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みね子(有村架純)は綿引(竜星涼)と、父・実が目撃された街に行く。実の写真を見せて道行く人に尋ねるが、やはり手がかりはない。ある日、就寝前の部屋で優子(八木優希)が家から送られてきたつくだ煮をふるまうが、澄子(松本穂香)は自分の家からは何も来ないので恥ずかしく思う。はがきすら一枚も届かないが、ここが楽しいからさみしくないと言う澄子。しかし、優しい祖母のことを急に思い出して笑いだす。ここで こんなに綿引さんが出てくるので、最初は綿引さんとみね子が結ばれるのかと ミスリードされてしまいますね。澄子、あんなにたくさん 仕送りしなければいいのにね。
2026年09月26日
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石平(奥平大兼)は、松浦(入山法子)と協力して、茉莉野(大友花恋)が、新しい企画のアイデアを思いつくように一芝居打つ。石平たちの作戦とは気づかず、自分で名案を思いついたと大喜びの茉莉野。特集コーナーを作るため、自らはりきって仕事をする茉莉野。石平と松浦の計画は大成功。石平は、早瀬丸(西野七瀬)と松浦にうまく茉莉野のやる気を引き出し、働かせることが楽しかったと話す。それを知った早瀬丸は・・・茉莉野 単純なバカでした。こんなバカがなぜ正社員になれて、他の人が非正規なのでしょうね。
2026年09月26日
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事故、盗難、横領、ケンカ、そして殺人…。都心にそびえる二十八階建ての最先端ビル内で次々に起こる怪事件。日常の職場に潜む恐怖と危険を描いたアーバン・ミステリー。20年以上前に初めて会った永井するみさんの本。この本で彼女の才能に感心して、彼女の本をたくさん読みました。亡くなられた時はショックでした。今回また 読んでみました。もちろん内容はほとんど覚えていませんでしたが、あーこういう話だったのかと自分の感動に納得しました。多分あの頃に比べたら 格段と私の頭脳が衰えて、スッと入ってこない部分もありましたが 、やはり傑作集です 。ぜひ皆さん読んでみてください。永井するみさんの最高傑作だと私は思います。
2026年09月26日
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おばあちゃんは 結婚は諦めた方が良いとクムスンに言います。 バツイチ子持ちは前科持ちたいな扱いですね。そして おばあちゃんは、ジェヒを呼んで、クムスンは1人で苦しんでいる、どんどん弱っている 。ジェヒからクムスンに別れてやってくれと言うのです 。一番 味方になってやらなければいけない人が、別れさせるのです。おばあちゃんは結局嫌なやつです。独り善がりです。ジェヒは影からクムスンを見て、自分はクムスンと一緒になれると浮かれてるけれど、クムスンがどれだけ辛い目にあってるかわかるのです 。そして心を鬼にして、フィソンを置いてこれない とクムスンに電話します。クムスンがどれだけ傷つくて分かっていて。ジェヒは クムスンに夜会えないかと連絡します。別れを決めています。昼は保育園にフィソンに会いに行きます。帽子をプレゼントして抱きしめます。夜は手のマッサージをしてもらいながらクムスンを見つめるジェヒ。本当にクムスンのことが大好きなのに別れる悲しみ。その後、 公園でジェヒは「愛してる、 別れよう」と言います。「イヤです」とクムスン。喜んだらどうしようと思っていたとジェヒ。切ない切ない別れのシーンです。周りのわがままのために、愛し合っているのに別れなければならない二人。その後に ジェヒの背中に抱きついて話すクムスンの言葉は涙、涙です 。かわいそうで かわいそうで仕方がありませんでした。
2026年09月26日
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ケンブルフォード村の祭りで演説中の市長が死亡する。ブラウン神父は故意に感電死させられたと考える。市長と魔術師には何の関係もありませんでした。ただ それぞれが 不誠実だった女性にひどい目に遭わされる。ということで共通していたのね。。一人は浮気をしておいて、 ひどい方法で彼女を捨てる。1人は女を連れて妻を捨てたくせに、 余命が短くて女に逃げられたら妻に介護してもらおうと妻のところに戻ってくる。そんなに都合のいいこと考えるなよって戒めでした。でもかわいそうなのは女性たち。おとぼけなブラウン神父が救ってくれます。 ★★★☆
2026年09月25日
