2025
2024
2023
2022
2021
2020
2019
全13件 (13件中 1-13件目)
1

なんだか気持ちが落ち着かなくて、ランダムボタンを押して楽天サーファーだ。散歩気分で御免なさい。ランダムボタンの仕掛けって本当にランダムに選んでるんだろうか?それとも久しぶりに押したので楽天広場が変わったんでしょうかネェ~。
2004.09.25
コメント(0)

眠れない夜、外は雨。窓を開けると冷たい風が吹いている真っ暗な空だもんな、明日も曇り空なんだ。窓を開けていると室内の湿度が70%気温28℃過ごし易いとは言えないけれど、秋間近。 夏が終わるとパソコンの調子が悪くなる、簡単なパソコンの調子を見る方法がパソコンを立ち上げてすぐにスピーカーのボリュウム表示を押して表示するかを確認する。表示が出ない時、スキャンディスク(プログラム、、アクセサリー、、システムツール、、スキャンディスク)を3回以上掛ける。その場は出ないのですが次回後に出るようになる。重症だったり他のメンテナンス不足だと意味が無いかも知れないのですが簡単なパソコン診断には役に立つ事が有るかもしれません。無線LANの場合周囲の環境に影響されますから判断は難しいプロバインダーのモデム自体も光ファイバー高圧電線鉄道など影響が出るものがたくさん有るものね。自分のパソコンの調子を整えておかないと安定した通信は難しいんだよね。親子で暮らすうちに子供は子供らしくなって父を見る目も随分変わってきたと思う。私自身も独身という生活も何が大変なのかわかってきた。これから先のことも考える時間ができてきた。
2004.09.24
コメント(0)
友だちの入院。なんか心配、泣いていないかな~ぁ!自分が病気で苦しんでいれば、人のことまで考える余裕は無いが家族や友達とはなれて病室に居ることを考えると辛いね、そんなこと考えてました。
2004.09.21
コメント(1)

眠い。蒸し暑かった今日が終わり、明日も暑いと天気予報。娘は旅行に行き、私は仕事でお留守番。家に一人という経験最近時々ある、体調を崩すくらい変な感じだ。
2004.09.20
コメント(2)

ビデオレンタル「ラブストーリー」を借りてきた。それと「着信あり」今日はのんびり過ごせたよ。今日から4日間休息中となります。
2004.09.13
コメント(2)

私の言葉にありがとうをくれた。容易く人の痛みは感じられないが、自分の過ちは自分でわかることだもの繰り返すような事はしない、心から心配する気持ちをまた投げかけた私でした。自分自身に私も自信は無いんだよ、不安はお互い様だ。いつまでも良い話し相手で居たいと考えてる・・わけですよ。おやすみ☆=
2004.09.11
コメント(2)

