全8件 (8件中 1-8件目)
1

春の日差しに誘われて浜松城にお花見に行ってきました 駐車場の桜も見事に満開期待できそうと ウキウキ歩いて行くと 桜の数が少なくない? 何やら工事中みたいで天守閣の下の公園が・・・ない桜のたくさん咲いていた広場にも入れない!! 工事中のフェンスにいる家康くんが迎えてくれるけどこの時期 工事中って そりゃないんじゃない?せっかくの桜も切り倒して(?)公園の工事? それでも 公園から眺める天守閣は奇麗で 公園の数少ない桜は満開で 楽しませてくれました 来年にはまた見事な桜に囲まれた天守閣を見せてくれるんでしょうか・・・ 売店で売っていた「家康くんグッズ」可愛いので 思わずパチリネットでも売っていたのでびっくりです【メール便 5個以上 送料無料】出世大名家康くん マグネット ゆるキャラ(R)グッズ キャラクター...価格:176円(税込、送料別)【郵送可】出世大名家康くん 携帯電話用ストラップ 静岡県浜松市「福」市長のゆるキャラ価格:630円(税込、送料別)程よい甘さの生クリームと甘酸っぱいみかん餡が絶妙です。周りを包むお餅の柔らかくのび〜る食...価格:630円(税込、送料別)
2013年03月30日
コメント(1)

前回のねこだら家の続き離れのお店部分だけでなく お宅にもお邪魔して・・・ 相変わらず 素敵なたたずまい 正面のテーブルの上には 帯で作った敷物を置いて 糸巻きの上にお皿を置いてさらにお椀に入った愛嬌のある猫 右側のコーナーには 帯で作ったタペストリー長さもある大作です 帯には可愛い2匹のうさぎを添えて それぞれ 耳の長さや表情も違いほんと 工夫してありますよね タペストリーの下には これまた帯を敷いておしゃまな 可愛いうさぎ古い着物の柄が上品です 左側のコーナーは「桜」 みの虫みたいに枝からぶら下がっているのは 粘土細工の猫いつもながら 発想が面白い下駄箱の上には・・・ このケースは何だと思います?秤・・・粉のお薬を調合する時の物ですってガラスのケースの中に入っているなんて珍しいですね 干支の蛇は 舌ベロをつけるのが嫌で小判を銜えさせたら とっても可愛くなったと・・・本当にアイディア豊富でお邪魔するたびに感心して参考にさせてもらってますまた次回が楽しみです同じ手拭いを見つけました^^さっそく購入して飾ってます【レビューでメール便送料無料】4枚までメール便O.K 手拭い濱文様 捺染てぬぐい「縁側ねこ ...価格:1,050円(税込、送料別)
2013年03月26日
コメント(0)

お気に入りのちりめん細工の作家さんの即売会が開かれていてさっそく見に行ってきました 普段は制作活動だけで お店もあるわけではないけど年に4回だけ展示・即売会をやってます 口コミだけですが 1度即売会に行くと次回からは はがきで知らせてくれるので次々に固定のお客さんも増えてそのお客さんが また新しい人を誘っていくから3週間くらいの開催期間でも早く行かないと新作にはなかなかお目にかかれません 前回 心ない業者が撮影しまくりのとんでもない行為をしたため本当は撮影禁止になったけど今回は初日の誰もいないときに撮影させてもらいました(ブログで紹介しますとの了承を得ています) 今回の新作はちりめん細工が多くて 「猫まみれ ウサギまみれの癒され展」のタイトル通り 猫やうさぎの大作が多く その表情の愛らしいこと 一発勝負で顔を描くそうですがどれも独特の笑顔で・・・癒されます^^ 毎回いろんな工夫がされていて 吊るし飾りもブランコのようにぶら下げてみたり ほおずきの中にちりめん玉を入れてみたり 「あんぱんまん」の吊るしがあったり(孫が喜びそう^^) ご自慢の第3のキャラクター「ブタ」 ここにブタを添えるのは面白い 本当にユニークですよね 今回お気に入りだった猫とうさぎ あれこれ買いたいけど予算もあるのでさんざん迷って連れてきたのはこの子 どこから見ても完璧!!ほんと ため息ものです!!癒され展は 静岡県島田市向谷 3月18日(日)から4月7日(日)まで 10:00~16:00(日曜は11:00~)お問い合わせ:0547-36-0268 伊東こちらの本の中でも紹介されています【送料無料】古布に魅せられた暮らし(曙色の章)価格:2,205円(税込、送料込)
2013年03月23日
コメント(0)

