2026
2025
2024
2023
2022
2021
2020
2019
2018
2017
2016
2015
2014
2013
全10件 (10件中 1-10件目)
1
今日は派遣社員が最後の日。っていうかこっちからもういいですって断ったんだけどね(^_^;)そんな彼女がゆんに対して嬉しいことをしてくれた。無表情で、全然笑わなくて、くらぁい人で、話も全然合わなかったのに、そんな彼女が、「短い間でしたけど、色々ご迷惑をおかけしてすみませんでした。ありがとうございました。これ・・・」と、彼女が差し出したのは、クッキー(中を開けたらマドレーヌとかが入ってたよ☆)と書いてある袋。わざわざ二人のときを見計らって、渡してくれた。その時は、笑顔で、渡してくれた。あぁ~ゆんが必死にがんばってた事、伝わってたんだぁと思ったら、すごく嬉しくなった。最後まで諦めずにほんとにがんばってよかった。彼女からしたら、すごく勇気のいることをしたんじゃないかなと思ったから、余計に嬉しかった。これからも、何事も一生懸命にがんばろう。ゆき、最後まで、たくさん励ましてくれてありがとうね。ゆきが、話を聞いてくれてなかったら、ほんとノイローゼになるとこだったよ。ありがとう。
Jun 29, 2005
コメント(0)
今日、去年の彼の誕生日以来、久しぶりのプリクラを撮りました。予想外の残業で(これまた理不尽な残業でした・・・)予想外にプチデートが出来て、ずっと前からプリクラを撮りたいと言っていたので、彼がそれを実現しに行こうと言ってくれました。ほんとは、もっと早くに残業が終わっていれば、彼の娘さんの靴を一緒に見にいく予定だったんだけど、それができなかったので、また行こうと約束しました。プリクラを撮っていた時は、全然今みたいなけんかとかしてなくて、めちゃ好きやったし、ラブラブやったけど、今の方が断然絆は深いと思う。でも、あの時はあの時で、色んな事に必死だったし、それはそれですごく幸せだったし、彼の日記にも書いてありましたが、新鮮な気持ちを持つことも多かった。そういう意味では、すごく久々に忘れかけていたような気持ちに戻れた気がして、ゆん自身もすごく有意義な時間でした。(デートした時間は30分もぐらいなんだけど)それに、こういう新鮮な気持ち、好きになり始めた頃の必死だった気持ち、今となっては当たり前と化してしまっている気持ちを引き出すことはすごく必要だと実感しました。プリクラを撮ることも、頻繁になってしまうと薄れてしまうかもしれないけど、プリクラという事に限らず、色々工夫して、初心を思い出せるような場所・事を作っておきたいと思いました。
Jun 27, 2005
コメント(0)
暑苦しい中、目をふと覚ますと横には同じく暑苦しそうに寝る彼の姿がありました。起きてから、ずっと作ってあげたかったゆん家特製のホットドッグをトロトロ愛情をたっぷりこめて作り上げました。彼は喜んでいたご様子なのですごく嬉しかったf(*-_-*)準備が遅かったので、目的のオンワードのバーゲンへ出発するのに相当な時間を費やしたのでした・・・(笑)オンワードで、彼のYシャツとスーツを探しに行きましたが・・・いいものがなく、断念(*_*)なので、次は花ポートブロッサムへ行くことにしました。そこで、彼は走召かっこいいYシャツを見つけお買い上げ☆ジーパンもいいものがあり、彼はお買い上げしまいた!!ほんまに、あのジーパンはかっこよすぎf(*-_-*)で、ゆんもかわいいジーパンを見つけて、彼もすごくオススメしてくれたので、試着してみたんやけど・・・丈が足らんやないかぁ゜゜・(>___
Jun 26, 2005
コメント(0)
今日は待ちに待ったお泊りの日♪♪今日は一緒にラブラブで泊まれないかとまじで思った゜゜・(>___
Jun 25, 2005
