全267件 (267件中 1-50件目)
ここしばらく公私にバタバタしておりご無沙汰致しておりましたが、これって私だけ?自分への戒めを含めまして!Windows Vista home premium から Windows 7 Home Premium へのアップグレード後、ネットワークドライブを参照するとブルースクリーン。REFERENCE_BY_POINTERSTOP:0x00000018ネットワークドライブを参照しなければ問題なさそう。マイクロソフト サポート オンラインによれば、Windows Vista または Windows Server 2008 で Stop エラー "Stop: 0x00000018" または "STOP: 0x000000C2" が表示される。この問題は、競合状態が原因で発生します。http://support.microsoft.com/kb/967776/ja競合状態???何と??ここでいまさらながら気が付きました!ご参考:http://jp.trendmicro.com/jp/support/personal/products/windows7/vb/ウイルスバスター2009以前のバージョンをお使いのコンピュータをWindows7 へアップグレードする場合は、まずウイルスバスター2009以前をアンインストールした後、Windows7 にアップグレードし、ウイルスバスター2010にバージョンアップしてください。との事でした。メジャーな事でしたね(反省)また、Kaspersky製品でも同じような事も。http://crazy-man.cocolog-nifty.com/blog/2010/07/bsod-stop0x0000.html通常使用なら、Windows Vista + 最新のセキュリティーソフト の組み合わせなので、Windows 7 アップグレードでも問題無いのでしょうが、今回は、Windows Vista 再インストール作業後、Windowsセキュリティーパッチで、Service Pack 1 にしてからWindows 7 Home Premium へのアップグレード作業。再インストール作業にて、購入時のお試しウイルスバスター2008がインストールされてしまった。そのままWindows 7 Home Premium へのアップグレード作業を行ってしまった為に起こしてしまった凡ミスでした。(反省)このうっかりMissって、他にもはまりそうな人がいそうな気が致しましたので・・・・(^^;;しかし話しは違いますが、国産メーカー様のおまけソフトの数はすごいものですね!おまけソフトのインストールだけでも1時間位かかってしまった。 ====== 簡単なパソコンに関するトラブル ============ お気軽にご相談下さい! ブログのコメントにでも書き込んで頂ければ、 可能な範囲でお答させて頂きます。 ただし、相談内容が複雑なものだとメールベースでは お答え出来ないものも御座います。 その時はご容赦下さい。m(_ _)m わかる範囲でパソコン相談(^^)v==================================
Sep 9, 2010
コメント(2)
あけましておめでとうございます。新年早々、昨日の夕刊・今日の朝刊で、トロイの木馬系のウイルス。Gumblar(ガンブラー/別名 GENO)が紙面をにぎわしていますね。もともと2009年の5月末に出現した後、6月にかけて猛威をふるっていましたが、亜種が生まれるスピードが速いので、ウイルス対策ソフトが追いついていないそうです。感染してしまうと、利用者の PC から FTP のログインパスワード(IDやパスワード)などを盗み出して、利用者が管理するWebサイト等を改ざんし、新たなマルウェアを仕掛け、この Web サイトを閲覧した他の利用者にも感染を広めようとするそうです。また一度感染すると、なかなか駆除しにくいとかで、最悪再インストールをさせられてしまうはめにも。面倒な事ですね!今の処はWebサイトの管理者などでなければ盗まれるのがFTP のログインパスワード(IDやパスワード)みたいなので、普通の個人ユーザーでは直接大きな被害は出ないでしょうが、お使いのPCが不正プログラムに感染させられれば新たな感染源になって二次、三次の被害を拡大させてしまいますのでご注意を!なんでも洋菓子メーカー「モロゾフ」サイトの制作会社のパソコンが「Gumblar(ガンブラー)亜種ウィルス」に感染し、それによって、「情報が第3者により盗まれ、サイトのファイルが改ざんされた」とか!可哀そう。クラッカーによるパスワードアタックで、不正にSSHサーバーへログインされてしまわないようにする為にも、Webサイトへのファイル転送には、パスワードログインではなく、SSH 接続の公開鍵認証方式にしておく方が・・・・・・。でも、レンタルサーバーなどではパスワードログイン方式ですものね。しかし今年もまたウイルスに・・・・・。Gumblarへは以下のような対策で、被害にあう可能性と二次感染の拡大を低減することができるそうです。・ブラウザなど のScriptや ActiveX の設定を OFF に。 ※ちょぴり使いにくくなりますね・Adobe Reader や Flash Player などを含むブラウザのプラグインに最新のパッチを適用。・Adobe ReaderのJava Scriptを無効に設定。 ※無効にしても、一般のPDFファイルは表示できる為、特に支障はありませんが・・・。方法。1.「スタート」→「プログラム」からAdobe Readerを起動。「編集」の「環境設定」をクリックします。。2.「環境設定」の分類一覧の「Java Script」を選び、「Acrobat Java Script」のチェックマークを外します。。====== 簡単なパソコンに関するトラブル ============ お気軽にご相談下さい! ブログのコメントにでも書き込んで頂ければ、 可能な範囲でお答させて頂きます。 ただし、相談内容が複雑なものだとメールベースでは お答え出来ないものも御座います。 その時はご容赦下さい。m(_ _)m わかる範囲でパソコン相談(^^)v==================================
Jan 7, 2010
コメント(0)
使用したUSBメモリー Silicon Power Ultima 155(microSDHCカードリーダー機能搭載)8GB ※必要に応じ、USBメモリーのお尻に「microSDHCカード」を差し込めば、データ退避用デバイスとして使える。 ※ぎりぎり4GB以上のUSBメモリーならOKかな?必要なもの 1CD Linux(今回はPuppy Linuxを使用) 「http://openlab.jp/puppylinux/download/」サイトから pup-430JP.iso 14-Oct-2009 13:26 119M をダウンロードして「CD-R」に焼く。 Windows Vista インストール用DVD Windows Vista インストール パソコン Windows 自動インストール キット (Windows AIK) のインストール。 USB起動「KNOPPIX」の全ファイル USB起動「Puppy Linux」の全ファイル USB起動「Ultimate Boot CD」の全ファイル ※CD版でもいけますが、微妙に動作がちがうので、USBバージョンのファイルを使います。 まず最初に下準備「KNOPPIX」「Puppy Linux」「Ultimate Boot CD」のUSBメモリ版を作る。 ・「KNOPPIX」USBメモリー版の作り方は、Googleなどで調べればいっぱいあります。 ・「Puppy Linux」USBメモリー版は、 1CD Puppy Linuxから作成可能。 ・「Ultimate Boot CD」USBメモリ版の作り方は、下記URLあたりをご参考に。 http://altas.twoface.jp/column/ubcd.htmlそれぞれ出来あがったUSBメモリの全ファイルを、作業用パソコンに新規フォルダーを作成し、コピーしておく。例: C:\KNOPPIXUSB C:\PuppyUSB C:\UBCDUSB下準備がができたら、1、1CD Linuxの Puppy Linuxを起動させ、GPartedでUSBメモリーのパーティションを切る。 /dev/sdb1 約6GB NTFS (Windows Vista インストールDVDを格納) ※特にこの領域にデータ保存をしないならば、3GBもあれば、全ファイルをコピーできます。 /dev/sdb2 FAT32でフォーマット 約1GB (KNOPPIX + Ultimate Boot CDを格納) /dev/sdb3 FAT32でフォーマット 約300MB (PUPPY Linuxを格納) /dev/sdb4 ext2 でフォーマット 約100MB (GRUBをインストール+スワップ領域に使用)2、GPartedでUSBメモリーの /dev/sdb1パーティションをアクティブ(boot)に設定。 ※最初にノーマルな「Windows Vista」の起動テストを行う為。4、Windows Vista インストール パソコンを起動 USBメモリー 第1パーティションを「NTFS」「規定値」で フォーマット。 ※結構時間が掛ります。5、USBメモリー MBR をVista 用のMBRに書き換える。 Windows 自動インストール キット (Windows AIK) インストール済みパソコンで、 管理者権限を持つユーザーでログオン。 Windows Vista上で、[スタート]メニューの[すべてのプログラム]-[アクセサリ]-[コマンド プロンプト]を右クリック、 ポップアップ・メニューから[管理者として実行]を選択。「cmd」を起動。 まずWindows AIKのx86フォルダーに移動 ==== こんな感じ ==== Microsoft Windows [Version 6.0.6001] Copyright (c) 2006 Microsoft Corporation. All rights reserved. C:\Windows\system32>cd C:\Program Files\Windows AIK\Tools\PETools\x86 ================ 「bootsect」コマンド実行。 ==== こんな感じ ==== C:\Program Files\Windows AIK\Tools\PETools\x86>bootsect /nt60 <USBメモリーのドライブ文字>: /mbr ================ <USBメモリーのドライブ文字>: は間違えないようにして下さい。 間違えると、パソコンが起動しなくなるかもしれません。 例:USBメモリーを刺した、ドライブ文字が E:の場合 bootsect /nt60 E: /mbr 6、USBメモリー 第1パーティションに「WindowsVistaインストール」用DVDのファイルを全てコピー。 ※内蔵DVDのドライブレターが「D:」で、接続したUSBメモリーが「E:」なら、 C:\>Robocopy D:\ E:\ /MIR 結構時間がかかります。7、ここで一旦USBメモリーから「WindowsVistaインストール」用DVDが起動するか確認 ※もし、お使いのパソコンがUSBメモリ起動に対応していない場合は、 「PLoP Boot Manager v5.0」などを使って、FDブート → USBメモリ起動で可能かもしれません。 plpbt-5.0.5.zip 2009-12-05 PLoP Boot Manager 5.0.5 のダウンロードはこちらから。 http://www.plop.at/en/bootmanagerdl.html8、 「WindowsVistaインストール」の起動が確認できたら再度 1CD Puppy Linux を起動9、 Puppy Linuxを使って、USBメモリーの第四パーティション(/dev/sdb4 ext2)に「GRUB」をインストール。 良く解らない場合は、Puppy Linuxのコンソールで、 #grub ←[Enter] grub>root(hd1,3) ←[Enter] grub>setup(hd1,3) ←[Enter] ※hd1の部分は作業環境によって変わります、 かならずUSBメモリー(/dev/sdb4)を指定してください。 な感じでいけると思いますが、事前にUSBメモリーの第四パーティションに Linux のbootフォルダー以下のファイルのコピーが必要。 ※1CD Puppy Linuxではbootフォルダー以下が見つからないかと?10、GParted で、USBメモリーの第四パーティション(/dev/sdb4 ext2)をアクティブ(boot)に変更。11、USBメモリーの第二パーティション(/dev/sdb2 FAT32)に、事前に準備した、 「KNOPPIX」USBメモリー版全ファイルと、「Ultimate Boot CD」USBメモリ版全ファイルをコピー。 12、USBメモリーの第三パーティション(/dev/sdb3 FAT32)に、事前に準備した、 「Puppy Linux」USBメモリー版全ファイルをコピー。13、USBメモリーの第四パーティションにインストールした、/boot/grub/menu.lst の編集 ※不要な物は全て削除。 まずは、「WindowsVistaインストール」用OSの起動用に ================= title Windows Vista (on sdb1) root (hd0,0) chainloader +1 boot ================= ※Windows Vistaパソコンでフォーマット出来ない場合は chainloader の部分は /bootmgr でもOKかと。 ※欲張って、 makeactive を入れるとGRUB で ERR をおこします。 続いて、「Puppy Linux」の起動に ================= title Puppy Linux (on sdb3) root (hd0,2) kernel /vmlinuz root=/dev/ram0 pmedia=usbflash nosmp initrd /initrd.gz ================= 続いて、「KNOPPIX」の起動に ================= title Knoppix 5.1.1 JP (on sdb2) root (hd0,1) kernel /linux ramdisk_size=100000 init=/etc/init ro lang=ja vga=normal initrd /minirt.gz boot ================= 最後に「Ultimate Boot CD」の起動ですが、 これが結構はまってしまいました。 grubからmenu.lstで「Ultimate Boot CD」を起動させようとしたのですが、 menu.lst の [kernel] [initrd]を小細工しても起動できません。 結局 USBメモリー 第二パーティション先頭にSYSLINUXをインストール。 SYSLINUXのインストールは、「Puppy Linux」のコンソールで、 #syslinux /dev/sdb2 で、USBメモリー 第二パーティション先頭 SYSLINUX経由で「Ultimate Boot CD」を起動させる事に /boot/grub/menu.lst の編集は、 ================= title ULTIMATE BOOT TEST(on sdb2) root (hd0,1) chainloader +1 boot ================= これで無事マルチブートUSBメモリーの完成 但し、Knoppix 5.1.1 JP デフォルト設定では、使用するディスプレー環境によってはERRをおこします。 後、WindowsVista の代わりに、WindowsXPにしたい場合、 WindowsXPインストール用CDでは、USBメモリーからの起動は出来ないので、 一旦、USBメモリーから Windows PEを起動してやり、 cmd 画面から WindowsXPの\i386\winnt32.exe を起動させてやればいけると思います。 ※まだ試してはいませんが! ====== 簡単なパソコンに関するトラブル ============ お気軽にご相談下さい! ブログのコメントにでも書き込んで頂ければ、 可能な範囲でお答させて頂きます。 ただし、相談内容が複雑なものだとメールベースでは お答え出来ないものも御座います。 その時はご容赦下さい。m(_ _)m わかる範囲でパソコン相談(^^)v==================================
Dec 6, 2009
コメント(0)
