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ラジオスターに寄せられる厳しい意見にも耳を傾けようとカナデ(福地桃子)たちはリクエストボックスを設置する。そして松本(甲本雅裕)は、ラジオスターの資金をなんとか工面しようと、福原(曽我廼家文童)を訪ねる。松本は福原に将棋で挑み敗れるものの、ラジオスターの存続について、熱い胸の内を話す。すると福原の返事は意外なものであった。 よかったですね。 松本の一生懸命さを組んでくれた福原さん。市が協力してくれることになりました 。みんな 大喜びです 。その喜びを聞いて微笑む福原さん。最初はケンもホロロ だったのに。本当に良かった。私も微笑んでしまいました。そうそうあの寄付金は 西川さんだったのですね。 ★★★★
2026年05月22日
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停職を顧みず追っていた証拠が浮上し、容疑者は家族や学校関係者へと広がる。一見悲しみに暮れる遺族たちには、一年前の事故にまつわる不都合な真実が隠れていた。ヴェラは、彼女が最期に守ろうとしたものと、その執念が誰を追い詰めたのかを鋭く分析。家族の絆と醜い自己保身が絡み合う中、崖の上で起きた悲劇的な対峙の全貌が、ヴェラの追求によりついに明かされる。一番の悪人はもう死んでいた 。その死んだ事故のことを調べて、おかしなところに気づいたヴェラ。そこから一気に事件は終結しましたら、本当に悲劇的な家族の話でした。全ては1人の男からです。 ★★★★
2026年05月22日
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釣り船屋 、美樹と妹。電話がかかると必ず早く出る美樹に妹は彼氏ができるとこうも違うものかと驚きます。妹役が堀部しのぶさん。このドラマの後 少ししてスキルス胃がんで23歳で亡くなった女優さんです 。本当に可愛い人で、ニュースを聞いた時はショックでした 。このドラマでずっと彼女は生きていますね。キスしたことを 酔っ払って妹に話した美樹。それを妹はやってきた一枝に話してしまいます。それを聞いてムカついたのか 、今井のところに押しかけて帰らない一枝。 今井は夜中に帰すわけにはいかないのでソファーに泊めたのです 。今井の家に泊まったと得意気に美樹に電話をしてきた一枝。本当に腐った女です 。美樹はなぜこんな人とは付き合ってるのでしょうか。美樹と桃子っていい勝負。高木はひかるを狙っていましたが 、お見合いをした相手が気に入ったので貞九郎に押し付けます。ところが、お見合い相手にもつられたみたいでへこんでいます。 本当に嫌な男です。今井や貞九郎も高木を好きではないようですが、優しいから付き合ってるようですね。いよいよ桃子が本性を表してきました。今井が美樹に 本気になりそうなので、自分の気持ちをぶつけてきました 。桃子もやっぱり今井が好きなのです。
2026年05月21日
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鶏肉の塩ごま油 にんにく焼き。わかめときゅうりとカニカマ しその酢の物。お味噌汁(じゃがいも、玉ねぎ、しいたけ、オクラ)納豆と長芋。ブロッコリー、、スナップエンドウ、 ミニトマト鶏肉はハローディ で買った肉を焼いただけです。酢の物はカニカマを入れただけで 格別のものになります。
2026年05月21日
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通勤のフェリーの中でけんちゃんにあった今井は、けんちゃんの知らないことまで話して 、後でやかましく桃子から叱られます。とにかく頻繁に電話をかけてくる桃子。本当に嫌な女。でも けんちゃんにはとても優しくていい子の桃子。 二重人格です。夏物語は明石家さんまと、奥田瑛二と、片岡鶴太郎 。男性3人でしたが 、今回は 奥田瑛二の代わりに 山下真司 が入っています。本当に空気が読めない自分勝手な 嫌な男、 高木です 。この2人の違いで、ドラマの雰囲気がずいぶん 違います。桃子に今井は「あっても しゃあないやろ」と言いますが、めげずについて回るのです。本当に嫌な女。美樹と新しい恋を始めようとする今井。でもやっぱりあのいやらしい桃子が内心には残ってるんだと思います。女としては可愛いですからね。美樹は一枝のことがあるから 複雑ですね。 ★★
2026年05月21日
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岬の崖下で、小学校教師エリザベス・スワンの遺体が発見された。ヴェラは遺体の状況から事件性を疑い捜査を開始する。彼女は農場を営む夫や娘たちと暮らしていたが、死の数日前に停職処分を受けていた。その事実を隠し、毎朝仕事に行くふりをして一体どこへ通っていたのか?1年前に起きた親族の事故死が影を落とす中、彼女の孤独な執念と家族が抱える嘘が浮き彫りになっていく。彼女の車のタイヤをパンクさせたのは、直前に彼女と喧嘩をしていた生徒の父親ハッサンでした。でも犯人は違うと思いますね。誰でしょう。ヴェラの優秀な部下たちがよく働きます。鑑識のマルコムがいい。 ★★★★☆
2026年05月21日
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ルナ(波瑠)と涼子(麻生久美子)は、パソコンのパスワード解読のため、デスクトップに映し出された「吾輩は猫である」の表紙を手掛かりに、夏目漱石研究の第一人者・吉澤(野間口徹)の自宅を訪問する。そこで涼子は、かつてバドミントンでペアを組んでいた吉澤の妻・さつき(遠藤久美子)と再会。そんな中、吉澤宅に警察官たちがやって来る。やはりいいドラマです。美しい主人公二人。それを取り巻く人たち 。そして何より 文学がミステリーの中にあり、タイムスリップ なんかない。優しい物語 。涼子がさつきと不仲になったわけもわかったし、 仲を取り戻したのも美しくて良かったです。そうそう、ここでもまた、 渋川さんが優しい役で出ていました(笑) ★★★☆
2026年05月21日
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英人(高橋一生)として生きる光誠(高橋・二役)は、商店街の春祭りの最中に突然倒れる。日常生活に戻ったものの、一抹の不安を覚える。そんな中、英人はこの時代を生きる光誠のアドバイザーを務めることに。だが、自社ビルを完成させた光誠は、さまざまな事業に乗り出そうとするが、それらが会社に打撃を与える未来を知る英人は、回避させるべく助言を行う。正直、面白いのか?面白くないのか?よく分かりません。私の頭では理解できない部分がいっぱいありますが 、色々 歴史は変わってきてるようです。誰が 光誠を突き落としたのか? 結局最後はどうなるのか。それだけを知りたくて見ています。 ★☆
