ある住宅作家の独り言

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なし5116

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露天の鬼嫁 @ Re:ブログを移動します(12/12) 、いつもご訪問ありがとうございます。 …
なし5116 @ Re[1]:アノニマス(1)(12/03) 露天の鬼嫁さん ご訪問有難うございます…
露天の鬼嫁 @ Re:アノニマス(1)(12/03) 本当に古い建物て素敵です、 私はよく温…
flower smil @ Re:伊勢神宮(2)(01/15) はじめまして・・・(*^_^*) ご訪問、あり…
なし5116 @ Re[1]:高圧線鉄塔(01/12) なべつうさん コメントを有難うございま…
October 20, 2008
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カテゴリ: 書籍


 やはり一癖ある人物が主人公で、それに絡む女の子も少し変わった子です。この二人の日常に40代のストーカー風の男が見え隠れしてきます。途中まで読んでも、これから先はどのような展開になるのか全く想像もつきません。途中で亡くなったとは言え本当に残念でなりません。病院のベッドでこの小説を書いていたのかと思うと鬼気迫る感じです。一番悔しく思っているのは氏本人なのでしょうね。






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Last updated  October 20, 2008 11:03:06 AM コメントを書く
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