ありがとう人はたくさんの気持ちをくれる笑う時も悲しい時もお互いの気持ちを共有し時間を過ごす。人を愛する事、つまりお互いの気持ちを共有できたとき人を愛せます。友だちや仲間だって同じ事だと思うんだ。病気で苦しんでいる人の気持ちをこの時間考える事が出来たのなら私はそれが愛の始まり人を愛する気持ちの始まりだと思う。誰でも知ってると思うので、大きな古時計を歌います。♪(いっしょに歌って!)笑。。。。大きなのっぽの古時計 おじいさんの時計百年いつも動いていた ご自慢の時計さおじいさんの生まれた朝に買ってきた時計さいまはもう動かない その時計 百年休まずに チクタクチクタク いじいさんといっしょに チクタクチクタク 今はもう動かない その時計なんでも知っている古時計 おじいさんの時計きれいな花嫁やってきた その日も動いてたうれしいこともかなしいことも みな知っている時計さいまはもう動かない その時計 百年休まずに チクタクチクタク いじいさんといっしょに チクタクチクタク 今はもう動かない その時計真夜中にべるがなった おじいさんの時計お別れのときがきたのを みなにしらせたのさ天国に昇るおじいさん 時計ともおわかれいまはもう動かない その時計 百年休まずに チクタクチクタク いじいさんといっしょに チクタクチクタク 今はもう動かない その時計
2004.09.10
コメント(0)
今日は早く寝ます。帰り道雨が降ってきた、私は車だから濡れなかったが洋服がずぶ濡れの人も居た。顔を見ると『何で急に雨が降るんだ!』と怖い顔してました(笑)。通勤時間ってだいたい周りの人は顔なじみでしょう、怒ってる顔だって分かるものね。
2004.09.09
コメント(3)
子供の頃お化け屋敷に探検に行った事が有る。この体験談をそのまま話してしまうと個人を特定されてしまったり私自身不安な事もあるのでこの話しは、内容を変えて話さなければいけないと思う。時代も当時ではなく現代で場所も登場人物も架空の人物です。本当の部分は屋敷の中と謎の男と老婆だけです。この話で外にある重要なものが何であるか?話しはこの重要なものを壊したところから始まりました。上田はその日仕事でいやな事が有ったので、近くで思いきり飲んで帰宅した。玄関前で部屋の鍵を忘れた事に気づいた、鍵が無かったので気分もむしゃくしゃしていた事もあり玄関先にあった石仏を手にとり玄関の戸に叩きつけた。石仏は割れ、玄関の戸も壊れた。『お前、とんでもない事を仕出かしたな』上田は誰かに声を掛けられたと思い振り向くが誰の姿も無い。数日後、上田は・・・・・・。、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、それから数年の月日がたったある日、偶然この家の近くに来た少年が奇妙な事に気づいた。この付近の家は何処も古い旧家で家の周りには蔵もあるような古い家が建ち並ぶのにどの家からも霊気を感じない、有り得ない。ここから少し離れた場所に小さな墓地があった。此処には所狭しと霊を感じた、少年は直ぐに墓地に入ろうとしたが入り口の民家の住人が止めた。この墓地は様子がおかしいから中に入らないほうが良いと言うのだ。その後も数人の住人が止めに入ったので諦めて墓地の裏に回って眺めていたがこちら側には異変が起きていなかった。、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、お化け屋敷に入った。玄関を開けると隣の部屋に古い井戸がある、井戸の穴は土で埋められ竹が一本刺さっていた。その先が居間で台所と続いていて、その他に幾つ物部屋が続いていた。三人の連れが居たが少年の腕を掴んで、三人が同時に何かが居ると言い出して震えていた。少年は何かと話し始めて『いやだ!』と叫んだ。しばらくすると少年は三人の連れの一人に台所にあった容器の汚い水を突然掛けた。怒った連れは少年を殴ったが少年は黙って我慢をしていた。その場も落ち着いた頃に少年は事の成り行きを話し出した。男と老婆が出てきて話し掛けてきたんだ・・・・・・・。、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、少年が水を掛けた連れの家に行った。そもそもこの話を少年に持ちかけたのは彼だった。家の周りで異変が起きている、家に居るのが嫌だから家出すると言って少年に泣きついた。彼の素行は酷く悪かった、動物を虐めているとも聞いていたので少年は彼が嫌いだった。彼の父親が私たちの話を聞くことになったので少年たちは庭でお茶を飲みながら先程の出来事を話し始めたんだ。・・・・・・。あの時、白髪頭の老婆が出てきてそれも鬼の顔みたいに恐ろしい笑い顔で襲ってきたんだ。老婆を蹴散らそうとしたら男が出てきた、男は少しばかり俺達の事を分かるからといい気になるなよ。お前を呪い殺す事だって祟ってやることもできるんだ、俺の怖さを教えてやるぞ。少年は無意識に戦った、男は驚いた様子でお前は何処でそれを覚えたんだと聞いたので少年も正直に応えた。幼い頃知らないおじちゃんが毎日教えてくれたんだ。少年も男に聞いてみた。何故、天国に行かないんだ。途中まで行ったが引き返してきたんだぜ、行きたくないから行かないだけだよ。神様って、知ってる訳か、神さまの事教えてよ。あんな恐ろしい男の事と話したくないね。それより、おまえ死にたく無いなら台所のあの汚れた水をあいつに頭から掛けてやれ面白いぞ。嫌だ。あいつは、いつも悪さばかりして根性も悪いったらないんだ、遠慮南下する事は無いぞ。少年はいつの間にか台所の汚れた水を掛けていた。