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村松と大村が交換トレード ともに古巣へ復帰http://www.sponichi.co.jp/baseball/flash/KFullFlash20081031048.htmlオリックスの村松有人外野手(35)とソフトバンクの大村直之外野手(32)の交換トレードが成立し、31日、両球団が発表した。故障や若手の台頭で出場機会が減っていたベテラン外野手を、かつて在籍したチームで生かしたい両球団の思惑が一致した。損得の面から言うと、Bs・ホークス共に悪くないトレードだと思います。大村直之選手が来てくれるのは嬉しいです。故障がちなのが心配なのですが、いまだ色あせない打撃力は魅力であります。しかし、これによって村松選手が出て行くのは残念でならない。BWにFAで来てくれたとき、どれだけファンは喜んだことか。彼の堅実なプレイは、いつ見ても頼りがいがあった。そして、野球に対する真摯な姿勢は、オリックスの他の選手達の良き見本となった。ありがとう。村松選手。オリックスでは決していい待遇にあったとはいえなかったけど、よく頑張ってくれた。ホークスに行っても、私は村松選手を最後まで応援したいと思います。鍛え上げられた躰 そのハートも熱い王者の道 掴むぞ 魅せろ村松(村松! 村松! かっ飛ばせー 村松!)
2008.10.31
1日 京都→瀬田8日 休日出勤(半日)orz29日 十三30日 横浜(行きは飛行機 帰りは新幹線か飛行機)11月は家の改装工事があるので(いまだ日にち決定せず)、これだけしかまだ決定せず。また、結構今月は演歌のキャンペーンがあるので、突発的に参加するかもです。
2008.10.30
郵便年賀jphttp://www.yubin-nenga.jp/index.html平成21年用年賀はがきの一部商品の売り切れ等についてhttp://www.post.japanpost.jp/whats_new/2008/1029_02_c01.pdfすでに予約の段階で「ディズニー(くまのプーさん)」の二種類が品薄となっています。版権の問題だと思いますが、追加発行は難しいようです。「いろどり年賀」もかなりの予約をいただいています。この年賀はがきにするつもりで予約をしていない方は、お早めに購入されることをお薦めします。ま、とにかく、買ってください・・・お願いしますm(_ _)m
2008.10.29
書くネタは今日結構あったけど、精神的&身体的に不調のため明日以降に持ち越し。明日はC1000ビタミンレモンでも飲んで一日をやり過ごす予定です。
2008.10.28
11/29 16:30から、大阪・十三の恵比須堂えんかjinで『二人静』のキャンペーンを行います。(ホームページにはまだ上がっていませんが、本日、電話にて日時を確認しました)お近くの方はぜひ観にいらしてください。(日時などに変更がある場合、分かり次第順次書き込みします)
2008.10.27
昨日売りの『歌の手帖』12月号(表紙・門倉有希さん)に、みずき舞ちゃんが、特技の剣道(二段です)を披露して登場しています。皆さん、ぜひ見てくださいね(^o^)
2008.10.26
「日本市場」恐怖の月曜日…7千円割れは時間の問題か (夕刊フジ)http://www.zakzak.co.jp/top/200810/t2008102520_all.html最悪の事態が近づきつつある。週末24日のニューヨーク市場も株安と円高が止まらず、来週の東京市場も大荒れ必至だ。日経平均株価の2003年のバブル崩壊後最安値(7607円)更新にとどまらず、7000円割れ、為替の1ドル=90円突破も時間の問題となってきた。市場関係者も「どこまで落ちるか、分からない。月曜日になるのが怖い」と不安におののく。行くでしょうね。最安値更新。こんなことは言いたくないのですが、かねてから私は、六千円台半ばまでは行くと思っていましたでも、その予想ラインをも突破してしまいそうな勢いですね・・・・・・ホント、どうにも出来ないもん。我々一人一人が日々の生活を始末して、消耗戦を耐えていくようにしないと、もう、どうしょうもないですね。
2008.10.26
難波あたりをぶらつこうかと思っていたのですが、あいにくの天気のため気が萎える。朝、リベス太ですき屋に行き、牛皿定食。家に戻り、写真アルバムの分別と一部セレクト&廃棄。細江真由子とSKi、あおい&純菜のアルバムの多さにびっくり。アルバムの日付を見ると、91年までの分が異様に多い。92年は細江真由子がほとんど。狂っていたからなあー。93年からは、キャンペーンでアイドルを撮ったアルバムがいきなり少なくなり、アルテミスが大半を占めるようになる。90年代後半から2000年代前半はSKiとアルテミスの撮影会ばかり。そして、アルテミスが消滅し、細江真由子がみずき舞として再デビューした2004年で、紙焼きのアルバムは無くなる。2005年にα-7Dを導入。その後、ほとんどの機材が一眼デジとなったからである。うーん、こうして見ていくと、私自身のカメコの軌跡ってものがホント良く分かるなあ。このアルバムの山の中から上出来の紙焼きを数枚セレクトし、処分するのである。ぼちぼちやっていくかあ。昼食を食べる気が起こらず。久しぶりにシーフードヌードル一つを食して済ます。夕方からは、もう読まないであろう本のセレクト。これまた山のように本が積み上がった。来週、古本屋に持っていくつもり・・・。それでも書棚は1/4くらいしか空かない。これで、改装日までに部屋の整理が出来るのか!?不安である。追伸写真の整理が出来れば、今回の片づけで出てきた懐かしい写真を少しずつではありますがこのブログで公開しようと考えておりますので、こう、ご期待!タレントも若ければ、私の周りのみんな(マイミクさんも多い)も若い!!
