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どちらも『ジグザグサボテン』『ムカデサボテン』などの別名があるようですが、先に手元に『アングリガー』があり、たまたま『アントニヤヌス』を見かけ…『違うのかなぁ?』ネットで調べて画像を見てもわからず…。『え~い!狩ってしまえ!』と手元に届いて比べてみると確かに若干違うようです。左が『アングリガー』右『アントニヤヌス』孔雀サボテンの仲間のようだから仕方ないかもしれない。それにしてもよく似てるなぁ…。
2013.08.19
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工事過程の監視をお勧めします。…なんて言うと聞こえが悪いですが、是非、現場には足を運んで下さい。図面で細かく確認できる人なら大丈夫かもしれませんが、素人にはなかなか無理な事だと思います。現場で初めて見て、修正して欲しい所こちらの要望と違っている所設計のミス、大工さんのミス…。本当に色々な事があります。実際、工事過程なら手軽に修正できるところも、工事が進むほど難しくなり、修正不可能となる事もあります。現在の住まいと現場が離れていたり、お仕事をされていて足を運ぶのが難しかったり…色々な事情はあると思います。でも、実際に建ててみて思った事は『現場を見なきゃ絶対ダメ!』ということです。
2007.02.11
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引越しの時から大量の割り箸が気になっていました。牛丼などに付いてくる割り箸を貧乏性で使えずたまったものです。結局、残したところで使い道もなくたまる一方…。もらわなければいいのですが、コンビニでは聞かれるので断りますが聞かれないところでは言い出すのを忘れてしまうし…。引越しの時も捨てようか迷ったのですが、結局持って来てしまいました。再利用方法としてネットで調べてみたりしたのですが、★蒸し焼きにして炭にして冷蔵庫の脱臭剤などに使う。★輪ゴムで鉄砲を作って子供のおもちゃに。紙などに再生…なんて自宅では無理なので選択肢は少ないです。もっと良い方法はないものか。。。今日、ハタと思いついたのが『クモの巣取りに使う』事です。(^_^;)家の周りに昆虫が多く、クモは言わば害虫を捕獲してくれる益虫でもあるのですが、所構わず巣を作るのには閉口です。大きなものは外掃きのホウキで取りますが、細かい所はわりばしの出番です。ワタ飴のようにクルクルと。シッカリ働いてくれれば心置きなく捨てられます。あくまで自己満足ですが最適な利用方法なのでスッキリしました。♪o(^0^o)♪
2007.06.22
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本日6時半の外気温8度 室内温度19度 棟温7度冬の間、2階室内に非難していた多肉達。主にハオルチアとカランコエやアロエを置いていたのですが…そろそろ外へ移動しようと久しぶりに見るとアロエの『千代田錦』が無残な姿に。葉が開いてグッタリ状態です。葉元をみると葉と葉の重なりにカイガラムシがびっしり!気持ち悪いのと腹立たしいのとで、ピンセットで取ってもキリがないので着火マンを持ち出して葉を取って元を焼きました。カイガラムシがチリチリよく燃えます。もう『千代田錦』ダメそうだったのですが、ダメ元で葉を取って胴切りしてみました。小さな子もできていたのでなんとか生き残って欲しいです。その後、ハオルチア達にもカイガラムシ発見!ダメージは受けていましたが、致命的ではなさそうだったので植替えて葉を洗ったり、その後オルトランを散布して様子見です。外管理の時は『夜盗虫』くらいの被害だったのですが、室内管理では『アブラムシ』や『カイガラムシ』が発生しやすいようです。風通しのせいでしょうか?来年は注意したいと思います。
2013.03.23
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本日6時半の外気温4度 室内温度20度 棟温4度昨日、チャボの雛が生まれました。我が家につがいのチャボが来て1ヶ月も経たないうちに卵を産み始め、最初の数個を取ったものの、そのまま生み続けて…20日くらい5個の卵を抱いていました。10個以上あったのですが、全部生まれては大変なので夫が半分くらいに間引いたらしいです。2日の土曜日朝に卵に穴が開き始め、午後に1羽生まれ昨日の朝には3羽になっていました。カルガモの雛のような柄で、すごく可愛いです。寒くて大変…と思ったのですが、そんな心配は無用だったよう、お母さんの懐でぬくぬくしているようです。元気に大きくなって欲しいです。替って多肉…、我が家の縁側ガーデンです。夜間は家に入れて、昼間は日光浴のために3,4回の往復で出し入れします。この作業、もう少しでお別れかな?早く暖かくなぁれ♪
2013.02.04
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