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実写とアニメで映画化された「君の膵臓をたべたい」の住野よるの同名青春サスペンス小説を、吉沢亮と杉咲花主演で映画化。コミュニケーションが苦手で他人と距離を置いてしまう田端楓と、理想を目指すあまり空気の読めない発言を連発して周囲から浮いている秋好寿乃。ひとりぼっち同士の大学生2人は「世界を変える」という大それた目標を掲げる秘密結社サークル「モアイ」を立ち上げるが、秋好は「この世界」からいなくなってしまった。その後のモアイは、当初の理想とはかけ離れた、コネ作りや企業への媚売りを目的とした意識高い系の就活サークルへ成り下がってしまう。そして、取り残されてしまった田端の怒りや憎しみが暴走する。どんな手段を使ってもモアイを破壊し、秋好がかなえたかった夢を取り戻すため、田端は親友や後輩と手を組んで「モアイ奪還計画」を企てる。監督は「映画 妖怪人間ベム」の狩山俊輔。2020年公開の日本映画です。Netflixで日曜日までと知ったので慌てて視聴。吉沢亮と杉咲花が主演ですが、他にいろんな知ってる顔が現れて新鮮でした。国宝で共演していた森七菜がここでも吉沢亮と共演してました。最初は本当に 秋好さんが死んだと思っていましたが、生きていると分かった時に、彼は僻んでいると思いました。生き方が下手だから、素直になれなくてね。仲間に入っていたかったのね。 ★★☆
2026年09月25日
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獣医学の特別講義をしに家畜保健衛生所の犬飼健太郎(上川隆也)がやってくる。聡里(山田杏奈)、綾華(當真あみ)、残雪(萩原利久)たち。牛や豚がかかる特定家畜伝染病である口蹄疫について学ぶ。6年生になった聡里、綾華、残雪たちは、獣医師の国家試験に挑む。そして卒業の日を迎え、それぞれに新たな道を歩み出す。大動物の新米獣医師となった聡里は、折原勝喜(温水洋一)の牧場で、一頭の牛の重大な異変を目撃する。聡里はみんなの 後押しで先輩に自分の気持ちを伝えることができました。片思いとわかっていてもちゃんと告白したことでスッキリしたようです。みんなそろって獣医師の国家試験に合格し、卒業 してバラバラです。いい友達でしたね。口蹄疫…残酷。 ★★★★☆
2026年09月25日
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母・美代子が縫ってくれたブラウスを着て、赤坂のすずふり亭に向かうみね子(有村架純)。店の裏でコックの秀俊(磯村勇斗)と元治(やついいちろう)、ホールの高子(佐藤仁美)に出会う。秀俊に案内されて店に入ったみね子は、鈴子(宮本信子)と省吾(佐々木蔵之介)に挨拶する。初めての給料で、ここの洋食を食べるのを楽しみにしていたと伝える。メニューを見て真剣に悩むみね子を、すずふり亭の人々は温かく見守る。ここで初めて秀俊と会うのね、みね子は。初めて見た時は さりげなく見ていましたが、今回は 感慨深く見ました。すずふり亭のみんなってなんていい人ばっかりなんでしょう。コロッケめちゃくちゃ美味しそうでした。暖かい話ばかりが続きます。そうそう 光石研さんが出ていたのですねぇ。 ★★★★☆
2026年09月25日
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核心を突く発言で、茉莉野(大友花恋)のプライドを傷つけてしまう白井(青木マッチョ)。よく言ったと白井をほめる石平(奥平大兼)を、早瀬丸(西野七瀬)は言い過ぎだといさめる。石平は、朝野(磯山さやか)からヒントをもらい、ほめられるような目立つ仕事がしたくてしょうがない茉莉野に仕事をさせるためのアイデアを思いつく。本の除籍担当の松浦(入山法子)を巻き込んで、作戦を練る石平だったが・・・「褒められたい」と思うまではありませんが 褒められるととても嬉しいです 、私も。褒められたこといつまでも 覚えています。褒めた人は忘れてるかもしれません。小さいことでも褒めることは大切ですね。お世辞は要りませんが。私も頑張って人を褒めようと思いました。
2026年09月25日
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舅話があると言うので何かと思ったら、また「フィソンを置いて出て行ってくれ」と同じことの繰り返しでした。クムスンの同情を買ってフィソンを置いて行ってもらおうという泣き落としに出た舅です。クムスンはおばあちゃんに相談に行きます。おばあちゃんはフィソンを置いて出られないのかと言いますが クムスンは絶対に出来ない。と言うのです。それならジェヒと別れるしかないと本気で おばあちゃんは言います。「 別れな」と。
2026年09月25日
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今日の夕飯のメニューは焼きタン。野菜サラダ 、ミニトマト。焼き野菜(ナス、オクラ、長芋)お味噌汁(豆腐、大根、しめじ、ほうれん草)ところてんやはり タンは美味しい。焼き野菜も美味しいです。なすとオクラは自家製。
2026年09月24日
