことが、いまは露呈されている。世界の新興国・開発途上国の多くの国々の為政者たちが気付き、それを批判する時代が必ずくるだろう。

政治・経済で大事なことは、政治家や官僚の国家意識と明確な目標である。 もし米国ハゲタカに乗っ取られても、宮崎市のシーガイアのように再買収して(ホテルはプラトンに乗っ取られたままだが・・・)地方経済の活性化のため、国家の税収、国民の雇用ためにも問責など党利党略の政治でなくよりよい政策を政治家がオール・ジャパンで必ず再建しなければならないという意識の共有がなければ国は滅ぶ。

 地方都市が活性化=人口増により科学技術で国際貢献 =年金力をつけて内需拡でき米国に拒否できるようになる日本

都道府県の借金時計 で国の財政の起債合計を確認してもらいたい。元利のなかの利息を税金で歳出している現実をよく知り考えるべきである。政治家はデフレの今こそ起債を返済するチャンスである。国内の会社の労働生産性を高め、従業員には可処分所得を高めることである。

 政治とは時代に寄り添って変化をしていくことが肝要である。諜報力、経済力、技術力などの総合的「戦争力」を再構築して、抑止力強化による交渉力でしたたかに同盟国を多くした多角的平和の独自外交こそが、国家・国民のための『 日本主義 』政治が必須なのである・・・。

 経済面、エネルギー安定供給面から原発は使わざるを得ないと考えている。そして安全保障の観点からも、再処理技術を維持し、核武装を含めた可能性を持ち続けるべきではないだろうか。




 外交カードが一つ足りない。核を保持する但識こそが現実的戦略なのである。よくよく現実国際世界(欧米世界)に眼を見開いて、大東亜戦争の教訓と経験と戦死した人々を無駄死ににしないようリーダシップある類い稀な資質と明確な目的意識とアイデアを持った首相(統治機構も『日本主義』では6年間の統領制にした方が国際社会へ政治的アピールもよいことが、「戦後保守主義」の政治家たちは分かっていないようだ)。

 新たな交渉力、諜報力、経済力、技術力などの総合的「戦争力」を再構築して、属国から抑止力強化による交渉力でしたたかに同盟国を多くした多角的平和の独自外交こそが、国家・国民のための『 日本主義 』政治が必須なのであるが時事通信の田崎史郎などテレビコメントを聴くと古いアメリカ認識で、世界から期待される日本の未来はない。こんな日は、健康利ためにも金沢の五郎島金時の芋焼酎で一献傾けたい。

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Last updated  2012年12月24日 13時26分20秒コメント(0) | コメントを書く
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