2008.10.26
隣町にホームセンターがオープンしたので、行ってみる。パナのオキシライド単三八本パックがなんと、処分価格の298円!エボルタシリーズの発売による処分だと思うのだが、2012年の使用期限でこれは安い!爆安だ。三パック購入。クレの556も198円。一応、一本買っておく。そして、押し入れ整理用にプラ製の引き出し式衣装ケースを大量購入。これもかなりの買い得価格だった。リベス太で二回に分けて運ぶ。小さいくせに物が載るのは素晴らしいなあ(笑)。昼食は回転寿司。ガキ共子供がうるさくしているのに注意しない親の多さに辟易する。午後は押し入れをきれいにしてから、とりあえず衣装ケースを入れてみる。かなりすっきりと収まった。あとは、最終的に処分する物を決めて、ケースに整理していくと。次は、書棚に並ぶ本で、もう読まない奴の処分にかかる予定です。
2008.10.25
オリックス川越はFA行使の意向http://www.sponichi.co.jp/baseball/flash/KFullFlash20081025075.html川越はこの日、中村球団本部長と交渉を行った。「いい印象を受けなかった。ことしに関しての年俸はダウン。他の評価を聞いてみるのもひとつ。(FA宣言)すると思います」と話した。 まったくもう、何やってんだか。川越投手がFAしたら、他球団に持ってかれるに決まってるじゃないか。中継ぎはもとより、先発だって出来る投手だし、そんなに高年棒じゃないんだから。そんなことだから、負弘と揶揄されるんだ、中村さんよ。このクラスの選手に冷たいって悪癖は本当に直らないなあ。オリックスのフロントはさあブルーウェーブ時代からの主戦投手だから、どうか行かないで欲しいのですが・・・。オリックスが新コーチ陣を発表http://www.sponichi.co.jp/baseball/flash/KFullFlash20081025074.htmlオリックスは25日、来季のコーチ陣を発表した。1軍投手チーフコーチに近鉄OBの佐々木修氏が就任した。新スタッフは次の通り。【1軍】▽監督 大石大二郎(50)=亜大 背番号81▽ヘッド 住友平(65)=明大 96▽投手チーフ 佐々木修(46)=近大 91▽投手 清川栄治(47)=大商大 70▽同 赤堀元之(38)=静岡高 87▽打撃 水口栄二(39)=早大 90▽内野守備・走塁 馬場敏史(43)=柳川高 83▽外野守備・走塁 松山秀明(41)=青学大 74▽バッテリー 三輪隆(38)=明大 82▽トレーニング 米村理(49)=郡山高 78▽コンディショニング 赤川貴弘(42)=大体大 80【サーパス=2軍】▽監督 古屋英夫(53)=亜大 71▽チーフ兼守備・走塁 弓岡敬二郎(50)=東洋大姫路高 77▽投手 酒井勉(45)=東海大 75▽同 小林宏(37)=広島経済大 89▽打撃 藤井康雄(46)=泉州高 72▽内野守備・走塁 大島公一(41)=法大 76▽バッテリー 吉原孝介(39)=岡山東商高 73▽ブルペン兼育成 別府修作(45)=鹿屋商高 85▽トレーニング 安田昌玄(46)=大体大 88▽コンディショニング 本屋敷俊介(33)=カリフォルニア州立大 84 小川コーチのフロント転身は残念ですが、馬場コーチと小林コーチの就任は嬉しい!それにしても、投手コーチ三人制とは珍しいなあ。西武、日本シリーズに向け練習開始http://www.sponichi.co.jp/baseball/flash/KFullFlash20081025064.html中日に雪辱!巨人決めた日本シリーズ!http://www.sponichi.co.jp/baseball/flash/KFullFlash20081025109.html結局、セ・パ優勝チームが、そのまま日本シリーズを戦うことになりました。本来、これが当たり前の姿ですから、自分の贔屓チームが破れた以上はこれで良かったのかもね。
2008.10.25
来る11月1日に私が通勤に使っている電車のダイヤ改正がある。これにより、いつも乗っている二本のうち一本がなくなるのだ。まったくもう・・・以前のダイヤ改正では、八両編成が六両編成にされて座れる確率が低くなったし・・・。ダイヤ改正する度に不便になるやないか(-_-メ)
2008.10.23
先日、i-Tunesに高橋由美子とribbonのアルバムをごっそりとインポートしました。そのため最近は、もっぱらこの二組のアルバムを聴きまくっています。『Rainy Day×3』『PEACE BOMBER』『セルロイドの夏休み』『アチチッチ』(シングルよりもオリジナルのアルバムバージョンの方が好み!)『太陽のバレリーナ』・・・。高橋由美子は、アルバム収録曲に佳曲が多いことを再発見。『リトル☆デイト』『あのコによろしく』『Virgin Snow』『それは言わない約束』と、ribbonは、いずれのシングル曲も水準が高いですね。セカンドアルバム『ワンダフルで行こう!!』収録の『ハートを堕して』は、本当に名曲だあ!!ああ。こういうのを聴いて育ってきた(笑)私には、今のアイドルソングはどうも合わないなあ・・・。強いて言うならAKB48になるんでしょうが、ねぇ・・・。あと、ビクターMEのCDは本当に音質がいい!これも改めてよく分かりました。会社の経営状態は正直良くないようですが、この録音技術は、絶対に絶やしてはダメですよ!
2008.10.22
私の基本的な意見。まずは、星野仙一は避けるべき。短期決戦に弱いことが五輪の戦いぶりをして改めて分かったし、大体、チームのエース(ダルビッシュね)とうまくいかない監督なんて無理に決まってるよ。それに今の彼には「裏工作で監督になった」というイメージが付いてしまっているから。こういうのって、ファンはみんな嫌いますからね。では誰が良いのか。イチローも言うように、本当は、現役の監督が良いと思います。バレンタイン監督なんかは、頼まれたら絶対にやるでしょう(笑)。まあ、実際の所は今からだと無理だと思うので、一部で報じられているように、若松勉か古田敦也あたりで落ち着くんじゃないかなあと思います。あ、大ちゃんは出しませんよ(笑)。
2008.10.21
本日の関西スポーツ紙の見出し。(写真は各紙とも岡田監督の胴上げシーン)ニッカン・スポニチ「涙の胴上げ」報知「涙・涙・涙」デイリー「号泣さよなら」サンスポ「悲しい胴上げ」なんか一紙だけ、ニュアンスが違うの、なんでだろう?