お彼岸だし 急に暖かくなってからイルミネーションというのも 今更だけどなばなの里のイルミネーションを見に行ってきました 今年は3月31日まで開催テーマは「大自然」 9つのシーンが巨大スクリーンを見ているみたいに次々に登場して(これは富士山) イルミネーションのバックに稲妻や雨音などのサウンド・効果音が加わりすごい迫力で見ごたえのあるショーのようでした いるかやくじらの鳴き声も聞こえ クジラが跳ねるシーンですがうまく撮れていない・・・ちょっと高いデジカメを買ったら設定が難しくて・・・ブログ用にはバカチョンカメラが1番です 光の回廊 今年は河津桜も登場3月は梅園も見ごろになるので2倍も楽しめます イルミネーションはうまく撮れていなかったけど梅の花を堪能してくださいね 桜の花がポツポツ咲き始めました今年は早そうですね雛人形や置物を豪華に演出する几帳!『桜のれん几帳』手作り几帳 なごみの和雑貨 雛人形【楽...価格:3,990円(税込、送料別)雛人形や置物を豪華に演出する几帳!『金襴 桜几帳 14h』手作几帳 なごみの和雑貨 雛人形【...価格:1,680円(税込、送料別)
2013年03月20日
コメント(1)

廊下の飾りも替えました こちらもテーマは「椿」 手拭のタペストリーも「椿」椿というとひっそりと咲いているイメージですがこんな大輪の鮮やかな椿は 妖艶でもあります ちりめんのお細工物は紅白の椿に可愛いうさぎを添えて お細工物が小さめなのでちょっと大きめのうさぎを横に座らせてみました我が家の庭の沈丁花は満開可憐な こでまりも咲き始めました来週には 大好きな方のちりめん細工の作品展&販売会も始まりウキウキお出かけするには いい季節になります・・・うっとしいマスクさえなければ・・・花粉が恨めしい!!桜ももうすぐ 待ち遠しいですね【さくら 桜 置物 なごみ お花見 和雑貨 かわいい インテリア 】桜満開♪塗板飾り【送料無料...価格:10,500円(税込、送料込)【京都の手づくり和雑貨/置物/猫・うさぎ・カエル・ふくろう】桐衝立飾り「ちりめん 桜うさぎ」価格:1,995円(税込、送料別)【和粋なのれん】【京都 洛柿庵】高級本麻のれん「さくら色」暖簾価格:15,750円(税込、送料込)
2013年03月16日
コメント(0)

桃の節句を過ぎて 気温も20℃近くまで上がり春を思わせるような暖かい日が続きせかされるように玄関の飾りを替えました 私の好きな「椿」ですがひな祭りと桜の時期に挟まれてどれも飾りたい・・・どれも外せない・・・困る メインの扇子はもちろん「椿」京都で見つけた時は 一目ぼれで購入バランスといい色合いといい もう満足だけど・・・飾る期間が短くて可愛そう 手拭のタペストリーは吉兆柄椿の邪魔にならないようにさりげなく飾ります ちりめんのお細工物は「うさぎ」が2匹 そして1輪の椿 花によって終わるときの表現が違い桜は『散る』 梅は『こぼれる』 椿は『おちる』 牡丹は『くずれる』日本語って なんて奇麗な表現なんだろうと思うけれど落ちるって 忌み嫌う方もいらっしゃるようで競馬の世界では 落馬を連想させるとして馬の名前としては避けられているようです。過去にはタマツバキの様な名馬もいますが1969年の第36回東京優駿(日本ダービー)で大本命視されたタカツバキがスタート直後に落馬で競走中止するというアクシデントを起こして以降ほとんど付けられることがないようです。奇麗な花なんですけどねちりめん細工の椿も少ないですね手作りガラスだって可愛さをちりめん細工と競っています。<京都龍虎>花やぎ羽子板価格:12,285円(税込、送料別)
2013年03月12日
コメント(1)

