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毎年、ボジョレがでると1本は飲んでるんですが友達がうちでご飯を食べたいと言ってたのでボジョレに合う料理、作ってみました やっぱり赤ワインにはローストビーフですよねグレービーソースもかなりの出来栄え☆ベビーリーフを添えてみましたんで、左がエビマヨ上がポテトサラダに鶏ハム そして麻婆豆腐w 洋風っぽい料理たちのなかにおもくそ中華混じっちゃってますけどwまぁこれは友達のリクエスト 案の定、赤ワインに牛肉はベストマッチなわけで がぶがぶ飲んでたらかなり酔っぱらってましたw普段飲まないからってのもあるだろうけど、翌朝にも結構残ってて若干しんどかったですがおいしかったので問題なしです 次はクリスマスかなぁ・・・くやしいかな、24日は金曜で翌日が余裕の休日ヒマすぎたらミートローフでも作るかな
2010.11.30
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1時間遅れで運転を再開したわけですがヨセミテという高地からラスベガスという砂漠地帯まで、すなわち北から南へと一気に駆け下りて行きます 朝日も出てきました正直、朝日のくせに肌には優しくない感じですそして高地なだけあって、10月中旬にして雪が積もっちゃってます そして振り返ると・・・小川が 超気持ちいいっすどうやらこのあたりはインヨー国立公園っていうところ一帯らしく自然保管地区なんだそうな道理で綺麗なはずです もうちょっと行くと今度は湖が!!もうね、絵画みたいでしょ逆さ富士もびっくりよ もう一枚綺麗に撮れたやつをば もいっちょパノラマで あんまり綺麗なもんだから写真撮りまくってましたついでにもう一枚 この景色に不釣り合いなポーズがたまらなくいい感じです そしてインヨー国立公園を出てからはひたすら山を下る下る すると一気に周りは荒野と化していました自然の中にそのまま道路作ってるのがうかがえます 運転はしやすいけど、アップダウンがなかなか激しいのが難点そんなにスピードも出してなかったのにリアルにチンさむロード しばらくして適当な脇道に入ってお遊びに興じてみました ポツンと俺が両手を挙げてるのがわかりますか?もちろん 「少しずつでいいから・・・オラに・・・オラに元気を分けてくれ!!!」 って言ってます だいぶここで草木から元気をわけてもらいました しかしまぁ、見渡す限りひとっこ一人いやしねぇ完全に無音の世界でした すっごく離れたところでも会話ができるほど静かだったから逆に怖いくらい ここで犯罪に巻き込まれたら、もうどうしようも無いなとか考えましたからね んで、運転を再開したんだけどついにカリフォルニア州からネバダ州に入りました しばらく平地が続きます それがまぁず~~~っと一直線なんですかすかにしか先が見えないくらいにやっぱアメリカは広いわこんな景色、日本じゃそう無いもんな ちなみに、あまりにも直線が長すぎるから車は常時ライト点灯が促されてます(対向車の位置確認のため) あまりのテンションの上がり具合に一旦車を停めて写真を撮ります 何枚か撮ってくると こんな写真や こんな写真も撮っちゃってます 挙句の果てには・・・ こんなのも・・・(画像処理してるんで許してください) 対向車なんてほとんど来なかったからまぁいいんですけど(いや、ホントは良くないですけど・・・)完全にクレイジーイエローモンキーですね そばではお馬さんがそっぽを向いてました というわけでいらんことをしすぎてお腹が空いたので途中の小さな町Tonopahで昼食です 日本には店舗が無いバーガーキングで(・・・と思ってたら首都圏にはバンバン店出てるんですねw)ダブルワッパーセットとやらを注文コーラを注いでますが、これは完全にセルフです頼んだサイズのカップだけ渡されて自分で注ぐんですがもちろんナミナミ一杯注げますw現地の人は氷を少なくして目いっぱい注ぐんだそうな んで、お味の方はというとハッキリ言って美味いです☆このバーガーは日本と大差ないと思いました ちなみに、違うものを頼んでたゆーきとじょにーは非常に渋い顔をしてました注文したパテが明らかに焦げてて苦かったですからねw相当なずさんな勤務体制なんだろうなぁとレジを見てるとおねーちゃんはしゃべりながら遊んでるし、陳列してたおねーちゃんも地べたにあぐらかいて座ってるし・・・まぁアメリカだしこんなもんなんだろうな、とその店をあとにしました あ、ここでもガソリンを給油したんだけどやっぱりカードが通らない!!なんか因縁でもつけられてんのかな?それとも、ただ日本のカードが通りにくいだけ?? 結局、お店の中で先にカードを通して給油しました そしていよいよ砂漠の楽園ラスベガスが近くなっていきます つづく
2010.11.21
