PR
キーワードサーチ
フリーページ
コメント新着
お友達と今日は、福岡県立美術館に行ってきた。お友達から、ご優待券を頂いたので行ってみた。
パンフレット説明文
フランスのアンドレ・ボーシャンはもと園芸師。40歳を過ぎて油彩画を手がけ、明快な色彩を駆使して、花や神話など幅広い画題を描き出しました。一方、アメリカの農婦、グランマ・モーゼスは、75歳で本格的に絵筆をとり、101歳で没する直前まで、古き良き時代の農村風景を描き続けました。
グランマ・モーゼスは、お友達に、余った毛糸刺繍糸で絵を描いてプレゼントしていたけれど、リュウマチで、針が持てなくなり、娘さんが、絵筆なら、まだ、持てるだろうと思って勧めた。
それが、絵を始めるきっかけ。80歳でニューヨークで初個展。
グランマ・モーゼス (2)
グランマ・モーゼス (1)
グランマ・モーゼス
この絵が、毛糸刺繍で描いたもの。味わいのある作品。こういったのをお友達にプレゼントしていた。もちろん、館内では写せない。これはそれの偽物。
アンドレ・ボーシャン作品1
アンドレ・ボーシャン作品2