白骨温泉への中継点「松本」では 帰りも寄り道 市内いたるところに こんな感じの井戸があります松本城下町湧水群は「平成の名水百選」にも認定され美ヶ原高原などの豊かな自然が育んだ清らかな水が市街地のいたる所から湧出していて 街ぐるみで保全に力を入れているようです。 温泉ではないけど 暖かい気がしてホッとする憩いの場になっていますね^^ こちらは時計博物館1974年に時計コレクター本田親蔵氏から寄贈されたコレクションを中心に約400点を所蔵約110点の時計を動いている状態で展示してあります外壁にあるのは国内最大級(全長11m、振り子5.6m)の振り子時計 私の好きなアンティークの時計もたくさんありました この日も展示物の90%が動いていますとの説明があって古い物も丁寧に保管されているんですね こちらは「なわて通り」昔は 松本城のお堀と女鳥羽川の清流に挟まれた縄のように細く長い土手でしたが明治12年四柱神社が建立され その参道として発達しました 一時 川の汚れが進み活気を失った時期もあったようですが昭和47年 「カエル大明神」を祀り活気ある通りにしようという運動が始まり 歩行者天国の「カエルの街」として商店街も整備されています着物古布のハギレのお店もあってお手頃品をゲットしました^^ 近くには「中町通り」もあり白壁となまこ壁の土蔵が立ち並び 民芸・工芸のお店が集まっていて独特の雰囲気のある街並みです 酒屋さんの母屋・蔵・離れを移築・改修した「蔵シック館」市民の憩いの場になっています街並みの中の生地屋さんでもハギレを購入どこに行っても ついハギレを探してしまう・・・松本に行ったら「蕎麦」と「オムライス」と決めていたがお城の近くの蕎麦屋さんは玄そば1種の石臼粗挽き・自家製粉水打ちの「二・八」そばだったけど出てきた蕎麦は「ぬるい!!」あとから注文した隣の席のそばからは立ち上る湯気がいっぱいだったのに・・・ちょっと残念で写真も撮れず!! 松本駅近くの古い建物の洋食屋さんのオムライスもごく普通!!期待しすぎだったかな?やっぱり事前のチェックは大事ですね^^桃の節句を過ぎればもうすぐ暖かい春待ち遠しい桜です【さくら 桜 置物 なごみ お花見 和雑貨 かわいい インテリア 】桜満開♪塗板飾り【送料無料...価格:10,500円(税込、送料込)【京都の手づくり和雑貨/置物/猫・うさぎ・カエル・ふくろう】ちりめん細工 『うさ子のお花見』価格:1,890円(税込、送料別)
2013年03月05日
コメント(1)

雪見の露天風呂に出かけた2月の終わり乗り換えの松本で途中下車国宝のお城を見ないで帰るわけにはいかないと松本城に行ってきました 松本駅からは ゆっくり歩いて突然現れたお城の優雅な姿に感激 内堀を渡り 黒門をくぐりながら中へ 戦国時代の永正年間(1504-1520年)松本平の信濃府中に井川館を構えていた信濃守護家小笠原氏(府中小笠原氏)が林城を築城しその支城の一つとして深志城が築城されたのが始まりといわれている。後に甲斐の武田氏の侵攻を受け小笠原氏は没落武田氏は林城を破棄して深志城を拠点として松本平を支配下におく。武田氏滅亡後の天正10年(1582年)徳川家康の配下となった小笠原貞慶が旧領を回復し、松本城に改名した。松本藩の歴代藩主は 六家二十三代 丸太柱はお城が最初にできたころの物で四〇〇年以上たっているそうで 黒光りする床にも歴史を感じます とにかく 階段が急だから・・・と聞いていたものの 急な階段・・・しかも高さが一定でない所もある 六階(天主五階)に登るこの階段だけは途中 踊り場があって緩やかな階段になっていますここは重臣たちが戦いの作戦会議を開く場所と考えられていて他の場所と比べ天井が高くなっています 最上階天井には二十六夜神という城を守る神様が祭られていました 天守三階は窓がなくて暗い部屋天主閣は外からは五重に見えますが内部は六階敵には秘密のこの部屋は戦いのときに武士が集まるところだったようです 御座の間(御座所)書院作りになっていて 天井も高くて明るく奇麗な作りになっています 月見櫓周りには朱塗りの回廊があり開放的な作りです日本最古の五重天守は本当に奇麗なお城でした^^松本の続編は まだ続きますよ^^まだまだ寒い日が続きますが伊豆の河津桜はほぼ満開早く暖かくなあれ^^満開の桜からウサギさんがひょっこり♪【和雑貨 和柄 ちりめん細工 リース】さくら譜/花うさぎ...価格:2,625円(税込、送料別)ギフトに最適!『桜満開の花几帳』雛飾りの几帳としても!!満開桜橘几帳手作りちりめん細工和ご...価格:4,725円(税込、送料別)
2013年03月01日
コメント(1)
全8件 (8件中 1-8件目)
1