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3日目はヨセミテからラスベガスまでの完全移動日600キロほどの距離があるので、早起きして5時半出発です 出発してすぐ、山道を走ってたらゆーきが「星がすごいことになってる!」と騒ぎ出したので外に出てみると・・・ ホントに星がすごいことになってました!!! 雲無し、電灯無し、高地という3条件を満たしたときの星空はマジですごい!!!!!今まで一番きれいだったのは秋の雨上がりに皿倉山に忍び込んで見上げた夜空だったけど、正直レベルが違いました ねっころがると視界全てが埋め尽くされるほど星がたくさん見えててオリオン座も気づかないほど星まみれ こんな星空もあるんですねぇ・・・これが男3人じゃなければもっと感動したのになぁw というわけで山間を進みますガソリンも残り半分を切ってて、適当なところで給油しようって話になってたんだけどとある看板が目に入りました「これから59マイル(100キロ弱)、GS(ガスステーション)無し」 ・・・ ギリギリですやん 電話通じない、交通量半端なく少ないなどの理由からもちろんガスステーションを探しに引き返しましたwまぁどう考えても危険すぎるわな んで1キロほど戻ったところになんとGSの文字が!!!めちゃくちゃラッキーやん!!って大喜びしたけど良く考えたら、しばらくGSありませんって看板出すくらいだからそばにGSくらい置きますよね・・・ まぁともかく給油しましょう ところでアメリカのガソリンっていくらするかご存じですか?言わずと知れた車社会であるアメリカでは1リッターあたり60円台後半でガソリンが入れられます車で動き回る俺らにはありがたい限りです そして、アメリカのGSはほとんどがカードを認識させて給油する形です午前6時、もちろん無人のGSクレジットカードを入れます 「認識デキマセン」 「認識デキマセン」 「認識デキマセン」 「認識デキマセン」 「認識デキマセン」 「認識デキマセン」 「認識デキマセン」 「認識デキマセン」 「認識デキマセン」 「認識デキマセン」 認識してくれないんです なんてことでしょう・・・完全に俺とじょにーは途方に暮れました 一方、ゆーきは後部座席で寝てました 店が開くまであと2時間半おそらくレジでなら給油の手続きができるはずでも・・・そのロスは痛すぎる・・・ さすがに我慢できずに他のGSを探すことに 違う道を通ってみるとゲートのお姉さん発見☆ カタコトの英語で聞いてみます「コノアタリデイチバン近イGSドコデスカ?」「ん~この道を5マイル行けばGSがあるわよ」とのお答え 着々と減っていくガソリンをよそに望みをかけて向かいます到着し、カードを挿入・・・ 「認識デキマセン」 「認識デキマセン」 「認識デキマセン」 「認識デキマセン」 「認識シマシタ、油種ヲ選ンデクダサイ」 !!! 通った!!!!! 認識が甘いだけだったのか・・・日本のカードは認識されにくいのかもしれません ホッとしたところでようやく給油です 結局、1時間のロスですんだのでまぁヨシとします次からは早めに給油しようと堅く誓いました つづく
2010.11.15
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下山後、今度はトンネルビューに向かいますトンネルビューは離れたところにあるので車で移動します地図を見ながら移動するんですが、、森の中の道路なのになぜか一方通行ばっかり・・・一旦曲がり角を間違えるとその道に戻るのが一苦労なんです しかも、地図も距離感とかいい加減だから気付いたら通り過ぎてるなんてことも多々・・・ さんざん迷いながら無事辿り着きました 手前左に見えるのがエルキャピタン、奥のドームを半分に切られたような岩がハーフドームです有名な風景画として描かれてるだけあって、めちゃくちゃ絶景!!! 吸い込まれそうな景色をもっと堪能したいところですが、ぼちぼち夕暮れ時が近づいているため移動します(写真下に影が忍び寄ってますよね) 10キロほどの山道を少し急ぎながら運転してたら、不意に ガガガガッッ!!! 未舗装の土の部分に右タイヤが突っ込んでしまいました・・・慣れない左ハンドルだし、焦っちゃいかんですね というわけで少し安全運転になってグレイシャーポイントに到着です 真っ赤!!って写真じゃ全然わからんねw球面に夕日が反射してめちゃくちゃ綺麗!!! 