コメント(0)
今日、彼と仲直りできました。彼とまたけんか(!?)をして、ほんとに今回はダメかと思いました。もちろん、諦めたりはしなかったし、一生懸命やってたんだけどね。彼にゆんを許す切り口がないと言われて、唯一切り口をになるであろう、以前にやると決めていたことを彼に示して、彼と色々話し合った結果、元に戻ることができました。というか、彼は彼で色々考えてくれていたみたいで、それが出来ているなら、見せてみろとゆんにチャンスをくれました。そこで、彼と決めた事があります。ほんとは25日が記念日というか、特別な日なんだけど、お互いに(ってゆんの方がやる事多いけど・・・)まだまだ、やらなきゃいけない事があるし、たくさん乗り越えないといけないことがある。だから、今浮かれて記念日と言っていいのだろうかと・・・。なので、自分でやらないといけないという事を、自分と約束をして、一ヶ月ごとにそれを振り返り、それをお互いがずっと継続してできるようになったら、その時点で、その日を記念日にしようと。もちろん、話し合いの結果、25日もやっぱり特別な日だから、その記念日も消したくなくて、この記念日は2人だけのほんとの記念日にしようとなりました。新しい記念日がいつになるか分からないけど、早くみんなに誇れる記念日がほしいのでがんばりたいと改めて心に誓いました。
Jun 22, 2005
コメント(0)
今日、6月15日は、記念すべき大切な日であります。彼と知り合ってからずっと、みんなとは違うにおいを感じて彼の事をすごく気にしていました。・・・いや、一目ぼれだったのかも。色んな人に彼の事をさりげなく聞いたりした。色々彼の事を知っていくうちに、ショックなこと(今のショックなこととは次元が違うけどね・・・笑)を聞いたりしたけど、どうしてもお近づきになりたかった。何回も自分からメールを送ろうかと思ったけど、変に思われるのがイヤで、何回も諦めて・・・。そういう日が続いていました。だから、毎日毎日神様にお願いしたっけな。「彼からメールがきますように」その願いが叶った去年の今日。6月15日。メールボックスで彼の名前を見つけたときは言葉には表せないぐらい喜びをかみ締めたっけ。みんなにバレないように、必死に涙をこらえたっけ。あの時はほんとに現実が信じられなかったな。あのメールがなければ、こうなることはなかっただろう。ゆんからはずっとメールは送れずにいただろう。もちろん、一年後、こうなるとも夢にも思っていなかった。でも、彼と出会えてゆんはかなり変われたし、たくさん幸せをつかんだ。これからも、あの頃の気持ちを忘れずに過ごして行きたいなと思った。大好きだよ。
Jun 15, 2005
コメント(3)
昨日の事もあって、無性に彼に会いたくなり、会いに行くことにしました。でも、昨日、ジムを休んだので、今日はどうしても行かなきゃいけなかったんだけど、それよりも会いたくて、少しだけやってから行くことにしました。彼のお家に着くと、彼はまだ仕事をしていたので、ゆんは家の事をする事にしました。アイロンもたくさんあてたんだけど、なんせ、彼の家のアイロンはすごくスチームが出るから、エアコンをつけていたのにも関わらず暑いのなんのって・・・(+_+)彼が着る服だから、いつも丁寧に丁寧に気持ちをこめてあててるのに、あまりの暑さに段々集中力が欠けてしまいましたf(*-_-*)だから、少しシワったりしちゃったんだけど、愛情はたっぷりこめたので許してけろf(*-_-*)夕ご飯は食べに行くか、自炊にするかかなり迷いましたが、今日は外食をやめて、家で食べることにしました。今日のごはんは、豚キムチとぎょーざ☆豚キムチは彼が担当なんだけど、ほんとにうまいのなんのって\(*´Д`*)/あぁ~これを書いてるだけで、口の中が豚キムチの味が広がって食べたくなってきたで゜゜・(>_