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ジェヒの母親で院長はクムスンを呼び出してジェヒのどこが好きなのか聞きます。そして結婚をしなさいと言います。 でも結婚をしてもいいけど子供は置いてこいと。そうしたら結構 許してあげると。結局、婚家の両親と同じことを言ってる。涙を流すクムスン。その足でヨンオクのところに行き、なぜ自分を捨てたのかとヨンオクを責めるクムスン。 クムスンは家に帰りフィソンは必ず自分が連れて出ると言います。親権は自分にあると。ちゃんと調べたと。怒鳴る舅。姑は泣き落とし。腹立つわ。おばあちゃんの言う通りです。フィソンをおんぶして青汁を配達していたクムスン。いつもおばあちゃんに預かってもらっていたではないですか。チャン教授は初期の胃がんのようです。だからウンジュにイギリスには行くなと頼みます。クムスンは凹んでいます。院長にも舅姑にもフィソンと別れるように言われて。一番の味方はシワンとソンランです。ジェヒと会って気持ちがわかったシワンは舅にフィソンを渡すように説得するのです。そして、ソンランと一緒にいた時にクムスンにかかってきたジェヒからの電話 。ソンランは会ってこいと言います。ジェヒはクムスンを慰めてくれました。このシーンもとてもいいです。ジェヒはまた1人です舅と姑のところにクムスンとフィソンを幸せにするから僕に任せてくれと説得しに行くのでした。そしてその日クムスンの帰りを待って舅は話があると言います。
2026年09月24日
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主婦の美佐江(坂井真紀)は友人の涼子(黒沢あすか)に誘われ、市民プールでのエクササイズを始めたものの、程なくして夫・和久(テイ龍進)のある秘密を知ってしまう。一方、堂本と菊池は無関係かと思われていた複数の不審死の背後にある、“男”の存在に迫っていく。人々を襲う“災い”の正体とは、“男”とは何者なのか――。忍び寄る怖さ。音楽。映像。引き込まれていきます。美佐江は何であんな 変な男と結婚したのかしら。この続きは映画なのか
2026年09月24日
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北海道で獣医学を学ぶ岸本聡里(山田杏奈)は5年生になり、梶田綾華(當真あみ)、久保残雪(萩原利久)たち仲間と共に夢に向かって歩んでいた。動物病院でアルバイトをする聡里は、野崎(竹原ピストル)が連れてきた飼い犬キナコに腫瘍があることに気づく。キナコは助からないことが分かり、悩んだ野崎は、安楽死させる決断をする。納得いかない聡里だったが、野崎の辛い気持ちを感じ、野崎とキナコの最後の散歩に寄り添う。切実な話でした。本当に切実な話でした 。今、家に可愛い可愛い犬を飼っている私にとってこういう時どうするだろう。そう思わせられる切実なお話でした。きっと、奥さんも腫瘍で亡くなったのかもしれない。苦しんで。野崎さんの気持ちが痛いほどわかりました 。私ならどうするだろうと思います。昨日見た「災」で殺された竹原ピストルさんが野崎役でした。 ★★★★★
2026年09月24日
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麻紀(仲里依紗)、遥(のん)、薫子(深川麻衣)は、苛立ちをぶつけ合いバラバラになる。麻紀は宗司(渡辺大知)の浮気を疑い、素行調査をしようと考えるが早苗(菊池亜希子)に直接話し合うよう勧められる。一方遥は、里奈(大谷麻衣)が店に乗り込み騒ぎになったことから大阪の店への異動が決定。また薫子は、義孝(風間俊介)と別居し、ネコと暮らしていた。麻紀の夫はなんていい人間。でも最後に、麻紀が遥のために相手をボコボコにした時に 、麻紀の良さがとてもよくわかりました。3ヶ月後 、それぞれがそれぞれの道を歩いています。3ヶ月しかない友情でしたけど楽しく見ました。このクールで、私はこのドラマが一番好きでした。 ★★★★★
2026年09月24日
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みね子(有村架純)が東京に来て1か月、初めての給料日がやって来た。手渡しで給料を受け取ったみね子は、働く喜びを実感する。早速家族に仕送りする乙女たち。寮には給料日にあわせて衣類などの訪問販売が来ていた。妹・ちよ子と弟・進に文房具を買ったみね子は、すてきなブラウスを見つける。着てみたいと思うが、値段が高くて買えない。少しせつない気持ちで部屋に戻ると、美代子(木村佳乃)から荷物が届く。愛子さんっていつもぼーっとしてるようで とてもいいことを言います。「ちゃんと頑張ってないと神様 は気づいてくれない」みね子の心に響く言葉だと思います。 和久井映見を嫌いな人なんかいません。初めてのお給料日 。たくさんの仕送りをするみね子たち。少し残ったお小遣いで弟と妹にプレゼントを買う みね子。洋服は買えませんでしたがお母さんからとても素敵なブラウスが送られてきました 。涙。暖かい ドラマです。
2026年09月24日
