| 前回スイッチを押すとサーボモータが回るようになったので 今回は3台のサーボモータを使っておもちゃを動かしてみました。 動かしたいのはこちら。 ![]() LaQで作った「ブッコロー」 YouTubeで見つけたお気に入りのキャラクターです。 このままでは動かないので パーツを足して背骨を作り、 頭と足、羽根用のサーボモータを取り付けました。 このあたりが自由にできるのが魅力です。 ![]() 写真ではマステで留めていますが、最終的にボンドでかっちり 留めました。反動が大きいのですぐとれちゃいます。 90度にした後、羽根と足、頭を付けました。 ![]() …って書くのは簡単ですが すぐずれるし、羽根を押し込もうとするとLaQが外れるし 想像以上に大変でした。 ![]() さて、体操の時間です アメブロにロボホンと踊った動画を入れました。 かわいいような、シュールなような 本当は一緒にパラパラを踊ってほしかったのですが、 もっと細かい動きをするにはさらに工夫が必要みたいです。 そして、時折ガタガタと動いたり、不安定要素がいっぱいです ロボホンもびっくりしたかな。 …ここからはおぼえ書き…… 配線 ![]() ラズパイピコの0,1,2番にモーターを刺しています。 スイッチは16番 (プログラム確認用にLEDが配線してあります) 記録用のプログラム ![]() 2周くらいすると途中で変な動きが 出てきちゃいます。 今度は別の動くロボットを考えてみようと思います。 |
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