Jun 12, 2005
コメント(2)
今日は、彼が久しぶりにゆん家に遊びにきます。前からゆん家に来ると言っていたのですが、なかなか色々あってそういう状況ではありませんでした。(お互い忙しかったしね)ゆん家に行くまでは、デートをしました。朝早くから起きて、彼の家に行く準備をして、家に着いてから少しマッタリしました。・・・でも、マッタリと言うものの、心持ち、二人ともソワソワしてる感じがありました(・_・)゛そこからデパートに行って、家に持っていくおみやげと、彼の服も見に行きました。彼に去年から買ってあげたいと思っていた、ラルフのポロシャツでいいものがあったので、彼にプレゼントしました\(*´Д`*)/めちゃめちゃ似合っててかっこよかったですf(*-_-*)それを着て、ゆん家へ遊びにきてくれるようです。その後、また違うデパートに行って、彼はめちゃめちゃかわいいバーバリーのネクタイを買いました。あれは、まじよかった(・_・)゛そこで、おいしいクレープを一緒に食べました。ずっとずっと食べさせたかったので大満足でした。そうこうしてるうちに、ゆん家に着いたのは6時ぐらいになっていました。まだギコチナイ空気が流れてたけど、みんな快く彼を迎えてくれました。ゆんの部屋を初公開した後、夕食を食べました。今日の夕食は冷しゃぶと揚げ出し豆腐、味噌汁でした。ゆん家の揚げ出し豆腐はとてもおいしいので、是非彼に食べてほしかったので、リクエストしたのでした(・_・)゛今日はたまたまおばあちゃんも来ていました。おばあちゃんは大の野球好きで、今日も巨人戦を観戦していました。ごはんを食べ終わった後、ゆんの家族がみんなリビングで野球観戦をしていたのをきっかけに、彼とゆんもその輪にまじって観戦したり、たわいない話をしたりしました。あの瞬間、みんなの緊張が解けたような気がしました。おばあちゃんもなじもうと会話を普段通りしてくれたし、お父さんも会話をしてくれたし、みんなとなじめた気がしました。でも、会話の輪に入るタイミングが難しく、帰る時間の間際だったので、すぐに帰る時間が来てしまい、彼もお父さんも話足りない感じでした。でも、こういう風になじもうとしてくれている彼の行動はゆんの家族に届いたはずだし、ゆん自身も彼から進んでなじもうとしてくれた行動にはとても嬉しかったです。彼とゆんがほんとうに認められる日は遠いかもしれないけど、地道な身近なことから一生懸命がんばってやっていこう。みんなが心から祝福してくれる日がきっと来る。諦めないでがんばろうね。
Jun 11, 2005
コメント(1)
ゆんはどぉして、素直に言葉を普段、伝えられないんだろう。何回も何回も彼に指摘されて、注意しているのに、できない。悲しくなる。それよりも、また同じことをされた彼の悲しみや気持ちは計り知れないものだろう。・・・考えてみた。これは昔からのことなのか。それとも、いつからかおかしくなってしまったのか。たくさんたくさん考えてみた。昔にさかのぼってたくさん考えてみた。ゆんはよくしゃべるし、基本的に自分の話はする。うざいんじゃないかと思うぐらい、ぐだらない話もする。その中で、どうして言わなくなったのか。元彼と付き合ってた時、身の回りの事や今日会った事とか、話した記憶があった。初めの頃は、それでよかった。たわいない会話から、色んな話に発展して会話が盛り上がった。でも、付き合いをしていくうちに、さまざまなひどい事をされた。その中の一つに「伝える」という事もあった。段々会話がなくなっていく中で、必死にゆんはしゃべろうと話をするけど、元彼の反応は「ふ~ん。それで?」「続きないんやん。それで終わりかい。」「音楽(テレビ)聞こえへんから、黙ってくれる?」こんな感じだった。