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本が多過ぎて、書架がいっぱいになってきていることに気づく石平(奥平大兼)。書庫入れと本の除籍を担当している松浦英理(入山法子)が現れ、図書館で本が選定・購入されてから、利用の少ない本が書庫に運ばれ、廃棄されるまでの流れを石平に教える。廃棄の作業が滞っている原因が、茉莉野(大友花恋)であることを知る。高飛車な発言をする茉莉野に反論する白井(青木マッチョ)を早瀬丸(西野七瀬)は止めようとするが・・・一人で嫌な役を背負っている正規社員 、大友花恋 さん嫌な役 うまい。それにしても確かに廃棄されている本はたくさんあるのでしょう 。私はいつも思うのですが古くて 、廃棄されてても名作という本があるのですがそれがないのです。 うちの近所の図書館はクリスティーの名作とかないんですよね 。クリスティ たくさんあるのに何冊かしかありません 。悲しい。田辺聖子さんのもっと読みたいのにないんです。初期の恋愛小説の傑作とか。
2026年09月24日
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神奈川の海からほど近い住宅地。自宅のガレージで起きた不運な事故により、家主の男性・澤田が亡くなった。澤田の妻・あかり(山田真歩)から話を聞いた堂本(中村アン)は単なる事故だったのか疑念を抱き後輩の刑事・菊池(宮近海斗)とともに捜査を始める。一方、飯田(竹原ピストル)は、堂本が追っている連続不審死事件の見えざる関係者を見つけ出そうする。そして、彼らの前に“男”が姿を現わす――。なんと彼は警察内部まで侵入してきた !そして菊池が殺されました。どうやって殺すのでしょう ?あんなに大きな男を。音楽が怖い。 ★★★☆
2026年09月23日
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今日の夕飯のメニューは鯖の塩焼き。山芋入り厚揚げとじゃがいも 、人参 、さつまいものつるの甘辛煮。納豆と大根おろし、オクラ、しらす。お味噌汁(ワカメ、しめじ、薄揚げ、ごぼう)やっぱり、甘辛煮は美味しい。
2026年09月23日
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亡き父が残した温泉旅館の経営を立て直そうと奮闘する岸文也(じろう)。一方、岸の弟・俊哉(奥野瑛太)は地元の有力者・桜井(本田博太郎)に取り入って新たな事業を始めようと画策する。2人には、岸の元妻・茜(早織)を巡り根深い因縁があり、岸は俊哉との間の溝を深めていく。そんなさなか、2人のもとに“男”が現われる文也は頑張っていてそれでも、胸は寒寒としてたのでしょう 。そういう人に死神はやってくる。刑事が連続殺人として調べていますが 彼は死神ではないのでしょうか。それは 刑事 が疑問を持つ、 髪を同じように切られていること。それでは なぜあんなふうに殺すのでしょう。
2026年09月23日
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突然乙女寮を訪ねてきた綿引(竜星涼)。みね子(有村架純)に、父・実を最近見かけた人に会ったと言う。どうやら間違いないらしい。動揺するみね子だが、早く美代子(木村佳乃)に教えたいと考える。家に電話がある時子(佐久間由衣)は、君子(羽田美智子)にかけて美代子に伝えてもらおうと提案する。一方、帰り道が一緒になった綿引と雄大(井之脇海)は、実が目撃されたことが何を意味するのか考えていた。生きていざ来るのならなぜ 帰ってこないのか ?それも複雑です 。綿引さんは生きてるだけで 喜んだけど、雄大がわかった。思いなんか人の気持ちはわかるのね。
2026年09月23日
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新しく異動してきた正規職員・茉莉野美波(大友花恋)が、高飛車な態度で色んな仕事を押しつけてくる。腹を立てる石平(奥平大兼)は、早瀬丸(西野七瀬)、白井(青木マッチョ)、今村(菊池和澄)から、茉莉野が非正規職員を見下している人だと聞かされる。図書館で働く人の大半がアルバイトである自分と同じ、非正規雇用だと知り、驚く石平。茉莉野は、上から高い評価を得られる新しくて目立つ仕事をやろうと企む。こういう風に、上から目線の上が入ってくるとその人の性格次第で働きやすくもなる 働きにくくもなるものです。私の家の近所も図書館も非正規人が多いような気がします。私も仕事をしたい 一人です。若い時の 本屋でのバイトは夢の世界でした。ところで自分の自伝を書いた自費出版の本を置いてもらいたいなんて、ああいう人はいるのでしょうか? 周りの人は迷惑ね。 ★★☆
2026年09月23日
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今日の夕飯のメニューはスパゲッティミートソース。シャウエッセン。 ゆで卵。野菜サラダ、かぼちゃのサラダ。ミートソーススパゲッティ 久しぶりに作りました。トマトケチャップとウスターソースの味付けです。
2026年09月22日