2026年05月21日
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資金難に陥るラジオスター。そんなときに西川(渋川清彦)は、消防士を辞めてラジオに専念するという。必死に止めるカナデ(福地桃子)は、放送で、「ラジオスターの存続について」をテーマにして話す。ラジオへのおもいを語る多田(大八木凱斗)とリクト(甲斐翔真)。そして小野さくら(常盤貴子)は地震のときに家の下敷きになったときのことを語りはじめる。ラジオスターの放送で小野さくら(常盤貴子)は地震のときの経験を話しはじめる。すると西川(渋川清彦)も地震のときに消防士として救助活動してきたことを語り始める。ラジオで町を明るくしたいという松本(甲本雅裕)に共感したという西川は、地震のときに大きな傷を負っていたのだった。ラジオで救われたと話す西川の声を聞いた松本はラジオスターのために動き出す。いろんな意見がありますよね。嫌な意見をいちいち気にしてたら何もできなくなります 。それはこのラジオだけではない。でもさくらさんや 西川の話を聞いて 松本がまた来てくれたのは良かった。西川 役の渋川清彦さん、前は嫌な役ばかりしてましたが 、いい役をするといい人に見えるのが不思議 。名優なんですね。 ★★★
2026年05月21日
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今日の夕飯のメニューはサーモンとカンパチのお刺身。ウインナー 、新じゃが 、スナップエンドウ、の炒め物。(コンソメ味)長芋の梅肉和え。 お味噌汁(玉子、ワカメ、揚げ)
2026年05月20日
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コンビニ嫌いの大塚多喜二(光石研)だが、テンダネスでいつも一人で食事をしている小学生の南方ひかる(渋谷いる太)と出会う。ある日、運動会に来られない父のことでからかわれていたひかるをかばい、「わしが爺さんだ。二人三脚にはわしが出る」と多喜二は宣言してしまう。二人の特訓が始まる。そんな時、純子(街田しおん)は体調を崩し、多喜二はあたふたするが志波(中島健人)とひかるの助言が病と夫婦の絆を癒してくれる。とても素敵なお話でした 。こんなコンビニでこんな店長がいたら 、そんなコンビニのそばに住めたら天国ですね。光石研さんは 北九州出身でしたね。 ★★★★★
2026年05月20日
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精密検査の結果を電話を待つ セナとナレ。ソンジェからミンチョルにかかってきた電話。結果はだめでした。家に帰る前にミンチョルは泣いています。家に帰って結果をヨンスに伝えるミンチョル。自分の骨髄が役にたたなかったから、がっかりするセナ。ところがミンチョル に電話があり、 日本の骨髄バンクで一致した骨髄が見つかったからすぐ病院に来てくれと言われます 。ただ 危険が伴うそう。 よく考えてくれと。ヨンスは手術を受けることを自分で決めます。自分の運命を信じたいのだとミンチョルに言うのです。でもやはり怖くて一人で部屋で泣くヨンス。入院する前の日にソンジェ に会うヨンス。私の幸せを祈ってくれたのと 同じように 、あなたも幸せになってねと言うヨンス。ソンジェはヨンスに絶対大丈夫だという願いを込めた「約束」という曲を贈ります。このドラマの間 流れていた素晴らしい曲です。ヨンスとミンチョルは今日という日が後になってどんな日になるか話します。もし手術が失敗したら最後の日だからです。手術の前に会いに来たセナとナレ。ヨンスはナレにセナのことを頼むのでした。セナには指輪をペンダントにしてあげるのでした。 寂しくないように。みんなに見送られて手術室に入るヨンス。次のシーンはヨンスが 手術室から出てきたところ。 ミンチョルの笑顔だけです 。セナの華やかなステージ 。セナはナレや ソンジェやヨンスたちにお礼を言いながら歌います。「 ヘブン」歌い終わったら客席に来て 「大好きよ」とヨンスに抱きつくのでした。後ろから にこやかに見守る ソンジェとミンチョル。全てが ハッピーエンドでした。このドラマだ私の中の韓国ドラマ ナンバーワンです 。このドラマを見てビョンホンにやられてしまいました 。すごくキザなのにすごく素敵。色気のあるビョンホン。もう一度見たらリュ・シウォンさんも素敵です。それから、何と言っても チェ・ジュの魅力も光ります。彼女の透明感。もう一度見て良かったです 。 ★★★★★ 心に残る面白い韓国ドラマべスト3はこの「美しき日々」と「頑張れクムスン」「ミセン」です。「ミセン」はわりと最近見たので、次は「頑張れクムスン」を見ます。
2026年05月19日
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誰がくれたのは素敵なネグリジェでした。そんなヨンスを抱き寄せてはミンチョルは言います。「君ほど僕を幸せにした人はいない。僕の胸をこんなに高鳴らせた人も、僕を待たせた人もいない。 そんな人と共に生きていける僕は世界一の幸せ者だ」とても素敵な言葉ですけど健康だったらどんなに嬉しいでしょう。 もっともっと嬉しいでしょうね。 旅行から帰りミンジや父親に挨拶するヨンス。2人に病気のことを隠しているのは騙しているようで辛いとヨンス。セナには病気になったことを責められます。セナはそういう言い方でしかヨンスを心配できないのですね 。ヨンスは自分が人にしてもらうばかりで何もしてあげられるのが辛いようです。ソンジェ はミューズの社長になります。そして、セナに再び歌手として頑張ろうと 葉っぱをかけます。練習をするセナ。父親の誕生日をしたいとミンジに言われて、買い物をしている時に具合が悪くなるヨンス。でもミンジには言えません。一生懸命我慢して重い買い物をして一人で料理をします 。もうフラフラです。3人は気がつきません 。ミンチョルが買ってきたケーキを運ぼうとして倒れてしまうヨンス。病院で面会謝絶のヨンス。ヨンスの病気を知ったミンジは泣き崩れます。骨髄移植を探して頭を下げまわるみんな。セナの骨髄が一次が適合しました。でも最終結果はまだ出ません。退院できてヨンスをセナとナレがピクニックに連れて行きます。ヨンスは元気がありません。ヨンスは話します。「 今が一番幸せだから憂鬱なのだ」と 。「あまりにも幸せで一つも失いたくないのだ」と。「いつまでもこうしていたいのに倒れてばかりいて」と。思わずナレはセナの骨髄が適合したという話をしてしまうのです。まだはっきりわかっていないからダメだというセナ。だけど「私の骨髄がお姉ちゃんだと似てるの 。今、 精密検査している」とセナ。とても喜んで 夜 ミンチョル に話すヨンスですが まだはっきり結果がわかっていないのでがっかりしたらどうしようと、浮かない顔のミンチョル です。
