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先日 ワタシが友人からコチラを借りました 【まんが全巻セット】ダレン・シャン 全巻セット (1-12巻) 小学館 で、以前 原作を読んでるワタシとリーは当然読んでまめも 読みたいって言うので 読みましたでもってなにげなく ブーちゃんにも薦めてみましたあんまり少年マンガは読まないんですけど、コレは 原作がファンタジーだから どうかな?と思いまして・・・1巻を読んだ彼女は「怖いから もう読まない」と言ってましたがしばらくすると「やっぱり読む」と2巻を・・・そしてやっぱり「怖いから もう無理(>_<)」とワタシに抱きついてきました( ̄w ̄ )うぷぷワタシにしたら「え?どこが?」ってカンジなんですけど切られたり刺されたり血が出たりが苦手なので その辺の描写がイヤだったようですね「無理しなくていいよvv」と言ってたんですが今度はどうにも続きが気になったらしくて「2巻読まなきゃ良かった・・・続きが気になって困る・・・どうしよう・・・?」ってしばらく言ってましたが やはり読み始めました(笑)そして・・・いつのまにか 次々と読み進めていったようでクレプスリーが死ぬ巻のあとでは「ちょっと!クレプスリー死んじゃったの?え?ホントに?生き返らないの?!いや マジありえないから!しかも無駄死にってあんまりじゃない?!(*`Д´*)プンピー!」と タイヘン憤慨して ワタシとリーも深く同意しておりました・・・そして 結局全巻読み終えて「最後がちょっと スッキリしない・・しかも ちょっと死にすぎじゃない?ガブナーとかも 好きだったのに・・・シャンカスとか サムとか子どもが死ぬの 無理なんだけど・・・」って言う 非常にワタシやリーと同じ感想でアツクなっておりましたそして 2、3日後の夕食時のことですその日 相方のお母さまから頂いた 季節はずれの数の子が我が家の夕食に並んでおりましたでもって 数の子好きなリーとまめが 以下のような会話を・・・リー「大きいのとっちゃお」まめ「小さいほうが好きだから 別にいいもん」リー「あっそう?じゃあ ほら、小さいのいっぱい食べて(*´∀`*) 」そして 2人は がつがつと数の子を食べてたわけなんですけどもしばらくして ブーちゃんが ポツリと「シャンカスおもいだしちゃった・・・(..、) 」とつぶやいたんです当然ワタシら3人は 「(;゚Д゚)!??」 となりましたとも!だって!今の会話の流れの中で どうしてダレンシャンの中で 殺されちゃった子どもの事を思い出したのかさっぱり ちっともわからんかったですよ! なので「え?なんで?」ときいてみましたらば「だって、小さい数の子食べちゃえとかって言うから・・・(..、) 」「え~~!?(;゚Д゚)!?そこ!!?」 まさか 数の子から 小さい子どもの死を連想するとは 夢にも思わなかった母、及び 姉2名でした_| ̄|○ガクブーちゃん どんだけ繊細なんだ(爆)
2010年04月05日
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あいかわらず 頑張ってます(笑)ちなみに その1は コチラこのあと頑張りましたが ソロのファイナルのあたりで ど~~~~~しても 期間制限にひっかるキャラ1人2人出てしまいまして今度こそ!!と思った時に 土岐さんがアウトに・・・_| ̄|○ガクもうどうしようかと思いましたが どうみても親密度低いんじゃね?ってキャラが何人かいましてこのまま ココをクリアしても 最後でダメになるコがでてくるかも・・・ってカンジがガンガンしてましたなので とりあえず 土岐さんは放置して 残りのメンバーで最後まで進めることに・・・ 結果 全員 うまくいきました!!O(≧▽≦)O 土岐さんをのぞいて・・・_| ̄|○ガク これって 意味があったのかなかったのか微妙だな・・・と思いながらまたまた がんばって 同じところから再スタート 結果 今度こそうまくいきまましたヽ(´▽`)/\(*^▽^*)/ なんだよ!自分 やればできるじゃん! そうなると ますます土岐さん抜きですすめたあの時間が無意味だったって事には気付かないふりで・・・ これで 新、ハル、冥加の通常ED、大地の珠玉EDをみたことになります♪あと 全員から祝福されるイベントですね!!( ^ー゜)bまあ ぶっちゃけ 苦労のわりにはどうなのかな?ってカンジでしたけど達成感は もんのすごく得られたので 満足してます笑)あと ニアちゃん可愛いし( ̄w ̄ )うぷぷあとは 残りをめざして がんばりま~す!少し ペースを落として(^_^;)ただ 珠玉と通常の分岐がよくわからない人もいるので 少し調べてみなければ!! 余談ですがコチラも 1冊追加しました本日はコチラです♪メグル乾 ルカ東京創元社発売日:2010-02-24ブクログでレビューを見る»この本で 語られるのは5人の大学生たちある者はアルバイトを探して、ある者はただゴミを捨てるため、それぞれの理由で足を運んだ 大学学生部で、奇妙な迫力をもつ女子職員ユウキから 半ば強要されるように紹介されたアルバイトそれが 彼らに何をもたらすのか・・・?これまた変わったタイトルに惹かれて借りましたが とてもいい作品でした♪5人のお話は ちょっと感動したり ちょっと怖かったりと それぞれ趣きが違っていて なんだかお得なカンジ(笑)そして その5つのお話を読むと 少しだけみえてくるユウキさん自身のこと・・・1冊で いろんな楽しみのある本だと思います(*^_^*)さらに言うなら この作者さん北海道生まれだそうで、作品にでてくるH大、地下鉄南北線など 地元民なら「ああ、あそこね!」ってカンジでなんとなくわかる気がして 余計に楽しめました♪
2010年04月01日
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