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ショッピングモールの清掃員・伊織(内田慈)は、引っ込み思案な性格のせいで人生に希望が見いだせないでいた。ある日、伊織は同じショッピングモールの理髪店で働く皆川(藤原季節)と知り合い、交流を持つようになる。皆川もまた人には言えない秘密を抱えており、孤独な伊織に自分と似たようなところを感じ、2人は距離を縮めていく。そんな2人の前に“男”が現われる。モールの清掃を真面目にしている主人公 。やりきれない人生。あの若い女の子のいやらしいこと。あれが今の世情なのでしょうか。真面目に働いててなぜ死ななければならなかったのでしょう。香川照之は死神役か? ★★★
2026年09月22日
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運送会社で整備士として働く倉本(松田龍平)は、飲酒運転の末に事故を起こし、人を死なせてしまったという過去を抱えている。事件をきっかけに妻の加奈(佐藤みゆき)は倉本の前から去ってしまう。だが彼女に未練を抱く倉本は、義母・育子(神野三鈴)に自分が酒を断って更生したことを訴える。そんな中、倉本の前にある“男”が現れる。2話目も気の毒 。お酒をやめて妻とやり直したい一心で一生懸命頑張っている倉本。ただの災難? ★★★☆
2026年09月22日
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希薄な家族関係に悩み、孤独な日々を過ごす受験生の北川祐里(中島セナ)。恋愛もうまくいかず、家庭の経済状況が原因で進路選択にも苦悩していた中、“ある男”(香川照之)が祐里の前に現われる。男に心を許していく祐里だが、やがて恐ろしい“災い”が訪れる。2025年に WOWOW で放送されたドラマです。Netflix で視聴。亡くなった女の子。真面目な子でした。まさかです。あの母親の万引きを見た時の絶望感。あそこが一番かわいそうでした。彼女が亡くなったのは何故? ★★★★☆
2026年09月22日
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健一郎が再び ニセの婚約者と共に帰ってきて 相変わらずの 奔放さにみんなは唖然。ますます調子に乗る 健一郎に対し、なつみがキックを食らわせる。 さらに秘めていた嘘も暴露し、一度は大混乱はじめて登場したマカロニグラタンも美味しそう でし。あの結婚式のシーンは絶対夢だとわかってしまいました。なつみが ミス日本橋になったので みんなで函館に行って例のお店でランチを食べられましたね 。あそこも美味しそうでした。純三郎はトマトちゃんとひっつくかと思っていたらまさかのミノルでした。トマトちゃん 本当にいい子でしたね。とてもいい エンディングでした。 ★★★★★
2026年09月22日
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鬼塚(反町隆史)は、琴音(梶原叶渚)が龍之介(工藤阿須加)に強く思いを寄せていることを知る。琴音は龍之介と付き合っているつもりでいたが、龍之介はそれを否定。鬼塚は、龍之介との関係を口外しないことと校内で二人きりで話さないことを琴音に約束させる。しかし、琴音の思いは暴走してしまう。このドラマの中だけなのか、現実にもそうなのか分かりませんが、今の高校生って何て生意気。それに比べたら私の子供の頃の高校生は可愛かったわ。なんか見ているだけで嫌になっちゃう。 ★★
2026年09月22日
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ずっと無視されている クムスン。改めて舅と姑に話をします。そして許されるなら結婚をしたいと言うのです。 驚く舅と姑。ジェヒはクムスンに会えないので フィソンに会いに保育園に行きます。そこに迎えに来た姑 。ジェヒを無視してフィソンを連れて帰り、クムスンに「すぐにフィソンを置いて出て行け」というのでした。小さい頃の子育てにはちっとも協力してくれなかったくせに。腹が立つ姑です。ジェヒは母親に対する自分の気持ちを切々と話します 。そして 「お母さんが僕のことを産んだことを後悔してるのなら僕は クムスンさんと別れる」というのです。後悔してるかと。次の日の朝 、クムスンは舅と姑に自分の気持ちを話すのです 。姑はわかっています。送り出してあげないといけないのだということ。舅に是非を連れてくるようにと言われたクムスンは許されたと思って喜びます。喜んで 挨拶に来る ジェヒ。ところが舅はフィソンこちらで育てるから出て行ってジェヒ君と結婚しろと言うのです。むちゃくちゃです。どんなにジェヒが誠意を示してもフィソンは渡さないという二人。 チョンワンの子だからと。赤ちゃんの頃 、全く面倒見てくれなかったくせによく言うわね。 クムスンがフィソンを迎えに行くとフィソンは舅と一緒に帰ったと言われます 。クムスンを置いて他のメンバーで外食に出かけたのです。夕飯の準備をして待つクムスン。首謀者は舅です。いい人だと思っていたのにがっかりです。でも、もしかしたら姑の代わりに怒っているような気もするのですが。クムスンはジェヒの母親に電話で呼び出されます。 何と言われるのでしょう。
2026年09月22日