最近は、1スピンドルノートも増えてきており、外部記憶装置は内臓ハードディスクのみ!と言う様なケースも・・・。そこでUSBメモリーから、WindowsVistaがインストール出来るように。と、Linuxも起動できるマルチブートUSBメモリーを作ってみようと思いたつ。が!色々落穴・・・!と言うより無知でした:反省USBメモリーからの起動プロセスを、1、USBメモリー、MBR領域の、MBM(Multiple Boot Manager)を起動。2、そこから「GRUB」を起動させ、マルチブートに。(^^)vまずは最初にUSBメモリーに、MBM(Multiple Boot Manager)をインストール。続いてUSBメモリーの第四パーティション(/dev/sdb4)先頭に「GRUB」をインストール。で、マルチブートUSBメモリーを。最初にはまった事!USBメモリーを差込、パソコンの電源ONMBM(Multiple Boot Manager)起動で、起動ドライブ(パーティション)選択画面が表示。※今回は、USBメモリーの第一パーティションをWindowsVistaでフォーマット。 そこにWindowsVistaインストールDVDの全ファイルをコピー。 「GRUB」は経由せず、MBMから直接 Vistaブートセクターへ。MBM(Multiple Boot Manager)の起動ドライブ(パーティション)選択画面でUSBメモリーの第一パーティションを選択 「Enter」無事、Windows Vista インストー画面の起動を確認。で、シャットダウン。USBメモリーを外して再度パソコンの電源ONで~た~!!!!「 Operating System not found 」この時は、原因がわからず????お決まりで・・・。・HDDチェック → 問題なさそう?今回の起動テストはWindowsXPパソコンでやっているので、CDにて回復コンソールを起動。よかった!1スピンドルノートじゃなくて。と思ったのもつかの間。>fixmbr \device\harddisk0 ← 実行再度パソコンパソコンの電源ONうううううう~~!!!!「 Operating System not found 」fixmbrでなおらんと言う事は・・・・??MBRのパーティションテーブルが壊れてしまったの???こりゃ~一大事。内蔵HDDの第一セクター情報のバックアップなんて、とっていないし。。。。で、なんとか無事起動出来るようになったのですが・・・・・。いかんせん原因がわからなかった!(たまたまMBRが壊れたと勝手に思い込む)無事WindowsXPパソコンも起動出来るようになったし、気を取り直して、マルチブートなUSBメモリー作成の続きをやるか。これが果てしなく時間を浪費する事になってしまいました。反省:何事も、勝手な思い込みで、原因をあやふやにすると、後でしっぺ返しを食らうかも。再度、MBM(Multiple Boot Manager)の起動ドライブ(パーティション)選択画面でUSBメモリの第一パーティションを選択 「Enter」無事、Windows Vista インストール画面の起動を確認。で、シャットダウン。再度パソコンパソコンの電源ONまたまたで~た~!!!!「 Operating System not found 」ここで思い出しました!確かMBM(Multiple Boot Manager)の「ブートモード」には3つあり、デフォルト設定でそのエントリを起動すると、そのパーティションをアクティブにすると共に、全ての(接続された他のハードディスクドライブも含めて)他のパーティションを非アクティブにする。これは、MBM(Multiple Boot Manager)起動時に「F6」キーまたは「B」キーで設定変更出来るのですが、これっぽちも気がつきませんでした。確かに、USBメモリーのMBM(Multiple Boot Manager)を使ってWindowsVistaインストールファイルを起動させ、ローレベルディスクエディタで、内蔵HDDのMBR領域をチェックしてみると、内蔵HDDのMBR領域のアクティブ領域を表す、80 が 00 に置き換わっていました。しかし不思議なのは、Vistaインストールパソコンで、USBメモリーのMBM(Multiple Boot Manager)を起動させ、USBメモリーからOSを起動させても、MBRのBoot情報 80 が 00 に置き換わらない?さらに MBM(Multiple Boot Manager)を使って、USBメモリーから、Windows Vista インストールを立ち上げると、WindowsVistaの「システム回復」オプションのオペレーティングシステムに、「WindousVista」が表示されない!これは、USBメモリーのMBM(Multiple Boot Manager)を、「WindousVista」のMBRにおきかえると、「WindousVista」が表示される!評判の悪かった WindowsVista ですが、システムトラブルに、強かったりして!結局「システム回復」オプションのオペレーティングシステムに、「WindousVista」が表示されないのがいやなので、MBM(Multiple Boot Manager)は使わず「GRUB」と「syslinux」で、「WindowsVistaインストール」OSの起動 + 「Puppy Linax」の起動 + 「KNOPPIX 5.1.1 JP」の起動 + 「Ultimate Boot CD」起動のマルチブートUSBメモリーが出来ました。「Ultimate Boot CD」の起動以外はたいそうな物ではないのですが、単純な、作り方は次回・・・。 ====== 簡単なパソコンに関するトラブル ========= お気軽にご相談下さい! ブログのコメントにでも書き込んで頂ければ、 可能な範囲でお答させて頂きます。 ただし、相談内容が複雑なものだとメールベースでは お答え出来ないものも御座います。 その時はご容赦下さい。m(_ _)m わかる範囲でパソコン相談(^^)v==============================
Dec 4, 2009
コメント(2)
最初の症状WindowsXPデスクトップパソコンの電源ONBIOS POST → WindowsXP起動時の画面下部の白帯バーが表示 → 画面真っ黒で停止。強制終了 → セーフモードで起動 → 黒い画面で「Press ESC to cancel loading SPTD.sys」と表示 → Escキー → 黒い画面でカーソルピコピコ。停止 → 強制終了最初の対応1C:/WINDOWS/system32/drivers/sptd.sysファイルを回復コンソール起動でリネーム。再度セーフモードで起動 → 各種システムファイルの読み込み画面 → 黒い画面でカーソルピコピコ。 → 強制終了「Press ESC to cancel loading SPTD.sys」は表示されず。対応2内蔵HDDをチェック → 問題なし。対応3回復コンソール起動 → [chkdsk C: /Rを実行] → 問題なし。対応4C:\WINDOWS\system32\configフォルダの「software」より、「Daemon-Tools」関連レジストリー項目削除 ↓セーフモードで起動できた。通常モードで再起動 ↓WindowsXPデスクトップパソコンの電源ONBIOS POST → WindowsXP起動時の画面下部の白帯バーが表示 → 画面真っ黒で停止。対応5WindowsXP再インストール実施。Microsoftのアップデート無事終了。やはり再燃。BIOS POST → WindowsXP起動時の画面下部の白帯バーが表示 → 画面真っ黒で停止。何度か再起動してみる。BIOS POST → WindowsXP起動時の画面下部の白帯バーが表示 → 画面真っ黒で停止。しかし、5~6回に1回は通常起動する事を確認。起動出来たり、出来なかったりを繰り返す。こりゃ~マザーボードか電源ユニットか?対応5予備の電源ユニットと交換してみる。 ↓WindowsXPデスクトップパソコンの電源ONBIOS POST → WindowsXP起動時の画面下部の白帯バーが表示 → 画面真っ黒で停止。マザーを覗きこみながらパソコンの電源ON※AOPENのマザーなので、起動時にブートLEDの点滅が確認出来ます。 ブートLEDは、BIOSでのPOST時は点滅し、POST終了後、OS起動に移り、OSの制御下に置かれると点灯状態に。 OS起動中は、点灯状態が正常な状態。 これが、点滅している場合は、OSはコントロール失ってしまいます。 ↓電源ON → ブートLED「点滅」 → ブートLED「点灯」に → Windows起動開始 → 再度ブートLED「点滅」におやおや??????結局すべては、マザーの故障が原因かい!でも BIOS POST → WindowsXP起動時の画面下部の白帯バーが表示 までは行けるのかい!対応6駄目もとで、BIOSのアップデートを試してみる。 → 症状改善せず。対応71CD Linux(Puppy) で起動をトライ。 ↓6回ほど 1CD Linux(Puppy) での再起動は問題なし。ブートLEDの点灯も正常に!どうもすっきりしませんね~~。対応7同じパソコンで、今度はWindowsVistaを起動させてみる。5回ほどWindowsVistaでの再起動に問題なし。ブートLEDの点灯も正常!ますますもってすっきりしません。対応8再度、WindowsXP再インストールを試みる。 ↓WindowsXPインストールCDも起動しなくなった(^^;;※インストールCDも同じで、5~6回に1回は起動する事を確認。もうそろそろ、この子ばかりにかっまてばかりもいられぬし・・・。勝手な結論は!中古マザーボードに取り換えてみよう!でも、すっきりませんね~~!確かにマザーボードに原因がありそうな気はするのですが・・・。WindowsVistaの起動に大きな問題無いが、・・・・・??WindowsXP起動時にはシステム ドライブまたはブート ドライブのドライブ文字設定あたりでコケてしまう???んんん~~!!マザーボードの交換は、この辺りを確かめてからにしましょうか!ひょっとするともうしばらくは、このチョッピリ故障のマザーでもWindowsXPを起動させられるかも???無駄骨になるかも!まだまだ勉強がたりません====== 簡単なパソコンに関するトラブル ============ お気軽にご相談下さい! ブログのコメントにでも書き込んで頂ければ、 可能な範囲でお答させて頂きます。 ただし、相談内容が複雑なものだとメールベースでは お答え出来ないものも御座います。 その時はご容赦下さい。m(_ _)m わかる範囲でパソコン相談(^^)v==================================
Dec 3, 2009
コメント(0)
OS:Windows XP Pro SP3症状は、WindowsXPデスクトップパソコンの電源ONBIOS POST → WindowsXP起動時の画面下部の白帯バーが表示 → 画面真っ黒で停止。強制終了 → セーフモードで起動 → 黒い画面で「Press ESC to cancel loading SPTD.sys」と表示 → Escキー → 黒い画面でカーソルピコピコ。停止 → 強制終了なんでも「sptd.sys」はDaemon-Toolsインストール時に同梱されるシステムファイルらしいです。まずは、C:/WINDOWS/system32/drivers/sptd.sysファイルを回復コンソール起動でリネームしました。再度セーフモードで起動 → 各種システムファイルの読み込み画面 → 黒い画面でカーソルピコピコ。 → 強制終了さすがに「Press ESC to cancel loading SPTD.sys」は表示されませんでした。今度は「HDD Regenerator」を使ってHDDのバッドセクタを調べてみましたが特に問題はありませんでした。駄目もとで、回復コンソール起動 → [chkdsk C: /Rを実行]こちらも問題は見つかりませんでした。再インストールしかないのかな~??と考えていましたが、ふと安直な考えが脳裏を横切る!ひょとして、黒い画面で「Press ESC to cancel loading SPTD.sys」と表示 → Escキー → 黒い画面でカーソルピコピコ。と言う事は。。。。「sptd.sys」以外に「Daemon-Tools」関連のシステムファイルの読み込みでコケテいる???と言う事は、「Daemon-Tools」関連のシステムファイルの読み込みをしなければ・・・。早々今度はBart's PE で起動させ、Bart's PEのレジストリエディタを起動ハイブの読み込みで、内蔵HDDのC:\WINDOWS\system32\configフォルダの「software」を読み込ませ、「DAEMON」で検索。結果、下記の2つを発見。 HKEY-LOCAL-MACHINE └SOFTWARE └Classes └.mdf └.mds早々に削除(^^)vさーて!再度セーフモードを試してみる!やり~~!!なんとか無事セーフモードで起動できました。ほ~~!でも4時間も掛ってしまた。再度、セーフモードでレジストリエディタを起動して、「DAEMON」で検索。20か所以上??見つかった様な気が・・・。ま~全て削除。(※DAEMON Tools と確認出来たもの)ここで、通常起動は出来たのですが、またまた問題発生!通常起動時に、デバイスマネージャで「DAEMON Tools」のCDドライブを削除「DAEMON Tools」関連のフォルダーを削除。安心して再起動すると・・・・。症状は最初と同じで、ガ!ビ~ン。WindowsXPデスクトップパソコンの電源ONBIOS POST → WindowsXP起動時の画面下部の白帯バーが表示 → 画面真っ黒で停止。振り出しに戻ってしまいました○さっきの起動はなんだったのでしょうか・・・・??おまけに今度は回復コンソールも「Setup is starting Windows」で固まってしまう(^^;;やけくそで、内蔵HDDを取り出して、1時間位冷やしてみたら・・・・。あれ???セーフモードで起動した???但し、しばらく黒い画面で内蔵HDDへのアクセスランプがつきっぱなし状態が続いてました。※約10分位!かつ、シャットダウンの時にも「Windowsをシャットダウンしています。」で約10分位。再度セーフモードで起動してみる。やはり無茶苦茶時間がかかる。※今度は約20分位!どないしまひょ~~????もし、HDDの劣化と言うことで、ファイルの読み込みに時間が掛っているのなら・・・・・。ここでまた、いつもの安直な考えが脳裏を横切る。不良セクター一歩手前!ちょい悪セクターからのファイル読み込みで時間が掛っているならば。。。ファイルの保存場所を変えてやればよいのでは????早々に1CD Linux(Puppy) でパソコンを起動。・C\WINDOWS\SYSTEM32 フォルダーをごっそり別パーテェイションのD\へコピー なんなく、コピー終了。 ※もしここで、コピーに失敗するファイルがあれば、そのファイルを差し替えてみる。て、事も。・C\WINDOWS\SYSTEM32 フォルダー名を「_SYSTEM32」にリネーム・1CD Linux(Puppy) でパソコンを再起動。・先ほどコピーした、D\S\SYSTEM32 フォルダーを正規のC\WINDOWS\ へコピー。さ~電源ONううううううう~~!なんと通常起動してしまったではないですか。。。。(^^;;その後、5回ほど再起動してみるも、サクサク動いてしまう!シャットダウンも普段通りかな。オーマイガット! こんな事で治るなんて・・・・。====== 簡単なパソコンに関するトラブル ============ お気軽にご相談下さい! ブログのコメントにでも書き込んで頂ければ、 可能な範囲でお答させて頂きます。 ただし、相談内容が複雑なものだとメールベースでは お答え出来ないものも御座います。 その時はご容赦下さい。m(_ _)m わかる範囲でパソコン相談(^^)v==================================
Nov 18, 2009
コメント(0)
なぜこんな事が必要になったか?panasonic CF-R1PCA2SのWinXPが起動出しない!CF-R1PCA2Sスペック。Pentium 3プロセッサ 800 MHz-M10.4型のTFTカラー液晶1024 × 768ドット(256色/65536色/1600万色)HDD:約20 Gバイト(約3 Gバイトはリカバリー用データ領域として使用)メモリー:256 Mバイト内蔵CDドライブ:なし内蔵FDDドライブ:なしPCカードスロット:TYPEII×1OS:WinXP HomeERRメッセージは「 Operating System Not Found 」多分内蔵HDDの経年劣化によるものと思われるが・・・?この問題を解決するにはまずBIOSで内蔵HDDの認識を確認。確認出来ればCD、DVD、またはフロッピードライブからWindows 回復コンソールを起動。fixmbr \Device\Harddisk0を試してみればよいのだが・・・・。「panasonic CF-R1PCA2S」いかんせ「内蔵CDドライブ:なし」「内蔵FDDドライブ:なし」状態もし内蔵HDDの経年劣化によるものならば、必要なデータを抜き取り完全フォーマット後の再インストールが延命効果は高そうな気が。でも最優先はデータレスキュー・・・・・!!はて??どうやって・・・・・??BIOSの起動選択は「USB-FDD」の選択肢くらい。こまった・・・・。CD・USBメモリーからのOS起動が使えない。「USB-FDD」からFDD 6枚でのWindows 回復コンソール起動ではちと不便。そこで必要になったのが、USB-FDDから出来ればFDD1枚で、USBメモリ(或いはUSB接続CD-ROM)にインストールされたOSを起動させる事。理屈からいえば、USBメモリを認識させるドライバーを組み込んで、DOS起動ディスクを作成し・・・。そこからUSBメモリー内蔵のOSを起動させてやれば良いはずだが・・・・??。そんなに簡単ではありませんでした。まずは各種DOSドライバーの調達。これが意外にメンドチー!また、全てフリーソフトで探すのは無理っぽい。またキーボードが USB 接続だと、USB が生きた途端にキーボードが死んでしまう。等々、以外に手間暇かかりそう。ここで計画変更。様はFDDで起動して、USBメモリの「KNOPPIX 5.1.1」を起動してやればよいのだから・・・。FreeDOS起動ディスク、SYSLINUXやGRUBの起動ディスクでのチェインロード・・・。等々色々考えておりましたが!おお~~ !こんなのが出ているとは。(今までの苦労はなんだったのだ!)USBブート非対応マシン用USBメモリ(USB HD)ブートの為のFDD起動ディスク。「PLoP Boot Manager v5.0」http://www.plop.at/en/bootmanager.html1. Introduction The current version is plpbt-5.0.4.zip.からありがたくダウンロードさせて頂きました。plpbt-5.0.4.zipを解凍すると、下記の様なファイルとフォルダーが。 1README.TXT licence.txt liesmich.txt plpbt.bin --- GRUB/LILO 用カーネル plpbt.img --- 1.44 MB FDイメージ plpbt.iso --- CDイメージ readme.txt \install --- こっちはインストール用 plpbtin.img plpbtin.iso plpinst.com plpinstc plpinstc.com後は plpbt.img(1.44 MB FDイメージ)を「RawWrite for Windows」などを使ってFDDに焼いてあげるだけ。 ※RawWrite for Windows http://www.chrysocome.net/rawwrite rawwritewin-0.7.zipこんなに簡単に出来ちゃいました。早々「panasonic CF-R1PCA2S」に USB-FDDを接続「PLoP Boot Manager v5.0」FDDを差し込む。続いて、「KNOPPIX 5.1.1」をインストールしたUSBメモリを差し込む。わくわくしながら「panasonic CF-R1PCA2S」の電源ONお!USB-FDDを読み込んでる。結構こった画面があらわれ、↓Keyで最下段のUSBを選択「Enter」おおおお~!!USBメモリの「KNOPPIX 5.1.1」が起動しました。さらに起動させるUSBメモリーを改良すれば色々便利なツールも起動させられそう。ちなみに今回使用したUSBメモリの「KNOPPIX 5.1.1」は、パーテェイションを3つに別けてあります。・第一パーティションはWindows用のデータ保存に。・第二パーティションに「KNOPPIX 5.1.1」・第三パーティションはKNOPPIX 5.1.1設定データ保存用世の中結構探せば色々便利なものがありますね!次は、USBメモリに・Berry Linux・WindowsXP 回復コンソール・Ultimate Boot CDあたりを突っ込んで起動テストをしてみましょう。※場合によってはBIOSの「removabledisk」でも「USB-FDD」からの起動が可能です。====== 簡単なパソコンに関するトラブル ============ お気軽にご相談下さい! ブログのコメントにでも書き込んで頂ければ、 可能な範囲でお答させて頂きます。 ただし、相談内容が複雑なものだとメールベースでは お答え出来ないものも御座います。 その時はご容赦下さい。m(_ _)m わかる範囲でパソコン相談(^^)v==================================