2008.10.21
今日はホント忙しかった・・・頭も痛いし早く寝ます・・・。ところでタイガース、今日の悔しすぎる敗戦でシーズンが終わりましたね。ファンの忸怩たる思いを考えるとね・・・。
2008.10.20
「なっち」も「あやや」も、22人が来春ハロプロ脱退http://www.yomiuri.co.jp/entertainment/news/20081019-OYT1T00387.htm遅い!遅い!遅い!遅い!!いまさらやっても、遅すぎるわ!!これ、五年くらい前にやっておいたら、松浦亜弥や安部なつみなどは、一端の芸能人としてとうに独り立ち出来ていたはずです。いたずらに時間を浪費させた、所属事務所の愚策に憤りを覚えます。
2008.10.19
休日出勤で研修orzその後、職場のボーリング大会に参加。たまには面白いね。
2008.10.18
野菜刈り取られ…涙ぐむ園児 保育園の畑を大阪府が行政代執行http://sankei.jp.msn.com/politics/local/081016/lcl0810161139000-n2.htm昼の休憩中、たまたま民放ニュースにチャンネルを合わせたら、これをやってました。実に「オモロー!」くないものを見せていただきました。ザッピングしてみると、民放三社でこのニュースをオンエアしていたのですが、どこも一番肝心な部分を伝えていません。「収用される土地の所有権はどう動いていったのか、そのいきさつ。また、現在の所有者は誰が持っているのか」このことによって、画面に映る芋畑を守ろうとしている人たちへの評価がまるっきり違ってくるのに、何故なのでしょう。そこで調べてみたところ、土地の所有権は現在、西日本高速道路(NEXCO西日本)になっているようです。土地収用委員会の裁定でこのような結果になったそうです。つまり、現時点では法律上、土地を使う権利は西日本高速道路にあるのです。ただし、土地代金の受け取りをしていないらしく、彼らにしてみれば「自分は売っていない。だから土地を使う権利は自分たちにある」ということなのでしょう。しかし、そんな理屈は、現実世界ではまず通らない。私は思うのですが、元の所有者の「土地を手放したくない」という気持ちは分からんでもないのですよ。でも、このままいけば遅かれ早かれ代執行は入るということは分かっていたはず。だったら何故、芋を植えた?芋を植えれば、NEXCOは手が出せないと考えていたのか?園の人たちや保護者達は、子供達をタテにして哀願すれば「代執行せずに帰ってくれる」と本気で信じていたのでしょうか。土地の収用問題は大人達の問題です。「子供達の教育」を考えるのであれば、まずは知恵を絞って、安全に菜園を続ける方法を考えるというのが正しいやり方じゃないでしょうか。はっきり言う。「初めから、別の場所に植えとけよ」。それがダメなら、畑で野菜を作るという方法以外にも、食育教育のやりかたはあるはずです。そうやって、従来と同等の教育が出来るように対策をしてから、土地の問題を大人の世界~裁判など~で争う。これが、普通じゃないのか。その結果、自分たちが植えた芋を、見知らぬ人たちに掘り返されて、涙ぐむ園児達。ショックだろうなあ、あの子達は。でもこれ、どう考えても、ショックを与える原因を起こしたのは、園の方だよな。子供の教育に、大人達の複雑な問題を持ち込むなよな。追伸二社のニュース画面には、代執行した人たちが掘り起こした(初めから重機を使えば簡単に整地できたのに、あえて手で芋を掘ったのです)芋が映っていましたが、どれも、十分に収穫できる大きさでした。だから「あと二週間たたないと芋が育たないのに」という園側の言い分は、いかがなものかなと私は思いました。画面に映った沢山の大きな芋。これには、ニュース制作者側の本当の気持ちが暗喩されていたのかもしれないですね。
2008.10.16
まず一番最初に書きますが、芸能人の「出来ちゃった婚」は、良い・悪いだけで判断できるものでは無いと私は思っています。そもそも、人生と言うか、人の生き方そのものが、良い・悪いだけで判断できるような単純なものではないですからね・・・。リア・ディゾンが結婚会見http://journal.mycom.co.jp/news/2008/10/15/046/いや、正直これには驚いた。ここで寿退社(また芸能界に復帰する意志はあるみたいですが)するとは思いもよらなかったなあ。今朝の「朝ズバッ!」で、くだんのライブにてできちゃった婚を打ち明けたところが放送されてましたね。VTRの最後で流れたシーンは涙顔のまま客席に背を向け「ポイしないでね…」と呟いたところ。全国の視聴者から「ファンをポイ捨てしたのは、お前だ!」という突っ込みがここで一斉に入ることを想定してこのシーンを持ってきたに違いありません(笑)。制作者側の意図がとても分かる編集でした。で、例によって邪推なんですが、彼女、本当にグラビアをやりたくなかったんだねぇ。以前から彼女には所属事務所との意見の対立があったと言われてましたね。芸能活動の中心を歌手という活動に移行したい彼女と、あくまでグラビアアイドルとして稼ぎたい事務所。だから強行突破で、できちゃった婚をしたのかなと。結婚と出産をしても芸能活動は出来るけど、グラビアアイドルはまず無理だから。いわば、これまでに付いた「グラビアアイドル」というイメージを一端リセットして、新しいイメージのリア・ディゾンを支持してくれる人たちのみをファンにしようと考えたのかも知れません。実際の所は、彼女がどういう考えでこのような選択をしたのかは分かりません。しかしながら、第三者の立場から客観的に見ると、彼女は最悪に近いタイミングでこのような選択を行ったと言わざるを得ません。例えば、辻希美の場合は失礼ながらアイドルとしての絶頂期は過ぎており、新しいイメージを模索しようとしていた時期だったからまだ良かった。いきなりの結婚と妊娠はこれまでのファンを落胆させましたが、子育てに懸命なママドルという新しいイメージへと移行することが一応は出来た。だから辻希美の場合、芸能界への本格復帰は以外とやりやすいと思います。しかし、リア・ディゾンの場合は、まだ芸能人としてのピークは来ていません。まさにこれからという所だったのです。ここで梯子を外されて、しかも、今までとは違う活動を明確に指向していくというのでは、ファンはきついですよー。そもそも、歌や演技、トークがめちゃくちゃ出来る人ではないですからね。正直、やってられなくなった人、かなり多いでしょう。本当に「早まった」としか思えませんね。ま、彼女が復帰するとなれば、ママドルになることを私はお薦めしたいですね。どうせイメージをリセットするならば、この方が堅いから。アメリカからやって来た女の子が、日本の地で周りの人たちにに助けられながらママドルとして頑張る。日本語も覚えて、家事も子育ても一生懸命にやる。そんなイメージで『はなまるマーケット』みたいな主婦向けのバラエティ番組に出演すると。MBS『ちちんぷいぷい』のレギュラーになるというのはどうかな?あるいは、KTV『よ~いドン』で、松本伊代や堀ちえみと絡むとかね。そうだ、松竹芸能に移籍すれば良いんだ(笑)。堀ちえみとコンビを組もう(爆)。
2008.10.15
民主・石井副代表、創・・・致を要求http://www.fnn-news.com/news/headlines/articles/CONN00142383.html昼の休憩中、たまたまNHKにチャンネルを合わせたら、これをやってました。久しぶりに「オモロー!」なものを見せていただきました(笑)。この話しをする前にも、石井氏、暴走しまくっていましたね。審議が三回もストップし、その都度議長席の周りにわらわらと議員が群がってあーだこーだやっていたのには笑ったなあ。で、こういうことをしてからしばらくすると、何故か不正やら癒着が発覚して議員を辞職、失脚する・・・ってパターンが多いんですが、この人の場合はどうなるのでしょうか。注目です。追伸NHKの夜のニュースでは、このことについては一切触れられていませんでした(笑)。