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今日の夕飯のメニューは豚の味噌ステーキ。かぼちゃサラダ。ミニトマト。ゆで卵。ほうれん草入りワカメスープ。納豆、めかぶ、オクラ。かぼちゃサラダ はきゅうりとカニカマを入れました。豚味噌ステーキは生協です。
2026年09月21日
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ジェヒの母親がクムスンの家にやってきます 。そして両親に クムスンとジェヒの恋愛をぶちまけるのです。話を聞いただけで彼女を帰す両親。2人ともジェヒを目撃したことがあるのです。言葉もありません。クムスンのことを知ったウンジンはクムスンのために母親に腹を立てています。ウンジンは優しい子です。ジェヒとクムスンはおばあちゃんの家に行って結婚の許しをこうのでした。おばさんの妊娠をして祝福する二人。おばさんは 恥ずかしそうです。家ではそんなことになっているとも知らずにクムスンとジェヒは フィソンを連れておもちゃ屋さんに買い物に来ています 。楽しそうです。家に帰ると姑はカンカンでした。例の調子でカンカンでした。隠れて恋愛していたことも 、そして昼間におばさんがお金を返しに来たことも、計算高いと罵るのです。お金のことはクムスンは知りませんから、それを言っても信じてはもらえません。テワンがかばってくれました。本当に落ち込むクムスン。だってクムスンは家族が大好きなのですから。ジェヒは母親からクムスンの家族に話したことを 聞き激怒します。「本当に僕の母さんか?」その通りです。私はこの母親の気持ちが さっぱり分かりません。翌朝 クムスンは家族から完璧に無視をされます。口を聞いてくれるのはソンランだけ。みんなクムスンを家族と思ってなかったのです。チョンワンの嫁なのです。チョンワンを死なせた嫁。 このドラマには 結婚歴がある子供のいる女性が3人出てきます。クムスンと ヨンオクとソンラン。ただそれだけなのに卑下されます 。腹が立ちますね。
2026年09月21日
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勇二郎はなつみへの恋心を純三郎に明かしているところを本人に聞かれてしまい 戸惑いを隠せない。ミノルが恋に目覚める一方、 ある人物がなつみに会いに店を訪れ 驚きの事実を告げる。勇二郎が なつみはいい感じになりました。ところで、ここで 佐藤江里子がバイトとして入ってきます 。光四郎が勝手に決めたのです。彼女のどこがいいのかさっぱり分かりません。スタイルだけです。トマトは気に入らないですよね。やはり持ち逃げの嘘つき女でした。チョイ役で良かった。そして、健一郎だ! ★★★☆
2026年09月21日
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キッチンマカロニの定休日。純三郎らが野外バーベキューに出かける中、家ではなつみと勇二郎が2人きりに。予想外の状況に純三郎の心は騒ぐ ばかり。 その頃、家ではトラブルが多発し…鍋島家の男たちをみんな虜にしたなつみ 。本人はそれを楽しんでいるような気もします。勇二郎 もとうとう純三郎に恋心を打ち明けます。 純三郎にはトマトちゃんがいるからね。勇二郎の誕生日 、光四郎が作ってきたババロア、 デザートに食べたらいいのに。ご馳走が減っていませんでした。変なことが気になりました。 ★★★★
2026年09月21日
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イタリア発!12年間の記憶を失ったエリート医師の愛と再生の物語シーズン3。アンドレアは娘から元妻アニェーゼが今の夫と離婚しようとしていると聞かされる。救いたい患者を救えない医者達の苦しさ。そして私生活でもいろいろな問題を抱えてる医師たちです。ジュリアはローマに行くようです。アニェーゼは病気が再発して苦しい。アンドレアに追求されて本当のことを話すのは次の回。医師免許を持たずに医療行為をしているマルティーナは 、リッカルドに 真実を告白します。リッカルドは驚くのです。 犯罪だと。とにかく この 14話 も エピソード満載ですごいです。 ★★★★
2026年09月21日
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Hey! Say! JUMP・高木雄也が主演を務める、お仕事コメディー。中央テレビプロデューサー・相田(高木)は、放送直前の大型純愛ドラマ「愛の最果てへ」が話題になると確信していた。しかし、主演女優のスキャンダルが週刊誌報道で発覚し、SNSは炎上。そこにドラマ制作局長が登場し、主演女優の交代を解決策として提示する。1時間のショートドラマ 。起承転結 はきちんとしていました。高木雄也君のためのドラマかな?もう一人よく似た男の子がいましたね。大追跡に出てた男の子ですね。 高木雄也君。 ★★☆
2026年09月21日