丁度いい時間だったこともあり、観光客もめっちゃいました 3人で記念撮影をして、感動に浸ってたら・・・ あっという間に日が沈んでしまいました 焦っちゃいけんとか来る途中まで言ってたけど、ギリギリでも間に合ったこともあって正直、焦ってよかったと思いました・・・w いや、ホントはだめなんですけどね というわけで、1日でヨセミテを満喫する計画が無事成功しました ちなみに、グレイシャーポイントではこんな子の写真も撮ってみました 「フルハウス」のミッシェルみたいで死ぬほどかわいかったですあんまりにも俺らが撮ってたから(一応隠し撮りのつもりだったのに)親にも軽くバレてしまい、その場はずらかりました ホステルには20時半ごろに着き、そのままそばのカフェで晩御飯ですホステル付属のカフェだけあって、中ではいろんな国の言葉が飛び交ってます英語にフランス語、韓国語に中国語・・・そして雰囲気も様々ソファに座ってご飯が乗ってるテーブルに靴を上げたまま飲食してる人とかもいて、正直ビビってしまった文化の違いって恐ろしいな 晩御飯です 鶏肉料理、豚肉料理、サラダ料理名見てもよくわかんなかったので適当に肉料理を頼みました そしてビールアメリカと言えばもちろんバドワイザー瓶を片手に乾杯☆ ん~やっぱビールはどこに行っても美味い!! というわけでいただきます まずは鶏肉 ・・・すっぱい 俺の味蕾まで到達したのは鶏肉そのままの味とすっぱさだけでした一口でごちそうさま 次に豚肉 ・・・辛い甘い・・・爽やかい・・・? 豚肉にマスタード、バジル、そしてコーンを混ぜたようなソースがかかってるこの尋常でない刺激の三すくみには心底参った 一切れでごちそうさま 次にお米少し長めの米(インディカ米??)をチャーハンみたいに炒めてある感じ ・・・臭い どうやったら米をこんなにまずく調理できるんだろうか素材の良さすら見いだせなかった米本来の味も良くないし、アメリカは硬水で炊くから美味しくないんだろうけどやっぱり日本人としては尋常じゃなく腹が立つもう金輪際アメリカでは米は食べまいと誓い半口でごちそうさま 結局、普通に食べられたのはサラダとカリフラワー、ブロッコリーぐらいですね いつでも俺を裏切らないビールを片手に食材を流し込んだ夕食となりました疲れてお腹も空いてたのにな・・・(泣) つづく
2010.11.10
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頂上で休憩したあとぼちぼち下山しようとしてたところ歩いてると足元からおかしな音がするんです 「ぱっかんぱっかんぱっかんぱっかん」 なにかと思って足の裏を見てみると トレッキングシューズのソールが剥がれかかってるじゃないですか・・・!!しかも両足とも・・・w 接着剤なんてもってないし、変な歩き方で長い帰り道を降りなきゃならんのか・・・と思ってたら じょにー「包帯ならあるよ」 ・・・さすがは用意周到な眼科医救急セットから包帯、はさみをとりだしてくれました 不格好ですが、なんとか応急処置ができました感謝感謝 ということで無事下山しはじめたんですがアメリカの山には簡易トイレがなく、用を足すには草むらの茂みに隠れるしかないんですね あつこさん曰く、英語圏では尿意を催すことを「ネイチャーコーリング」というらしく響きが気に入ってしまい、馬鹿の一つ覚えのように3人ともネイチャーコーリングを連呼してまして・・・ ネイティブの方たちに変な目で見られたのは言うまでもありません これ以後、ネイティブの方がおられるときには「しっこ」とちゃんと言うようになりました そんな調子で進んでいきます 途中、ふと振り返ってみると またもや虹が!!! つい立ち止まって「レインボー!!レインボー!!!ビューティホー!!!!」 と旅行者丸出しの英語を連呼してたらそばで休んでいた方が 「『レインボー』ッテナンテイウ意味デスカ?私フランス人ダカラ、ソノ単語ヨクワカラナイ(英語)」 とイエローモンキーたちに尋ねてくれました ん~・・・ フランス語で・・・ 虹・・・・・・・ !!!!!!!!!! 「ラルクァンシェル!!!!!!!!!!!」 できるだけフランス語っぽく叫んでみましたw 数個しか知らないフランス語の1つを尋ねられるなんてなんて奇跡なんでしょう☆ そのフランス人の方にも「オウ、レインボーハ、ラルカンシェルノコトナノネ~」 と分かっていただけたようでした、満足満足♪ そんなことがありながら結構休憩しながら下りてたんですけど ふと気付いたら軽く夕焼けがかかってきてる感じが・・・ 下山したあともいろいろ回るところがあって、しかも日が沈んだあとだと台無しになってしまうためだんだん焦りながら山を下ります休憩の数も少なくなり、口数も減ってきて・・・ そのときの写真です ってあれ? これ、そんなに夕焼けがかったような写真でもないですよね?? ま、俺がオレンジが入ったサングラスをしてたせいだったわけで・・・ 途中で気付いて、非常に申し訳ない気持ちになりましたw というわけで登山口に到着 トータル5時間55分のトレッキングでした 目安が6~8時間だったんで、いいペースだったんじゃないかと思いますこの後、トンネルビュー、グレイシャーポイントへ向かいます つづく