Nov 1, 2009
コメント(2)
単純な疑問?まったく異なるシステム構成のパソコン同士、Vista起動ファイルは共有できるの?もし最悪、Vistaのシステム回復オプションで修復できなかった場合、こんな安直な方法で起動できるのか?てな暇つぶし的な思いつきで、デスクトップ VistaSP1 パソコンに、ノート VistaSP1 パソコンの下記ファイルを移植してみました(^^;;移植したファイルは1:BOOTMGR2:BCD3:レジストリ関連ファイル(SYSTEM,SOFTWARE,SAM,SECURITY,DEFAULT)※今回は、WINLOAD.EXE NTOSKRNL.EXE は試していません。まずはデスクトップ VistaSP1 パソコンの上記ファイルをバックアップしてから削除。デスクトップ VistaSP1 パソコンの電源ON当然のごとく、===========BOOTMGR is missingPress Ctrl+Alt+Del===========で、ノート VistaSP1 パソコンからコピーした、1:BOOTMGR2:BCD3:レジストリ関連ファイル(SYSTEM,SOFTWARE,SAM,SECURITY,DEFAULT)ファイルを、デスクトップ VistaSP1 パソコンに放り込む。デスクトップ VistaSP1 パソコンの電源ON===========ファイル:\Windows\system32\Winload.exe状態:0xc000000e情報:アプリケーションが見つからないか壊れているため、選択されたエントリをロードできませんでした。===========これは想定外でした。デスクトップ VistaSP1 パソコンのWinload.exeは削除していないので、ちゃんと C:\Windows\system32\Winload.exeにはあるはず????Vistaの場合、WinXPのBoot.iniとは違い、単にどのドライブのどのフォルダにあるシステム・ファイルを使ってブートするか。だけでは駄目なようだ!ちょくらデスクトップ VistaSP1 パソコンと ノート VistaSP1 パソコンのBCDを覗いてみる。ノート VistaSP1 パソコンWindows ブート マネージャ--------------------------------identifier {bootmgr}device partition=C:description Windows Boot Managerlocale ja-JPinherit {globalsettings}default {current}resumeobject {a428040b-a0b8-11db-ab2a-0016d302c345}displayorder {current}toolsdisplayorder {memdiag}timeout 30Windows ブート ローダー--------------------------------identifier {current}device partition=C:path \Windows\system32\winload.exedescription Microsoft Windows Vistalocale ja-JPinherit {bootloadersettings}recoverysequence {572bcd55-ffa7-11d9-aae2-0007e994107d}recoveryenabled Yesosdevice partition=C:systemroot \Windowsresumeobject {a428040b-a0b8-11db-ab2a-0016d302c345}nx OptInデスクトップ VistaSP1 パソコンWindows ブート マネージャ--------------------------------identifier {bootmgr}device partition=C:description Windows Boot Managerlocale ja-JPinherit {globalsettings}default {current}displayorder {current}toolsdisplayorder {memdiag}timeout 30resume NoWindows ブート ローダー--------------------------------identifier {current}device partition=C:path \Windows\system32\winload.exedescription Microsoft Windows Vistalocale ja-JPinherit {bootloadersettings}osdevice partition=C:systemroot \Windowsresumeobject {15354d37-97fb-11de-aaee-890b62d6e060}nx OptIn大きな違いは当然{GUID}の様だが非凡な私には、よう解らん!でもERRメッセージからすると逆にWinload.exeがアクセスを蹴っている?今度は「Winload.exe」もセットでコピペしてみよう!まずは、Vista修復ツールで「Bootrec /rebuildbcd」にてこの問題はクリアーするが・・・・。お次は当然の如くレジストリー関係のファイル群からのERRメッセージ「Bootrec /rebuildbcd」でBCDを仮修復後、デスクトップ VistaSP1 パソコンの電源ON===========ブルースクリーンエラーSTOP: 0x0000007B===========んんん~!確かにノート VistaSP1 パソコンはSATAでのHDD接続古いデスクトップ VistaSP1 パソコンはIDE接続だったような・・・??さすがにここまで来ると暇つぶしにも飽きてきたのでデスクトップ VistaSP1 パソコンのバックアップフォルダーからSYSTEM,SOFTWARE,SAM,SECURITY,DEFAULTをコピペで今日はおしまい。あ~あ!今度暇な時にでも、Vistaを再インストールしなければいけないかも!====== 簡単なパソコンに関するトラブル ============ お気軽にご相談下さい! ブログのコメントにでも書き込んで頂ければ、 可能な範囲でお答させて頂きます。 ただし、相談内容が複雑なものだとメールベースでは お答え出来ないものも御座います。 その時はご容赦下さい。m(_ _)m わかる範囲でパソコン相談(^^)v==================================
Sep 2, 2009
コメント(0)
Windows 7 RC 版をインストールしたとき、無料のメールソフトがついていないとぼやいていたがWindows 7製品版にも、Vistaに搭載されていたメールソフト「Windowsメール」他画像管理ソフト「Windowsフォトギャラリー」、動画製作ソフト「Windowsムービーメーカー」スケジューラー「Windowsカレンダー」、アドレス帳「Windowsコンタクツ」がすべて非搭載らしい。なんでも、Windows Liveで無償ダウンロードしてインストールするしかないみたい。http://windowslive.jp.msn.com/mail_w.htm「Windowsメール」のアドレスも、「Windows Live メール」で特に手を加えることもなくCSV形式でインポートでき、他の基本設定も従来とそう変わらず、直感的にできました。 ====== 簡単なパソコンに関するトラブル ============ お気軽にご相談下さい! ブログのコメントにでも書き込んで頂ければ、 可能な範囲でお答させて頂きます。 ただし、相談内容が複雑なものだとメールベースでは お答え出来ないものも御座います。 その時はご容赦下さい。m(_ _)m わかる範囲でパソコン相談(^^)v==================================
Aug 17, 2009
コメント(0)
Windows 7 ベータ版および RC 版をお使いのお客様へのキャンペーン!!キャンペーン期間が 2009 年 6 月 26 日 (金) から 7 月 5 日 (日)昨晩26日23時頃、参加オンラインショップを探してみたが、全て完売状態。特に欲しかった訳ではないのだが・・・・====== 簡単なパソコンに関するトラブル ============ お気軽にご相談下さい! ブログのコメントにでも書き込んで頂ければ、 可能な範囲でお答させて頂きます。 ただし、相談内容が複雑なものだとメールベースでは お答え出来ないものも御座います。 その時はご容赦下さい。m(_ _)m わかる範囲でパソコン相談(^^)v==================================
Jun 27, 2009
コメント(0)
昨日まで、Windowsエラーのオンパレードでした。まずは、Windows XP のロゴ ピロピロ画面でフリーズ状態:強制終了つずいて起動後、デスクトップトップ画面 スタートボタンクリック でフリーズ。:強制終了お次は、===========次のファイルが存在しないかまたは壊れているため、Windows を起動できませんでした: System32\Drivers\Isapnp.sys===========強制終了でもって===========次のファイルが存在しないかまたは壊れているため、Windows を起動できませんでした。WINDOWS\SYSTEM32\ntoskrnl.exe.上記のファイルをインストールし直してください。 ===========強制終了昨日の段階で、WindowsXP回復コンソールでCHKDSK C: /R :不良セクター他、問題なしhdd故障診断ソフトHDD-Scan で S.M.A.R.T 不良セクターともに問題なし。完全ウイルスキャン×2種類:問題なしMemtest86 × 3回:問題なしで、とりあえず原因不明状態で、起動出来ていたのだが、本日先ほど電源ON!!!おおおおおお~~。======DISK BOOT FAILURE,INSERT SYSTEM DISK AND PRESS ENTER======本日とどめの BIOSレベルのエラーが・・・。今日はBIOSレベルでHDDが認識出来ていない。ひょっとしてさっそくデスクトップの筺体を開いて、HDDの電源 4Pコネクタ大 を抜き取り、電圧チェック。余っている4Pコネクタ大と差し替えてみたら、見事に起動できました。やっと原因らしきものにぶつかり、チョッピリすっきり!でも、電源ユニット自体の問題なら、また壊れるかも。====== 簡単なパソコンに関するトラブル ============ お気軽にご相談下さい! ブログのコメントにでも書き込んで頂ければ、 可能な範囲でお答させて頂きます。 ただし、相談内容が複雑なものだとメールベースでは お答え出来ないものも御座います。 その時はご容赦下さい。m(_ _)m わかる範囲でパソコン相談(^^)v==================================
Jun 8, 2009
コメント(2)
いつも使っている、デスクトップパソコン。Windows XP professional と Berry Linux のデュアルブートで使っていましたが先ほどWindows XP professionalが起動しなくなってしまいました。症状は、Windows XP のロゴ ピロピロ画面で固まっている。ただし、HDDのアクセスランプはついたまま。他の方へは、「ひたすらHDDのアクセスランプが消えるのを待ちましょう!」1時間でも2時間でも。と説明するのでしょうが、こと自分のPCとなると、30分程度待って、つに強制終了。再度電源を入れて、セーフモードで起動を試みるが、黒い画面でカーソルがピコピコ点滅するだけ。今回も、電源長押し。強制終了。Windows XP のロゴ ピロピロ画面で止まっているので、FDD起動で、「ntldr」・「boot.ini」・「bootfont.bin」・「NTDETECT.COM」 を迂回させなんとか起動に成功。起動後、FDDの ntldr・boot.ini・bootfont.bin・NTDETECT.COM をC:ドライブへコピペで完了。再起動で無事起動を確認。と、ま~ ここまではたまに聞く話なのだが、再起動後、スタートボタンをクリックしたら、またまた画面がフリーズした。ちょっぴりいやな感じが・・・・・。何をやっても操作を受け付けないのでしゃ~ない!またまた電源長押し。強制終了。再度電源をいれたら、今度は次のファイルが存在しないかまたは壊れているため、Windows を起動できませんでした: System32\Drivers\Isapnp.sysで起動できない。とりあえず Windows回復コンソールで、isapnp.sy_ファイルから Isapnp.sys を解凍してやれば良いのかもしれないが度重なる起動不能状態。原因はなんじゃい???原因究明のため、まずは CHKDSK c: を走らせてみる。不良セクターは見つからないみたいだ!暴れん坊ウイルスの可能性も疑い、複数でウイルスチェックを行うも見つからない。んんん~~ お次の一手が思いつかん????突発性メモリー潰瘍。などとわけのわからない不謹慎なことを考えとりあえず、再度 セーフモードを試みる!へ!! 起動した。今度は通常起動! またまたへへへ!!しかり起動する。いまも再起動をかけてもなにごともなかった如く動いています。原因は何が考えられるのでしょうか??無駄な4時間を使ってしまた無力感が・・・・。 ====== 簡単なパソコンに関するトラブル ============ お気軽にご相談下さい! ブログのコメントにでも書き込んで頂ければ、 可能な範囲でお答させて頂きます。 ただし、相談内容が複雑なものだとメールベースでは お答え出来ないものも御座います。 その時はご容赦下さい。m(_ _)m わかる範囲でパソコン相談(^^)v==================================
Jun 7, 2009
コメント(0)
・起動時に、DHCPによる自動検出機能。・ファイルマネージャは「Thunar 0.9.3」 ※すみませんm(_ _)m 使い方が良く解りませんでした。・サーバー機能が発見できず。・rootパスも解らない。 ※コンソルが使いこなせない。まだまだ未熟ですみません。デフォルト設定の起動時の内容にしてはなぜか重い???ごめんなさい!!とりあえず「EcoLinux」も今は却下。====== 簡単なパソコンに関するトラブル ============ お気軽にご相談下さい! ブログのコメントにでも書き込んで頂ければ、 可能な範囲でお答させて頂きます。 ただし、相談内容が複雑なものだとメールベースでは お答え出来ないものも御座います。 その時はご容赦下さい。m(_ _)m わかる範囲でパソコン相談(^^)v==================================
Jun 6, 2009
コメント(2)
・起動時に、DHCPによる自動検出機能。・内臓HDDのマウント方法がよく解らないので、 Terminal session の Aterm - super user からコマンド入力・サーバー機能として、SSHDを発見。 ※デスクトップ画面 右クリック 各種メニュー画面の「system」「start SSHD」をクリック ※起動した画面でrootユーザーのパスワードを聞かれるので、 最初にTerminal session の Aterm - super userでrootユーザのパスワードを設定しておく。・ただし、Windowsパソコンから「INSERT」起動パソコンにSSH接続するには、 WindowsパソコンにSSH接続対応のソフトが必要。 今回は、WinSCP ver4.1.9 を使用。・Windowsパソコンから「INSERT」起動パソコンにSSH接続確認 ただし、日本語名のフォルダー・ファイルが表示されない。「INSERT」非常に軽量で良いのだが、これも却下。256MBのメモリー搭載パソコンで、初心者でも比較的サクサク動かせそうな1CDLinuxは見つからないな。====== 簡単なパソコンに関するトラブル ============ お気軽にご相談下さい! ブログのコメントにでも書き込んで頂ければ、 可能な範囲でお答させて頂きます。 ただし、相談内容が複雑なものだとメールベースでは お答え出来ないものも御座います。 その時はご容赦下さい。m(_ _)m わかる範囲でパソコン相談(^^)v==================================