2026年05月19日
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ソンジェはヨンスをホテルに連れてきました。食事をしながら「何か特別な日なのか」と聞くヨンスに、「今日は僕が 愛する人との最後のデートの日です 」というソンジェ。赤いバラの花束を捧げて、「最後に友達として一度あなたを抱きしめたい」というソンジェ。絶対に死んじゃダメだよと抱きしめながら言うのでした。家の中に入ると部屋には、この間ヨンスが試着したウェディングドレスがありました。そして結婚式の招待状。ミンチョルにも招待状。結婚式の日、パリッと決めている ミンチョル。遅れてタクシーから降りてナレと走るにヨンス。病気なのにね。早く出たら良かったのに。走る走る。そしてヨンスとミンチョルは無事に結婚します。本当に本当に美しい新郎新婦です。 幸せそうな二人です。でもどこか寂しそうなヨンス。新婚旅行の途中で具合が悪くなるヨンス。ソンジェが母親の納骨堂に来ると父親が来て納骨堂の前で泣いていました。酔っ払っています。ミンチョルの結婚をお前にも見せたかったと。ソンジェと話す父親。 自分の罪を泣いて詫びる父親 。もちろんソンジェは許せるわけもありませんが。でも優しいソンジェは酔って気を失うその男おぶって送るのでした。新婚旅行で具合が悪くなったヨンスにもう帰ろうというナレ(ナレは心配でついてきたのです)に、「 今日は ミンチョルと一緒にいたい」と言います。 あれだけ病気なのに走らされたら具合も悪くなるわ。夜の散歩から帰ってきたヨンスとミンチョル。お祝いを渡すナレとキュソク。二人もいい感じです。
2026年05月19日
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2人で映画を見た帰りにプリクラで写真を撮るミンチョルとヨンス。前にヨンスが 写真がなくて寂しいと言ったからとミンチョル。明日から毎日来るよとミンチョル 。 でも、元気がないヨンス。ミンチョルから来た電話に、なぜ急に優しくなったのか分かっています。とヨンス。ミンチョルが自分の病気のことを知ったの気づいていました。ヨンスのところに行って抱きしめるミンチョル。「僕がいない方が幸せだと思って別れたけど、今度からずっとそばにいる」とミンチョルは言います。ヨンスは迷惑かけたくないと断ります。「君に会えなくなったら 正気を失ってしまうよ」とミンチョル。ミンチョルはヨンスを幸せにすることができないから別れると言いました。ヨンスはあなたを幸せにすることができないから別れると言います。お互いに深く愛し合っているから別れるといったのね。ミンチョルは一生懸命ヨンスを説得します。一緒にいようと。ソンジェは病院にミンチョルがいるのを見て、「ヨンスために必ず彼女が笑顔に戻るなら良かった 。頑張っても 僕じゃだめだった」と言うのですヨンスが気を使うからと会わずに帰るソンジェ。治療を受けに来たのならいいんだと。とことん 優しい ソンジェ。デートをしてペアルックを着て楽しそうなヨンスとミンチョル。二人のよりが戻ったのを知り喜ぶ ナレ。 お礼を言うヨンス。ソンジェがヨンスに注射をしているところを見てヨンスの病気を知ったセナはひどく怒ります。本当に本心ではないにしても物の言い方がきつい セナです。ミンチョルはヨンスプロポーズをします。考えさせてくれというヨンス。結婚しない方がいい。 自分がいなくなった時のことを考えて結婚しない方がいいと思っているのです。ミンチョル にいろいろな思い出を残したくないと。ミンチョル に結婚を断るヨンス。でも僕はしたいとミンチョル。ナレはミンジを呼んで、 2人の結婚を推進する委員会を始めようと誘います。喜ぶミンジ。ヨンスを誘ってドレスを試着するナレ。ナレが大活躍する回です。
2026年05月19日
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アサ(宮澤エマ)は産婦人科で処置中、おなかの子の胎動を感じ、ある覚悟を決める。アサが葛藤を抱えながらも現実と向き合おうとする一方で、哲也(浅香航大)は状況を自分に都合よく解釈し続け、現実を直視しない。哲也のいびつな執着は次第にエスカレートしていき、ついにアサの職場で衝撃的な行動を起こす。哲也って本当にバカですね。考えて結婚しないとこんな男に捕まったら大変なことになります。不愉快で気分が悪い ドラマですが、 面白い。韓国ドラマみたい。 ★★
2026年05月19日
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茉莉(黒木華)とあかり(野呂佳代)のチームは、選挙を知り尽くす元幹事長秘書・五十嵐(岩谷健司)が参謀に加わったことで勢いづく。いよいよ都知事選の日程が決定し、流星(松下洸平)が正式に出馬を表明。流星は涙ながらに覚悟を語り、有権者の心をつかむ。そんな流星に対抗すべく、五十嵐はある作戦を思いつく。 流星が出馬を表明しました 。そして五十嵐に言われて茉莉とあかりがもう一人 スカウトに行った先。 絶対ダメだ。と断っていた彼女もやってきてくれました。あかりの魅力 それにつきます。もちろん、これって、 当選するのでしょうね 。夢物語でも 当選してほしい。 ★★★★☆
2026年05月19日
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宇宙にサバ缶を飛ばしたい」という夢を掲げて若狭水産高校に入学した井畑(荒木飛羽)と佐伯(市原匠悟)。しかし、井畑は東日本大震災をきっかけに母親と別れて一人で暮らすようになり、さらに廃校の話が進む中で、宇宙食開発をする機会も失い、心が荒れてしまっていた。佐伯は朝野(北村匠海)にもう一度宇宙食開発ができないか話をする。今回はまだ通過点でした。イケメンの男の子2人が主役 。最後はみんなが協力して爽やかに終わりました。次からかな。 ★☆
2026年05月19日
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無事にラジオスターに復帰したカナデ(福地桃子)。順調に放送が続くと思ったところ、放送するための機材が故障してしまう。修理する費用がなく資金難に苦しむ松本(甲本雅裕)たちだったが、ある日100万円が振り込まれる。だれのお金なのかわからないまま、資金をどうするか話し合うとクラウドファンディングという案が浮上する。ラジオスターの発起人である松本はどうするべきか思い悩んでいく。ラジオスターは資金難に陥ってしまう。クラウドファンディングを行うが、コメント欄が荒れてしまい、困惑するカナデ(福地桃子)たち。松本(甲本雅裕)は体調不良になり、ラジオの放送を欠席してしまう。カナデとリクト(甲斐翔真)は、資金難を解決するために、町の有力者である福原(曽我廼家文童)に会いに行く。ラジオへのおもいを熱く語るカナデであったが、福原は怒りだしてしまう。せっかく好意で寄付してくれたのだから、なぜ使ったらいけないのか意味が分かりません 。クラウドファンディングなんてもろに公に寄付を募る。これこそ、もっと考えてやるべきでしたね。人はただだと優しい。 ★★