2008.10.15
そろそろ、PCを落とそうかと思っていたら・・・。リア・ディゾン:電撃結婚!! すでに挙式も ライブで発表http://mainichi.jp/enta/geinou/news/20081014mog00m200031000c.htmlなんなんだ!なんなんだ!?なんなんだ、一体これは!横浜・石井選手が瀬能あづさと結婚したことを『プロ野球ニュース』で知ったとき以来の「なぜ?の嵐」が吹き荒れましたw詳しい感想は、後日・・・・・・(^^;
2008.10.14
数日前に書いた『ベストカー』の話し同様、これもまた、いつかは書かなくてはいけないと思っていた事だったのですが、この先もう、このことについて書く機会はないと思われますので、今日、書きたいと思います。峰岸徹さん死去 名脇役http://www.chunichi.co.jp/article/national/news/CK2008101402000056.html?ref=related 俳優・峰岸徹氏の演技で私が真っ先に思い出すのは、一世を風靡したテレビドラマ『高校教師』でヒロインの父親役で登場したときのものである。それはドラマ全体としての重要なシーンであり、本来ならもらい泣きするくらいに感動すべきシーンであったのだが・・・。このブログを読んでいる方の大半は、ドラマ『高校教師』のストーリーはご存じだと思うので割愛します。ご存じない方はここを見てね。http://ja.wikipedia.org/wiki/%E9%AB%98%E6%A0%A1%E6%95%99%E5%B8%AB_(%E3%83%86%E3%83%AC%E3%83%93%E3%83%89%E3%83%A9%E3%83%9E)高校教師という立場を捨て、一人の男として、父親からの性的虐待を受け続けるヒロイン・繭(桜井幸子)を救う決意をしたドラマの主人公・羽村隆夫(真田広之)。羽村は二宮家に出向き、繭の父、二宮耕介(峰岸徹)にその意を告げる。隣に立つのは制服を着た繭。白いガウンを着てロッキング・チェアに座る耕介。「娘さんを連れていきます」という羽村の言葉に耕介は、手にしたブランデーグラスを悠然とくゆらせながら「ハハハ、何を馬鹿な。娘が付いて行くわけがないでしょう」。と自信たっぷりに言い放つ。彼が再び繭に視線を向けたその瞬間。コートを着てマフラーを首に巻き、鞄を手に持った桜井幸子の姿が映し出された。「ブワーッハハハハハハハッ」。私はこの瞬間、腹を抱えて大爆笑。「いつの間に、いつの間に着替えたんだよ!!早替えしたのかよ!!ギャグだ!こいつは最高のギャグだ!」。しかし、そんな私の浮かれ気分は次の瞬間にすーっと消えた。それまでの余裕一杯の表情が一転。たちまちのうち鬼のような形相となり、半狂乱となった耕介。 「娘は渡さァァァァァァァン!」。まるで漫画『ジョジョの奇妙な冒険』に登場する悪役、ディオ・ブラントーのように絶叫すると、羽村の顔にストレートパンチを見舞ったのである。それに対して応戦する羽村。壮絶な取っ組み合いの末に羽村は、繭を連れて家を飛び出すことに成功したのであった。 繭を自宅に匿い、自分はホテルに寝泊まりすることにした羽村。そして、羽村の自宅を突き止め、部屋の中に一人いる繭に戻ってくるよう叫ぶ耕介。「帰ってきておくれヨォォォォォォォォッ」orz。閉ざされたドアの前で膝をつき、粘着質な泣き顔を見せながら哀願する耕介の表情は、この世の物とは思えない程の変質的な気味悪さを出しまくっていたのであった。この演技に私は、大きな衝撃を受けた。当時愛読していた某アイドル誌の「ファンがアイドルを批評する」という内容の読者投稿コーナーに、『出てくる登場人物がみんな変態!桜井幸子も持田真樹も、峰岸徹の変態さの前では存在感も可愛さも霞んでしまうから気の毒!』と書いて送ったくらいであった(爆)。無論、その投稿はボツであったが・・・。あの日の「渡さァァァァァァァン!」は、私にとっての「衝撃的な思い出し笑いアイテム」となったのであった。実は私、時々思い出して笑ってしまうのである。本来なら感動を覚えるはずのシーンなのに!!きっと、これからも、時々思い出してしまうのだろう。真面目な話。これだけの「狂った」演技を見せられる俳優は、もう出てこないだろうと思う。それはもしかしたら、芸能人として背負った物-業というべきか-が、他の俳優とは比べ物にならないくらいに重いものだったところから来たのかも知れない。背負った物-我々にとって、とっても大きかったあの事件-については、いつか機会があれば書いてみたいと思います。ただ、これは軽々しく語れない話でありますからね・・・。峰岸徹氏のご冥福をお祈りします。※ドラマのシーン。細かいセリフなどは覚えていないため、実際には違ったことを言っているかと思われますが、その点はご容赦ください。
2008.10.14
久しぶりに定番コースをウォーキング。その足で駅前のショッピングセンターへ出向き、ぷらぷらと歩いていると、J:COMのキャンペーンをやっていたので、説明を聞いてみた。現在、J:COMのインターネットサービスは、160M・30M・8Mが提供されているのだが、値段が高い!バカみたいに高い!EO光で「100M 4.980円」を謳っている時代に、8Mで4.980円だよ。説明員は「その分、セキュリティサービスや各種サービスが全て無料で利用できますから、お得です」って言うけどさあ、セキュリティソフトくらい自分で使えるし、要らないサービスばっかりじゃん(苦笑)。「動画は8Mあれば大丈夫です」って言ってるけど、本当かあ。と、言うわけで、普通なら眼中に無い選択肢なのだが、私の住んでいる住宅はケーブルテレビは入っているものの、未だ光回線が来ていないので(どこでもいいからさっさと導入しろ!)、現状でメガ回線を選ぶのなら、J:COMしかないのであるつまり、まだ光回線を導入していない集合住宅の市場を独占しているから、このような高い価格を付けられるわけなのですね。「今日までなら、工事費は無料です」。そんなの、どこのプロバイダーでも始終やっとるわ!!くじでもらった洗剤とカタログをもらって、帰宅したのであった。しかし、もういい加減にメガ回線に変えないと、データの重さについていけない事実もあるのでねぇ・・・。最近、EO64も切れることが多くなってきたし。さて、どうしたものかなあ。午後からは押し入れを整理。ポスターやカレンダーを少しだけ処分した。しかし、もう部屋に貼ることはないと分かっているのに、捨てられないポスターも多くてね。サイン入りの奴とか特にね。
2008.10.13
山野・佐々木選手によるクスコインプレッサのデモ走行。全くカメラで追いきれず、腕が落ちたことを実感しました。
2008.10.12
勝田範彦選手による、箱乗りしながらの連続スピンターン。
2008.10.12
パンツにサインをする、山野哲也選手(笑)。
2008.10.12
私の愛車、スバル・ステラリベスタSは、商品性アップのためモデル末期(と言っていいんだよ・・・)に設定された、スポーツバージョンだ。この、愛らしい姿を見せるスバル360ヤングSSも、同じような経緯でモデル末期に登場したスポーツモデルである。ホンダ・N360を初めとするライバルに立ち向かうため、ツートーンシートや、当時としては珍しいタコメーターまでも装備された、軽の高級車なのだ。そういう意味では、このヤングSSは、リベス太のご先祖様ってことになるんだろうなあ。この車の横に置いてあった説明板には「スポーツ魂を持ったテントウムシ」とあった。と、言うことは、リベス太は「スポーツ魂を持った楽しい関係空間」ということか(笑)!?
