『日本文化主義』尋牛亭日常の箴言

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 長い歴史ある日本と違い、中国とは異なる周辺民族よる殺戮支配が繰り返され、現在はハッチワークのように他民族を人権無視で無理矢理、共産党が束ねている国家という認識が正しい。

 中国や韓国とは究極のグローバルの格差社会で、汚職や賄賂も多く、既得権者たちが内政の失敗をごまかすため民度の低い反日国家になってしまっているようだ。多くの善良な人々が不幸ですね。


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わが国は、建国の理念にたちかえり、家族国家を取り戻すこと。そのために、ひとりひとりができることをする。それが日本の日本人が、すべきことなのではないか。大東亜戦争の教訓と体験に学び戦死した人々を無駄死にさせないようにするためには国益のため『日本文化主義』の文化防衛という考え方でリーダシップのある類い稀な資質、明確な目的意識とアイデアを持った首相(大統領制にした方が国際社会に政治的アピールもよいのだが、いまの政治家たちは分かっていない)になってもらいたい。『
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テーマ: ニュース(97017)

 北風の寒さと南風の暖かさのおかげで部屋の窓には我が家の梅の花も落ちて少なくなり、ハナミズきにはヒヨドリの巣があった。庭の椿(樹齢100年位樹高5m程)の蕾も開花して遅かったが咲き始めた。

 明日は東海大学医学部付属伊勢原病院へPL輸血と採決検体検査と外来診断の日です。自宅に帰ってから妻の献身的な介護で、入院中はあまりできなかった食事も好きなものが出るので食べるようになり熱もなく検査結果が楽しみです。

 以下は、これは長い長い共産党政権の政治支配により腐敗政治と一部の利権者のための格差社会が出来上がり、多くの人民や中華思想で属国支配されている他民族は差別され、民度が低いことが露呈した記事の紹介である。中産階級の所得倍増できるような日本の政治で、この轍を踏んではならないと強く願うのである。

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中国の大気汚染問題が深刻だが、中国の人々はどんな環境で生きているのか。

 安心、安全、健康、クリーン・・・、そんな言葉の真逆を行く社会では、すべてにおいて疑いを持つことから始めなければならない。この中国で生き抜くには、相当にタフであることが求められる。

 例えば買い物。果物を買いにスーパーに行くと、売り場で長考を強いられる。甘さは? 農薬は? 産地は? 中国ではオレンジの表面にオレンジ色を着色する事件があった。イチゴは皮を剥いて食べるわけにはいかないので、なおさら手が出ない。加工食品は得体がしれない。どの地域? どの工場? 何を使っているのか? などと考えると、結局手ぶらで帰ってくるしかない。

物に愛着を持たない中国の消費者

 2月下旬、筆者は上海に住む中国人の友人、蔡さん(仮名)宅を訪れた。蔡さんは「老公房」と呼ばれる国有資産の払い下げ住宅に住んでいる。いつも気になるのが共用部分だ。廊下、階段がゴミと埃だらけなのだ。この汚さに、なぜ住民が平気でいられるのか、いつも不思議に思う。

 台所で夕食の支度をする蔡さんが使っていたのは、なんと330元もする食用油だった。日本円にすれば約5000円(4.5リットル)の油だ。蔡さんは「安い食用油は信じられない。とにかく高いものなら安全だと思って」と言う。どのブランドが安心安全なのか、もはや国民にとって判別不能。高いものなら安心と信じ込まざるを得ないのだ。

 今度は、台所のゴミ箱を見て目を疑った。そこにはドサッと捨てられた彼女のハイヒールがあった。その上にバナナの皮と野菜の切りくずがべったりとくっついている。いずれも彼女にとっては「不要物」だろうが、「同じゴミ」とはいえ、そういう捨て方に気分が悪くなった。(其の弐につづく)

 (統治機構も変えて 『日本文化主義』 では大統領制にした方が国際社会に政治的アピールしやすい「戦後保守主義」の政治家たちは分かっていないようだ)日本も真剣に有事研究を進めるべしである。



野党にいまこそ必要な能の「守破離」の精神でシャッフルして防潮堤より自然景観重視の住居高台移転と非難路と緊急非難施設の建設や区画整理したインフラ整備などに政策転換し 政権奪還を目指すべく変化する必要に迫られている事を認識すべきである。

  「TPPの国々は、医薬品の提案への米国のアクセスを再検討する構え」
シンガポールの環太平洋連携協定(TPP)交渉に参加する11カ国からの知的財産(IP)の交渉担当者たちは、3月9日に約1年ぶりに医薬品の特許保護に関する論争の米国の提案を議論したという。


 この医療品の知財権の影響は、国民の健康へのインパクトが極めて大きい。医療品の特許は各国で独自な規定があるが、医療先進国の米国の企業が有利な規定をTPPに盛り込もうとしている。これにISDS条項と絡むと、 単なる米国の一企業が日本政府を相手取り損害訴訟を簡単に起こせるようになる 。その具体的な例が、ジェネリック医薬品に及ぼす影響をまとめたもので、以下の記事に出ている。
http://www.think-tpp.jp/lecture/2012_1207.html

こうなると、ジェネリック医薬品を使えず、米国の薬品会社の独占的な高い新薬を使わざる得なくなり、高価な医薬品や医療の支払いによって貧乏人はますます追い詰められ、米国のように金持ちしか満足な治療が受けづらくなる。こんな 危険なTPP に ネギを背負った鴨のように後からノコノコで出かけことはない 。小生のような白血病になって入退院をして自宅で療養中の者にとっては、 例え米国から脅されても、加盟することはないことを断言できるのである。

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Last updated  2013年03月14日 11時20分29秒
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