2026年05月19日
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今、明かされる「ガリレオの真実」。房総沖で男性の銃殺遺体が見つかった。失踪した恋人の行方をたどると、関係者として天才物理学者の名が浮上した。警視庁の刑事・草薙は、横須賀の両親のもとで過ごす湯川学を訪ねる。「愛する人を守ることは罪なのか」ガリレオシリーズ最大の秘密が明かされる。久しぶりの ガリレオシリーズ。なんとガリレオの出生の秘密が明かされる。学の出生の秘密はこんな風に知らせられない方が良かった気がします。ミステリアスの方が良かった。ミステリーとしてはひどいものでした。が東野圭吾に期待しすぎなのかもしれません。たださすが東野圭吾 、本の中に入って行きやすい 。それだけは確かです 。読みやすい。 ★☆
2026年05月19日
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使われていない建物内で頭部が切断された遺体が発見される。アストリッドは現場でギロチンが使われたことを導きだすが、実行可能な時間は警備員がその場を離れた30分程度。その間に大きなギロチンを運び込み、犯行後に再び運び出したことになる。新しい警視正は不可能だと断じるが、アストリッドは間違いないと譲らない。一方、犯罪資料局では5年前から兼務しているという局長が初めてやってきて、アストリッドと対面する。ギロチンというのは フランス革命の時の死刑のやり方で有名ですが、フランスではこれが死刑廃止までずっと死刑のやり方だったのですね。「目には目を歯には歯を 」国民の中では死刑反対の人もいるでしょうし、 死刑をして欲しいという人もいるでしょう。日本も一緒です。私は死刑はないといけないと思いますけれど。アストリッドとテツオがまた仲良くなってきて嬉しいですね。しかし、アストリッドの職場が…どうなる?アストリッド。
2026年05月18日
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今日の夕飯のメニューは親子丼。お味噌汁(ワカメ、白菜、大根、揚げ)ぬか漬け(きゅうり、人参、長芋)前回は味が薄いと言われので濃くしました。美味しかった。
2026年05月18日
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杉本タエ子(松坂慶子)のもとに娘の夏希(杏)と孫のみずき(横溝菜帆)が越してくる。タエ子はみずきにかつての自分を重ねる――父(高橋克実)が買ってきたパイナップルの苦い味、テストの悲惨な点数、学芸会で目醒めた女優魂――そしてタエ子は、あきらめていた夢を再び追う。「私、舞台に立ちます」オーディションを受け稽古に打ち込むタエ子。だがその矢先、公演を予定していた劇場が倒産してしまう。2021年に放送されたNHKのスペシャルドラマです。当時の感想を見てみると面白くない。と星1つしかつけていません 。自分の状況のせいなのか 、今回はとても面白く見れました。タエ子の子供の頃のエピソード 。とても楽しく笑ってしまいました。子役で出て欲しいと頼まれた時に、父親から「絶対ダメだ」と言われて泣いて 諦めるところ 。今なら考えられないけれど 、出たかったでしょうね。かわいそうでした。歳をとったタエ子に松坂慶子さん。彼女のドラマにハズレはないのかも。子供の頃のタエ子も可愛かった♡
2026年05月18日
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五鈴屋は、旗本の嫁荷の取り扱いで名を挙げ、武家の客が増えたが古い馴染み客の足が遠のくことになってしまう。一方、菊栄(朝倉あき)は、独立に向け店を探しながら新商品開発を進めていた。ある日、呉服町の好物件を紹介される菊栄だが、店舗が大きすぎて買い上げに悩んでいた。菊栄の悩みを聞いた幸(小芝風花)はある提案をする。また、そんな時、惣次(加藤シゲアキ)と枡呉屋夫婦が親しくしているところに幸が遭遇する…。今回は何もかもがうまく運んでいる感じでしたでもその中でどこか不安があるのです 。何が襲ってくるのでしょう。菊栄さんが一緒にいてくれて、それは嬉しかった。
2026年05月18日
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口止めされていましたが、ナレにヨンスの病気のことを話すソンジュ 。ショックを受けるナレ。ナレはまた病院に来たミンチョルにヨンスの病気のことは話しません 。心配しないでと電話で話すナレ。 ナレは酔って帰ってきて、 ヨンスに「なぜ早く言ってくれなかったのか」と泣きます 。なぜ ヨンスだけが苦労しなきゃいけないのかと泣きます。ヨンスのことが大好きなナレです。セナは過去のことのせいで仕事を干されてしまいます。怒ってスナックに乗り込むセナ。 またここで暮らすと喚くのでした。スナックで酔っ払ってうるさく喚いて、迷惑をかけるセナ。ヨンスは自分に会いに来たミンジにもうここには来ないようにと言います。ミンチョルのことも全て断ち切りたいようです。 ミンジは怒ります。ヨンスのことが好きなのに、 彼女も傷つきました。 病気のことを知らないから。ソンジェはナレと一緒にセナを連れて帰ってきたヨンスに、早く治療を始めるようにと説得します。「あなたが誰を愛してもいいからとにかくこの世に生きていてくれ」と 。「セナのことが気になるならセナを愛せと言うなら愛すから」と。 本当に無償の愛です。ヤン ・ミミはアメリカに帰るにあたり、 ミューズを任せたいとソンジェに話します。興味がないというソンジェ。しかし、たくさんのお金をくれるなら引き受けてもいいと言います。 ヨンスの治療費。ヨンスはナレに連れられて、ミンチョルの会社開きに行ってしまいます。ナレは会わせたかったのですが 、ヨンスはすぐにそっぽを向いて逃げ出します。追いかける ミンチョル 。冷たく当たるヨンス。ヨンスが乗ったエレベーターが動いてないのを知り扉を開けるミンチョル。ヨンスを思わず抱きしめるミンチョル。とても切ないシーンです。ヨンスは自分の病気でミンチョルに辛い思いをさせるのが嫌なのでした。ナレは後になって知れば辛くないというのか? と ヨンスに言いますが決意は硬いようです。でもナレはとうとうミンチョルに全てを話してしまいました。呆然として街をさまようミンチョル です。ミンチョルはヨンスを食事に誘い出します 。そして映画に連れて行きます 。もう別れるのはやめたのだとヨンスに言うのです。映画館の中で肩を抱かれて涙するヨンスです。切ない切ない回です。