2008.10.12
三連休の中日、長距離の慣らしということで、行ってきました、中部国際空港セントレアまで。セントレアでの目的は、前回ろくに見ることが出来なかった「スバルFUNFUNフェスタ」を見ることです。伊勢湾岸道を一端下りて、知多半島道路へ。小春日和の道を走る。セントレアへのアクセスは、めちゃくちゃ便利で楽。道がとっても分かりやすい。さらにいうと、空港島へのアクセスは無料の道もちゃんとあるのだ。空港島へ入ると、中の道はシンプルな周回路となっており、これまた分かりやすい。さては、関空の失敗を見て作ったな・・・と思った。臨時駐車場にステラを止め、会場へ。まずはプラグインステラの同乗体験を申し込むため列に並ぶ。なんと、受付していた回の定員は私でちょうど最後であった。ラッキー。真っ先に申し込みへ行って良かったぜ。申し込みが終わると、WEBコミュニティのグッズをいただき、会場を散策。スバルのヒストリックカーも改めてじっくり見る。時間が来てプラグインステラの同乗体験会へ。まずは実車を囲んでの説明。車両前面の家庭用電源からの充電口、マフラーはなし、給油口部分に急速充電口があることなどの説明を受ける。いよい試乗。スーチャー車では「SPORT」となっているメーター部のランブが「READY」となっていることを確認してから、発進。私のステラと同じタイヤ(全く同じ仕様のシンセラ)とホイールなのに、走行音が段違い。通常のスピードからアクセルを踏み込む。加速が凄い!音もなくグイーーーッ!と進む。ガソリン車では勝負にならないレスポンスの良さ。なるほど、よく分かりました。町乗り車は、そう遠くない時代にEVが主流になります。確信しました。これ、町乗り車として最高だもん。音は無い、ぐいぐい走る、維持費が安い。で、当然排気ガス無し。インフラと航続距離の問題がクリアされれば、これに変わらない理由は無いもの。運転しているお姉さんに「自分のステラと取り替えたいくらいです」と感想を言って(笑)、プラグインステラへの同乗終了。その足で、最新スバル車試乗を申し込みに。インプレッサSTiとレガシィB4 RSはすでに定員に達している。やっぱり、スバルはハイパワーターボ車が一番人気なんだなあ。フォレスターXTを申し込む。待ち時間に展示してある新型車を見て回る。ストリーガのパッケージングはかなり良くできている。ああ、二列シートのストリーガがあればなあ(あるか、そんなもん)。時間が来て、フォレスターXTをドライブ。先日代車で借りた現行インプレッサと同じフィール。これがSIシャシー車の乗り味なんだなあと思った。力強く、静かだ。また、取り回しも思ったより良い。これでこの価格ならお値打ちである。このあと、クスコDUNLOPスバルインプレッサのドライバー、山野哲也・佐々木孝太両選手のトークショーとチャリティオークションを見る。トークショーは、いまいちだった。司会のお姉さんがあらかじめ決められた質問を読んでいくだけで盛り上がらず。やっぱり、モータースポーツに詳しい人を司会にしないと。そして、この後のオークションが傑作だった。ラストに、クスコインプレッサの無塗装フロントフェンダーを出したのだが、何故か山野選手愛用のパンツ(スポンサーであるワコールのアスリート用下着です。マリナーズのイチロー選手も愛用しているとのこと)を持ってくる佐々木選手。「これもつけます」って、おいおい一体、何を売るねん(爆)。もちろん、パンツにも二人のサイン入り(核爆)。それにしても山野選手と佐々木選手のコンビは実に「オモロー!」ですね。最後に、ラリーカーとGTカーのデモランを見る。ラリーカーは、名古屋スバル・ラックインプレッサ。ドライバーは勝田範彦選手。GTカーはもちろん、山野・佐々木両選手。まずは勝田選手。自由自在にインプレッサをコントロールしていく。ぐるぐるとスピンターン。さらに途中でドアを開け、箱乗りをしてこれまたスピンターン。変わって山野・佐々木選手。轟音が鳴り響く。これがテレビでは分からないGTカーの生音なのだなあ。ちなみに、写真を撮りながら私が思ったこと。「レース撮ってるカメコの腕は凄すぎる・・・」。帰り。駐車場へ行くと、リベスタをのぞき込んでいるカップルがいて、女の子が「あの内装シブイなあ」って言っていた。リベスタのスーチャー車ということで、スバル好きからちゅーもくされてるんだなあ。ちょっと嬉しい(^^)。帰り道、大府PAでソースカツ丼。その後、伊勢湾岸道、東名阪と走り(御在所SAで赤福を購入)、名阪国道へ。と、ここで、針インターの先で起きた事故渋滞に巻き込まれる。ここは一端渋滞が起きるとお手上げなんだよなあ(^^;。ここで給油ランプが点灯。やむを得ず、針インターを出て、JA-SSで10L給油。155円は高い。ついでに道の駅で休憩。しばらくしてから再び名阪に乗った。自宅そばの出光で満タン給油してから十時前に帰宅。高速メインで往復430.1Km走って、リッター15.97/Km。うーん、これってどうだろう。往復の伊勢湾岸道では結構飛ばしたし、帰りの名阪国道では事故渋滞に巻き込まれて相当ノロノロ運転だったし・・・。エンジンにあたりが付いていないせいもあるかもしれないが、もう少し伸ばしたいところです。
2008.10.12
本日の試合が、Bsの今期ラストゲームとなってしまいました。また、詳しいことは後日ゆっくりと書きます。とりあえず今言えること。まずは、お疲れさま。そして、ありがとう。一年間、とても楽しかった。2008年が、後年のオリックス・バファローズ躍進の基礎を作った一年として記憶される・・・そんな未来になるといいね。
2008.10.12
ところで皆さん(紳士諸君に限る)は、この、三十路もそろそろラストイヤーを迎えようとしている彼女が、ヴェルファイアのリアシートで寝そべっている姿のショット。こいつにくるものはありますか?(笑)私ですか?うーん、結構、好きですねぇ(笑)。
2008.10.10
これ、前々から書こう書こうと思っていたネタで、なかなか書く機会がなかったものですが、今日、タイミングが合ったので、初めて書くことにします。私は、運転下手の車好きであります(笑)。就職してからは通勤の友に、お手軽系自動車雑誌三羽烏である『ベストカー』『ホリデーオート』『カートップ』を毎号必ず購入して愛読しているのですが、『ベストカー』誌において昔から不思議に思っていることがあるのです。見るたびにホント「なんでだろう?」って。それはときたま、車のレポート記事に、この人が登場していること。八木小緒里http://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%85%AB%E6%9C%A8%E5%B0%8F%E7%B9%94そう、皆さんご存じの「第4回ミスマガジングランプリ」受賞者です。なかなか歌が上手い子でした。『遅れたLOVE SONG』は名曲でしたね。私は、彼女がCMをやっていた、サンヨーのダブルカセットのラジカセ、使っていました(笑)。もう一台持っていた"(原田)知世のシュガー"よりずっといい音でした(爆)。