Jun 4, 2009
コメント(2)
1CD linux、日本語バージョンはひとまず終了。つづいて 「RIPLinuX ver8.6」= 130MB 位 =・デスクトップ画面にアイコンはなにもなし。・とにかくLinux初心者には使えそうもない。・ネットワーク設定は、マウス右クリックで表示される各種メニューより。 ※setup Wired NetWork connection 左クリックにて自動取得・ワイヤレスにも対応したネットワーク機能有。・ディスクツールとリカバリユーティリティなど、使用できるプログラムは多い。・やり方が悪かったのか、内臓HDDをマウントしてみるが、ファイルが表示されない? なぜ???。USBメモリースティックのファイルは表示されているのだが・・・? まさかNTFS領域のサポートが出来ないってか?もう少し調べてみましょう。・使用できるプログラムは多いが、サーバー機能なさそう?トータル的に、RIPLinuX ver8.6 却下。それなりの、システム管理者様が持っていれば、状況におおじて使い道はあるかも。====== 簡単なパソコンに関するトラブル ============ お気軽にご相談下さい! ブログのコメントにでも書き込んで頂ければ、 可能な範囲でお答させて頂きます。 ただし、相談内容が複雑なものだとメールベースでは お答え出来ないものも御座います。 その時はご容赦下さい。m(_ _)m わかる範囲でパソコン相談(^^)v==================================
Jun 3, 2009
コメント(0)
最近Linuxデストリで遊んでばかりいたのでたまにはWindowsバージョンでもと、2010年1月にも発売予定のWindows 7。先般 RC 版が公開されていたのでダウンロード。転がっていたHDDにインストールしてみました。詳細などは、インターネットで検索すれば各種サイトがみつかるので、個人的な愚痴など。1、デスクトップ画面のイメージが、なんかLinux系ににてない? ※タスクバーのイメージなんでしょうか・・・。2、RC 版にはおまけのWindows メールがついていない?見つからない?3、各種設定などは、Vista あるいは XP を使いなれた方ならそんなに問題ないかも。4、Windows Vistaと同じアーキテクチャを採用との事。 ※Vistaと同じなら、起動プロセスは多分 MBR → 基本パーテェイションブートセクター → BOOTMGR → BCD → WINLOAD.EXE → NTOSKRNL.EXE せっかくインストールしてみたので、遊び心で「C:\BOOTMGR」をすててみた。 電源を再起動をかけると、 「BOOTMGR is missing」 で起動せず。 おまけで、今度は「C:\WINDOWS\SYSTEM32\WINLOAD.EXE」をすててみる。 すると、 「スタートアップ修復はシステムの問題を確認しています」 の後に、自力で回復・起動完了 おおおお~~!!すばらしい。 でも個人的にはXpで充分かな。確かWindows XP Home Edition の延長サポート期間終了は2014年4月だったっけ?それまでXpを使いつづけますか。ひょっとしたら、2013年あたりにまた、Windows 7の後継OSがでてたりして!====== 簡単なパソコンに関するトラブル ============ お気軽にご相談下さい! ブログのコメントにでも書き込んで頂ければ、 可能な範囲でお答させて頂きます。 ただし、相談内容が複雑なものだとメールベースでは お答え出来ないものも御座います。 その時はご容赦下さい。m(_ _)m わかる範囲でパソコン相談(^^)v==================================
May 31, 2009
コメント(2)
そろそろ KNOPPIX ver5.1.1 Live CD の後継版 と言うことで。「KNOPPIX 6.0.1 CD 日本語版」:却下「 Berry Linux 0.96 日本語版 」:まずは候補にあげておく。 ※GUI(Graphical User Interface)で起動したときの メモリー使用量:490MB とちと重いかな?と、今まで「Berry Linux 0.96 日本語版」にはまっていたが、「Berry Linux 0.96 日本語版」を内蔵HDDに無事インストールもできチョッピリいじくりまわしてもみたので、次の 日本語 1CD Linux Puppy Ver4.1.2 を試してみました。動作条件CPU: Pentium 166MMX, RAM: 128MB, CDROM: 20倍速以上お使いのパソコンにLinux SwapパーティションがあるとSwapパーティションを利用します。※普通はないな。CD(あるいはDVD)から起動しても、CDドライブは起動後他の目的のために使える。・起動時のメモリー使用量:250MB 程度・デスクトップアイコンが豊富でHDD、USBスティックなどもすぐにマウントできる。・ネットワーク接続には、デスクトップアイコン「接続」から設定・デフォルトで、sambaは使えないが、代わりに「Pure FTPd FTPサーバー」機能が使える。・ファイルマネージャー:Rox-Filer でのコピペが難しかも。 簡単なのは、コピー元と、コピー先を両方開いてドラッグ&ドロップ てな感じでしょうか。GUI利用ではかなり軽いLive CD ですね。またデスクトップアイコンが豊富なので、比較的Linux初心者のかたでも直感的に使えそう。んん~~悩ましい「 Berry Linux 0.96 日本語版 」より、かなり軽いのが魅力だが・・・・。しゃ~ない、どちらかをベースにオリジナル1CD Live Linuxを作成するか!====== 簡単なパソコンに関するトラブル ============ お気軽にご相談下さい! ブログのコメントにでも書き込んで頂ければ、 可能な範囲でお答させて頂きます。 ただし、相談内容が複雑なものだとメールベースでは お答え出来ないものも御座います。 その時はご容赦下さい。m(_ _)m わかる範囲でパソコン相談(^^)v==================================
May 30, 2009
コメント(0)
まずはイメージで恐縮ですが、今回はすでに活躍しているWindowsXPデスクトップパソコンと、Berry Linuxのデュアルブート構成にします。ポイント:WindowsXPが使っているMBRを変更しない。これは普通にLinux系を内蔵HDDにインストールすると、MBRがGrubに変更されてしまう。(ブートストラップローダのインストール先にMBRを指定した場合)また、GrubをLinuxのインストールパーテェイション先頭にインストールするとHDD先頭の、MBR領域パーテェイション情報(ブートインディケータ)をLinuxインストールパーテェイションに変更しなければならない。と言う状況が発生してしまいます。後々Linuxを削除するときに、Windowsが起動しなくなってしまう恐れがあるからです。ま~詳しい方ならどちらも修正をしてあげればよいのですが、あまりパソコンに詳しくない方は戸惑われると思うので。極力現行のWindows環境をいじらずにデュアルブート構成を考えてみました。※でも、あまりパソコンに詳しくない方はデュアルブート構成などにしない方がよろしいかと。たいそうな事ではないのですが、作業フローイメージとしましては、※第一パーテェイションを小さくするまえに、C:ドライブのデフラグをかけてあげましょう。1、1CD Linux「 Berry Linux 0.96 」を起動してあげる。 ※ qtparted が付属しています。(rootのパスワードは:root)2、qtpartedで現行のHDDの第一パーテェイション(WindowsXP:C ドライブがインストール)を小さくする。 ※2GB程度のスペースが確保出来れば充分です。 ※もし、搭載メモリーが小さく、LinuxのSwap領域が必要なら、このとき一緒に作業をしてしまいましょう。 256MB以上の搭載メモリなら特にSwap領域必要ないと思いますが自己判断でお願いします。2、HDDにできた隙間に、Linuxインストール用パーテェイションを作ってあげる。3、出来たLinuxインストール用第2パーテェイションを「ext3」ファイルシステムでフォーマットする。4、第2パーテェイションに「Berry Linux 0.96」をインストールしてあげる。 ※KDEメニュー(Windows スタート ボタン) → BERR → BERRYのインストール5、Linuxインストール用第2パーテェイション先頭領域にLinuxブートストラップローダのGrubを書き込む。6、書き込んだLinuxブートストラップローダのセクター情報を一つのイメージファイルとして作ってあげる。 ※第2パーテェイションにGrubをインストールした場合の例: # dd if=/dev/sda2 of=BerryLinux.img bs=512 count=1 ← BerryLinux.imgと言う名前のファイルを作ってあげます。 出来あがったファイルはFDDか、USBメモリースティックにコピーしておきます。7、Windowsを起動して、作ったイメージファイル(BerryLinux.img)をC:ドライブ直下にコピーしてあげる。8、WindowsXPのBoot.ini に Linux起動のための1行を追加してあげる。 ※[ファイル名を指定して実行]から[ notepad c:\bootini ] と入力してOK ※最終行に「 C:\ BerryLinux.img="Berry Linux"」と追記 保存これで電源投入時に、WindowsXPとBerry Linuxの選択画面が出てくるはず??起動プロセスはBIOS → MBR → NT-IPL → Windows NTLDR → boot.iniファイルの読み込み(起動OS選択)→ Grub制御 → Berry Linux起動この環境なら、Berry Linuxを削除する必要が出た場合にはWindowsXP環境にてごっそりLinuxインストール用第2パーテェイションを削除してBoot.iniに追加した1行を削除してあげればよいだけのはず!ただし、今回の作業では、WindowsXPのシステムファイルインストール先である第一パーテェイションをいじりますので、最悪の場合にはWindowsXPが起動出来なくなる可能性があります。不安な方は、商用ソフトの「LB パーティションワークス12」などを使ってください。また今回の方法は、Boot.iniファイルを使いますので、Windows Vistaでは使えません。====== 簡単なパソコンに関するトラブル ============ お気軽にご相談下さい! ブログのコメントにでも書き込んで頂ければ、 可能な範囲でお答させて頂きます。 ただし、相談内容が複雑なものだとメールベースでは お答え出来ないものも御座います。 その時はご容赦下さい。m(_ _)m わかる範囲でパソコン相談(^^)v==================================
May 29, 2009
コメント(0)
1CD Linux「 Berry Linux 0.96 」テキストモードでの起動方法1CD linux の「 Berry Linux」を、色々なパソコン環境での利用を考えると、やはりテキストモードで利用してあげた方が便利そうな気もしますが、Windowsライクな直感的マウス操作になれてしまうとテキストモードでの利用はちょっちゅ・・・。でも、「 Berry Linux 0.96 」をテキストモードで起動したときのメモリー使用量:127MBGUI(Graphical User Interface)で起動したときのメモリー使用量:490MBと言うことで、まだまだパソコンの搭載メモリーが、256MBパソコンが多い状況を踏まえて・・・。== 「 Berry Linux 0.96 」テキストモードでの利用方法(ほぼ前回と一緒です) ==電源投入後の「 Berry Linux 」起動モードの選択画面で一番上の「Berry Linux」が反転選択されているのを確認キーボードの「E」Key を押す。画面が変わり、同じく一番上のkerner /boot/vmlinuz ro cdrom berry_dir=/BERRY/BERRY video=vesa;ywrapが反転選択されているのを確認。キーボードの「E」Key を押す。画面が変わり、<O=vesa:ywrap,mtrr vga=791 splash=silent overlay=ramと表示されるので、末尾にスペースを入れてから3と追記したら「Enter」key画面が変わり、同じく一番上のkerner /boot/vmlinuz ro cdrom berry_dir=/BERRY/BERRY video=vesa;ywrapが反転選択されているのを確認。「Enter」keyキーボードの「B」Key を押す。以上で「Berry Linux」がテキストモードで起動します。berry login:root ← rootと入力「Entet」password:root ← rootと入力「Entet」最近なんか、「Berry Linux 0.96」にはまっているな・・・。ついでだから、WindowsXPパソコンで、チョッピリ容量をまがりして、HDDにインストールしてみましょうか?そうすれば充分イジクリまわせる!空き容量は、2Gも、HDDを空けてあげれば充分かな?====== 簡単なパソコンに関するトラブル ============ お気軽にご相談下さい! ブログのコメントにでも書き込んで頂ければ、 可能な範囲でお答させて頂きます。 ただし、相談内容が複雑なものだとメールベースでは お答え出来ないものも御座います。 その時はご容赦下さい。m(_ _)m わかる範囲でパソコン相談(^^)v==================================
May 28, 2009
コメント(1)
昨日の「軽量で、sambaサーバーを備えた 1CD Linuxを探してみよう。」で、3台のパソコンで起動確認をしたところ、1台のパソコンで「OUT OF SCAN RAGE」と表示されて終了してしまいました。起動時の詳細オプション設定は見当たらない。で終わってしまいましたが、本日「 Berry Linux 0.96 」の起動オプション設定で無事起動させる事が出来ました。「OUT OF SCAN RAGE」エラーで起動出来ない時の「 Berry Linux 0.96 」起動方法電源投入後の「 Berry Linux 」起動モードの選択画面で一番上の「Berry Linux」が反転選択されているのを確認キーボードの「 E 」Key を押す。画面が変わり、同じく一番上のkerner /boot/vmlinuz ro cdrom berry_dir=/BERRY/BERRY video=vesa;ywrapが反転選択されているのを確認。キーボードの「 E 」Key を押す。画面が変わり、<O=vesa:ywrap,mtrr vga=791 splash=silent overlay=ramとデフォルトのオプションが表示されるので、末尾にスペースを入れてからxmodule=vesa xvrefresh=60と追記したら「Enter」key画面が変わり、同じく一番上のkerner /boot/vmlinuz ro cdrom berry_dir=/BERRY/BERRY video=vesa;ywrapが反転選択されているのを確認。「Enter」keyキーボードの「 B 」Key を押す。以上の操作で垂直走査周波数を変更してやることで無事に起動することが出来ました。次回はテキストモードの起動を調べてみましょう。====== 簡単なパソコンに関するトラブル ============ お気軽にご相談下さい! ブログのコメントにでも書き込んで頂ければ、 可能な範囲でお答させて頂きます。 ただし、相談内容が複雑なものだとメールベースでは お答え出来ないものも御座います。 その時はご容赦下さい。m(_ _)m わかる範囲でパソコン相談(^^)v==================================
May 25, 2009
コメント(0)