2026年05月18日
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別れる時にヨンスはミンチョルに「一度だけでいいから愛していると言って欲しい」と言います。そして口づけをして死にたくないというのです。でもミンチョルはその手を離し、愛してるということもなく去って行きます。 帰りにヨンスに会い「ヨンスに何があったのか?」と聞くのですが 、ソンジェは「何もない。 別れるんだから彼女にはもう近づくな」と釘を刺すのでした。ソンジェはヨンスに 一緒に闘おうというのですが、 ヨンスは自分一人の問題だからとソンジェを退けます。マスコミにセナが未成年の時にスナックで5年間 店主と同棲して家事騒ぎも起こした。と書き立てられます。店主セナを見て喜んで会いに来た時に、彼をゴミのように扱ったセナのせいなのです。嬉しくてただ会いに来ただけなのに腹が立つのも当たり前です。セナは ソンジェにかまってほしいのですが 、ソンジェはヨンスにかかりきりで、セナは怒ってしまいます。僻むセナ。 でもヨンスは自分の病気のことでいっぱいで 、セナに構ってあげられないこと後ろめたく思っています。とことん 優しいヨンスです。ヨンスは誰にも言わず1週間 姿を消します。帰ってくるとミンチョルが会いに来ました。 ヨンスはそれまでの態度とは違います。きっぱりミンチョルをはねつきました 。何か覚悟したようです。 しかしミンチョルが帰った後、倒れたヨンス。それを発見したナレは呼び止めて病院に運び込むのでした。
2026年05月18日
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新米裁判官の高遠寺円(芳根京子)は、膨大な業務に忙殺されていた。ある日、AI裁判官システムが試験的に導入されることになる。業務効率化に重宝されるAIに警戒を強める円。一方、円と共に息子が父親を殺した事件の裁判を担当するベテラン裁判官・檜葉勝弘(國村隼)は、AIが作成した判決文を見て驚き、急速にAIに傾倒していく。円は自ら事件の真相を見極め、AIとは違う結論に至ろうと奔走する。果たして真実の行方は?どこまで AI は 進出してくるのでしょう。怖い気がします 。それにしても、ものすごく 兄弟愛でした。私の母親もあの父親までとは言いませんが、成績にひどく厳しい人でした。そして私はこの歳になってもその仕打ちを覚えてるのです。
2026年05月18日
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選手権後のブレイズブルズは、これまでとは見違えるほどの活気に満ちていた。チームのメカニックとして奮闘する人香(有村架純)と、スタッフに加わった昊(玉森裕太)。そんな中、伍鉄(堤真一)は、チームの課題を知るためラグ車に乗って練習に参加するが、答えを見いだせず思い悩む。そんな伍鉄に、昊は合宿を提案する。正直びっくりするほど面白くない 。キャストが豪華なのに、もうちょっとどうにかならないかと思います 。急に元妻が現れて、この子があなたの息子だとみんなの前でいう 。そういうことってひどい 。山口智子は最近ああいう演技しかしませんが、望まれてるものでしょうか?もう少しシリアスな役も見てみたいものです。 ★
2026年05月18日
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嗣江(柿澤勇人)のもとに、「亡くなった父と声が似ている」という理由で葬儀の司会依頼が来る。依頼主の鹿島田栞(萩原利映)は、近ごろ記憶が曖昧な母・のり子(榊原るみ)が嗣江の声を聞けば父・茂(一本気伸吾)を思い出しながら見送れるはずだと熱弁。司会が絶望的に苦手な嗣江は、キク(柳ゆり菜)らと練習を積み式当日を迎える。病気が悪化してますね 。タバコはダメダメ 。依頼主の母親役で榊原るみさんが出ていました 。相変わらず可愛かったです。 ★★
2026年05月18日
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近所の広場で手作りの花火の発表会がありました。もう打ち上げ花火を見に行くことなどないだろうと思っていましたが、質素でしたが、ちゃんと真下で花火を見れて本当に嬉しかったです。
2026年05月17日
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今日の夕飯のメニューはマテ貝のバター醤油焼き。ズッキーニと牛肉の焼肉のたれ炒め。冷奴。ブロッコリー 、レタス 、スナップエンドウ、 ミニトマト。息子が貝掘りで取ってきたマテ貝です。美味しかったです。ズッキーニと牛肉を炒めました 。味付けは焼肉のたれです。
2026年05月17日
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ある日、刑事の吉本(風間俊介)が、トキ(佐藤大樹)とヒカル(本郷奏多)の元を訪ねてくる。吉本は、山で滑落して恋人を失い記憶喪失になった美緒の過去を探ってほしいと頭を下げる。吉本の思いに触れ依頼を引き受けたトキとヒカルは、美緒の過去を探ろうとするが、美緒はなぜか自分の過去を知ることを拒絶する。今回のゲストが光宗薫さん、プレバトでいつも女王様です 。珍しく女優されてました。DVの男って最低。変なのに引っかからないをしないとね。 吉本となんだかいい感じになりました。吉本は最高ですから、いいですね。 ★★★
2026年05月17日
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磐音(山本耕史)は由蔵(近藤正臣)のともをして放とうを繰り返す旗本・岡倉恒彰(安藤一夫)の屋敷に行き、いさめて借金を返済させる。磐音は、故郷・関前藩の昔の仲間から、親友の琴平、慎之輔を同士討ちした事件は、藩政改革に敵対する者たちが仕組んだ策謀だと聞かされ、衝撃を受ける。一方、磐音を逆恨みした岡倉は、由蔵と柳次郎(川村陽介)を人質に取り、磐音に「千両を単身で持参せよ」と要求する。2話で見るのをやめようかと思ったのですが 、このドラマは傑作時代劇だそうですし、やはりちゃんと見ることにしました。夫がとても好きな物語だったから。磐音は男の中の男ですね。たくさんの人を助けます 。女性は夢中になるわ。近藤正臣さんが出ておられます。今はもうドラマには出られませんが、素敵な俳優さんでした。 好きでした。 ★★★★