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鮮烈な印象を残すのが、表題作の「あなたが正しくいられたとき」。同窓会で再会した元カノ・黒川の娘が川に落ちるという、衝撃的な場面から物語は始まります。主人公の窪田はとっさに川へ飛び込み、少女を救助します。自らの行動を「正しい」と信じて疑わない窪田ですが、物語が進むにつれて意外な真相が明らかになり――。「窪田くんは、正しい人だよね」「物語に出てくるヒーローみたい」と黒川に言われる窪田の「正しさ」とは何なのでしょうか。現代社会の不安を巧みに掬い取った「立体パズル」もまた、忘れがたい一編です。主人公の幼稚園児の息子と同い年の子どもが、「子どもは静かにするもんだろうが」と主張する犯人に殺されるという事件が起こります。犯人はかつて神童と呼ばれたエリートでした。その犯人が、主人公が住む街をうろついているらしいという噂が流れます。子どもの安全を守りたいという親としての「正しさ」が行きついた先とは……。6つの物語でできている短編集です。最初の表題「あなたが正しくいられたとき」でガツンとやられます。「立体パズル」と「待てば無料」も世界にぐっと引きずり込まれました。 ★★★
2026年09月21日
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信雄(山脇辰哉)と和睦したことで、秀吉(池松壮亮)と家康(松下洸平)の戦はいったん収束。だが四国では、四国一統を悲願とする長宗我部元親(磯部寛之)が反旗を翻す。秀吉は、四国攻めの総大将に秀長(仲野太賀)を指名。秀長は、世に秀吉の力を誇示するため、天然の要害・四国を圧倒的な力で攻め落とす大規模作戦を実行する。そのころ秀吉は、ある重要な目的のため京を訪れていた。今週のエピソードの主役は、四国の長曾我部元親。この俳優さん誰かと思ったらミュージシャン なんですね。なかなか感動的なお話ですが 、やはり どこまで本当なのでしょう。それにしても出世欲がなんて強いのでしょうか ?秀吉。
2026年09月20日
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今日の夕飯のメニューはまぐろの切り落とし。サーモン、鯛のお刺身。お味噌汁(玉子、ワカメ、大根)かぼちゃと鶏もも肉の煮付け。豚肉とさつまいものつると人参のきんぴら。
2026年09月20日
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この場所は一番 一番が面白くて盛り上がっています。相撲って何て面白いんだろうと思わせてくれます。藤ノ川が凄いです。大の里も久しぶりの強さ。そして、今日の一番は宇良対一山本。土俵際で宇良が大逆転。向こうでデビ夫人が驚いてます。
2026年09月20日
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チドリ(風吹ジュン)が入院したと聞き、聡里(山田杏奈)は急いで東京へと戻る。久しぶりに父親と対面し、もう一度一緒に住もうと言われるも、かつて引きこもりの聡里を見て見ぬふりをした父親の提案に、聡里は動揺する。時は流れ、4年生になった聡里は、実習先の牧場で子牛が生まれないという事態に遭遇するおばあちゃんが亡くなってしまいました。卒業まで頑張って欲しかった。素敵なおばあちゃんでした。そしてこの回では牛の出産。牛も人間も出産は奇跡。
2026年09月20日
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今日の朝食メニューはたまごサンド。スクランブルエッグ。野菜サラダ。りんご。ヨーグルト。キウィ。ナッツ 黒ごまきなこの粉末。エゴマ油。トマトジュース。
2026年09月20日
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浪人の軍師・山内伊賀亮(加藤雅也)は、お三(児島美ゆき)を殺し奪った葵の紋の入った短刀とお墨付きを持つ若者天一(藤枝喜輝)と出会う。短刀とお墨付きは、若き吉宗が紀州で関係を持った、お三の娘・清乃がみごもった時に渡した品だった。伊賀亮はその二品で、天一を将軍吉宗(徳重聡)のご落胤に仕立て上げた。天一坊一行は大坂、京都を経て、江戸へと向かう。忠相(高橋克典)を知る伊賀亮は忠相の眼力を恐れていた。世にも有名な天一坊事件 を 越前がどう裁くのか。あの金を集めるのはやっぱり胡散臭い。偽物天一坊自体は悪い子ではなさそうなのに、周りが悪かった。
2026年09月20日
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児童図書係の朝野(磯山さやか)は、石平(奥平大兼)に、絵本の読み聞かせの特訓を行う。話し方やページのめくり方などの厳しい教えに、石平は苦戦する。「おはなし会」では、早瀬丸(西野七瀬)、山田(下川恭平)も見守る中、子供たち相手に懸命に読み聞かせをする石平。なんとか「おはなし会」を終えたところに、灰坂(新原泰佑)が現れる。石平は灰坂に、以前とは違う新しい楽しさを感じ始めていることを話す。図書館員にあっては 石平は子供扱いですね。もともと、普通はこんな茶髪の礼儀知らずの若者を 雇うのは無しだと思いますが。「かちかち山 」こんな恐ろしい話だったとは!子供の頃読んだつもりだったのに。ババァ汁って何?