数ある1CD Linux。いちいちCDに焼き付けていたのでは、安いとはいえCD-Rがもったいない。そこで、Windows上で、Linux isoイメージファイルをそのまま起動することができる『MobaLiveCD』で確認することに。『MobaLiveCD』で確認してから、これはと思われる1CD LinuxをCD-Rに焼き付けてTESTする。ただし、MobaLiveCDでLinux isoイメージファイルを起動させるのには非常に時間がかかります。200MB前後のisoイメージファイルなら、たぶんCD-Rに焼き付けたほうが早いような気が。また、Windowsでの仮想的な起動なので、動作させる機能は限定的になります。軽量では無いが、まずは知名度の高い、「KNOPPIX 6.0.1 CD日本語版」knoppix_v6.0.1CD_20090208-20090225_opt.iso ファイルで 593MBダウンロード:http://www.rcis.aist.go.jp/project/knoppix/ ・デフォルトでCompizFusionのアニメーションやキューブが有効 ウインドウを閉じるとバラバラに分解します。 デフォルト設定で使っていると、目がくらくらしてしまいそう! ・デスクトップアイコンは「マイドキュメント」アイコンのみ だからHDD・USBメモリーのマウント作業がメンドッチー ・起動時に、DHCPによるネットワーク自動検出機能。 ・「KNOPPIX 6.0.1 CD日本語版」ではsambaが使えない? sambaの設定ファイルらしきものは見つかったのだが・・・??「KNOPPIX 6.0.1 CD日本語版」却下つづいて、同じく日本語の「Berry Linux 0.96」berry-0.96.iso ファイルで 557MBダウンロード:http://yui.mine.nu/berry/download.phpこちらは、有名な Fedora Core 10 Linux をベースにしているようでRed Hat Fedora と完全に互換性があるとか。 ・AIGLX(3D Desktop) をサポート ・仮名漢字変換『Whiz』。 ※日本語入力ソフトのキー操作は Windows のようで、「半角/全角」で切り替え。 ・Windows で作成した日本語のフォルダ、ファイル名に完全に対応 ※ntfs-3g により、NTFS 書き込みも完全にサポート。 ・ファイルマネージャ:Dolphin(ドルフィン) ・USB ストレージを自動で認識。アイコン表示。 ※ただし、内蔵HDDはマウント作業が必要 ・起動時に、DHCPによるネットワーク自動検出機能。 ・sambaサーバー機能 ※画面左下のメニューアイコンから BERRY → Services → sambaの起動 をクリック rootパスワードを聞かれますので、デフォルトの「root」を入力 OK ただし、sambaのデフォルト設定が srv/samba 以下に「cdrom」と「public」なので内蔵HDDをマウントする時には注意が必要 したがって、最初にsambaの「public」パスを 「srv/samba」 から 「/」 に設定を変更しておくと便利。 ※samabaの設定ファイル:「etc/samba/smb.conf」「Berry Linux 0.96」個人的には「KNOPPIX 6.0.1 CD日本語版」より使いやすいかも!1、デスクトップレイアウトが洗練されている。2、画面左下のメニューアイコンにて直感的に操作しやすい。ちょっぴり悩んでしまった処は、デスクトップに表示されている「computer」アイコンをクリック表示される、「ローカルディスク」をダブルクリックしてもマウント出来ないところ。ローカルディスクをマウントするにはroot権限にならなければいけないようだ。今回は、コンソールか「root」になって手動でマウント作業を行い、問題なくマウント出来ました。とりあえず、KNOPPIX 5.1.1 CD日本語版 の後継1CD Linux の候補としておこう。※起動時の問題点 3台のパソコンで起動確認をしたところ、 1台のパソコンで「OUT OF SCAN RAGE」と表示されて終了してしまいました。 どうもディスプレー側の「リフレッシュ・レート」あたりが臭そうなのだが・・・? 起動時の詳細オプション設定は見当たらない。 起動時の選択画面に「Berry safe」モードはあるのだが、 「Berry safe」モードを選択すると、「OUT OF SCAN RAGE」の問題は解決出来たが、 なんだかUSB接続機器が動かないようです。 もう少し詳しく調べてみましょう! 邪道でしたが、「Berry Linux 0.96」の起動途中「OUT OF SCAN RAGE」が表示される前あたりで、 ディスプレーのコードを抜き、CDからの読み込みが終わったあたりで再度ディスプレーのコードを差し込んでやると、 問題なく「Berry Linux 0.96」がつかえました!あらま~。今度は、英語バージョンのSLAMPP を試してみるか。SLAMPPは、サーバー環境を完備した1CDLinuxとか。名前のとおり、俗に言う LAMP と言われる構成みたい。====== 簡単なパソコンに関するトラブル ============ お気軽にご相談下さい! ブログのコメントにでも書き込んで頂ければ、 可能な範囲でお答させて頂きます。 ただし、相談内容が複雑なものだとメールベースでは お答え出来ないものも御座います。 その時はご容赦下さい。m(_ _)m わかる範囲でパソコン相談(^^)v==================================
May 24, 2009
コメント(26)
昨日、DELLのデスクトップパソコン Vostro 220の光学ドライブから「 KNOPPIX ver 5.1.1 」を起動させようとしたら、"knoppix file system not found"のERRで起動出来ない。原因は、内蔵光学ドライブがSATA接続だから?とブログに書いてしまったが、「 KNOPPIX ver5.1.1 」は SATA接続の内蔵光学ドライブからでも起動出来ました。今日、たまたま新聞のチラシを見ていたら、近くのパソコンショップで内蔵型DVD/CD ライター の安売りを発見! 昨日の今日なので、「 KNOPPIX ver5.1.1 」は SATA接続の内蔵光学ドライブから起動出来ないのか?を検証してみようと、早々自転車でSATA接続の内蔵光学ドライブを購入。早々取り付けた、SATA接続タイプの内蔵型DVD/CDライターで「 KNOPPIX ver5.1.1 」を起動してみる。何事もなく起動した。ごめんなさい!!昨日嘘を書いてしまいました。でも、なぜ Vostro 220の光学ドライブからは起動出来なかったのでしょうか?Revisionの違い?うううう~~駄目だ。イメージが乏しい。====== 簡単なパソコンに関するトラブル ============ お気軽にご相談下さい! ブログのコメントにでも書き込んで頂ければ、 可能な範囲でお答させて頂きます。 ただし、相談内容が複雑なものだとメールベースでは お答え出来ないものも御座います。 その時はご容赦下さい。m(_ _)m わかる範囲でパソコン相談(^^)v==================================
May 23, 2009
コメント(0)
Dell vostro 220 スリムタワータイプでKNOPPIX ver5.1.1 CD-ROM BOOTをトライ"knoppix file system not found" のメッセージが。同じく、KNOPPIX ver5.1.1 USB BOOTをトライなんとか起動。でも、19インチディスプレー「1280 x 1024 (60 Hz)」のため、起動時のオプション指定(F2で確認)で、boot: fb800x600 あたりの指定が必要だった気も・・??Vostro 220の光学ドライブからは起動できない?vostro 220の仕様書を確認するが、内臓光学ドライブ接続については記載なし。ついでにDell vostro 220のBIOSを覗いてみるが、IDE互換性モードへの切り替え設定画面も見つからないし・・・?ここまで!続いて、KNOPPIX 6.0.1 CD日本語版(LCAT対応)を使ってみる。しかし、「KNOPPIX 6.0.1 CD日本語版」ではsambaが使えない?使い方が解らない?sambaの設定ファイルらしきものは見つかったのだが・・・??んん~!!起動できないWindowsパソコンからのデータレスキュー定番の、KNOPPIX。レガシーなデバイス対応のLinuxでは最近のパソコンではだんだん難しいかも。ま~sambaを使わず直接USBメモリなどに退避させれば良いだけかもしれないが、ネットワーク接続で、Windowsパソコンからの操作のほうが使いやすいし・・・。暇にまかせて、軽量1CD + sambaサーバセットの1CD Linuxでも探してみましょうか。====== 簡単なパソコンに関するトラブル ============ お気軽にご相談下さい! ブログのコメントにでも書き込んで頂ければ、 可能な範囲でお答させて頂きます。 ただし、相談内容が複雑なものだとメールベースでは お答え出来ないものも御座います。 その時はご容赦下さい。m(_ _)m わかる範囲でパソコン相談(^^)v==================================
May 22, 2009
コメント(3)
総合セキュリティソフト Kaspersky Internet Security 2009Explorerを起動、フォルダー(ファイル)を選択。右クリックで「スキャン」を実行。ERRでExplorerが強制終了。===イベント ID:1000====ソース: Application Errorアプリケーション名: Explorer.EXE障害モジュールの名前: prkernel.ppl_unloaded例外コード:0xc0000005OS バージョン: Windows Vista SP1=======完全スキャンは問題なく作動するのだが・・・?Kasperskyに連絡し、各種システム情報にイベントログを提供するも原因不明とのこと。そんなに不便はないのだが!!他のPCに差し込んだ、USBスティックをウイルススキャン出来ないのが痛い!しかし、Kaspersky Internet SecurityInternet Explorerのアドオン「Adobe PDF Link Helper」のERRに続いて・・・。====== 簡単なパソコンに関するトラブル ============ お気軽にご相談下さい! ブログのコメントにでも書き込んで頂ければ、 可能な範囲でお答させて頂きます。 ただし、相談内容が複雑なものだとメールベースでは お答え出来ないものも御座います。 その時はご容赦下さい。m(_ _)m わかる範囲でパソコン相談(^^)v==================================
May 18, 2009
コメント(0)
午前中には使えていたUSBメモリ!さっき差し込むと、「ドライブのディスクはフォーマットされていません。いますぐフォーマットしますか?」と表示され、ファイルが読めなくなってしまった。え?そうそうローレベルディスクエディタで、USBメモリのバイナリーデータを覗いてみる。なななんと!0~512セクターまでがすべて「00h」こんなことって・・・・!!しゃ~ないので、まずは読み込み可能なデータファイルをレスキューするが。こんなことって起きるの??複数の、ウイルスチェックでは特に問題はないが・・・??====== 簡単なパソコンに関するトラブル ============ お気軽にご相談下さい! ブログのコメントにでも書き込んで頂ければ、 可能な範囲でお答させて頂きます。 ただし、相談内容が複雑なものだとメールベースでは お答え出来ないものも御座います。 その時はご容赦下さい。m(_ _)m わかる範囲でパソコン相談(^^)v==================================
Apr 5, 2009
コメント(0)
昨日まで使えていたWindowsXPデスクトップパソコン。本日ご機嫌ななめ(^^;;電源をいれても黒い画面でERRメッセージ。Verifying DMI Poor Data .......BOOT FROM USB昔、たまにお世話になったERRメッセージににている。早いはなしがUSBデバイスから起動できませんでした。ってか?でもUSBにはマウスとプリンターがついているだけ?おかしい????いつもといっしょだが・・・・。よ~~く利用環境を見回してみる!!!特に変わった事はなさそうだが、プリンターの電源が昨日からつけっぱだった!ううう~しまた!地球温暖化に・・・。しゃ~ない!まずはBIOSの起動順位からUSBをはずしてみる!見事に起動。やっぱUSB起動の問題だが原因は??もう一度、パソコン本体のUSBポートとにらめっこ!まずはマウスをたぐるが・・・。つぎにプリンターをたぐってプリンター本体に到着!プリンター!よーく、調べてみるとプリンターにSDカードがささったままひょっとしてこいつのせい??? ====== 簡単なパソコンに関するトラブル ============ お気軽にご相談下さい! ブログのコメントにでも書き込んで頂ければ、 可能な範囲でお答させて頂きます。 ただし、相談内容が複雑なものだとメールベースでは お答え出来ないものも御座います。 その時はご容赦下さい。m(_ _)m わかる範囲でパソコン相談(^^)v==================================
Mar 6, 2009
コメント(0)
パソコン環境BIOS:「Phoenix -Award BIOS」OS:WindowsXP SP1 をSP2 までVer UpHDD:HITACHI HDS80G・Windows 「 ntldr 」システムファイルを削除 NTLDR is missing Press Ctrl + Alt + Del to restart・Windows 「 boot.ini 」構成設定ファイルを嘘の情報に修正 次のファイルが存在しないかまたは壊れているため、Windowsを 起動できませんでした。 <Windows root>\system32\hal.dll. 本当にhal.dllが存在しないか壊れている可能性の場合は、 回復コンソール chkdsk /p でなおる可能性も。 ご参考:http://support.microsoft.com/kb/945380/ja・Windows 「 boot.ini 」構成設定ファイルを削除。 無効なBOOT.INI ファイルです。 C:\windows から起動しています。 後は正常に起動。・Windows 「 NTDETECT.COM 」システムファイルを削除 BIOSのPower On Self Test 後再起動 ひたすら BIOS Power On Self Test を繰り返す。 *これも不安。電源ブチギリの刑になってしまうだろう。結論 と暇にまかせていろいろやってみましたが、なんとか無事にどれも復旧できてよかったよかった。====== 簡単なパソコンに関するトラブル ============ お気軽にご相談下さい! ブログのコメントにでも書き込んで頂ければ、 可能な範囲でお答させて頂きます。 ただし、相談内容が複雑なものだとメールベースでは お答え出来ないものも御座います。 その時は、「ごめんなさい!お手上げです。」とお断りさせて 頂きますがご容赦下さい。m(_ _)m わかる範囲でパソコン相談(^^)v==================================
Feb 25, 2009
コメント(0)
本日は、起動ドライブ(C:\)のディスクパラメータをいじってみる。パソコン環境BIOS:「Phoenix -Award BIOS」OS:WindowsXP SP1 をSP2 までVer UpHDD:HITACHI HDS80G・ハードディスクの Windowsインストールドライブ、第63セクタのディスクパラメータ。先頭8バイトを「0x0000」に。 すなわち NTFSのASCHII文字コード部分を無効に BIOSのPower On Self Test 後再起動 ひたすら BIOS Power On Self Test を繰り返す。 おおおお~~。びっくり~ *しらずにこんな目にあうとかなり不安になるかも。 たぶん電源ブチギリの刑になってしまう。 最悪の場合、修復作業は無理かも。とりあえずここまでが、WindowsXP起動時のハードディスクに書き込まれたバイナリデータでの作業かな。これからは、WindowsXPファイルによる起動作業に。さらにつづけて、WindowsXP起動基本ファイルを壊してみよう。 ====== 簡単なパソコンに関するトラブル ============ お気軽にご相談下さい! ブログのコメントにでも書き込んで頂ければ、 可能な範囲でお答させて頂きます。 ただし、相談内容が複雑なものだとメールベースでは お答え出来ないものも御座います。 その時は、「ごめんなさい!お手上げです。」とお断りさせて 頂きますがご容赦下さい。m(_ _)m パソコン修理なら(^^)v==================================
Feb 22, 2009
コメント(0)
本日は、IPL(Initial Program Loader)を壊してみる。パソコン環境BIOS:「Phoenix -Award BIOS」OS:WindowsXP SP1 をSP2 までVer UpHDD:HITACHI HDS80Gまずはマスターブートレコード(MBR)の、残り66バイト部分のパーティションテーブルで、ブートインディケータが「0x80」となっている場所から9バイト目から12バイト目までを確認。「3F 00 00 00」となっている。ひっくり返して、10進法に直すと、「63」 *「3F 00 00 00」→「00 00 00 3F」16進数:3F → 10進数:63すなわち 63セクタ目から始まる第1パーティションがアクティブな基本領域。・第63セクタ(Cドライブのブートセクタ)のNT-IPL領域の先頭12バイトを「0x0000」にしてからパソコンを再起動。 BIOSのPower On Self Test」終了後、 黒い画面で「カーソルがピコピコ」 動いてるだけ。マスターブートレコード(MBR)の、「ブートストラップローダ」を壊した時と同じ症状だ。 WindowsXP SP1 の回復コンソールにて C:\WINDOWS>fixboot c: にて回復。まだまだ続く、パソコンクラッシャ!Windows制御に行く処まで試してみましょう。====== 簡単なパソコンに関するトラブル ============ お気軽にご相談下さい! ブログのコメントにでも書き込んで頂ければ、 可能な範囲でお答させて頂きます。 ただし、相談内容が複雑なものだとメールベースでは お答え出来ないものも御座います。 その時は、「ごめんなさい!お手上げです。」とお断りさせて 頂きますがご容赦下さい。m(_ _)m パソコン修理なら(^^)v==================================
Feb 21, 2009
コメント(0)