2026年05月17日
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喫茶店で向かい合うミンチョル とヨンス。あれからどうしていたか話します。ミンチョルは顔を少しでも見たかったか。でも現れるべきではなかったと謝ります。様子は韓国にいても別れた事実は変わらないから付きまとわないから大丈夫です。会えて嬉しかったという 2人。ミンチョルは投資を 取り付けて1からやり直すことにします。かつての部下2人を呼び寄せて一緒に。ミンジは ヨンスを呼び出して「お兄ちゃんとやり直せ」というのでした。「 難しいことは考えずに」と。でもミンチョルに完全に拒否されるヨンスです。ヨンスは ソンジェに言われて入院して精密検査を受けます。骨髄検査。 白血病を疑われるようです。結果は慢性骨髄性白血病 。ソンジェが友人から聞きますが 、なかなかヨンスには言い出せないのです。ヨンスは自分で病院に結果を聞きに行きます 。結果を聞いたヨンスはショックで ミンチョルを呼び出し、1日だけ、今日1日だけ、何も考えず前のように一緒にいてください。と頼むのです。
2026年05月16日
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いわき中央署のベテラン刑事・大塚利夫(大地康雄)は、張り込み中、一冊の手帳を拾う。裏には「明和医大病院医局・住田友吉」とあり、後日、住田(清水紘治)が出席中の内科学会の会場を訪ね、手帳を手渡した。翌日、市内のホテルで住田が他殺体となって発見された。殺害方法は、バスルームで左手首の動脈を鋭利な刃物で深く切断し、徐々に出血させて脱血死させた後、ベッドに運ぶという惨忍な犯行だった。2003年に放送された 2時間ドラマです。この検索は3回 ドラマ化されていますが2番目です。主役の刑事は、 1作目は 古谷一行さん 。2作目は大地康雄さん、3作目は村上弘明 さんです。私は 3作目より この2作目の方が好きでした。大地さんの落ち着いた ナレーションのせいでしょうか。しかし事件としてはどんなものでしょう 。なくなった男性は交通事故死。あと30分早かったら助かっていたかもしれないという理由だけで救急を断った2人の医師を殺すという復讐。そして復讐し終わった後にみんなが自殺 。こんな悲しいばかばかしいことってあるでしょうか。アリバイを作るために仲が悪いふりをする。よくあるパターン。クリスティ でもありました。 ★★☆
2026年05月16日
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ヨンスは空港でミンチョルに「室長のことを忘れるので安心しててください。」と話します。「ソンジェのことを考えると一緒にいけないということも分かります。」と。「だから、室長を私の心から消すことに決めました 。」と。写真がないのが心残りだと話すヨンス。思い出が少なくて良かったとミンチョル。二人とも忘れるのは辛いのです。室長の手を握るミンチョルの指にはまだあの 婚約指輪がありました。ソンジェにお母さんから電話があります。「何があっても自分の行動を後悔しないように」という母親。 ソンジェに謝る母親。その言葉に違和感があり駆けつけたソンジェですが、母親は自殺してしまいました。母親に本当のことを話したこと後悔するソンジェを慰めるヨンス。ミンジは空港で友人からの電話で父親の犯行を知ります 。そして自分たちがなぜ外国へ行くのか知ってミンチョルに怒ります。どんなに守ってもミンジはいつか知ってしまうのに。それほど大きな事件なのに。結局ミンチョルたちは韓国に残りました。母親の納骨堂に花を置きに来たミンチョルと遠くから目が合うヨンス。ヨンスは探し回りますが見つかりません。 間違いだと思ったようです。全てが明るみに出て、妻にも死なれて、酒ばかりの父親。ミンチョルに自分はどうしたらいいのかとすがりつき突き放されます。 自業自得なんです。ミンチョルたちは被害者です。やはりビクトリーは倒産しました。このことをミンチョルが知ってるかと心配するヨンス。ネットの世界だから知ってるとナレ。だからミンジだってどこにいてもすぐ知るはずでしたよね。同じ電車に乗っているミンチョルとヨンス。でもお互いに気がつきません 。 ミンチョルはもう昔のようなパリッとしたミンチョルではありません。豪邸を出てアパート暮らしです。考えたら 外国でミンチョル たちが暮らすお金なんかないですよね。 母親の遺品をソンジェ届けるミンチョル 。ヨンスには韓国にいることを黙っていてくれと話します。ソンジェがヨンスに会いに行くと、ヨンスはミンチョルの絵を書いていました。写真がないので 絵で残しておきたいのです。ミンチョルのことは忘れろとソンジェ。自分が守るからと。でもきっとソンジェではダメなのですよ。セナはヘブンで音楽の賞を取ることができました。テレビで歌ってるのを見て驚く前にセナの世話をしていた店主です。ソンジェは病院から電話をもらいます。ヨンスの検査をしたいから連れてきて欲しいと言われるのでした。不安な ソンジェ。バスの中からミンチョルを見つけるヨンス。慌ててバスを降りて探し回りますが、ミンチョルは隠れています。 倒れ込むヨンス。心配でそばに行くミンチョル。 再会です。
2026年05月16日
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ちチャンの録音を聞いて、ビクトリー社長の殺人を知ったソンジェとヤン・ミミ。 ショックを受けます。自分の父親を殺されたソンジェ 。その殺人者から育てられたソンジェ。何も知らずその男と結婚した母親。その話をヨンスに聞いてもらうソンジェ。ミンチョルはソンジェが真実を知ったことを知って頼みに行きます。「ミンジに知られたくないから自分たちが遠くに行くまで公表しないでくれ」ということです。ソンジェは跳ね除けます 。「本当にすまない」とミンチョルは謝りました 。何も知らずいじめてたのですからね。 急いでミンジとフランスに行こうとする ミンチョル。部下たちにビクトリーのことを頼みます。父親は行かないでくれと頼みますが ミンジのためだとミンチョル。 社長が、昔、人殺しをしたというだけでビクトリーはダメでしょう。ミンチョルは逃げていると感じます。ソンジェは復讐するか 許すかは自分が決めるとヤン・ミミに言います。ヤン・ミミとソンジェの話をセナが聞いていました。ナレとヨンスに話して泣くセナです。ヨンスはミンジに電話をして、もうすぐ フランスに行くから、今 、ミンチョルは会社にいるから会いに行ってこいと言われます。ヨンスは自分も連れて行ってくれとミンチョル に頼みますが 、「もう君の前では堂々としていられないから」と断られます。ヨンスと別れるというミンチョルの決心は硬いようでした。社長は ソンジェに証拠はないと、チャンのでたらめだと言いますが、ソンジェは録音があることを話します。 そして「よくも僕の前で笑えたね。平気で父さんと呼ばせて、 父親を殺した手で 僕の頭を撫でられたね。 あんたは母さんと僕をそばにおいて、 僕たちまで少しずつ殺してきたんだ 。絶対に許せない。」涙ながらに言うのです 。社長は 騒いだらお前のお母さんが苦しむだけだと居直るのでした。ソンジェは事件を公表することを決心します。そして母親にも真実を話すのでした。ミンジとミンチョルが家を出て車で動き出すと、たくさんのマスコミとすれ違います。不審に思うミンジ。ナレは無理やりヨンスを空港に連れて行きます。ミンチョルたちを見送るために。空港にいるヨンスに電話をかけるミンチョル。ミンジに言われて最後にヨンスに会いに行くミンチョル。お互いに好きでたまらない2人です。
