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北京で意外と見つけるもの。それは練炭売りである。私は練炭を使って生活をしたことないので北京に来てから実物を初めてみた。当たり前かもしれないが、胡同ほどよくいる。 そうそう、胡同に関して少し・・・。昨日は北京雑貨を探しに前門付近をブラブラをした後、その裏にある胡同を散歩した。胡同とは北京の古町並みをわざわざ残している地域である。後海近くや擁和宮近くの胡同もそうだが、胡同にももう少し衛生面で気をつけるべきであると思う。胡同は北京の一つの観光地であり、外国人が多く集まる場所。確かにトイレも新設されていたりするが、それでも汚い。壁がないトイレなんて、外国人が嫌がるのは当たり前だ。聞いた話では女子トイレもそうらしい。それに、家の中や寝室が丸見えだったりするし息苦しくなるような激臭があったりする。古い町並みを残すことは大事なことであるし、将来の遺産にも繋がる。けど、観光地としているなら、もっと衛生面に気をつけて欲しい。 あー、なんか愚痴になってしまってごめんなさい・・・それでは!
August 31, 2005
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9月2日から上海に行くため、電車の切符を買いに行ってきた。駅の窓口でも直接購入できるが、私がいつも使っているのが切符の販売代理店。手数料として5元を支払うことになるが、駅に行って買うことを考えると、断然楽に購入できる。 いつになったら、座席をネットから予約できる日がくるのかな? ちなみに今回上海に行くのに使う列車は、Z7。北京から上海までのノンストップの電車だ。499元と中国国内の格安航空券と比較すると値段的にはあまり変わらない。食事サービスもあると聞いたことがあるが・・・。どうなのだろう? それでは
August 30, 2005
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来た!来た!ついに来た! 今月16日に香港人のルームメイトが帰国して以来、ずっと二人部屋を 一人で独占していた。最初はなぜか寂しさを感じたが、それに慣れて 快適を感じてきた調度この時期。 ついに今日、新しいルームメイトがやってきた。 発表します。 新しいルームメイトは、タイ人。 今回が初来中のため、全く中国語は話せない。 そのため、挨拶からして、いきなりの英語。 しかも名前を聞いたら、一文字の名前で・・・。 ちょっとはっきりしないから、あとでもう一度聞かないと・・・。 フロントに英語を練習したいから英語圏の人を頼んでおいたのは 事実だけども、まさか意外なところから。 まーでもタイは僕が旅行した中でも好きな国の一つ。 特にアンダマン海の島が好きだ。 彼がタイのどこの出身かとか、まだ詳しいことは聞いてないが タイに知人ができるのはかなり嬉しい。 今日から気分一新、新しいルームメイトと暮らしていきます! それでは!
August 28, 2005
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下の写真を見てみてください。 そこには誰のものかわからない電話番号が・・・。 結構、街中や病院などの公共施設などでも見かけるんです。 そこで中国人の友達に聞いてみました。 結論から言ってしまうと、あの番号はある業者の番号で 『正規でない証明書』(具体的には、大学の卒業証明書だとか資格の証明書など) を発行してくれるところの番号だそうです。 レストランや商店に行っても店内に掲げてある営業証明書。 あれも不正に作られているものもあるんでしょうか。。。 そう考えると何を信じればいいのか、わからなくなってきますね。。
August 27, 2005
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今日は国貿近くにある現代城というオフィスビルと住宅地が一緒になっている地域に行ってきた。その中にはもちろん飲食店がたくさんあり、中でも前から気になっていた味干(あじせん)ラーメンに入って食事をした。上海にもかなりの店舗数を構えているこのラーメン屋さん、実はアメリカやオーストラリアにもあるらしい。ホームページは、http://www.aji1000.co.jp/。今日は一般的な味干ラーメンを食べてみたのだが、日本で食べるラーメンに非常に近いと思った。チャーシューは非常に私好みの味でした。それと、これは非常に驚かされたのが、この味干ラーメン。独自で『あじせん』という雑誌も発行されていて、中身は非常に面白い。私が手にした号の特集は、日本のお正月というもの。他にも味干ラーメンを経営されている会社の本社がある熊本県の名物や観光名所などの特集が載っている。北京住んでいる日本人が多いためか、非常にこの地域での日本人向けフリーペーパーの多さには驚かされる。これも日本人がもつ一つの文化なのでしょうか。
August 25, 2005
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さっき街を歩いている途中にふと考えたこと。 語言大学における寮費用は、一日55元程。一ヶ月1650元。 以下写真に出ている「富潤家園」の家賃は一ヶ月2600元。 中国人家庭に部屋を借りて住む場合の家賃は、相場が1000から1400元。 寮に住む場合は、電気代、水道代、部屋のクリーニング代など 全てが用意されている。ただ一つ難点なのは門限があること。(12時) そして、友達を呼ぶ場合にも多少の規制があること。 富潤家園は寮に比べ約1000元高くなり、水道代やクリーニング代などは 別途自分で支払わなければならない。 けど、門限もないし、友達をいくら呼んでもかまわない。 しかも警備もしっかりしてる。 中国人家庭に住む場合、ガス代や水道代などの諸費用は全て用意されてい るが、北京では水が貴重だからとか注意を受け、落ち着いて水道や ガスや電気を使えない。かなりの規制がある。 こう考えるとやはり自由が一番利く生活を送りたいと思うなら、富潤家園 だが、諸手続きやその他諸々のことを、総合的な面で考えると寮に住むの が一番楽だし、留学生に適しているのではないかな。。