そんなことはさておき、失礼ながら、アイドルとして、そして女優として大きくブレイクすることは無かった彼女。名前を二回変え、地道に芸能活動を続けていっている訳ですが、そんな彼女を『ベストカー』誌は、ず~~~~~~~~っと起用しているのですよ。時々、思い出したように、地味に登場する形で。なんで!?これは、自動車ジャーナリスト界の最大の謎と言ってもいいでしょう(爆)。まあ、真面目な話しをすると、ベストカー誌の編集担当者に、元・週刊マガジンのスタッフがいて、その関係でずっとつきあいが続いているのでしょうね。これって、いわゆる「SEKI-NIN」って奴でしょうか(爆)。そんな八木小緒里さん。昨日発売のベストカーにも出ていました。社長秘書の格好をして、トヨタ・ヴェルファイアのVIP送迎車のレポをしていました。(ちなみに、同日発売の『ホリデーオート』誌では、女性自動車評論家がバカ殿の格好をして出てました(^^;)ちなみに、彼女のレポート記事の中で、一番笑えて、かつ泣けたものは『トヨタ・ファンカーゴでフリーマーケットへ行き、アイドル時代の衣装を売ろう』ってものでした(^^;;;;;ファンカーゴのラゲッジに山のような衣装を満載してフリマに乗り付けて出店。「衣装が売れた~~~」と、喜ぶ彼女。昔のファンがこの記事見ていたら、泣くぞ・・・・・・・・・。可笑しいやら、もの悲しいやら・・・って気分でした。しかし、このときたま思い出したように出てくる彼女のレポート。なんだかんだ言っても、結構楽しみにしているのですよ。「おおっ、頑張っているね」って。今では私と同様、近々四十路を迎えようとする彼女。同輩として頑張って欲しいと思う私であります。
2008.10.10
小野真弓、親密交際「フライデー」報じる http://www.sanspo.com/geino/news/081009/gna0810090539000-n1.htmデビューしてからすぐに、ある消費者金融会社のイメージガールとして抜擢され、その会社のコマーシャルに出演。このCMが評判を呼んで人気グラビアアイドルになった・・・ということになっているのだが・・・。彼女が出演したこの会社のCM。数々のバージョンが作られたのだが、とにかく印象に残っているものがある。店舗カウンターで、店員役の小野真弓に対して返済の相談をする若い男性。相対する小野真弓。会社のカードを差し出しながら身を乗り出して、満面の笑顔と大きな声で「分割(返済)も出来るんですよ!」。小野真弓と言えば、私には、このワンシーンの印象だけしかない。なぜなら、彼女は、このワンシーンで見せた笑顔。これ一種類だけしか出来ないタレントだったから。このワンパターンの笑顔にプラスして、押しつけがましいとしか思えなかった、カードを出しながら身を乗り出す仕草。これが本当に鼻についた、正直、見ていて不快な仕草であった。このCMで、私は彼女のことが決定的に好きになれなくなったのだ。結局、この会社のCMを降板し、グラビアにも出ることが無くなってからは、これといった代表作もないまま来ている訳である。彼女がこのまま寿引退しても、惜しくも何ともないんだよな。実際の所。
2008.10.10
今日は年休を取り、リベスタの慣らし運転に行ってきました。コースは二年前、インプを試し乗りしたのと全く同じ、西名阪から名阪国道の往復ルートです。秋晴れの良い天気の中(これを狙ってこの日に年休を申請したのです)、まったりと行ってきました。以下、箇条書き。・i-cvtの変速はなかなか自然でよい。平坦地・登坂路・ゆるい下り坂はアクセルワークだけで思った通りに走ってくれる。・一方、きつい下り坂での減速が弱い。エンブレを使えないため、フットブレーキに頼ることが多かった。今まで以上に道路状況を見ての進路取りに気を配らないといけないかも。・80キロ巡航は問題なし。しかし、そこからの追い越し加速はちょっと気合いを入れる必要がある。・四気筒のエンジン音と、スーチャーのメカノイズが「精密機械」っぽい感じの音質で萌える(笑)。それにしても過給器が付いているとは思えない自然な加速だ。・乗り心地は適度に柔らかくて印象が良い。・ステアリングはやはり軽い。しかし、レーンチェンジなどはすすっと決まって結構やりやすい。バック駐車時、ハンドルのセンター位置が感じにくく、ちょっと苦労した。あと、ハンドルがもう少し太ければなあ。皮巻きなので感触はいいんだけど。でかいハンドルカバーを付けている人の気持ちが分かりました(笑)。・ブラックアウトメーターは、実に見やすい。これは本当にいいものです。・各種スイッチ類の感触が、パキンバチンと小気味よい手応えがあっていい。・Aピラー内蔵のLEDランプは、何気に便利。・今日は結構暑かったが、エアコンが思っていた以上に効くのには驚いた。真夏だとどうだろうか。・シートは肩までホールドするサイズ。その代償で前席シートを後ろへ倒したときの倒れ込む角度が浅い。後部シートに干渉してしまうのだ。仮眠を取るのは結構厳しいかも。・インプ同様、シートの当たりがカタイ。スバル仕様か。これもしばらく乗って慣れるのかな。・初めから分かってはいたものの、ハザードスイッチの位置がなあー。・オーディオの音がノイズにかき消され、結果、高音部しか聞こえてこず、音質がひどく悪くなる。これはスピーカー交換だけで解決する問題だろうか?帰り道、高速を下りて下道をゆっくり走ると・・・走りやす~い。やっぱり、基本的には一般道を走る仕様になっているのだなあと思いました。今週末に、もう少し遠出するつもりです。
2008.10.09
「蒟蒻畑」製造中止 マンナンライフhttp://www.yomiuri.co.jp/e-japan/gunma/news/20081009-OYT8T00229.htm本当にこの事故は無くならない。しかし、事故の当事者に対して大変辛辣な言い方なのだが、一つ一つの事例を見ると、常識を持ってキチンと気を配っていれば、事故を避けられたケースばかりだと思う。以前、保育所かどこかで、おやつにこんにゃくゼリーを出して事故を起こしたという記事を読んだときなんか、本当に怒りましたよ。この保育所に対して。「お前らには、常識ってものが無いのか!」って。こうなればもう、タバコと同様に△!「幼児とお年寄りはノドに詰まらせる恐れが高いから、絶対食べてはダメ」△!「凍らせてると喉に詰まりやすくなるから、絶対凍らせるな」△!「ノドに詰まらせる恐れがあるから、食べるときはよく噛んでから飲み込むこと。噛みきれないときは、絶対に飲み込もうとするな」△!「このような注意を守らずに事故を起こしても、当方は関知しないよ」って表示を、パッケージにデカデカと(表面積の半分くらい)に表示して売るようにしたらいい。当然、表の袋だけでなく、一つ一つのカップにもだ。漢字にはちゃんとルビを降り、日本語だけでなく、英語と中国語、韓国語でも表記するのも忘れずに。結果、それはそれは気持ち悪いパッケージになることは必至だが、それでも好きな人は買うと思うし、食べるときにはキチンと気を配るはずだから、全く売れなくなると言うことはないだろう。当然、売る時も陳列棚のすぐ横に、同様の警告文を貼っておく。ネット販売では、警告文を読んで理解してから「はい」をクリックしないと購入できないようにしておく。そして、ここまでやっても何も考えずに子供やお年寄りに与えてしまうバカな大人には、何も言うことはないし、事故が起きたとしても、メーカーや業界団体、政府機関などが責任をとる必要は一切無いと思うのだがいかがだろうか。それにしても野田聖子はアホである。こんにゃく入りゼリー販売禁止要請を検討…野田聖子氏 http://www.zakzak.co.jp/top/200809/t2008093036.htmlその前に、事故米問題の真相を明らかにしろよ。このことで国民の目を事故米から逸らそうとしているんじゃないのか?と、勘ぐりたくなりますね。