2026年05月16日
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五郎(松重豊)は東京・北区の東十条にある山河(三宅弘城)の画廊へ向かう。しかし画廊に着くと、中に人のいる気配はなく、山河が遅刻して現れる。商談後、目的の店に入れなかった五郎は、商店街で「牛肉の赤ワイン煮込み」と書かれた看板を発見し、洋食ランチの気分になり入店。だが、魚洋食か肉洋食かで頭を悩ませる。今回のお店は下町の洋食屋さんって感じ。岸本加代子さんが戦って美味しいさんで出演されていました。 下町のおばさん役はぴったり。相変わらず五郎さんはたくさん食べていました。原作者訪問で注文されたのはカレーでした。本当に美味しそうな洋食屋さんのカレー。こういうお店が近くにあるといいなぁ。
2026年05月16日
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美月(桜井日奈子)は葵(白洲迅)の両親に葵の病気のことを明かし、家に呼ぶ。美月の勝手な行動に葵は怒り、二人は口論になる。一方、ケンジ(高橋光臣)に妻と子へのDVが原因で離婚した過去があると知った葵は、ケンジの元妻に話を聞きに行く。さらに、浮気の証拠をつかむため、美月のスマホにGPSを仕込む。いよいよ全てがバレて 、夫婦が真っ向から勝負という時になりました。それでも美月はケンジの奴隷のようです。ろくでなしなのに。葵の両親も最低。美月は子供を連れて家を出ます 。クズ 女です。 ★★
2026年05月16日
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真(岡田将生)と稔(染谷将太)は、父・朔太郎(和田正人)が遺したロボットの中から隠されていた拳銃を発見。父がなぜ拳銃を所持していたのかを巡り、2人は言い争いとなる。一方、成田賢心(齋藤潤)という少年が「神南国立大学の理事長を殺した」と青委署に出頭してくる。だが、理事長の死因は脳卒中による病死とされていた。なんて愚かな母親なんだろう 。受験だけが全てではないのに。そんなことをしたら親子そろって人生めちゃくちゃになるじゃないかと思いましたが 、何か奥があるようです。続きで出てくるのでしょうか。 ★☆
2026年05月16日
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誠(濱田岳)の生き直しにより被害者が出る。万引き犯・亀田(おかやまはじめ)がホームレスとなり、連続放火事件に巻き込まれて死亡。誠は戸惑いながらも犯人探しに奔走する。そんな中、川島(板谷由夏)は息子と亀田の間にトラブルがあったことを知り、川島と同じシングルマザーの中野(小林涼子)の息子の関与も判明する。このタイムスリップものは好きです。ガチャガチャしてないし、 変なコメディとかでもない。 キャストもしっかりしてる。何より濱田岳。自分がタイムスリップしたことで色々なことが変わると初めてわかった 。ちょっとのことて未来変わってしまう。タイムスリップはどんなに気をつけても何が変わるはず。それにしても放火犯をよく先生は受け入れたなぁ。紅一点の板谷由夏さんの存在が良い。声が好き。 ★★★★☆
2026年05月16日
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最近甘いものを食べ過ぎて体重が増えたので今日は 節制していたのに息子がお土産にミニストップのソフトクリームを買ってきました。やはり 美味しい。少し溶けてます(笑)
2026年05月15日
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横領の疑いがある被疑者が逃亡。被疑者はよく山梨の「平小山」に登っていたとの情報を受けた。手柄がほしい真野(小芝風花)は、行きたくない宇田川(笠松将)を引きずるように連れて、平小山に登り始める。一方新月署では長野の「平子山」の間違いでは、という疑惑が。徳大寺(中野周平)は、真野と宇田川が2人で山登りに行ったと谷崎(北村有起哉)と向田(倉科カナ)から教えられ、やきもき。さらに平小山に突然の嵐が襲い…この話も面白かった。とにかく この4人のキャラが好きです。小芝風花ちゃんが可愛い!続きを期待します。
2026年05月15日
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新月署の刑事たちが夢中のドラマ「刑事二階堂」で、主人公を演じる椎名耀司(向井理)が役作りの取材で署にやってきた。浮足立つ一同。二階堂刑事の決め台詞「グッジョブ」を生で聞きたいと、あの手この手で引き出そうとする。だが真野(小芝風花)と谷崎(北村有起哉)は舞い上がってしまい空回り。宇田川(笠松将)と向田(倉科カナ)もタイミングをことごとく逃す。果たして、生の「グッジョブ」は聞けるのか!?またまた15分間の間にこんなに面白いドラマができるなんて。あのグッジョブ刑事がやってきた !グッジョブが見たいみんな。向井さんかっこよかった♡
2026年05月15日
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不況の波が鈴木建設にも押し寄せていた。業績悪化の中、一之助は無期限で給料を全額返還すると申し出てその噂は社内に広まり大騒ぎ!マイペースな伝助も一之助のために一肌脱いで、釣り人脈から大型受注をゲット!一之助は伝助を連れて訪れた小料理屋で、一之助の亡き親友の娘だという美人女将・沢村葉子(松坂慶子)とその娘の裕美(吹石一恵)に出会う。そんな中、見事「会長賞」をもらった伝助は「釣り休暇」をとって一之助と2人で久々に釣り旅行に出発。目的地は裕美が獣医として働くと北海道!しかし、今回の旅、一之助にはもう一つの目的があった・2009年に公開された日本映画です。最後のマドンナは松坂慶子さんと吹石一恵さん。スーさんの娘役に 高畑淳子さんとかとうかず子さんです。ちゃっかり 財産を分ける準備をしたいと、スーさんに言いに来たりします。 家を売って介護付きマンションにでも住めとか言うのです。ずっと見続けた人には面白かったのかもしれませんが、後ろの方だけ見た私には年寄りの映画にしか見えませんでした。