August 23, 2005
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北京のマンションのエレベーターには、驚くべきことにエレベーターガールがいることが多い。といっても、決して華やかなものではなく、写真にあるように階数を指定するボタンの前に椅子があり、そこに彼らは座っているのである。彼らの仕事は、エレベーターのボタンを押すこと。なぜかというと、乗客にはエレベーターのボタンを押すことを知らない人がいるからとのこと。 話は少し変わるが、北京の地下鉄13号線には自動改札機が導入されている。ただ、やはりそこにも切符監視員がいる。彼らの仕事は、切符改札機に切符を挿入する方法を教えること。中には、切符の入れ方を知らない人たちがいるらしい。 中国の首都、北京。そこにはまだまだ色々な種類の仕事があるのだろうな。
August 22, 2005
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今日は中国人の友達に連れられて、北京師範大学に行ってきた。語言大学からいく場合は726か331のバスに乗れば、師範大学というバス停があるため非常に便利。新街口から近いところにある。門構えからして非常に大きな大学を予想していたのだけれども実は語言大学と同じくらいのキャンパスだった。ただ特徴的なのは校内に幼稚園と小学校が併設されているところ。それと校内にあるホテルが非常に綺麗だった。語言大学の外来者用ホテルの会議中心と比較しても、非常に綺麗だ。値段はシングル一泊160元だから、値段も同じ。ちなみに食堂には日本料理屋の一心もありました。 以下の写真は、師範大学の中庭の一部の写真です。 それでは。。
August 21, 2005
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最近は友人のビザ申請を手伝いするために、度々外管処に行く日々が続いた。それがやっと今日ビザの申請に成功した。今まで色々な国を旅行した経験があるが、これほどビザ申請の一つで苦労した経験はない。今回ビザを申請するにあたり、経験したこと、また中国の行政に関して感じたこと、中国社会に関して感じたこと、再考したことを来週末までに文書にして、私のもう一つのHP、gogencomに発表したいと思う。 と前置きが長くなってしまったのですが。。昨日は気分転換を兼ねて、久々に地下鉄和平門駅から徒歩5分の距離にある瑠璃場(liulichang)と前門付近に行ってきました。瑠璃場は外国人向けのお土産が多くおいてあるところ。特に西洋人の方が多く目立ちます。様々なお土産が売っていて、ショップも多く、結構一日楽しめるところです。そこから徒歩10分歩いたところに前門があり、そこにはかの有名な北京ダックの有名店が、それに薬で有名な同仁堂も。でも前門でおもしろいのは、中国雑貨のお店を見て回ったり、有名ブランドのコピー品を見て回ったりすること。あとあえて言うなら値段の駆け引きが、結構おもしろいかも。 そうそう、街をぶらぶらするときに結構お薦めなのが小吃の存在。小吃は簡単にいうと、お腹が減ったときにそれを満たすために食べる軽食。大抵数元という値段で買え、味も意外と日本人が好きそうな味しているため結構お薦めです。ただ、そういうところは正直あまり清潔ではなく、お腹をこわす可能性が結構大きいかもです。 以下の写真は瑠璃場近くにある小吃通り。 それでは。
August 19, 2005
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今日は先週申請したビザを受け取りに、外管処に行ってきた。ビザ取得代金を支払い、そしてビザ受け取り窓口へ。特に何も言われることなく、受け取り完了!これで留学期間満了までビザの問題はなし。 さてもう一つ。先日このブログで北京での健康診断のことを書きました。そのときに場所の詳細を書き忘れたので、書いておきます。 ■北京出入境衛生検疫局(北京国際旅行衛生保険中心) 東城区和平里北街20号 受付、検査時間: 8:00~10:30 結果受け取り : 14:00~16or17時 ■北京市公安局外国人出入境管理処(通称”外管処”) 東城区安定門東大城2号 受付時間: 8:30~16:30 受け取り: 8:30~16:30 それでは。。 ちなみに以下の写真は、外管処の概観です。
August 17, 2005
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北京語言大学の寮を紹介します。1楼から15楼まであるのですが、先日11楼が取り壊されてしまったため現在は14個の寮になります。詳しくは、http://yuyancom.weblife.tv/apart.htmlを見てみてください。部屋の内部は、寮により多少の差はありますが、大体の以下の通り。部屋にテレビ、エアコン、ミニ冷蔵庫などはついています。ただエアコンを使う夏季に関しては、一日数十元の追加料金があり。。 さて、もう一つ。全く部屋の話題と関係ないのですが、今日は日本からしたら終戦記念日。中国では別の盛り上がり方をしています。というのも、ここ北京のニュースで度々流れているのは、台北でのちょっとしたデモの模様と本日日本午前の閣議で決定された首相による「反省とおわび」の談話の模様。今日の新聞をまだ見てないけれど、新聞のトップで掲載されているんだろうな。中国における日本の政治動向はかなり敏感で、何か動きがあるたびに新聞のトップになることが結構な確立であるんです。 今日は同部屋のstevenが風邪を引いたとの事で寝込んでる。彼は明日香港に帰るのに・・・。