2008.10.08
今日。2008年パ・リーグ公式戦ラストゲームが行われたKスタ宮城では、ソフトバンク・王監督のラストゲームということで、注目を集めていた。しかし私は、この野球人の引退について触れたいと思う。楽天・小倉が引退セレモニーhttp://www.sponichi.co.jp/baseball/flash/KFullFlash20081007095.html【楽1-0ソ】今季限りで現役を退く楽天の小倉の引退セレモニーが、試合後に行われた。 93年にヤクルトに入団し、オリックスを経て楽天へ。16年間で通算401試合、50勝48敗32セーブの成績を残した。満員のファンの前で「野村監督の下で始まり、野村監督の下で引退することになりました。ここまで来られたのはみなさまのおかげです」と別れを告げた。 90年代後半から2000年代前半のブルーウェーブを支えてくれた小倉恒投手。特に、チームが深刻な不振の時期であった2002年から2004年にかけて、本当に頑張って投げてくれたことは今でも忘れられません。しかし、オリックス球団は、その苦労に報いてくれたとは言えませんでした。このことはとても残念であり、恥ずべきことだと私は思っています。その後も野村楽天の元で頑張り、この日、引退セレモニーを行いました。積み重ねた勝ち星は50勝。しかし、そのうちの41勝はブルーウェーブファンにとって、とても貴重な勝利だったのです。最後は、ファンたちの感謝の声と、選手たちの胴上げで見送られた小倉投手。いい、野球人生であったと思いたい。ありがとう、背番号27・小倉恒投手。
2008.10.07
加瀬大周「みなさんの期待を裏切ります」http://contents.oricon.co.jp/news/movie/58456/確かに、みんなからの期待を裏切ったねw「シャレにならない」とは、まさにこのことだ。加勢大周逮捕に、ドラマ共演の・・・http://www.oricon.co.jp/news/confidence/58761/貸せた異臭(←"かせたいしゅう"と打って変換したらこのように出ました(笑)。面白いのでそのままにします)よ!謝れ!奥山佳恵に謝れ!的場浩司にも謝れ!他の出演者やスタッフ、テレビ局関係者にもだあああああっ!まあ、一番謝らなくてはならないのは、これまで自分を支えてきてくれたファンなんだけどな。
2008.10.06
・・・・・・(笑)。ショールームに他の客もいる中でこの写真を撮るのは、さすがに恥ずかしかったわ(^^;
2008.10.05
本日。雨の中、リベスタSが納車されました。新車として買ったマイカーの納車日が、三回続けて雨降りだった俺、涙目10:30。代車のインプで家を出る。途中で、車両代金を用意し、ディーラーに到着。インプを駐車場に滑り込ませると、担当セールス氏が、他のセールス氏と一緒に納車されるリベスタの雨粒を丁寧に拭ってくれていた。こういう心配りが出来るから、私はこの営業所でスバルを代替えしたのです。まずは、インプに残っていた荷物をリベスタに移す。続いて、車両の取扱説明。と言っても、改めて説明を受けるところは少なかったのですが。その後でシートにかかっているビニールを外す。そしてここで何故か、新店長さんから挨拶される(笑)。店内に入り、最終的な説明と代金支払い。いくつかの書類にサイン。これにて購入手続き完了。ディーラーを後にした。その後、車が見たいというF氏と鳳ウイングスで落ち合い、ウェンディーズで昼ご飯を食べた後、恵比須町までF氏を送り届ける。今日、40キロ程、乗ってみた感想。・CVTのおかげで町乗りでの加速が良く、とても乗りやすい。ステアリングの軽さは予想通り。これは慣れないと。・やっぱり、重心は高い。トールワゴンだなと思う。昔乗ったモビリオに似てる。・しかし、車体ががっしりしていて、飛ばしてもそう恐くない。ここもモビリオっぽかった。・昨日借りていた現行インプより、ドライバリティが感じられる。・バネは柔らかめ。乗り心地はいい。また、シートがいいんだ。・当たり前だが、小回りや見切りはホント良すぎる。「見え過ぎちゃって困るの~」と、歌いたくなるくらいです。・町乗りのスピードでは本当に静か。昔乗ってたDWデミオより静かなのにはびっくり。飛ばすと、タイヤハウスからのロードノイズがデカ過ぎるのは仕方ないかな。・ディーラーオプションで付けたサテライトDDスピーカーが、実にいい仕事をしています。また、エクリプスのデッキもきちんと取り付けてくれたようで、FMの受信に問題が出なくなりました。それとも、アンテナとの相性かな?今週、有休を取って少し遠乗りをしてみます。このとき無理をしない範囲でちょっと飛ばしてみます。それを含めて詳しいインプレッションを後日記載しようと思います。一言で言って、思っていた以上に、いい車です。これ、長距離も楽勝ですよ。さて今回、私は車としてこの世に形を現した生産・出荷日である9/25をこの車の生誕日に認定することにしました。 名前は「スバル・ステラ・リベス太」。 スバルが姓、ステラがミドルネーム、リベス太が名前です。愛称は「リベス太」(笑)。 あ、安直な名前や・・・・・・(^^;だって、これしか思いつかなかったんだもん(笑)。 家に戻り、駐車場にリベス太を入れてからその姿を見ると、まるで犬小屋の前で寝そべっているむく犬のようで可愛いと思いました(^^)。
2008.10.05
明日、予定通りにステラが納車されるので、オーディオを付け替える作業を行うために一日早くインプレッサをディーラーに持ち込んだ。今日で1.5Rをドライブするのは最後となる。二年ちょっとという期間であったが、スバルのエキスがぎゅっと詰まった小型車を所有できたのは良かったかなと思う。この車にはきっと、新しい、いい主人が見つかると思う。大事にしてもらってくれ。1.5Rよ。ディーラーにインプを滑り込ませると、既にステラは入庫しており、駐車スペースの奧に鎮座していた。ただし、まだナンバーは着いていない。外からじーっくり見て、それから担当セールス氏と打ち合わせ。改めて生産日などを確認。工場出荷が9/25。登録が9/29。ディーラー到着が10/3とのことだった。オーディオ載せ替えとETCの書き換えの打ち合わせなんぞをして、帰宅。代車は現行型のインプレッサ15S。慣らしが終わっているせいなのか、とてもエンジンの吹き上がりがよい。幅が広くなった割りには運転もしやすいし(見切りの良さはGG型よりはるかに上!)、実に静かな車であった。長距離もこの車なら楽チンだろう。ただし、以前に試乗した時感じたように、運転している感は薄くなっている。トヨタっぽくなっていると言えばそれまでかも知れないが、この方が万人には受けるのは確かなのだ。夜、任意保険の書き換え終了。後は明日を待つのみだ。