・・・・・・・・・・。少年は彼の父親に死にたくなかった自分の気持ちを伝えた。彼の父親もそういえばお前どこかの猫を虐めてるのを見た事あるが、いつもそんな事をしているのか根性が悪いな。少年は父親に原因はお父さんにあるんだよと伝えると、何故だと父親は激怒した。父親は少年を試すのだと言い、チョッと来いと少年を少し歩いた一軒家に連れて行き、この家では最近良い事が無いんだ何故だか教えてくれと言うのだ。少年にはすごく簡単だった、家の並びのお墓はこの家に住んでる人に縁が深いのに家の庭に咲いてる花を供えたことも無いからだよ。家に居たおばさんが驚いた顔で彼の父親に「誰の墓なの!」ほら、お前が小さい頃隣で暮らしていた叔母さんだよ。庭に咲いていた花をたくさん摘んで線香持って嬉しそうに手を合わせてた。彼の家に戻ると彼の父親は「私が原因って何だ」。この納屋だよ、納屋の中に彼の気持ちを傷つけた何かが居るんだ。彼は泣き出してお父さんがタマの墓を此処に作っていいと言ったからこの場所に墓を作った、でもすぐに納屋を建てたじゃない。タマの墓が無くなったんだ。彼の父は記憶には無かったようで「そうだったか?」と首を傾げて『分かった』。彼の父親が一週間でいいからこの家に泊まるようにと言われたが断った、多分いろいろな意味でもてなし親戚一同紹介しようと思ったんだろう。その後誰も入る事が出来なかった屋敷の裏庭の冒険小説には必ず出てきそうな大きな木と柿木を自由に出来る許可を貰った。それと納屋はすぐに取り壊し彼も性格が少し変わった、言葉は乱暴だったが人に暴力を振るう事は本人もしないと言っていたが確かに変わった。少年は最後まで言わなかったが納屋がある事で日当たりが悪く垣根も高かったのであのままなら彼も家族も病気になっていた。屋敷の裏庭に娘の部屋が有った、顔見知りになって挨拶をするようになった。ある日、家の人に呼ばれたので煩いと注意されるか庭に入る許可を取り消されるのかと思っていたら娘と裏で話しをするのは止めてください。今度から娘と話しをする時は玄関に来て話しをして欲しい、家に上がるように・・・?二人で話しながら歩く事も有ったので少年の周りではかなり話題になっていった。少年は娘の事をいつも勉強をして一人で居るものだから何か問題があると思っていたが実際は礼儀正しくて少年と話しが合う事も沢山あるもので嬉しかった。勉強の妨げになると思い裏庭で遊ぶのはやめたが、何度か駅まで二人で歩いた。・・・・・続く・・・・・・
2004.09.08
コメント(0)
ちょうど30年前になるかな、駅前の喫茶店(レストラン風)のお店でホールの責任者をしていたんだ。高校生と大学生のバイトばかりで社会人は数人の店だった、十代のメンバーだけでいつも楽しかったし大変だったが何とかみんなで忙しい時間も仕事が出来ていた。お互いの性格は手にとる様に分かっていたからいつの間にか役割が決まっていたんだな。ミチコは高校三、来年は卒業という時で成績も良かったし学校の評価も抜群だった。そんなミチコが急に元気がなくなった時に「どうしたの!」と話を声を掛けたら自分の気持ちや自分の生い立ちを話してくれた。捨て子!養女!この先、生きてゆく自信が無い何をやっても自信が無い次々とミチコは自分自身の生い立ちを話しながら激しく泣き崩れた。ミチコは誰でも良いからどんな形でも良いから自分と一緒に居て欲しいと泣きながら話してくれた。私はひとまずこの話に蓋をした、知らん顔していれば自分なりに考えて良い方法が見つかれと思ったんだ。ミチコとは個人的な話をする事が少なくなっていた、バイトも頑張っていたし問題が起きるはずも無いと思っていたのに・・・。(一日考えたんだが、この部分は削除した。)私たちは男を縛り付けカウンターの中に押し込み水を掛けたり、洗いものを終えた水を掛けた。男は「こんなことして後で覚えて居ろよ」と怒鳴って最初は元気が良かった。夕方警察官に引き渡す、それまでは私たちの制裁を加えて懲らしめてやる『お前なんか人間じゃない』・・・・。友だちを脅迫し、自分の欲望を満たそうなんて許せない、当時私たちの心の中にその形さえなかった。あまりの騒ぎで誰かが駅前の交番に話したようで、わざわざ私服に着替え休憩時間を利用して制服(普段は)警官が交代で来て、お茶して様子を見ていた。警察署にも知れていたんだと思うが、当然のことですが思いは私たちと同じ考えだったと思う。夕方警察に電話し引き渡した。ミチコは数日後にバイトを辞めた。バイトを頑張っていたんじゃなかった、この男に待ち伏せされて帰れなかったんだ。私自身自信をなくして動揺した。ミチコは時々話しをしに私の所に来たが私は余り話もしなかった、こんな時は知らん顔するものだと思っていたんだ。数ヵ月後ミチコはこの世から消えた。ミチコが被害者になったのは私の油断からだと思っている、当時自分がまだ幼いのに仕事を請け負って無責任な事になってその結果だったと思っているのです。バイト仲間でミチコの生い立ちを知るものは居なかった、ミチコの悩みを知る者も居なかった。「幸福な家庭のお嬢さん」の悲劇と言う中傷を聞いた事が有る。違うのに、何もかも違うのに何故気づかないんだろう・・・・。あの時から自分自身に問う事が多く、あの時ミチコに電話したり映画を観に行ったり、愚痴をこぼしていればミチコは今も私の近くで今も笑顔を見せてくれたんだと。ミチコが私に言ったんだよ、学校卒業したら一緒に暮らさそうって・・・・私、笑ったけれどさぁ。まだまだいろいろな思い出があるんだがこれ以上話せない、そんな勇気無いから・・・・・
2004.09.07
コメント(0)

