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立川志らく独演会 2011年6月26日(日) 三鷹芸術文化センター星のホール 立川こしら 巌流島 立川志らく 子ほめ 立川志らく 大工調べ 立川志らく たちきり こしらさんがこんな話も出来るとは意外や意外。 こしらさんがこんな話をしてしまったので、あらためて志らく師匠が前座話。 大工調べは途中まで。なぜかと言えば、どう考えても人間性は別として大家の方が正論だからという理由。 啖呵も明瞭ではない。これも、本当に正論をぶたれて切れたらこうなるはずという解釈の元。 なるほど、立川流はこう考えるのですね。 こんど、志らく師匠とさん喬師匠との二人会があり、対談もあるそうですが会話が成り立たないような気がして心配。
2011.06.27
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柳家一琴蔵出しの会 2011年6月19日(日)14:00~15:50らくごカフェ本日は、予約者から希望の噺を選択してもらう形式。見事に票が分かれ、締め切りを延長することになったそうです。みんな聞きたい噺がそれぞれいっぱいあるんですね。小根多 道灌中根多 蛙茶番大根多 居残り佐平次私が投票して演じて頂いたのは、道灌でした。居残りは、みんなが聞きたい噺NO.1なんでしょうね。
2011.06.19
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談笑ダブルス「東京物語」 2011年6月18日(土) 草月ホール 昼の部 立川志らべ 持参金 立川談笑 堀の内 柳亭市馬 首提灯 立川談笑 子別れ 特別対談「柳家小さんの東京」市馬&談笑 夜の部 立川らく次 (講釈師、鮫の人身御供になるのを講談を語り尽くして免れる) 立川談笑 イラサリマケー 立川談笑 黄金餅 立川志らく 唐茄子屋政談 特別対談「立川談志の東京」志らく&談笑 地下鉄の騒音が響く中、かなりの方が昼夜連続で訪れたようでした。 今回の一番の楽しみは「イラサリマケー」でしたが、期待通り。 CDよりもやはり生ですね。 堀の内、子別れ、黄金餅もただでは終わらさせない内容で大満足。 危なかったのは、夜の部の対談。志の八、談志、小さん、米朝、枝雀、勝新太郎、文字助、快楽亭ブラック、ビートたけしとバラエティに富んだ交友録となりました。 家元の芯の通った馬鹿さ加減に恐れ入りました。 他は、今回来場した方だけのお楽しみ。
2011.06.19
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政治ネタは絶対に書かないと思っていましたが、あまりの情けなさに一筆。今回、不信任案を提起した者どもは、自分ならここまで出来るという意思表示をしていません。もしも、衆議院選挙となった場合のことなど何も考えていないようです。今でさえ、義援金の拠出でさえうまく行き渡っていない状況なのに、この上選挙で空白期間を1ヶ月もとろうとする意図が見えません。東北は蝦夷の国なのでどうなっても良いという関西人系(サントリーが代表です)の発想なのでしょうか?日本をどうすることも出来ないのですから、余計なことはやめるのが筋です。
2011.06.01
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