2008.10.04
出る・出ない?東国原さん…自民期待、本人は含みhttp://www.yomiuri.co.jp/politics/news/20081004-OYT1T00565.htm?from=navrなんじゃ、そりゃああああああっ!いくらなんでもそりゃ、ダメでしょう。東国原知事がこの要請をうけるかどうかはまだ分からないけどさ、任期途中の県知事にこのような話を持っていく自民党の考え方が分からんわ。これって、宮崎県民に対して、めちゃくちゃ失礼な話しでしょうが。バカにしているとしか思えないよ。もう、なりふり構わずってのがホント分かるね。この騒動、結果がどう転ぼうが、自民党にとってはひどいイメージダウンになると思うんだけど。分からないのかなあ。こんなことが。まあ、民主党も、日本にほとんどいない大物タレント(すぐにケツをまくって辞めた)や娘の七光り、さらに昔は詐欺師を議員にしたくらいだから人のことは言えないわな(笑)。本当に、議会制民主主義って、一体何なんだよ。
2008.10.04
萌え米袋にしたら注文が殺到したというあの「あきたこまち」がJAうごから届きましたhttp://gigazine.net/index.php?/news/comments/20081004_nishimata_aoi_rice/JAうごがイラストレーター西又葵デザインの米袋を採用した「あきたこまち」を販売したところ、猛烈な勢いで注文が殺到、受付を停止したなんじゃ、そりゃああああああっ!中は普通のお米でしょうが!CDじゃあるまいし、パッケージで買うなんて・・・。これ、いいね。欲しくなる気持ち、分かるわ(笑)。
2008.10.04
ゆららゆららと気のおもむくまま書きつづった日記が、1000本となりました。これからもゆららと続けていくつもりですのでよろしくです。
2008.10.04
私が通勤に利用している駅の前で時々、朝の通勤時間帯に政治屋のセンセイがごあいさつをしていることがある。そして、今朝もこの人が演説をしていた。http://www.n-shingo.com/お久し振りね。この人を見るのは。民主党を(事実上)追放されてから見る機会が減ってしまった人なのだが、改革クラブに加わったのね。http://ja.wikipedia.org/wiki/%E6%94%B9%E9%9D%A9%E3%82%AF%E3%83%A9%E3%83%96_(2008-)鈴木の宗リンと一緒ってわけね(笑)。http://www.muneo.gr.jp/改革クラブって、民主党議員の中でも一、二を争う、つまらない人物(※)が「入る、入らない」でもめた所でしょ(苦笑)。なんとか「政党」としての形を作りたいから「北朝鮮拉致被害者救出」を公約に入れて、西村氏に入ってもらい、無理から政党って形にしたところですからね・・・・・・。(だから、先日の首相指名選挙では、一人だけ平沼赳夫に投票したのですね)そして、今朝見た西村氏。バイタリティというか、生気が無くなってしまったなあと正直思いました。私的にはこの人、言うことは極端だけど、持論には結構頷けるところがあるし、政治屋としては嫌いではないのです。いろいろあった人ですが、なんとかして元気を取り戻して欲しいなあと見ていて思いました。こういうオッサンが頑張らないと、日本の政治は面白くないよなあ。(※)二位は虎退治の元芸者。一位は娘の七光り。
2008.10.03
オリックス・バファローズの公式戦全試合終了。75勝68敗1分 勝率5割2分4厘 2位。ローズ40号本塁打を記録。近藤投手10勝により、10勝投手がチーム内に四人誕生。清原和博選手、引退。大石大二郎監督の短い挨拶。「今年はまだまだ続きます」。シーズンを振り返るにはまだ早い。ファイターズを倒し、その後、ライオンズを倒す。次の目標は、これだ。一戦必勝の気持ちは途切れないか。二位という結果に、もはや満足してしまわないか。大丈夫だよな。まだまだ走れるよな。Bs。行けるとこまで、行こうぜ。
2008.10.01
パンツで徘徊、身勝手犯人の奇行http://www.zakzak.co.jp/top/200810/t2008100201_all.html秋葉原の事件同様、この場所も私はよく知っている。むしろ、大阪に住む社会人なら、この場所を知らない人の方が少ないのではないか。旧大阪球場、現在のなんばパークス前の交差点。今も昔も土日になると、JRAに雇われたガードマンが交通整理を行っている、人と車の往来が激しい交差点からちょっと入ったところ。この場所で今回の事件は起きた。この事件は、数年前に韓国で起こった地下鉄放火事件と全く一緒である。これも自殺を企てた中年の男が突然車内に火を着け、車内が不燃化されていない設計だったことと、地下鉄側の避難誘導などの対応が悪かったがために多数の死者を出したものであった。そして、この事件の犯人も自らが起こした火災では死ななかったのだ。今回の事件。たまたま一夜の寝床を求めたがために、こんなキ×ガイに殺されることになった15人に同情する。この犯人、自分が一体なにをやっているのかが全く理解できていないのだ。我の感情をコントロールする術を持っていない人間だってことである。おそらく、罪の意識なんて本心から感じることは出来ないだろうな。ちなみに、韓国の放火犯は服役中、事件から数年も経たないうちに病死している。精神を病み、続けてその後に身体も弱っていったのだろう(このような末路をたどった凶悪犯は、過去、何人もいる)。現在の日本で考えられる最高の刑事罰を執行されるまでに、この男も同じ末路をたどることになるだろうな。きっと。やりきれない。語彙が貧困なゆえに、ありきたりの言葉しか出せないのだが、やりきれないとしか言いようがない。それにしてもだ。自分の家の近所に、パンツ一丁で他人の部屋に上がり込むような性質の人間が近くにいると分かっていたら、あらかじめ対策を取ることが出来るだろう。が、一端街中に出れば、そのような対策は難しくなる。そして、不特定多数の人間が集まる場所では、そのような人間にいきなり遭遇してしまう確率が高くなるのだ。「男子家を出ずれば七人の敵あり」。男は社会に出て働けば、仕事の上で敵(トラブル)を作ることになるので、それを乗り越えて生きて行かなくてはならない。この諺が意味する敵の範囲が、広くなってしまったということなのか。
2008.10.01
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