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以前から、立体視なプラモの写真を撮りたいなーと思っておりまして、んが、「FinePix REAL 3D W1」とか持ってないしー(マクロは不可っぽいし、高くて買えない)「PENTAX ステレオアダプターDセット」ってのも少し考えたのですが、なんとなくイマイチっぽい気もしたので、愛用の5年前のコンデジでチャレンジ!っても、まさに目分量で瞳の間の距離をとって2枚撮影、フォトショでテキトーに繋げてみただけなんですが(爆)意外にもちゃんと?見れる??モノになりました。交差法(右目で左側の写真を見る)で作ってみました。写真をクリックすると大きなサイズのものが出るようにしましたので、見やすい方で試してみてください。ちなみに、手持ちのコンデジはシャッタースピードも絞りもオートのみで設定できないタイプ。これらがマニュアルで固定できれば、さらに見やすいモノもできるのかもしれないなーと思ったり。なにか背景になるものがある方が良いのか悪いのか、2点間の距離はどれぐらいが良いのかとか、ブツのどこにピントを合わせるのが良いのかとか、いろいろ研究のし甲斐がありますな。
2009/10/27

塗っていくウチに表面処理アラが見えちゃったりして、底なしに時間が掛かる段階に入りましたwスーパーイタリアンレッドは、下地の白がないとちゃんと発色しないので、その部分はゼーンブやりなおし (ToT)我ながら懲りてないつーか、何個作っても進歩がないです。関節部の ABS パーツを塗るか塗るまいか(塗っても剥がれるので)まだ決めかねてますが、現在のところでこんなカンジで~ワキのチラ見せアングルでキメw黄色は使わずにカッパー系な雰囲気でーと思っていたのですが、カッパーつーよりはゴールドになっちゃいましたのぉ…
2009/10/25

サザビーさんは黒(っても黒に近いグレー)を吹きました。現在乾燥中ってことで、最近編み出した技?なぞを。お道具図鑑1 でも書いておりますが、ペーパー掛けには「タイラー」さんを愛用しております。で、こんなふーに耐水ペーパーに 15mm 両面テープを貼ったものを大量に用意して表面処理に向かうワケですが、最近ちょっと困っておりました。例によって?ダ●ソーの安物両面テープ(フィルムタイプ)を使っているのですが、どうも材質が変わったらしく、タイラー側に糊が残りまくり。(2タイプとも)空研ぎ時にはまだマシなんですが、水研ぎするともぉタイヘン。ベッタベタ。ガムテ等の粘着面でねちねち剥ぎ取るも、うすめ液で溶かして取るも、ペーパー掛けしてるよりも、糊を綺麗に剥がす方に時間掛かってしまう始末。これではただでさえ遅い手がゼンゼン進みませぬ。で、前置きが長くなりましたが、解決方法を発見しました!「タイラーにセロテープを貼り、その上に両面テープで耐水ペーパーを貼る」「セロテープサンドイッチ方法」略して「セロサン法」とでも命名しますか(イマイチ感たっぷり)これを編み出すまでは、糊が残らないようにしようと、タイラー本体をコンパウンド掛けしたり、両面テープの粘着面を手の脂で弱めてから張ったりといろいろやったのですが、やはり残る時には残るとゆーわけで、セロサン法に落ち着いております。ニトムズ等の貼り直せる高級両面テープ等を使うとかなーりマシですが、逆に接着力が弱すぎて、水研ぎ中に剥がれてしまう率が高くなります。セロサン法は耐久性とコストのバランスが良いデス。糊がほぼ残らず剥がせますが、もし糊が残ったらセロテープごと貼り替えるようにセロテープの端は長めに切って折り返しておくと吉です。もちろん、セロテープもダイ○ー製品ですwさらにどーでもいいですが、水研ぎ時に使用している水タンク。最近はコレ一押しですw クリーム系プリンラヴ♪や、机上専有面積・水の容量・安定性のバランスが良いデス。フチの上にタイラーも置けたりするしー
2009/10/11

赤の乾燥が終わったので組み上げて眺めてみるの図。赤い。それにしても赤い。名前に違わず、「スーパー」な赤ですな。黄色っ気の無い赤とゆー感じでしょうか。サザビーさんのイメージとはちょっと違うと思うのですが、コレはコレでアリかなーとだんだん思えてくるのが不思議(笑シャアさんは派手なほーが好きだろし。軽く汚しもするし、最終的にはツヤ消しにするだろから、このまま進んでしまう方向で。
2009/10/03
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