パソコン環境BIOS:「Phoenix -Award BIOS」OS:WindowsXP SP1 をSP2 までVer UpHDD:HITACHI HDS80Gマスターブートレコード(MBR)の、プログラム領域、「ブートストラップローダ」の破壊に続いて、マスターブートレコード(MBR)残り66バイト部分のパーティションテーブルをいじる。・ブートインディケータ(ブートフラグ)1バイトを、全部「0x00」に。 真っ黒画面で「1234F」と言うERRメッセージ。・ついでにパーティションテーブルを全部「0x00」に。 真っ黒画面で「1234F」と言うERRメッセージ。・パーティションテーブル1と同じ内容をパーティションテーブル2に書き込む。 WindowsXP起動直後にブルースクリーンが表示され再起動。 これはちと不思議?Windows ERRが!・マスターブートレコードの最後の2バイトブートシグニチャを「0x0000」に。 真っ黒画面で Couldn't open drive multi(0)disk(0)rdisk(0)partition(1) NTLDR:Couldn't open drive multi(0)disk(0)rdisk(0)partition(1) *ブートシグニチャは、ブートセクターの正当性検査を行う、通常最後の2バイトで「0xAA55」んんん~ こんなことして何かの役に立つ事はあるのかしら??でもこんどは IPL(Initial Program Loader)を壊してみよう。====== 簡単なパソコンに関するトラブル ============ お気軽にご相談下さい! ブログのコメントにでも書き込んで頂ければ、 可能な範囲でお答させて頂きます。 ただし、相談内容が複雑なものだとメールベースでは お答え出来ないものも御座います。 その時は、「ごめんなさい!お手上げです。」とお断りさせて 頂きますがご容赦下さい。m(_ _)m パソコン修理なら(^^)v==================================
Feb 20, 2009
コメント(0)
本日暇にて!我が家のPCで、ブートストラップローダが壊れた時の実際のERRメッセージが見たくなり、マスターブートレコード(MBR)の、前方446バイトのプログラム領域、すなわち「ブートストラップローダ」と呼ばれる部分を壊してみた。壊したといっても「ULTIMATE BOOT CD」の「PTS DiskEditor」ですべて[00]で埋めただけ!チョッピリワクワクしながらwindowsXPのデスクトップパソコンの電源を入れてみた。結果はやっぱ、BIOSのPower On Self Test」が終了した後に、黒い画面でカーソルがピコピコ 動いてるだけでした。今ひとつだ。ちなみにwindowsXPのデスクトップパソコンのBIOSは、「Phoenix -Award BIOS」お決まりのWindowsXP SP1 の回復コンソールにてC:\WINDOWS>fixmbr \device\harddisk0にてあっさり終了。回復コンソールを使うときのポイントは、可能なら、購入時のWindowsXPバージョンを使ってあげることでしょうか。====== 簡単なパソコンに関するトラブル ============ お気軽にご相談下さい! ブログのコメントにでも書き込んで頂ければ、 可能な範囲でお答させて頂きます。 ただし、相談内容が複雑なものだとメールベースでは お答え出来ないものも御座います。 その時は、「ごめんなさい!お手上げです。」とお断りさせて 頂きますがご容赦下さい。m(_ _)m パソコン修理なら(^^)v==================================
Feb 19, 2009
コメント(0)

パソコンショップへ電源延長ケーブルを買いにいったとき、ついでに買っちゃいました。前からちょっぴり気にはなっていたのですが、特に必要ないか。と思っていたが。ついつい衝動で!AINEXの検証マニアシリーズ「KM-02A」「KM-02A」は、電源単体で電源ユニットを起動させる事が出来るので、使い道はいろいろ・・・か?電源ユニットの起動だけならペン先などで、ちょこっとショートさせればしまいなのだが。それはそれ。お値段は千円前後かと。買ってから気がついたのですが、こいつで電源ユニットの電圧計測が出来るようだ。 「KM-02A」の仕様は ・メイン電源用20・24ピン共用コネクタ×1・+12V +5V +3.3V の電圧をテスターなどでチェックするためのターミナル・ファン用3ピンコネクタ×1付とファン用3ピンコネクタもついていた。こりゃ~いがいに使い道があるかもしれませんな~。 ====== 簡単なパソコンに関するトラブル ============ お気軽にご相談下さい! ブログのコメントにでも書き込んで頂ければ、 可能な範囲でお答させて頂きます。 ただし、相談内容が複雑なものだとメールベースでは お答え出来ないものも御座います。 その時は、「ごめんなさい!お手上げです。」とお断りさせて 頂きますがご容赦下さい。m(_ _)m パソコン修理なら(^^)v==================================
Feb 7, 2009
コメント(0)
最近我が家のノートPCがご機嫌ななめWindowsXP SP3 + Internet Explorer 6.0 SP3 で、IE6.0を終了すると、必ず下記エラーメッセージが。==========iexplore.exe - アプリケーション エラー"0x7e7559c1" の命令が "0x02df3d58" のメモリを参照しました。メモリが "read" になることはできませんでした。プログラムを終了するには [OK] をクリックしてください==========よく聞くエラーだ!早々、Internet Explorerのアドオンを一つずつ外してみる。一番先頭にあった、「Adobe PDF Link Helper」 こいつだ。ラッキー。ってか!確かにいままでは、Adobe Acrobat 5.0 だったが、先般おまけについていた、Adobe Reader 9 - Japanese をインストールしてからおかしくなった様な気も・・??もし、「Adobe PDF Link Helper」を無効で使えば、Internet Explorer で PDF が表示できなくなってしうし。。。あ!!確か、テスト用デスクTOPのシステム環境もWindowsXP SP3 + Internet Explorer 6.0 SP3 + Adobe Reader 9 だがiexplore.exe - アプリケーション エラー は発生しない。大きな違いと言えば入れてるセキュリティーソフトだが・・・。ERRのでない、デスクTOPは、WindowsXP SP3 + Internet Explorer 6.0 SP3 + Adobe Reader 9 + Trend アンチウイルス + スパイウエアーERRをはく、ノートPCPは、WindowsXP SP3 + Internet Explorer 6.0 SP3 + Adobe Reader 9 + Kaspersky 2009この組み合わせ「WindowsXP SP3 + Internet Explorer 6.0 SP3 + Adobe Reader 9 + Kaspersky 2009」がダメだってか?さてさて Adobe Reader 8.0 でようすを見てみましょうか?でも、それはそれで悔しい気がする!====== 簡単なパソコンに関するトラブル ============ お気軽にご相談下さい! ブログのコメントにでも書き込んで頂ければ、 可能な範囲でお答させて頂きます。 ただし、相談内容が複雑なものだとメールベースでは お答え出来ないものも御座います。 その時は、「ごめんなさい!お手上げです。」とお断りさせて 頂きますがご容赦下さい。m(_ _)m パソコン修理なら(^^)v==================================
Nov 30, 2008
コメント(1)
デスクTOPのWindowsXP SP3 一月ほど前から調子が悪い。セーフモードでは起動はするが、通常起動ができない。一度、セーフモードで起動をすると通常起動をするのだが・・・??通常起動後、再起動をかけるとやはり起動できない???HDDかメモリーかと、いろいろチェックをしてみるが原因不明。メモリーならセーフモードでも起動が出来ないはず?デバイス関係にも異常は見られないようだが・・・。こまった!!しょうがないので再インストール。が!症状は改善せず。おおおおおおお~~。なんで??今度は、1CD Linux(KNOOPIX,RIPLinux,Puppy)で試してみた。どれもちゃんと動くではないか????やっぱドライバー関係かな??ダメもとで、HDD換装 + 再インストールやっぱ症状はおなじだ・・・・・(^^;;電源を入れて画面をにらみつけていると!BIOS-POST → NTLDR → NTOSKRNL までは順調みたいで、その後画面が真っ黒黒すけでとまってしまう。ひょとして??????USB接続マウスを違うUSBルートに差し込んでみる!おおおおおおおおお~~ ちゃんと起動できたではありませんか!そういえば、前にも同じ様な症状で起動しないケースがあったような。なんでもっと早く気がつかないのでしょうか・・・(^^;;でも、なんで??「セーフモードで起動をすると通常起動をする」まだまだ経験不足です。m(_ _)m ====== 簡単なパソコンに関するトラブル ============ お気軽にご相談下さい! ブログのコメントにでも書き込んで頂ければ、 可能な範囲でお答させて頂きます。 ただし、相談内容が複雑なものだとメールベースでは お答え出来ないものも御座います。 その時は、「ごめんなさい!お手上げです。」とお断りさせて 頂きますがご容赦下さい。m(_ _)m パソコン修理なら(^^)v==================================
Nov 23, 2008
コメント(0)
パソコンが動かないとの話を頂いた。デスクトップパソコンを開いてみると、電源ユニットが故障しているみたい。電源ユニットを交換したらパソコンは動くようになったが、インターネットにつながらない??他のノートPCでもつながらない。いろいろ試してみたら、モデムが調子悪いみたいなので交換。今度は他のノートPCでは接続できた。でも問題のデスクトップパソコンではつながらない。さらに詳しく調べてみる!ななななんと、NICカードが機能していないようだ??そうそうにPCI接続のNICカードをつけてみた!おおおお~やっとつながったではないか!でも、電源ユニットがやられ、モデムがやられ、マザーに障害!これってひょっとして雷のせい???とんだ出費です。みなさん!もう時期はすぎまししたが、雷がなったらケーブル・電源類は抜きましょう!====== 簡単なパソコンに関するトラブル ============ お気軽にご相談下さい! ブログのコメントにでも書き込んで頂ければ、 可能な範囲でお答させて頂きます。 ただし、相談内容が複雑なものだとメールベースでは お答え出来ないものも御座います。 その時は、「ごめんなさい!お手上げです。」とお断りさせて 頂きますがご容赦下さい。m(_ _)m パソコン修理なら(^^)v==================================
Oct 1, 2008
コメント(1)
いまだにシツコイ「蚊」!庭の水まきで、必ず蚊の奇襲攻撃に遭遇。ホームセンターなどで「超音波で蚊を撃退!」などと称するものが売られているそうですが、それをパソコンで実現するものみっけ!なんでもこのソフト、血を吸うメスの蚊が、オスの羽音と間違え嫌うとされる6,000Hz~9,000Hz、16,000Hz~18,000Hz等の範囲の音をランダムに発生させるらしい。でも、蚊を殺してくれるわけではないので結局どこかにひそんでる。パソコン切って明日の日には、また蚊の逆襲も・・・。対応OSは「Windows 2000 / XP」のみみたいです。ただし、ずっと高周波の音を聞いてると、めまい、吐き気、そして激しい頭痛に襲われ方もいらっしゃるようですね。ご注意をお試しはこちらのサイトから!http://homepage1.nifty.com/uesugi/mgs/download/download.htm====== 簡単なパソコンに関するトラブル ============ お気軽にご相談下さい! ブログのコメントにでも書き込んで頂ければ、 可能な範囲でお答させて頂きます。 ただし、相談内容が複雑なものだとメールベースでは お答え出来ないものも御座います。 その時は、「ごめんなさい!お手上げです。」とお断りさせて 頂きますがご容赦下さい。m(_ _)m よろしければ(^^)v==================================
Sep 12, 2008
コメント(0)
USBメモリ上から起動できる Mozilla Firefox PortableUSBドライブにいれて他のPCでも自分のfirefoxが使える。と言うことで、今日は時間があったので早々USBメモリに最新バージョンの「Mozilla Firefox Portable Edition 3.0.1」をインストールしてみようか。手順はいたって簡単のはずだったが・・・。1Firefox Portable Edition 3.0.1をダウンロード。 http://portableapps.com/apps/internet/firefox_portable このときに気づいていたなら・・・。2ダウンロードした「Firefox_Portable_3.0.1_en-us.paf.exe」を実行 ここでインストール先をUSBメモリーを指定すんなりインストール完了後はUSBメモリー内の「FirefoxPortable.exe」を立ち上げるだけ。問題はここからはじまった!当然英語版なので、日本語化しようと調べてみると、1.同じバージョンの「ja.xpi」をダウンロードしてインストール。 ここからダウンロードしました。 http://releases.mozilla.org/pub/mozilla.org/firefox/releases/3.0.1/win32/xpi/2.起動させたFirefoxのアドレスバーに about:config と入力3.警告メッセージが出るけど、ボタンを押す。4.Firefoxのフィルタに general.useragent.locale と入力 表示された項目をダブルクリックして、テキストBOX内を「ja-JP」と書き換える。5.Firefox Portableを再起動して、完了。いとも簡単と、早々「ja.xpi」をダウンロード。で問題はこのあと!はて???「ja.xpi」をどうやってインストールするんじゃ??拡張子が「.xpi」。全然わからん??インターネットで検索する事約2時間。それらしいサイトがみつからない。こまった(^^;;しゃ~ない!英語版のままつかうか!そんなとき、「*.xpi」ファイルはFirefoxの拡張機能コンソールを使ってインストール出来るらしい?まで調べがついた。が!Firefoxの拡張機能コンソールの使い方って??Firefoxを起動させて、メニューバーを手当たり次第使ってみたが・・・・。あかんな~。すでに作業かいしから4時間ちかくも・・・。半分あきらめていたが、やけくそでダウンロードしたja.xpiを起動させたFirefoxの画面にドラッグ&ドロップしてみたら!あらま~~!!!!それらしい画面に代わってインストール完了。なんじゃい!無事日本語化はできたものの、その後いろいろ調べていたら、最初から日本語版がダウンロードできたみたいだ。http://sourceforge.net/project/downloading.php?groupname=portableapps&filename=Firefox_Portable_3.0.1_ja.paf.exe&use_mirror=osdn最初に「Firefox Portable Edition 3.0.1」をダウンロードした、「http://portableapps.com/apps/internet/firefox_portable」サイトのダウンロードボタンのしたにちっちゃく「Languages」のリンクテキストがありましたほんとがっくし。今日もまた、いつもの思い込みで作業をしたけっか半日時間を無駄にしてしまった!南無阿弥陀部南無阿弥陀部。
Aug 23, 2008
コメント(1)
この半年くらい、ランダムでブルー画面が散発している。(1回/月程度)症状は決まって「STOPエラー 0x00008086」のブルー画面今日もいきなりおそわれた!最近なかったのにな~!!ガックシ。再起動時に、マイクロソフト社にエラー送信を行うと、「Intel Turbo Memory ドライバをインストールすれば良い」との毎度の解決策を頂くが、使っているPCにはインテル・ターボ・メモリーは実装されてはいないので・・・。毎度の如くシステムログを覗いてみるがそれらしいのは・・・。あと、毎回システムログを覗いていてちょっぴり疑問が?「シスログに、種類:Save Dump が見つからないのはなぜ??」設定は「イベントを書き込む」にしているが・・・??メーカーのサポセンに聞いて解決策がわからんし・・・。そんな時、別のERRを発見!================イベント ID: 15016タスクのカテゴリ: なしレベル: エラーキーワード: クラシックユーザー: N/A説明:サーバー側認証用のセキュリティ パッケージ Kerberos を初期化できません。データ フィールドにはエラー番号が格納されています。Guid= EventSourceName="HTTP"Level:2Keywords:0x80000000000000=================マイクロソフト サポート オンライン で調べてみると、=================ワークグループで Windows Vista SP1 をインストールすると、システム ログにイベント ID 15016 が記録される 。ワークグループで Windows Vista Service Pack 1 (SP1) のインストールを実行すると、エラー メッセージがシステム ログに記録されます。 原因このイベントは、HTTP サービス認証用のセキュリティ パッケージを含まない、または必要としない Windows Vista 構成を使用している場合に発生します解決方法このエラー メッセージは無視しても問題ありません。==================おいおい!!この先ずっと。システム ログに記録されるのかい!