どんなに気持ちを伝えても、嬉しいこと、悲しいこと、むかついたこと・・・何を言ってもずっとこんな感じでいつしか心を閉ざしてしまった。ささいな気持ちも、大きな気持ちもすべて心にしまいこんでしまった。また言っても・・・と心を閉ざしてしまった。結局元彼とは、それ以来、お互い仮面な付き合いになってしまった。(もちろん、それだけの理由じゃないし、浮気もされたし)そして、今。彼は、何でも言うてって言ってくれるし、いい事は褒めてくれるし、悪い事は注意してくれる。ゆんの気持ちをすべて受け入れてくれる。なのに、昔に負った傷はなかなか癒えなくて、がんばってもがんばっても、気付けば戻ってしまっている。注意もしているのに。治したいのに、なかなか治らない。これが彼を傷つけてしまうから、早く治してしまいたい。こんなの早く治してしまいたい。少しずつ、少しずつ克服するから、待っててください。ゆん、がんばるから。
Jun 8, 2005
コメント(2)
やってきましたよ、この日が。。。でも、ちょっとどんな人が来るのかワクワクしてたりもして☆色々考えていると派遣の人がやってきた。なんか…ゆんとは全然タイプの違う人だなぁと思いました。はっきり言って暗そう。。。昨日、課長に仕事は教える事ができないと言ったけど、コピーとかFAXとかお茶だしとか雑用的な事や、日常やることなどは教えた。彼にも言われたけど、そういうことを教えるのは当たり前だと思った。彼女には罪はない訳だし、あくまで仕事と言っても教えられるものは精一杯教えた。そして、いつも食堂で同期とごはんを食べてるけど、今日は派遣の人と一緒にごはんも食べた。ゆんは一生懸命話しかけるんだけど、反応はほぼゼロ状態。緊張してるんだろうなぁと思いながら色々冗談言ってみたり、和ませようと必死に話をしてるのに、ほんとに反応がなかった。なんか周りから見たらゆんが空回りしてるよみたいな。笑いもしなけりゃ、返事もない。だんだんがんばってる自分がバカらしくなってきた。先輩もそのゆんの姿を見て、そこまでがんばって関わろうとしなくてもいいんちゃう?と言ってくれた。でも、ゆんはもう少しがんばってみようと思ってる。まだ言うても1日目な訳だし、まだ彼女をどんな人かと判断はできないと思ったから。彼とは昨日、けんか?してしまったけど、ゆんの行動にはほめてくれた。このまま明日もがんばれと言ってくれた。いろんな面ですごく辛いけど、がんばろう。あと、今日はショックな事を聞いてしまった。ゆんは、今、引継ぎを受けながら、引継ぎをしようとしている。その状況を見て、みんなが、ゆんがもうもたないから、会社を辞めるだろうと思っていると。多分、がんばることができない子だと思われてるんだと思う。ゆんは髪も染めてるし、化粧もしてるし、周りの女性社員に比べたら派手で目立つ。だから、「ゆんは派手=仕事ができない=この状態が耐えれない=辞める」という方程式がみんなの中にあるらしい。すごく悔しかった。ゆんの事を何も知らないやつらにそんなことを言われたくない。確かに今の状況のせいで、ありえない程残業もしているし、疲れてるし、辞めたいとも思う。けど、見た目だけでそういう判断をされてるということがすごくむかついた。こんなやつらに負けてたまるか。ギャル社長の子を同じやなぁと思った。その人もギャルと言うことだけで、さまざまな辛い経験をしていると書いてあった。もちろん、そういう風に判断する人が多いのも事実だし、実際、何も知らないから見た目からでしか判断できないという事も事実だけど、決め付けられるのは嫌い。派遣の人に対しても同じことだ。まだまだ見た目でしか判断は出来ないけど、その人自身を見た目では決め付けられない。イメージがある事も仕方ないけど、その人をきちんと見ないといけないなと思った。
Jun 1, 2005
コメント(1)
全10件 (10件中 1-10件目)
1