2010.11.09
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久しぶりに画像を見ただけでときめいてしまった 上智大学のミスソフィアの多喜美奈子ってコ 今3年で、すでにBSでニュースとか読んでるらしく将来的には局アナになるんだろう 顔もめっちゃアナウンサー顔だし、知性が軽くにじみ出てるし、何より好みだしw もしテレ朝に入ったらどうしよう 宇賀なつみと双璧を成す存在になりそうだ・・・
2010.11.07
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この日はメインのうちのひとつ、ヨセミテ国立公園へ向かいます ヨセミテ国立公園は日本人にはあんまりなじみがないところだけど、アメリカではかなりメジャーな国立公園で観光客がたくさん訪れるんだそうな世界遺産にも登録されてて、面積が3081平方キロメートルというとんでもなく広いんです観光客はその広大な国立公園のわずか1%のヨセミテ渓谷に集まるんだとかって言ってもその1%だけでもめちゃくちゃ広くてびっくりするぐらいですが・・・ というわけで予定を詰め込んでるのでこの日は6時起き時差ぼけなのか興奮のせいなのか、5時半に目が覚めました眠い目をこすりながらドライブ・・・のはずが、あまりの寒さにガッツリ眠気は吹っ飛びました ヨセミテに行く途中の道路 川も無いのに霧が発生しちゃってますからね・・・ そんなこんなでヨセミテに到着まず飛び込んできたのがエルキャピタン一枚岩としては世界最大の大きさで、高さも1000メートルあるんだそうですこのエルキャピタンにはクライミングルートが数々あって、クライマーたちはこぞって登ってるんだとか登り切るまで50日近くかかるらしいですが・・・w そのためか、岩の真下に行くと天気が良くても雨みたいなものが降ってくるそうです少し黄ばんでるかんじなんだとか・・・いやはや恐ろしい そしてヨセミテフォールズに到着10月は大体滝は枯渇しちゃってるってガイドブックには書いてあったんだけどこの日は運よく滝が流れてる!!これで登る目的ができた☆ 9月に行ったときには枯渇してたって某Drが言ってたのでホントラッキーだったんだと思います しかもよーく見てみると・・・ 虹が!!!! テンション上がりますね~幸先良しです☆ ふもとで朝食、昼食、水分、おやつを買いこんでいざ出発です水、ゲータレード、サンドイッチ、シナモンドーナツ、チョコチップクッキー、そしてバナナ☆水分は1人あたり1.5リットル用意していきました 登山口です目的地のYOSEMITE POINTまでは4.2マイル(アメリカの距離表示は全部マイルで書かれてます)往復で13キロ強くらいかな 距離自体は大したことないけど・・・傾斜が急!! 30分に5分は休憩しながら登ります登っても登っても急な傾斜が続き、じょにーもゆーきも少々バテ気味で5分で休憩を要求してくる始末 まぁほとんど却下しましたが♪ そうこうする間にだんだん滝が近くなってきましたいいですね~、マイナスイオンでいっぱいです もうちょっと~あとちょっと~とか言いながらさらに登ります そして第一の目的地「オーバールック」に到着 イエローモンキーが岩の上で楽しそうにしてますこの岩、結構せりだしてて下はとてもじゃないけど見れませんw平気で岩の上で写真を撮ってるゆーきと、高所恐怖症で岩に登れないじょにーの図ですね やっぱり外人さんには勝てませんね座ってるだけなのにめちゃくちゃ絵になるw んでもって、もうちょっと行くとついに滝の源流に到着せせらぎが気持ちいい~☆ ここで昼食をとって さらに奥、ヨセミテポイントを目指しますずんどこずんどこずんどこずんどこ・・・結局3時間以上かけて目的地に到着です ハーフドームがめっちゃ綺麗にのぞめます海抜は2682メートル自然の造形美ですな~ 3人でまったりしてます 日射しは強いけど、空気が澄んでて気持ちいい!!いろんな山を登ってきたけど、やっぱりスケールが違うね いつまででもぼーっとできる感じ人もほとんどいないし3人で景色を独占です☆ アメリカの若者言葉で「マジスゲー!!」みたいな意味の言葉で「オーサム(awesome)!!!」という言葉が流行ってるってゆーきが言うのでとにかくいい景色を見るたんびに 「オーサム!!!オーサム!!!!」 と叫びまくりました ちなみに テンションも上がってるし疲れてることもあって、意味不明なこともたくさん言うようになり これ以後、さぶいギャグを言うたんびに 「お、、おーさむ・・・」 と言われるようになります・・・ つづく
2010.11.06
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