Aug 17, 2008
コメント(0)
Glary Utilities はPCを掃除して最適化できるシステムツールで、便利な機能が多く含まれています。 1、クリーン&修復 ・「ディスククリーナー」:ディスクのジャンクファイルを削除しディスクスペースを空けてくれます。 ・「レジストリクリーナー」:無効なレジストリを削除しシステムを最適化 ・「ショートカットの修復」:スタートメニュやデスクトップなどの無効なショートカットを削除 ・「アンインストールの管理」:アプリケーションのアンインストール 2、最適化&改良 ・「スタートアップの管理」:スタートアッププログラムの管理 ・「メモリ最適化」:メモリモニター&最適化 ・「コンテキストメニューの管理」:右クリックメニューの管理 3、個人情報&セキュリティ ・「ファイルの完全削除」:ファイルを完全削除するツール ・「ファイル暗号化」:ファイル暗号化ツール 4、ファイル&フォルダ ・「ディスクの解析」:ハードディスクスペースやフォルダサイズの分析 ・「重複ファイル検出」:重複ファイル検索・削除ツール ・「空ファイルの検出」:空のフォルダ検索・削除ツール ・「ファイルの分割・結合」:大きなファイルを分割・結合するツール 5、システムツール ・「Internet Explorer アシスタント」:インターネットエクスプローラーのBHO、ツールバーなどの拡張の管理 ・「プロセスの管理」:実行中のプロセス管理ツール ・「Windows ツール」:Windows 標準のツールにアクセス 6、1クリックメンテナンス機能 ・レジストリクリーナー、一時ファイルクリーナー、ショートカットの修復、痕跡(履歴)の消去、 スパイウェア・アドウェア除去を1クリックで実施してくれる 7、その他では ・各クリーナーで削除したアイテムを自動的にバックアップ&復元 ・日本語他多言語で使用できます。 【著作権者】 GlarySoft.com【作者ページ】http://www.glarysoft.com/ *フリー版は「非商用利用」です。個人かつ非商用利用のみダウンロードはこちらからhttp://cowscorpion.com/system/GlaryUtilitiesPRO.html====== 簡単なパソコンに関するトラブル ============ お気軽にご相談下さい! ブログのコメントにでも書き込んで頂ければ、 可能な範囲でお答させて頂きます。 ただし、相談内容が複雑なものだとメールベースでは お答え出来ないものも御座います。 その時は、「ごめんなさい!お手上げです。」とお断りさせて 頂きますがご容赦下さい。m(_ _)m よろしければ(^^)v==================================
Aug 16, 2008
コメント(0)
手持ちのWindowsXPインストールディスクでService Packの適用や不要コンポーネントを削除したオリジナルインストールディスクの作成を!Windowsの再インストール!結構面倒で時間がかかる!最低で 1、CD-ROMからWindowsXPをインストール 2、各種ドライバーのインストール 3、Windows Update を実施となってしまうが「nLite」はWindows 2000やXPに含まれる不要コンポーネントを省いたり、Service Pack(以下、SP)を適用したり、自分好みにカスタマイズしたWindows XPのインストールCDを作成できるフリーソフト。 本ソフトを使用して、Windowsに標準で含まれるコンポーネントから必要としないコンポーネントを削除して、SPやセキュリティ修正プログラムなどをあらかじめ適用させたインストールCDを作っておこう。詳細はこちらから!http://orange.zero.jp/angel.omega/nLite.htm本ソフトでカスタマイズできる項目 ・Windowsに標準で含まれるコンポーネントの削除 ・SPや各修正プログラムの適用 ・任意のデバイスドライバーの統合 ・無人状態での自動インストール設定 ・フォルダ オプションなどOSインストール後のユーザー設定「nLite」のダウンロードはこちらからダウンロード:http://cowscorpion.com/dl/nLite.html※作業には「.NET Framework 2.0」 以上が必要です。*Windows Vistaのインストールをカスタマイズするツールは「vLite」====== 簡単なパソコンに関するトラブル ============ お気軽にご相談下さい! ブログのコメントにでも書き込んで頂ければ、 可能な範囲でお答させて頂きます。 ただし、相談内容が複雑なものだとメールベースでは お答え出来ないものも御座います。 その時は、「ごめんなさい!お手上げです。」とお断りさせて 頂きますがご容赦下さい。m(_ _)m よろしければ(^^)v==================================
Aug 2, 2008
コメント(0)
Windows Vista、我が家のXPと比べると、起動が非常に遅い。立ち上がってしまえばサクサクと動作をするが、起動の遅さはさすがにイライラする。おまけに「Windows Vista Home Basic」起動時で900MBも!どいつがそんなにメモリーを!でも今日はメンド~ちので、簡単にできる・テーマの設定を「Windows Vista」から「Windowsクラッシック」に変更・視覚効果の設定を「最適なものを自動的に選択」から「パフォーマンス優先」に変更 ついでに我が家では、明らかに不要と思われそうな下記サービス2つを停止・Bluetooth Service Bluetoothは、使わないので停止・Distributed Link Tracking Client NTFSボリュームのリンク機能は使用してないので停止。 UNIXやLinuxでは昔からこの機能があったが、 特にセキュリティー上の問題以外で使った事もないし。で、再起動をしてみるが起動直後で900MB弱とほとんど変わらず。しゃ~ない。とりあえずプロセスを覗いてみる。おおお~!!svchost.exeが11個も動いてる!しかも「SYSTEM」「LOCAL SERVICE」「NETWORK SERVICE」ユーザーとして動作しているプロセスまで。1つのプロセスに対して複数の権限で実装するので、余計なメモリーを食ってるの?こりゃ~本腰いれて、不要なサービス止めてやらんと無理ですかな?でも、また今度だな!そ~そ~。上記作業で変わったことは、ログオン後の真っ黒黒すけ画面がブルーに変わった。これはこれで、Windowsが固まったようで気持ちがわるい!とりあえず今日は元に戻しておきましょう!====== 簡単なパソコンに関するトラブル ============ お気軽にご相談下さい! ブログのコメントにでも書き込んで頂ければ、 可能な範囲でお答させて頂きます。 ただし、相談内容が複雑なものだとメールベースでは お答え出来ないものも御座います。 その時は、「ごめんなさい!お手上げです。」とお断りさせて 頂きますがご容赦下さい。m(_ _)m よろしければ(^^)v==================================
Jul 20, 2008
コメント(0)
Windows Vista、わがやのXPと比べると、起動が非常に遅い。立ち上がってしまえばサクサクと動作をするが、起動の遅さはさすがにイライラする。だいたい起動までは、BIOS、 MBR とブート セクタが読み込まで:約10秒Windowsブート マネージャ プログラム (Bootmgr) が読み込まれてからキーワード入力画面まで:約47秒その後、画面が真っ黒黒すけ状態で:約35秒程!一瞬、壊れたか?と思ってしまう。そしてWindows画面が表示され、ハードディスクへのアクセスが落ち着くまでボタンをおしてから、5分45秒もたっているではありませんか!おまけに起動直後のメモリー使用量は、約900MB!んんん~~。やはりメモリー食らいは「dwm.exe」で 37,236KBこの「dwm.exe」なるもの Vistaテーマでデスクトップの描画をつかさどる、「Desktop Window Manager(DWM)」DWMはVistaの新しいユーザーインタフェース。いわゆる「VistaといえばAero」です!Windowsクラシックテーマ使ってやれば、dwm.exeでメモリーを食われる事もなくなりそうだが・・・。やはり、せっかくのVista!====== 簡単なパソコンに関するトラブル ============ お気軽にご相談下さい! ブログのコメントにでも書き込んで頂ければ、 可能な範囲でお答させて頂きます。 ただし、相談内容が複雑なものだとメールベースでは お答え出来ないものも御座います。 その時は、「ごめんなさい!お手上げです。」とお断りさせて 頂きますがご容赦下さい。m(_ _)m よろしければ(^^)v==================================
Jul 19, 2008
コメント(0)
テスト環境の WindowsXP SP3 デスクTOP PC先週あたりから、Windows Updateで更新プログラムが正常にインストールされず、サイトの更新履歴にもなにも表示されない現象が。ただし、更新プログラムを別途ダウンロードしてやれば、そのダウンロードファイルからはインストールできる。いやな感じ!!しゃ~ない!「Update log」 チェック!まずは、C:\WINDOWS フォルダーの「KB××××.log」というログを確認んん~~。すごい行数が。 確かにERR が・・・。でも、意味不明???=====3.156: KB951748 セットアップでエラーが発生しました: ファイル update.ver が正しくありません。9.844: KB951748 セットアップでエラーが完了されませんでした。9.844: Update.exe extended error code = 0xf200=====続いて、C:\WINDOWS フォルダーの「Windows Update.log」を確認こちらもどっちゃり(^^;;=====2008-06-30 10:58:35+0900 1036 524 WU client failed Searching for update with error 0x8024001b2008-06-30 11:34:05:859 1044 1e4 DnldMgr Error 0x8007f06b occurred while downloading update; notifying dependent calls.2008-06-30 11:40:29:593 1504 70c AUClnt FATAL: Error: 0x80004002. wuauclt handler: failed to spawn COM server2008-06-30 11:40:29:609 1040 704 Handler FATAL: 0x80004002: ERROR: Remote update handler container process created (PID: 1504), but exited before signaling event2008-06-30 11:40:29:937 1040 704 Agent WARNING: WU client failed installing updates with error 0x80004002=====Microsoft サポート オンラインで調べてみるが、結局わからず結局Googleで "Windows Update" "インストールされない" で検索したら、あっさりMicrosoft サポート オンラインサイトに見つかりました。Microsoft サポート オンライン。もう少しやさしくならんかな!原因は、「次の条件の両方に該当する場合に発生します。」とのことでした。 ・ Windows XP を実行しているコンピュータに更新プログラムをインストールします。 ・ Windows XP CD を使用して Windows XP インストールを修復しました。 確かに思い当たる節が・・・。解決方法1: Windows の Wups2.dll ファイルを登録1. 自動更新サービスを停止。 a. [スタート] ボタンをクリック [ファイル名を指定して実行] をクリックします。cmd と入力し、[OK] 。 「net stop wuauserv」 入力Enter。 2. Wups2.dll ファイルを登録。 a. コマンド プロンプトで 「regsvr32 %windir%\system32\wups2.dll」入力Enter。 注 : Windows XP Professional x64 Edition を実行しているコンピュータの場合は、次のコマンド 「regsvr32 %windir%\syswow64\wups2.dll」 b. 確認のメッセージ都度 [OK] 。 3. 自動更新サービスを開始。 コマンド プロンプト「net start wuauserv」 Enter キー。 4. コマンド プロンプトを終了。で、あっさりなおった!ああ~でもなんか疲れが。。。 ====== 簡単なパソコンに関するトラブル ============ お気軽にご相談下さい! ブログのコメントにでも書き込んで頂ければ、 可能な範囲でお答させて頂きます。 ただし、相談内容が複雑なものだとメールベースでは お答え出来ないものも御座います。 その時は、「ごめんなさい!お手上げです。」とお断りさせて 頂きますがご容赦下さい。m(_ _)m よろしければ(^^)v==================================
Jul 13, 2008
コメント(306)

「UD-500SA」は、S-ATA & IDE/ATAPI機器を USB2.0接続に変換するアダプタ。さらにS-ATA機器とIDE機器1台の併用が可能とのこと!でも、一番の購入動機は「安い!」と思った事。通常@3,000前後の販売価格が何と、特売価格 1,980円10個限定と書いてあったが、夕方にいってもまるまる残ってましたが。。。接続可能ドライブは、デスクトップ用3.5インチハードディスクノートPC用2.5インチハードディスクDVD-RW等の光学ドライブ等。接続規格としては、IDE(ATA133/100/66/33)と、シリアルATA(S-ATA)にも対応。OSは、Windows2000、Me、98SE、XP、Vistaの従来OSに、MacOS10.26以降のOSを搭載したApple社Macintoshに対応付属品:AC-DC電源変換アダプタ(5/12V-2A)、S-ATA用電源ケーブル使用感1:通常のHDDケースより接続が簡単??(入れる手間がないだけ)2:IDE接続部分のプラスチックが今にも壊れそうで怖い感じが。3:持ち運びには便利そう(私にとって最大のポイント)おまけソフトで、「DataRecovery」(ファイル復元アプリケーション)「Fat32Formatter」(FAT32フォーマッタ)どちらも特にいらんな~~!!しかも、「DataRecovery」はトキワ個別教育研究所のフリーソフトだ!興味のあります方は!http://www.groovy.ne.jp/products/hddset/ud_500sa.html====== 簡単なパソコンに関するトラブル ============ お気軽にご相談下さい! ブログのコメントにでも書き込んで頂ければ、 可能な範囲でお答させて頂きます。 ただし、相談内容が複雑なものだとメールベースでは お答え出来ないものも御座います。 その時は、「ごめんなさい!お手上げです。」とお断りさせて 頂きますがご容赦下さい。m(_ _)m よろしければ(^^)v==================================
Jul 12, 2008
コメント(51)