August 15, 2005
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昨日語言大学体育館で開催されている中国卓球リーグの試合を見に行ってきた。入場料は10元。指定席になっているが観客よりも席数が多いため基本的にはフリー席になる。昨日の試合は北京チーム 対 黒竜江チーム の試合。まずシングルスが行われ、次にダブルスが行われる。卓球は意外と静かなイメージが多いスポーツだが、ここ中国では違う。一点一点入るごとに歓声が沸き起こる。中にでもユニークなのが、以下写真に出てくる、観客が持っている紅い棒。あれは見た目とは裏腹に想像を絶する強烈な音を出す。 やはり国技だけあって、卓球とバトミントンは中国が本場だ。北京に滞在している間に、バトミントンも見に行きたい。
August 14, 2005
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今日のお昼、香港人のルームメイトのstevenと共に五道口駅近くにあるイタリア料理店に行ってきた。そこで彼から話を聞いたのだが、香港での新卒初任給は大体17から20万位であるらしい。それに香港の学生の多くは家庭教師のアルバイトしているらしくその給与が時給1200から1500円。変わらない。日本とあまり差がない!差不多(差がない=大体同じだよの意味)! そういえば、彼と一緒に住んで約2週間が経過しその間、結構色々な話を聞いたが、結構中国内部に対する考え方や感じ方は似ていた。というのも、大体生活水準が一緒だからか・・・。となると、台湾の人も中国内部に関して同じことを感じているのだろうか。 うーん、香港、台湾、中国内部、同じ中華圏と言えども差が激しいな~。 さて、今から語言大学の体育館が会場になっている中国卓球リーグの試合を見てきます! それでは!
August 13, 2005
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この2日間はすさまじいほど忙しかった。というのも、9月から語言大学の1年コースに通学する友人が北京にある事情で既に来中していており、彼の大学入学の申請手続きをするため、外管処に行ったり、健康診断に行ったりしていたためだ。もし今後1年の予定で留学をし、なおかつ学内の寮でなく学外に住むためには、入学申請の手続きをする際、以下の書類が必要になる。 ■居留証(これは自分が住むところの最寄の警察で発行してもらう) ■健康診断書(日本で取得してくる人が多いが、北京に来てから 取得しても可能) ■JW202と入学許可証 (これは語言大学の授業を申し込んだ際 送ってきたもの)北京で健康診断をする際の手続きはとてもシンプルで、指定されている病院(擁和宮駅近くの病院、名前は後ほど追記します。)に行き、書類にサインするだけである。費用は、一般は800元、学生は370元程度。日本に比べると格安である。午前中8:30から10:30までが申請時間となっているが11時を過ぎても申し込みをしている人もいた。検査は、4種類に分かれていて、所要時間は30分ほど。結果がでるまでには、1週間程度の時間がかかるとのこと。最近の北京は連日の雨が続いています。語言大学は、帰省している学生が多いためが、キャンパスが静か。それでは。。
August 12, 2005
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今日の北京は珍しくしっとりとした雨がずっと降っている。その天気の中、ビザが明日で切れてしまうため、ビザ更新に行ってきた。 実は先日、日本に帰国した際、パスポートの更新などで時間を取られてしまい新たにビザを申請をしに行く時間がなかったため、今回は15日間有効の観光ビザを使って入国する形になった。前回は、六本木にある中国大使館、正確には領事部でビザを申請、受理したのだが、今回は北京でのビザ更新。 まず滞在のビザを伸ばすにはどこに行けばいいかというと、北京市公安局外国人出入境管理処。通称、外管処。場所は、結構わかりにくいところにあり小街橋という交差点ところの近くにある。語言大学からバスを利用していく場合は、成府路のバス停から845に乗り、和平街北口で降りて、13のバスに乗り換える。845から13までのバス停は歩いて5分くらいの距離にある。13のバスに乗り、4個か5個目のバス停で降りる。そこから東に向かって5分位歩いたところに外管処がある。そこの2階にて、ビザを申請する。今回申請して驚いたのは、ビザの種類が日本で申請する際よりも少ないこと。前回は半年の留学ビザを申請したのだが、今回はそのような形がないと言われたため、1年有効のビザを取った。費用は400元。出入国が一度しかできないタイプだ。注意事項としては、ビザを申請する際、大学の判子(印鑑)を押してないと申請できない。 それにしても、北京って外国人に対してやさしくない都市だなとつくづく思ってしまう。日本に住んでる外国人にとって、日本は生活しやすい、外国の人に対して、やさしい国なのだろうか???