2026年05月15日
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ミンチョルは義理の母親に、ソンジェの父親はどんな人だったのか聞きます。穏やかで優しい人だった 。「ソンジェに似てますね」とミンチョル。なぜうちの父親みたいなのと結婚したのか?とミンチョル。ソンジェを実の子のように可愛がってくれていたので感謝していると母親。何も知らない母親にため息をつくミンチョルでした。チャン部長は社長に警察にすべて話すと言いますが、 社長は証拠がないと居直ります。ところがチャン部長はその会話を全て録音していたのでした。ミンジはヨンスを呼び出してミンチョルが外国に一緒に行こうと言ってるから止めるようにと言います。ミンジのおかげでまた会えた2人 。でも、いくら話しても冷たいミンチョル。どんなに 残酷なことを言ってもそれは嘘だと知っているというヨンス。何を言っても取り付く島がなく立ち去るミンチョル。ヨンスはもう腑抜けのようになってしまいました。 本当にミンチュルを愛してるヨンスです。寝込むヨンス。 心配してやってきたソンジェの胸に倒れこむヨンス。オブって病院に連れて行くソンジェ。ソンジェから連絡をもらったナレ。ナレからも連絡をもらったミンチョルは慌てて病院に駆けつけますが、ヨンスに寄り添うソンジェを見て立ち去るのでした。うわ言で 「室長」と呼ぶヨンス。自分ではだめなのだとわかりミンチョルを呼びに行くソンジェ。冷たいミンチョルを殴るソンジェ。殴られるままに殴られるミンチョル。自分の父親がソンジェの父親を殺したという事実を知って 、ソンジェには何も言えないミンチョルです。ヨンスにつきっきりのソンジェ気に入らないセナ。姉の心配より自分のことです。何があってもセナの方にはソンジェの気持ちは向かないと思うのですけど。チャンはヤン・ミミに社長がソンジェの父親を殺した証拠を 録音したものを渡します。それを聞いてものすごくショックを受けているヤン・ミミ。ソンジェにも聞かせるのでした。
2026年05月15日
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ミンチョルは父親を糾弾します 。本当にソンジェの父親を殺したのかと。そして話すうちに気づくのです。 本当に殺したと。婚約式の用意が整ってみんな待っています。ミッチェルは式の場所までは行きますが入りません 。遠くから美しく着飾ったヨンスの姿を見ています。どんな気持ちなのでしょう 。絶望?やっと連絡をしてきたミンチョル。ヨンスはマンションに駆けつけます。ミンチョルは酒に溺れ落ち込んでいました。ヨンスにすがり泣くミンチョル。でも理由は話しません 。一人になりたいから帰れと勝手なミンチョル。それはそうですよね 。父親が昔、ライバル会社の社長(ソンジェの父親)を殺したという事実が公になれば、会社も地位も全て失うわけです。 ミンチョルはヨンスを呼び出して約束は忘れてくれと言います。別れたくないというヨンス。でもミンチュルは君がそばにいるとかえって辛いというのでした。どんなにすがって訴えてもミンチョルはヨンスを受け入れてはくれません。お互いすごく好きなのに。どんなにひどい言葉を言われてもヨンスは別れないと言いました。どんなに重荷でも捨てないでくれと。それでも冷たく去りゆくミンチョル。車を運転しながら涙を流すミンチョルでした。
2026年05月15日
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琥太郎(加藤清史郎)らは、自分たちが2026年から来たことを伊藤(内博貴)に打ち明ける。伊藤は、汐梨(唐田えりか)が10年前に男性を刺殺するも、正当防衛が認められ無罪になっていた過去を明かす。一方、隼人(鈴木仁)は、この時代の凛(与田祐希)のクラスメートから「凛は人を殺す方法を考えるのが趣味」という不可解な話を聞かされる。夜中のドラマとは思えないほどのクオリティです。これからまたどう変わっていくのかワクワクします。 ★★★★☆
2026年05月15日
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慧(高杉真宙)は「夏のポルペッテ」を完成させた夜、キッチンから消える。それと同時に、病院で昏睡状態だった慧が意識を取り戻す。あゆみ(木南晴夏)は、慧と会えなくなってから心に穴が空いてしまったような日々を送っていた。慧の様子を見てこようかという林太郎(安井順平)の提案も断り、あゆみは前に進もうとする。やはり慧はあゆみのことを忘れてしまいました。寂しいけれどしょうがない 。とにかく、木南晴香さんのキャラが優しくて優しくて癒されますね。あの姑に負けるな! ★★★★
2026年05月15日
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カナデ(福地桃子)は、大阪で再就職の最終面接の案内をもらい内心迷っていた。能登では、松本(甲本雅裕)がカナデに代わって新しいラジオパーソナリティーを探そうと動き出す。カナデは以前勤めていた会社の後輩とランチをする。キャリアアップを続けていることがうらやましいといわれるカナデだったが・・・。そして、母親から、この先どうしたいのか聞かれてもうまく答えられないカナデにある連絡が入る。新しいペンションが完成したと小野さくら(常盤貴子)から連絡を受けたカナデ(福地桃子)は、再び能登に向かう。きれいに完成したペンションの中でさくらや政博(風間俊介)、まな(大野愛実)と話すうちに能登へのおもいが募っていくカナデ。帰りのバスの中で、カナデは「忘れられない話」をテーマに話すラジオスターの放送を聞いてしまう。ラジオスターで放送してきた自身のことを思い出したカナデは立ち上がる。松本(甲本雅裕)たちの前で深く謝ったカナデ(福地桃子)はラジオスターに復帰する。するとカナデは、町に出て地元の人の声を集めてラジオで届ける企画をはじめる。農業を営む人や珠洲焼き職人など多くの人の能登へのおもい、復興へのおもいを聞いていく。放送が終わったあと松本から能登に戻ったことを心配されるとカナデは「これからは自分の心に耳を傾けていきたい」と静かに語りだす。やっとカナデが帰ってきました。みんな大喜びです。彼女は優しいし、 明るいし、声が可愛い 。外に出て、地元の人と話をしています。出ている人は本物の地元の人なのでしょうね。 ★★★★
2026年05月14日
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