最近我が家の Windows Vista から 「Blue Screen」 の洗礼をうける!しゃ~ない!再インストールも視野にいれておくか。でも、原因不明では再インストールしたところで完全復旧する保障はないし・・・。「レジストリ?メモリ?デバイスドライバ?」時間もあるし、メモリーテスト 異状なし。HDDチェック 異状なし。デバイスドライバ 特に異状なし。わかるはずないか・・・(^^;;ま~!イベントログでも眺めてみるか!あること、あること「エラーに警告」その一つに「Parallel port driver サービスを、次のエラーが原因で開始できませんでした」と言うのがあった。このパソコン、「外部パラレルポート」なんかつんでいたっけ?内蔵HDD、はたまたCD-ROMドライブ。へ??Microsoft サポート オンライン で調べてみると、=====「Windows Vista および Windows Server 2008 のイベント ログに存在しないデバイスの 初期化エラーが記録されることがある。ソース : Service Control Manager Eventlog Providerイベント ID : 7026 次のブート開始ドライバまたはシステム開始ドライバを読み込めませんでした : cdrom ソース : Service Control Manager Eventlog Providerイベント ID : 7000 Parallel port driver サービスを、次のエラーが原因で開始できませんでした : 指定されたサービスは無効であるか、または有効なデバイスが関連付けられていないため、開始できません。 =====なるものを発見!これか?で!「このイベント ログが記録されたことによるシステム上の弊害はありません。」となっていた。でも気分的にERRメッセージはいやなので、回避策を確認!=====この問題を回避するには、以下の 2 つのレジストリを変更してパラレル ポートを無効に設定します。この操作により Windows Vista 起動時にデバイス ドライバが起動しなくなるので、イベント ログは記録されなくなります。 キー : HKEY_LOCAL_MACHINE\SYSTEM\CurrentControlSet\Services\cdrom 値の名前 : Start 値の種類 : REG_DWORD 値のデータ : 4 キー : HKEY_LOCAL_MACHINE\SYSTEM\CurrentControlSet\Services\parport 値の名前 : Start 値の種類 : REG_DWORD 値のデータ : 4 =====となっていた。「Services\parport」 は良いが、「Services\cdrom」が気になる!起動時には起動せんでも良いが、必要な時に、つかえるんじゃろか?でも、書いてあると~りに両方修正 再起動!やっぱ内蔵DVDマルチが使えんわ!しゃ~ないので、「Services\cdrom」は元に戻して様子見じゃ!再度、Microsoft サポート オンラインを見てみると、関連情報イベント ID 7000 について参照するには、以下の「サポート技術情報」 (Microsoft Knowledge Base) をクリックしてください。 こちらでは、「ドッキング ステーションからコンピュータを取り外した後に、コンピュータを再起動した場合に記録されます。」ちと違うが、レジストリ サブキー の修正は、HKEY_LOCAL_MACHINE\SYSTEM\CurrentControlSet\Services\Parport のみ!んんん、結局よくわからんかったな~~!でも、「Blue Screen」 自動再起動では大変困るので、この設定だけはなおしておかねば!道のりながそ~!!====== 簡単なパソコンに関するトラブル ========== お気軽にご相談下さい! ブログのコメントにでも書き込んで頂ければ、 可能な範囲でお答させて頂きます。 ただし、相談内容が複雑なものだとメールベースでは お答え出来ないものも御座います。 その時は、「ごめんなさい!お手上げです。」とお断りさせて 頂きますがご容赦下さい。m(_ _)m よろしければ(^^)v==================================
Jul 7, 2008
コメント(0)
知り合いの、2台あるPCが急にネットワークに接続できなくなったらしい。2台同時と言うことなので、原因は出入り口付近かプロバイダーが・・・。色々調査する事数時間??でも一向に原因不明??接続環境は、どちらも1Fと2Fで無線接続。 1:親機も子機も設定は問題ない。 2:どちらもlocalhostへのPINは通る 3:無線LAN規格はIEEE 802.11gやはり無線環境に問題が??。 1:混線なし 2:電子レンジ等の電子機器も特に問題なさそう。?????親機のあたりを見回せば!先般購入されたばかりの某社高級車の「電子キー」親機のそばにさりげなくおいてあった、車の電子キーを取り除く。んんん~!あっさり無線接続が復旧しました!「電子キーを家電製品の近くに保管しないでください。家電製品の電磁波により、電子キーが誤作動・・・」と注意書きにはあるけれど・・・??ほんまけ?人生色々勉強になります!さぼていた間に結構珍事件も! ====== 簡単なパソコンに関するトラブル ====== お気軽にご相談下さい! ブログのコメントにでも書き込んで頂ければ、 可能な範囲でお答させて頂きます。 ただし、相談内容が複雑なものだとメールベースでは お答え出来ないものも御座います。 その時は、「ごめんなさい!お手上げです。」とお断りさせて 頂きますがご容赦下さい。m(_ _)m よろしければ(^^)v==================================
Jul 6, 2008
コメント(0)
長い間ご無沙汰致しましたが、またよろしゅうにm(_ _)mで!WindowsPE(Windows Preinstallation Environment)その名の通り、PCベンダが、Windowsインストールのために使うOSだと思っていたが・・・。昨年かったWindows Vista Home Basic搭載ノートPC、最近ブルースクリーンが散発。もしものためにと、Vista用緊急起動ディスクの作りかたなどを調べていたら、「Windowsプレインストール環境(以下Windows PE)」に関する記事を発見!なんでもWindows Vistaがリリースされたのに伴い、Windows PEもWindows VistaをベースとしたVer.2.0にバージョンアップし、Windows Vistaの機能のうち、プレインストールやリカバリに必須機能だけが組み込まれているそうだ。データサルベージの方法は、色々あるがWindowsPEが便利と思えたのは、つかいなれたWindowsのGUIで、ファイルコピーができる事。メモ帳(notepad.exe)が起動でき、メニューバーの[開く]ダイアログ・ボックスが利用できる。まず起動不能のWindowsPCを、WindowsPE CD -ROM から起動コマンド・プロンプトが開くので、入力可能な状態になったら起動完了ここで、すかさずX:\Windows\system32>notepad.exe と入力 Enternotepadが起動したら、メニューバーの「ファイル」→「名前をつけて保存」→「ファイルの種類」すべてのファイルを選択後は、目的とするフォルダーを選択し「右クリック」一覧から「送る」が使える。この作業を行う前に、外付けのUSBメモリを差し込んでおけば、自動認識されるので、送り先を「リムーバルディスク」を選んでやれば、ごっそりフォルダーごとコピーができる。ただし、USBメモリを取り外す際は、通常のWindowsのような[ハードウェアの安全な取り外し]が使えない。とのことWindows PEをシャットダウンしてから取り外した方が無難。シャットダウンのしかたは、X:\Windows\system32>wpeutil shutdown急いでデータサルベージをしたいときには使えるかも!Windows PEの制限は、1、Windows PEとそのアプリケーションが動作するためのメモリが結構必要。 従って、リカバリ対象のPCにはメインメモリが最低限 256MBほど必要。*可能なら512Mbytes程度はあった方がよいとのこと。 メモリ不足だと、ファイルのコピーに失敗することも・・・。2、連続使用は72時間まで *ま~リカバリ作業で72時間ぶっとうしと言う事はないでしょう。3、Windowsインストーラ・サービスが組み込まれていない。 *これも現段階では問題はない!あと、大半の作業はコマンド・プロンプトになります。私がWindows PEの起動用CD作成にあたっては、アットマーク・アイティの「Windows PE 2.0による起動ディスクの作成手順(1)」http://www.atmarkit.co.jp/fwin2k/operation/winpe2/winpe2_03.htmlを参考にさせていただきました。「Bart's PE」より、作り方は簡単かも!後CD作成時に、独自にファイルも追加出来るので、単独で動く、ユーティリティなどをコピーしておけば、結構使い勝手のよさそうなものができるかも!今後試してみようと思います。 ====== 簡単なパソコンに関するトラブル ====== お気軽にご相談下さい! ブログのコメントにでも書き込んで頂ければ、 可能な範囲でお答させて頂きます。 ただし、相談内容が複雑なものだとメールベースでは お答え出来ないものも御座います。 その時は、「ごめんなさい!お手上げです。」とお断りさせて 頂きますがご容赦下さい。m(_ _)m よろしければ(^^)v==================================
Jul 6, 2008
コメント(0)
CentOS5 + Xen で仮想化環境を実験中。ゲストOSにも、CentOS5をインストールしてみて起動をさせてみると、起動時メッセージで!Intel CPU マイクロコードアップデートを適用中: [失敗]と、ERRメッセージが!microcode-ctl Intel IA32マイクロコードの更新をできるようにするためのドライバ。とか?よう解からんけどERRメッセージがきになるのでmicrocode_ctlを止めたった・・・(^^;;# /etc/rc.d/init.d/microcode_ctl stop# chkconfig microcode_ctl off訳もわからずとめたったが!止めても良かったのかしら????ま!いっか ====== 簡単なPCトラブルならお答えさせて頂きます ====== 下記ホームページからでも、ブログのコメントでも どちらからでもお気軽にご相談下さいね! ただし、相談内容が複雑なものだとメールベースでは お答え出来ないものも御座います。 その時は、「ごめんなさい!お手上げです。」とお断り させて頂きますがご容赦下さい。m(_ _)m http://trust.yynet.cc/p_solution/solution.html ================================== 新宿区 左門町皮膚科
Mar 20, 2008
コメント(0)
秋葉を散策中、「本日限り、さらに\2,000円引き!」のキャッチコピーにつられ、中古メモリーを買って帰ってきた。物は、DDR400 PC3200 CL3 1G × 2本家に帰って早々メモリー増設。これでトータル3Gじゃ~!と喜び勇んでメモリーTESTを開始。さすがに3G。TESTにはかなりの時間がかかりそう。その間に他の作業をと、席をはずす事約30分席に戻ってみると、ううううう~!!画面に赤色マークが・・・・。[Moving inversions, 32 bit pat] TESTで5箇所ほどERR報告があがっている。一瞬めまいが。良かった!購入時に交換保証(1000円とられましたが)に入っておいて。早々、ショップに連絡しようかと思ったけれど、2本のうちどちらが不良品じゃい??てな事で、メンドチーけど1本づつスロットに差し込んでTESTをしてみることに。まずは買ってきた、DDR400 1Gからチェックを開始。1本目。2回のTESTを無事通過。ふんふん2本目。これまたTESTを無事通過。へ??前から刺さっていたメモリーさんが??? *DDR400 PC3200 CL2.5 512MB × 2本でも、残りのメモリーもTESTを無事通過。およよよ~~。今度は買ってきたDDR400 1G × 2本でデュアルチャンネルで動かしてみる。これまたTESTを無事通過。へ??今度は前から使っている、DDR400 512MB × 2本をデュアルチャンネルで動かしてみる。これまたTESTを無事通過。さらに輪を描け。へへへ??このあたりでうっすら状況を認識。で、買ってきたDDR400 1G × 2本 + DDR400 512MB × 1本のシングルモードでTESTをしたら、案の定ERR報告!その後色々差し込むスロットルを変えながらTESTを実施。結論は、買ってきた、DDR400 1G と、前からあるDDR400 512MBを組み合わせると、メモリーTESTでERRがおきる????これって、いわゆる相性問題ってやつかい??DDR400 1G と DDR400 512MBの違いは、容量と、CL2.5とCL3の違い位か!ふ~~ん!結局交換に行くのもメンドチーので、買ってきた、DDR400 1G × 2本に差し替えて、弾き飛ばされた、DDR400 512MB×2本は別のPCにて無事にご活躍中!めでたしめでたし!でも、デュアルチャンネルって、DIMMの組み合わせ以外で容量の違いも気おつけた方が良いのかしら??
Mar 8, 2008
コメント(0)
前回までの、USBメモリー起動のKNOPPIX作成作業で、散々な目にあった鉄を踏まえ*自分がオッチョコチョイなだけなのですが(^^;;さすがにここまでくると、単に、USBメモリーにKNOPPIX 5.1.1をインストールのではなく、下記、条件を満たす為の作業プロセスの検討開始!(頭で考えて見ただけですが・・・。)条件1、USBメモリー起動のLinuxOSで内臓HDD内にある、Windowsファイルを、起動USBメモリーに保存する。2、USBメモリーに保存されたWindowsファイルをWindowsPCで簡単に取り出せる。3、Linuxの設定を保存出来る用にする。と言う条件を満たしてあげる為には??まずは、USBメモリーのパーティションを3つに分けてあげる事に。*Linuxシステムファイル用、Windowsレスキューファイル用、Linux設定保存用次に、インストールするLinuxディストリビューションを検討。*KNOPPIX 5.1.1にこだわらず、RIPLinuxも検討。RIPLinuxは、サイズも小さく動作が軽快で、リカバリー用途に向いているかも。なんとRIPLinux本体は、70MB。256MB以上のメモリーを持ってるパソコンだったら、オン・メモリーで動作が可能なため、起動したUSBメモリーが取り外せちゃうアドバンテージが魅力でした。当然、各種ハードウエアー情報取得の為のアプリケーションも装備。と言う事で、USBメモリーにインストールするLinuxディストリビューションは、RIPLinuxにしようと決定まずは、手持ちのRIPLinuxをいじくりまわしてみて、ふと思う?RIPLinuxは確かに軽量で、リカバリー用途に向いているがその分GUIが寂しいし、全て英語言うのがチョッピリ不安!やはりここは使い慣れた、KNOPPIXが????舌の根も乾かぬうちに、やはりインストールするのはKNOPPIX 5.1.1に戻してしまう。なんていったって、「# mkbootdev」の操作は散々やってその実績は保障済み!ここで小さな不安が脳裏をよぎるが、いつもの「ま!いっか」でやり過ごす。(これが後でまた、失敗につながりました)と言う事で、おおまかなイメージが固まったので、気分一新作業を開始。まずは、1、CDブートでKNOPPIX 5.1.1を起動2、USBメモリー(ELECOM 4GB)を差し込む。3、QTpartedを起動して、USBメモリーのパーティションを3つに分割。FAT32でフォーマット。 A:800MB(Linuxシステムファイル用)B:500MB(Linux設定保存用)C:残り(Windousレスキューファイル用約2,700MB) *これが後になって大きな間違と気づくのすが、この時にはまったく気がつきませんでした。4、既に得意とする、「#mkbootdev」を実行 後はデフォルトでOKOKで!この時、ちと不思議に思う?「# mkbootdev」では、インストール先USBメモリーのパーティションを選択出来ないのか!先ほどと一緒で、「ま!いっか」でやり過ごす。と、作業は順調に終了!最初から、こおすりゃOKだったじゃん!3度目の正直で、内臓HDDから、ファイルを2~3個USBメモリーの第三パーティションへコピペする。よっしゃ!作業終了。これで後は・・・・。でも、世の中そんなにあまいもんじゃ~ありませんね!速攻KNOPPIXを終了し、Windowsで再起動。USBメモリーを差し込んでファイルを覗いてみると!四度目の、がががががび~んん。いい加減勘弁してくれよ~~!!なんと、Windowsエクスプローラに、USBメモリーの第二、第三パーティションが表示されていない??そうなんです!WindowsXp以降では、USBメモリーの複数のパーティションのうち, 見えるのは先頭のパーティションだけなのだそうです。さすがに、自分のいい加減さに・・・・。と言うか、んんん~勉強になるな~!!またまた失敗!おまけに午前中から始めた、この作業。夕方近くになったので、ビールをおいしくガポガポやりながら。思考回路も急激に低下中。。。!(もともと低いのに、これじゃ~)結論:転ばぬ先の杖。 いや!石橋をたたいて、隣を飛行機でわたる。だな!でもこの後問題は、どうやってKNOPPIXをUSBメモリーの第二パーティションにインストールするかだな!「# mkbootdev」じゃ~駄目だったし。。。案外、鼻の脂をちょちょいとつけて、ゼーんぶコピーでいけるかも!後は、USBメモリのブートローダを書き換えるってか。でも、今日はあきらめようかな!ちょぴり疲れが・・・・。さっさと、風呂に入って本格的に飲みなおそう!====== 簡単なPCトラブルならお答えさせて頂きます ====== 下記ホームページからでも、ブログのコメントでも どちらからでもお気軽にご相談下さいね! ただし、相談内容が複雑なものだとメールベースでは お答え出来ないものも御座います。 その時は、「ごめんなさい!お手上げです。」とお断り させて頂きますがご容赦下さい。m(_ _)m http://trust.yynet.cc/p_solution/solution.html ==================================
Mar 2, 2008
コメント(0)
全267件 (267件中 1-50件目)
![]()

![]()