2026年09月20日
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ジェヒがどんなに頼んでも母親はクムスンとの結婚を許しません。と同時に、ソンランやシワンがどんなに許しをこうても姑は絶対に許そうとしません。家事が不得意なソンランが一生懸命作って出した昼ご飯もひっくり返してしまいます。本当に気が強い意地悪の姑二人です。怒って家を出て行ったジョンシムを追いかけて 父親は説得します 。今まで一度も裏切ることがなかったシワンを許してあげよう 。死んでしまったチョンワンより親不幸なものはいないのだからと 。このまま行けば 息子はテワンは一人になってしまうと。クムスンはジェヒとフィソンと3人で食事に出かけます 。そこで写真を3人で撮るのです 。遅く帰ってきた クムスンにテワンは「何をしても構わないけど早くここから出て行ってくれ」と怒ります。そこに舅と姑が帰ってきます。クムスンはまだジェヒのことは話せません。美容院をクビになったことを話しました 。一方スンジャの妊娠をおばあちゃんが家族に話してしまいます。クマはショックを受けたようですが 、おばあちゃんはクマに説得するのです。おばあちゃんに慰められて微笑む クマ 。妻の妊娠を夫はとても喜んでいます。舅はソンランに子供を引き取って育ててもいいと許します。まだ姑はむくれていますが。そしてクムスンはソンランたちのことにカタがついたので 、今晩、自分で舅と姑に話すつもりだとテワンに報告します。ソンジャおばさんは借金をクムスンの婚家に返しに行きます。単純にお金が帰ってきて喜ぶ ジョンシムです。一方 クムスンとジェヒは一足早くおばあちゃんの家に挨拶に行きます。その頃 、ジェヒの母親は…次は大騒ぎでしょう。
2026年09月20日
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爽太(松村北斗)は、麻里子(岡崎紗絵)の実母・恭子を殺害したのは、当時18歳だった捜査一課刑事・泰輔(玉山鉄二)だったことを知る。一方麻里子は、父・野瀬銀次郎(石黒賢)から、25年間ひた隠しにしてきた継母・サユリ(水野美紀)との秘密を聞かされ動揺する。そんな麻里子に、泰輔から連絡が入る。佐倉は爽太に君も僕と一緒だろ。と言ったけれど 全く違うと思いました。最後は落ち着くところに落ちそうな終わり方でしたね。 ★★★
2026年09月19日
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子供たちから預かったぬいぐるみが「夜の図書館」で過ごす様子を写真撮影する「ぬいぐるみお泊まり会」を手伝うことになった石平(奥平大兼)。子供の頃に父と図書館で本を借りたことを思い出す。児童図書係の朝野(磯山さやか)、早瀬丸(西野七瀬)たちと共に、子供たちが喜びそうな写真をアイデアを出しながら撮影していく石平。みんなが帰った後、誰もいなくなった夜の図書館に忍び込んだ石平に不気味な足音が近づいてくる。石平(奥平大兼)は、児童図書係の朝野(磯山さやか)から絵本の読み聞かせをする「おはなし会」に誘われる。白井(青木マッチョ)は、児童係の仕事に巻き込まれることに注意を促すが、朝野の巧みな説得に、石平は「おはなし会」への参加を引き受ける。山田(下川恭平)とその弟も図書館に現れ、読み聞かせのための絵本を一緒に探すことになる石平。優しすぎず、複雑すぎず、子供たちが面白がれる絵本探しは難航する。児童係のエピソードが長いですね。早瀬丸さんの優しさに癒されていたのに、 朝野さん、なぜ 男言葉? ★★
2026年09月19日
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今日の夕飯のメニューは肉豆腐。オクラ、ミニトマト、きゅうり。生卵(卵かけご飯用)お豆腐の多いすき焼きみたい。美味。
2026年09月19日
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ジェヒと一緒にいるところを舅とテワンに見られた クムスン 。「誰だね ?」と聞く舅に言葉がないクムスン。テワンが自分の先輩だとごまかしてくれました。クムスンのためというよりも 父親にショックを与えたくなかったからでしょう 。人の気持ちが思いのほかよくわかるテワンです。ソンランとシワンはひざまずいて母親に許しを乞います 。「子供と1年だけ暮らさせてくれ」と。離婚しろと言い張る姑 。本当に意地悪な姑です。テワンもクムスンも一緒になって許しを乞いますが 頑固に許しません。一方 スンジャおばさんは妊娠してることを確認しに産婦人科に行きます。やはり妊娠していました。そこで検診しに来ていたクムスンの姑にばったり会うのです。自分も検診しに来たと嘘をつくのですが 、看護師さんから母子手帳を渡されるところを見られ バレてしまうのでした。
2026年09月19日
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店に迷惑をかけまいとなつみが鍋島家を去ったことで 純三郎は激しく落ち込む それでも 裕次郎は気丈に振る舞い 一度を励ましつつ 店の準備を進めていると 幸四郎があるニュースを目にする。45分間の中にいろんなエピソードが詰まって楽しいドラマです。修史について行くなつみ 。店に迷惑をかけたくないから。そして恋のライバルなのに、わざわざ迎えに来てくれるトマト 。なんていい子でしょう 。最後にテレビ局の取材 。「カレーのちょいかけ は二度としない」が笑えました。
2026年09月19日
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濱津隆之主演「絶メシロード」シリーズの別の世界を原田琥之佑×梅沢富美男で新たに描く。シリーズ初の店側の視点を取り入れた作品。群馬・高崎を舞台に、地元で70年続いた食堂でアルバイトすることになる高校生・新太(原田)と、長年のれんを守り続けてきた老店主・清志(梅沢)が、のれんを下ろす瞬間までを共に駆け抜ける。NHKのドラマのようにしみじみとしたいい ドラマでした 。絶メシロードの濱津さんはちらっと出ただけでしたね。梅沢富美男さんが頑固なおじいさん役でよく似合っていました(笑)とてつもなくとんかつが食べたくなりました。
2026年09月19日
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