生きる喜び、この世が天国だから・・・・。来週で最終回なんだ。観るのも辛そう・・・。 僕のそばにおいでよ♪おいでよぼくのベッドに ぼくの可愛い人 二人の愛の夜を静かに過ごそうよ外では冷たい風が吹いてはいるけれど 二人固く抱き合えば 心は火と燃えるさあ!おいでよ ぼくのベッドに ぼくの可愛い人 二人のあいの夜を静かに過ごそうよ君の柔らかな肌に そっと手を置けば 応える君の瞳 応える君の愛おいでよぼくのベッドに ぼくの可愛い人 二人の愛の夜を静かに過ごそうよ求め合う唇 求め合う心 求め合うからだ いつしか世も更けるさあ!おいでよ ぼくのベッドに ぼくの可愛い人 二人のあいの夜を静かに過ごそうよ「この歌歌うのは恥ずかしいんですが、子供の頃から好きでした。」
2004.09.03
コメント(2)

感情教育ですか!自分の感情をステップ化して相手に思っていることを伝える。自分の怒った顔人の怒った顔どんなときに自分が怒るか、相手が怒ったかどうすれば気持ちが落ち着くかなど、、心の技を学ぶのだそうだ。人を傷つけないように学ぶ事セカンドステップと言う。だそうです。。。ニュース23から・・・。
2004.09.02
コメント(2)

深層心理、そんな難しい話をしたい訳ではないんだ。人が少しずつ悩みを溜め込んで最後に爆発させるその時に犠牲になるのは弱い者から順にだろう。最初に問題を何処の誰に持ちかければ良いのか強者には助け舟がないそんな世界で今私たちは暮らしているんだな。。
2004.09.01
コメント(0)
全13件 (13件中 1-13件目)
1

