ダマスクローズジャム屋日記

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宮じいさん92歳 @ Re:レースの一日で縫えるベスト(03/17) おはようございます。 今日も一日元気に…
宮じいさん92歳 @ Re:レースの一日で縫えるベスト(03/17) おはようございます。 素適なレースのベ…
れもん ばーむ @ Re[1]:レースの一日で縫えるベスト(03/17) flamenco22さんへ ありがとうございます😄…
flamenco22 @ Re:レースの一日で縫えるベスト(03/17) こんばんにゃん^^ れもんばーむさん裁縫…
2005.07.16
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カテゴリ: カテゴリ未分類
致知の8月号に しょう地三郎先生 日野原重明先生 の対談が載っていたので紹介したいと思います。

2人で195才ですよ。凄いでしょう!!

しょう地三郎先生は百才で知的障害児童園施設の理事長を現役ばりばりでされています。90才からラジオの英会話で英語を学ばれたそうです。

この春40日間世界一周され、各地で講演をされたそうです。しかも英語で・・

日野原重明先生は大学を卒業するまで結核の後遺症で非常に身体が弱くしょう地三郎先生は幼児期から虚弱児だったそうです。

日野原重明先生の人生を変えたのは、アメリカ医学の開拓者ウイリアム・オスラーのことば”医者は病む臓器ではなく、病んでいる人を診るわけだから、人間に深い関心、愛情を持たなくては臨床医は務まらない”だったそうです。

しょう地三郎先生はご長男が脳性小児麻痺と診断され、脳性小児麻痺の我が子をどうやって成長させるかを勉強するために、小学校の教職を退き、心理学を学んだそうです。苦しみ悩みがあるから人は成長するのですね。


そしてお二人ともまだまだ多くの目標を抱いて頑張っていらっしゃるとのこと・・
そこに長生きの秘訣があるのですね。









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Last updated  2005.07.16 15:55:05 コメント(10) | コメントを書く


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