August 9, 2005
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中国をはじめ、東アジアで絶大な人気を誇るJAY (ジョウ・ジエルン)が8月31日に、終に日本でもデビューをするらしい。http://news.searchina.ne.jp/disp.cgi?y=2005&d=0806&f=entertainment_0806_001.shtml彼は台湾出身の歌手で、バラード系の曲を中心に、ほぼ全ての曲を彼自身が創作していて、どんな曲でも作る事ができる凄く器用な歌手だ。どの曲を聴いても、はずれがないと思う。彼のライブDVDを見ていると、自身でピアノを弾いたり、横笛を吹いたりまた『軌跡』などのデュエット曲では香港の人気女優カレン・モクとデュエットしていたりする。私が個人的に好きな曲は、『東風破』と『開不了口』、『七里香』。つい一月くらい前には、彼が主演となった『頭文字D』が上映されていた。日本で、彼のライブを聴けるようになるのは近いかな・・・。
August 8, 2005
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北京に戻ってきて約一週間が過ぎた。約一月前の暑さに比べると気温も大分落ち着き生活も楽になってきた。ただ、最近思うのが、北京での生活に大分色が染まってしまってきたということ。ある意味いいことなのだが、正直怖い。 実は、来月中国人女性と挙式を挙げる予定の友達が彼女が病気で入院をしているため、北京に来ている。その彼と約1年ぶり、北京では初めて会ったのだが中国に来てからのサプライズな話を聞かせてもらった。例えば、今は減少してきているが古い形の赤色のタクシーには客席と運転席の間が檻みたいになっていることや、電車やバスの時刻表がないことなど。以前約半年前に北京にきて、私も同様のことにサプライズを感じた覚えがあり、とても懐かしい追憶のような感じがした。 特に最近は生活をしていてもサプライズをするようなこともない。 なんか怖いな。。。
August 5, 2005
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今日は清華大学に行ってきた。清華大学に通っている友達に案内をしてもらったのだが、大学と聞いてイメージする大学そのもので、想像以上に広く、落ち着いた感じのキャンパスだった。学生寮もモダンな建物で、ADSLが完備されていて清潔感があり、住んでみたいと思うような寮だった。スーパーも朝9時から23時まで開店しているし、食堂も清潔感漂うものだった。 あれだけ、キャンパスが広いと本当に気分も広々として気持ちがいい。ただ、自転車がなければ生活ができない。。。。 話が変わるけど、最近ルームメイトの帰りが遅い!まー、電話で連絡をしてくれるだけ、まだいいかな。
August 2, 2005
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先日から再び始めた寮生活を紹介していきます。今回住んでいる寮は7楼。食堂の真横にある寮になります。以前住んでいたのは9楼で、そこに比較すると少しだけ日当たりがいい場所にあります。今回で2度目の寮生活になりますが、7楼の生活はきわめて快適です。バスルームを含め、毎日服務員(サービス係)が掃除をしてくれること、飲料水のお湯を取り替えてくれること、そしてフロントの対応がソフトなこと。そして、昨日の日記にも書きましたが、ネット(ADSL)が使えるようになったこと。ちなみにネット接続に関しては、現在どこの寮でも使用可能です。 前回の寮生活では二人部屋を一人で借りて住んでいたのですが、今回は二人部屋を借りて住んでいます。ルームメートは、香港人。短期で来ているので、今月半ばには香港に戻るとのことですが、広東訛りがあるにしろ、普通語を話すことができるので、会話の練習をするのに助かっています。 来月14日にオープンする香港ディズニーランド。行きたい、行きたい、行きたいな!ルームメイトのスティーブンが案内してくれるって言ってるから、今年中に行きたい!
August 1, 2005
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